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  • 理解できない国民がバカ!!





           目からうろこが落ちた!!



      

                  目にうろこが何枚あるのだ!!





    筆坂 秀世(ふでさか ひでよ、男性、1948年2月28日 ‐ )は、日本の政治家。元参議院議員(2期)、元日本共産党中央委員会常任幹部会委員。現在は離党し反共の立場に身を置く。北海道根室市納沙布岬にあるNPO法人望郷の塔(旧・納沙布岬平和の塔)の理事長として、独自の立場で活動している。

    参議院議員2期目の任期途中の2003年(平成15年)6月、セクシャルハラスメントにより議員辞職。中央委員罷免、常任幹部会委員・幹部会委員など党の要職も解任された。

    経緯について日本共産党は具体的な説明をせず、筆坂本人に対しても弁明の機会を与えなかった(共産党は「被害者のプライバシー保護、センセーショナルな報道による二次被害の考慮」とするが、筆坂は「女性への二次被害への心配などではなく、処分変更への批判を恐れてだろう」と主張する)。そのため、さまざまな臆測を呼ぶこととなる。その後、中央委員会政策委員会に勤務員として働いたが、2005年(平成17年)7月に日本共産党を離党。

    ○筆坂が指摘する日本共産党の問題点
    筆坂は著書『日本共産党』の中で同党の問題点を次々と指摘する。共産党の財政はほとんどが『しんぶん赤旗』に頼っているが、かなり苦しくなってきていると指摘し、末端の党員には次々と献金が求められるが、共産党幹部はその苦労を素知らぬ顔で85億円もかけて新本部ビルを建築したり、伊豆に幹部専用の別荘を作ったり、贅沢な浪費してばかりであると批判する。

    また共産党議員の公設秘書に国から支払われる給与のうち共産党本部に寄付が求められる部分を党本部がどう使っているのか不透明な部分があるとして、情報開示の必要性を主張する。

    また共産党の規約では支部委員、地区委員、都道府県委員、中央委員は「選挙」で選ぶことになっているが、筆坂によればその「選挙」というのは地区委員会や都道府県委員会、中央委員会が一方的に決めた候補者に最高裁判所判事の投票と同じような○×式で投票するだけであり、これまで落選した者はなく、選挙など形式的にしか存在していないと批判する。

    中央委員会議長や幹部会委員長もそういう方法で選ばれた中央委員会が選出することになっているので、自分で任命した者たちに自分を議長・委員長に選出させているようなものであり、結局全部トップが好きに人事を決めているだけと批判する。

    また幹部の意見に対する盲従・自己批判体質を批判する。筆坂によれば中央委員会総会などでは志位の幹部会報告に対して「まだまだ自分たちの捉え方が甘かった。幹部会報告を聞き、目からうろこが落ちた」(筆坂はこの時「目にうろこが何枚あるのだ」と突っ込みたくなったという)といった具合の盲従と自己批判の発言が連発するのだという。

    また筆坂は共産党の自己批判制度を、自分の個性の否定にさえつながりかねないと批判するが、筆坂によれば中央委員会総会など幹部の自己批判はすっかり形骸化しており、同じフレーズの自己批判を繰り返す県委員長も多いという。

    また筆坂は共産党の選挙に負けても責任を取らない体質を批判する。筆坂によれば選挙に負けた時の共産党は常に「訴えの内容は国民の利益にかなったものであり、正しかった。訴えの届いたところでは反響があった」「方針が正しいのだから、指導部に責任はない」という論法を繰り返して責任をとることを拒否するという。

    負けた責任は自民党か民主党かマスコミに転嫁し、また得票数、得票率など無意味な比較で何か有利な材料を探して、それを大々的に宣伝し、党員に更なる運動を要求するのが常であるという。

    そのためベテランの党員ともなると党幹部がどうやって選挙総括するか分かってしまうのだという。筆坂によれば彼が政策委員長だった頃に新聞記者から「共産党の選挙総括は読まなくても分かります。共産党は常に正しいというだけですから。理解できない国民がバカと言ってるも同じではないですか」と言われたことがあり、鋭いと思ったという。

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  • 裏切り者としてあらゆる手段で社会的制裁





       “恨”の感情に拘泥され続けている!





    こんな国は、捨て置け、関わるな!





    韓国社会 親日派は裏切り者としてあらゆる手段で社会的制裁


    韓国にも親日派、知日派は存在する。

    韓国には「これを言ったら殺される」という言葉がある。「殺される」というのは社会的抹殺の意味だが、時には実際に生命の危機に瀕することもある。

    今年8月、産経新聞ソウル支局長の加藤達也氏が記事で「朴槿恵大統領を侮辱した」としてソウル地検から出頭要請を受けた。加藤氏は出国禁止処分を受け、同月18日に10時間に及ぶ検察の事情聴取を受けた。捜査の続く限り出国禁止の状態が続くと見られている。前代未聞の異常事態だ。


    さらにその2年後、これまでの歴史観に囚われない新しい歴史教科書を作ろうと開催されたフォーラムで、それに反対する暴力勢力から殴る蹴るの暴行を受けた。

    李教授の発表は、朝鮮時代末期から植民地時代までを経済史的観点から再検討したもので、日本による土地と食糧の収奪を誇張する従来の歴史教育を否定するものだった。

    李教授は、植民地時代の歴史に関する韓国の学校教育に対し、『大韓民国の物語』(2007年)の中ではっきりと疑問を唱えている。

    「韓国の歴史教科書の内容は事実ではない。内容が誇張されていたり、誤って解釈されたものが大部分だ。そのような話はすべて、教科書を書いた歴史学者の作り出した物語である」

    極めて真っ当な意見だが、韓国社会では、暴力によってその発言は封じ込められる。


    植民地時代の朝鮮半島で、金融、財政、司法制度など多岐に亘る分野において日本による近代化を積極的に評価する安秉直・ソウル大学名誉教授も批判の矢面に立たされてきた。


    ※SAPIO


    韓国内では、すべての人が反日というわけではなく、とりたてて、反日派ではない人もいるのですが、政府主導の反日政策にのった形で、ありもしない事実にもとづき、恨みの感情が醸成され、このような事件があとをたちません。

    この“恨”の感情は、日本人には理解できない、朝鮮民族独特のものがあるようです。理屈ではありません、感情です。


    韓国近現代史対案教科書に対する公聴会席上て殴られる李栄薫・ソウル大学教授 ↓

    理解できない国民がバカ!!  裏切り者としてあらゆる手段で社会的制裁          “恨”の感情に拘


  • 【電凸】総務省...選挙の開票作業員に国籍条項がないのはおかしいだろ!


    総務省選挙課「選挙の開票作業員に国籍条項はありません。」


    開票作業員に国籍条項が無いんだってね・・・


    そもそもがですねえーーー・・・・・


    その前にですね・・・


    選挙管理委員会そのものに国籍条項がありません!!


    はい!その通りです。


    在日でも選挙管理委員になれます!


    はい、これ本当です!

    理解できない国民がバカ!!  【電凸】総務省...選挙の開票作業員に国籍条項がないのはおかしいだろ!    総務省選挙課「選挙の

  • 凍結乾燥機不正輸出事件とは、2002年9月に対北朝鮮貿易商社の在日朝鮮人で北朝鮮国籍の元社長が、大量破壊兵器の開発等のために用いられるおそれがあることを知りながら、凍結乾燥機を、経済産業大臣の許可を受けずに横浜港から台湾を経由して北朝鮮向けに不正に輸出した事件。

    2006年8月10日、山口県警と島根県警が東京都杉並区の貿易会社明昌洋行元社長のXことYを核兵器や生物兵器の製造に転用可能な凍結乾燥機を北朝鮮に不正輸出したとして、外為法違反などの疑いで逮捕した。

    Yは2002年9月下旬に国外輸出が規制されている核兵器や生物兵器等の製造に転用可能な凍結乾燥機1台を台湾経由で北朝鮮に不正に輸出した。

    Yは、「北朝鮮側から軍事目的で凍結乾燥機が必要という依頼があった」と供述している。

    警察庁警備局によると、輸出先となった企業はダミー会社で、実際に関与したのは、朝鮮人民軍が100%出資する、金総書記の指示で海外物品の購買にあたっているとされるルンラ社である可能性が高いとしている。

  • 偽証が日常茶飯事





        ウソ発見器 にも反応しない





           ウソに対する良心の呵責による生理的な現象が見られない



         

    いいですか!韓国人の90%は洗脳完成済みの反日主義者ですよ!

     ほとんど日本人が知らない「ここまでひどい韓国人の根深い反日意識」


    いまだに「JAPS」とか「NIPS」なんていう日本蔑視表現を使っているのは韓国人ぐらいですが、でもこれって、「普通の韓国人の共通意識」であることに日本人は気づいていないと思うんです。韓国では「日本敵視」が国家レベル、教育レベルで実施され、それはすでに完成しています。

      
     韓国という国家のことを韓国人女性弁護士である裵今子(べ・グムジャ)女史はかつてこう評しました。

    『法廷では偽証が日常茶飯事であり、ウソ発見器 にも反応しない。ウソに対する良心の呵責による生理的な現象が見られない韓国国民は人格欠陥者である。韓国は、国全体がウソの練習場である』

    これはもちろん、公正な証言が求められる法廷の場でさえ平気で偽証する韓国人にあきれてこう言ったのでしょうが、私は韓国での「歴史教育」もまた「国全体がウソの練習場である」と思えて仕方ありません。


     韓国では8月15日を「光復節」と呼んで「独立記念日」として扱っています。日本の終戦は昭和20年(1945年)8月15日ですから、それに合わせたのかというと・・・実は韓国が「アメリカの軍政管理下を離れたのが1948年の8月15日」ですから、独立記念日と呼べるかどうかも怪しいですね。 韓国の戦後史こそ「うその実験場」なんです。

      
     韓国では、1910年から1945年の35年間を「日帝強占下」と呼んでいます。「日本帝国主義に強制的に占領されていた時代」という意味なんでしょう。「朝鮮半島は日本の植民地であり、朝鮮人は奴隷であった」という時代設定が韓国の教育界でなされていますから、韓国の戦後史も「日帝からの独立」にしないと話のつじつまが合わなくなります。

    そこで登場するのが「光復軍」! 韓国以外ではまったく知られていませんが、これがすごい軍隊で! 韓国の歴史教科書は「国定」なんですが、その中の光復軍に関する記述というと、

    日帝が太平洋戦争を起こすと、大韓民国臨時政府は日本に宣戦布告し、連合軍とともに独立戦争を展開した。このとき、韓国光復軍は中国各地で中国軍と協力して日本軍と戦い、遠くインドやミャンマー(ビルマ)戦線にまで進み、イギリス軍とともに対日戦闘に参加した。

    わが民族の積極的な独立戦争は各国に知られ、世界列強は韓国の独立問題に関心を持つようになった。連合国の首脳らが集まったカイロ会談とポツダム宣言で、韓国の独立を約束する土台が築かれた。http://www.asahi.com/international/history/chapter07/textbook/03.html

      
    これは冗談ではありません。日本語翻訳はあの朝日新聞ですからね!「自称・連合国」の光復軍なんですが、悲しいかな、朝鮮半島は38度戦をはさんで南をアメリカ、北をソ連に占領されます。これだけ縦横無尽に活躍したはずの光復軍なんですが。

    1948年に韓国が独立し、韓国陸軍ができるのですが、この時の初代陸軍参謀総長が・・・・日本名・香山武俊で、朝鮮名・李 應俊(イ・ウンジュン)。この人が1948年に初代陸軍参謀総長に就任して以後18代が旧日本軍関係者! 光復軍はいずこへ~!  
        
    まあ韓国の歴史教育はこんなレベルですよ。ところがこれを小学校レベルから「日帝が~日帝が~」とやりますから、韓国人はみなこれを信じてしまうんですね。ある意味、韓国人は「空想家」であるわけです。でも歴史教育としてはどうなんでしょう? こんな「うその大実験」をやってしまって!

    理解できない国民がバカ!! 偽証が日常茶飯事           ウソ発見器 にも反応しない             ウソに対す

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