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    戦後70年,一二度を除いて,安倍内閣の様な保守系内閣が続いています。
    こんな日本が民主主義国であるとは到底言えません!!

  • >>82

     長らくご無沙汰しておりましたが,本日からは毎日投稿したいです。
    俗事に妨げられて投稿できないこともああるでしょうが,その時には
    可能な限り,その理由を明示するつもりです。

  • 附則

     (施行期日)

     第一条 この法律は、公布の日から起算して一年を超えない範囲内において政令で定める日から施行する。ただし、第十八条第一項及び第二項(変更に係る部分を除く。)並びに附則第九条及び第十条の規定は、公布の日から施行する。

     (経過措置)

     第二条 この法律の公布の日から起算して二年を超えない範囲内において政令で定める日の前日までの間においては、第五条第一項及び第五項(第八条第二項において読み替えて準用する場合を含む。以下この条において同じ。)の規定の適用については、第五条第一項中「第十一条の規定により特定秘密の取扱いの業務を行うことができることとされる者のうちから、当該行政機関」とあるのは「当該行政機関」と、同条第五項中「第十一条の規定により特定秘密の取扱いの業務を行うことができることとされる者のうちから、同項の」とあるのは「同項の」とし、第十一条の規定は、適用しない。

    (コメント) 法律には附則があるので,素人にはなかなか難しいなあ !

  •  第二十六条 第二十三条第三項若しくは第二十四条第二項の罪を犯した者又は前条の罪を犯した者のうち第二十三条第一項若しくは第二項若しくは第二十四条第一項に規定する行為の遂行を共謀したものが自首したときは、その刑を減軽し、又は免除する。

     第二十七条 第二十三条の罪は、日本国外において同条の罪を犯した者にも適用する。

     2 第二十四条及び第二十五条の罪は、刑法第二条の例に従う。

    (コメント) 違反した場合罰則があるのだ!!。

  •  第七章 罰則

     第二十三条 特定秘密の取扱いの業務に従事する者がその業務により知得した特定秘密を漏らしたときは、十年以下の懲役に処し、又は情状により十年以下の懲役及び千万円以下の罰金に処する。特定秘密の取扱いの業務に従事しなくなった後においても、同様とする。

     2 第四条第五項、第九条、第十条又は第十八条第四項後段の規定により提供された特定秘密について、当該提供の目的である業務により当該特定秘密を知得した者がこれを漏らしたときは、五年以下の懲役に処し、又は情状により五年以下の懲役及び五百万円以下の罰金に処する。第十条第一項第一号ロに規定する場合において提示された特定秘密について、当該特定秘密の提示を受けた者がこれを漏らしたときも、同様とする。

     3 前二項の罪の未遂は、罰する。

     4 過失により第一項の罪を犯した者は、二年以下の禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。

     5 過失により第二項の罪を犯した者は、一年以下の禁錮又は三十万円以下の罰金に処する。

     第二十四条 外国の利益若しくは自己の不正の利益を図り、又は我が国の安全若しくは国民の生命若しくは身体を害すべき用途に供する目的で、人を欺き、人に暴行を加え、若しくは人を脅迫する行為により、又は財物の窃取若しくは損壊、施設への侵入、有線電気通信の傍受、不正アクセス行為(不正アクセス行為の禁止等に関する法律(平成十一年法律第百二十八号)第二条第四項に規定する不正アクセス行為をいう。)その他の特定秘密を保有する者の管理を害する行為により、特定秘密を取得した者は、十年以下の懲役に処し、又は情状により十年以下の懲役及び千万円以下の罰金に処する。

     2 前項の罪の未遂は、罰する。

     3 前二項の規定は、刑法(明治四十年法律第四十五号)その他の罰則の適用を妨げない。

     第二十五条 第二十三条第一項又は前条第一項に規定する行為の遂行を共謀し、教唆し、又は煽動した者は、五年以下の懲役に処する。

     2 第二十三条第二項に規定する行為の遂行を共謀し、教唆し、又は煽動した者は、三年以下の懲役に処する。

    (コメント) 違反した場合罰則があるのだ!!。

  •  (国会への報告等)

     第十九条 政府は、毎年、前条第三項の意見を付して、特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施の状況について国会に報告するとともに、公表するものとする。

     (関係行政機関の協力)

     第二十条 関係行政機関の長は、特定秘密の指定、適性評価の実施その他この法律の規定により講ずることとされる措置に関し、我が国の安全保障に関する情報のうち特に秘匿することが必要であるものの漏えいを防止するため、相互に協力するものとする。

     (政令への委任)

     第二十一条 この法律に定めるもののほか、この法律の実施のための手続その他この法律の施行に関し必要な事項は、政令で定める。

     (この法律の解釈適用)

     第二十二条 この法律の適用に当たっては、これを拡張して解釈して、国民の基本的人権を不当に侵害するようなことがあってはならず、国民の知る権利の保障に資する報道又は取材の自由に十分に配慮しなければならない。

     3 出版又は報道の業務に従事する者の取材行為については、専ら公益を図る目的を有し、かつ、法令違反又は著しく不当な方法によるものと認められない限りは、これを正当な業務による行為とするものとする。

    (コメント) 第二十二条に言う「国民の基本的人権を不当に侵害するようなことがあってはならず、」については,違反した場合に何か罰則があるのかな。

  •  (特定秘密の指定等の運用基準等)

     第十八条 政府は、特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施に関し、統一的な運用を図るための基準を定めるものとする。

     2 内閣総理大臣は、前項の基準を定め、又はこれを変更しようとするときは、我が国の安全保障に関する情報の保護、行政機関等の保有する情報の公開、公文書等の管理等に関し優れた識見を有する者の意見を聴いた上で、その案を作成し、閣議の決定を求めなければならない。

     3 内閣総理大臣は、毎年、第一項の基準に基づく特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施の状況を前項に規定する者に報告し、その意見を聴かなければならない。

     4 内閣総理大臣は、特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施の状況に関し、その適正を確保するため、第一項の基準に基づいて、内閣を代表して行政各部を指揮監督するものとする。この場合において、内閣総理大臣は、特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施が当該基準に従って行われていることを確保するため、必要があると認めるときは、行政機関の長(会計検査院を除く。)に対し、特定秘密である情報を含む資料の提出及び説明を求め、並びに特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施について改善すべき旨の指示をすることができる。

    (コメント) 特定秘密保護法の運用に関しては内閣総理大臣の権限が強大だ。

  •  (権限又は事務の委任)

     第十七条 行政機関の長は、政令(内閣の所轄の下に置かれる機関及び会計検査院にあっては、当該機関の命令)で定めるところにより、この章に定める権限又は事務を当該行政機関の職員に委任することができる。

    (コメント) 特に無し

  •  (適性評価に関する個人情報の利用及び提供の制限)

     第十六条 行政機関の長及び警察本部長は、特定秘密の保護以外の目的のために、評価対象者が第十二条第三項(前条第二項において読み替えて準用する場合を含む。)の同意をしなかったこと、評価対象者についての適性評価の結果その他適性評価の実施に当たって取得する個人情報(生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの(他の情報と照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む。)をいう。以下この項において同じ。)を自ら利用し、又は提供してはならない。ただし、適性評価の実施によって、当該個人情報に係る特定の個人が国家公務員法(昭和二十二年法律第百二十号)第三十八条各号、同法第七十五条第二項に規定する人事院規則の定める事由、同法第七十八条各号、第七十九条各号若しくは第八十二条第一項各号、検察庁法(昭和二十二年法律第六十一号)第二十条各号、外務公務員法(昭和二十七年法律第四十一号)第七条第一項に規定する者、自衛隊法(昭和二十九年法律第百六十五号)第三十八条第一項各号、第四十二条各号、第四十三条各号若しくは第四十六条第一項各号、同法第四十八条第一項に規定する場合若しくは同条第二項各号若しくは第三項各号若しくは地方公務員法(昭和二十五年法律第二百六十一号)第十六条各号、第二十八条第一項各号若しくは第二項各号若しくは第二十九条第一項各号又はこれらに準ずるものとして政令で定める事由のいずれかに該当する疑いが生じたときは、この限りでない。

     2 適合事業者及び適合事業者の指揮命令の下に労働する派遣労働者を雇用する事業主は、特定秘密の保護以外の目的のために、第十三条第二項又は第三項の規定により通知された内容を自ら利用し、又は提供してはならない。

    (コメント) 当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるものはあくまでも無断使用してはならない事は当然である。

  • (警察本部長による適性評価の実施等)

     第十五条 警察本部長は、政令で定めるところにより、次に掲げる者について、適性評価を実施するものとする。

     一 当該都道府県警察の職員(警察本部長を除く。次号において同じ。)として特定秘密の取扱いの業務を新たに行うことが見込まれることとなった者(当該警察本部長がその者について直近に実施して次項において準用する第十三条第一項の規定による通知をした日から五年を経過していない適性評価において、特定秘密の取扱いの業務を行った場合にこれを漏らすおそれがないと認められた者であって、引き続き当該おそれがないと認められるものを除く。)

     二 当該都道府県警察の職員として、特定秘密の取扱いの業務を現に行い、かつ、当該警察本部長がその者について直近に実施した適性評価に係る次項において準用する第十三条第一項の規定による通知があった日から五年を経過した日以後特定秘密の取扱いの業務を引き続き行うことが見込まれる者

     三 当該警察本部長が直近に実施した適性評価において特定秘密の取扱いの業務を行った場合にこれを漏らすおそれがないと認められた者であって、引き続き当該おそれがないと認めることについて疑いを生じさせる事情があるもの

     2 前三条(第十二条第一項並びに第十三条第二項及び第三項を除く。)の規定は、前項の規定により警察本部長が実施する適性評価について準用する。この場合において、第十二条第三項第三号中「第一項第三号」とあるのは、「第十五条第一項第三号」と読み替えるものとする。

    (コメント)警察官という職務の実態を理解するためには,この条項は参考になる。

  • 右翼の生命・人権が大事なのと同じく、左翼の生命・人権も大事です。
    同じ人間なら、互いに敬意を持って行動しましょう。

  • 民主党参議院議員の



     有田は「湯川は田母神支持者の右翼」と宣伝。右翼の命はどう

    でもよい?


    安江、石田、有田の3名が「自称イスラム国」という殺人集団の残
    虐性を知らないはずがありません。ところが、湯川さんの素性を殺
    人集団に、「そいつは日本の右翼ですよ」というツィートを公然と
    行なっています。思慮のない恥ずかしい行為ですよね。



    残念なことに、日本には「日本人としての誇り」を持たない連中が

    少なからず存在するようです。



    この3バカは今頃何を思うのでありましょうか? 湯川さんを殺し

    たのは殺人集団ですが、この3バカの名前も語り継ぐ必要があるよ

    うですね。



    民主党参議院議員の有田芳夫  ↓

    秘密保護法案は権力者のための法案 民主党参議院議員の     有田は「湯川は田母神支持者の右翼」と宣伝。右翼の命はどう   でもよい?

  • >>64

    > 日本人の反韓感情は、韓国人の想像を超える?=中国メディア

    嫌韓コメントの横行は日本人の自信のなさを表している,とすっぴんは考えます。

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