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  • お荷物の鉄路は不退転の決意で廃止?
    人員削減の時も不退転の決意で
    他事業に参入する道にあえて目をつぶって、無駄に金と時間を使っていたっけ。

  • 韓国国内も韓国では修学旅行が危険だとして取りやめているのに!


      鳥取県立鳥取西高等学校 〒680-0011 鳥取市東町2丁目112


        TEL 0857-22-8281...
        FAX 0857-22-7324
        E-MAIL: toriw-h@mailk.torikyo.ed.jp



     【県立校の韓国修学旅行中止は当然でしょ! 鳥取西高校はまだわかってない?】



     子供たちの安全、反日教育、悪い思い出のすべての点で韓国への修学旅行はすべきでない。北朝鮮に休戦協定を破棄され、戦争状態にある国へ修学旅行へ連れて行く鳥取西高校の判断は異常では?
     

     鳥取西高校の保護者からのメール


     『皆様のお子様が通われる鳥取県立鳥取西高等学校は、6月24日からの韓国研修旅行を計画していますが、同計画については5月10日のPTA総会で多くの方から反対意見が出され、現在の韓国の安全面の不安に鑑みて不参加の方向で検討されているご家庭も多いものと聞き及んでおります。予定されている出発まであと数日です。学校側は皆様が期待されていたアンケート等の対応は行わない模様で、当初計画通りに韓国行きが進められています。できるだけ多くの方に知らせてください。』

    どうしたJR北海道 韓国国内も韓国では修学旅行が危険だとして取りやめているのに!      鳥取県立鳥取西高等学校 〒6

  • 「大阪・焼跡闇市」 昭和50年 大阪・焼跡闇市を記録する会編 夏の書房


    戦後の大阪で実力制覇をほしいままにした集団に、土地を不法占拠したまま店をはる、暴力的な闇商人の一群があった。彼らは戦前の繁華街、梅田、難波、心斎橋筋をはじめ、市内各地の焼跡に一夜づくりのバラックを構え、人の私有地であってもその管理人や地主の承認なしに家を建てていった。

    そして店をはり、地主が建物の取り除きや立ち退きを要求すると逆に法外な立退き料や賠償金をふっかけたり、実力沙汰で暴行脅迫したのである。また取引をめぐっても、恐喝・暴行による強盗まがいの不法が絶え間なかった。

    まさに恐怖と隣り合わせの無法地帯であり、おまけにこの闇商人の中に、当時三国人といわれた台湾省民や中国人・朝鮮人が加わっていたことが、民衆の感情をよけい複雑にさせた。

    元北区・曽根崎防犯部長はこう回想する。『敗戦の傷跡もいえない曽根崎で、今日もまた、同胞一人が三国人の手で後ろ手にしばられ街頭を引きずられて行った。明日はどうなることか、町の人たちは誰もがこの情景をながめて、歯をくいしばり涙をためて見送っていた。』(「そねざき」曽根崎防犯協会 昭和41年)

    (中略)

    このような暴力化した社会にどう対処するか、暴力と強奪から民衆の一所懸命の生活をどう守りきれるか――この二点こそ戦後警察に求められ、期待されるところであった。だが、こと「暴力」に対して警察・取り締まる側の姿勢には、どこか徹底を欠くものがあった。

    面前で集団暴行を受ける民衆がいても、事をおこさぬ場合が再三あったし、敗戦直後、日本人業者と三国人業者の利益をめぐっての騒ぎが頻発した時、警察は紛争鎮圧の用兵として、暗黙ながら暴力団の実力をアテにしている。

    どうしたJR北海道 「大阪・焼跡闇市」 昭和50年 大阪・焼跡闇市を記録する会編 夏の書房    戦後の大阪で実力制覇を

  • ああ、無情!!    





    老いても、なお犯される元慰安婦たち!





    鬼畜のなせる業か!!





          韓国元慰安婦施設の実態!!!





    ナヌムの家(나눔의집、ナヌメチプ=朝鮮語で「分かち合いの家」の意、英語名:House of Sharing)は、かつて日本軍の慰安婦であったと主張する高齢の韓国人女性(「ハルモニ」=おばあさん と呼ばれている)数名が、日韓の若者を中心としたボランティアスタッフとともに共同生活を送る韓国京畿道広州市にある民間の施設であり、「被害の歴史を昇華させ、世界的な歴史と平和、人権の聖地にすること」を目的に掲げている。

    1年間の来訪者数は1万人。そのうち3000~5000人が日本からの訪問者である。

    大学生など若年層や市民団体・社会運動関係者を中心とした日本人も訪れ、女性たちの体験談に耳を傾けている。日本の日教組関係者をはじめとする学校関係者や、贖罪のために朝鮮半島を訪問する日本人の来訪者も多い。日本人男性が「日本人の罪」と向き合うためにボランティアスタッフとして滞在している。

    毎週水曜日には、ソウルの日本大使館前で日本政府による公式謝罪と正式な賠償を求めるデモを行っている(いわゆる水曜デモ)。

    このデモには、2001年(平成13年)、民主党の参議院議員岡崎トミ子がプラカードをもって参加した。同議員の脇で日の丸にバツをつけたプラカードなど日本を愚弄・非難する内容のプラカードを持った参加者が多数いたため、「国費で訪韓した日本の国会議員が反日デモに参加するとは何事だ」と産経新聞などの保守派から多くの批判の声が上がった。

    2001年2月にナヌムの家の園長である僧侶の慧眞(ヘジン)が、当時収監していた老婆や女性職員十数名に対して性交渉を強要した事実が暴露された。韓国性暴力相談所に女性職員が「慧眞が園長という地位を利用して、1997年2月から1998年の5月までひと月に2、3回ずつ性関係を強要した」と告発したことで公になった。慧眞は非を認め、辞任するに至った。罪には問われなかった。なお、慧眞は告発される前の2000年12月に開催された「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」に参加しコメントを残している。

    慰安婦問題に関わってきた山下英愛(やましたよんえ、ブリティッシュコロンビア大学アジア研究所客員研究員)は、この事件について「慰安婦運動」をしている者達が、この事件の真相究明と解決のための積極的な行動をしなかったことを挙げて、同じ性暴力でありながら加害者(日本)を責める「慰安婦運動」は、性暴力運動というよりも、韓国独特の民族運動的性格なものといえるのではないか、と論じている。

    これが虚構の館、“ナヌムの家“ ↓

    どうしたJR北海道 ああ、無情!!           老いても、なお犯される元慰安婦たち!       鬼畜のなせる業

  • 日本語の「敵を欺くにはまず味方から」のことわざ通り、米国内でも早い段階から、日米戦に関するプロパガンダが行われた。

     例えば、米政府は「日本軍は宣戦布告前に真珠湾を奇襲攻撃した。これは想定外であり、われわれは卑怯(ひきょう)な日本を徹底的にたたくべきだ」と主張して、「リメンバー・パールハーバー」というスローガンを米国民にたたき込んだ。

     米国民の1人としては残念な結論だが、この主張こそがプロパガンダだった。そもそも長年、日本を最大の仮想敵国として考えていた米国が、ハワイ空襲を想定しないはずがない。

     また、開戦前から米軍は日本側の暗号をすべて解読しており、真珠湾攻撃も事前に察知していたという説もある。ちなみに、半年後のミッドウェイ海戦における米軍大勝の勝因は暗号の解読である。

     さらに、「フライング・タイガーズ」と呼ばれた航空部隊は問題だ。米軍を退役したパイロットが自主的に中華民国軍に入隊し、傭兵として大活躍したとされていたが、その正体は大統領が承認した秘密作戦部隊だった。つまり、傭兵や義勇軍ではなく現役米兵部隊だったのだ。飛行機や整備士もすべて米国が提供した。

     米政府はこの事実を、1990年7月まで50年間認めなかった。「リメンバー・パールハーバーはプロパガンダでした」と自白するのも同然だからだろう。

     この部隊による日本への先制爆撃計画の存在も、70年に公開された公文書(JB355)で明らかになっている。ちなみに、この秘密作戦は真珠湾攻撃の半年前に始まった。

    91年に米ABCテレビがこれらの事実を全米に伝えたが、真珠湾攻撃に関する世界の歴史観は変わっていない。真実を知る人が少ないからだ。

     私はここであえて当時の米国を弁護してみたい。

     今でこそ、人種差別や人権問題に世界一うるさい米国だが、当時は人種差別が前提の白人中心国家である。私自身は戦後生まれなので、戦前や戦時中の米国内の雰囲気を知らないが、当時、欧米諸国では「黄禍論」が叫ばれていた。黄色人種が白人社会の繁栄に災禍をもたらすという主張である。

     日清・日露戦争に勝利して、急速に大国へと成長した日本は、多くの白人国家から脅威として捉えられた。24年の排日移民法は日本への明白な敵意の表示である。

     それにも関わらず、日本は引き続き石油や鉄などの重要物資を米国からの輸入に頼った。日本は確かに強い軍隊を持っていたが、補給の認識は甘かった。暗号などの情報戦の軽視と同様、現代日本に通じるものを感じる。

     米国は「当時の常識」に従って、絶好のチャンスを生かしただけなのだ。ところで、最近の日本の状況にデジャビュ(=既視感)を感じるのは、私だけだろうか。

     ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。80年、法学博士号・経営学修士号を取得し、国際法律事務所に就職。

    どうしたJR北海道 日本語の「敵を欺くにはまず味方から」のことわざ通り、米国内でも早い段階から、日米戦に関するプロパガン

  • 民主党が福山哲郎政調会長らの名前で、


    地方組織に「河野談話」見直しを牽制する


    文書を出していたことが判明



    2014年10月25日


    民主党が慰安婦問題に関する河野洋平元官房長官談話の

    見直しを求める地方議会の動きを牽制(けんせい)する

    文書を各都道府県連に出し、政府・自民党を批判している。

    文書は6日付で福山哲郎政調会長らの名前で送付した。

    朝日新聞の慰安婦記事の誤報を受け、鹿児島県議会が3日

    に談話見直しを政府に求める意見書を可決したことを挙げ

    つつ、

    安倍晋三首相は談話を見直さない意向だと強調。政府と自

    民党が「バラバラ」だとし、「自民党の地方組織が改めて

    見直しを求めることは甚だ無責任」と指摘した。

    その上で、地方議会で自民党系会派が見直しへの同調を求

    めてきた際は「まずは地方組織を含めた自民党内部の意見

    を統一した上で議決を提案するよう先方にお求めください」

    と要請している。

    海江田万里代表も24日、都内で開かれた会合で「政権与

    党の中に歴史を学ばないどころか、歴史を塗り替えようと

    している人たちがいる」と述べ、談話見直しの動きを批判

    した。

    文書では「民主党は談話踏襲が基本方針」とも明記した。

    ただ、党内には河野談話に批判的な立場の勉強会もあり、

    同会会長の渡辺周・元防衛副大臣は10日発売の「中央

    公論」で「河野談話に代わる新たな官房長官談話の作成

    が必要だ」と明言。民主党も「バラバラ」の状態にある。



    http://www.sankei.com/politics/news/141024/plt1410240040-n1.html



    こいつが在日帰化人の福山哲郎(旧姓陳哲郎) ↓

    どうしたJR北海道 民主党が福山哲郎政調会長らの名前で、    地方組織に「河野談話」見直しを牽制する   文書を出して

  • 特定の日本人学者が存在する




         知る人ぞ知る、評判の左翼学者




    日本の防衛政策や歴史認識に対して米国の大手新聞ニューヨーク・タイムズがこのところ一貫した激しい攻撃の社説を載せている。安倍晋三首相個人への誹謗(ひぼう)に近い非難も目立つ。

    3月2日付の「安倍氏の危険な修正主義」と題する社説は安倍首相が南京虐殺はまったくなかったと言明したとか、安倍政権が慰安婦問題で河野談話を撤回するとの虚構を書き、日本政府から抗議を受けた。さすがに同紙側も慰安婦問題についての記述を取り消すとの訂正を出した。

    だがオバマ政権が歓迎する日本の集団的自衛権の解禁さえ、軍国主義復活として扱う「反日」姿勢は変わらない。

    ニューヨーク・タイムズのこの種の日本批判の社説を書く側に、実は特定の日本人学者が存在する事実は日本側ではほとんど知られていない。同紙は昨年10月に論説部門の社説執筆委員として日本人学者の玉本偉(まさる)氏を任命したことを発表した。

    玉本氏は数年前から同紙の定期寄稿者となっていたが、それが正規の論説委員に昇格した形となった。玉本氏といえば、日米関係の一定の領域では知る人ぞ知る、評判の左翼学者である。

    玉本氏は一連の英語での意見発表で日本での靖国神社参拝を邪教を連想させる「靖国カルト」という表現で非難したり、北朝鮮の日本人拉致は「もう解決済みなのに日本側は対外強硬策の口実に使っている」とも述べてきた。

    玉本 偉(たまもと まさる、1956年 - )は、日本の政治学者。専門は、国際関係論。ニューヨークタイムズ社説担当論説委員。横浜在住。

    2006年、日本国際問題研究所の英文コメンタリー編集長に就任。8月、古森義久が『産経新聞』紙上で、公開質問状の形で、玉本の主張が「反日的だ」と批判。現在、英文コメンタリーは閲覧停止状態にある。2007年、日本国際問題研究所を退職。

    2013年、米国ニューヨークタイムス紙の論説委員に就任し、同紙で安倍政権批判の論説を展開している。

    こいつがそのいわくつきの玉本 偉(たまもと まさる) ↓

    どうしたJR北海道 特定の日本人学者が存在する          知る人ぞ知る、評判の左翼学者     日本の防衛政策や

  • ★金大中元大統領のほかにもう1人…


     「韓国生まれの受賞者」2人記録


     中央日報 2014年10月12日
     http://japanese.joins.com/article/208/191208.html?servcode=400§code=400&cloc=jp|main|breakingnews.



    今年のノーベル賞受賞者が相次いで発表される中、
    なぜ韓国人受賞者はいないのかとの自省の声が
    出ている。

    2000年に金大中(キム・デジュン)元大統領が
    ノーベル平和賞を受賞したが、
    科学賞を受賞した韓国人はまだいない。

    だが、ノーベル委員会で「韓国生まれ」に分類される
    化学賞受賞者がいる。
    1987年に受賞した
    ノルウェー系のチャールズ・ペダーセンだ。

    ペダーセンは旧韓末の1904年に
    ノルウェー人の父と日本人の母の間に
    釜山(プサン)で生まれた。

    海洋エンジニアだった彼の父ブレーデ・ペーデシェン
    は蒸気船に乗って極東にやってきて
    当時英国が掌握していた大韓帝国税関に就職した。

    その後平安道(ピョンアンド)の雲山(ウンサン)鉱山が
    開発されるとそこに向かいゴールドラッシュの隊列に
    合流した。

    ペダーセンの母の安井タキノは
    大豆と蚕糸貿易に従事した家族とともに
    朝鮮に移住しペダーセンの父と会って結婚した。

    89年に死去したペダーセンが
    ノーベル委員会に残した自身の伝記によると、
    当時雲山鉱山は米国が運営していたにもかかわらず
    周辺に外国人学校がなかった。

    彼の両親は彼が8歳になった年に
    長崎にある修道院学校に通わせ、
    2年後に横浜のセント・ジョセフ・カレッジに転校し
    中学と高校を卒業する。

    その後父親の勧めで米国の大学に進学することにし、
    セント・ジョセフ・カレッジと同じマリア会が運営する
    オハイオ州デイトンに向かった。

    ・・・と、幼少期を朝鮮で過ごし
    小・中・高は、日本の外国人学校で学び
    その後はアメリカで市民権を取得し研究を続けた.

    ノルウェー人と日本人のハーフでアメリカ国籍の
    チャールズ・ペダーセン氏に対し、
    彼がノーベル賞を受賞した途端、韓国系英語サイト
    THA KOREA TIMESは、2010年8月に

    Charles John Pedersen
    ― Korea’s first Nobel Prize winner
    チャールズ・ジョン・ペダーセン
    -韓国初のノーベル賞受賞者と・・・
    実に恥ずかしいタイトルを付けて紹介していたwww
    http://www.koreatimes.co.kr/www/news/nation/2010/08/117_71288.html

    金大中元大統領のほかにもう1人
    「韓国生まれの受賞者」2人記録とは・・・

    韓国のノーベル症は
    痛々しい・・・

    この人がC.J.ペダーセン氏 ↓

    どうしたJR北海道 ★金大中元大統領のほかにもう1人…     「韓国生まれの受賞者」2人記録     中

  •   誰が間違っていたかを評価してはならない!!




                  何が間違っていたのかを評価すべき!!




    偉人と傑作は時代の産物!!




                   何の能力もないアホどもが100年前に・・・





    池 萬元(チ・マノン(マンウォン)、1942年11月20日 - )は、大韓民国の軍人、評論家。経営科学博士。江原道出身。韓国では国民常識に反する発言により、親日反民族的などと批判を浴びている。

    • 1966年 韓国陸軍士官学校第22期卒業
    • 1975年 アメリカ合衆国海軍大学大学院行政科学修士
    • 1980年 アメリカ合衆国海軍大学大学院経営科学博士
    • 1967-71年 ベトナム戦争出征
    • 1972-74年 情報本部海外情報募集将校
    • 1976-77年 国防企画計画予算制度導入研究員
    • 1981-87年 国防研究員責任研究委員
    • 1990年- 社会発展システム研究所長
    • 1998-99年 ソウル市是正改革委員。国家安保政策研究所諮問委員

    「時局診断」2004年8月号で日帝強制占領下の親日反民族行為真相糾明に関する特別法推進に対する主張を発表。

    • 反日独立運動家の金九は現代版に解釈すればウサマ・ビンラディンのような人間であり、国を経営できる人間ではない。実力が足りないながらも李承晩大統領に嫉妬した人間である。

    • 偉人と傑作は時代の産物であり、その時代に誕生した最も立派な偉人は朴正熙であり、その時代の傑作は維新だった。しかし、何の能力もないアホどもが100年前に日本に占領された時、『誰が頭が良くて日本の陸軍士官学校に行き、誰が東京帝大に行ったか調査する』と大声でわめき散らしている。金大中と盧武鉉は大韓民国の恥である。

    • 歴史を評価するためには何が間違っていたのかを評価すべきで、誰が間違っていたかを評価してはならない。歴史の評価は学者たちが行うもの。現在の一部の政治家たちの行動はお門違いであり越権である。

    2005年4月ホームページ上に「慰安婦問題を解剖する」という論文を発表。

    • 日本大使館前で毎週水曜に行われている抗議集会に参加する元挺身隊の女性たちは偽者である。日本の最高裁判所が確実に日本軍慰安婦だったと認めたシム・ミジャさんが認める日本軍慰安婦だった女性は33人で、このうち現在デモをしている女性は1人もいなかった。テレビでよく見かける女性の場合は日本の関連団体が偽者とし保証金の支給さえ拒絶している。

    • 1944年がおそろく従軍慰安婦に連れて行かされた最後の時点であるはずで、当時15歳以上だったならば、現在は少なくとも78歳以上になったはず。最近、テレビで見る元慰安婦の女性の中には、それほど高齢でもなく健康も良さそうで、声に活気あふれる方もいる。

    • 本当の従軍慰安婦は全体の20%にすぎず、その大半が厳しい経済事情のため自ら性売買を望んだ人だとした。

    韓国挺身隊問題対策協議会はこれらに対し「挺身隊の女性たちの名誉棄損と人権侵害の責任を問い、法的対応をしていく考え」との声明を発表した。2005年4月18日には、「歴史的事実を明らかにし、自分の名誉を回復するために個人的羞恥心を乗り越え勇気を振り絞って集会に参加している被害者たちの胸に再びナイフを突きつけた。日本右翼団体の論理でもって被害者と被害者たちを支援する団体の名誉まで毀損した」などとして名誉毀損でソウル中央地検に告訴した。また池萬元ホームページには抗議があいついでいる。

    ○韓国について
    • 韓国軍の中には「自生スパイ」や「パルチザン」らがうようよしているはずである。新しい粛軍作業をやるべき時点を迎えている。韓国軍は、先日23冊の「不穏書籍」のリストを作成し、これらの本が軍部隊に入れないよう措置を取った、現役将校の軍法務官7人(陸軍6人、空軍1人)が軍の指揮権に露骨に反発して出た。

    • 絶対にあり得ない抗拒であり、軍はこれらに対して厳しく罰しないといけない。こういう人々は一日でも軍に身を置いてはいけない。「対共」機関は、彼らの思想的行為らに対して深層調査をしなければならない。彼らを庇護する左翼勢力も多くあるはずだ。これから「パルチザン」らの総体的な必死のあがきがあちこちから突出するだろう。

    • 金正日を「委員長」という呼称なしで名前だけで呼ばなければならない。憲法が規定した不法集団の首魁をどうして尊称を付けて呼ぶべきなのか。違法ではないか。「委員長」呼称は金大中の時に始まった。左翼政権との繋がりの遮断を試みるべきであり、金正日に対する呼称を変更することから始めるべきである。

    この人が韓国で一番率直にものを語る数少ない人池 萬元(チ・マノン(マンウォン)氏。↓

    どうしたJR北海道   誰が間違っていたかを評価してはならない!!                   何が間違っていた

  • 世界恐慌下においても飛躍的な成長を遂げていた





      1938年に大邱にて三星商事を設立し、これがのちのサムスングループに発展





              平均寿命は24歳から56歳まで伸びた





          これが、“苛酷な植民地支配“だって





    李氏朝鮮末期時点では大部分で道路の舗装などが行われていなかった京城(李氏朝鮮時代の漢陽、現在のソウル)は、区画整理が行われ路面電車(ソウル市電)が走る都市となった。

    衛生面では、生活面における衛生指導や集団予防接種が行われ、当時朝鮮半島で流行していたコレラ、天然痘、ペストなどの伝染病による乳児死亡率が減少し、平均寿命は24歳から56歳まで伸びた。

    また農地の開発や農業技術の指導により食糧生産量も激増したことで、人口は併合時(1910年)の調査では13,128,780人、1944年の調査では25,120,174人となり、平均寿命も併合時(1910年)24歳だったものが、1942年には56歳まで伸びた。

    総督府は土地所有者の調査を実施し、所有者のいない土地は接収して東洋拓殖に買い取らせ、日本人移住者や朝鮮人有力者に分配した。総督府が接収した農地は全耕作地の3.26%ほどである。

    李朝末期の朝鮮は道路、農地、山、河川、港湾などが荒廃しており、民衆は官吏・地主・両班に高利貸(トンノリ)による収奪を受けていた。そのため日本が朝鮮の農地にて、水防工事や水利工事をし、金融組合もつくったことで、農民は安い金利で融資を受けることができるようになり、朝鮮人農民に多大な利益をもたらすようになった。

    また、水利組合の設立により安心して農耕ができるようになった。大地主である朝鮮人は、生産性が上がり日本へ米を輸出できるようになったことで多額の利益を得ていた。その代表的な人物がサムスングループの創始者である李秉喆である。彼は慶尚南道の大地主の次男として生まれ、米の輸出で得た多額の資金を元手に1938年に大邱にて三星商事を設立し、これがのちのサムスングループに発展していった。


    朝鮮では株式会社に殆ど馴染みがなく朝鮮総督府は詐欺行為が多発するのを警戒して1910年に会社令を公布し株式会社を届出制でなく許可制とした。1910年従業員5人以上の工場は朝鮮人経営39に対して日本人経営は112であったが1939年には朝鮮人経営4,185に対して日本人経営2,768と工場数が増加する一方で比率は逆転していた。

    2004年、ソウル大学は、1911年から1937年にかけての朝鮮における産業構造の変化が、第1次産業で75%から45%、第2次産業で7%から22%、第3次産業で18%から33%にそれぞれ上昇し、資本経済化が急速に進んだこと、1912年から1937年にかけての年平均実質GDPが4.10%、実質GDEが4.24%の成長(同時代の日本本土やアメリカは3%台、欧州は1%台)をなしており、世界恐慌下においても飛躍的な成長を遂げていたとの調査結果を発表した。

    韓国や北朝鮮では、現在も朝鮮の資本主義の萌芽を李氏朝鮮時代に求め、「芽生えた朝鮮の資本主義は成長する前に日韓併合による植民地化によって1945年まで大きく抑制されていた」という説が通説として流布されている。

    これに対し、ハーバード大学教授で朝鮮史が専門のカーター・J・エッカートは、研究の結果、李氏朝鮮時代の経済規模は同時代の日本や中国と比べて小さく、当時の商人と後の時代の資本家とのつながりがほとんど無いため、資本主義の萌芽が李氏朝鮮時代には存在せず、日韓併合による日本の政策によって生まれ、特に戦後の韓国の資本主義や工業化は、上記のような日本の朝鮮半島での近代化政策を模したものであると発表している。

    日本は本当に朝鮮を“過酷な植民地支配下”においたのでしょうか・・・


    下は1930年(昭和5年)ごろの釜山松島ビーチで海水浴を楽しむ朝鮮の人たち ↓

    どうしたJR北海道 世界恐慌下においても飛躍的な成長を遂げていた        1938年に大邱にて三星商事を設立し、こ

  • ベトナム人を不法就労させ、




        生活保護を不正受給させた容疑




            在日韓国人の金安喜容疑者(70)を再逮捕!!!




    従業員の生活保護費不正受給を手助けしたとして、兵庫県警組織犯罪対策課と
    長田署は20日詐欺ほう助の疑いで、神戸市長田区の靴製造業グリーンシューズ役員、
    金安喜容疑者(70)=別の詐欺ほう助罪で起訴=を再逮捕した。

    再逮捕容疑は昨年11月、ベトナム国籍の従業員ボ・ティ・ツイ・ハン容疑者(48)
    =同区、詐欺の疑いで同日逮捕=の求めに応じ、実際は二十数万円だった給与を約2万円と
    過少に記した明細書を渡し、ボ容疑者が生活保護費を不正受給するのを助けた疑い。

    同社では15人ほどのベトナム人が勤務。金容疑者は同種事件で起訴されており、
    県警は安くて熟練した労働力を囲い込むため、従業員の不正に加担したとみて調べている。

    http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201408/0007256098.shtml

    どうしたJR北海道 ベトナム人を不法就労させ、         生活保護を不正受給させた容疑             在

  • 公正であるべき選挙への信頼が崩れた!!!





         大変危険な自治基本条例、住民投票条例





              必ず失敗する多文化共生を差別と絡ませる





    2014年6月 25日、昨夏の参院選で開票事務に携わった前職を含む高松市職員3人が、
    白票を水増しした疑いで逮捕された。
    捜査のきっかけは、参院選比例代表で当選した自民党候補者の同市での得票が「0票」だった問題。
    「信じられない行為だ」


    以前、公正であるべき選挙の開票作業に、
    国政選挙の開票作業でも国籍条項がない
    事に関し疑問を感じたため選挙管理委員会に
    直接電話をして意見しました。

    開票作業員は外国人でもなれる?

    選挙管理委員会
    「現在のシステムで不正はあり得ない。」
    「それは外国人に対しての差別では?」

    あり得ない?
    差別?

    今回の “白票水増し疑い” は氷山の一角でしょう。

    あり得ないのではなく、あり得ることを念頭に、
    いや、あり得たのだから、もう一度開票作業に関して、
    しっかりとした規則を作っていただきたい

    また、
    大変危険な自治基本条例、住民投票条例
    必ず失敗する多文化共生を差別と絡ませる

    自治体職員や擬似平和団体、外国人組織、
    また外国人でも公務員になれる現状がある以上

    公正であるべき選挙の開票作業には
    国籍条項を設けていただきたい
    と思いますがどうでしょうか。

    そもそも、選挙管理員事態に国籍条項があるのでしょうか・・・

    どうしたJR北海道 公正であるべき選挙への信頼が崩れた!!!            大変危険な自治基本条例、住民投票条例

  • 意図的に、または歴史と宗教に無知なまま勝手に





       ごろつきのように徒党を組んで押し掛け、政治的な争いに割り込む





         度を超えた民族教育・反日教育の悲劇がブーメランとなって・・・





    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    暴風が通り過ぎていった。舞い上がったほこりが落ち着く前に、確かめるべきことがある。先月、首相候補に指名された文昌克(ムン・チャングク)元中央日報主筆を「親日派」と追及し、候補辞退に追い込んだ事件。

    文昌克氏が首相になる資格を十分備えていたかどうかは、確かめる必要がなくなった。しかし、3年前に文氏が教会で行った講演を問題視して「歴史と民族の名をもって」首相候補撤回を要求した歴史学者たちに、尋ねたいことがある。

     あちこちで文候補を攻撃していたため注目を集めなかったが、韓国歴史研究会や韓国史研究会、韓国近現代史学会など韓国史関連の7団体は、当時「韓国歴史学界が国民に差し上げる文」という声明を発表した。

    7団体は「文候補の発言は、帝国主義歴史観として批判され、今では克服されたと考えられている西欧のオリエンタリズムや、帝国主義・日本の植民史観、そして極端な反共国家主義歴史観を信仰レベルにまで内面化した状態で発せられた妄言」と批判した。

     韓国史の各学会が問題にしたのは「怠惰で自立心が足りず、他人の世話になること、これが韓国民族のDNA」「日本による植民支配は朝鮮王朝500年を無駄に浪費した韓国民族が原因」「8・15解放は独立運動の結果ではなく、神から与えられたもの」といった講演内容だ。

     ところで、抗日運動家で歴史学者でもあった丹斎・申采浩(シン・チェホ)が、『大韓毎日申報』の主筆だった1910年に書いた論説「20世紀の新国民」の中に、次のようなくだりがある。

    「韓国には昔から遊び暮らす人が非常に多く、書生・宦(かん)族・土豪など…一族全てが遊び暮らしてばかりいて、何ら力を持たない農・工・商家の利益を奪い、国民をむしばむ者が多数いる」。

    丹斎は、この論説の中で「勤勉性の不足」「進取の力の不足」など、当時の朝鮮人の資質を批判した。さらには「韓国の同胞は、屈強で勇敢なところが最も欠けている国民」「公共心がほとんどない国民」「韓国は昔から利己心が凝り固まり、他人を排除する性格が強い国」と毒舌をまき散らした。文氏が講演した内容より明らかに激しく、決してソフトではない。

     1970年代に名うての抵抗運動家だった咸錫憲(ハム・ソクホン)も『志で見る韓国の歴史』の中で、朝鮮が滅んだ理由を「神の怒りのせい」と書き、38度線を「神が作った」と書いた。

    「38度線は、神がこの民族を試そうとして下した試験問題だ。もしかすると、最後の問題なのかもしれない。これに及第すれば助かり、落第したら永遠に滅びてしまうのだろう」

     申采浩や咸錫憲を「親日派」「時代錯誤な歴史観を持っていた」と批判する韓国史の学者はいない。亡国と分断の危機に直面した知識人が、民族の奮起を促すために呈した苦言だと分かっているからだ。

     文氏が信仰告白なみのレベルで行った教会での1時間程度の講演を、意図的に、または歴史と宗教に無知なまま勝手に編集したKBSはさておくとしよう。誠実な研究者であれば、この講演が申采浩や咸錫憲と軌を一にするもの、という事実くらいは分かるだろう。

    ところが韓国歴史研究会などは、どういうわけか、KBSの偏向やミスを正すどころか、文候補を引きずり降ろす運動の先頭に立った。韓国史分野を代表する各学会が、ごろつきのように徒党を組んで押し掛け、政治的な争いに割り込むとは手荒だ。

    何よりも、学会の各メンバーがこうした声明を出すことに同意したのかどうか、また声明文の内容をきちんと理解していたのかどうかが気になる。

    金基哲(キム・ギチョル)文化部次長

    どうしたJR北海道 意図的に、または歴史と宗教に無知なまま勝手に         ごろつきのように徒党を組んで押し掛け、

  • 一大センセイションを巻き起こし





         問合せの電話や志願者との応対でほかの仕事は全然手がつけられぬ





    志願兵制度導入前から朝鮮人の志願が殺到

     『朝鮮人に対する徴兵制について、戦後の朝日新聞は、嫌がる朝鮮人を無理やり徴兵したように報じている。だが、当時の「朝日新聞・朝鮮版」を読み込むと、その実態はかなり異なる。

    徴兵制導入以前から多数の朝鮮人が兵士に志願するという下地があり、日本人と同様の「愛国心」が発露していた様子が窺える。』

    朝鮮半島で「志願兵制度」が導入されたのは1938年のことで、「徴兵制」が実施されたのは1944年からです。 志願兵制度が導入されるまで、朝鮮人が旧日本軍に入隊する術は、陸軍幼年学校か陸軍士官学校に進むしかなかった。

    1937年に日支事変(日中戦争)が勃発した。山西省の戦いで一個大隊(約1000人)の指揮を執って中国軍をせん滅した大殊勲により、朝鮮半島出身軍人で初めて金鵄勲章(きんしくんしょう)功三級を授けられた金錫源大隊長(少佐)は、1915年に陸軍士官学校(27期)を卒業している。

     日支事変の遠因となった、1937年7月29日の「通州事件」(北京近くの通州で日本人・朝鮮人居留民二百数十名が中国兵に惨殺された)により、朝鮮人の中国への怒りが頂点に達していたこともあり、朝鮮半島では志願兵がまだなかったにもかかわらず、志願が殺到していた。



    『志願兵申出で百五名に達す 沸る半島同胞の熱血』

    「暴戻支・那を討つべしと朝鮮同胞の義憤の血はいやが上にも沸ぎり、朝鮮憲兵司令部の調査によれば七日現在志願兵を申出たものの数は京畿道の二十五名を筆頭に全鮮で百五名に達している」(『大阪朝日・南鮮版』1937年9月8日付。)

     このような世情を反映して、1937年に東京府4区選出の朴春琴衆議院議員は、「朝鮮人志願兵制度」を請願した。

     実際に志願兵制度が公布されたのは、1938年1月23日だったが、それを如何に朝鮮人が待ち焦がれていたかが報じられている。

    『反響呼ぶ志願兵制度 忽ち志願者殺到 応接に転手古舞いの憲兵さん 微笑ましい朗景展開』

    「朝鮮人志願兵制度実施が発表されるや半島同胞の間に一大センセイションを巻き起こし、十六日夜から十七日にかけて熱誠溢れる志願者がどつと繰出し京城憲兵隊、京城憲兵分隊、龍山憲兵分隊の受付は問合せの電話や志願者との応対でほかの仕事は全然手がつけられぬ有様だ(略)」(『大阪朝日・南鮮版』1938年1月18日付。

    どうしたJR北海道 一大センセイションを巻き起こし           問合せの電話や志願者との応対でほかの仕事は全然手

  • 皆さんは、まさかキリスト教徒が靖国神社を参拝するなんて、と思われているでしょう!

    あにはからんや。

    靖国神社は確かに日本伝統の神道ですが、世界の宗教者にとっては一つの聖地なのです。
    ちなみに世界の有名な宗教家で靖国神社を参拝された方々は、


    ・昭和43年(1968) 09月06日 ブラジル ブラジルカトリック・ ドンジャイネ司教
    ・昭和44年(1969) 06月06日 オーストラリア トニー・グリン神父
    ・昭和56年(1981) 11月01日 チベット・ラマ教 法王ダライ・ラマ14世
    ・昭和56年(1981) 05月12日 オーストリア ウイーン大学・宗教学
    ・昭和55年(1980) 06月02日 オーストリア フリッツ・フィンガー・ライダー教授夫妻一行
    ・昭和56年(1981) 06月22日 インドネシア アラムシャ・R・プラウィネガラ宗教相
    ・昭和57年(1982) 11月25日 イスラム審議会事務総長 M・T・オーエイダ博士
    ・・・「私はアッラーに祈る。祖国日本のために命を捧げたる戦士の 方々の平安と日本国の益々の発展を」と記帳

    といるのです。

    特に、カトリック系の方々は、プロテスタント系の方よりも非常に強く靖国神社に対し、敬慕の念を持っています。
    何故だかわかりますか??

    それは、1937年(昭和12年)に勃発した日中戦争から続くものなのです。
    日中戦争(支・那事変)が始まった年である一九三七年、一〇月に、当時のローマ法王、平和主義者として知られるピオ一一世(在位1922-39)は、この日本の行動に理解を示し、全世界のカトリック教徒に対して日本軍への協力を呼びかけました。

    法王は、
     「日本の行動は、侵略ではない。日本は中国(支・那)を守ろうとしているのである。日本は共産主義を排除するために戦っている。共産主義が存在する限り、全世界のカトリック教会、信徒は、遠慮なく日本軍に協力せよ」
     といった内容の声明を出しています。

    この声明は当時の日本でも報道されました(「東京朝日新聞」夕刊、昭和一二年一〇月一六日および一七日)。新聞は、
     「これこそは、わが国の対支・那政策の根本を諒解(りょうかい)するものであり、知己(ちき。事情をよく理解している人)の言葉として、百万の援兵にも比すべきである。英米諸国における認識不足の反日論を相殺して、なお余りあるというべきである」
     と歓迎の意を表しています。

    以来、カトリック教徒にとって、戦死した日本の英霊はソ連共産党のあやつり人形である無神論者ともっとも勇敢に戦った英雄である、と今でも非常に敬慕しているのであります。

    ところで。
    もし、仮に、ローマ法王が靖国神社を参拝するようなことあれば、さすがのアメリカも、口が裂けても”失望した”とはいえないでしょう。
    だって、世界10億人のカトリック教徒をわざわざ敵に回すほど、バカじゃないでしょう。

    さらには、米国でせっせせっせと倦むことなくロビー活動を続けている韓国系の人たちの長年の努力も、あっという間に水泡に帰すというか、お陀仏になるでしょう・・・


    下は、靖国神社を参拝したブラジルカトリックのドンジャイネ司教 。  ↓

    どうしたJR北海道 皆さんは、まさかキリスト教徒が靖国神社を参拝するなんて、と思われているでしょう!  あにはからんや。

  • 日本の福祉には頼らない!!





              「国籍のある国家がその国民を保護する」のが当たり前!!





    「韓国籍を死守している在日韓国人」こそ「韓国愛」にあふれた「真の韓国人」なんでしょう。 

    でもね! 国際的な常識では、「国籍のある国家がその国民を保護する」のが当たり前であり、実際、韓国政府も、在日韓国人の年金加入を認めていますし、韓国は日本よりもハードルの低い「10年積み立て」で年金が受給できるんですよ。

    さらに2012年からは「韓国での参政権」も保証され、2016年から在日韓国人にも「住民登録証」が発給され、「健康保険」も利用できるようになっています。在日韓国人はまぎれもない「韓国籍の韓国人」なんです。 韓国人ならば、「日本の福祉には頼らない」という民族の誇りを持つべきではありませんか?

     それなのに「なぜ在日韓国人は韓国に帰らない」のか? それは「韓国人は世界一の差別者民族」だからです。韓国本国から在日を見れば、「在日なんて本貫のない白・丁賎・民」という見方を今でもしていますし、もちろん「在日は韓国を捨てた卑怯者」や「北朝鮮のスパイ」という見方もあるでしょう。 要するに「在日はどこでも嫌われ者」なんです。


       韓国愛のある在日なら兵役も大丈夫!  ↓

    どうしたJR北海道 日本の福祉には頼らない!!                 「国籍のある国家がその国民を保護する」の

  • 「火病」という精神疾患も民族病として持つ朝鮮人ですから、「韓国女のかんしゃく持ち」は当然ですが、ここに来て、「日本人への公然差別発言」も出されるようになって来ました。私が最近目にして驚いたのは「サーチナの韓国記事の翻訳」をしている李信恵(リ・シネ)による「差別発言」です。これは公開上の「ツィッター」でなされた発言です。

     
    李信恵 이(리)신혜‏@rinda0818
    豚足写真見ながら寝る、お休みなさい。
    http://twitter.com/rinda0818/status/396986441865396224


     韓国について少しでも知識のある方なら「豚足=チョッ・パリ=日本人への侮辱語」ということはご存知ですよね。実は韓国人のサイトを翻訳した「まとめサイト」では「倭・奴=ウェノム」と同様に頻繁に使われる「日本に向けた差別語」です。そのことは在日韓国人なら常識でしょう。

    こういう非常識な発言をする在日韓国人を雇っている「サーチナ」という会社の見識が問われますね。まあ、李信恵は在日韓国人の典型なんでしょう。日本向けには「在日は日韓の架け橋になるニダ」と言っていますが、実態はこれです。

    ほんとあきれますね!日本国内で文句ばかり言ってないで、韓国に戻って働けばいいのに!李信恵(リ・シネ)は韓国国籍を持っているし、そんなに遠い距離でもないのだから・・・


    これが、とでもないザイニチ李信恵 이(리)신혜‏@rinda0818   ↓

    どうしたJR北海道 「火病」という精神疾患も民族病として持つ朝鮮人ですから、「韓国女のかんしゃく持ち」は当然ですが、ここ

  • これは模範解答です、!!!



    他人が何を言おうと





          われわれが内輪で万歳を叫べばそれまで





                理性的な態度が求められるとき





                     非理性的な行動を取る





    韓国の最大新聞社である「朝鮮日報」も、安倍政権成立後、安倍総理を侮辱し、日本の放射能をあおりまくっていましたが、ここにきて「日本に全面降伏」の論調に変わってきました。 もちろんこれは朝鮮人流の「処世術」であって「本心」ではありませんが・・・・。 少し長めの記事ですが、一部転載します。日本のマスゴミが決して書かない興味深いことも書かれていますよ!
         
    <以下引用記事>
     <中略>

     日本帝国主義による被害を受けた東南アジア各国も日本軍の再登場を喜んでいる。 日本の侵略軍との戦争で多くの血が流されたフィリピンの外相もメディアのインタビューで、日本の再武装を「とても歓迎している」と語っている状況だ。 今や世界で日本の集団的自衛権に反対している国は韓国と中国しかない印象だ。

    <中略>

      ところで、韓国は今、そういう道を歩んでいるだろうか。1965年6月22日に結ばれた韓日基本条約と同時に、 韓日は請求権に関する問題が「完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する」との点で合意した。 「1945年8月15日以前に生じた事由に基づくものに関しては、いかなる主張もすることができないものとする」とも明記された。

     韓国は当時受け取った3億ドルの経済協力資金で浦項総合製鉄(現ポスコ)の製鉄所、京釜高速道路、発電所を建設し、 経済の奇跡の足掛かりを築いた。ところが、韓国の裁判所は最近、日本に再び賠償を命じる判決を下した。 韓国と同様の内容で日本と請求権協定を結んだアジア4カ国ではそういうことは起きていない。 韓国が日本帝国主義によって受けた被害が他国よりはるかに大きいのは事実だが、 国際社会は韓国を状況次第で国際的な約束まで覆す国として捉えているようだ。

     <中略>

     この腹立たしい現実は結局韓国自身のせいと言わざるを得ない。 興奮しやすく感情的な気質、理性的な態度が求められるときに非理性的な行動を取ること、 他人が何を言おうと、われわれが内輪で万歳を叫べばそれまでという態度、これらを放置していては日本をめぐる問題は克服できない。

    <中略>                 (朝鮮日報)2013/11/13 11:09http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/11/13/2013111301243.html

    <引用終了>

     さて、「朝鮮日報」の記事を簡単にまとめますと、

    ・日本の集団的自衛権行使に世界は賛成し、反対しているの中国と韓国の2ヶ国しかない。
    ・国別の好感度を評価する国際調査で、日本は常にトップ圏内に入る。
    ・韓国は、状況次第で国際的な約束まで覆(くつがえ)す国として世界はみなしている。
    ・日本の放射能を騒いでいるのは韓国だけで、日本は2020東京オリンピックの招致にも成功。
    ・韓国人が世界で認められないのは、「興奮しやすく感情的な気質、理性的な態度が求められるときに非理性的な行動を取り 他人が何を言おうと、われわれが内輪で万歳を叫べばそれまでという態度」をとっているから。wwそのとおり!
    ・韓国人は「合理性、理性、礼儀、冷静さ」を持つべきだ。


     注目すべきは、「朝鮮日報」の記事の中の、

    1965年6月22日に結ばれた韓日基本条約と同時に、 韓日は請求権に関する問題が「完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する」との点で合意した。 「1945年8月15日以前に生じた事由に基づくものに関しては、いかなる主張もすることができないものとする」とも明記された。

     という指摘は、日本側マスゴミがあえて「書かない」重要な指摘ですね。特に 「1945年8月15日以前に生じた事由に基づくものに関しては、いかなる主張もすることができないものとする」とも明記された。」 の部分に関しては、韓国側が騒いでいる「戦時売春婦」や「工場労働などの挺身隊勤務」の「賠償請求の法的根拠のなさ」にまで言及しています。 これは、日本側もきちんと確認していくことが重要です。

     ある意味、「朝鮮日報」の記事は、「日本はこういうことで韓国側に反論すべし」という模範解答を送っているようにさえ見えます。

    どうしたJR北海道 これは模範解答です、!!!    他人が何を言おうと            われわれが内輪で万歳を叫

  • 暴力集団と結託して、日本人を脅しにかけていた在日韓国人



    2013年2月23日に横浜で行われたデモの後に、東神奈川駅で在特会の桜井誠会長を 集団で襲撃したレイシストしばき隊の犯行グループの一人だった 金展克(きん・のぶかつ)。



    NHKのカメラの前では、「正直怖いです」などと怯える 被害者ヅラをしていました。



    そしてこの脅迫事件です。ここにもこの金展克(きん・のぶかつ)がいます。



     このような在日集団としばき隊の関係も警察は捜査して欲しいものです。



    ちなみに金展克という男、弁理士でありAKB48の商標権管理代理人をやっております。

    どうしたJR北海道 暴力集団と結託して、日本人を脅しにかけていた在日韓国人    2013年2月23日に横浜で行われたデ

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