ここから本文です
  • 北朝鮮の影響下にあって何が問題なのか??朝鮮基督教連盟(朝鮮宗教人協議会)



    朝鮮基督教連盟(朝鮮宗教人協議会)とは北朝鮮政府機関の影響下にある




    朝鮮基督教連盟(朝鮮宗教人協議会)とは北朝鮮系コリアンの政府機関の影響下にあり、宗教を隠れ蓑にしながら活動を続け、それらが時折表に出てくることがある。

    実際、日本基督教団では教会内部にこうした人物が紛れ込んで引っかき回したことによる分裂や内紛が多発し、それらが北朝鮮系の工作員だったり、韓国・文鮮明の統一協会のスパイだったりしたことがある。

    昨年も一人、これで除名処分になった統一教会系の牧師が教団の定期新聞、「教団新報」に実名記事で掲載されていた。教団新報は年間5150円でだれでも購読できる。


     有名なところではかつて「新宿百人町事件」という事件があった。牧師になりすました北朝鮮スパイ事件であり、拉致の実行犯だった辛ガンスを釈放した康成輝も、朝鮮宗教人協議会と祖国統一運動に関わっている。
     

    https://youtu.be/CyIqerpxiEM

     
     日本基督教団(日本キリスト教団)資料 実録 教団紛争史 (1)
     
     http://kyodan.holy.jp/kd_k01.pdf


     卞在昌のつくばアガペーチャペル、ヨハン早稲田キリスト教会、オンヌリ教会と、一連の性犯罪スキャンダルでひっくり返ったコリアン系教会に出かけては独断の寝ぼけた宣教活動に入り浸っていた二人の牧師。

    山北宣久から朴壽吉へと、歴史ある名門教会、聖ヶ丘の礼拝堂を率いる牧者には極めて問題の大きいおかしな人材が続き、「福音」とは名ばかりの党派的、組織防衛的、官僚的で歪んだ宣教の継承が続いている。

アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ