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  • 憲法は『度量桝』なのです。憲法学者は、とにかく研究して,[これが法律を測る桝だ」と考える。それを伊賀様が桝を持ち出して来て、百姓から取る年貢は『一升一合』入りを『一升桝』に使う。家臣に支払う扶持米は『九合』を以って『一升枡』として扱うというイカサマが今回の安保法制なのです。

  • >>17

    こんにちは。
    >>こじつけのような解釈変更をするべきではないというのが、私の考えです。
    そうですね、私も全く同感です。

  • >>16

    >究極的判断として、解釈の変更なんて曖昧な事では理由になりませんので、私は9条改正すべきと思います。

    どのように改正するかによると思いますが、憲法をなし崩し的に解釈変更することを改めない限り、どんな憲法であっても無意味なことになるでしょう。いつまでも、こじつけのような解釈変更をするべきではないというのが、私の考えです。

  • >>15

    富士さん、おはようございます。
    随分と早いお目覚めなんですね、何かそうゆうお仕事なんでしょうか?。
    お疲れ様です、そして貴方様の言っている事は理解できました。

    >>極右の思い描く国家体制を否定しきれないということです
    此れの危惧する所も良く分かります、私もそう思います、戦前の軍部の独走、見ようによっては共産主義にも勝る恐怖政治にもなりかねませんものね。
    この事を知っていての再度のお伺いです。
    非常な難問ですので、富士さんの個人的見解でも、何でも構いません、またはお答えしにくかったら、それでも結構です。
    現実に起きている竹島問題、尖閣問題等、侵略され続けています、此処には直接的人的被害が無いので、放置しておく、または尖閣なども占領されても構わない、もう少し言わせてください。
    日本本土に同じ様な状態が発生した場合、どうしましょう。
    もしも、そんな事が有り得ないと仰るなら、出来たら理由もお聞かせ願えれば有り難いです。
    それと、もう一つだけ、前記した戦後70年守り続けてきた、世界にも無い法律、9条、何故未だに世界180数カ国あるのに一カ国の賛同も得られないのでしょう。
    くどいようですが、決して無理してお答えにならなくとも結構です。
    私個人にしても、その答えを言えと言われても返答に窮しますけれど、国が占領され、自分を、家族を否定されることだけは私は否です。
    日本人に否定されるか?、他国に否定されるかの比は比べ物にならないと考えますので、究極的判断として、解釈の変更なんて曖昧な事では理由になりませんので、私は9条改正すべきと思います。
    他国と同じ土俵に上がるだけです、以前に有った危険性が100パーセント有るから、いけないと仰るなら、出来たらその理由も教えて下さい。

    例が悪いですが、危険、危険と言ったら、総てが危険で何も出来ないのじゃないでしょうか?、飛行機にも乗れない、車にも、道路さえも歩けないと言う事にもなりかねません、度合いの違うものを比較で御免なさい。

  • >>14

    あなた様が、おっしゃるようなことを重々分かったうえで、今回の自公の説明では極右の思い描く国家体制を否定しきれないということです。憲法は何も自衛隊(軍隊ではないとする)についてのみ書いているわけではありません。極右の発想は、戦争を前提とした軍隊の創設であって、国民の基本的人権をそのために大きく制限するというものです。

    ネトウヨというはっきりした定義はありません。あなた様がネトウヨであるかどうかどうでもいいことです。
    おなじようにウサヨというネトウヨが使う言葉がありますが、これも定義などありません。ネトウヨ、ウサヨなど曖昧模糊な思想で憲法が成り立つならば、それは法というものではないでしょう。憲法は国の最高法規であり厳格にその意味が規定されていなければならず。どうにでも解釈できるものであってはならないものです。そう考えると、ただその時の勢いで解釈を変えてしまうと、憲法の存立事態怪しいものとなってしまうわけで、ありとあらゆる無法が噴出しますよ。国(国民)を護っているのは、何も軍隊だけではないということです。

  • >>8

    HN長いので、富士さんでご勘弁を。
    こんばんは!、初めまして、北海道に住む棺桶に片足を入れている爺です。
    私もフエィースブックのコメント欄で、この画像を拝見したような、違っていたら御免なさい。
    前にも書きましたが、私は今回の9条?、集団的自衛権?、については興味があり、書かせていただく事もあり、そうゆう意味では、ネトウヨなのかも知れません、しかし家族を、日本を憂う気持ちで議論すると、それは右翼だと言う、私には分かりませんが、議論にウヨもサヨも無いと思うのですが、何でそう決め付けるのか私には分かりません。

    文字数の関係もあり、端折りますが、9条の会を初め新聞等報道関係で、この法案に反対する人達に、教えて下さい方式で、今の竹島、尖閣問題やシーレーン封鎖で石油が入ってこない状態、もう少し言えばテポドンが今飛び込んでこないとも限らない現状をどうするのか?、等を尋ねますが、今まで貰った回答が、山へ逃げなさい、誠意と実行で解決、今まで70年何も無かったから、等の愚答しか貰えず、殆ど私を納得させる答えを貰った事がありません。
    世界中の人で、一部を除き、争いごとの好きな人、身内が死ぬような事を望む人が居るでしょうか。
    逃げても追いかけてくる、殴りかかってきたのに、何もしないで殺される事は私は否なだけです。

    今の警察保安隊から変遷しての自衛隊、それに付属する陸海空の装備に武器弾薬、言葉をどう変えようとも、9条の一項二項に違反していないものは、一つとて有るでしょうか?、私は100パーセント違反していると思います、今まで誤魔化しに誤魔化してきただけで、誤魔化しきれなくなった現況と現状、ならば世界と同じ様な土俵に上がる、特別な事をする訳でも無いのに、何故こんなことになるのか?、反対者も解釈の変更に反対と言わず、自衛隊の存在そのものを、又日米安保も含め否定する運動に徹すべきと私は思うのです。

    蛇足になりますが、9条憲法、私もこれほどの立派な法律は有りませんし、国連憲章の一条にも載せてもと私も思いますし、死守したいとも思います。
    しかしこの誇れる条文、過去70年実行し、叫び続けてきましたが、今だ一カ国も賛同を得ていません、何故なのでしょう、不思議でなりません。

  • >>12

    こんばんは!。
    まさに貴方の仰るとおりですね。
    今更、こんな事を言っても・・・なんですけれども、親も教師も、教えないと言うより、自分がそうだったから、知らない?必要無いと思っているのでしょうか?。
    拙宅でも子供が二人居ますけれど、私の方から故意に、「おはようございます」って言ってやるんです。
    私は今田舎に住んでいまして、ここに小さな小学校がありまして、教師が登下校時に、門の所に立って、教師の方から先に挨拶をしているんですね、変な話です。
    私は時代がいくら変わろうと、親子関係、師弟関係見たいなのは、永久に変わらないものと思っていました、しかし今は完全に逆転しています。

    幼児教育は子供は親の温もりの中でと言う事は、官邸の安倍さんにもメールしていますが、安倍さん自体が既に待機児童解消、保育所増設で四千億円も予算化しています、ですから時代が完全に私の考えている方向とは違ってしまっているんですね。
    私が正義だと思っている事は、非常識事なのです。
    時として、此れに類した事を叫ぶと、若い人でしょう、こんな世の中を作ったのはお前達ではないか、又介護保険料を俺達が何故払わなければならない、早く死んでしまえ、くそ爺!ですから、時の流れとは恐ろしいものです。

    「今なら怖くない戦争反対」スレッド、この後読ませてもらいますが、おしんのお話が載っていたような・・・。
    私も平均余命まで残すところ後3年の爺ですが、一人悩んでもせんない事なので、同病相哀れむでは有りませんが、他の同じ様な年代の人達と板でストレス解消ゴッコで楽しんでいます。
    良かったら、どのスレッドでも良いのですがお相手をして頂ければ幸いです。

  • 面白い話をまたしましょう。今度はお説のテーマに沿って「親子」の話です。ある女性評論家の話です。この人、友人のおばさんとその家の応接間で話ししてました。
    すると、そこに若い男がフラリと入って来て、部屋をぐるっと見回して、プイと出て行った。評論家女性の友人のおばさんは嬉しそうに得意そうに「あの子東大に入ってるの!」女性評論家は怒る。「何が東大生だ!母親の御客様にろくに挨拶も出来ないで!」と。この親は、息子に「勉強しなさい」とは教えても、他の事は全く教えて無いのだろうと。面白い話なら私のスレ主の「今なら怖くない戦争反対」にもあると思う。

  • >>10

    こんちゃー。
    責任の所在を皿壊しに例える、aobさんは面白いお話を沢山知っていますね。
    今の日本の官僚思考にも似て、可笑しかったです。

    >>ボランテイア活動を加えれば、虐めなども無くなる

    アメリカ辺りでは、ボランティアを教育の一環として加味しているようですが、無論其の事を私は否定するつもりはありません。
    ただ私が犯罪を犯した青少年を貧民国へのボランティアと考えたのは、今の日本の飽食環境とか、生活環境等の甘やかされた生活の反省をして欲しく書いた物です。
    弱い者虐めとか迷惑行為、あまつさえ犯罪に関わる行為、人間関係の尊厳さを知る事は、私は幼児期の育児環境に主たる原因が有るように思っていて、又それを肯定する学者も多く居るかに聞いています。
    今は、それを幼児神話と言うのだそうで、時代遅れの思考と蔑まされている様に思います。
    幼児期の育児教育、これは親の温もりの中で育てる、此れに尽きると思っています。
    其の中で、事の良し悪しを身をもって躾と言う形で教えて行くもので、育児だから、誰に委ねても同じだというところに大きな間違いが有るように思います、それが親子関係を、人間関係を疎遠にし、個人主義に走り、迷惑はおろか、命の尊さをも知らないまま、大人になってしまう。
    そんな親、教師にはじまる各界各階層の人間たちに、教育とか社会環境の整備なんて出来るでしょうか?、それが日常事になってしまっている今日、マンネリ化でやり過ごしてしまっている事に政府をはじめ我々一般社会人も含めて無関心で居れる、私は恐怖感さえ覚えます。
    蛇足になりますが、幼児期の幼児を親の温もりの中で育てる、これは動物界の摂理だと私は思っていて、其の事に反して育児をするのは、高等動物と言われる人間と郭公ぐらいなものです。
    私の板のHNの横の画像、二ノ宮尊徳像ですが、この時代に、この様な殺伐とした人間社会環境で有ったでしょうか?。

  • >>9

    明治時代日本に留学してきた中国人のエリートは、日本の貧しい庶民階級の勤勉と正直に感心した旨を多く故郷に書き送っています。また、インドの独立闘争時代ガンジー程日本に知られて無いが、英国留学したスバス、チャンドラ、ボースはオックスブリッチのどちらかに留学していましたが、当時のこういう大学は貴族子弟しか居なかったので、必ず「従僕」と言うのが付く。ボースはインド人でもバラモン貴族階級だからインド人でも英国人「白人従僕」がつけられた。その従僕の勤勉と正直には
    本国のインド人と比べて遥かに優れて居たと記録しています。日本、英国共に
    他国を支配した事があっても支配された事が無い。他民族に支配された記憶のある民族は被害者意識が強い。仮に召使で、皿を落として壊したら、「皿を落とした」といわず「皿が落ちた」というそうです。同じじゃないか?と思うが、違うのは「落とした」は責任の所在が自分に、「落ちた」は皿にあるという事。ボランテイアの話は非常に重要。今の学生親から「勉強しなさい」といわれても、「弱いもの虐めは駄目!」という教育を受けてないで育ち、しばしば東大に入って高級官僚になる。
    教育の一環として、ボランテイア活動を加えれば、虐めなども無くなる。教師が弱いものをいたわる事を覚えて教育現場に立ちますから。

  • >>7

    おはようございます。
    ネトウヨのお話、私の思考以外の方向からの考察、有り難く拝聴しました。
    どの国々にしましても、その国の成り立ちと言う物は精神構造?思考?と言うのでしょうか、それらにはその生立ちが深く関わっているのでしょうね。

    >>「虐め自殺」などが起こると、死んだ子を嘲笑するような子がしばしば「ネトウヨ」になる。
    この論理が正しいか如何かの判別は私にはしかねますが、ただ国内でも起こる種々雑多の凶悪犯罪者の精神構造も、その生立ちが大きく関わっていると私は思っています、なので国々も同じでは無いかと思っていますが、個人にしても、その集まりである集団にしても、基本的には我々が考えている様に更生させるというのは至難?不可能に近いと考えます。

    韓国、北朝鮮も含めた、必ず見返りを求める精神構造、中国の儒教国家以後の労働者階級の、はたまた言うなれば、日本の労働者階級に見られる思考と言うものは、一貫して合い通じて品性は無く、思考も貧しく、自ずと貧民的生活へと流れていっている様に見えます。

    横道に反れますが、虐め大好き人間を前線送れば大喜びのお話は、私はこの人達を前線に送るのではなく、アフリカでも東南アジアでも何処でも良いのですが、ああゆう貧しく生活に苦しんでいる国々に、数年間ボランティアとして派遣し、自らも実習する形での研修制度を設けたらと思っています。

  • ネトウヨが支持する法案―――それがこの法案の中身でしょうなあ、、、

    法案が可決されれば、ただちに違憲訴訟を起こすべきだ!

  • 「虐め自殺」などが起こると、死んだ子を嘲笑するような子がしばしば「ネトウヨ」になる。本質的に虐め大好きですから、彼らをドラフトして前線に送り込めば彼らは大喜びですよ!。

  • >>5

    あなたは「ネトウヨ」では無いようですからお応えします。先ず中国という国が「共産党だから駄目だ」と言うのは当たらないのです。中国は古来「異民族を漢民族」が徹底搾取するか「異民族が(モンゴル清他)漢民族」を徹底搾取してきた国で、「弱者搾取」が最早病巣になった国です。漢詩などや中国史を読むとその「弱者の悲惨」は半端では無い。一面アメリカと同じ「大きな島国」で徹底的に「自分さえ良ければ良い」という事で冒険はしない国です。「吼える犬は怖くない」で実害は少ない。中国が冒険をする国なら列強の帝国主義時代、「列強との戦いで分断された」はずです。アメリカと言うとNYやシスコLAの他民族の坩堝の大都市を想像しますが、実はアメリカも「巨大な島国」で自分の事にしか関心が無い。元々、アメリカも異人種インデアンという人たちから土地を奪い、黒人奴隷で築き上げた「弱者犠牲」で成り立った国だから、第二次大戦時、自分の父祖の地が侵されていても、アメリカ国民はヨーロッパ戦線にすら、「真珠湾攻撃が無かったら知らん顔」だった国ですから縋っても無駄なのに今の安倍総理とその取り巻く官僚や政治家は気がついてない。幕末明治の政治家は列強勢力を上手く操って一応バランスを保つのに成功したが、今の安倍は同じ「身勝手」な国で、しかも「遠い国のアメリカ徹底的」に縋る「葱背負った鴨の愚」を犯している。日本の「自立」と言うのはアメリカに縋る事ではないのに。

  • >>4

    aobさん、こんにちは!。
    前段の塚原ト伝のお話、面白く思いました、ただ日本の場合、そのどの方法を取ったら良いでしょうね。
    後段の米中と、もう一国ロシアの覇権争い、貴方の推理どおりに進むでしようか?。
    北朝鮮の認知坊やは対象外で良いと思うのです、ただ認知症なだけに、何をしでかすか分かりませんので、その辺の注意だけはしなければと思います。

    毛沢東以前の中国でしたら貴方の推理で良いかもしれませんが、しかし以後の中国は、それ程の冷静な分析の元で動いているでしょうか?。
    私は日本人にも時々見受ける、成金人の思考に似ている様に思えます。
    毛沢東以後の指導者は全員ど貧民の労働者階級の人間ばかりです、そんな人間に冷静沈着な品のある言動を持っている筈も無く、又求めても無理だとおもいます、なので中国は今の指導体制と成金の続く限りは、国際ルール無視の、このままで進むように思えます。
    一方アメリカですが無論国益第一主義は変わりませんが、万が一日本が対等な力をつけたなら、日本とて許して置かないような気がしてなりません。
    今は日韓を最大限に利用し、インド洋から太平洋にかけるシーレーンの覇権を手放すとは思えません。
    東欧から手を引いたと言うより、引かせられたと言った方が私は正しいと思います、何と言ってもヨーロッパのイギリス、フランス、ドイツを中心とした西欧諸国と東にある日本一カ国(韓国は思考外)とでの比較は問題外で、又日本そのものも、経済力100倍も違うアメリカと対等に争う愚は犯さないように思います。

    そうゆう中での、日本の独立性を如何に保って(保った振りして)経済大国として、その地位を保てるか、直接的に中ソとの関係を極力損なわないように進むのは至難ではあると思いますが、それだけに日本の宰相としての力量の見せ所でもあると思います。

  • この話は以前何度かブログにも書いた事がある。不出世の剣豪にして剣聖と謳われた塚原卜伝が晩年死の床にあって自分の後継者を決めようと考えたという話だ。彼が健在なら自分で剣を取って弟子の有力三人と立ち会っただろうが、病老だ。そこで彼は自分の寝室の襖の天辺に箱枕を仕掛けて、弟子を一人づつ呼び入れた。一人の弟子は、襖をあけるや否や落ちてきた枕を刀で目も止まらぬ速さで斬って落とした。まさに手練の技だ。襖の天辺から体まで落ちる時間は瞬時も無い。
    別の弟子は落ちてきた枕を身をかわし避けた。もう一人の弟子は部屋に入る前に
    枕を見つけ、それを外してから入った。「君子危うきに近寄らず」だ。安保法を支持する方々は、暴漢に襲われたら!身を守ると言うが、暴漢に襲われる破目になど
    身を置かないのが最善策という事なのだ。北朝鮮の馬鹿大将は、美女美食贅沢暮らしを捨て、コソコソ地下壕に隠れ、「末は死刑の戦争」になど発狂でもしなければ踏み出さないし、中国という国は古来「勝てる」と決まった戦争以外はしないのが、覇者の歴史で分る。今の世界の突出した軍事大国アメリカなんかを刺激する戦争に今は踏み出すわけが無い。ただ脅かして置いて、日本の自立を妨げ、そして、アメリカに拮抗する力を着けたら、もうアメリカは「太平洋からは手を引く。かって東ベルリンや東欧から手を引いたように。そのとき、幾ら日本が縋りついても駄目だ。アメリカは儲からない戦争はしない。日本の「自立は対米従属」では無い。

  • 書かないで置こうと思っていたのですがね、今上天皇モドキさん、天皇にでもなったお積りですか?。

    不届き千万と言いたい所ですが、ネトウヨを批判するところを見ると、全くの認知症でもなさそうですので、追伸と言う事で・・・。
    戦争とはどれほどの悲惨な物か、貴方経験した事がありますか?。
    戦勝国の属国になって御覧なさい、貴方自身の存在が否定されるのです。

    想像した事が有りますか?、いざと言う時に、自分は無論、家族を守る、しいては国を守ってこそ、国に平和が訪れるのです、日本から意味なく覇権を求める為に攻撃をするのは私も断固反対です、国益を守り、専守防衛をするのに、ネトウヨもサヨも無いじゃ有りませんか?。
    貴方があえて戦前にネトウヨを送れと言いましたので、私はこの70年の平和に甘んじ、深慮もせず、ただ己の安穏生活だけをむさぼる、ネトサヨ?、と思っている今上天皇モドキさんこそ、今世界で起こっている戦争の最前線へ行って、鉄砲なんか持たなくとも結構です、後方からでも戦争とは、どれほど醜く悲惨なものか、実際に見聞してくることをお勧めします。

  • >>1

    こんばんは!。
    あのね~、今上さん、ネトヨウを貴方どのように考えているか知りませんが、9条改正とか憲法の解釈を論ずればネトヨウと言うならば、私もネトヨウになりますが、貴方に言われなくとも戦争の悲惨さは私も身をもって知っていますよ。
    だからと言って、戦争の二次大戦時の日本とか、今もあちこちで起こっている争いの悲惨さ、これをいたずらに賛美するとか、お遊びにしようなんて更々考えて発言している訳じゃ無いのですよ。
    特殊な人種を除き、世界の否日本の誰一人として、この争いごとを良しとする人は居ないでしょう。

    書くと長くなりますので止めますが、単刀直入に逃げても逃げても追ってくる暴漢が居たとしたら、貴方はどう対処しますか?、もっと言えば貴方の家族が暴漢に襲われた時、貴方がそこに居たときどう対処しますか是非教えて下さい。

    具体的にお伺いします。
    竹島は占領された様な状態になっています、又尖閣は毎日の様に領海空を現実に侵犯されています、これに対して如何対処するつもりですか?。

    又原油シーレーンを封鎖され、灯油、ガソリン等が暴騰或いは皆無になった時貴方はどうしますか?。

    重ねて申し上げておきます、憲法9条は私は国連憲章の第一条に載せても良いほどの立派な法律です。
    それを日本は平和憲法として、この70年間実行し声高に叫び続けてきました、しかしながら今に至っても、ただの一カ国からも賛同を得ていません、どうしてなのでしょう、是非教えて下さい。
    蛇足になりますが、この70年安泰だったからとか、山へ逃げなさいとか誠意と実行で解決します的な愚答はご遠慮下さい。

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