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    勇気ある創価学会員の方々、自民党員の方々の戦争法案に反対する戦いは、法案強行「成立」を受けて、戦争法を廃止、「閣議決定」撤回を実現させるという新たな段階に入りました。
     戦争法廃止、「閣議決定」を撤回し立憲主義、平和主義を守る日本を復活させるためには、安倍独裁政権を退陣に追い込み、来夏参院選挙、総選挙において、戦争法反対勢力が多数を占め、政権を獲得することが求められています。
     既に皆さんご存知のように、共産党は、「国民連合政府」構想を提案し、政党、団体、個人の幅広い人々が、戦争法廃止、「閣議決定」撤回の一点で協力共同し、壮大な国民運動として選挙を戦おうということを呼びかけています。この呼びかけに、多くの創価学会員、自民党員の方々が加わっていただけるならば、この運動はより強大な力を発揮し、この日本の非常事態を打開し、自公独裁政権の根を根本から絶つ壮挙を成し遂げることが可能になります。
     是非、皆さんの勇気と力を今一度、この戦いに降り注いで頂きたいと存じます。「共産党とやって大丈夫なのか?」など多くの疑問点や不安もおありかと存じますが、率直に話し合って一致点を大事にしながら、闘いを進めていこうではありませんか?

  • エピソードを持つ、静かなしかし命をはぐくむ女性の力強さと逞しさを体現した戦いの歌なのです。
     その話を完結にさせていただいてみんなで歌いました。涙がでそうでした。

  • 戦争法案に反対する創価学会員の方々の勇気ある行動が拡がっているとの朝日新聞によるリポートがネット上に掲載されました。それを拝読して学会員のみなさんが、今日の戦争法案をめぐる事態に如何に胸を痛めておられるか、止むに止まれぬ思いから勇気を奮ってデモに参加しておられるかを痛切に感じました。

     先に述べた広島では、自民党現職の県議会議員のかたが呼びかけ人になって戦争法案に反対する市民の集会がひらかれ予想をはるかに上回る人々が参加したそうです。この方は自分たちの行動は「一滴」に過ぎないかもしれないが、大きな波紋として広げてゆきたいという旨のことを仰られたそうです。
     非常に胸をうたれました。
     昨日私は家族とともに東京の中野駅頭で、女性の皆さんが取り組んだ「レッドアクション」に参加させていただきました。その中で歌を皆さんと歌を歌わせていただきました。その歌は「レッド」にちなんで、「赤とんぼ」でした。この歌について説明させていただいた上で宣伝のフィナーレで歌わせていただきました。
     安倍内閣は戦争法案を合理化するために東京の立川でおきた「砂川事件」の上告審の判決を捻じ曲げて集団的自衛権は合憲であるというデタラメを強弁しています。
     「赤とんぼ」の歌は、その砂川闘争で、機動隊が砂川基地拡張に反対する農民に対し、いまにも暴力と弾圧を加えようとせんとすして対峙するなか、農家の女性たちが、この歌を歌って、機動隊員を説得し、機動隊員も涙したという

  • なぜとんじゃうんだろうか?パソコンがおかしいのかな

    賛成したばかりか、これらの戦争の口実がいずれもでっち上げであったことが明らかになったにもかかわらず、この問題についてアメリカを問いただすこともしない。国会で追及されてもこれらの戦争が間違っていたとも明言しません。ということは、アメリカが起こす戦争はなんでも賛成であり、アメリカから要請があれば、中東に行くということではないですか?
    「安全保障法制」によって平和が保たれる?全く逆であるということがどの事実を見ても明らかではありませんか?こんな法案を国民に「理解しろ」という感覚のほうがおかしいのです。

    ひろさん、今一度、考えてみましょう?何故党派を超えて疑問と怒りの声が広がっているのか?乱文乱筆すみません

  • 続き
    アルカイダ・・・タリバンといった国やテロ組織を攻撃するため即ちアメリカが引き起こす先制攻撃の侵略戦争のために自衛隊が米軍と一体となって参加するということじゃないですか?この可能性について安倍さんも中谷さんも否定はしていませんよ。
    彼らは「国連決議に基づかない不法な戦争に自衛隊を派遣することはない」といってますが、ベトナム戦争の口実になったトンキン湾事件・・・後にアメリカがでっち上げであったと明言している・・・イラク戦争の口実となった「イラクに大量破壊兵器が存在している」・・・これも最後まで発見できなかったどころかアーミテージ氏が「虚構」だったと名言している・・・これらの問題について日本政府は積極的に賛成、

  • またとんでしまいました

    「尖閣諸島は日本の固有の領土である」ということを先有の歴史も明示して交渉したらどうだろうか?事実と道理を示して交渉をすれば相手も認めざるを得なくなります。そのよい例は、かつて日本共産党がソ連共産党との会談によって認めさせた、北方領土問題です。日本政府は、サンフランシスコ条約に縛られて、この問題で道理ある主張と行動をとれていませんが、1960年代にソ連共産党は、日本とソ連の間に存在する最終の正式な領土問題に関する取り決めは千島樺太交換条約であると明言しています。そして、日ソ友好条約を締結する過程で正式な領土交渉をする用意があるとしています。ひろさん、如何に無法な国でも、道理ある主張には相手も折れざるを得ないんですよ。
    「沖縄が中国の領土」などというたぐいは噴飯ものですが、それで軍艦持ってきて占領したわけではないでしょう?チベット問題はじめ中国の人権問題はもちろん国際社会として感化することのできない問題であり、繰り返し中国に問題の解決を求めることは当然です。ただ、概念は正しく使いましょう。「覇権主義」はある国が自国外の国や地域民族を軍事的に攻撃したり干渉したりすることを言うのです。
    戦争法案で想定しているのは、中国や北朝鮮じゃないですよ。アメリカが起こす戦争に自衛隊が一体化し俳優さんまでて参加することですよ。既に自衛隊はアメリカ本国にある広大な砂漠の中で米軍と共同の訓練を行っています。鳥取砂丘じゃないですよ。そこには、モスクや中東を模した街、なんと、俳優さんがアラブ人の住人にもしているそうですよ。これって中国や北朝鮮対策の演習ですか?現実には、イラク、アフガン、シリア、IS、アルカイダ、
    歴史上同盟国であるアメリカに弓を引いた国はいまだかつてたったの一国です。

  • ひろさんへ
    ひろさんもご存知の通り、憲法第九条は軍隊の保持および国権の発動としての武力の行使を禁止しています。
    憲法は最高法規であり、この規定を変えるなら、国民投票を通じた憲法改正が必要なのですよ。しかも、国会を構成する内閣及び政党、国会議員は憲法遵守義務があります。これを蹂躙することは許されないのです。
    憲法第九条の改正を経ないで自衛隊を海外に派兵する、集団的自衛権の行使をすることは明確に憲法違反なのです。
    だから、歴代の内閣法制局長官は、k国会の参考人陳述で一致してこの法案が憲法違反であると明言しているのです。
    思想信条の問題ではないのです。歴代の総理大臣経験者、自民党総裁、幹事長もこぞって反対を表明しているのは同じ立場だと思います。

    中国が攻めてくるかどうか?安倍さんは盛んに煽っていますが、中谷防衛大臣は、共産党の山下議員の質問に「中国を仮想敵国として想定していない」と明言しています。中国は日本の同盟国であるアメリカにとって、戦略的にも経済的にも相互に深く依存しあっているパートナーです。その中国がアメリカの同盟国である日本を侵略することなど考えられるでしょうか?もし、そのようなことがあれば、米中共倒れです。そんなことより、いまだかつて日本が中国に政府間の正式な交渉で、一度も明言したことのない「尖閣」

  • >>4

    戦争法案って民主党がネーミングしたものでしょ? この安保法案ってさぁ、普通の国が国としてもっている当然の権利ですよ。今までは日本の自衛の為にもっていなければならない権利を憲法解釈で敢えて手足を縛っていたのですが、この法案によって縛っていた手足を少しほどいて、日本の自衛の為に、また国際社会の一員として自衛隊が適正な行動が取れるようにするための法案なのですよ!なぜこの法案が出来ると戦争になるの?日本の軍隊がどこかの国へ戦争を仕掛ける為の法案とでもおもっているの? 国家というものをどうあるべきかなど何も考えずに反対反対として国民=弱者という位置づけで受けの良い言葉で国民を騙すをやめろ!
    共産党がどうのこうの赤旗で何を言っていたか?そんなこと言っていること自体、認識が間違っているわ!
    戦争になるのは、極めて不幸なことであり、そこに巻き込まれる国民は悲惨なものであり、だれもが戦争することは反対である。
    しかし、中国は今でも覇権主義的にチベットへの迫害だとかやっているし、スキを見せればどこまでも攻めてくるだろう。沖縄本土にしたって中国領土だと言い張っているしね、沖縄問題でクーデターで沖縄の独立など、中国工作員の仕業があっちこっちで見える。もし沖縄が米軍基地を反対し極端に独立するとしたら、どうなると思う?間違いなく中国が占領してくるだろう!
    今の平和な日本があるのは、日米安保があるからであって、もしこれが無かったら、ソ連に侵略されていたかもしれないですね。今の平和は憲法があるからでは決してない!

  • >>1

    何故かぶつ切りになってしまったので続きです。
    ~学生、学者、演劇人など、安保闘争当時とは異なった広範な人々が、「戦争行きたくないから」「こどもたちを戦争に行かせたくない」からとこの法案に反対し、立ち上がっています。

    ここに来て注目されるのは、当の戦争法案をごり押ししようとしている自民党、公明党支持される皆さんからも公然と反対の声と行動が広がりつつあることです。「しんぶん赤旗」の報道によれば、広島では自民党の現職の県議会議員の方が呼びかけ人になって、なんという市かは失念しましたが、公明党の市議会議員一人を除くすべての市議が、賛同し、戦争法に反対するための共同行動を組む。今話題のシールズ関西の行動において、創価学会員の方が公然と三色旗を掲げて戦争法反対を訴える(山口代表の半身像のポスターには「仏罰」と書き込まれていました)という動画投稿がありました。この方々の思いはいかどころにあるか?自民党県議の方は「自民党を除名されても戦う」創価学会員の方は「生まれたときから(学会員)です牧口さん(創価学会創立者)、池田先生の教えに照らして行動せざるを得ない」と覚悟の上での勇気ある行動に立ち上がっている様子が伺え、私としては敬服するばかりか、この人たちのためにも、もっと戦わなくてはという気持ちにかられました。

    共産党の志位委員長が創価学会員の方の勇気ある行動にエールを送ったのに対し、公明党の山口代表は「他党の支持団体を引っ張りこむようなことをするのはいかがなものか?」という趣旨の「不快感」(読売)を表明していますが、山口さんには、どうやら学会員の方のやむに止まれぬ思いと行動の真意は判らないようです。
    自民党を支持されてきた方々に限らず、私どものおじいさん、おばあさんの世代の話を聞けば、誰しもが戦争で悲惨な目に

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