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    Tokyo-LOTTE 8月5日 09:32

    『textream投稿以外、することがないと「無用にスレ立て」を進める♪』

    しごと、しましょうね。 aobさん♪

  • 日本文学の翻訳書のタイトルを見れば英語の単純さが分かる。恐らく日本文学など読んだ事の無い「非日本人」が英語の初期教育を考えた。

  •  英語以外取り得の無い馬鹿が勧める英語初期教育は世界中の「英語以外取り得のある」若者と取り得の無い日本の若者の最後は競争になる。

  •  例えば英語には敬語が無いとか男女の別の無い言葉だから初歩から始められるというのは大きな間違いだ。英語にも丁寧語はあるし、「男が使っても良いが女が使えない言葉」と言うのは存在する。それを「男性、女性」の自覚すらない年代から教えてどうする!。

  • 鯨か?コーラ?か読む価値が無いとワシが判断したので既に無視リストに入れた投稿者の二つのコメントにコメントに同意の方は「英語以外取り柄がある」人が提唱する英語の初期教育の利点を述べて戴きたい。

  • >>14

    このトピが下らなく見えるのは「何のために(何を目的として)、義務教育の早い段階で英語の初等教育を行うのか」が、議論がまったく噛み合っていないからでしょうな。

    だから↓のような意見も一見もっともらしく聞こえる。

    >英語を習うなら英語を主流としている英語のプロから学ばないとね・・・早くから学べば身につくことはそれだけ多くなる。

    単に素養として学ぶ英語、来日した観光客や海外旅行でコミュニケーションができればいいレベルの英語、ビジネスとして使う英語、留学するために使う英語、英語圏で生活するに必要な英語、英文の小説・論文を読むための英語などなど、すべて目的に合わせて効率よく学ぶ方法は異なってくる。

    ただ一つだけ共通することは、英語なら英語を母国語とする人々のモノの考え方や発想、背後にある文化を知らないと上達しないということだ!

    「ケツの穴の小さい奴」とか「あいつは顔が広い」とかを英語にするときやplay chickenなどの比喩やスラングを解釈するとき、背後にある文化や発想の違いを知らないとトンデモナイことになる。会話するとき、文の始まりが、ほとんどが”I"から始まり、相手は”YOU"としか言わない発想を外人講師は日本人の子供にキチンと説明できるか?
    単に「英語はそうなっている」としか教えなければ、日本語の会話でも相手を「貴様」としか呼ばない子供も出てきてもおかしくない!

    アメリカ人なら幼児でも何を教えなくても米語をしゃべるわけだ。
    英語の「初等教育」と言って、義務教育の早い段階で学校で教えるからには、そこら辺の言葉の背景にある文化や発想の違いをしっかり教えるだけで十分だろう! 

    そのために文科省は視聴覚教材や教育指導要領をしっかり作ってやれということに尽きる。てめぇのバカ息子の裏口入学や貧困女子の調査、銀座でも接待漬けにうつつを抜かしてんじゃねぇ!としか言いようがない。

  • >  あなたの言う通り英語を教えられる日本人教師が少ないのに初手から教えても大した成果は上がらないし、

    やっぱりアナタは「物事の一面」だけしか見ていないね~
    英語を教わる生徒は「日本人」だけぢゃないでしょ?
    外国籍の子供、帰国子女・・・

    英語を習うなら英語を主流としている英語のプロから学ばないとね・・・
    早くから学べば身につくことはそれだけ多くなる。

    それに日本人教師から学ぶ英語って、アナタがついこないだ否定していた
    「物真似教育」に繋がるものがあるのではないか?

    https://textream.yahoo.co.jp/message/552003119/010f3035885d5d747c90ac118f8f2367/1

    日本人がいくら英語を学んでも、日本人はアメリカ人にはなれない。
    日本人は「アメリカ人」ぢゃないから、英語の真のニュアンスまでは伝えられない♪
    そんな日本人教師から学ぶ英語はしょせん「物真似英語」♪

    唯一例外があるけどね。
    日本人が子供時代から英語や英語文化だけに接して、、アメリカ人そのものになりきってた場合。
    そうした日本人(精神的にはアメリカ人)が話す英語なら本物。

    >だからと云って仮に外国人教師を導入したら国民性の根本が換わってしまう。

    戦争中「大陸」で親とはぐれてしまった子供さんたち(残留孤児)が、ほとんど中国人になっているのと同様で、、
    その国の言葉しか使っちゃいけない状況なら「国民性が換わる」ということはある。
    でも小学校では英語以外も習うのでしょう? 国語の授業がなくなるわけではないよね?
    何を心配されているのか?

  •  英語は日本語に比べて単純な言葉だから日本語を『使いこなす』程の知能は不要。子どもの時から学ばせれば必要限度の英語は多少馬鹿でも覚える。(外無官僚の子女が良い例)だが、最低必要限度の英語で出来る仕事は売春と麻薬の売買ぐらいだろう。

  • >>11

     見ていろ!英語の初期教育を提唱した馬鹿共の子女もその結果落ちた日本語力で外国から来た英語の出来る若者に職を奪われるからザマーミロ。日本語が実は利点だったと気づいた時はもう手遅れだ。

  •  何度も言うが天正年間来日したバチカン神父が『日本語は神の福音を日本人に伝えるのを妨げる為に悪魔が発明した言語だ』とローマに書き送った程の複雑な言語だから日本人の知的訓練に役立ったとも言える。それが漫画と英語と日本語軽視でやがて日本人も知的レベルが他国と均等になりメデタシメデタシ。

  • >>2

     英語の英検一級は十分な取り柄です。あなたの言う通り英語を教えられる日本人教師が少ないのに初手から教えても大した成果は上がらないし、だからと云って仮に外国人教師を導入したら国民性の根本が換わってしまう。英国日本人。米国日本人。豪州日本人。メチャメチャになる。鳥飼氏も言って居る。言語は文化を背負って居る。日本語日本人を小学校で確立させてからでも遅くない。ワシは中学時「登校拒否」と転校、転校の連続でまともに中等英語も出来なかったが、今は海外を個人で歩くし、外国人とも手紙のやり取りの経験も結構ある。

  • >>1

    語学は学問では無い。所詮は道具だ。ゾーリンゲン、燕の料理ナイフを持って居ても、出来合いの料理を食卓に並べるなら無用の長物と言う。明治の初代外務大臣陸奥宗光は英語などカタコト程度だったが、英国列強相手に立派に「立ち合った」。良く「日本の大学じゃ駄目だから米国留学させろ」と鼻声で強請られて馬鹿子女を海外に送り出す馬鹿親が居るが、『日経』を読みこなせない無知が渡米しても「ウオールストリートジャーナル」が読めるわけは無いと国際通の落合信彦氏も言って居る。逆に日本語できちんとした文が作れるなら、英文もやがて書けるようになる。今の掲示板の日本語を見ると絶望的にならざるを得ない。日本語を疎かにして居る現代教育の逆効果だろう。

  • >日米中韓の大学生によるテレビ討論で、日本の学生だけでしたね、、通訳を必要としてたの

    実に体裁を気にするジャパニーズそのものの発言ですな! 「通訳を必要とした。だからどうした!」としか言いようがない。それよりも討論会で、支離滅裂、唯我独尊、狂った餓鬼の論理としか言いようない論理で発言を繰り返した大学生はどこの国だったかの方が重要だろうに。

    ヨーロッパの大学生を集めたテレビ討論会を一度見た方がいいですな。
    強烈なフランス語なまり、イタリア語なまり、スペイン語なまりの英語で、ほとんど単語しかわからなくても、主張したいことは通じるてぇの(語順や単語の起源が同じこともあるがね)! 
    討論など、言葉の発音より展開するロジックの方が圧倒的に重要だってぇの! 
    だいたい小器用に英語を話す人間は、どこの国でも下っ端のモノか、英語しか能がない者が多い。その点でトピ主の主張は、多少正しい面がある。

    >学生や社会人になって、就職や昇進に有利と、、英検やTOEICとか、、、準備するのも、ご本人が負担になるし、、企業の研修コストもそれだけ高いものになります!

    最終的には「企業の研修コストが高くなるから」が理由でっか? つくづく企業人でなきゃ自分のアイデンティティが見いだせない、典型的な世界のローカルとしての日本人の発想ですな。 

    学生時代だからこそ将来、必要になると思えば金や時間をかけて勉強すればいいだけのこと! 
    本当に英語を必要とし、学生時代に学び忘れていたのなら、半年、英語圏に行ってくればいいだけのこと。

    24時間英語で考える訓練(教育ではない、訓練!)を受けないと、語学など上達しないし、大半の日本で生きる者たちはそんな訓練を必要としない。だから「初等英語教育」など言葉を通したささやかな異文化体験のレベルで十分!

  • >>3

    子供時分に「セサミ・ストリート」を見て、英語に親しみを覚えましたし、、
    それで中学で英語を習うときに抵抗がなかったように感じています♪

    その頃から英語の勉強しても、身につかない人は当然います♪

    そういうひとは、大人になってからも「英語を身に着ける」代わりに、
    クッキーモンスタァ、やアーニーとバートのマスコットを身につけるだけ、かな♪

  • ふふふ...ao-butaさん、

    あなたはご自宅にテレビがないそうですから、わからないのかもしれませんが、、
    日米中韓の大学生によるテレビ討論で、日本の学生だけでしたね、、通訳を必要としてたの。

    2回目からは、主催者が「英語を駆使できる」学生を選んで参加させてましたが、
    互いに”共通言語”で話せないと信頼されないのではないでしょうか?
    そんなんでグローバル社会とかむりだと思います♪

    学生や社会人になって、就職や昇進に有利と、、英検やTOEICとか、、、
    準備するのも、ご本人が負担になるし、、
    企業の研修コストもそれだけ高いものになります!

    だからこそ、幼年期から基礎をやっておく必要があると思いますよ。

    教える側も、外国語学校の講師さんたちに非常勤でお願いすることになるんではないかと・・・
    彼等の就業対策も兼ねているかもですけどね♪

  • >そういう馬鹿に乗って優れた日本語と言うアドバンテイジを失わす日本人非国民が『英語初期教育』を提唱する。

    自分も今にして思えば、幼稚園、小学1、2年生の頃、英語の初等教育を受けた記憶がある。
    何かと言えば、ABCの文字の書き方(大文字、小文字、筆記体を含めて)、基本的な発音(RとL、THの発音など)の練習だ。それと挨拶の仕方、相手がしゃべている簡単なジャパニーズイングリッシュを理解して、質問されたらイエスかノーで答える練習だ。
    そのとき子供心に感じたことは、「あいうえを」以外にも文字があり、言葉があることだった。それ以上に高度なことを教える英語の初期教育なんぞ、どうせ糞の役にも立たないんだから、それで十分!

    ついでに、日曜日になると教会にまで行かされ、欧米の宗教なるものも見せられた。説教を聴くと最後にキャンディやクッキーをもらえるので行くには行ったが、磔(はりつけ)にされたイエス像を眺めながら「主がどうのこうの」といった牧師の間抜け話は、一切覚えていない。子供心にお釈迦様の像に比べりゃ、磔にされたガリガリの痩せ男がなぜ神なのかなどと思ったものだ。生贄(いけにえ)がどうのこうのと、欧米の宗教など大したものじゃない、野蛮そのものだとも思ったものだった!

    初期の語学教育など、1週間習わなければ、完全に忘れ去る程度のもので、「英語の初期教育」がどうのこうのと言うほど、大したものではない。
    単な英単語を知って簡単な挨拶とサンキューが言えるようになれば十分!英文法なんぞ、英文を読む必要が出てきたとき、やればいいだけのこと。

    それよりも感受性の高い幼少期に、異なる言葉や宗教、慣習、文化が世界にはあることを実感させ、「異文化に触れるのも結構おもしろいかもな」と好奇心と興味を抱かせれればそれでいい! 
    子供に将来進むべき方向と動機を与えるのが初等教育の原点ですからな。

    余談ながら、17文字に情感を盛り込む俳句教育は、日本語の持つ語順の自由さ、助詞の持つ大きな役割を子供に実感させる意味で非常に重要ですな。

  • 私の場合も 英検1級取得の英語以外の取り得の無い人間だが、英語の初期教育は中学1年からで十分だろう。小学校の先生は英語を満足に教えることができないし、適当に教えることは許されない。調査の結果によると、英検準1級程度以上のスコアなどを取得している英語担当教師は、中学校全体で33.6%、高等学校全体で65.4%でまだまだの水準。中高英語担当教師のレベルを上げることが生徒の英語力向上につながる。

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