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  • 憲法違反なんて、いくらあってもいいんだよ!!!




              “法の下の平等“なんて、単なるうたい文句さ!!



         しかし、これだけは、絶対ダメだ!!



    んん??    なんだって??


    憲法改正???



              絶対反対!!    憲法改正絶対阻止!!






    在特会が主張する、在日特権の廃止という主張には、すこぶる法的合理性があります。
    在日朝鮮人の特別永住制度は、現行の日本国憲法上、重大な憲法違反の疑いがあります。
    それは、法の下の平等を定めた日本国憲法の基本中の基本的な精神に反するからです。

    在特会の主張の一部ですが、
    在日朝鮮人が、他の外国人にはない権利を有するのは、おかしいというものです。つまり、他の外国人と同じ扱いにしろと主張しているのです。

    特別永住制度も、日本国民とではなく、日本の他の外国人と比較した場合、特権と呼びうるものでないかと考えられます。
    在日朝鮮人以外の他の在日外国人には、この特別永住制度なるものがまったくありません。

    特別永住がなぜ「特権」なのか、。この法的地位は、外国人の在留資格のなかではもうこれ以上はないというぐらいの有利なものです。

    <注>在留資格には、一般在留資格と、特別在留資格の二つがあります。
    特別永住権と普通の永住権との違いは、特別永住権所持者の子供は、無条件で特別永住権を与えられる事、政府機関などにより、永住権を剥奪できない事、実質的に日本政府の保護下にある事、日本への帰化が簡単なことなどがあります。

    ほとんどが不法入国、密入国者である在日朝鮮人だけに、なぜ、このような特別な権利が発生したのでしょうか??
    それは、彼らが、集団で、日常的に“強制連行”だと、長年叫び続けた、威迫行為の賜物なのであります。

    それが証拠に、戦前、日本の信託統治下にあったパラオ、グアム、サイパン等の人たちには、この特別永住権が認められていない。

    明らかに、日本国憲法が定めるところの法の下の平等他、いろいろな意味で、重大かつ深刻な問題があると考えられます。

    まだ懲りずにやってのかー・・拉致事件の早期解決を願う怒りの国民街宣 憲法違反なんて、いくらあってもいいんだよ!!!               “法の下の平

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