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やめたい

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  • 2018/01/30 12:06
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    pra***** 1月30日 12:06

    PM2.5というのは物質ではない、物質の大きさを示していて、PM2.5というのは2.5μ径の大きさの物質の事である。
    ここでPM2.5という言葉が流行しているが、PM2.5の径中心の物質濃度、重さが議論されているということを理解しないとチントン(タイ語で頭がおかしい、どうにもならない人のこと、トンチンカンと同義語)になる。

    タバコの煙粒子直径は200~500ナノ(0.2~0.5μ)の範囲でPM2.5よりはるかに小さい。
    鉛やカドミウムなど重金属の原子径はピコ単位だが、化合物の径の情報が無い。

    たばこの発がん物質が250以上とか60以上とか言っているが、何を言っているのか全く意味不明で、単純なデタラメだとしか思えない。
    デタラメ発言をしている人がいますね!

    タバコの煙の分子径はPM2.5の分類には入らないし、重金属類はPM2.5に比べればはるかに桁違いに小さい、そこら辺をよく理解しないとチントンな話になる。
    粒子が小さいほど肺を通過して血液に吸収沈着されるが、要点は沈着量と沈着する体の部署が問題で、どのようにDNA突然変異を引き起こすかが核心の問題になっていて、タバコがどうのこうのという議論とは別の世界。

    健康に対する影響、発がん性についてタバコに言及している論文はゼロで全く問題にしなくなっている。
    WHOも急にダンマリ。

    偏西風で運ばれてくる大陸由来の浮遊性微小物質や国内の浮遊性微小物質はいろいろな物質が含まれていて、その研究に重点を置きだしている、タバコには言及していない、タバコに言及すると阿呆みたいでインチキ臭い論文となる。

    PM2.5やPM0.1の研究は古くからあったが、計測が困難で正確な分布や濃度が不明なことが多くて怪しげな推論だったのだが、ここにきてリアルタイムの計測器が開発されてきて(クロマトグラフを応用しているのであろうが…瞬時に結果を表示しないという欠点がある)、どの程度のスピード計測なのかが問題。
    時間差・タイムラグは避けられない、濃度や分布は高速で刻々変化する。

    タバコ肺癌説に洗脳され固執して迷信、妄想に囚われている人は今や化石化しつつある。
    禁煙者は激減しているのに肺癌は激増しているという、この冷厳な事実に気が付かない、理解できない人は化石人間になった。

  • 乾季の今は風が少し冷たくて、オフロードバイクのツーリングに最適。
    私の住んでいる町は田舎町だが、ミヤンマー国境に近くなると面白い田舎町があって、面白い人達に多く出会う、日本人は注目の的。

    各街道が合流する交差点の町ノンプラップを2回通過することになる。
    ここで焼鳥(豚)を買って、セブンイレブンでチーアビアを買おうとしたら変えない時間帯(実に馬鹿げている)、しょうがないと街道沿いの小さな店で買おうとしたら、缶ビールを売ってない、しょうがないと瓶ビール1本を飲んだら酔っ払った。
    この奥行の広い小さな店がおばあちゃん一人と手伝いの女の子二人だけ、メッチャクチャに乱雑、ゴミの山、商品を関連無く雑多に目いっぱい詰め込んで何でも売っている、ギュウギュウ詰め。
    少し整理すればきれいに片付くのに無茶苦茶、こういう店は居心地が良い、雑多なものを載せている石の机といすに少し隙間を作り、空き缶の袋の上に焼き豚を載せて酒の肴、ビールをストローで初めて飲んだ、意外と飲みやすい、ビール飲みの風上にも置けない。

    空きっ腹に瓶ビール1本で気持ちよく酔っ払った。
    こういう店は大人気、人が次々とやってきて、実に雑多なものを買っていく、髪をふり乱したお百姓さんのおばあちゃんが大箱のアイスクリーム各種を大量に買って行ったのには驚いた。
    見ていて微笑ましいくらいで、まわりを見回してはクスクス笑い、あまりの乱雑さにボーゼン。

    長居して、しぶしぶと出発、オートバイでは風が強いので瞬時に酔いが醒めるが、ほろ酔い加減でヒョイと横道に入り、道に迷って、迷いに迷い、手間取ったが素晴らしいツーリングになった。

    立ち止ってはここは何処だろうとタバコ、立ちションベンして考えてもさっぱり分からない、まあいいや、とそこら辺を歩き回ってはタバコの煙。

    家に帰って、鶏の丸焼きを肴にまたビール、仕上げにウオッカ、また生涯に何度も無いような幸せな一日になった。

  • タバコ肺癌説の元祖はWHOのある女性高官なのだが、PM2.5が癌の原因ではないか?という研究が進んでくるにつれて、WHOは過去のタバコの害の宣伝にはだんまりを決め込んでいる。
    いまだにこの過去の宣伝に洗脳された嫌煙者、禁煙論者が足元をすくわれているのに気が付かないでたばこの害を信じて喚いているのは滑稽である。

    癌の原因はDNA突然変異によるものであるというのが確立されたようなものだが…
    PM2.5の中でも重金属のDNA(遺伝子)突然変異への影響、鉛やカドミウムその他の重金属に焦点があてられている。
    いまやタバコ肺癌説などはどこかへ行ってしまったが、洗脳された嫌煙者や禁煙論者は置いてけぼり。
    WHOに裏切られたようなものだが、それを知らないで置いていかれてしまったのにも気が付かない!?捨て子みたいな境遇だが、捨て子は自分が捨てられたとは気が付かない、なんともはや…立場が無いね?

    喫煙者は激減しているの肺癌は激増しているという事実を無視して、年齢補正(???)などというたわけたことに夢中になっているから置いてけぼりにされる!?お気の毒様!

    迷信や妄想で狂っている人は自分自身の頭で考えようとしないから枝葉末節に走ってしまう、核心をいつも見逃してしまう、自業自得。

    伏流煙だってさ!?被害妄想狂!
    タバコで肺がん?その証拠はどこにもない!そう言われているだけ、そう信じているだけ!
    PM2.5の最先端の研究はタバコ肺癌説などというのは無視してどんどん突き進んでいる。

    タバコ肺癌説では無数のデータが捏造されたが、何かがおかしいとは感じなかったのかしらね?
    喫煙者は激減しているのに肺癌は激増している、という事実を考えることは出来なかったのですか?

    バブル経済の時の土地信仰と同じ、ハジケテみれば…買った土地で銀行が破産寸前、再建に苦労しましたね!みんなで渡れば怖くないと赤信号を渡って大型トラックにはねられて重軽傷、日本人は自分の頭で考えないで周囲の言動に同調する傾向が強い、信仰!迷信!妄想!何かを信じて安心しているというのは現代世界にそぐわない、嘘だらけ、デタラメだらけ、特に医療の世界はそうです。

    自分の頭で考えて、本当にそうだろうか?おかしいのではないか?と考える訓練をしましょうね!

  • >>1

    辞めたいと思った時に辞めれるのが
    一番いいと思ってましたから・・・
    と言って辞める。

  • 私の実例です。タバコ吸いながらやめました。一年間かかりましたけど、医者の勧めで実行しました、まず最初にすること、ニコチン タール が一番少ない銘柄に変える、とても不味いです、
    喫った気がしません。本数が増えます。それでも絶対に元のタバコに戻してわいけません。
    喫いツズけて下さい。不味いので徐々に本数が減ります(元のタバコ)に絶対に戻さない。
    喫煙本数が減ったことに気が付いたら半分成功です。無理に止める事お意識せずにそのままに。
    必ず喫わなく成ります。

  • 簡単ですよ 私も10代中頃から親父の煙草くすねて吸ってました ピース吸ったとき鼻血出た驚いたワー
    定年の前、ドックで呼吸器内科の精密検査受けて下さいとの通知 まー思い当たる症状有ったんで
    病院に行きましてネ COPDつまり肺気腫+合併症 せめての救いは肺がんじゃなかった事
    其れまで煙草は絶対止めないと強い意志持っていたのですが 最後の1本吸い終わったとき ア~ァ
    煙草に別れを告げました 意志が弱かったんだな~俺は意志が弱ければ辞められる問う事です。

  • 私は 五年前にやめました。七か月過ぎたあたりからタバコ吸いたいと思わなくなりました。自分の気持ち一つですよ。強い気持ちを持って頑張って下さい。でもタバコ辞めたら太りましたでも、それも克服しました。またそれは タバコを辞めてからですね。

  • 中学3年位から、吸ってきた煙草、当然札付きの悪50年位吸った煙草途中5年刑務所暮らし、66歳になって
    なんとなく、普通に辞めた、吸いたくなったらお菓子のぶどうのグミとスルメを食べた、それと 思い立った時に
    俺は意志が弱い人間だから、最後のチャンスと思ってやめて、1年2ヵ月皆から意志が強いと言われたがまだ
    チョットした時に、手持無沙汰になるが、調子は良い様な気がする。それと部屋が汚れない。女の人から
    1年前位に煙草ぱっとやめたらと言われた。思ったときがチャンス。

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