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    ✿すず 9月25日 06:58

    トルコリラは堅調だった。トルコで自宅軟禁状態にある米国人牧師アンドリュー・ブランソン氏について、ポンペオ米国務長官が「今月解放される可能性」について言及すると、米国とトルコの緊張緩和への期待からリラ買いで反応。


    日米通商協議は一日延期されました
    ドル円は高値を待っている様子


    3連休の相場はやる気をなくすね
    普段でも月曜日は様子見が多くて動きが悪いのに…💢

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ トルコリラは堅調だった。トルコで自宅軟禁状態にある米国人牧師アンドリュー・ブランソン氏について、ポン

  • アメリカのトランプ政権は、中国からの2000億ドルの輸入品に関税を上乗せするこれまでで最大の制裁措置を日本時間の24日午後1時すぎに発動します。中国も同時に報復措置を実施する方針で、米中の報復の応酬は歯止めがかからない状況になっています。


    中国は中秋節で休場です

    トランピーの休み中のツイートは日米通商協議前のけん制でした
    日米も気になりますね。。

    トランプ大統領はツイッターで、「安倍総理大臣とは防衛や貿易について話し合うことにしている。アメリカは日本を助けるために多くのことをしているのだから日米双方の利益になるようなことを話し合いたい。きっとうまくいくだろう」と投稿しました。

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ アメリカのトランプ政権は、中国からの2000億ドルの輸入品に関税を上乗せするこれまでで最大の制裁措置

  • FOMCが予定されている。結果発表は日本時間で27日未明。
    今回はFOMCメンバーの経済見通しや金利見通し(ドット・プロット)、そして、パウエルFRB議長の会見が予定されている。0.25%の利上げが確実視されており、そのこと自体は既に織り込みだ。12月の利上げの可能性も示唆してくるであろう。注目は上記の貿易問題の影響も含めて来年以降どう見ているのかという点。


    12月利上げ示唆する予想ばかりですねー
    予想外の結果が好きです💕

  • 為替市場はドル高にはなっていない。常に米財政赤字や様々な外部要因があり、金利と為替レートの相関関係が従来よりも薄れているともいえなくはないが、やはりグローバル化とポジションの状態が大きく影響しているという説が有力なのかもしれない。

    一つは、リスク選好の雰囲気になれば、米経済と新興国を始めとした他国経済とのカップリングが再び強まり、ドルから資金が移動することが期待され、それを市場は先取りしているというもの。そしてもう一つは、グローバル化の環境下で、ドルロングが過度に積み上がっていれば、どうしてもその解消圧力が働くというもの。実際、ドルロングはFRBの利上げ姿勢やトランプ大統領の減税などの経済政策の効果で高水準に積み上がっている。米シティバンクが算出しているシティFXペイン指数というのがある。ヘッジファンドなどの持ち高を推計したものだが、ドルのポジションは算出以来の高水準に再び上昇している。リスク選好の雰囲気になれば、ある種アルファの出ている他国へ資金を移動したくなるのであろう。円についても似たようなことが言えるのかもしれない。もっともこちらは金利ではなく信頼感だが。特に日本人の。


    さっぱり、わかりません!
    欧州通貨の強さもわかりません

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ 為替市場はドル高にはなっていない。常に米財政赤字や様々な外部要因があり、金利と為替レートの相関関係が

  • 前日までオーストリアのザルツブルクで開かれたEU首脳会議は、メイ首相の離脱方針の主要な部分を受け入れない姿勢を表明した。

    英メディアは、EU側がメイ首相の提案を粗略に扱ったと報道。メイ氏はテレビ演説で双方とも相手に不可能なことを望むべきでないとの考えを示した。

    「このプロセスを通じて、EUに対しただ敬意を持って接してきた」とし、「英国も同様の扱いを期待している。このプロセスの最後に良好な関係が持てるかどうかは、そのことにかかっている」と述べた。


    円安の1週間でしたが、目立ったイベントがなく、ポンドに連れた動きが多かったような…
    来週はイベントに注目です~♪
    でも、ポンドも無視できないね。。

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ 前日までオーストリアのザルツブルクで開かれたEU首脳会議は、メイ首相の離脱方針の主要な部分を受け入れ

  • ドル円はストップを巻き込んで一気に112.50円水準の突破を試す動きが見られ112.60円付近まで上昇する場面も見られた。112.50円を超えてくると中間期末に絡んだ日本の輸出企業の売りオーダーも大量に観測され、その売りを吸収して112.50水準を完全突破できるか注目される。その場合、次の上値メドは7月に付けた年初来高値の113.15円付近が意識される。

    きのうに引き続きユーロの買い戻しが加速。ダウ平均が最高値を更新するなど株式市場は力強い動きが見られており、これまでのリスク回避のドル買いが巻き戻されている。そのような中、リスク選好の円安の動きも活発に出ている状況。ユーロが買い戻され円が売られるという二重の追い風にユーロ円は買いが強まっており132.50円付近まで上げ幅を拡大した。


    アベノミクス継続です
    仕掛け的な動きが続いてます

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ ドル円はストップを巻き込んで一気に112.50円水準の突破を試す動きが見られ112.60円付近まで上

  • >>5672

    クガニャゴ南アフリカ準備銀行(SARB)総裁
    「MPC委員の内3人のメンバーは利上げに投票。4人は据え置き」


    予想外ですが、通貨防衛が必要な状況にあるのね

  • 今日の会合終了後に発表予定の南ア政策金利

    基本的に金利据え置きの見込みだが、通貨防衛などのための0.25%利上げを見込む動きが一部で見られるため、据え置きの場合少しランド売りが入る可能性も。
     もっとも、4日に発表された第2四半期GDPが予想外の2期連続マイナス成長となり、リセッション入りしたこと、昨日発表された8月の消費者物価指数が前月比で予想外のマイナス、前年比でも7月から伸びが鈍化するなど弱い数字が続いていることから、利上げの可能性はかなり低いという見方が強い。

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ 今日の会合終了後に発表予定の南ア政策金利  基本的に金利据え置きの見込みだが、通貨防衛などのための0

  • 来週のFOMC予想
    政策当局はこの会合で、「金融政策は緩和的」との文言を修正し、フォワードガイダンスを「中立」にする可能性がある。また、12月の利上げの意向を示唆する可能性が指摘されている。

    好調な米国の経済動向を受けて、今年中ごろまで50%に満たなかった12月の利上げ確率も80%まで上昇した。その後、2019年は2回の利上げが織り込まれている。


    生産者物価、消費者物価、小売売上高、どれも予想を下回るが
    気分的な指標が好感されて・・実感はあるのでしょーね
    個人的には12月利上げ判断は待ってほしい感じです。。


    今日は総裁選ですね

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ 来週のFOMC予想 政策当局はこの会合で、「金融政策は緩和的」との文言を修正し、フォワードガイダンス

  • 20日02:16 メイ英首相
    「この政権は決して2回目の国民投票は受け付けない」
    「英国は2019年3月にEUから脱退する」
    「バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官がアイルランド国境について新たな提案が必要と理解してくれたことを歓迎する。元々のEUの提案は英国は受け入れられない」
    「労働党に国民投票を促すのをやめるように呼びかける」


    ユンケル欧州委員長は「EUと英国は離脱協議の合意からは程遠い」と述べていた。
    メイちゃんは妥協できないから難しいなー

    今日は強盗日で実需さんが動くと便乗ふぁんどに注意

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ 20日02:16 メイ英首相 「この政権は決して2回目の国民投票は受け付けない」 「英国は2019年

  • 本日は、カナダのフリーランド外相が米国のワシントンに入り、米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表と通商協議を行う。北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉を巡り、米国とメキシコが合意した新協定へのカナダの参加について話し合う事になっている。これまでの協議で大きな争点となっているのは、紛争解決制度と乳製品市場の取り扱いだ。米国は、紛争解決制度の撤廃(メキシコとは合意済み)と、カナダ乳製品市場の開放を主張しており、一方でカナダはこれらを拒んでいる模様。
     米政府は貿易関連法の手続き上、今月中にNAFTA再交渉の協定内容を固める必要があるとされており、合意できなければカナダ抜きでメキシコとの2国間協定を結ぶ方針を示している。カナダ国内からもトルドー首相に対して米国との合意を望む声が強まっていると報じられており、今回の協議の行方に注目が集まっている。


    日銀は無風で終え、次は?
    材料を探すのも大変ですねんΣ(´Д`;) 

    日経先物を短期筋のお買い上げで上昇してきて
    個人投資家はどーしたの?
    権利取りで高値を掴まされそうな、ちょっと心配。。

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ 本日は、カナダのフリーランド外相が米国のワシントンに入り、米通商代表部(USTR)のライトハイザー代

  • 中国の報復関税発表後「材料出尽くし」としてショートカバーが入った。一部アナリストの間で「両国経済には当初懸念されたほどの悪影響が及ばない」との見方が浮上したことも買い戻しを誘った。


    中国も報復関税を発表していたし、どちらも材料としては鮮度がなく
    関税率を低く設定したから想定よりプラスじゃん!
    これも期待と現実の差かな(・_・?)

    相場は新しい材料がほしい
    日銀が気の利いた話ができれば…
    政治で石破氏が大逆転もいいなぁ~🍀

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ 中国の報復関税発表後「材料出尽くし」としてショートカバーが入った。一部アナリストの間で「両国経済には

  • トルコのあの人…
    報道によると、中央銀行が13日に実施した大幅利上げについて「我慢にも限界がある」と述べたという。

    市場では大統領の発言が、通貨の下げ止まりにつながった「大幅利上げの効果を削り取ってしまった」(外銀)との指摘が出ていた。


    一方、金融先物取引業協会によると、店頭FX会社を経由した個人投資家のトルコリラ/円の取引金額は、8月月間で4兆7460億4200万円と、集計を開始した2008年11月以降で最大を記録した。

    これまで最大だった今年5月の2兆2064億3900万円を倍以上上回る大商い。急落に伴う損失確定の強制ロスカットに加え「ボラティリティーの高まりを受けて、売買差益を狙った動きもあった」(金先協会)という。

    加盟社間で発生したロスカット等に伴う8月の未収金は4445万円だった。これまでの未収金の最大額は、2015年1月15日のスイスフラン急変に伴って発生した33億8800万円。


    トルコの大統領は相変わらず!
    中銀総裁は利上げで苦労したのね

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ トルコのあの人… 報道によると、中央銀行が13日に実施した大幅利上げについて「我慢にも

  • >>5665

    ❀.(*´▽`*)ノ❀.コンニチハ

    あらまー⁉ 爆睡でしたか?
    この板を見る人が他にいたとは・・(・´ω`・)困ッタナァ…
    知らせてくれて (*ˊᗜˋ*)/ᵗᑋᵃᐢᵏ ᵞᵒᵘ*

    ジャガイモを炊飯器で試すとメークインは残念な結果でした
    男爵は美味しいとネットにありました
    今日は炊飯器で栗を茹でて満足してますだー

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ ❀.(*´▽`*)ノ❀.コンニチハ  あらまー⁉ 爆睡でしたか? この板を見る人が他にい

  • >>5664

    (;´ρ`) こんにちは~🎵zzz

    オイラは爆睡してましたので
    他の方ではないでしょうかぁ(^m^)

    また・・
    今年もネットでジャガイモ5キロ買っちゃいました(¯―¯٥)
    日々、ジャガイモ生活をしておりますにゃ(ↀДↀ)

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ (;´ρ`) こんにちは~🎵zzz   オイラは爆睡してましたので 他の方ではな

  • 豪中銀議事要旨では、最近の緩やかな豪ドルの下落は、国内経済を支援する、との見方が示されたほか、目先の金利変更に強い根拠が見当たらないとの認識で一致したことが明らかになった。また議事要旨では、世界貿易をめぐるかなりの緊張が、見通しに対するリスクとなっているとの認識が示された。


    中国への関税第三弾が発表されましたが落ち着いた動きで
    日経はプラスです。。


    今日はいつもより早く「1点」ついてますね
    早起きで良い事がありますよーに🍀

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ 豪中銀議事要旨では、最近の緩やかな豪ドルの下落は、国内経済を支援する、との見方が示されたほか、目先の

  • ドル円は8月から続いているレンジ上限での振幅が続いているが、上値抵抗は根強いようだ。112円台半ばから113円にかけては中間期末に向けた日本の輸出企業の売りオーダーが大量に並んでいるとの観測も聞かれる。ただ、いまのところは下押す動きもなく底堅さは堅持しておりリバウンド相場を維持している。


    トランピーは中国との貿易問題に関する声明を市場終了後に発表すると…
    市場は織り込んでいる話ですが、中国株が今日も大きく下落すると
    嫌な一日になりそうです。。

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ ドル円は8月から続いているレンジ上限での振幅が続いているが、上値抵抗は根強いようだ。112円台半ばか

  • 19日から20日にかけて(詳しい発表日時は未定)発表されるブラジル中銀の政策金利は、今年3月に0.25%引き下げられて6.50%になって以来、据え置きが続いています。
     今回も据え置き見通しが濃厚となっていますが、一部で0.25%の利上げ期待が見られます。
     通貨安の流れが目立つ中で、トルコ同様に物価の抑制と通貨安防衛での利上げの可能性が意識されています。
     ただ、ブラジルの場合、来月の大統領選に向けた動きが広がっている中だけに、中銀の動くタイミングとしてはあまり適切とは言いにくく、据え置き見通しが妥当という印象です。

     続いて、20日の南ア中銀の政策金利です。こちらもブラジルの政策金利と同様に3月に0.25%引き上げられて6.50%になって以来、据え置きが続いています。
    リラ安の影響もあって値を落とす場面が見られる南アランドは、7月の消費者物価指数が前年比+5.1%と一気に0.5%の上昇。19日に予定されている8月分の消費者物価指数も5.2%と3カ月連続での上昇を示す見通しとなっており、利上げへの動きが一部で期待されるところです。
     もっとも、南アの物価の場合は、上昇したといっても中銀のターゲット(3%から6%)の範囲内です。
     そのため今回慌てて利上げに向かうとみる向きはごく少数派です。


    トルコの大幅利上げ後で新興国通貨の利上げ期待なの?

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ 19日から20日にかけて(詳しい発表日時は未定)発表されるブラジル中銀の政策金利は、今年3月に0.2

  • 「トランプ大統領は貿易協議にかかわらず、中国製品2000億ドルに追加関税の賦課を望む」との報道


    小売りも予想を下回って…
    そこそこの数値で利上げされないことを望んでいるような動き
    でも、利上げが必要との発言が続いたなー

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ 「トランプ大統領は貿易協議にかかわらず、中国製品2000億ドルに追加関税の賦課を望む」との報道

  • トランプ米大統領はツイッターで「ウォール・ストリート・ジャーナルの報道は間違い」と指摘し、前日の「米国が中国に新たな貿易交渉を提案」との記事を否定。「取引したがっているのは米国ではなく中国だ。米国市場は上昇しているが、中国市場は暴落している」と強調し、関税を「まもなく」発動すると改めて表明した。このツイートを受けて円買い・ドル売りが入る場面もあったが反応は一時的だった。
     一方、中国商務省は13日夕刻、トランプ米政権が中国に協議再開を打診したとの一部報道を認め「歓迎する」と応じる姿勢を示している。


    タカビーなぢぢぃは放置ですねー

    米CPIが予想を下回ったことが、株はインフレ上昇が抑えられたと…
    好感されて株高で、円安に・・思わぬ方向でした。。

    ✜為替で小さく☆うっは~♪ トランプ米大統領はツイッターで「ウォール・ストリート・ジャーナルの報道は間違い」と指摘し、前日の「米

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