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  • ○  戦争は、人を異常に! わが子殺し、人肉食、捕虜殺戮、細菌散布、・・
       上層部、狡い奴はうまく逃げ、他罰化し、犠牲は庶民

    ・ 先の戦争、沖縄、満州・・集団の命で、わが子を殺し、逃避行せざるを得なかった多くの                親がいた。

    ・ 沖縄の避難壕(がま)・・ 軍人の命で、戦闘、逃避行の妨げになる、
                    泣き叫ぶ幼子の口をふさぎ、殺さざるを
                    えなかった多くの親がいた。
                    集団自殺で、わが子の頭を鈍器でたたき、
                    殺さざるをえなかった多くの親がいた。

     ・ 中国・旧満州・・ 敗戦時、関東軍や行政の上層部はすばやく逃げ延び、
                 残された一般の家族は、集団で逃げ延びる時、
                 集団の命令で、足手まといになる我が子を殺さざるを
                 えなかった多くの親がいた。

    ・ 東南アジア・・ 飢えから、兵士仲間が殺し合い、また、戦士した仲間の
               人肉を、猿の干物と聞かされ、口にした戦場もあった。

    ・ 中国、朝鮮、東南アジア・・ 多くの兵士が、上官の命令で、度胸試しといわれ、
                     多くの捕虜を、銃剣で殺した。

    ・ 中国・湖南省・・新人の兵隊に対する度胸だめしと称し、上官の命令で、
               中国人捕虜を銃剣で刺し殺す行為が、繰り返された。
               また、拷問の後、軍刀で試し切り、穴を掘り前に座らせ
               首をはねる。 (*1・・N市、Hさん、93才)

    ・ 中国・中部・・ 上官の命令で、投降してきた中国人捕虜約20人を銃剣で刺し殺しに立会           い。 自らも、5、6人を刺し殺した。
               (*2・・S市、Hさん、94才)

    ・ 中国・南京・・ 衛生兵で、コレラ、赤痢菌を培養、菌を飛行機部隊が散布。
               (*3・・K市、Kさん、92才)


    ○  今日の基本的人権の尊重、国民主権、平和主義の日本国憲法は、
    日本、東南アジアほか世界の多くの戦争犠牲者の方々の命と
    引き換えにできた日本が世界をリードする誇り、理想である。

  • 日本軍は大和魂があると言いながら、八甲田山の雪中行軍で訓練で凍死、インパール作戦で食料もなく、多数の餓死者を出しても、懲りない馬鹿な軍隊ですね。兵士は戦うための軍人なのに飢え死にです。大本営は日本国内で芸者遊び、
    兵士は飢え死にこんな軍隊、皇軍が呆れます。戦争とは、大和魂、根性では勝てない。
    同じ過ちを何度も繰り返し、何万人も殺した能無しなんですね。

  • 旧日本軍は、戦って死ぬのではなく、自爆攻撃、ゼロ戦特攻攻撃、潜水艦自爆突撃、戦車に向かって自爆突撃、死覚悟の攻撃、これじゃ国民が、軍隊と聞いたら反対は当たり前です。軍隊=死、この発想が消えないと無理です。
    日本近海の情勢はわかります。上から見れば、日本を守ることは、わかります。下から見たら、なぜ国民のために我が身を捨石に成らなきゃいけないのでしょう。 旧日本軍は若者を殺し過ぎた。

  • ◇  マスコミ、政権批判を自粛 (≒戦中の言論統制)

      * 「マスコミは、アベ政権批判せず・・驚き」(NYタイムズ、N紙、2015/4)
     
         政権の広報的なY紙、S紙だけでなく、 A紙なども自粛

      * 報道マスコミへの統制は、日常的 (在京報道関係者、某紙)
        「公平・公正」、 「意図的にねじ曲げないように」のセリフで、
        政権に都合の悪い内容の報道をけん制、自粛させる。

       ・ 過去に例のない、報道のけん制、萎縮を強いる政権 (T氏、要旨) 
     
     * 報道幹部+アベ政権 の会談→ 政権批判を自粛 (≒戦前)

       ・ 報道関係者:アベと会談の報道幹部が出演者の指示 (M紙、要旨)
     
      * ネットサポーターズクラブ= ネットを使った某党の応援団
       ネット上に某党や政権に批判的な言論を見つけては
        「事実のねじ曲げ」、「レッテル貼り」と書込み、袋叩き。 (某サイト)

     * 政権に批判的な論評は、マスコミ、ネットから消失。そんな独裁。
                    (某紙 、某サイト、2015/4)

  • ◇ アベ集団安保、歴史認識 を危惧 (三谷氏、元東大、宮内庁参与、2015/8)
      (某紙、2015/8、要旨)
     ・ アベ政権= 敵に対する恐怖をかきたて、求心力を高めるやり方
       集団的自衛権も、 敵と見方を分ける政治手法

    ・ 政治社会は、自由、正義という価値によって統合がベター

    ・ 集団自衛は、日本を国際的無秩序(戦争の危機、無法状態)へ

    過去、日英同盟、日独伊3国同盟 : 戦争抑止を目的が→ 戦争へ

    ・ 日米同盟= 東西冷戦の時を前提 → 戦争抑止を目的が→ 戦争へ

    ・ 秘密保護法: 市民と政権の自由な対話→ 社会の成立を 壊すもの
               市民の権利を侵害


    ◇ 安保法案・廃案を、 中東、世界の信頼を失い危機 
    (中東学者、元大使ほか、2015/8) 、(某紙、2015/8、要旨)

     ・ 安保法案・廃案を: 長沢東大教授、元エジプト、イラク大使片倉邦雄氏、元リビア大使塩尻宏氏ほか、中東研究者105名の声明( 2015/8)

     ・ 米国主導の戦争、イラクなど中東が対象→ 集団安保は誤り

     ・ 日本の武力行使で、米国と一線を画した政策の保証なし

     ・ 日本は、一切の武力行使を行わない= 中東の友情・信頼感の基礎

     ・ 安保法案→ 中東、アジア、世界の信頼感を破壊、日本人を危険にさらす

    ・ アメリカ追従でない政策を、(黒木、東京外大、中東地域研究) 
       シリア内戦でのソフトパワーを使い仲介、
       宗教指導者による対話の機会、扮装緩和に

  • ◇ ヒトラー=安倍、政策の実現のため、一切の民主主義の手続きを骨抜きに
    (Fさん、京大、ナチス研究、要旨、某紙、2015/8)
    (藤原辰史 京大、ナチス研究、要旨、某紙、2015/8)

    ・ アベ政権、経済成長、米国の防衛体制に組み込まれ→  自由を抑圧する

    ・ ヒトラーが選挙で大勝、政権ができた1933年、彼が世界を恐怖に陥れる
    とはだれも思わなかった。

    ・  ヒトラーもアベも、願う事の実現のため、一切の民主主義の手続きを
    骨抜きにしていく点で似ている。

    ・ 言論、学問の自由の否定、沖縄を愚弄、富集中、格差、人の尊厳を無視

    ・ 政権は対話を恐れ、庶民は対話する。 地方から小さな声を上げ、
      庶民の仲間に、「あなたは一人ではない」 と言葉を届けたい
      地方から選ばれた与党議員は、失望の声が高まったとき、耐えられない


    ◇ 「自由と平和のための京大有志の会」の声明書(全文、2015/7)
    戦争は、防衛を名目に始まる。
    戦争は、兵器産業に富をもたらす。
    戦争は、すぐに制御が効かなくなる。
    戦争は、始めるよりも終えるほうが難しい。
    戦争は、兵士だけでなく、老人や子どもにも災いをもたらす。
    戦争は、人々の四肢だけでなく、心の中にも深い傷を負わせる。
    精神は、操作の対象物ではない。
    生命は、誰かの持ち駒ではない。
    海は、基地に押しつぶされてはならない。
    空は、戦闘機の爆音に消されてはならない。
    血を流すことを貢献と考える普通の国よりは、
    知を生み出すことを誇る特殊な国に生きたい。
    学問は、戦争の武器ではない。
    学問は、商売の道具ではない。
    学問は、権力の下僕ではない。
    生きる場所と考える自由を守り、創るために、
    私たちはまず、思い上がった権力にくさびを打ちこまなくてはならない

  • >>1

    naverまとめ記事では、日本は米国のユダ金から借金して日露戦争の戦費を賄ったが、世界恐慌で返せなくなり借金を踏み倒すために米国と戦争するはめになったそうだ。

    マリアナ沖海戦でアウトレンジ戦法が通用せず、航空機動兵力が壊滅し、グアムサイパンが陥落した時点で、もはや国防が不可能なことは明らかだったのにその後も戦い続けたのはなぜなのか。

    東京大空襲で10万人が焼かれても、戦艦大和を特攻させ3000乗員ごと海の藻屑にする。原爆を2発も落とされても天皇陛下の玉音盤を奪って戦争を続けようとする。

    自称愛国者が国を滅ぼす。1億玉砕して何になる。あの世で栄えるつもりか。もっとも自称愛国者なる、現人神の言うことさえ聞かない狂信者が人の話を聞くわけもないが。

    今の原子力村も同じだ。天皇陛下にセシウム入りの食事を出しても恥じる所がない。天下りして悠々自適。本来切腹してお詫びが筋だろう。

    安部晋三の化けの皮を剥がす「山本太郎」は凄い!
    日本軍の無謀=6割が飢餓死、特攻隊、捕虜への死・強要

  • 元兵士や看護婦の証言で、いかに軍隊が馬鹿さが露呈されてきます。 負傷者まで戦場へ、戦陣訓が間違いのもとです。負けるのが当たり前です。大和魂=無駄死になっています。
    市民を盾に戦ったとか情けない、これが日本男児することなんですね。
    皇軍という名の殺人集団、軍隊の暴走が一般庶民を巻き込み、死守せよという命令を出すのは簡単です。
    大本営も最後は、戦犯としてならず、切腹、自決すべきでしたが、逃げたのでしょう。
    こんなこと聞かされたら特攻で死んだ戦士に申し訳ないでしょうね。情けないの一言です。

  • 挙句のはてに、戦闘できない病人を拳銃や手榴弾で殺す、こんな馬鹿軍隊ありますか。敵に殺されればって、味方に殺される、これが大和魂、軍隊の冷酷さ、軍人は死んで奉公ですか。こんな馬鹿な軍隊に神風なんて吹くはずがない。

  • 日本軍の非人道性がどんどん暴露されます。
    国民を盾に戦ったこと、少年兵を殺人者に変える訓練、特攻の強制、命を爆弾のコントローラーとしか見てない、これが日本軍の本性まるでISですね。世界最強としていた軍の本音でしょう。
    大本営が敗戦で自爆、将校以上はすべて切腹なら、国民も納得したでしょう、それが戦争中の武士道なら。
    幹部は、人には特攻を命令しても、本人は逃げた連中が大半でしょう。

  • 大本営の嘘八百の報道が国民を踊らせ、兵士を無駄死にさせた。
    神風なんて吹くはずがないのに、犠牲になった、それがあったから今があるのでしょうか゛。兵士あっての軍なのに、軍あっての兵士では、また、戦争は繰り返される。

  • 負け知らずの帝国陸海軍の逆上せ上がり、300万人もの犠牲者を出した。所詮小国だったということです。
    軍部の軍人軽視、消耗品としか見てなかったこと、大和魂で勝てると思ってた軍部の浅はかさ、機関銃もない、食料まで現地調達、これで勝てるはずがない、皇軍というがあくまでも日本人のいうことであって、ただの軍人です。
    軍部の統帥権の乱用により、多くの日本国民を死に追いやった。軍部の将校以上はすべてが自決すべきが大和魂でしょう。責任を切腹で取ることが武士ですが逃げた軍人がほとんどでしょうが。

  • 日本軍の馬鹿参謀と役に立たない大和魂が敗戦を招いた、気力より、武器が無くては勝てない。

  • 石油を絶たれ南の国を目指すのも勝手な判断でいただけません。山本五十六を評価する気風があるが馬鹿馬鹿しくて話にもならない。1~2年なら持たして見せると戦争職人は抜かしました。勝てないと一番知ってた立場の人間が持たして見せるは無いでしょう。馬鹿も休み休みにして頂きたい。総じて補給を無視した戦いは見るも無残なことになりました。戦略も戦術も無残な戦いでした。二度とこんな馬鹿馬鹿しい戦いはして欲しくない。安倍首相の遣ってる戦いは間違ってないが安倍さんの手を離れた所でいい加減なことにならなければ良いがと心配してる。

  • >>1

    【Re: 日本軍の無謀=6割が飢餓死、特攻隊、捕虜への死・強要】
    ロケット特攻機桜花も無謀でしたね。
    棺桶に無理矢理エンジンだけ付けて、敵目掛けて飛ばすなんてフザけすぎ。
    相手に一撃喰らわすよりも、どうやったら搭乗員が死ねるかを重要視しているとしか思えない。

    バカにしてんのか?(怒)

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