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  •  北朝鮮のミサイルの脅威が迫り、中国の尖閣周辺への侵犯がエスカレートする中で、「安倍一強政治の打破」を口にしていた野党党首の的外れな論争にウンザリする。その後の対応など全く考えていない。国民の関心の8番目にも入らないモリカケ問題を選挙戦で口にする小池知事や枝野立憲民社、志位共産党代表、明らかに左翼マスコミの偏向報道の弊害である事は明々白々であり、加戸前愛知県知事の意見や原英史ワーキンググルーブ委員の国会証言を、左翼新聞や左翼テレビが公平に報道していれば、それだけが情報源の多くの高齢者国民は、納得したはずである。

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