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  • なんでこれほど違うんね!!!




    菅談話と日韓併合時代に生きた朴贊雄(パクチャンウン)さんの思い出がコレほどまで違うとは!!

    草思社から出たばかりの、『日本統治時代を肯定的に理解する』を読んで驚いた。学校が建ち、電気、水道、電話が導入され、急速に現代化する京城(けいじょう)(現ソウル)。よく通った日本人の歯医者さんは、子供にも丁寧(ていねい)に接してくれた。

    1926年に生まれ、20年間日本統治を体験した著者、朴贊雄(パクチャンウン)さんの思い出は、愛惜に満ちている。朴さんによれば、創氏改名は強制ではなく、統治後期には独立の動きもなかった。「朝鮮に政争も腐敗も弾圧もない、このような天下泰平の時代が、かつてあっただろうか」とまでいう。

    「植民地支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられました」。日韓併合100年で出た菅談話とは、ほど遠い内容だ。カナダ在住の朴さんは、4年前に亡くなった。日本語で書かれているために、韓国で広く読まれる機会がないのが残念だ。

    韓国では2005年、高麗大学名誉教授の韓昇助(ハンスンジョ)さんが雑誌『正論』で、「日本の植民地支配は不幸中の幸いで、むしろ祝福すべきこと」と論じて、世論の袋だたきに遭い、行方をくらます騒動があった。

    一方、2009年に出た『大韓民国の物語』(文芸春秋)のなかで、植民地時代に韓国は近代化し発展した、との見解を示した李榮薫(イヨンフン)ソウル大教授は前回ほど激しいバッシングにさらされていない。韓国近代化の歴史を、実証を踏まえて見直す動きも出てきたようだ。

    菅談話はそれに水を差し、日本の「悪」をひたすら追及する、日韓の左派グループを勢いづかせてしまった。韓国民が反日に血道をあげ、自らの暴政に関心を示さない状況を、北朝鮮は何より望んでいる。菅談話がどれほど罪深いか・・・

    そろそろ「阿倍内閣」は幕引きが妥当でしょう! 「阿倍内閣」に魅力を感じなくなった なんでこれほど違うんね!!!      菅談話と日韓併合時代に生きた朴贊雄(パクチャンウン)さんの思

  • 政治改革&公務員改革をやって消費増税をすべし!!!

    前野田総理大臣と安倍やんは、国会討論で約束したではないか!!

    政治家&公務員の数が多すぎるし 歳費が莫大に多すぎ、税金で政治資金

    の補助がでてるじゃないか!!

    そのうえ企業からの献金まみれの、よごれ内閣だー

  • 総連の手がけた地上げには、私が知っている範囲だけでも、大きなものが3件あった。名古屋の新幹線駅周辺、大阪・吹田市の江坂駅近くの高層ビルの建て直し、それから北九州市小倉区のある旧市街を街ごとすべて買い上げる計画である。いずれも80年代の後半にはじまった。

    名古屋に関しては200億円くらいの投資をつぎ込んで駅周辺一体のごちやごちゃした土地を買い上げ、それを大手建設会社数社を含む業者に転売した。これの利益がおよそ20億円あったのだが、この転売で当然生ずるはずの譲渡税を朝鮮総連はほとんど払っていない。

    この当時、土地を転がせば簡単に億単位の利益が転がり込んできたが、それがそのまま取入になるわけではない。5年以内の短期で転売しようとすれば、最大約9割ものべらばうな税金をとられる。

    しかし税務対策は総連にとってお手の物だから、なんとか誤魔化せるだろうと高をくくっていたようだ。しかし、このときはさすがに額が大きかったから、税務署の眼も厳しかった。

    名古屋の国税が中央本部に乗り込む直前までいき、総連は大騒ぎになったのである。我々は慌てふためいて身構えていたのだが、結局、査察が入ることはなかった。陰で強力な政治の力が働いたのであろうことは想像に難くない。

    次に手をつけたのが、大阪だった… おそらくこれがいちばん儲かったケースではないか。このときには、約60億の投資で利益が40億もあった。(中略)

    さらに、広島や浦和でも大規模な地上げがおこなわれていたというし、他にも全国各地で総連の名を隠して強引な土地買取が進められていたはずである。山梨や滋賀では大規模なゴルフ場開発もはじまっていた。

    これらの投資につぎ込まれた資金がどこから出ていたかといえば、そのほとんどは朝鮮総連が全国に保有していた民族学校などの民族共有資産を担保に入れて融資を引き出したものであった。

    後に、財政局長の康永官が作成した資料によると、総連関係資産で担保に入っているものは、2000億円から3000億円という。私はおそらくその倍以上が担保に入っていると思う。そして、そのうち、かなりの部分がこれらの地上げの資金につぎ込まれたはずだ。

    「わが朝鮮総連の罪と罰」 韓光煕著 野村旗守取材構成 2002年 文藝春秋

    (著者の韓光煕氏は元朝鮮総連中央本部財政局副局長)

    そろそろ「阿倍内閣」は幕引きが妥当でしょう! 「阿倍内閣」に魅力を感じなくなった 総連の手がけた地上げには、私が知っている範囲だけでも、大きなものが3件あった。名古屋の新幹線駅周辺、

  • 阿倍さん、最近少し強引かな。
    でも「ハト・カン」を輩出した民主党に国政を委ねるのはちょっと。
    首に青筋立てたレイホウもちょっと。
    「マキコ」は、どうなったの。

  • 益々安部内閣に魅力を感じています。文句あるか?民主党政治で日本が瓦解一歩手前まで
    行った事に、思い出すと今でも愕然としてます。

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