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  • <橋下徹氏>「国際感覚なかった」…風俗業発言、撤回はせず
     日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は16日、沖縄県の在日米軍に風俗業の活用を提案したことについて、「国も価値観も違う他国への話の仕方として不適切だった。僕に国際感覚がなかった」と話し、表現が不適切だったことを認めた。一方で、「風俗業を活用すべきだ」とする主張自体は撤回せず、従軍慰安婦を巡る一連の発言についても問題はないとの考えを示した。市役所で記者団に語った。(毎日新聞)
    [記事全文]

    ◇記者団に対して述べた内容
    ・ 橋下氏 風俗業の進言“認識甘かった” - 「アメリカの風俗文化や価値観についての認識が甘かった」と述べ、不適切だったという認識を示しました。NHK(5月16日)

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  • 110 88
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  • 以前から問題発言多い人と思っていた、いろんな人が世のなかにいるから、それでも地球は回っている、世間では何でも自分がという性格はいずれ消えるのではないか、首相であれ知事であれ議員であれ国民は常に見ている厳しい審判下すだろう。

  • 2月13日付の「民団新聞」は、従軍慰安婦について、「軍・官憲や業者による強制は巧妙であり、関連資料が残っていたとしてもとうに処分済みだ」と主張しました。

    <布帳馬車>どっちがサムライらしいのか

    軍・官憲や業者による強制は巧妙であり、関連資料が残っていたとしてもとうに処分済みだ。「証拠がない」などとうそぶく安倍氏と歴史事実に向き合った河野氏といずれがサムライか。悪徳商人からの賄賂を懐手にしながら、「お主もワルよのう」などと高笑いする大名は時代劇の中だけにしてもらいたい。
    2013.2.13民団新聞抜粋


    5月24日付の「民団新聞」は、「公の文書などなくとも、被害者の証言と状況証拠があれば十分だ」と主張しました。

    <布帳馬車>「貧すれば鈍する」vs「窮すれば通ず」

    日本の為政者は従軍慰安婦問題について、軍の関与と強制性を認めた河野談話があるにもかかわらず、強制性を示す文書(証拠)は存在しないとの立場を間欠的に示してきた。その中心人物の一人である安倍首相は、河野談話の見直しさえ公言してはばからない。こうした奇異な態度が橋下徹大阪市長の「慰安婦は必要だった」などとする妄言につながっている。

     文書がなければ犯罪行為は立証できない?まさか!それを裏付ける公の文書などなくとも、被害者の証言と状況証拠があれば十分なはずだ。日清・日露戦争当時から万国公法に通じていたことを自慢してきた日本は、戦時国際法にも熟知していた。それに抵触する行為を示す文書は極力残さず、残っていたとしても焼却したに違いない。
    2013.6.12 民団新聞

    こいつが韓国居留民団の呉公太(オ・ゴンテ)中央本部団長
    通称パチ屋のデブゴコウ ↓

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね 2月13日付の「民団新聞」は、従軍慰安婦について、「軍・官憲や業者による強制は巧妙であり、関連資料が

  • >>85

    日本人でも社員5人以下の小規模会社には義務付けが無かった。救済処置も知らないままに過ごしていた底辺労働者は無年金者が、かなり居ると見られる。

  • >>1

     橋下さんは一時は支持していたがよく考えれば、彼は大阪の事しか考えてないね。
     大阪都構想や関西州は要するに大阪だけの事。
     維新を名乗るのであれば日本の現在の統治機構を根本から変える事を言わないとね。
     大阪オンリー、ワン大阪で日本中の支持は得られない。
     大阪が日本の人口の半分以上を占めているのであれば別だが、現状を言えば大阪に本社機能を置いている企業は少なくなっているからね。
     サントリーでさえ、将来はわからないと言っているからね。

  • 先般、都内を車で走っていたら産業通産省前の反原発テント村の
    前を通った。あの国の土地を違法に占拠してる連中を未だに追い
    出すことが出来ないでいる。この国は本当におかしなものだ。

     
    この問題に関しては経済産業省に何度か電話をして、このテント
    村の強制撤去を訴えてきました。その経緯を先ず若干最初に述べ
    ておきます。

     民主党政権の時には、まともに返答すら行なわなかった経済産
    業省でしたが、自民党政権に代わると質問にも答えるようになり
    ました。

    質問-あなた方が撤去の手続きをしないのなら、私達が警察署や
    検察庁に告発するので、誰がここの責任者か教えてください。

    答え-それはお答えできませんが、現在法的に進めています。

    質問-撤去させる為に法的な手続きを進めていると理解してよ
    ろしいのですか?
     
    答え-はい。そう御理解頂いて結構です。


    近く強制撤去になるのではないかと、期待を抱かせるものでし
    たが、今回のこのニュースには驚きました。刑事告発ではなく、
    民事訴訟によるというのですから呆れました。

     何故、刑事事件として訴えないのか?

    実は前々から言われていたことですが、民主党政権の時にこの
    反原発派の連中に、経済産業省の敷地の一部を貸すという取り
    交わしがあったと言われているのです。もし、民主党・菅政権
    の元でこのような極左団体に対して、国の機関の一部であって
    も貸し与えていたとなれば大問題です。

    しかし、その可能性はあると思います。裁判においてテント村
    の極左活動家が果たしてどのような主張を行なうのか? それ
    が注目されます。もし、民主党政権が極左に何らかの約束をし
    ていたとすれば、必ずその取り交わした事実が明るみに出てく
    ると思うからです。

    現在、競売妨害目的などでの不法占拠はたちどころに逮捕さ
    れます。一般の社会ではそれが当たり前なのに何故、霞ヶ関の
    官庁街は例外なのか。このような連中を特別扱いすることこそ
    が、一般国民に対する「差別」と言わずして何というのでしょう。

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね 先般、都内を車で走っていたら産業通産省前の反原発テント村の 前を通った。あの国の土地を違法に占拠して

  •   朝日新聞は南京事件でも捏造していた!!!


        元朝日新聞記者の本多勝一、


          写真捏造を認める!!!


    2014年09月19日


    https://www.youtube.com/watch?v=9y4JOIYhbfk


    本多勝一「一ツ橋大学教授の吉田裕さんが次のように指摘している

    とおりだと思います。 『中国側に問題があるのは写真の使い方です

    ね。いつ誰がどこで撮ったかという根拠を確認しないままに、政治

    的キャンペーンの中で勝手に写真を使っている。日本の市民運動側

    もそれを無批判に受け入れてしまうような一面があってそれを反動

    派につけこまれている。』

    「中国の日本軍」の写真が、「アサヒグラフ」に別のキャプション

    で掲載されているとの指摘は俺の記憶では初めてです。たしかに誤

    用のようです。」

    「この写真は全て中国側の調査・証言に基づくものです。」文句が

    あるなら、中国に言ってくれ。

    《本多勝一氏が『週刊新潮』に「南京大虐殺」派が使っていた象徴

    的写真を捏造写真と認めました》 この写真の大元の出典は「アサヒ

    グラフ」1937年11月10日に掲載されたもので、そのキャプ

    ションでは <我が兵士に守られて野良仕事より村へかえる日

    の丸村の女史供の群>」

    それが本多勝一の「中国の日本軍」という本のキャプションでは
    <婦女子を狩り集めて連れて行く日本兵たち。強・姦や輪・姦は

    七、八歳の幼女から、七十歳を越えた老女にまで及んだ>となっ

    ている。 (アイリス・チャンのキャプションでは<日本軍が女性

    や子供を狩り集めて売り飛ばした>)

    本多勝一はこのまま白を切るつもりだったのだろうが、例の朝日騒

    動で逃げ切れないと判断し、とりあえず誤用は認めて、保身に走ろ

    うとしたと思われる。なぜなら「誤用によって南京事件自体が否定

    されることにはならない」と 朝日特有の論点ずらしで逃げを打って

    来ましたから。


    南京事件・本多勝一が捏造写真と認めた 
    http://katintokei.at.webry.info/201409/article_45.html

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね   朝日新聞は南京事件でも捏造していた!!!        元朝日新聞記者の本多勝一、       

  • 韓国側の解釈では、”日帝強占下”ゆえ、詐欺的手法でだまし就職まがいで慰安婦にされた方々も、”強制連行”にあたるとのこと。
    この論法でいけば、当時の霊感商法やマルチ商法の被害者も、国家賠償の対象に
    なりますが。


    それはさておき。
    ヒトラー率いるナチスドイツに武力で併合されたオーストリア。
    そのオーストリアから、実に500万人近くが、ドイツ軍の中核兵士として徴募され、特に東部戦線=ロシア戦線に投入されました。
    そして、実に、その半数近くが戦病死しました。


    この方々たちは、ドイツによって強制連行された被害者なのでしょうか??
    もしそうだとしたら、何ゆえに、オーストリアは戦後ヨーロッパ諸国に謝罪をしたのでしょうか??

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね 韓国側の解釈では、”日帝強占下”ゆえ、詐欺的手法でだまし就職まがいで慰安婦に

  • ヘイト=憎悪と差別は結びつきません!!




         お互い異分野の言葉です!!




    アメリカ兵が日本に駐留しています。仮りの仮りの話としてイギリス兵やフランス兵やもしくはアフリカのどこかの国の兵士が日本に駐留していたら・・・

    彼らに、○○兵は日本から出ていけ!××兵は人殺しだ!、と叫んだら彼らはヘイト=憎悪を間違いなく感じるでしょう。しかし、彼らは日本人から差別されたと感じるでしょうか???

    在日韓国・朝鮮人はマイノリティ=少数派なのだから差別を感じる???
    冗談でしょう。だって在日アメリカ兵の数は、在日韓国・朝鮮人の10分の1以下の存在ですよ。

    在日韓国・朝鮮人は日本での参政権もなく政治的に弱い立場にある弱者である。
    冗談でしょう。アメリカ兵だって日本での参政権もなく日本の内政には全く関与できませんよ。日本の政治から完全に疎外されていますよ。

    国籍や民族を問わずまたどこの国にいようが、ののしられる、罵倒されれば誰だってヘイト=憎悪を感じますよ。しかし差別とは感じないでしょう。

    差別を感じるのは、待遇・処遇において合理的な根拠もなく格差をつけられた場合だけなのです。それは身内同士や日本人同士でもいえることです。

    ではヘイト=憎悪イクオール差別と主張する在日韓国・朝鮮人とアメリカ兵(イギリス兵、フランス兵、アフリカ兵)との最大の違いは一体何なのでしょうか・・・

    アメリカ兵などは個人としてはいつまでも日本に居続けるわけではなく、いずれ本国に帰るわけです。だから憎悪を感じてもそれを差別などとは一切感じないわけです。

    ところが在日韓国・朝鮮人は、本国に帰ろうと思えばいつでも帰れるわけですが、日本に永遠に居続けたいためにわざと差別だと騒ぎ立てるのです。また居続ける情緒的感情論的根拠として、強制連行説なるものをでっち上げたのです。

    日本に永遠に居続けたいならば、最低限反日的言動・態度・行動を厳に慎むべきでしょう。
    それが最低限の礼儀というものです。

    いずれにしろ、日本人が嫌悪感を少しでも抱かないように謙虚さと慎重さ・冷静さを在日韓国・朝鮮人の方たちは深く深く追い求める必要性が切迫しているかと。

    下は在日韓国青年同盟の日本での激しい反日ヘイトデモ。
    日本と日本人を徹底的に粉砕せよ!と叫ぶ彼ら ↓

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね ヘイト=憎悪と差別は結びつきません!!           お互い異分野の言葉です!!     アメ

  • 外国人への生活保護費は


    年間1200億円、


    国籍別では韓国・朝鮮人が


    約2万8700世帯と最多



    2014年10月31日




    永住外国人の受給世帯増加 自治体を圧迫
    外国人の生活保護受給世帯は年々増加しており、地方自治体の財政を
    圧迫する一因ともなっている。

    生活保護法をめぐっては最高裁が7月、「法の適用対象に永住外国人

    は含まれない」として、永住外国人は生活保護法に基づく保護の対象

    ではない-との初判断を示した。

    しかし、実際には、人道的観点から外国人への同法の準用を認めた

    昭和29年の旧厚生省通知に基づき、各自治体が永住外国人や難民

    認定された外国人に対して生活保護を支給しているのが実情だ。

    矛盾した運用が行われている背景には、もともとこの通知自体にあ

    いまいさが内包されていることがある。

    厚生労働省の最新調査(平成24年度)によると、生活保護の受給

    世帯総数は月平均155万8510世帯で、うち外国人世帯は4万

    855世帯と全体の約2・6%。総数が伸びる中、外国人世帯も

    10年前の約1・7倍に増加した。

    国籍別(23年7月時点)では、韓国・朝鮮人が約2万8700

    世帯と最も多く、フィリピン(約4900世帯)、

    中国(約4400世帯)、ブラジル(約1500世帯)と続く。

    外国人の受給世帯の増加が続く背景には、不景気が長引いたことや
    高齢化の影響があるとみられる。

    生活保護費は全体で年間約3兆6千億円で、厚労省の概算によると、
    外国人に対する生活保護費はそのうち約1200億円に上る。

    生活保護費は4分の3を国が、残りを自治体が負担しており、日本

    人に加えて外国人の受給世帯の増加が、地方自治体の財政を圧迫す

    る結果になっている。

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね 外国人への生活保護費は   年間1200億円、    国籍別では韓国・朝鮮人が   約2万8700世

  • キリスト者の博愛精神を利用する


    反日左翼と韓国人団体にご注意!


     どうしても反日左翼や韓国朝鮮人のことも目に入ってきます。
    たとえば「憲法9条にノーベル平和賞を!」という茶番劇を主導
    した「日本人主婦」と自称する女性が、「東京都新宿区西早稲田
    2-3-18」とつながっていたり、「求める署名」がいつの間
    にか韓国や中国でも署名がおこなわれていたり!

     私たち日本国民が知らないところで「不思議なつながり」が
    作られ、うごめいているようですね。

    「東京都新宿区西早稲田2-3-18」で検索すると登場する団体

    日本基督教団
    日本キリスト教協議会 

    在日外国人の人権委員会 

    在日韓国基督総会全国青年協議会(全協)

    在日韓国人問題研究所

    在日本大韓基督教会

    在日韓国基督総会全国青年協議会(全協)

    外登法問題と取り組む全国キリスト教連

    外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク

    平和を実現するキリスト者ネット 

    キリスト者女性のネットワーク 

    女たちの戦争と平和資料館 

    戦時性暴力問題連絡協議会 

    キリスト教アジア資料センター 

    難民・移住労働者問題キリスト教連絡会<難キ連>

    歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局 

    日本キリスト教海外医療協力会(JOCS) アジアキリスト教教育基金

    在日韓国人問題研究所

    在日本大韓基督教会

    在日韓国基督総会全国青年協議会(全協)  

    外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク 

    移住労働者と連帯する全国ネットワーク 
    http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n188388   

    それにしても「反日左翼と韓国」系団体が多くないですか?これって
    やはり「ひさしを借りて母屋を乗っ取る作戦」にやられた結果なんで
    しょうか? 

    これを見て私は真正のキリスト者に「あわれみ」さえ感じました。
    完全に「背乗り」されていますよね。

    これが東京都新宿区西早稲田2-3-18にある
    在日と反日左翼の巣窟です。↓

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね キリスト者の博愛精神を利用する     反日左翼と韓国人団体にご注意!     どうしても反日左翼や

  • 韓国衝撃





          「私の国籍は日本」

          




              李承晩米国滞在時代の手書き国籍表記






    初代大統領李承晩の再評価が起きている中、米国滞在時代の国籍を日本と表記した文書が公開されて関心を集めている。

    最近、米国国家記録院と古文書保管サイトエンシストゥリードットコム(Ancestry. com)が公開した資料によると、1918年李承晩(り・しょうばん、イ・スンマン)元大統領の徴兵書類の国籍が日本になっていること明らかになった。

    これとに関連して、ニューヨーク韓国日報は、この書類は、"第1次世界大戦の徴兵カード(US World War I Draft Registration Cards)"と李承晩元大統領の"英語名"(Syngman Rhee)、"生年月日"(1875年)の中に一致する連邦記事60件が発見されたと伝えた。

    李承晩元大統領が直筆筆記体で書かれたこのカードには年齢(44歳)と旧暦の誕生日(3月26日)と職業、"韓国学校校長(Korean School Principal)、ハワイ在住住所などの個人情報が記載されている。

    驚くべきことは、この前大統領が自分の国籍を"日本"(Japan)と記載したという事実である。

    日本との強制併合で植民地の国民に転落した時期ではあるが、ハワイなど米国で外交中心の独立運動を展開した彼が個人情報欄の国籍を日本と明らかにしたのは大変興味深い。

    彼が国籍を日本と表記したのは、植民地民に転落した時点で、アジアの列強である日本の国民に個人情報を記録した方が良いと判断したことがある。

    しかし、翌年上海臨時政府大統領に選出されるなど、海外独立運動の中心にいた彼が米国の公文書に"日本人"と明らかにしたのは皮肉としかいいようがない。
    http://joongang.joins.com/article/099/12773099.html?ctg=1301%20%20&cloc=joongang|home|newslist1


    日露戦争末期であった1905年8月4日、李承晩はハワイのユン・ビョング牧師とセオドア・ルーズベルト大統領と面談した。

    これに対して、李承晩は、高宗密使として派遣されたという説が提起された当時のニューヨーク・ヘラルド・トリビューンなどアメリカの新聞報道によると、李承晩とユン・ビョングは、「我々は皇帝の代表者ではなく、"一進会"という団体の代表者」としながら「皇帝は韓国人たちの利益を代弁していない」と大韓帝国と高宗を積極的に否定した。

    1904年に結成された一進会は、翌年11月、朝鮮の外交権を日本に渡した乙巳条約(いっし/ウルサじょうやく)を積極的に支持するなど、大衆的に影響力を持つ親日団体に成長した。

    ニューヨーク・ヘラルド・トリビューンは「ロシアの人々はずっと敵であり、我々は、日露戦争で日本が勝っていることを喜ぶ」というユン・ビョングの言葉とともに「日本とロシア間で彼らは日本を主人として選択するのにためらうことがないように見える」と伝えた。


    <余談>
    李承晩の英語表記での署名は“Syngman Rhee”となっている。すなわちスンマン・リーである。現在は、イ・スンマンと日本語表記されるが、当時は李をイではなくRhee=リーと発音してたものと考えられる。


    李承晩、第1次大戦徴兵カード手書きで作成 ↓

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね 韓国衝撃             「私の国籍は日本」                        

  • 何をしても許される!!




               逆らう事など絶対に許さない!!




    韓国の国家政策 『 反日 』
    同じ日本の統治下にあった台湾の人には、日本の統治を礼賛する人がかなりいる。
    でも台湾より統治条件が良かった韓国人の多くは日本を貶める精神構造を持っている。
     
    韓国は小中華主義で華夷秩序がある為に
    日本を目下と考え、何をしても許されるし
    指導し、逆らう事など絶対に許さないと思っている。

    そして韓国人たちは反日とは思っていない。
    世界中が日本を嫌い、その中心に正義の自分たちがいるとさえ思っている。
    政治家・裁判所・お坊さんまで同じ性格思想の為
     「韓国は、政策が官民一体の反日主義国家である」

    彼ら韓国人は
    「アジアの過去の過ちに対して反省の一言もなく、
     慰安婦には一文の補償もなく、」と言う

    日本人にも誤解してる人がまだいるが、これは完全な誤りである。

    韓国に謝罪する責任は何も無いのに、日本人の性格で今までに何度も謝罪をしてきた。
    それも日本という国家でできる最高の形である「天皇陛下と首相の謝罪」である。
    これを韓国政府が国民に伝えていないだけなのだ。
    実は韓国では日韓基本条約すら最近まで国民に公開されていなかった。

    【2005/08/08 韓国】日韓協定関連文書を24日公開。ただし国益に反する部分は除

    【ソウル8日聯合】政府は8月15日を前後して公開する方針だった韓日協定関連文書について、24日に公開することを決めた。政府関係者が8日に明らかにした。現在、関連文書156件に対する検討作業が終わり、一般公開に向けたマイクロフィルム化作業が進められている。

     関連文書は161件に上り、このうち2005年1月に公開された5件を除いた156件すべてが今回公開される。公開される文書は3万5000ページに上り、要約本だけでも1500ページを超える。ただ、文書のうち、国益に著しく反すると判断されるごく一部については公開対象から除かれた。

    現在は一応公開されている(つまり見たいと希望すれば見られる)が、
    国民のほとんどがその条約の存在を知らないので誰も閲覧を希望しない。
    これは公開を形式化するトリックである。

    韓国政府が本気で日韓関係を修復する気があるのなら
    教科書に日韓基本条約を載せなければならないはずなのに、
    これでは実質的には今も公開されてないのと変わらないのである。
    しかも「国益に反する部分は除く」とある。
    どの部分を国民の目から隠したのかは定かではないが、フェアでないのは言うまでもない。

    たとえば日韓基本条約の第二条は以下のように非常に重要な内容なのである。
    【日韓請求権並びに経済協力協定】

    第二条
    1 両締約国は,両締約国及びその国民(法人を含む。)の財産,
      権利及び利益並びに両締約国及びその国民の間の請求権に関する問題が,
      千九百五十一年九月八日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との
      平和条約第四条(a)に規定されたものを含めて,
      完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する。
    日韓請求権並びに経済協力協定(財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定)

    これを読めば彼らが未だに「日本人は謝罪も賠償もしていない」などと言っているのは 事実誤認であることが理解できるはずなのだが、韓国人には通じないし真実を知っても「認めない」のである。

    また、慰安婦への補償。当然これも解決済みである。
    日本側は個人補償を提案したが、韓国政府が個人と国家の補償をまとめて
    全額受け取りたいと申し出たのを受け、その希望通りに全額まとめて完済済みなのである。
    さらに、強欲な韓国は北朝鮮の分もまとめて要求したのでそれも全額支払った。

    しかもその金額たるや充分どころのレベルではない。

    国民が受け取らずに韓国政府が勝手に国内のインフラ整備で使い切っただけで、
    多すぎるほどなのである。(ちなみに北朝鮮の分も韓国が使い果たした)


    日本は、もっと出すニダ!!(ウヒヒヒヒ・・・)  ↓

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね 何をしても許される!!                逆らう事など絶対に許さない!!     韓国の

  • 激しい欲望だけはある






           おしなべて有頂天になる






               ますます尊大な態度をとるようになる







    李朝末期の朝鮮に滞在したアメリカのメソディスト派宣教師で、ジャーナリストでもあり歴史学者でもあったホーマー・ハルバートは著書「朝鮮亡滅」の中で、

    『朝鮮人は、自分の知的水準を引き上げ、
    精神世界を拡大しようとするいう努力があわれにもないのに、
    社会的地位を高めようという激しい欲望だけはある。

    自分のものでなくとも少しばかりの金を自由に動かすことができるとか、
    何人か働くのを監督するとか、ともかく物の面、金の面で人間を支配できるようになると、おしなべて有頂天になる。

    朝鮮人は、有力者になる、あるいは名声を博すということだけで、まるで逆上してしまい、ますます尊大な態度をとるようになる。

    朝鮮人特有のこの感心できない性向が、じつは企業、あるいは教育、宗教の分野で、朝鮮人を登用する際に起こる、ごたごたの原因の一つなのである』

    と非道な行動を起こす朝鮮人の性格を警告している。

    アメリカのメソディスト派宣教師で、ジャーナリストでもあり歴史学者でもあったホーマー・ハルバート ↓

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね 激しい欲望だけはある              おしなべて有頂天になる               

  • 五つの爪の龍の使用は、認められない!!






            潘属国だから、四つの爪の龍にしなさい!!






             しゃアーない! では、当るも八卦でいくか!!







    韓国の教育では国旗誕生の物語は次のようになっている。1882年、国王の命を受けて訪日した朴泳孝が国家代表として国旗は不可欠と考え、伝統的な大極図をモチーフに作ったのが現在の国旗・太極旗だという。その後、発掘された古代の梵鐘からも大極図が発見され、大極図は朝鮮民族の英知の結晶と喧伝されているが、その誇るべき梵鐘はいまだ公開されていないという。

    一方で中国の史書によれば、太極旗誕生の物語は異なる展開を見せる。朴泳孝が出発前に清朝政府に中国の五爪龍旗の使用を打診したところ、清朝は「潘属国は四爪龍旗の使用しか認められない」として要請を拒否した。この時、中国の使節・馬建忠は中国伝統の大極八卦旗を国旗として使用することを勧め、朝鮮政府も受け入れた。これが太極旗の始まりだという。

    「五爪龍旗」「四爪龍旗」というのは聞きなれないが、そりゃあ、清の藩属国なのだから、朝鮮が勝手に国旗を制定するのは土台ありえない話である。このエピソードは国号の「朝鮮」が決まった時にお伺いをたてた話を思い起こさせる。対抗馬の案は「和寧」だった。

    これが大清帝国国旗“五爪黄龍旗” ↓

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね 五つの爪の龍の使用は、認められない!!               潘属国だから、四つの爪の龍にしな

  • >>91

    人権意識?・





             そんなもん、あるかああーーー!!!





         やつらを徹底的に痛めつけ、





           ヒストリースレイブ=歴史奴隷にしてやるのさ!!





     「ある日、韓国の反日団体から成人学校に手紙が届いた。そこには、何と『日本人にはあなたの学校で英語を教えないように。日本人は英語を学ぶに値しない国民だ』と書かれていた。状況は、反日ヘイトスピーチ(憎悪表現)といった段階ではなく、反日ヘイトクライム(憎悪犯罪)に近づきつつある。背筋が寒くなった」

     韓国人の反日活動家の言葉をもってすれば、「慰安婦像設置の真の目的は、日本国民が道徳的に世界で最低最悪の国民であることを世界に証明すること」だという。彼らが、真に人権思想が分かっているならば、とてもこんな反日活動はできない。

     ここまで来ると、単なる歴史捏造による反日運動の枠を超えて、もはや、「新しい人種差別(レイシズム)」「日本人に対する人種的偏見(レイシャル・プレジュディス)を創り出す運動」と言わざるを得ない。

     今、日本人が立ち上がらなければ、先人やわれわれの名誉だけでなく、未来の日本民族の名誉までも奪われる。対峙すべきは、韓国系団体や韓国世論だけでなく、日本国内の反日メディアや反日分子である。

     すでに、日本の普通の主婦らがインターネットなどを通じて、米国の議会や市議会、メディアなどに慰安婦問題について、抗議・要請文を送り続けている。正しい歴史を次世代につなぐネットワーク「なでしこアクション」や、日本女性の会「そよ風」の方々による尊い活動を、心から称賛したい。

    日本人は、ヒストリースレイブ=歴史奴隷にされるのか・・・・・

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね 人権意識?・               そんなもん、あるかああーーー!!!           や

  • デマを記事にして、何が悪い!!



               政治にデマゴーグはつき物なのだ!!



           朝日新聞、しんぶん赤旗、の罪と罰は・・・



                         家永三郎までもが・・・




    吉田 清治(よしだ せいじ、1913年(大正2年)10月15日 - )は福岡県(山口県とも)出身の元日本陸軍軍人であり作家。強制連行犠牲者遺骨祭祀送還協会の元会長。清治は筆名で、本名は吉田雄兎。『私の戦争犯罪』などの著書を上梓し、済州島などで戦時中に朝鮮人女性を慰安婦にするために軍令で強制連行(「慰安婦狩り」)をしたと告白証言を行いその謝罪活動などが注目されたが、後に日本と韓国の追跡調査から創作であることが判明し、本人も認めた。しかし吉田の証言は国連クマラスワミ報告やアメリカ合衆国下院121号決議などの事実認定でも有力な証拠として用いられている。

    戦中に陸軍労務報告会下関支部動員部長であったと自称した。終戦後の1947年(昭和22年)に、下関市議会議員選挙に日本共産党から立候補。129票を獲得したが落選したという経歴を持つ。

    1977年以降、吉田は戦時中に済州島などでアフリカの奴隷狩りのように若い朝鮮人女性を軍令で捕獲・拉致し、強制連行したと著書や新聞や講演などで語った。
    この吉田証言は、1992年の韓国政府による日帝下軍隊慰安婦実態調査報告書や1996年の国連人権委員会のクマラスワミ報告や1998年のマクドゥーガル報告書でも慰安婦強制連行の証拠として採用された。また、これら報告はその後も修正していない。

    2006年の米国下院が慰安婦問題で対日非難決議案を審議する際の資料とされた同議会調査局の報告書でも「日本軍による女性の強制徴用」の有力根拠として「吉田証言」が明記された。2007年2月25日の決議案審議のための公聴会の時点ではこの吉田証言に基づいた資料を判断材料としたうえで、2007年6月26日にアメリカ合衆国下院121号決議が可決した。

    西岡力は、吉田が「慰安婦=性奴隷」説を最初に主張した人物であると述べている。

    1983年(昭和58年)に、済州島で200人の女性を拉致したと証言する『私の戦争犯罪』を上梓。いわゆる従軍慰安婦問題の発端となったともいわれ、1989年には韓国語版も出版された。

    1983年12月に天安市に私費で謝罪碑をたてるために訪韓し、元労報徴用隊長の名義で土下座した。1983年11月10日には朝日新聞が「ひと」欄で吉田清治の謝罪碑活動を紹介した。歴史家の家永三郎も『戦争責任』(岩波書店、1985年)で吉田の著作を賞賛した。

    その後も朝日新聞・しんぶん赤旗などで自身の「戦争犯罪」の告白を展開。韓国にも赴き、講演と謝罪を繰り返した。このような告白、謝罪を行った吉田は当時「勇気あるただ一人の告白者」とされていた。

    1989年8月14日に済州島の現地新聞「済州新聞」の許栄善記者は、済州島城山浦の85歳の女性の「250余の家しかないこの村で15人も徴用したとすれば大事件であるが、当時はそんな事実はなかった」という証言を紹介し、吉田の著作には「裏付けの証言がない」として、吉田のいう済州島での「慰安婦狩り」は事実無根であり、吉田の主張は虚偽であると報じた。

    また同記事で済州島の郷土史家金奉玉も、「1983年に日本語版が出てから何年かの間追跡調査した結果、事実でないことを発見した。この本は日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物と思われる」と、数年間の追跡調査で吉田証言が事実ではないと批判した。これらの済州新聞での批判記事は、1992年に日本の歴史学者秦郁彦が現地の図書館で発見し、それを日本で紹介されるまで知られる事はなかった。

    1993年、韓国政府は日本政府に日本の教科書に慰安婦について記述するよう要求し、1993年6月30日には、日本の高校日本史検定済み教科書七社九種類のすべてに、従軍慰安婦に関する記述が掲載されることがわかった。

    吉田は自著の虚偽を指摘された後も韓国での謝罪行脚や朝日新聞での証言を続けていたが、1995年に「自分の役目は終わった」として著書が自身の創作であったことを認めた。

    1996年(平成8年)5月2・9日付の週刊新潮インタビューで吉田は以下にように語った。
    “まあ、本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し、自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやることじゃありませんか。”-週刊新潮1996年5月2/9号
    と語り、自らの証言を創作(フィクション)であることをあらためて発言した。

    朝日新聞は1997年3月31日に吉田の「著述を裏付ける証言は出ておらず、真偽は確認できない」との記事を掲載したが、訂正記事は出さなかった。

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね デマを記事にして、何が悪い!!               政治にデマゴーグはつき物なのだ!!

  • 「不幸中の幸いだった!」







             歴史学者としての名声を捨てても、



                   真実への執念は捨て去れない!!!






    「朝鮮日報」05/03/04

    「日本の植民支配は不幸中の幸い」 韓国教授の論文が大波乱に

     韓昇助(ハン・スンジョ/75)高麗(コリョ)大学名誉教授が日本の雑誌に寄稿し
    た原稿で「日本による韓国支配は不幸中の幸い」と主張し、議論を呼んでいる。

     韓名誉教授は右寄りの産経新聞が発行する月刊「正論」4月号に「共産主義・左派
    思想に根差す親日派断罪の愚 韓日合併を再評価せよ」と題した論文を掲載した。

     韓教授はこの論文で、「大韓帝国の滅亡と韓日合併はあまりにも韓国民には不幸な
    ことだったが、不幸中の幸いだった」とし、1930年代、韓国人をシベリアと中央アジ
    アの辺境に移住させ、農民虐殺に走ったロシアに合併されていたら、3.1独立運動と
    いった事件の際、遥かに大きな被害が出たはずと主張した。

     また、「韓国の民族文化が日程植民当地の時期を通してより成長しており、韓国の
    歴史や語学、文学など韓国学研究の基礎を打ち立ててくれたのは、むしろ日本人学者
    と彼らの韓国人弟子だった」とし、「韓国でハングル教育を廃止したのは37年からで
    あり、太平洋戦争が終わった後、韓国語文学が大きな損失を被ることはなかった」と
    主張した。

     韓教授は「韓国人は日本人に対し、負けまいとする競争意識をもっている。このた
    め日本の植民地支配が韓国人の成長、発展意欲を大きく刺激した」と付け加えた。
     韓名誉教授は高麗大学・政治外交学科教授として在職し、引退しており、現在「自
    由市民連帯」という団体の共同代表を務めている。

     一方、「日帝の手先並みの寄稿」などというネチズンの非難が殺到すると、韓名誉
    教授が共同代表を務めている自由市民連帯は、同日ホームページに謝罪文を掲載し、
    「日帝の植民地支配が正当で、慰安婦強制動員が大したものではないという韓氏の主
    張に憤りを覚える」と述べた。

     韓名誉教授は物議にもかかわらず、「日本が支配しなければ、ロシアが支配してい
    ただろうし、日本の植民支配は返って民族意識を強化させる機になった」とし、主張
    を曲げなかった。

    ハシシタさんは政治家向きではないのだ。弁護士としても認識不足ですね 「不幸中の幸いだった!」                 歴史学者としての名声を捨てても、     

  • ほとばしる真実の吐露!!




               狂気と幻覚で満たされた歴史のダムから




                  真実のしずくが漏れ出てくる!!





    ◇韓昇助教授=政治学界の元老で、韓国政治を専攻。 1955年に高麗大を卒業
    し、57年に高麗大大学院で修士、71年にUCバークレー大で政治学博士学位を取
    得した。 高麗大政経大学長、平和研究所長などを務めた。 01年からは自由市民連
    帯の共同代表も務めている。 著書に「朴正煕(パク・ジョンヒ)ブーム、偶然か必
    然か」「人類歴史と世界文明」などがある。

    <インタビュー>韓昇助氏「所信を書いた、後悔は全くない」

    韓昇助(ハン・スンジョ)高麗(コリョ)大名誉教授は4日、「日本の植民支配は
    むしろ民族意識が強化されるきっかけになった」と述べ、寄稿は所信を書いたものだ
    と明らかにした。

    --「正論」寄稿のきっかけは。
    「最近、真相究明などと言いながら親日行為をした人たちを反民族行為だと責めた
    てているが、それは当時の状況に対する無知から出てきたものだ。 親日を無条件に
    反民族行為とすることに意見を表明すべきだという考えで寄稿した。 崔南善
    (チェ・ナムソン)先生、李光洙(イ・クァンス)先生のように民族文化のために努
    力した方をもっと理解しなければならないという意味だ」

    --日本の植民地支配は幸いだったと書いているが。
    「当時、日本が朝鮮を併呑していなければ、ロシアが併呑していた。 この場合、
    むしろ共産化され、スターリンの民族分散政策で韓民族はばらばらに散らばったはず
    だ。 したがって日本の植民支配は悪かったのではなく、民族意識を強化するきっか
    けになったと考えた」

    --とはいえ、国民感情を考慮していないのでは。
    「冷静に、公正に、客観的に評価しよう。 帝国主義時代は生存競争と弱肉強食の
    時代だ。 当時の日本も‘弱肉’よりも‘強食’を望んだ」

    --「反民族行為真相究明に関する特別法」を左派の論理が入った悪法だと評価し
    ているが。
    「最近の左派の行動はとうてい理解できない。 寄稿文を書いたのもこれに反対し
    たためだ。 過去をただすのをやめようというのではなく、ただしてもそれを通じて
    反省することに意味を置かなければならない。 世論集め式の人民裁判は国を滅ぼす
    亡国の道だ」

    --寄稿に後悔はないか。
    「少しも恥ずべきことはない。 ハングルで送った文が日本語に翻訳されたはずだ
    が、ハングルの全文を読んでほしい。 所信に基づいて書いたものであり、むしろこ
    の問題が公論化されることを望む」

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