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  • ディーゼル車の規制が厳しくなってから特にベース車両の選択肢が少なくなって来てますね。
    エコカーブームなのにキャンカーの世界では燃費も改善されてるようには感じません。
    すぐに購入したい訳ではないので、居住性と燃費を両立しているモデルが出たら購入しようかと
    思っています。
    EV.PHV,燃料電池車まで含めると電気を使いたいキャンカーとしては非常に有望なので現在のモデルを購入して良いものかとも考えています。
    キャンカーのような重量のある車に低燃費は不可能という前提はなしでお話ができたらいいですね。

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  • 107(最新)

    yoh***** 2月6日 12:38

    >>106

    おまけにキャンピング特装車にはセイフティーセンスはおろかディーゼルの設定もないそうな。
    業界的には何ら行動は起こさないのだろうか?またしても自社の都合優先のメーカーの姿勢が浮き彫りに...
    カムロードの新エンジンもセイフティーセンスもあまり期待しない方がいいという事か?
    業界ももう少し融通を効かせてくれるメーカーと新ベース車を考えた方がいいと思う。
    ISUZUで1トンクラス2Lディーゼルのベース車両とか出してくれないものか?

  • 「ハイエース5型の不信感」
    形式こそ1GD-FTVとプラドと変わらないもののスペックが全然違う最大トルクはハイラックスの2GDにも劣る。
    全く同じ型番のエンジンでこれ程スペックが違うのは記憶にない、トヨタからは何も発表されていないし不信感は募る。

  • [キャンピングカーショー2018]
    キャンピングカーショーの季節が近づいて来たが、今年も足を運ぶかどうかは微妙である。
    ハイエースキャブコンは購入対象にしても良いがルームエアコン搭載モデルがほとんどないのと、
    何故か標準ボディーベースの狭いキャブコンにしかエアコン搭載モデルがない。
    ルームエアコン+ソーラーパネルの組み合わせだと災害時だけでなく普段のサブルームとして使えるし節電にもなる。
    ルームエアコン非搭載モデルだと自宅駐車時は基本停めておくだけになるので利用価値が全く違うのである。
    ハイエースキャブコン、値段はかなり高額なのだがディーゼルエンジンやルームエアコン選べなかったり、全長が6m近かったり購入するに至らないものが多い。
    キャンピングカーの場合日本の道路事情に合わなかったり、このご時世に燃費が悪くエコカー減税とも無縁だったりと、どれだけニーズがあるのか疑問に思うような車種が非常に多い。

  • >>103

    genqiaoさん、こんにちは。コメントをありがとうございます。
    ベース車両についてはハイエースが新しくなったので現在ならハイエースキャブコンを選ぼうかと思ってます。
    やはり新型エンジン、自動ブレーキはリセールバリューにも影響しますし20年乗るつもりでいるので、ここでほぼ20年前のエンジンを購入という線はないかと思います。
    おそらく近いうちにカムロードもGDエンジンとセイフティーセンス搭載になると思うのでここは待ちかと思ってます。
    もしくは買い替え覚悟でハイエースバンコンというのも検討中です。
    やはり心臓部と自動ブレーキは後付けは不可能なので譲れない部分ではありますね。

  • スレ主さん、こんにちは。
    時々このスレをのぞかせてもらっています。
    タイトルからスレ主さんがいつキャンピングカーを買うのかな?と興味を持って見ていますが、
    5年経過しようとする現在でも買う気配が見えませんね!

    多くのキャンピングカー所有者は自分の車にすべて満足している訳では無いため多少なりとも
    自分なりの改造を施していると思いますよ!
    また、所有する喜びは何者にも代え難く、旅の楽しみ方が大きく広がります。

    私もテントキャンプから始め、20年ほど前に新車でキャンピングトレーラー購入しました。
    当時、小学生だった私の子供達は大喜びで年に数回のキャンプを楽しんでいました。
    しかし、全長が大型トラック並で取り回しの悪さから手軽に出かける事が出来ず、トレーラーを
    手放して自走式の中古キャンピングカーを購入しました。
    この車は手軽に私たち家族をいろんな所に連れて行ってくれ、家族のコミュニケーション向上
    にも貢献してくれました。
    現在私は会社の下命により海外赴任中で年に数回の帰国時に所有しているKDY231カムロード
    ベースのキャンピングカーで主に妻との国内旅行を楽しんでいます。
    子供達はみんな大学を卒業し社会人となっていますが、「キャンピングカーで行くぞ」と声を掛け
    ると必ずくっついて来ます。

    スレ主さんが言う通りキャンピングカーはシャーシーが古い割には販売価格が高い商品です。
    これは乗用車と違い大量生産ラインでの組立が困難な為、多くが手作りとなり従って製造原価
    の多くを人件費が占める事によると考えます。また販売台数が限られているためベース車メー
    カーも大きな投資が必要となるモデルチェンジがやりにくい状況かと推定します。
    一方では乗用車に比べ中古の値下がりが少ないのもキャンピングカーの特徴かと思います。
    繰り返しますが購入後に改造する楽しさや旅の喜び等は投資価格以上に代え難いものです。

    スレ主さんの家族構成は分かりませんが、お子さんがいらしたら是非小さいうちに購入した方
    が経験上良いかと思います。その際は奥さんの理解が大切です。
    さあ、清水の舞台から飛び降りるつもりで購入に向け「ドン!」と進みましょう!
    多少高くても高年式ディーゼルのフル装備中古車がお勧めですよ。
    1KD-FTVはコモンレールディーゼルで意外とパワフルです。スレ主さんが言うほど悪くないよ!

  • [古いベース車両なのに価格だけは高騰するキャブコン]
    自動ブレーキなし、20年前のエンジンでも価格だけは上がっていく、約500万円から1000万円オーバー。
    ちょうどトレーラーハウスやログハウスと価格帯がかぶる。
    500万円のトレーラー、ログハウスはなかなどうしていっぱしの家である。
    移住込みだと土地無料、建築補助金100万円の自治体すらあるのだ。車は普通に燃費のいいものにしておいて
    日本列島の南と北に二軒の別荘というのもありだと思う。

  • [臭いものに蓋の業界?]
    ベース車両に無関心というかメーカー任せで大人が中で立てなかったり、エンジン古かったり、自動ブレーキ選べなかったりしても無頓着。
    数十万円の高額なオプションなのに詳細を明記しない。
    (家庭用エアコンとか数万円のはずがオプションになると数十万円。)
    室内高とか車両総重量とかかなり重要な項目なのに明記しない。
    高額な商品なのに色々不親切が見えてくる。やはり中古別荘かトレーラーハウスに軍配か?

  • [トヨタが新型ハイエース発表!]
    新型エンジンと6速AT、セイフティーセンス搭載、現行カムロードを購入する気は完全になくなった。
    とはいえ選択肢の少ないハイエースキャブコンは厳しいものがある。家庭用エアコン搭載モデルがほとんどない。
    ルームエアコンがないと自宅での駐車中サブルームとして使えない。(冬場しか)
    新型カムロードに期待するしかないのだが、いつになる事やら。
    現行カムロードキャブコン売れなくてビルダーさんが倒産続出なんて事になると買えなくなってしまう。
    メーカーも業界もキャブコンに関してはカムロード独占状態を放置したのでつけが回ってきた。

  • >>95

    ジムニーも来年フルモデルチェンジという事で国産車最古参の2トップがボンゴとダイナ1.5tであるカムロードという事になる。ダイナ1.5tは見かけは一新されているが中身は先代のまま2001年生まれである。
    奇しくもキャブコンのシェア2トップが国産車の中で最も古い2台という事になりそう。

  • >>95

    ボンゴに至っては延命されただけ評価すべきなのかもしれないが、動力性能と燃費の悪さ、見た目の古さはいかんともしがたい。ニューモデルと謳いながらキャンピングカー誌の表紙を飾ったりもしているが昭和にタイムスリップしたかの古臭さ、業界的には後ろめたさとか違和感とかは感じてないのだろうか?
    まあ見た目の古さは好みの問題でもあるがエンジンの性能だけは何とかして欲しいところ日本ブランドとしてのプライドを感じない性能の低さ情けない限りである。

  • [キャブコンの危機]
    カムロードとボンゴでキャブコンシェアのほとんどを占めるだろうか、ハイエースキャブコンとビーカムモデルなど
    キャンピングカーショー以外で見かけた事もない。
    カムロードもボンゴもマイチェンはしているが中身は前世期のシーラカンスモデル。
    特にガソリンモデルの燃費の悪さは特筆もの4~5km/lとかV8のアメ車並?
    今まではバンコンも似たような状態だったがハイエースもNV-350も新エンジンと自動ブレーキを手に入れた。
    事故を起こすと高くつくし火災も怖いキャブコン、ドライバーは年配が多い、自動ブレーキ搭載はありがたい。
    現況で新車のキャブコン購入に踏み切れる人がいるのだろうか?
    ハイエースのボディカットキャブコンも高い割に狭くて装備も貧弱、新型カムロードを気長に待つ事にする。

  • [ハイエースボディカットキャブコン]
    やっとという感じだがハイエースのボディカットキャブコンなら購入対象にしてもいいかと思う。
    条件としては家庭用エアコンと大容量ソーラーパネルが選べる事とカーゴスぺースに余裕がある事。
    大型犬と折りたたみ自転車くらいは室内にスペースが欲しい。エンジンはディーゼル。
    となると選択肢は少ない。
    ウラル ユーロ/エイジアもしくはタコスのVeryくらいしかない。(他に該当するモデルがあれば教えていただきたい)
    フリールームはあったほうがいいがそれに代わるスペースがあればOK。乗車就寝定員は問わない。
    結論からいうと大型犬と自転車両方のスペースを確保するのはかなり厳しい。
    ユーロならフリールームと後部カーゴスペースがあるので可

  • [トヨタ 新型 ハイエース マイナーチェンジToyota Safety Sense P 搭載 2017年11月21日]
    エンジンも1GD-FTVに変更されるようで、ようやく時代に追いついたというところ。
    こうなるとカムロードが完全に時代遅れになってしまう。
    ここでカムロード購入に踏み切るのは相当な勇者だろう。エンジンとSafety Sense搭載は待ったなし状態だが
    どれだけの時間的な待ち時間がかかるのか?トヨタさん次第。キャブコンメインのビルダーさんは死活問題だろう。

  • 国内向けにショートボディを設定するどころかダブルキャブ限定という手抜きっぷり。
    何故こんなにも車種、グレードを絞る御時世になってしまったのか?利益優先コスト削減が甚だしい完全にユーザーの選択肢をなくしておいてそれでも欲しい人だけ買って下さいという姿勢。
    こんな片手落ちの仕事でピックアップトラック復活とか言って欲しくない。
    ハイエーススーパーロング並の全長とそれを上回る回転半径といい国内での使用は考慮してませんスペックで数が売れる訳はない。

  • [トヨタ 新型 ハイラックス フルモデルチェンジ 4ドア ピックアップトラック復活]
    ライフスタイルとしてはトラックキャンパーが理想かと思っていたのでシングルキャブを切望していたのだが、
    ダブルキャブのみの販売になりそう。
    エンジンもセイフティーセンス搭載もうらやましいがダブルキャブのみと全長5.3Mでは購入には至らない。
    トラックの世界ではダブルキャブは異端なのだがファミリーユースを無視できないのが今の日本なのか?
    ここまで4枚ドアに固執されると本当呆れる。
    小回りの利かない車種で更に5m超えなのも日本の道路駐車場環境を無視している。
    トップメーカーがこれだけ隙をみせているのに、そこへ付け込まない他のメーカーって何?
    2番手以下に甘んじる筈である。

  • 余談だが、6mでもそこまで困る事はないよ。
    まあ、乗ってみないとわかんないとは思うけど

  • もう、中古別荘買ったら?
    ロクなモデルが無いと言うけど試乗はしたの?
    ボディカットは法令変更でほぼ不可能になったよ。(モノコックをかなり残さないといけない)
    ぶっちゃけ、評判の良いディーゼルは殆んど無いし(TEXTERM内記述よりN04C=古い、1KD=古い、4J=古い、YD25=古い、1GD=評判悪い)、カムロードはイヤ、でもキャブコンが良い(なお、ボンゴトラックは現モデルで終了予定)、価格が高い・・・。
    いっそ、ステップワゴンやらにTET'Sのハイルーフでも付けて貰えば?

  • [NV350キャブコン切望]
    こうなるとNV350が俄然気になって来るパートタイム4WDも選べるしディーゼルの燃費もいい
    バンコンしかないので選択肢になかったが、この際ルーフを架装して大人が立てるなら選択肢に加えてもいい
    ワイドを選ぶと全長が5.2mになってしまうのがネックだがこの程度なら通常駐車場に入るだろう。
    NV350のボディカットキャブコンが出れば一番いいのだがここまで噂もないので無理かもしれない。
    ボンゴトラックが非力な上燃費が悪いのでNV350トラック出せば売れると思うのだが無理かな?

  • [買いたいモデルがない]
    買うなら居住性断熱に優れるキャブコン、エンジンは耐久性と燃費で勝るディーゼル。少人数利用なのでライトキャブコンでもOK。極々ありきたりな条件に思うのだが、カムロードのエンジンが古いというだけで購買意欲が湧かない。
    バンコンという選択肢も考えてはいるがワイドを選ぶと全長が5mを超える、5mを超えると使い勝手が極端に落ちるのである。断熱防音性は言うまでもない。そもそも大人が中で立てない車はキャンピングカーか?
    あとはガソリンのライトキャブコンだがこれもろくなものがない、価格も装備によっては600万円オーバーなのでカムロードガソリンと大差なくなってしまう。価格がライトでなくなったライトキャブコンに存在意義はない。
    1トントラックが各社から発売されていた時代からするとこんな状況は想像できなかった。

  • ハイエース 最終マイナーチェンジは12月
    Toyota Safety Sense Pは搭載されるもののエンジンは旧式(1KD-FTV)のままのもよう。
    これは1GDエンジンの悪い評判は本物という事か。(トヨタのディーゼル部門は20年何をやっていたんだろう?)
    ハイエース、カムロードを選択肢からはずすというのはほぼ買うモデルがなくなってしまうという事。
    キャンピングカーの購入自体やめて中古別荘購入に方針転換しようかと本気で検討中。

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