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  •   護憲派を中心に、違憲訴訟を準備!!


          いよいよ巨悪利権壊滅に向け最終段階!!


    国民の血税が湯水のごとく、醜悪極まりないアイヌ利権とやらに垂れ流しされ続けています。

    ストップ!アイヌ利権!

    日本国憲法では、政教の分離が厳しく定められています。従いまして、いかなる宗教活動にも税金を投入することは、厳しく戒められています。それにもかかわらず、アイヌの宗教活動や宗教儀式、

    宗教祭事には、何の制限規定もなくあふれんばかりの税金が、とどまることなく流れ込んでおります。

    だれもこれを咎めようとはしません。

    もしこれに異議を唱えようものなら、マスコミ、政党などなどこぞって叩き潰しにかかります。

    しかし、政教分離は神聖なる日本国憲法が定めた不可侵のおきてであります。

    今こそ、日本国憲法に則り、不正義を駆逐し正義を取り戻さねばなりません。

    ましてや、不逞の外国人を筆頭にこのアイヌ利権に群がるハイエナどもが、後を絶ちません。

    なぜならば、アイヌとは何なのかという問いかけに対し、だれも正確に答えられる人間が一人として存在しないからです。

    そうなんです。どこを探してみても、アイヌとはこうだ、という定義が存在していないのです。

    アイヌ文化の保護という名目で宗教活動にお金が必要であるならば、純粋に民間の篤志家から寄付・募金を募るべきです。

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  • レインボーブリッヂ

    設立:2000年4月1日 本部事務局所在地:東京都中央区日本橋
    馬喰町1-6-14 日本橋一平堂ビル6階

    2003年には北朝鮮による拉致被害者家族連絡会に接触し、当時
    日本に帰国していた拉致被害者の北朝鮮に残された子供達を引き
    渡す用意があるとの北朝鮮当局の意向を伝達した。

    また、北朝鮮で死亡したとされる拉致被害者の子供の写真を公開
    し、ワイド!スクランブルなどの報道番組などに代表代行が盛んに
    出演したが、この際、北朝鮮政府の意をくんでいると見られる同
    団体の主張の数々に対して、強い反論が寄せられている。

    NGO「レインボーブリッヂ」の設立直後の2000年5月、北朝鮮を
    訪問し、朝鮮労働党の幹部と会談を持ったとされている。その直
    後の2000年7月から横田夫妻に接触をしかけるようになった。

    北朝鮮当局の意向の伝達役としてマスコミの前に大々的に登場す
    るようになった。以後、北朝鮮関係のコメンテーターとしてたび
    たびテレビに登場している。

    2007年3月、厚生労働省が支給する厚生労働科学研究費補助金
    (科研費)を騙し取ったとして、埼玉県庁に健康医療部長として
    出向中の厚生労働省の医系技官とレインボーブリッジ代表代行
    (事務局長を兼任)小坂浩彰こと博幸ほか計3名が詐欺の容疑で
    警視庁に逮捕された。

    こいつが小坂浩彰こと博幸  ↓

    ついに護憲派を中心に違憲訴訟を準備! いよいよ最終段階! レインボーブリッヂ  設立:2000年4月1日 本部事務局所在地:東京都中央区日本橋  馬喰町1-6

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