ここから本文です
  • ◇ アベ金融= 収奪先を庶民へ、時代遅れ、 成長至上病
     (水野和夫、元日銀理事、 某新聞、要旨、ほか2014)
     
     ○ 資本主義・・ 収奪側が、収奪先を、貧困途上国、非正規雇用、使い捨て労働、残業ゼ          ロ雇用など、求める

     ○ アベ金融緩和、規制緩和政策= 成長至上に侵され、犠牲を生む

     ○ アベ金融緩和= 非正規労働が増、 物価増 >賃金
       
               少数富裕層に対し、 生活保護、金融資産ゼロ世帯が増、
       
     ○ アベ金融緩和= 過剰バブルを起こして廻る経済→ 破綻

     ○ 脱成長を= 需要に応じた適正水準の経済に、バブル防止
             少子高齢化で、需要も減少の社会
       
             過剰な販売、食品廃棄、エネルギー使用、公共事業・・。
      
     ○ 格差是正こそ、肝要→ 社会維持にポイントを絞った政策を。


    ◇ 金融緩和・トリクルダウン(富者から貧者へお金) は幻想、実証済、

    ◇ 金融緩和のアメリカ= 格差階級社会、 低中所得層は受益なし
        
      金融緩和で、あふれた金は、世の中に出回る効果は殆どない。
        
      株価などの上昇で、数%の富裕層が富み、住宅など高額消費が
      増えた。 低所得者層には、恩恵ない。

      (ピ-ターソン国際経済研究所、アナリスト、カットナー氏)


    ◇ 米国(≒日本の未来)= 国が富裕層の(株)化= 脱公共の格差階級社会

    ◇ 資本主義の発展→ 富裕層へ富の集中、格差拡大、再生産=世襲

  • <<
  • 14 1
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン