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  • おい、極右ファシスト安倍晋三!!!ブラック企業を「ワタミ」を自民党公認したくせに、とぼけてるなよ!!!!!

  • 「尖閣ビデオ映像流出がきっかけ」


    朝日新聞は、
    特定秘密保護法案の可決を受けた12月7日付朝刊1面は「採決、
    自公のみ賛成 欠陥残したまま」。見出しで「欠陥残した」と断
    罪し、本文でも「国民の『知る権利』が大きく損なわれるおそれ
    がある」と定番の批判を重ねた。


    マスコミは「尖閣ビデオ映像流出がきっかけ」と言う。ならば当時、

    マスコミはどう語ったか(2010年11月6日付各紙朝刊)。

    全国紙の社説で「知る権利」を説いたのは産経新聞だけである。



    他紙の社説に「知る権利」の4文字はなかった。朝日社説は冒頭

    「政府の情報管理は、たががはずれているのではないか」と批判。

    こう訴えた。


    「捜査機関の何者かが流出させたのだとしたら、政府や国会の意

    思に反する行為であり、許されない」「外交や防衛、事件捜査な

    ど特定分野では、当面秘匿することがやむをえない情報がある」

    「再発防止のため情報管理の態勢を早急に立て直さなければいけ

    ない」


    毎日も社説でこう訴えた。


    「漏えいを許したことは政府の危機管理のずさんさと情報管理能

    力の欠如を露呈するものである」「政府と国会の意図に反する形

    で一般公開と同じ結果になってしまったことに大きな不安を感じ

    る。この政権の危機管理はどうなっているのか」「国家公務員が

    政権の方針と国会の判断に公然と異を唱えた『倒閣運動』でもあ

    る。由々しき事態である。厳正な調査が必要だ」


    4年前こう書いた新聞が、今やどうだ。政権が代われば、論説姿

    勢は反転。二枚舌を弄して恥じることもない。今さら、彼らに

    「知る権利」や「報道の自由」を語る資格があるのだろうか。

    「韓国人慰安婦を強制連行」と書いたのは朝日でなく産経新聞だった! 「尖閣ビデオ映像流出がきっかけ」    朝日新聞は、  特定秘密保護法案の可決を受けた12月7日付朝

  • 産経の問題が事実だとしても、それは産経の問題。10年以上嘘を承知で日本を売り続けた朝日の非道、売国奴精神は、許されないだろう。問題はそこにあるのだ。

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