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LOVE!ゴルフ!

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  • 2018/12/05 16:48
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    penang 12月5日 16:48

    久しぶりです。
    85切は定着しました、ハーフ40切も時々。
    最大の変化はアドレスの背骨(前傾+右倒れ)をトップからインパクトまで維持する。
    これまではトップで背骨が左に湾曲する感があり、左肩が低く、右肩が高い状態になっていた。
    これはボールをしっかり見続ける意志が強過ぎたのだと思います。
    今は少々ボールがトップで遠くになる感じですが、背骨の前傾角度を維持して肩を下半身で捻転してます。
    今までデンデン太鼓の様に軸回転が末端に伝わらなかったのが、ヘッドが走り、シャープに振れます。
    ヘッドが自ずと引力ダウンしてボールをヒットします。
    ドライバー以外は全てトップ気味でインパクトを想定してスイングします、ミートします。
    長年のゴルフ友が不思議がる程に良い変化がありました…
    色々とここで教えて頂き、山本道場でヒント言葉に触れての変化です。
    何の事はない、基本中の基本の背骨軸のいがみ、ずれ。

  • >>2602

    平均85の目標が射程内ですね。 すばらしい。

    >右側でスイングが終了する、みたいなタイミングとスイング
    最近の山本道場・みほちゃんねるで取り入れている【クロス打ち】(背面打ち)はお勧めドリルですね。
    大抵の人は下半身始動になっていない理由もあって、左肩でクラブを引っ張ってしまうので右でクラブを捌くということができないけど、このドリルをやると肩を回すなんてありえないって理解できるね。

    クラブを右側で捌く感覚、最初は違和感があるかもしれないけど、これができると、右手首が柔らかい感覚がでてきてシャフトが上手く使えていることになると思うのでいいんじゃないかな?
    さかな突き、クロス打ち、ハンドファースト、側屈、肘下旋回 点がやがてつながって線になる。

    あとはアプローチショットのバリエーション。
    おいらは今田竜二プロのテクニックをずいぶん取り入れました。状況に応じていかにやさしく寄せるか。
    これがいちばん楽しいんだけどね。

    LOVE!ゴルフ! 平均85の目標が射程内ですね。 すばらしい。  >右側でスイングが終了する、みたいなタイミングとスイ

  • 沖縄の琉球GCでラウンドしました、27度で風穏やかなコンディションでした。
    42 44 86でした、新ドライバーはまだしっくり来ませんが、時折 撓りが効いたgoodショットが出ます、もう少し練習場でタイミングを掴みます、右側でスイングが終了する、みたいなタイミングとスイングです。
    新パターは良好です、今日は32パットでした。
    新パターもありますが、1パット圏内にショートアプローチが寄る事が最近の改善です。
    距離によりますが右手首を柔らかくして、ハンドファースト気味でベットの落下スピードでボールを運べます。

  • >>2600

    新しい道具。。おいらはだいたい1、2年にいちどSWを買い換えるくらいかな。溝減ってくるだよね。
    だいたい同じモデル、というかモデルチェンジもあるから…まぁ同じだわ。(笑)
    角溝の頃は砥石で均したりしてたけど(笑)2010年以降は競技ではアウトなんだよね。

    最近のアイアン、FWは飛び系というかそういう傾向にあるけど買い換える気にはならない。
    試打はしてみるけどね…やさしくまっすぐ遠くまで飛ぶけど球離れが早いというか、感覚がなぁ。。
    今の道具に不満がないから、結構古いものがバックに入ってるよ。

    パターなんて40年くらい前のモデルじゃない? 何本も持っているけど、結局これに戻ってくる。
    おいら オデッセーは馴染めなかった。 パットをショットの延長線上にあると考えるか、パットは別物と考えるかの違いなんだろうな。 ショルダーストローク。。まぁパットの基本と言われているけど、おいらは大きな疑問を持っている。ストローク中 ロフトの変化が大きい上にパターにだってライ角があるのにまっすぐ引いてまっすぐ出すなんて。。 ショートパットは楽だろうけど、それで距離感も出せるの?って思うんだよね。
    いまだにL字パターを使っているおいらは周りからは変人だと思われてるわ、きっと(笑)
    パターは感覚の問題。 要はその人の打ち方にあっていればOK。ストロークをパターにあわせるんじゃなく、合うパターをみつければいい話だと思うよ。=>パターのフェイスバランスの多様性。

    アプローチ。難点なのは平坦な練習場じゃなかなか工夫をすることができないってことなんだろうね。
    せいぜい距離感を掴む練習。
    アプローチで多用するSWは独特の形状をしているので、他のアイアンと違った使い方もあります。
    というより、ウェッジはコントロールして使うべきで、SWでフルショットなんてしません。

    SWの特徴でもあるバンスを使うということ。=>ハンドファーストにしない。
    他のアイアンのようにハンドファーストになってはいけない、と言うことではないのですが、本来の性能を引き出せません。 短い距離では逆に難しくなってしまいます。
    おいらの場合は分岐点はおよそ30y、それ以上だとバンスを使ったうち方はできなくなりますね。

    コースに出ればライの状態、傾斜など多様な要素が絡むからそれに応じた工夫が必要になります。
    これは打ち方云々というより感覚的なことだから経験を積むしかないんでしょうね。

  • 昨日のブライベートコンペは41 42 83でした。
    80切にはなりませんが、再現する感覚があります。
    ここ5ラウンド平均は86で、これを10ラウンド平均に持って行くと、長年の数値目標が達成です。
    前にも書きましたが、アプローチとパターに工夫してます、パターは25年使ったモデルから取替えました…
    長くグリップが太くハンドファースト感があるオデッセイです。
    アプローチは非常に良くなりました…距離に応じた手首のリラックス感の使い方、ハンドファーストも距離に応じた位置関係です。
    最近の改善は道具を2つドライバーとパターを買った事…
    年相応の道具とスイングでしょうか。

  • >>2598

    パーオンしたならしょうがない【大笑い】だけどアプローチでよらなければパット数は多くなるよね。。
    結局は スコアはアプローチ・パット。 パットは感覚に頼る部分が大きいから、形もひとそれぞれだし。。

    結局、アプローチは【慣れ】なんでしょうね。状況判断。ピンまでの距離、ライの状態、グリーンの状態、硬いとか柔らかいとか。傾斜がどうなのか? コースによってはホールごとにグリーンのコンディションが違ったりするので、その時はしょうがない。。。

    どういう球筋ならピンに寄るのか?と言うイメージを打つ前にもてないと駄目なんですよね。
    転がすのか?上げるのか? スピンをいれて止めるのか? 柔らかいボールで高さで止めるのか?

    そしてライの状況を観察してイメージどおりのボールを打てそうかどうか考える。
    ラフならボールは止まらないだろうし、左足下がりなら転がしを優先するし。上げるにしてもスタンスの傾斜をみてクラブのロフトをどうするだとか。。斜面に対してどう立つのか...とか。

    距離をきめるのは ①ふり幅 ②ロフト角 ③インパクトの強さ ④軌道の組み合わせ。
    ①のふり幅は当然だけど②フェイスの開き具合+傾斜の影響(高さ)③スピン量 ④カットに打ったり、転がしたり。

    おいらは基本的に上げる派。 なんせグリーン上をボールが転がる距離が短い分だけ外的な影響を排除できるからね。
    ランニングはチップインを狙うときぐらいしか使わないなぁ。

    まぁのぼりのストレートか軽いフックラインが残るところに行けばOK。 間違ってもくだりのラインは残さない。

    考えることがいっぱいで、おいら難しい状況ほどわくわくする。

  • 昨日の月例は全く予定通り88でNET72で3位です。
    筆おろしのドライバーを無謀にも使いましたが、トータルとしては無難に使えました…
    反対に25年も使ってるパターがダメ、4パットと3パット3回もありました。
    寄せが中々上手く行きません、バンカーならば2パットで良しとしますが、良い条件でのでランニングアプローチでも、1パット圏内に寄らず、2パットが当たり前の気持で、集中力がありません。
    以前は得意な範疇だったのですが、反対に不得意のFWが比較的に得意になりました。
    インパクト時のグリップ位置、その前のリリースポイントが改善していると思います、長年のグリップをコネル動きが軽減されている?
    年末までのラウンドが10ほどありますが、アベレージ85以下ちょっとハードルが高いですが、チャレンジ。

  • >>2595

    70台スコアおめでとうございます。 この調子なら次の月例優勝狙えますね。

    女性としては190yはかなり飛ぶほうですよね。 女子プロでもH/S 40m/s前後なのでたいしたもんですわ。
    まぁ飛距離の要素はHSだけじゃないけどね。 
    おいらは今春からぷちスイング改造中。 もともと曲がるほうじゃないし問題はドライバーの飛距離なんだよなぁ。。 まぁキャリーで10yくらい伸びているけど安定してない。ミスが大きく出るのでまだまだだけど。原因はだいたい把握しているつもりなのでもうちょっとかな?

    パッシブトルク… 
    2548で書いたけど、側屈、インサイドアタック、フェイスターンなんか自然とできちゃう。
    たぶん飛距離が少しのびたのは体のうねりによってタメがすこし大きくなったのかも。
    森守弘プロコーチは好きな指導者の一人だよ。

    https://www.youtube.com/watch?v=pKGE-Z-uYV0

  • ティナさん 190ヤードとは凄い飛距離ですね。
    私も嬉しいスコアが久しぶりに出ました。
    40と38の78です、10年前までは年に数度あった80切が69歳で再び出ました。
    スイング全体のイメージは本当に大切です、細かくは色々と練習のポイントがありましたが、その各々を包含したイメージがピタリと合いました。
    ここで色々とご教授をして頂き、YouTubeも参考にして根気良く練習して来た成果です、有難う御座いました。
    明日は難コースで月例です、このコースでHC16なのでグロス88,NeT72を目指します。

  • >>2592

    まぁねぇ。。 ぜんぶ違うかなぁ。。 orz

    最近の みほちゃんねる や 山本道場はいい番組やってますね。

    体の回転はクラブの遠心力による結果なので ずばり脱力なんだろうな。
    振り切る、というのは結局手をつかってしまうから 意外と飛ばないんだよね。気持ちはいいけど。
    飛ばし。。。まぁおいらはこれについては基本スペックがあれなんで【笑】
    結局は下半身、脚を上手く使うか。とか地面反力とか。

    クラブは振るんじゃないよ。飛ばしは反動を上手く使うか がミソなんだよね。

    昨日はショートコース (9H 1000yほど)で6周回ってきました。 回り放題
    平日はすいているので2球づつ打ったけど。

    グリーン上に マムシがいたのはまじびびったわ。。。(実話)

    パットできないじゃん。。。

    すぐどいてくれましたが。。



    どくへび。  え??

  • >>2591

    ハンドファーストのインパクトは ロフトを立ててインパクト ではなく ロフトを立てながらインパクト なんですね。ヘッドを走らせるインパクトのイメージだとインパクトのあとフェイスは上を向いちゃいます。
    クラブのロフトは打ち出し角を決める役割がありますよね? ロフトの分だけボールは上方向への滑る。いわば擦り球の状態を作り出す役割なんですね。このような打ち方だとスピン量が増えるだけでどんなに速く振っても飛距離は伸びません。
    ボールを上から潰すイメージと言ってもいいのだと思いますが、結果的にシャフトを反時計回りに回すことでロフトを立てながらインパクトすることが必要です。
    SWからだとむずかしいので、8Iとか9Iでアドレスしたらテイクバックを一切取らずにフォローだけでボールを前に飛ばす(フェイスにボールを乗せて運ぶ感じ)ドリルが最適だと思うので。。スポンジボールなら室内でもできますし体感できると思います。

    ハンドファーストは単純にグリップが左側の位置でインパクトするのではなく、結果的にインパクトのあとグリップを回しながら押し込むことでそのような形になるといってもいいと思います。 (BOWINGと呼ばれる左手首の角度が特徴)
    単純にグリップが左の位置でインパクトを迎えてしまうと、フェイスは右を向いて開いたままなのでスライスにしかなりません。 いわゆる振り遅れの状態です。

    フックグリップ+ハンドファーストは 藤田選手のようにパワーフェードを目的としたスタイルだと言われてます。
    まぁおいらの理解を超えてますが。。

  • Pinangさん 慶ちゃん  こんばんゎ

    今日は、1時間だけですけど、 お昼間 「練習」 行きました。

    飛ばす には
    ① バックでの しなり  を感じる
    ② 体で回転して フォロー 
    ③ 振り切る!

    この3つが 大事ですね。
    ドライバーで、 私でも 久しぶりに 190飛びました。

  • ハンドファーストをスイングの全体でイメージしてから、アイアンとFWは物凄く良くなりました。
    言われる様にロフト角が立ってインパクトゾーンに迎えてるのでしょう。
    反対にドライバーのインパクトゾーンでのグリップ位置がやや左になりフェードからスライス気味になり易くなってます。
    それでもアイアンの改善でスコアメイクしやすいです。
    秋本番のラウンドシーズンでアベ85が視野に入って来た感があります。
    慶さん 色々と御指導ありがとうございます。

  • >>2589

    ハンドファーストのインパクトですか?
    桑田泉プロは アスリートスイングという位置づけで一般のアマチュアにはあんまり推奨していないみたいですけどね。

    ハンドファーストのインパクトは形ではなく 結果です。 形を真似したところでフェイスが右を向くだけでよいことはないと思いますよ。
    ハンドファーストはずばりロフトを立てながらインパクトする。 
    ボールが捕まる(捕まえる)というのはクラブヘッドのロフトが立ち上がりながらインパクトする。ということです。
    これにはただしいフェースターンが必要。 シャフトを回す!
    ほんらい体のターンで必然的にシャフトも回転するのですが、多くの人はフェイスをボールにまっすぐ当ててターゲットラインにまっすぐ飛ばそうとします。 
    まぁ山本道場の【さかな突き】はそういう感覚を取り去るのに最適なドリルなのですが。
    体のターンで自然なフェイスターンが起きるので クオーター理論でも山本道場でもリストターンには触れませんし、クラブの動きも左肩を支点とした相対的にシンプルなひとつの円になるのでやさしく、安定したショットが望めると言うことだと思います。さかな突き は遠心力方向(右足の前)に力をリリースした後脱力することで勝手にリストターンが行われハンドファーストの形になると思います。

    ハンドファーストのインパクト、最近では パッシブトルクという手法が取り上げられてますが、 このロフトを立てながらインパクトをするというのを能動的に手首の動きを加えて行おうとする考え方だと思います。
    これがいいのかどうか。。まぁちょっと考えてしまいますが、どうしても最初のうちは上半身の動きに神経が行ってしまうので難しいところもあります。
    本来 肩に支点がある円に加えて手首にもうひとつの支点ができてしまうため2重円になるので推奨しないという指導者もいるようです。 まぁ上級者限定なのかな? どうだろ?

    さかな突きができていればそれほど【難しい】ものではないと思います=>いま取り組んでいます。

    先日ここで紹介したのですが OTTA CHITTA ラップゴルフ。
    モデルが初心者なのでわかりやすいと思います。指導者は三觜喜一傘下のプロたちです。

    三觜喜一MITSUHASHI TV も当初上級者向けと思われる番組だけでしたが 最近では初心者でもわかりやすいようにやってますね。 (山本道場と みほチャンネル みたいな関係かな?)

  • 久しぶりです。
    昨日が今年30回目のラウンドでした。
    練習、工夫、YouTube参考、時々アシスタントコーチを経ての30ラウンドでした。
    それとジムでの適度なストレッチと筋トレ。
    10ラウンド毎の平均スコアは92,1 90,3 89,0と徐々に向上しました。
    やっと平均89,0と90を切れました。
    ベストは82 ワーストは99
    最近のスイング 意識ポイント
    アイアンにおけるインパクトのハンドファーストです。
    ヘッドがトップから幾分寝て左腰を切ってハンドファーストでインパクトを迎える。
    FWも同じです。
    ドライバーはヘッド最下点がハンドファーストの意識でそこからは腰を切るだけ…
    目標の10ラウンド平均85以下には4打の改善です。
    何となくですが、集中力かなぁ? それと当日朝の練習での確認でしょうか。
    自分の事ばかりで済みません。
    お陰様で、実感が出て来ました。
    パターはヘッドを伏せて打出しを低くするアドレスで安定しました。
    更に工夫と練習します。

  • >>2587

    うん。ゴルフスイングは歩くのと一緒。山本道場じゃ、クラブは反動で上がると言うし、江連プロはテイクバックは足で上げると言っているよ。
    実際、アドレスして前傾を解くとグリップは肩の高さにあるよ。トップでもフィニッシュでも およそグリップは肩の高さにあるよね。 だからグリップの高さと言うのはずっと同じ高さにあるんだ。
    まぁ、形を重視する人は プロのスイングとかを正面から見ようとするからそこがわからないんだよねぇ。。
    グリップを上げたり、下ろしたりなんてないんだよ。

    アドレスで前傾して右を向けばトップで左を向けばフィニッシュ、股関節を前後に動かして1,2! 1,2!でゴルフスイングになるんだね。
    クラブを持つと、そこに遠心力とか重力とかそういう外的な力が働く。
    この力とどのように拮抗するか、とか利用するかとかが問題になるんだけどね。

  • >>2586

    2拍子! デスネ💕
    それも、い~ち、に~い っていう
    ゆったりした2拍子

    ハーフもフルも 同じリズム(´V`)♪

  • >>2585

    Welcome back.
    女心と秋の空、 なんか天気安定しないよね。。

    フルスイングとまんぶりは違うよ(笑)
    スリークォーターはライン出しで使うけど、むずかしいね。orz


    肩甲骨、股関節 まぁこの2つがキーワード。

    肩甲骨っていうのはおいらは腕の一部って考えているよ。肩甲骨を動かないと上腕も動かないよね。
    よく、左の脇を締めろ、というのは 左の肩甲骨を緩めないということ<=これ重要!!
    左肩は振り子の支点だし、クラブの遠心力と引っ張り合っているんだから。。

    山本道場のさかな突きドリルの正体は 遠心力を真下!につかうことでもあるんだよ。

    多くの人はクラブを振る! 左に振ってしまうから 左肘が引けたり軸が左にぶれたりする。
    プロのスイングはインパクトの時顔が右を向いているよね。
    頭は右足の上にある。
    これはクラブの遠心力が真下で最大になるように意識した結果の形だよ。

    トップで肩が十分に回っている。(肩を回しているのではなく骨盤が右を向いている)
    変な表現だけど 上体が右を向いている間にインパクトするイメージだよ。
    シャフトは撓り遅れてくるからこういう意識じゃないと正面で(スクエア)にインパクトできないよ。

    まぁ女子プロでもインパクトで胸がガバッって開いちゃう選手もいるけどね

    ボールか何かを右足の前に思いっきり投げつけてみる。
    このときに下半身が先行して腰は回っているはず。
    体のターンというのはそういうことで クラブの遠心力に引っ張られて体全体がターンするんだね。

    手打ちスイングと ボディターンスイングは基本的に違うね。
    手打ちスイングはテイクバックートップーインパクト と 3拍子 ちゃ~~しゅ~~めん
    だけど
    ボディターンスイングは トップは下半身の反動で勝手にできるものだから いち に、いち に の 2拍子だよ。最近のみほちゃんねるで苦労しているようだけど、クラブが上がる切る前にダウンスイングだよ。
    腕を使わず、下半身の動きで。。。がミソ。トップという概念はないよ。


    最近 気になる動画を見つけた。
    https://www.youtube.com/channel/UCiMcoWWi29JbAKviHr8p_QA/videos

    これ お勧め。基本を再確認。 といっても 基本ってむずかしいよ。

  • >>2581

    肩甲骨 柔らかく~~
    バックで 左肩見るくらい。

    柔らかく ですね(≧∇≦)

  • 軽めのフルショット、 スリークォーターショットぐらいが、
    一番練習しやすいですね。

    今日は久しぶりに、 ちょっとだけ 練習。知り合いのインストラクターに
    お試しレッスンで 教えてもらったりして、 私も復活練習でした(≧∇≦)

    ハーフショットって実は難しい。普通にスイングするのを セーブしながらですから。
    フルショットも 力加減とスピードで難しい。

    色んな意味で スリークォータースイングぐらいが、練習には、体をほぐすのには
    ぴったりかも~ って感じました。

    体をまわすだとか 「考える」ことは できるだけしない!! で、
    肩の脱力の「イメージ」だけは 大切にして、このビデオのように、
    バックでため をつくって しなりを感じて 慌てずに 振ってゆく。

    私の場合、9番アイアンって95ヤードくらいなので、
    登りの100ヤードなら 8番アイアン持つんですが、
    考えたら、スリークォーター してたかもしれません。

    人工芝じゃなく、実際の山は 左足上がりの登りで残り100ヤードってこと多いし💦

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