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  • ◇ 朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か
    ◇  右翼世論あおり・問答無用の恐怖政治の感、秘密保護法、教育統制

      ○ 半藤一利さん、昭和史 
     
      ・ 秘密保護法=言論の自由に対する縛りを握った。

      ・ 解釈改憲・・ 憲法9条を完全に空洞化。

       秘密保護法=記者を1人拘束→ 政権批判封じ、言論自粛

     軍国主義へとひた走った昭和時代でも、「軍機保護法」 で、権力者は
     まずメディアを抑え、国民が自由に発言できなくなる方向に持っていった。
     ああ、昭和のまね、昭和に学んでいるなと思いましたね。

     私たちは、油断しすぎたのかもしれない。

    ◇ 秘密保護法( ≒ナチス・全権委任法、 憲法違反 )→ 廃止活動・継続 
       (識者、弁護士3千人、 一部メデイア・・)

    ◇ 国連人権委、秘密保護法=対象あいまい、人権侵害を危惧(2014)

    ◇ 秘密保護法=政権批判の口封じ、民主国家では皆無 (米国元高官)
       (ハルペリン、米国政府元高官、NSCネンバー)

      ○ 秘密保護法= 民主国家・失格、 ツワネ原則を逸脱 

      ○ ツワネ原則・・ 国民の知る権利 と 国の安全保障の秘密保持に関する国際原則
        ・ 秘密情報の明確化
       
       ・ 内部告発者の保護 など規定

       ・ 秘密にすべき情報の規定・・ 具体的でなく曖昧。いくらでも拡大。
                      誰が責任を持つかも不明。

        ・ いつまでも政府の都合で秘密に・・ 民主主義の否定。

        ・ 一般国民やジャーナリストを刑事罰に処する国は皆無 (西欧諸国)

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  • 韓国で虐殺された韓国人…




    南韓大虐殺-在日韓国人が日本に存在する理由の一つ




    過去史委, 忠南公州で民間人遺骸 235体 発掘




    服役者・保導連盟員 ひざまずき手縛られたまま射殺さる




    朝鮮戦争前後の韓国の大虐殺事件(主なもの)

    1948年 済州島4・3事件   6万人~7万人、一説に十万人超。
    1950年 国民保導連盟事件 30万人
    1951年 国民防衛軍事件  詳細数不詳、十万人以上は確実。
    1951年 居昌事件      8千5百人

    他に麗水・順天事件など多数。

    参考
    朝鮮戦争 1950年6月25日開戦
           1953年7月27日停戦

    朝鮮戦争での死者   400~460万人
    うち南北朝鮮人の死者 350万人
    http://unkar.jp/read/mamono.2ch.net/newsplus/1206773514


    遺骸は錦江に沿って公州から大田に向かう旧国道沿いで右側に100m離れた山(海抜80m) 3部稜線の長さ14-19m,幅2.5m,深さ55-120㎝規模の4ヶのくぼみから計235体が発見された。

    出土した遺骸は背中を互いに向け合ったまま顔は両側壁面に向けられた状態で膝は折って手は後に縛られたり首の後で指を組んだ状態で射殺された姿だった。   ↓

    朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か 韓国で虐殺された韓国人…     南韓大虐殺-在日韓国人が日本に存在する理由の一つ

  • 安倍総理(当時)はインドを訪問し、





    インド国民軍を率いて日本と一緒に戦った





    チャンドラ・ボース(ネタージ)の遺族と会いました。





    第2次世界大戦中のインド独立運動家の
    スバス・チャンドラ・ボース(Subhas Chandra Bose)を
    お忘れではないですか?
     
    ■チャンドラ・ボース
     http://jjtaro.cocolog-nifty.com/nippon/2012/06/post-0209.html
    ガンジーは語られるがボースは語られない戦後の言論空間。


    平成19年(2007年)8月、
    安倍総理(当時)はインドを訪問し、
    インド国民軍を率いて日本と一緒に戦った
    チャンドラ・ボース(ネタージ)の遺族と会いました。

    安倍総理
    「英国統治からの独立運動を主導した
     ボース氏の強い意志に、
     多くの日本人が深く感動している」

    ボースの姪にあたるクリシュナ・ボースさん
    「日本の人々がボースの活躍を覚えていてくれるなら、
     私たちインド人も、英国の植民地支配に抵抗するため、
     ボースがインド国民軍を組織したことを支援したのが
     日本だったことを思い出すべきだ」

    日本のマスコミはほとんど報道しませんでした。


    ■日本の中にあったインド独立の原点
     http://yorozubp.com/0008/000808.htm
    インド独立の原点が日本にあるといったら驚く人が
    多いに違いない。
    インド独立の闘士はガンディーでありネルーだった。

    だがもう一人、
    インド独立史に名を遺した志士がいた。
    スバス・チャンドラ・ボース。
    この名前を記憶にとどめている人は
    相当のインド通である。

    ●宗主国と戦わなかった植民地インド

    植民地支配にあったインドのガンジーやネルーが
    宗主国と戦わず、宗主国の戦争を支援していた
    のだから不思議だが、
    チャンドラ・ボースは戦争中にシンガポールで
    インド国民軍の総帥となり、イギリスに宣戦布告した。
    いわば枢軸側に立った人物である。

     戦後、イギリスは宗主国に牙を剥いたこのインド国民軍を
    戦争裁判にかけ、植民地支配の威信を取り戻そうとした。
    だがことは単純に終わらなかった。

    チャンドラ・ボースはインド国民会議派とたもとを分かち、
    日本軍とともにインパールで敗退。終戦の3日後、
    台北の松山空港で乗っていた飛行機が墜落して
    非業の死を遂げる。
    戦争が終わってみると彼が育てたインド国民軍が
    一夜にしてインド解放の象徴的存在に変わっていた。

     イギリスによる報復は裏目に出た。
    インド国民会議派は裁判に弁護士団を送り込み、
    労働組合はゼネストに入った。
    大英帝国の番犬と揶揄された英印軍までもが
    イギリスに砲弾を向けた。

    この結果、裁判の進展とともにインド全土が騒乱状態
    となり、イギリスがインド支配を諦める引き金になった
    というのが歴史の真相である。

     25年ほど前、チャンドラ・ボースの肖像画が
    ニューデリーにあるインド国会に掲げられ、
    市内には「チェロ・デリー」の掛け声も勇ましい軍服姿の
    銅像まで建てられた。
    ガンディー、ネルーに次いで3人目の国父として
    ボースはようやくインド正史にその名をとどめることになる。

    4777151758_f3d784ec7b_z.jpg

    またガンジーは、口先では非暴力主義を徹底して主張しましたが、第一次世界大戦のときは宗主国大英帝国のために数十万人のインド人を兵士としてヨーロッパ戦線に送り込みました。彼の言う非暴力主義とは、徹頭徹尾ご主人のご機嫌をとることであり、それがインドを独立に導く唯一のものであると信じていました。第一次世界大戦後、イギリスよりの独立が認められなくなると、ようやく不服従運動をはじめ、今までの奴隷のような主人に対する献身に対する見返りのなさに、鬱屈した不快感を示すのがやっとのことでした。

    大西洋上で、ドイツのUボートから日本のイ号潜水艦に乗り移ったチャンドラ・ボース。前列左から2人目。 ↓

    朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か 安倍総理(当時)はインドを訪問し、      インド国民軍を率いて日本と一緒に戦った       チ

  • 「在日韓国人Aの発言」


     在日韓国人や朝鮮人は日本に強制連行されたという特殊な過去
    を持つ人達。 自分の意思で来日した他の外国人とは全く違う、
    特別な人達なんだよ。

    だから日本国政府が在日韓国朝鮮人を生活保護で支援するのは
    当然の事なんだ。それが日帝軍国主義の被害者たちへの贖罪にも
    繋がる。在日韓国朝鮮人への優遇はちゃんとした意味のある事な
    んだよ。

     在日韓国人朝鮮人との共存が嫌ならネトウヨが日本から出け行
    けばいい。そして在日と同じように帰るべき祖国を失う悲しみを
    味わってみればいいだろう。

    在日と同じ立場になればきっと今まで自分の行ってきた差別を
    後悔し謝罪したくなるだろう。 <日本はもはや日本人だけの住む
    国ではない。在日韓国朝鮮人との共存を望む日本人以外は日本に
    住むべきではない。

    在日社会でも反日教育はあります。在日には親日派はまったく
    いません。

    朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か 「在日韓国人Aの発言」     在日韓国人や朝鮮人は日本に強制連行されたという特殊な過去 を持つ人達

  • 朝鮮族で中国出身の日本人、金文学氏は日中韓3カ国を
    比較する著書を書いている。そのなかでは、韓国、特に
    韓国人が中国の朝鮮族を虐げていることを強く批判して
    いる。

    韓国人が自尊心が強く、自国のものは何でも素晴らしい
    と考えているのは、フィクションではないのだ。もちろ
    ん、日本人も心の中では日本のものは何でも素晴らしい
    と思っているが、彼らは相手の顔を立てて面と向かって
    露骨に言わないという点で異なる。

    朝鮮民族は大国に挟まれた屈辱の歴史を有している。そ
    のため、心の中でどこか劣等感を抱いている。しかし、
    韓国はここ10年間で急速に豊かになり、文化の面では
    “韓流”が非常に成功したと言える。

    これにより、元来自尊心の強い彼らは、さらにうぬぼれ
    るようになった。韓国は日本と同様、自分たちの歴史を
    改ざんしようとしている。ただ1つ違うのは、日本は自
    国の文化が古代に中国から伝わってきたことを認めてい
    るという点だ。

    韓国は表面上は輝かしい発展を遂げているように見える
    が、実際には法制、社会、文化、国民の素養には、まだ
    まだ改善の余地がある。先進諸国や目標とする日本との
    間には、まだ差がある。

    なかでも、韓国人の道徳水準はお世辞にも褒められたも
    のではない。韓国のスケート選手が、中国選手の腹を叩
    くといった無恥な行為をしたこともあった。韓国スポー
    ツは韓国人の性格を如実に表している。手段を選ばず、
    絶対に負けを認めない。これらは日本人やベトナム人に
    はない、韓国特有のものだ。

    韓国は貧困から抜け出して数十年そこそこの、まだ発展
    途上の国である。このような短期間で、高い素養を身に
    付けることは困難だ。韓国の国民は未熟であり、今まさ
    に発展を模索しているところ。


    この人が金文学氏 ↓

    朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か 朝鮮族で中国出身の日本人、金文学氏は日中韓3カ国を 比較する著書を書いている。そのなかでは、韓国、特

  • ○ 半藤一利さん、昭和史 
     
      ・ 秘密保護法=言論の自由に対する縛りを握った。

      ・ 解釈改憲・・ 憲法9条を完全に空洞化。

       秘密保護法=記者を1人拘束→ 政権批判封じ、言論自粛

     軍国主義へとひた走った昭和時代でも、「軍機保護法」 で、権力者は
     まずメディアを抑え、国民が自由に発言できなくなる方向に持っていった。
     ああ、昭和のまね、昭和に学んでいるなと思いましたね。

     私たちは、油断しすぎたのかもしれない。

  • 先に米国に責任を認めさせるべきじゃないの??




           なんで??




               下の文章読めばわかりますよ!!





    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    筆者には、植民地時代の文化現象に関する単独著書が5冊あり、韓国近代の専門家を自認してきた。しかし恥ずかしながら、出版から1年近くになる『帝国の慰安婦』という本の存在を知らなかった。本書を読んだのは、著者のパク・ユハ教授が「元慰安婦の名誉を傷つけた」として告訴され、公憤の対象になった最近のことだ。

     資料の解釈は洗練されておらず、論理的飛躍と批判すべき部分は少なくない。それでいて、本書に記された事実そのものは全く目新しくなく、むしろ失望させられた。慰安婦は日本軍が「直接」強制連行したのではなかった。日本軍は業者に慰安所の設置と運営を委託したが、そうした業者の多くは朝鮮人だった。

    朝鮮人慰安婦は、これらの業者によって人身売買されたり、連れ去られたりするケースがほとんどだった。アジア・太平洋全域を舞台に戦争をしていた300万人規模の日本軍が、最も後方に位置する朝鮮で、のんきに女性の強制連行をしていたりはしないだろう。

     パク・ユハ教授は「戦争を起こした日本政府と違法な募集を黙認した日本軍に1次的責任を負わせるべき」という点を認めながら、法的責任を問うべき人物がいるとするなら、それは日本政府ではなく、詐欺・強制売春などの犯罪を行った業者の方だと主張している。

    請負業者に法的責任があるのに、それをそそのかした当事者には法的責任がない、という論理は受け入れ難い。しかし、慰安婦問題では朝鮮人も責任を避けられない、という指摘は認めざるを得ない。

     娘や妹を安値で売り渡した父や兄、貧しく純真な女性をだまして遠い異国の戦線に連れていった業者、業者の違法行為をそそのかした里長・面長・郡守、そして何よりも、無気力で無能な男性の責任は、いつか必ず問われるべきだ。

    それでこそ、同じ不幸の繰り返しを防げる。しかし今は、問題を提起すべき時期ではないだろう。納得できる謝罪と賠償を1次的責任を負う日本が拒否している状況で、韓国側が先に反省したら、日本に責任回避の名目を与えかねないからだ。

     本書を細かく読んでみると、韓日間の和解に向けたパク・ユハ教授の本心に疑う余地はない。元慰安婦を見下したり、冒涜(ぼうとく)したりする意図がなかったことも明白だ。

     しかし、韓日共同責任論の提起を、慰安婦問題をめぐる両国間の対立を解決する賢明な代案とするには、1次的責任を負うべき日本についての歴史認識があまりにもずれている。

    全峰寛(チョン・ボングァン)KAIST人文社会学科教授


    おいおい、何か抜けていないかい・・・
    論理はそこそこまともだけど・・・
    在韓米軍慰安婦問題の一次的責任者は誰??

    あんたの論理でいえば、在韓米軍慰安たちは韓国政府を訴える前に、米国に“責任回避の名目を与え”ないためにも、先に米国を糾弾し責任を認めさせるべきじゃないの!!

    これが在韓米軍慰安婦たち ↓

    朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か 先に米国に責任を認めさせるべきじゃないの??            なんで??           

  • イメージとは??



             強制連想させりことである!!




                 "強制連行だ"と叫ぶことにより!!





    「1939年(昭和14年)から1945年までの間に約70万人もの朝鮮人の人々が強制連行によって日本につれてこられたとされています。」.

    中学校の教科書では上のように強制連行という言葉を使っています。そして、いやがる人に暴行を加え、手錠をかけて無理矢理連れて行く様子を描いています。それが6年間続いたと教えているのですが、本当でしょうか。

    1938年(昭和13年)に、日本の国会で国家総動員法(国民徴用令は1939年)が成立しました。この法律によって、15歳から45歳までの男子と、16歳から25歳までの女子を、国家は徴用できるようになりました。「徴兵」が兵士になる義務であるように、「徴用」とは、戦時に一定の労働に従事する義務のことです。多くの若者が出征し労働力不足が深刻になり、その穴を埋めるためにやむなくこの法律を作ったのです。

    さて当時、法的には「日本国民」であった台湾や朝鮮では、この法律はどのように適用されたのでしょうか。台湾では、日本本土と同時に徴用令が施行されましたが、朝鮮では施行されませんでした。

    その代わり、日本企業が朝鮮で自由に労働者を「募集」することを許可しました。それまでは、朝鮮人労働者が大量に本土に流入すると失業者が増加するので、日本政府は朝鮮人労働者の移住を制限していたのです。制限を取り払ったので、多くの朝鮮人労働者が日本にやってきました。

    朝鮮にも「徴用」令が施行されたのは、1944年(昭和19年)になってからでした。けれども、総督府では、なるべく自分の意思で徴用に応じてほしいと願い拒否した者への罰則の適用を控えました。そのため目標の達成率は79パーセントにとどまりました。

    1944年11月末に徴用令を受け取った鄭忠海氏は次のように書いています。

    「…後を振り返りながら、別れの言葉もそこそこに集合場所である永登浦区庁前の広場に向かった。広場は出発する人、見送る人で一杯だった。徴用者の点呼が終わると一同は隊伍を組んで商工会議所の前に集まり、各地から動員された人々と共に壮行会が催された」(「朝鮮人徴用工の手記」河合出版)

    鄭氏は、その後広島の東洋工業に入社し、終戦時までここで働いて帰国しました。本書には、寄宿舎生活の様子や被爆体験、日本人との交流などが綴られています。

    これは教科書が描き出す「強制連行」のイメージとはまったく異なっています。

    いわゆる「強制連行」の実態に関しても、一般で認識されているのとはかなり違う実態があったことが少しずつ明らかになってきている。

    たとえば朝鮮総督府が行なった土建労働者の「官斡旋」による道外募集(いわゆる強制連行の一部とされている)では、使用者に対して賃金、待遇などで労働者を厚遇するようにかなり細かく指示している。たとえば飯場料は賃金の二分の一以下とするとされており、借金づけによるタコ部屋化を禁じている(くわしくは広瀬貞三「『官斡旋』と土建労働者」、『朝鮮史研究会論文集』第29集参照)。

    また、1944年に広島の軍需工場に徴用された鄭忠海氏は90年に日本で出版した手記(『朝鮮人徴用工の手記』河合出版)の中で、新築の寄宿舎で新しい寝具が準備され、食事も十分で満足でき、仕事は日本人女子挺身隊員といっしょであり、「女性たちとの恋だの愛だのということに心をうばわれているようで、工場内の風紀は言葉にならないほどだった」と書いている。

    戦争初期には朝鮮人は日本人・台湾人に比して優遇されていたのが分かる。
    「官斡旋」の段階でも本人の希望で就職先を変えられることから"強制連行"というのは大げさな表現だ。

    コリアン・反日左翼は「募集」の段階から"強制連行"だとしているが、
    当時朝鮮から日本内地へは渡航制限をしていたが、密航してでも出稼ぎしようとする朝鮮人が一杯いたというのに、何で強制連行の必要があるのだろうか。
    "強制連行"などしなくても労働者は確保できたのである。

    朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か イメージとは??             強制連想させりことである!!               

  • ◇ 知らない中に、ワイマール → ナチス憲法 に、見習え

    ◇ 山谷・公安委員長、在特会元幹部と面会して撮影
    09年も10年、知らなかったとはいえない。

    ◇ 高市、稲田、西田、議員会館で右翼と懇談撮影
    Jキャストニュース、要旨、2014

  • ○ 半藤一利さん、昭和史 
     
      ・ 秘密保護法=言論の自由に対する縛りを握った。

      ・ 解釈改憲・・ 憲法9条を完全に空洞化。

       秘密保護法=記者を1人拘束→ 政権批判封じ、言論自粛

     軍国主義へとひた走った昭和時代でも、「軍機保護法」 で、権力者は
     まずメディアを抑え、国民が自由に発言できなくなる方向に持っていった。
     ああ、昭和のまね、昭和に学んでいるなと思いましたね。

     私たちは、油断しすぎたのかもしれない。

  • ◇ 知らない中に、ワイマール → ナチス憲法になった、見習え(アソウ)

    ◇ 山谷・公安委員長、在特会元幹部と面会して撮影
    09年も10年、知らなかったとはいえない。

    ◇ 高市、稲田、西田、議員会館で右翼と懇談撮影
    Jキャストニュース、要旨、2014

  •  年金代わりに生活保護を申請・・・




         だって、年金よりも生活保護のほうが金額が倍になるんだもん!!




    在日韓国人には、韓国国民の福祉の権利も「韓国憲法2条と34条」で保障されています。在日韓国人は年金制度と生活保護制度を混同し悪用していますが、在日韓国人は韓国に掛け金を払い込めば、当然、韓国の年金制度から年金を受給できます。

    ところが、在日韓国人は、日本の年金制度にも、韓国の年金制度に参加していません。彼らは参加にずーっと反対してきたのです。これで年金の支払いを受けられないのはただの「自己責任」でしかありません。要するに「在日韓国人はデタラメな集団」なんです。

     日本の生活保護制度は「日本国籍」を条件にしています。ですから、外国人が税金を払う払わないは関係ありません。外国人は日本に暮らしていても、日本の年金制度の対象になっても、生活保護制度の対象にはなりません。

    では、在日韓国人には生活保護はないのかと言うと・・・・あります! 韓国政府の生活保護制度がちゃんとあります。在日韓国人は韓国国籍ですから受給の資格もあります。

    そもそも、日本での生活が成り立たない時点で、日本での在留資格はありませんし、外国人が日本の生活保護を申請した時点で、その外国人の在留資格は消滅します。 それを「なあなあ」でやってきたのが間違いなんですね。 間違いはすぐに訂正すべきです。

     少なくとも在日韓国人社会は、現状のような恥ずべき詐欺行為は止めるべきです。それこそ、民団や総連が金を集めて「在日年金」を作ればよいのです。「朝鮮人は親孝行」と自称しているうそつき朝鮮人を何人も知っていますが、朝鮮人が親孝行なら、不正申告をして不正受給をしてまで、日本の生活保護制度に寄生すべきではありません。

    だいたい「6人に1人」や「10人に1人」が生活保護というのは異常だということに気づくべきです。おまけに在日韓国朝鮮人のほとんどが「扶養義務拒否」というのでは、「親孝行が聞いてあきれる」ということです。 

     最後に、外国人による生活保護の不正受給撲滅に効果的な「住民監査請求」についてご紹介しておきます。「住民監査請求」は誰でもできます。この制度はたくさんの署名を集める必要もありません。あなた一人でもできます。もちろん難しい法律用語を並べる必要もありません。

    現実にお住まいの市町村が「外国人への生活保護支給」をしていたら、「それは憲法違反ですから支出を止めて下さい」でOKです。とりあえず「住民の声」をあげることです。誰かが勇気を出して、「日本の福祉制度の悪用はやめてほしい!」と声を上げ旗を立てれば、きっと「私もそう思う」、「僕も賛成」という流れができます。

    これは「差別」ではありません。不法不正な支出を止めさせる正当な活動です。 反日活動を公然と行っている在日韓国朝鮮人を日本から追い出すためには重要な行動だと私は考えます。

    朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か  年金代わりに生活保護を申請・・・          だって、年金よりも生活保護のほうが金額が倍にな

  • 日本人は、自虐史観でいけ!!





              おれたちは、自慰史観だああーーー!!!





     「大韓民国臨時政府は中国の諸地域に散在して戦った独立軍を一つに集めて光復軍を組織した。そして、日本の軍隊に強制徴用されたが脱出した青年たちも、光復軍に移って来た。

    光復軍は祖国の独立を取り戻すために、きびしい訓練をしながら時期を待っていた。/ついに日本が第二次世界大戦を起こした。

    そこで、臨時政府は日本に宣戦布告して、連合軍と連絡を取りながら独立戦争を展開していった。わが民族の独立の意志が広く知られると、世界の強大国もわが国の独立を約束せずにいられなくなった。

    このように民族全体が国の内外で力を合わせて日本に抵抗したので、ついに私たちは光復を迎えることができた。」

    韓国教育開発院編、1997年3月、石渡延男訳「世界の教科書シリーズ3 わかりやすい韓国の歴史【新装版】-国定韓国小学校社会科教科書」明石書店、2001年

     韓国には独立戦争館、臨時政府館という展示館があり、独立戦争の戦闘場面が再現されているそうです。実際には大韓民国臨時政府はテロ活動しか行っておらず、日本軍と交戦していません。

    日本に対して宣戦布告していますが、連合国として認められたわけではなく、戦後のサンフランシスコ講和条約にも参加資格がありませんでした。韓国の独立は戦後連合国から与えられたものです。

    <注>李承晩は、サンフランシスコ講和条約に際し、韓国も戦勝国の一員として参加しようとしたが、米国、英国にあっさり拒否された。なぜならば、昨日まで日本軍の一員として米国・英国と戦っていた敵国なのだから。本来ならば、日本と同様に戦争責任を追及しなければならない国なのだから。


     韓国では伊藤博文を暗殺した安重根が英雄になっています。しかし、伊藤博文は日韓併合に反対の立場であり、結果、日韓併合を加速させてしまっています。さらに言うと伊藤博文が死亡したのは安重根の銃弾ではありません。このテロリストをどう解釈すれば英雄になるのでしょうか。

     なぜ、このような神話を作るのか、それは戦って苦労して独立を勝ち取ったことにして民族の誇りを保ちたいがためでしょう。戦った歴史というのは重要なのです。しかし、ウソはバレますからこの神話は崩壊していくでしょう。

    <注>戦って、自らの手で独立を手に入れたという筋書きにしなければ、民族の誇りも国家の正当性も、全くなくなり、木っ端みじんに吹っ飛んでしまうというわけです。
    これは、北朝鮮も全く同じです。
    ですから、韓国の人達は、ヴェトナムの人たちが内心うらやましくて仕方がないのです。

    朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か 日本人は、自虐史観でいけ!!                おれたちは、自慰史観だああーーー!!!

  • 慰安婦強制連行はなかった



    ① 指令書や計画書、当時の日記・記録・証言録など、いまだに証拠がひとつも見つかっていない。

    ② 日本の戦争犯罪を裁いた東京裁判や1965年の日韓基本条約でも慰安婦強制連行など存在しなかったし、韓国初代大統領李承晩も散々日本を非難していたが慰安婦については一度も抗議をしなかった(1980年代まで慰安婦問題などまったく存在しなかった)。

    ③ 慰安婦問題は1983年に吉田清治という一人の老人が「済州島で慰安婦狩りを行った」と発表したフィクション本『私の戦争犯罪』が全ての始まりである。

    ④ ところが済州島の当時を知る老人たちは、「私たちの村でそんな事が一人でもあれば私の耳に入っているはずだ」「そんな事は絶対になかった」と現地の『済州新聞』で証言し、地元の郷土史家も「この本は日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物だと思われる」と吉田本を完全否定した(後に吉田もフィクションだったと認めた)。

    ⑤ 日本の反日左翼が韓国で賠償金がとれるなどと慰安婦募集をして、戦後46年も経った1991年に初めて強制連行されたという被害者が名乗り出た(現在韓国政府が元慰安婦だと登録した人は二百数十人いるが、40数年間1人も被害を訴えなかったなんてことはありえるか?)。

    ⑥ その慰安婦たちの証言も二転三転していたり(中には証言が12回も変わっている者もいる)、具体性に欠けたり、裏付けがなされていないなど、信用できるものではない。

    ⑦ 強制連行されたのなら両親や兄弟・親戚・友人・知人・目撃者などがなんらかの行動を起こしていたはずだが、そんなものは一切なかった(当時は日本人が朝鮮人をからかっただけで抗議運動がおこっていたらしいし、気性の激しい朝鮮人が同胞女性を連れ去られていくのを黙って見ていたというのも考えられない)。

    ⑧ 連れ去られる女性が抵抗したという事例や、強制連行される途中や連行先から逃げ出して助けを求めたという事例も皆無。

    ⑨ 連れ去られる女性を朝鮮人が救出したり、阻止しようとした事例や、連れ去ろうとした者と戦ったり抗議したという事例も皆無。

    ⑩ 日本軍が強制連行したと韓国側は言うが、当時は朝鮮人が計24万人も日本軍に所属しており(全員志願している上、朝鮮人の将校もいた)、同胞女性が強制的に性奴隷になどされていたのなら何らかの問題が起こるはずである(彼ら朝鮮人日本兵の存在は強制連行がなかった事の証明になると考える)。

    ⑪ 強制的に集めたという証拠はないが、自発的に集まったという証拠なら存在する(1944年の「慰安婦募集」の新聞広告など)。

    ⑫ 現在、10万人もの韓国人女性が海外で売春を行っている。現在でもこうなのだから「慰安婦募集」の広告を見て自発的に集まったと考えるのが自然ではないか?(強制連行され売春を強要されたと韓国は訴えているが、その韓国が日本に5万人も売春婦を派遣しているというのは聞いて呆れるし説得力がない)

    ⑬ 韓国はベトナム戦争で5000人とも3万人ともいわれる混血児を残してきたが、日本人と朝鮮人との間には混血児が一人も確認されていない(ちなみに日本軍は日清戦争・日露戦争・第一次世界大戦・シベリア出兵・満州事変・支・那事変・大東亜戦争など多くの戦争に関わっているが一度も混血児問題を起こしていない軍隊である)。

    ⑭ 1944年ビルマを占領したアメリカ軍が朝鮮人経営者や朝鮮人慰安婦を尋問するなどしてまとめた報告書には、慰安婦たちが厚遇されている様子が記されている(強制したと言う記録はなく、売春婦と記されている)。

    ⑮ もちろん、強制連行などしてなくただの売春婦だったので、きちんと給料が支払われている(しかも莫大な金額が)。


    従軍慰安婦という造語ですが、
    慰安婦を提供する業者が斡旋しただけで、従軍したわけではありません。
    もし従軍していたとすれば、従軍看護婦のように、軍属として日本軍に所属していたことになります。
    彼女たちがどこの部隊に所属して、階級はどの程度だったか、などはいまだに(朝日新聞でも)明らかになってないですね。

    ▼簡単なお話
    ① そもそも当時は「公娼制度」――つまり現在と違い「売春が職として公認されていた」時代
    ② 事実「女衒」と呼ばれる売春の仲介業者(韓国人含む)が「公然と」存在
    ③ また戦時中は売春嬢の需要が高く「売春婦は非常に高給」
    ④ そして「カネのため売春婦になる女性」は時代、国を問わず存在
    ⑤ 実際「現在の韓国」でも売春業は盛況、来日する売春婦も多い。当然「日本軍の関与」は無い

    朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か 慰安婦強制連行はなかった     ① 指令書や計画書、当時の日記・記録・証言録など、いまだに証拠がひ

  • 在特会の激越な排外主義!




                    そんなの、まだ序の口です!!




         ルサンチマンたちが、何を血迷ったか、ひとたび自己陶酔に陥ったら・・・




             狂気が乱舞する国家規模での民族排外主義!!!




    朝鮮半島には小中華思想と呼ばれる攘夷思想があり、李氏朝鮮時代には大陸国家であるにもかかわらず排外的政策が採用されていた。これは、李朝末期の丙寅教獄およびそれに連なる丙寅洋擾、あるいは日本人を東夷として蔑視する政策から生じた書契問題およびそれに連なる江華島事件などにも見られ、一部に激越な排外主義の伝統が存在する。

    実際には韓国は少数民族もおり、また韓国人は日本人以上に混血している民族であるという研究結果も出ているが、韓国では単一民族国家の意識があり、現在でも純血・混血という概念が根強く存在し、「韓国人は純血」という意識を持っている。それが人種差別の温床となっているとされ、国際連合の人種差別撤廃委員会(CERD)からたびたび勧告を受けている。

    <<“国連、韓国に人種差別の撤廃求める”. 朝鮮日報. (2007年8月20日)>>

    また、「混血者」や「コシアン(韓国人と韓国以外のアジア出身者の間に生まれた子)」という呼び方も存在しており、国際結婚の夫婦の子供の11.5%がいじめを恐れて学校に通えないという調査結果がある。

    韓国人が多く移住するようになったアメリカ合衆国は、ヨーロッパ系、アジア系、アフリカ系、先住民が共存しているが、韓国系アメリカ人は他の民族集団に比べ際立って黒人蔑視が激しく,ロス暴動において多くの韓国人商店が黒人による略奪・破壊に遭う原因となった。ハインズ・ウォードは韓国系アメリカ人とアフリカ系アメリカ人のハーフであり、韓国やアメリカの韓国人社会での差別を訴えていた。

    日本統治時代の朝鮮は単一民族国家意識は薄れており、当時は華僑が55万人以上が住んでいたのだが、現在ではわずか2万人程度になり、これは単一民族主義が一因であると思われる。

    また、中華人民共和国に住む朝鮮族や旧ソビエト連邦構成国のロシア、カザフスタン、ウズベキスタンなどに住む高麗人は現地の言語を話し、現地の教育や風潮に影響され、朝鮮半島の影響を受けなかったため、単一民族主義は韓国・北朝鮮ほどは見られない。一部の在日韓国・朝鮮人は反日教育を受けているためか、単一民族意識が浮き彫りとなっている。

    韓国記者が「歴史問題で日本批判の材料があれば、強く書かねばならない。他社より穏健だと読者から抗議が来る。いったん反日の空気ができてしまうと抵抗できない。我々は縛られている」と語っているように、単一民族意識に基づく民族主義的な面が顕著にみられる。

    また韓国政府は、日韓条約の内容を長らく秘密にしており、日韓条約の規定により支払われた日本側の賠償金をインフラ整備に流用したことを国民に隠していたので、韓国の経済発展(漢江の奇跡)について一部の世論が独力で成し遂げたと勘違いしており、日本などの援助で経済発展を目指した東南アジア諸国に対し経済的優越感を抱き、さらに韓国人は『優秀な単一民族』と言う自己陶酔的な教育を受けているために、傲慢な民族性に拍車をかけている。

    それにより、開発途上国やそこからの出稼ぎ労働者を見下して差別することがあり、途上国からの評判は悪い。韓国を訪問した外国人を対象に実施したアンケート調査によると、「韓国人は親切」と回答した欧米人は70%、一方アジア人の比率は40%であった。

    また、韓国人と国際結婚した途上国出身の外国人妻が近年10万人を超えているが、その半数近くがドメスティックバイオレンス(DV、家庭内暴力)被害に遭って、嫁ぎ先から逃げ出し、そのような外国人妻の保護のために建設された保護施設も存在する。

    さらに、韓国人は脱北者や中国朝鮮族に対しても差別意識を向けることがあり、脱北者は過酷な差別を受けており、あるアンケート調査では「70%がアメリカに亡命したい」と回答した。また、韓国人は在日韓国人を『裏切り者』として差別することがある。

    朝鮮日報と韓半島先進化財団が主催して先進国20カ国で行ったアンケートの結果では、韓国への好感度が非常に悪く最下位という結果が出た。

    朝鮮人を殺せ、新ナチスが支持の政権の恐怖独裁政治か 在特会の激越な排外主義!                     そんなの、まだ序の口です!!

  • >>6

    まあ第三者機関が設置未定だから危惧するのはわかるが2015年に備えて、「特に軍事面で」、「早急に」情報を漏らさないようにする必要があったからね。
    国内、政権内にも売国奴は多い(民○党とかな)、経済、教育、マスメディアあらゆるところに日本という国家の足を引っ張るやつはいる(朝鮮戦争後からな)。しかもそれらは「日本人ではない」人が多く、それに同調した「日本人」も明らかに他国に利する行動をする。つまり我々の国、国民が危険にさらされるわけだ。第三者機関に彼らが入ってきては意味がない。設置が未定なのはそういうことだ。
    あなたが今、国を憂える「日本国籍を有する日本人」ならば「危機だ」とわめくだけではなくこの現状をどう打破するか、一緒に考えてみませんか?
    なぜNASAやロシアの宇宙関連施設に韓○系、中○系が一切進入禁止なのか
    なぜ日本で秘密保護法が必要だったのか
    考えてみる必要が大いにあるのではないか?
    たとえば自宅のセキュリティ(防衛機密)を漏らされては泥棒、強盗、あなたを殺そうとする人だって入り放題ではないのか?
    それにあなたにとって残念ながら先の大戦ですら民主主義であったのだ。明治以降から民主主義は変わっていない。現役の軍人を総理大臣にした結果が敗戦だったのかもしれない。ではそれをだれが選んだのだ? 軍か? 国家か? 天皇か?

  • ◇ 朝鮮を殺せ在特会、新ナチス支持する恐怖独裁政治か

    ○ 他人の自我、 多様性を認めにくい人々 
       (精神科医、 堀 有伸さん、 2014)
      民主社会の前提・・
       自我(他者に自己の利益を主張する権利) と同時に、
       他者の自我 も認めること→ 個人同士の関係できる

       民主社会の 社会人になるため、
        失敗を他者から許容される経験が必須→ 他者に感謝、
                           他者の自我もみとめる社会

       ・ 他者の許容されるべき失敗を、厳しく非難。
       ・ 自己の厳しく非難されるべき失敗を、それは許容。


    ◇ 山谷・公安委員長、在特会元幹部と面会して撮影
      09年も10年、知らなかったとはいえない。

    ◇ 知らない中に、ワイマール→ナチス憲法になった、見習え(アソウ)

    ◇ 山谷・公安委員長、在特会元幹部と面会して撮影(複数回)

    ◇ 高市、稲田、西田、議員会館で右翼と懇談撮影
       Jキャストニュース、要旨、2014

  • ・秘密保護法=言論の自由に対する縛りを握った。
     言論の自由といわれても……現政権寄り又は野党寄りの報道ならともかく、そもそも日本以外の国に利するような報道するメディアは存在する価値がないです。
    ・解釈改憲・・ 憲法9条を完全に空洞化。
     これは同意します。解釈変更よりもしっかりと改正すべきでした。今後にとっていい影響を与えるとは思いません。解釈変えればいいじゃんとあとに続く政権が出る可能性があります。ちなみに私は9条は改憲すべきと思っています。
     民主党の情報垂れ流しがあったので内部スパイ防止のためのものが秘密保護法です。一般人が国家機密知るような事態はまず考えられないので無視してかまいません。むしろ知ってたらやばいです。
     軍国主義というよりも戦中でも民主主義でしたけどね。首相変わってますし。
     今現在でも発言の自由はあります。行動の自由もです。「日本に利しない発言、行動」をしようが身の安全は保障されています。自分の国に利しない発言、行動をすればロシアなら消されてるでしょう。アメリカなら捕まってます。
     ただ、戦時においては「外患誘致」などの罪に問われます(たしか死刑一本?)ので注意してください。現政権への批判はOKでしょう。野党への批判でも。ただ国に対して害をなすなら……あとはいいですね。

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