ここから本文です
現在位置:

LOVE!ゴルフ!

  • 2,424
  • 11
  • 2017/11/25 10:13
  • rss
  • <<
  • 2424 2403
  • >>
  • 2424(最新)

    慶ちゃん 11月25日 10:13

    手打ち~~足の裏
    桑田プロはクォーター理論の初級編といってます。

    腕を振る、桑田プロは『外周を振る』と表現してますが、手を使ってクラブを振れば振るほど、体幹が軸になります。
    軸となるのはいいんだけど 回らないのね。
    骨盤を正面に向けたまま、ボールを捉え、
    だから 手打ち=>足の裏。打ってから回る。<=意外とこれが難しい。

    骨盤の向きをできるだけ変えない、というのはできるだけ膝を動かさないまま、上体を捻ってバックスイングってことになります。
    骨盤の向きをできるだけ変えない で 踏ん張ってダウンスイングをすれば 下半身は『ガニ股』になります。
    だから決して下半身を使わないわけじゃない。

    初心者は 手だけ回って、体が回転してないでしょ?
    タイミングが重要になるから、いつも練習しないと維持できないんじゃないかな?
    しかし、外周を振る ことができないと、内周を振る(ボディターンスイング)に上手くたどり着けないのは確かかもしれない。 いきなり初心者にボディターンは無理だからという意味では 初級編かもしれないけどね。

    でも実際、決して、『初級編』じゃない、タイプが違うだけだと思います。

    韓国の選手は基本的にこのタイプ。『トップから下半身だけ左に90度』とは別のタイプです。

    松山選手とイボミ選手のインパクト直後の写真 並べてみたけど、雰囲気ちがうでしょ?
    特に右膝の向きに注目!

    イボミ選手のスーパースロー 腰の回転の動きに注目してみれば面白いと思うよ。
    あれ?って気づくでしょ?

  • 今晩は。予定通り連チャンしました。
    40ー56 46ー44 でした。
    40は4つのボギーとパー6つ。
    56はパー パーから始まる。
    しかし後の6ホールで20オーバーを叩きました。
    最終ホールは容易くパーでした。
    何が起こったか? 
    左右OB 、フックにスライス、シャンク、ザックリ、トップ、ミスショットのオンパレード。
    不思議な出来事です、初体験です。
    原因 理由は分かりました。
    次は11日のコンペです。

  • お褒め有難う御座います。
    ライ角度の通りインパクトが出来ると言う事は「全てを集約」しますね、前傾も軸も両膝も「おいらは、ライ角しか考えていない~」
    木曜日に間近で見た小平智らのトッププロは、スタート直前にインパクトの姿勢を作っています、「脚 腰 形 グリップ そしてヒールダウンしてます!」 ヒールダウンこそライ角でしょう。

  • >>2418


    ( *゜▽゜)/°・:*【祝】*:・°\(゜▽゜* ) ( *゜▽゜)/°・:*【祝】*:・°\(゜▽゜* )

               ベスグロ おめでとうございます!

    ( *゜▽゜)/°・:*【祝】*:・°\(゜▽゜* )( *゜▽゜)/°・:*【祝】*:・°\(゜▽゜* )

    ベスグロは【実力が一番!!】ということですから最高じゃないですかぁ!

  • 慶さん 今晩は。 ビワコCCでコンペでした。
    ご指導の内、絞り込んで臨みました。
    「おいらは、ライ角通りのインパクトしか意識していない、、、」これに絞りました。
    左手小指~中指までの三本を通常よりアドレスでややしっかりグリップし、右手もライ角を保って左手を押し込む様なインパクトイメージです!
    結果 44 41の85 ベスグロの3位でした。
    ザックリが1回出ましたが、パター アイアン フェアウェイウッド ドライバー等々 全体に良かったです。両膝もそれなりに意識しましたが、ライ角に多くの意識を持ちました。
    正直ライ角度など意識外でこれまでやって来ましたから、今日のショット感覚は再現性を感じました。躰が回っていても、左手三本指が緩んでいては「ヘッドが来ない」、それで右手をコネル、右肩を突っ込む「ライ角度が乱れる」
    この様になっていた?のではないかと。
    来週2回ラウンドしますので、再現性の確認をします! 色々有難う御座います。

  • 「(これを防ぐには ダウンスイングで左の股関節と左膝を意識するといいと思います。
    踏み込みは弱くてもいいので左膝を使って蹴り上げた勢いで足首を捻って股関節を後ろに引く。」まだ那覇ですが、明日のコンペは上を参考にさせて頂きます。踏み込は弱くても、左膝で蹴り上げる!! 石川遼ちゃんは又や予選敗退です、残念ですね!。森田理香子と二人はどうなったのか?。良い心身のアドバイザーが必要と感じる所です。

  • そうですね、「左膝と左腰に引っ張られて左肩が開いてしまっている」可能性もあります。
    左腰を引く意識が強くて、そうなってしまっている!それで慌てて右手を使ってしまう。改善方法を参考にさせて頂きます。

  • おいらは 右肩の突っ込みは 左ひざにあると思います。
    上体を先に動かした結果左ひざと左のお尻がそのまま後ろに動いてしまう。 左腰が引けた状態ですね。たぶん。
    結果 左肩も後ろにうごいてしまい、体が開く結果になります。
    おいらのフックのミスはこれ!(笑)

    これを防ぐには ダウンスイングで左の股関節と左膝を意識するといいと思います。
    踏み込みは弱くてもいいので左膝を使って蹴り上げた勢いで足首を捻って股関節を後ろに引く。
    これで体は勝手にターンするので上体は何もする必要はありません。

    左足のふくらはぎ、左足の太ももが、右足の大腿四頭筋(太ももの前の筋肉)が張ってくるはず。

    まぁ、肘上をゴムバンドで縛ってひたすらショートスイングの練習が一番の近道なんだけどね。

  • >>2412

    右手が下。。。正面から見たときはたしかにそう写るでしょうね。
    しかし、右手は左手に覆いかぶさるように握っているわけですから、右手が上です。

    正面ではなく後ろから見たときグリップの軌道は斜めですよね。軌道にあわせてカメラを傾ければ右手は上!…。(なんか言いがかりみたいだなぁ…)

    グリップの軌道では 右手は左手を斜め押し下げるように動きます。
    インパクト後 肘下ががターンをせずにそのままいけば 逆転し、右手が下になるのでしょうけど、
    そうすればクラブヘッドもターンしないのですからクラブのフェイスは天を向きます。**
    右手は握る必要はなく人差し指と中指の付け根辺りで左手を押す感じだと思います。


    おいらは スクエァグリップなので 左手の甲=フェイスの向きというイメージです。
    クォータの部分では円軌道の中で常に甲がボールに向いているイメージです。
    傾いた背骨の軸とリーディングエッジは同じ角度なので右手は上です。
    松山選手の真似をしてフラットな軌道でクラブを上げようとする初心者がたまにいるのですが
    フェイスを開いてインサイドにクラブを引いてしまうと右手は下になってしまいます。 それはダメ。(笑)

    形態模写は上手くできてるようでもまったく別物ですよね

    **
    肘下のターン…。
    右手が左手を追い越して、いわゆる手をこねるのではありません。<=これをきちんと書くべきでした。反省

    いちおう脱力で体のターンで行う、とか 胸ーグリップーヘッドの面を動かすとか書いたつもりですけど。。


    しかし恐ろしいことに

    =============================
    アドレスの正面からの動画、写真ではそのように写ってしまう
    =============================

    桑田プロも言ってますが、スイングの動画は結果! いろんな外的要素(重力・遠心力など)がはいるから崩された形にすぎない…

    おいらはゴルフが難しい原因は シャフトの延長線上に打点がないことだと思うんですよ。
    200g 300g といったヘッドが長い棒の先にくっついている。 しかも重心深度といって、シャフトの後ろが重い。一番バランスの悪くなる位置にシャフトがついている。(笑)
    静止状態でも既にシャフトは捻れ、撓んでいるんですよ。
    バランスの悪いものを振るわけですからスイングという運動が加わればさらに捻れ、撓り は増大されます。

    アドレス時のクラブヘッドの形【ライ角・ロフト角・フェイスの向き】に戻してくるにはシャフトの捻れや撓りを逆方向に戻さなけれなりません。
    これが問題なんだね。 

    前傾の維持。。というか、おいらの場合は手首の角度の維持が優先ですが、これもトゥダウンしようとするクラブヘッドをインパクトでそうならないように右手が上なのです。
    手首はほどけてしまうと右手が下になりますね。手元があがって、トウが下がります。当然ダフリますね。
    右手が左手を斜め下に押し下げている。これによって前傾など気にしなくてもそれが維持されると思います。たとえ膝を使って蹴り上げようが。。

  • お早う御座います。「(手首とシャフトは90度 ヘッドが常に正面にあるようにクラブを動かす。そのときの右手は左手の上にあります。
    ゴルフスイングは地面にあるボールを打つわけですからそのまま軸を傾けただけの話です。
    アドレスのとき自分の目で見ると右手は左手の上にあるはずですよ)」➡私は確かに右手が左手より下方にあらなければならないと考え勝ちです、これはインパクトで右肩が突っ込み様なスイングを嫌うからです。これ改善ポイントにさせて頂きます。夕方に帰阪して、明日はコンペであり練習時間がありませんが、改善ポイントを意識してコンペに臨みます。石川遼君との会話は「先日の尾崎将司アドバイスの事でした、石川遼は真面目でストイックで礼儀正し人です。ストイックが少し過ぎているのが迷路に嵌まっている。」のかも知れません、間近で見た、15ヤードの打ちやすいバンカーショットでも右回転に出て3ヤードも右にそれ2パットのボギーでした、この辺の話しもしました。

  • う~ん、難しいですね!? アドレスで正面から右手を見ると左手より地面に近い、これを右手が下と書きました、その分だけ地面に対して右に傾くと。今日は沖縄に平和PGMトーナメントに行きました、招待されたので石川遼とも少し話す機会がありました、小平智 宮里兄弟 Cキムのショットを間近で見ました。白雲に吸い込まれる高い弾道ショット、東シナ海へ一直線のライナーショット まあ堪能しました。石川遼の様な雰囲気のゴルファーはやはり貴重ですね、明日アンダーで回らないと予選通過が難しいそうです。

  • クォーター理論のいいところは余計なことは一切しない。とてもシンプル。
    おいらは いつもショットの成否はインパクトに集約される、といってますが、インパクト前の1/4がすべて、といってもいいかもしれません。
    ボールが飛び出してしまったら、何をやっても無駄です。
    フォローもリリースもおまけ! インパクト後は左半分の円の結果にすぎない。
    最後まで前傾を。なんてレッスンはダメだと思いますよ。

    One PlaneでもTwo Plane でもクォーターの始点にシャフトを持ってくる。
    その始点が最重要だと思います。
    S3 上の半円、あるいは後ろの半円はいわば助走みたいなものですがそのポジションにシャフトをどうやって持ってくるかがこの2つのタイプが大きく違うだけの話で。。(2383の動画)
    グリップを立てて真下に落とす感じ なのは2プレーンです。
    2プレーンはずっとクラブヘッドを正面に保つという考え方です。
    テイクバックでシャフトを立てて真上に上げるから、切り替えしではグリップは真下に『落ちる』
    1プレーンは後ろの半円でシャフトを後ろに倒すテイクバックなのでシャフトの前倒しでヘッドを正面に戻す(桑田プロのいうひっくり返す)なので下ろすとか落ちるとかはないと思います。
    T.Hirata氏(彼はアメリカのプロコーチで、確か息子さんは全米ジュニアのトップクラスにランキングされているようです)が動画で言っているようにワンプレーンはいろんな方法でアジャストメントが必要ですね。 こういうことでいろんなレッスンが出てくる。。

    難しいねぇ。。

    とにかく下の半円(S2)では胸ーグリップーヘッドの3つが1面で動くということが肝心。
    それを股関節、お尻、ヒップターンで行うことが最優先でショートスイングの鍛錬で土台ができたらS3に取り組めばいいんじゃないかな。

  • >>2408

    たぶん、一生懸命がんばりすぎたのが、ダフリの原因かもしれません。笑
    確信をもって言えるほどではありませんが、 前傾を維持するのは 
    クラブヘッドの適正なライ角でインパクトを迎えるため。

    ちょっと 面白い話を。
    グリップは右手が下ですか? 右手は上ですよ!笑
    どうしても 一般のスイング動画のイメージが消えないんだろうけど、
    コップの縁をなぞるレッスン動画を思い出してください。
    手首とシャフトは90度 ヘッドが常に正面にあるようにクラブを動かす。
    そのときの右手は左手の上にあります。
    ゴルフスイングは地面にあるボールを打つわけですからそのまま軸を傾けただけの話です。
    アドレスのとき自分の目で見ると右手は左手の上にあるはずですよ。

    スイング中、右手は常に上にある、左のほうが低いんです。
    そういうイメージだと 手首とシャフトの角度を維持したままスイングできるんじゃないかな?
    背骨を軸とする軌道のなかで右手が上にあるのでボールに対してヘッドが上からあたる、ダウンブローになるのです。 右手が下ならダウンブローにはならない。

    前傾が狂うと 多くの人は起き上がるのでクラブのトウが下がります。結果フェイスは右を向きスライスになります。逆に頭が下に突っ込むとグリップの位置も下がってフェイスは左を向きフックになります。

    スイングプレーンの正体は クラブのライ角どおりにヘッドが動くこと。

    むしろライ角どおりにヘッドを動かすには シャフトと腕の角度(左手首の角度)が重要。
    スイング中はこの角度を崩さない! 解かない! といってもインパクトのあと自然に解けますが。
    背骨を軸に右を向く、下半身だけ左に90度! そんなわずかな時間に大きく前傾が狂うとは思わないんだけど、 おいらはあんまり気にしたことはないんです。
    むしろ、その意識がミスショットの原因だと思うんですけどね。
    難しく考えすぎ! おいらの責任だな、これは。。。。

    手を使ってクラブを振り上げる=>上体が伸び上がる=>前傾が狂う。
    ボールをめがけて振り下ろす=>頭が突っ込む=>前傾が狂う。

    背骨を軸にアドレスの形をキープして右股関節を後ろに引く!
    そこから下半身だけ左に90度...... 前傾が狂う要素がないんだけど。悩

    ダフリの対処療法としては インパクトの直前 目線を切る! 目標を見る!
    地面をいつまでも見ていない! ボールも見ない!
    あとは プロのスイング動画を観ない!… だろうな。

    まぁ イ・ボミ選手の動画といわれたときは困った、、、クォーター理論とは異なる点もあるので.というか違うんじゃない?

    ちょっと 整理しておきます。。
    つぅか、前傾について何か書いたっけ??

  • そう質問されるとズバリ答えられません!
    ボールとの距離を保つ、スイング軸が暴れない、フェイス面の維持、躰の前面でインパクトの為。グリップで右手が下なので、その分は通常 背骨は右傾斜でしょう、この傾斜がトップを嫌って更にインパクト時に右に傾きザックリになる。インパクトまでの前傾角度の維持は前傾に加えて右傾斜も維持が必要と思います!。
    と書いていますが、アイアンのロフト角度を使っていないヘッドの入射なのでしょう、掬い打ち?か?。インパクト時にまだ右体重か?
    アイアンでボールの前のターフを取る?、この辺が出来ていません!。昔の事は詮ないですが、昔は結構アイアンが上手く打てていました、ターフを飛ばして良い球を打つ事に自信がありました。今は真逆になりました。
    インパクト時まで前傾を保つのは無理があります、イメージとしてはインパクト直前までです、インパクト後も前傾し続ける?
    色々とすみません、迷い多き初老です。

  • >>2406

    たまには penangさんに質問してみようかな♪

    前傾を保たなければならない理由は何だと思いますか?

    前傾はいつまで保つのでしょうか?

  • お早う御座います。中々上手く行きません。
    昨日は45 48 93でした、ドライバーはまずまずですが、やはりアイアンフルショットが上手く行きません、意識してヘッドを遅らせる「アーリーリリースしない。」時は良いショットですが、意識を怠るとザックリとトップ気味になります!。前傾が保てないと思います、ショートアイアンでは前傾を気にし過ぎて腰が切れず、右グリップを落とすタイミングだけでインパクトして大ザックリに2回もなりました。
    トップ位置から左側リードで腰を切ってスイングしてみます、加えて左手小指~中指の握りの甘さが少々あると感じおり改善してみます。

  • >>2404

    う~~ん
    どうだろうねぇ。??
    ① しっかり背中がターゲットを向く=>方向性(ボールをしっかり捕まえる)
    ② 前傾角を保つ (方向性>飛距離)

    だと思う。

    ①前傾した背骨の軸 ②全体のスイング軸 があるからめんどくさいけど ②をスイング軸はバランスと置き換えてもいい。

    コンパクトでゆったりしたスイング。すばらしいじゃないですか!

    スイングとは 揺らすこと。 こと飛距離に関しては ブランコを漕ぐことに近いと思う、タイミングも。

  • 今晩は。今日のラウンドは台風で中止です、今年は雪と台湾で3回も中止になりました。
    煮詰まった中で向上ポイントを探っています。
    人からはドライバーのバックスイングがゆったりしている、トップがコンパクトと言われます、どちらかと言うと褒め言葉です!!
    私的にはゆったりバックスイングは了としていますが、コンパクトは「しっかり背中がターゲットに向いていなく、体重が移り切っていない。」と受け止める様になりました。
    その結果、バックスイングの不備を補う為に上体でスピードを出すダウンで、右手リストを使ったリリースになっている再現性が少ない全体としてのスイングであると考える様になっています!。しからば如何にすれば良いのか?。
    先ずは、①しっかり背中がターゲットに向く体重移動「右股関節に体重をしっかり載せる。」、そして②ダウンのスピードは前傾角度とスイング軸を保てる範囲でスイングする。この二つに集中。

  • おいらは いつも 形ではなく意識の問題! って言ってるから
    イボミちゃんが どういう意識でテイクバックするのかな? って話ね。

    https://www.youtube.com/watch?v=xEPizMLSZiI

    膝はぜんぜん気にしないそうですよ。

  • <<
  • 2424 2403
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン