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  • 求めるばかりになる!!



               その存在もありがたみも感じない!!



                          空気のようなもの!!




    金美齢著「戦後の日本人の忘れもの」より


     「私にはかつて国がなかった。国がないということを体験しているから、国というものがどれほど大切かというということが切実にわかる。日本人は、そうした体験をしていない。おそらく、日本人にとって、国とは空気のようなものなのではないだろうか。

     空気がなければ、私たちは生きていけないのに、その存在に気づくことは稀である。例えば、知人は、小学生のころ、一酸化炭素の中毒で死にかけたことがあるという。冬の寒いとき、近くの川原で、火を焚いて、仲間と過ごした折、寒さしのぎのビニールを周囲にかぶせたために、酸素不足になったのだそうだ。そのような事故にあって初めて、空気がいかに大切なものかということに気づくのであろう。

     国もそれと同じである。空気だから、その存在もありがたみも感じない。すると、だんだんすべてのことを感じなくなる。自分がこういう組織のおかげで日々の糧を得ていることを忘れて、求めるばかりになる。周囲のものにも求めるばかりになる。」
    ________________________________________


     不起立支持派は国家が空気になっており、それがなけば生きていけないはずなのに、気づかず、権利権利と求めることばかり言うのではないでしょうか。国家に気づかないから国家に感謝もしない。そして国家を象徴する国旗国歌も認識が薄く、それを敬うのさえ自由だ権利だ、となっている・・・

     国家観がないと視点はいつも自分からの視点しか持てないはずです。学校の先生でこのような一点透視型思考の人は国籍を一定期間剥奪してはどうでしょうか。日本がどれほど良い国か、国家国民のありがたさがわかるのではないでしょうか。

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  • これらは日本人がドイツの哲学を自分たちなりに消化して作り上げた言葉であり、およそ100年前に土壌が完全に異なる韓国に伝わったものだが・・・
     それ以来わが国ではこれらの言葉を自分たちなりに改良することも、また作り替えることもできなかった。

     これがまさにわれわれの現状なのだ。
     自然科学や社会科学の分野で使われる数々の概念を表現する言葉も事情は同じだ。

     オックスフォード英語辞典を開くと、数十種類の異なった意味を持つ単語が数多くわれわれの目に飛び込んでくる。
     それらは科学、哲学、文学はもちろん、あらゆる分野で使用されるうちに意味内容が豊かになっていったものだ。

     しかしハングル辞典にはそのようなケースはほとんど見当たらない。


    毎度、ここぞという時の判断を誤り、最悪の結果を呼び込む選択をするのは朝鮮人ならでは。

    日本でも漢字を捨てるという案が浮上したが、猛反対をする人が現れ、実現には至らなかった。
    止めた後の影響というか予測結果ができたかできなかったかの違いだろう。

    朝鮮文字は同音で同字で異義語だから、超能力でもないとわからない例が多すぎる。
    文脈での判断ができるものもあるが、恨国と韓国、放火と防火、連覇と連敗とか区別不能だと素敵なぐらい欠陥言語。

    防水と放水の区別がつかなくてコンクリートの配合を間違えて欠陥鉄道を敷いたり、漢字混じりの憲法原典を漢字判読不能のために捨ててしまったり実害が満載だし、抽象的な思考を現せないため、その面での後退が著しい。

    今から漢字導入しても朝鮮人は耐えられないと思う。
    誇らしい文字を使った結果に満足し、このまま回復不能な愚民化路線を突っ走るのか・・・

    空気のようなもの!「日本人の忘れもの」 これらは日本人がドイツの哲学を自分たちなりに消化して作り上げた言葉であり、およそ100年前に土壌が完

  • 日本の挑発は2016年以降になるだろう。


    韓米連合軍司令部が2015年12月に解体されるからである。今の韓米連合防衛体制下では、米国が韓国の防衛を共同で担当しており、日本が独島侵奪をあえて試みることができない。しかし、韓米連合司令部解体以後、韓国の防衛は韓国が主導的に責任を持つ。

    日本人は作戦中の2万トン航空母艦(16DDH、30ノット、2隻)と2014年に建造が完了している。2万7千トンの空母(22DDH、30ノット)を投入する。

    艦載戦闘機には、米国産新型F-35B(ステルス、垂直離着陸機)を搭載する予定である。予想するシナリオは、日本の右翼勢力が複数隻の船舶に分乗して奇襲的に独島に上陸する。

    これを保護する目的で、海上保安庁の巡視船と海上自衛隊の艦艇が出動する。しかし、我々の海軍力は日本の1/3レベルであり、空母もない。

    そして、イージス艦、駆逐艦とフリゲート艦、潜水艦、輸送艦(揚陸艦)、海上哨戒機/ヘリコプターすべて日本に劣勢だ。さらに北朝鮮に対応している海軍・空軍力を転換して独島海域に投入することも難しい。

     韓国防衛事業庁は独島(日本との戦争)のための海上戦力増強策に関する研究検討結果を2012年10月11日、国会国防委員会に報告した。日本が30%の海軍戦力を出動させると仮定した場合、韓国は3~4機動戦団が必要である。

    1戦団はイージス艦2隻、韓国型駆逐艦(4,500トン)2隻、大型輸送艦(独島艦級)1隻、次期潜水艦(3000トン級)2隻、軍需支援艦1隻、海上哨戒機(P-3C)3機、海上作戦ヘリコプター16機からなる。

    韓国は早急に対日不足戦力を確保しなければならない。イージス艦3~5隻、韓国型駆逐艦3~5隻、大型輸送艦(独島艦級)3~4隻、新型潜水艦6~8隻、現在の独島艦(23ノット)を空母に改造する必要がある。

    また艦載戦闘機の確保と操縦士の養成に取り組まなければならない。原子力空母(4万トン級)と原子力推進潜水艦(3000~4000トン級)の確保に着手しなければならない。

    我々が日本との戦争に備え、戦争に十分な戦力を確保するまで韓米連合司令部の解体を延期することも提案済みだ。キム・マンソン韓国軍人会諮問委員 (元海軍作戦司令官・現予備役海軍中将)  

    韓国メディア コナスネット

    空気のようなもの!「日本人の忘れもの」 日本の挑発は2016年以降になるだろう。    韓米連合軍司令部が2015年12月に解体されるからで

  • 「異性に対するあこがれから引き起こされる





    生理作用による性格の変化等により、





    抑うつ症及びその他支障を来す事を予防するため」






    <朝鮮戦争時の韓国軍にも慰安婦制度 韓国の研究者発表>



     朝鮮戦争時の韓国軍にも慰安婦制度があったことが23日、立命館大学(京都市北区)で開かれている「東アジアの平和と人権」国際シンポジウム日本大会(朝日新聞社後援)で明らかにされた。韓国軍慰安婦について日本で公になったのは初めて。発表した韓国・慶南大客員教授の金貴玉(キム・ギオク)さん(40)=社会学=は「日本軍の慰安婦制度をまねたものではないか」とみている。


    「軍慰安婦は日・米・韓にまたがる問題。米兵の慰安所利用実態も明らかにしたい」と話す金貴玉さん=京都市北区の立命館大学で

     金さんは96年、離散家族のインタビューの中で、「50年10月、韓国軍の捕虜になり、軍慰安隊の女性と出会った」という男性の証言を得た。以後5年間インタビューを重ね、「直接慰安所を利用した」「軍に拉致されて慰安婦にされかかった」という男女8人の証言を聞いた。

     さらに金さんは、韓国の陸軍本部が56年に編さんした公文書『後方戦史(人事編)』に「固定式慰安所-特殊慰安隊」の記述を見つけた。設置目的として「異性に対するあこがれから引き起こされる生理作用による性格の変化等により、抑うつ症及びその他支障を来す事を予防するため」とあり、4カ所、89人の慰安婦が52年だけで20万4560回の慰安を行った、と記す特殊慰安隊実績統計表が付されている。

     証言と併せ、軍隊が直接経営していた慰安所があった、と金さんは結論づけた。

     軍関係者の証言の中には、軍の補給品は第1から第4までしかないのに、「第5種補給品」の受領指令があり、一個中隊に「昼間8時間の制限で6人の慰安婦があてがわれた」とする内容のものもある。


     金さんは「設置主体だった陸軍の幹部の多くは日本軍の経験者だった。韓国軍の慰安婦が名乗り出るためには、日本軍慰安婦問題の解決が欠かせない。韓国政府と、当時軍統帥権を握っていた米国の責任も追及したい」と話している。


    慶南大客員教授の金貴玉(キム・ギオク)さん ↓

    空気のようなもの!「日本人の忘れもの」 「異性に対するあこがれから引き起こされる      生理作用による性格の変化等により、

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