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  • 建設が遅れている2020年東京オリンピック・パラリンピックのメーンスタジアムとなる新国立競技場について、文部科学省が、従来のデザインを生かし建設費約2500億円で最終調整していることがわかった。

    2013年→総工費約1300億円が見込まれる大規模工事となる予定だった

    2014年→総工費が3000億円と想定の倍以上になる可能性があり、「大きすぎる」と批判が高まった。
        このため、通路など一部施設を縮小し、約1625億円に減らした。

    2015年→建設費約2500億円で最終調整

    ●北京オリンピック会場で、建設費約 380億円・年間維持費約 8.7億円
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=62946

    採算がとれない場合の責任は??
    維持費は年間いくらかかるのか??

    また、莫大な税金が無責任な公務員の試算で消えていく
    そして、増税・・・・・

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