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  •  モリカケ三昧の立憲民主や共産党、国民民主党に対して75%の国民はウンザリし、外交や経済にシフトして国会質問する事を望んでいる事が最近JNNの世論調査で判った。にもかかわらず本日の参議院決算委員会では、上記の3馬鹿野党は旧態依然のモリカケ三昧の質問でウンザリした。 しかし、維新の会、希望の党、国民の声の代表議員は、モリカケを卒業し、維新の会は、文科省の獣医学部新設阻止の「告知」の無意味さを追求し、希望の党は、地震の被害の多い石垣塀の再点検と新幹線の暴徒の犠牲になった人に対する人命救助の表彰をすべきと提案し、最後の「国民の声」は、片親児童の問題を提起した。 国民の一人として非常にうれしい限りである。

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