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  • ディーゼル車の規制が厳しくなってから特にベース車両の選択肢が少なくなって来てますね。
    エコカーブームなのにキャンカーの世界では燃費も改善されてるようには感じません。
    すぐに購入したい訳ではないので、居住性と燃費を両立しているモデルが出たら購入しようかと
    思っています。
    EV.PHV,燃料電池車まで含めると電気を使いたいキャンカーとしては非常に有望なので現在のモデルを購入して良いものかとも考えています。
    キャンカーのような重量のある車に低燃費は不可能という前提はなしでお話ができたらいいですね。

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    yoh***** 11月27日 20:02

    [臭いものに蓋の業界?]
    ベース車両に無関心というかメーカー任せで大人が中で立てなかったり、エンジン古かったり、自動ブレーキ選べなかったりしても無頓着。
    数十万円の高額なオプションなのに詳細を明記しない。
    (家庭用エアコンとか数万円のはずがオプションになると数十万円。)
    室内高とか車両総重量とかかなり重要な項目なのに明記しない。
    高額な商品なのに色々不親切が見えてくる。やはり中古別荘かトレーラーハウスに軍配か?

  • [臭いものに蓋の業界?]
    ベース車両に無関心というかメーカー任せで大人が中で立てなかったり、エンジン古かったり、自動ブレーキ選べなかったりしても無頓着。
    数十万円の高額なオプションなのに詳細を明記しない。
    (家庭用エアコンとか数万円のはずがオプションになると数十万円。)
    室内高とか車両総重量とかかなり重要な項目なのに明記しない。
    高額な商品なのに色々不親切が見えてくる。やはり中古別荘かトレーラーハウスに軍配か?

  • [トヨタが新型ハイエース発表!]
    新型エンジンと6速AT、セイフティーセンス搭載、現行カムロードを購入する気は完全になくなった。
    とはいえ選択肢の少ないハイエースキャブコンは厳しいものがある。家庭用エアコン搭載モデルがほとんどない。
    ルームエアコンがないと自宅での駐車中サブルームとして使えない。(冬場しか)
    新型カムロードに期待するしかないのだが、いつになる事やら。
    現行カムロードキャブコン売れなくてビルダーさんが倒産続出なんて事になると買えなくなってしまう。
    メーカーも業界もキャブコンに関してはカムロード独占状態を放置したのでつけが回ってきた。

  • >>95

    ジムニーも来年フルモデルチェンジという事で国産車最古参の2トップがボンゴとダイナ1.5tであるカムロードという事になる。ダイナ1.5tは見かけは一新されているが中身は先代のまま2001年生まれである。
    奇しくもキャブコンのシェア2トップが国産車の中で最も古い2台という事になりそう。

  • >>95

    ボンゴに至っては延命されただけ評価すべきなのかもしれないが、動力性能と燃費の悪さ、見た目の古さはいかんともしがたい。ニューモデルと謳いながらキャンピングカー誌の表紙を飾ったりもしているが昭和にタイムスリップしたかの古臭さ、業界的には後ろめたさとか違和感とかは感じてないのだろうか?
    まあ見た目の古さは好みの問題でもあるがエンジンの性能だけは何とかして欲しいところ日本ブランドとしてのプライドを感じない性能の低さ情けない限りである。

  • [キャブコンの危機]
    カムロードとボンゴでキャブコンシェアのほとんどを占めるだろうか、ハイエースキャブコンとビーカムモデルなど
    キャンピングカーショー以外で見かけた事もない。
    カムロードもボンゴもマイチェンはしているが中身は前世期のシーラカンスモデル。
    特にガソリンモデルの燃費の悪さは特筆もの4~5km/lとかV8のアメ車並?
    今まではバンコンも似たような状態だったがハイエースもNV-350も新エンジンと自動ブレーキを手に入れた。
    事故を起こすと高くつくし火災も怖いキャブコン、ドライバーは年配が多い、自動ブレーキ搭載はありがたい。
    現況で新車のキャブコン購入に踏み切れる人がいるのだろうか?
    ハイエースのボディカットキャブコンも高い割に狭くて装備も貧弱、新型カムロードを気長に待つ事にする。

  • [ハイエースボディカットキャブコン]
    やっとという感じだがハイエースのボディカットキャブコンなら購入対象にしてもいいかと思う。
    条件としては家庭用エアコンと大容量ソーラーパネルが選べる事とカーゴスぺースに余裕がある事。
    大型犬と折りたたみ自転車くらいは室内にスペースが欲しい。エンジンはディーゼル。
    となると選択肢は少ない。
    ウラル ユーロ/エイジアもしくはタコスのVeryくらいしかない。(他に該当するモデルがあれば教えていただきたい)
    フリールームはあったほうがいいがそれに代わるスペースがあればOK。乗車就寝定員は問わない。
    結論からいうと大型犬と自転車両方のスペースを確保するのはかなり厳しい。
    ユーロならフリールームと後部カーゴスペースがあるので可

  • [トヨタ 新型 ハイエース マイナーチェンジToyota Safety Sense P 搭載 2017年11月21日]
    エンジンも1GD-FTVに変更されるようで、ようやく時代に追いついたというところ。
    こうなるとカムロードが完全に時代遅れになってしまう。
    ここでカムロード購入に踏み切るのは相当な勇者だろう。エンジンとSafety Sense搭載は待ったなし状態だが
    どれだけの時間的な待ち時間がかかるのか?トヨタさん次第。キャブコンメインのビルダーさんは死活問題だろう。

  • 国内向けにショートボディを設定するどころかダブルキャブ限定という手抜きっぷり。
    何故こんなにも車種、グレードを絞る御時世になってしまったのか?利益優先コスト削減が甚だしい完全にユーザーの選択肢をなくしておいてそれでも欲しい人だけ買って下さいという姿勢。
    こんな片手落ちの仕事でピックアップトラック復活とか言って欲しくない。
    ハイエーススーパーロング並の全長とそれを上回る回転半径といい国内での使用は考慮してませんスペックで数が売れる訳はない。

  • [トヨタ 新型 ハイラックス フルモデルチェンジ 4ドア ピックアップトラック復活]
    ライフスタイルとしてはトラックキャンパーが理想かと思っていたのでシングルキャブを切望していたのだが、
    ダブルキャブのみの販売になりそう。
    エンジンもセイフティーセンス搭載もうらやましいがダブルキャブのみと全長5.3Mでは購入には至らない。
    トラックの世界ではダブルキャブは異端なのだがファミリーユースを無視できないのが今の日本なのか?
    ここまで4枚ドアに固執されると本当呆れる。
    小回りの利かない車種で更に5m超えなのも日本の道路駐車場環境を無視している。
    トップメーカーがこれだけ隙をみせているのに、そこへ付け込まない他のメーカーって何?
    2番手以下に甘んじる筈である。

  • 余談だが、6mでもそこまで困る事はないよ。
    まあ、乗ってみないとわかんないとは思うけど

  • もう、中古別荘買ったら?
    ロクなモデルが無いと言うけど試乗はしたの?
    ボディカットは法令変更でほぼ不可能になったよ。(モノコックをかなり残さないといけない)
    ぶっちゃけ、評判の良いディーゼルは殆んど無いし(TEXTERM内記述よりN04C=古い、1KD=古い、4J=古い、YD25=古い、1GD=評判悪い)、カムロードはイヤ、でもキャブコンが良い(なお、ボンゴトラックは現モデルで終了予定)、価格が高い・・・。
    いっそ、ステップワゴンやらにTET'Sのハイルーフでも付けて貰えば?

  • [NV350キャブコン切望]
    こうなるとNV350が俄然気になって来るパートタイム4WDも選べるしディーゼルの燃費もいい
    バンコンしかないので選択肢になかったが、この際ルーフを架装して大人が立てるなら選択肢に加えてもいい
    ワイドを選ぶと全長が5.2mになってしまうのがネックだがこの程度なら通常駐車場に入るだろう。
    NV350のボディカットキャブコンが出れば一番いいのだがここまで噂もないので無理かもしれない。
    ボンゴトラックが非力な上燃費が悪いのでNV350トラック出せば売れると思うのだが無理かな?

  • [買いたいモデルがない]
    買うなら居住性断熱に優れるキャブコン、エンジンは耐久性と燃費で勝るディーゼル。少人数利用なのでライトキャブコンでもOK。極々ありきたりな条件に思うのだが、カムロードのエンジンが古いというだけで購買意欲が湧かない。
    バンコンという選択肢も考えてはいるがワイドを選ぶと全長が5mを超える、5mを超えると使い勝手が極端に落ちるのである。断熱防音性は言うまでもない。そもそも大人が中で立てない車はキャンピングカーか?
    あとはガソリンのライトキャブコンだがこれもろくなものがない、価格も装備によっては600万円オーバーなのでカムロードガソリンと大差なくなってしまう。価格がライトでなくなったライトキャブコンに存在意義はない。
    1トントラックが各社から発売されていた時代からするとこんな状況は想像できなかった。

  • ハイエース 最終マイナーチェンジは12月
    Toyota Safety Sense Pは搭載されるもののエンジンは旧式(1KD-FTV)のままのもよう。
    これは1GDエンジンの悪い評判は本物という事か。(トヨタのディーゼル部門は20年何をやっていたんだろう?)
    ハイエース、カムロードを選択肢からはずすというのはほぼ買うモデルがなくなってしまうという事。
    キャンピングカーの購入自体やめて中古別荘購入に方針転換しようかと本気で検討中。

  • 重量が大きいから燃費にが悪くならないということは、物理法則に反することである。
    より耐過重の高い軸受け、強度の高いギア、そこにかかる高い圧力、耐過重の高いタイヤ、耐久性の高いエンジン、居住性の高いキャビン、生活用の水
    これらはすべてエネルギーの損失になる。
    (摩擦熱による損失、重量による損失)

    空荷のハイブリッドトラックの燃費を見ればそれが良くわかる。
    トラックにかかる経費は乗用車とは比較にはならない。
    1本10万円を越えるような鍛造アルミホイールを大型トラックが履くのは燃費のためだ。
    トラックメーカーはいつだって自社のトラックの耐久性と燃費性能を気にしている。

    軽さは武器である。 メーカーのトップを張る低燃費車はすべて特殊なモデルだ。
    (ステレオレス、極細タイヤ、パンク修理キットのみ)

    キャンピングカーの要件は、高い居住性にあるだろう。
    従って人が直立でき、就寝できる車内空間、普通に暮らすための水等の重量物を積載する必要がある。
    結果燃費は悪化するのである。

    しかも、車種によっては雨漏りもするし、乗り心地も微妙だ。
    タイヤは減らなくても3年から4年で交換が必要で、メンテナンスコストも安いとは言えない。

    つまり、普通の車で旅をしたい人の選択肢にほぼ合致しないのである。

    高速では100km/h以下で走り、登坂車線に入り、峠では後続車に道を譲り、燃費も取り回しも悪いこの車に詰まっているのは、旅の自由さ、旅を創造する楽しさだと思う。
    つまり、手に入れるのはライフスタイルである。

    何を手に入れ何を諦めるのか?
    それが大事かと

  • 無知は罪である。
    車重の大小が燃費に大きな影響を与えること、空気抵抗の軽減が燃費に大きな影響を与えること、これは車を論じるならば当然のことである。
    プリウス1.3tのプリウスと3tオーバーのキャンピングカーを比較する。
    空力重視のプリウス(全高1.4m)と居住性重視のキャンピングカー(全高3m)を比較する。
    その比較には何の意味もない。

    新型エンジンが最良のエンジンと信じ(信頼性は無視)メーカーMCに文句を言う。
    実際、プラド等で絶賛されている訳でもない。

    キャンピングカーという物が欲しいのか、キャンピングカーがある生活が欲しいのか熟慮が必要では?

    メーカー製品を求めるのならプリウスとホテル/
    旅館がよっぽど安いのはキャンピングカー
    オーナーの常識でもある。

  • なんだ、情報か、君がそんな、事業立ち上げるのかと思ったぜ、紛らわしー。

  • [エボラブルアジア キャンピングカーレンタル事業に参入]
    宿泊施設の不足から宿泊と移動を両立できるキャンピングカーを訪日観光客をターゲットにレンタルする
    主に国内モデルを数百台レベルで用意するとの事。大手が参入していない市場なので有望との事

  • いつまでキャンピングカーだから仕方ないで済ませるのか?
    燃費  ハイブリッドなどは実燃費20km/lとか珍しくない。ライトキャブコン5~8km/lっていくらなんでも
    安全性 FRPボディに可燃物満載の車なのに自動ブレーキ搭載車種はほぼないに等しい
    乗用車の数倍の価格の高級車なのだが、業界もメーカーも買う側の視点では見ていない。

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