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  • 極左集団、他国工作に注意 


    「辺野古移設反対」沖縄県民の裏で暗躍



     ハ~イ! 日本のみなさん。俺は先日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する「県民大会」に関する記事をインターネットで読んだぜ。那覇市の野球場で17日に行われたものだが、記事に添えられた写真や映像を見て、強い違和感を覚えたんだ。

     同じプラカードを一斉に掲げて、まるで共産主義国の中国や北朝鮮のマスゲームのようだった。「日の丸」は見当たらず、日本の愛国者たちのデモや集会とはまったく違った。日本の友人に、目立っていた赤い横断幕に何て書いてあるのかと聞くと、「極左暴力集団の名前が書かれている」と言うじゃないか。

     友人に、日本の「警察白書」を訳してもらった。それによると、「暴力革命による共産主義社会の実現を目指している」「組織の維持・拡大をもくろみ、暴力性・党派性を隠して大衆運動や労働運動に取り組んだ」とあった。そんな集団が堂々とのぼりを上げていることに驚いたぜ。

     基地移設に反対する人々は24日にも、国会周辺で抗議行動を行ったようだ。この写真や映像についても友人と確認したが、沖縄で使用されていたプラカードに混じって、日本では使わず、中国で使用されている特殊な漢字で意思表示している集団がいたという。

     中国人が、日本で「米軍出ていけ!」と抗議行動をしているのか? 中国は東シナ海や南シナ海で軍事的拡張を続け、覇権を狙っている。沖縄の米軍基地は日本を含む、東アジアの平和と安全を守る拠点だから、中国が米軍基地を嫌がるのは分かりやすいぜ。

     もちろん、県民大会や抗議行動に参加した人々の多くは、純粋に平和を愛して、基地が危険で騒音がうるさいと感じている人々だろう。ただ、そんな純粋な人々を扇動・誘導して、自分たちの悪しき思惑のために利用しようとする集団や他国が存在することも覚えておいた方がいい。

    フィリピンでは、激しい反米運動を受けて、1991年に米軍基地が撤退した。この直後、中国軍はフィリピンが領有権を主張していた南シナ海・ミスチーフ礁などを軍事占拠した。現在、中国は南シナ海の複数の岩礁を埋め立てて軍事基地化している。

     沖縄の人々は、こうした現実をよく知るべきだ。中国メディアは、尖閣諸島だけでなく「琉球も中国領だ」と報じて、沖縄を狙っている。翁長雄志知事は外交権もないのに米国に来て「基地反対」を訴えるそうだが、中国の脅威をどう考えているんだ? フィリピンの教訓を学ぶべきだぜ。

     最後に2つ、お知らせがある。

     まず、ケント・ギルバート氏との共著『素晴らしい国・日本に告ぐ』(青林堂)が発売された。慰安婦問題や集団的自衛権も取り上げている。ぜひ読んでほしい。それから、今年も7月に「日本縦断ツアー」を行うことが決定した。日程や場所などの詳細はテキサス親父日本事務局のHPに載っている。できるだけ多くの日本のみなさんと会えることを楽しみにしているぜ。

     親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。

     では、また会おう!

     ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを定年退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。

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  • フィリピンで英雄!神風特攻隊・カミカゼ記念碑、銅像、慰霊祭などで称賛・天皇陛下、戦没者への思い






    神風特攻隊が最初に飛び立ったフィリピンでは、英雄として特攻隊員の銅像や記念碑を設置し、慰霊祭まで開催し、その武士道精神を讃え続けている。


    「カミカゼ」神風特攻隊は1944年10月20日に、フィリピンのこのマバラカットで誕生した。

    そんな集団が堂々とのぼりを上げていることに驚いた  フィリピンで英雄!神風特攻隊・カミカゼ記念碑、銅像、慰霊祭などで称賛・天皇陛下、戦没者への思い

  • 長男は“裏”人事、次男は秘密資金運用…


    北朝鮮模した許氏一家「支配」、捜査が直撃



    許宗萬一家の組織内の役割

     北朝鮮産マツタケ不正輸入事件をめぐる捜査が、許宗萬(ホ・ジョンマン)議長一家による在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)「支配」を浮かび上がらせた。許議長は、表立たない役職のまま、長男に人事、次男には資金運用の実権を握らせていたとされる。

    世襲を続ける本国の合わせ鏡のような体制。許議長の自宅まで捜索が入った今回の捜査が一家の権勢を揺るがすことになるのか。

    “誤算”の始まり

     昨年9月、8年ぶりの訪朝に当たり、許議長は組織員から盛大な見送りを受けた。その少し前、目立たないように出国した関係者の動向を公安当局が注視していた。議長の妻と長男(53)、次男だ。

     日朝関係者は「一家そろって金正恩(キム・ジョンウン)第1書記に面会し忠誠を誓うのが目的だった」と説明する。だが、金第1書記は足の手術もあり、結局、面会できなかった。“誤算”はこのとき、始まったのかもしれない。

     それ以前にも次男は捜索された貿易会社役員の肩書で頻繁に日朝間を往来していた。「密使役」を担っていたとみられ、報告対象は、正恩政権で朝鮮総連を管轄する工作機関225局の康寛周(カン・グァンジュ)局長。だが、彼は一家の訪朝を見届けた直後に死亡する。一家は最大の後ろ盾を失った。

    まるで車の両輪


     次男は傘下の青年組織のトップなどを務めたが、現在の役職は都内支部の副委員長にすぎない。

    公安関係者は「本国や海外を自由に行き来させるため、わざと本部の要職に就けなかったのだろう」とみる。

    代わりに日朝交易を担う企業運営を任され、正恩政権に上納する資金運用に携わっていたとみられている。

     長男は人事、次男はカネと、息子を車の両輪にした許一家「支配」体制を築いたことになる。父が描いた人事を長男がまとめ、「密使」として次男が本国の承認を得る-。

    組織の私物化に道を開くトライアングルが完成したかに見えた。

    組織内でも不満

     「歴代議長が息子に権力を譲れなかったのを見てきたからだろう。目につきにくい形で息子たちに権力を与えた」と朝鮮総連関係者は言う。

    だが、満を持した訪朝でも「代を継いだ忠誠」に対する最高指導者の承認を得る機会を逸した。

    そんな集団が堂々とのぼりを上げていることに驚いた 長男は“裏”人事、次男は秘密資金運用…   北朝鮮模した許氏一

  • 日本人が知らない「在日韓国人と韓国軍の血塗られた歴史」


    大田刑務所虐殺事件 
    朝鮮戦争勃発直後の1950年7月初め、韓国の軍と警察が、大田
    刑務所の収監者約1800名を銃殺していたことが、このほど資料
    的に裏付けられた。このことは、2000年1月5日、韓国マスコミ
    が、機密指定解除されたアメリカ国立公文書館の文書から「処刑」
    が確認されたと報道したことにより明らかになった。

    信川虐殺事件
    1950年、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)黄海南道信川郡に
    おいて、国連軍占領下で住民の4分の1にあたる3万5383人が虐
    殺されたとされる事件。

    国民防衛軍事件
    中国義勇軍の参戦による戦局の悪化を打開するべく韓国政府は
    国民防衛軍を組織した。1951年初頭、韓国は北朝鮮・中国両軍
    の攻勢を受け、前線からの後退を決定し、およそ50万の将兵が
    大邱や釜山へと撤退することとなった。この撤退の際に、国民防
    衛軍司令部の幹部達が国民防衛軍に供給された軍事物資や兵糧米
    などを不正に処分・着服。その結果、極寒の中を徒歩で撤退する
    将兵達に対する補給物資が不足し、9万名余りの韓国軍兵士が餓
    死・凍死する「死の行進」となった。

    江華良民虐殺事件
    1951年1月6日から1月9日にかけて、韓国軍、韓国警察、民兵は
    北朝鮮統治時代に北朝鮮に協力したなどとして島民212人から
    1,300人を虐殺した。この事件前の1950年には、保導連盟事件で、
    すでに140人の島民が虐殺されていた。

    山清・咸陽良民虐殺事件
    1951年2月8日、韓国陸軍第11師団第9連隊第3大隊は居昌郡に
    隣接する山清郡今西面、咸陽郡柳林面の一帯にある12の村々の
    住民705人を集め、パルチザン殲滅と称して殺害した。

    居昌良民虐殺事件
    1951年2月9日から2月11日にかけ、2月8日に山清・咸陽良民虐
    殺事件を引き起こした 韓国陸軍第11師団第9連隊第3大隊が共産
    匪賊のパルチザンを殲滅するためと称し、無実の市民を719名を
    虐殺した。犠牲者の内訳は、3歳以下100人、4~11歳未満191人、
    11歳~15歳未満68人、15歳~60歳未満294人、60歳以上66人
    であった。

    そんな集団が堂々とのぼりを上げていることに驚いた 日本人が知らない「在日韓国人と韓国軍の血塗られた歴史」    大田刑務所虐殺事件   朝鮮戦争勃発直

  • 己の胸に問え!!





    VANKなどが、国際世論に対して
    「日本の植民地政策や
     日帝の侵略戦争は、
     ナチのホロコーストと同じ」
    と声を大にして騒いでいますが・・・

    朝鮮戦争時の、
    朝鮮人による朝鮮人同士の大量殺戮は
    ナチのホロコースト以上の残忍なモノでは?

    彼らの、必死な反日教育という政策は
    自ら犯した蛮行を
    http://www.kjclub.com/jp/exchange/photo/read.php?uid=10779&fid=10779&thread=1000000&idx=1&page=1&tname=exc_board_53&number=8079
    国民の目から逸らす為の政策でしかなく
    「正しい歴史認識を持て」なんてのは
    己の胸に問え!と言いたいですわ。

    1951年韓国保導連盟事件。

    そんな集団が堂々とのぼりを上げていることに驚いた 己の胸に問え!!       VANKなどが、国際世論に対して 「日本の植民地政策や  日帝の侵略戦

  • >>2

    >日本人というのは「お人好し」なぐらい情に厚い民族だと思って
    います。もし、在日韓国朝鮮人たちが、みずからの「日本密入国
    の歴史」を認め、日本人に感謝する心を持っていれば、日本人が
    在日をこれほどまでに嫌うことはなかたっと思うんです。

    その通りだ。
    でももう後戻りはできない。

  • 韓国政府と韓国軍に




          殺されぞこなったのが




             在日韓国朝鮮人なんです・・・




    在日韓国朝鮮人の歴史を調べてみますと、在日の出自は、「戦前の
    日本に密入国した者」と「戦後に日本に密入国した者」の二種類に
    大別できることが分かります。

    特に戦後に密入国した連中のほとんどが、アメリカと李承晩による
    「反共政策」に基づく「アカ狩り」の犠牲者なんですね。ですから、
    本来ならば在日は韓国を敵視するのが当然のはずなんですが・・・。

    なぜか「日本を敵視」する政策を民団は取っています。これは韓国
    政府との関係が背景にあります。韓国政府による民団の管理は厳し
    いものがありますよ。ちなみに、現時点での韓国の情報機関である
    「国家情報院」のトップは「前駐日大使の李丙琪(イ・ビョンギ)」
    です。 

     ある意味、「韓国政府と韓国軍に殺されぞこなったのが在日韓国
    朝鮮人」なんですが、彼らは日本に寄生しながら経済力を持ちまし
    たので、韓国政府としては「在日の有効利用」を今思案中のようで
    すね。

    というわけで「民団新聞」の記事から。民団新聞はずいぶん韓国
    政府寄りですね。

    国民の義務である兵役義務を留保できる「在外国民2世」制度に
    おいて、「7歳~17歳の間に60日以上の本国滞在で在外国民2世
    資格を失う」とされていた兵務庁の内規がこの度、変わった。

    <中略>

    今月10日から兵務庁の内規から兵役法施行令に移り、ある意味
    厳しく取り締まることにもなるが、事実上59日から89日と本国
    滞在期間が延びた。

    民団中央本部生活局は、全国の地方本部を通し、団員への案内
    を促している。(2014.11.12 民団新聞)

    日本人というのは「お人好し」なぐらい情に厚い民族だと思って
    います。もし、在日韓国朝鮮人たちが、みずからの「日本密入国
    の歴史」を認め、日本人に感謝する心を持っていれば、日本人が
    在日をこれほどまでに嫌うことはなかたっと思うんです。

    ところが、在日韓国人は韓国の、在日朝鮮人は北朝鮮の国策に
    左右され、支配されて「反日政策」「反日教育」を推進しています。
    まさに「恩をあだで返し」たのが在日韓国朝鮮人の実態ではないで
    しょうか

    そんな集団が堂々とのぼりを上げていることに驚いた 韓国政府と韓国軍に           殺されぞこなったのが              在日韓国朝鮮

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