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  • ◇ 右傾日本会議派が仕切る恐怖・独裁政治の感、言論メデイア教育統制か

    ◇  右翼世論猛り・問答無用の恐怖政治の感、秘密保護法、教育統制

      ○ 半藤一利さん、昭和史 
     
      ・ 秘密保護法=言論の自由に対する縛りを握った。

      ・ 解釈改憲・・ 憲法9条を完全に空洞化。

       秘密保護法=記者を1人拘束→ 政権批判封じ、言論自粛

     軍国主義へとひた走った昭和時代でも、「軍機保護法」 で、権力者は
     まずメディアを抑え、国民が自由に発言できなくなる方向に持っていった。
     ああ、昭和のまね、昭和に学んでいるなと思いましたね。

     私たちは、油断しすぎたのかもしれない。

    ◇ 秘密保護法( ≒ナチス・全権委任法、 憲法違反 )→ 廃止活動・継続 
       (識者、弁護士3千人、 一部メデイア・・)

    ◇ 国連人権委、秘密保護法=対象あいまい、人権侵害を危惧(2014)

    ◇ 秘密保護法=政権批判の口封じ、民主国家では皆無 (米国元高官)
       (ハルペリン、米国政府元高官、NSCネンバー)

      ○ 秘密保護法= 民主国家・失格、 ツワネ原則を逸脱 

      ○ ツワネ原則・・ 国民の知る権利 と 国の安全保障の秘密保持に関する国際原則
        ・ 秘密情報の明確化
       
       ・ 内部告発者の保護 など規定

       ・ 秘密にすべき情報の規定・・ 具体的でなく曖昧。いくらでも拡大。
                      誰が責任を持つかも不明。

        ・ いつまでも政府の都合で秘密に・・ 民主主義の否定。

        ・ 一般国民やジャーナリストを刑事罰に処する国は皆無 (西欧諸国)

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