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  • 田母神氏は
    自民党などの「随米保守党」ではない

    かといって、「反米保守党」とも、また国粋的な極右政党などとも違うと思う

    田母神氏の主張は
    敗戦後から今なお続く敗者的な、あるいは半独立国家的な地位や意識を脱却し
    日本に真の独立を取り戻そう
    そのためには憲法を改正して国軍を創設し
    国際社会で堂々とモノが言える、一人前の国家になろう
    また、アメリカに対しても対等にモノが言える
    いわば「対米是々非々主義」を確立しよう
    ということだろう

    田母神は自衛官としての長年の経験から
    対米外交や日米同盟がいかに大切なものであるかは、余人に言われるまでもなく
    はるかに知悉しているだろう。
    それだけにアメリカの暗い負の側面にも精通しているはずだ。

    それだけに、いまのままの片務的で歪な同盟関係では
    いずれは国を誤ることを誰よりも心配している

    だからアメリカとは
    少しでも対等な外交関係や同盟関係を築けるように日頃から努力し
    いざという時にむざむざアメリカの言いなりになったり騙されたりせぬように
    知恵を絞ろうということだろう

    いま自民党は、安倍氏によって多少は「正気の党」に目覚めようと
    もがいているようにも思うが
    所詮この党の本質は「対米従属主義」であり、そこから容易に抜け出せそうもない。

    田子神新党の創設に期待する所以である

    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140923/stt14092309300003-n1.htm

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  • >>
  • 日本国さまより、
    学校の建設や、
    教育を受けて、
    病院の建設で、
    長寿になってと、
    いろいろとお世話になって、
    その恩を忘れて、
    シナ共産党のトモベとなって、
    反日の先頭に立ち、
    蝙蝠外交をする
    「朴」

  • 規律正しい日本軍はシナの各地で歓迎を受けていた。
    当時、シナ大陸には統一政府が存在しなかった。
    そのため、各地の盗賊が「軍閥」となり、支配地の人間を強制連行して私兵にしていた。
    そのため、規律は全くなく、好き勝手なことをしていた。
    強盗・略雑・強姦・殺人・売春・売薬など等
    その無秩序なシナにおいて、日本政府と皇軍は治安の維持を最優先に行動していた。
    南京で殺人をしていたのは国府軍に偽装したパーロ軍である。

  • >>6

    「南京大虐殺あった」と言ったのは産経新聞
    昭和51年6月23日付産経新聞「蔣介石秘録」は次のように書いている。

    南京大虐殺の悲劇

    日本軍はまず、撤退が間に合わなかった中国軍部隊を武装解除したあと、長江(揚子江)岸に整列させ、これに機銃掃射を浴びせてみな殺しにした。

    虐殺の対象は婦女子にも及んだ。金陵女子大学内に設置された国際難民委員会の婦女収容所にいた七千余人の婦人が、大型トラックで運び出され、暴行のあと、殺害された。

    日本軍将校二人が、百人斬り、百五十人斬りを競い合ったというニュースが、日本の新聞に大きく報道された。

    虐殺の手段もますます残酷になった。下半身を地中にうめ、軍用犬に襲いかからせる“犬食の刑”、鉄カギで舌を貫いて全身をつるしあげる“鯉釣り”、鉄製のベッドに縛りつけ、ベッドごと炭火のなかに放りこむ“ブタの丸焼き”―など、考えられる限りの残忍な殺人方法が実行された。

    こうした戦闘員・非戦闘員、老幼男女を問わない大量虐殺は二カ月に及んだ。犠牲者は三十万人とも四十万人ともいわれ、いまだにその実数がつかみえないほどである。

    『倭寇(日本軍)は南京であくなき惨殺と姦淫をくり広げている。野獣にも似たこの暴行は、もとより彼ら自身の滅亡を早めるものである。それにしても同胞の痛苦はその極に達しているのだ』(一九三八年一月二十二日の日記)

    南京に住む外国人たちで組織された難民救済のための国際委員会は、日本軍第六師団長・谷寿夫にたいし、放火、略奪、暴行、殺人など計百十三件の具体的事例を指摘して、前後十二回にわたって厳重な抗議を提出したが、谷寿夫は一顧だにしないばかりか、逆に、血塗られた南京の状況を映画やフィルムに収め、日本軍の“戦果”としてほめたたえたのである。

  • 「拉致などしない」と北を擁護している政党。(阪神淡路大震災時の首相の属していた政党)
    この政党を「非合法集団」・「テロ集団」・「反日テロ集団」に認定し、叩き潰してほしい。

  • 南京事件をでっち上げしている「朝日新聞」。
    嘘を広めて日本を辱めている「朝日新聞」。
    田母神さんの、徹底追及に期待しています。

  • 田母神氏、西村真氏が「太陽の党」結成を発表
    2014.9.25 14:31

     元航空幕僚長の田母神俊雄氏と西村真悟衆院議員(無所属)は25日午後、国会内で記者会見を開き、新党「太陽の党」の結成を表明した。西村氏が代表、田母神氏は代表幹事兼国民運動本部長にそれぞれ就いた。当面、国会議員は西村氏1人だが、次期国政選で党勢拡大を狙う。会見には次世代の党の石原慎太郎最高顧問も同席した。

     新党は石原氏が代表を務めていた「太陽の党」を継承する形で運営する。主要政策としては、(1)憲法廃棄と自主憲法制定(2)国軍の創設、拉致被害者の救出(3)真の歴史観主張と日本の名誉回復(4)家族の復活、移民受け入れ反対、外国人参政権反対(5)原発再稼働、消費税10%凍結、相続税廃止-を掲げた。
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140925/stt14092514310004-n1.htm



    いまの既成政党、なかでも古臭い左翼、リベラル政党を
    ギャフンと言わせてほしい

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