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    >
    > 悪りぃ、俺はドライバーがあんま曲がらないんだよ。
    > 今、一応、そのハンマー打法ってゆーのを画像検索して見たら、
    > 俺のスイングに似てるなぁ。
    > あ、だから俺はドライバーが曲がらないのかな♪

    そうかもしれません。
    ドライバーを曲げない人は、フェースターンを抑制して打つことができるのかもしれません。
    程度の差はあるでしょうが。

    フックグリップで、ハンドアップ気味でアームローテーションを抑えて打つと、フェースターンは小さくなると思います。

    逆にウィークグリップで、ハンドダウン気味で打つとフェースターン(アームローテーション)を大きくしないとどスライスになってしまいます。

    前者の打ち方をトコトン追求してる感じです。

    ただし、左手のグリップを右手と同じ様にフックに握ると、元祖ハンマー打法、左手を右手と反対にウィークに握ってるのが私の新々ハンマー打法です。

    こうするとフォローでもターンしにくくなります。

  • >>7

    >ただし、ドライバーのスライスやフックで悩んでいる人は一部のエッセンスだけでも取り入れると劇的に改善する可能性は有ると思ってます。

    悪りぃ、俺はドライバーがあんま曲がらないんだよ。
    今、一応、そのハンマー打法ってゆーのを画像検索して見たら、
    俺のスイングに似てるなぁ。
    あ、だから俺はドライバーが曲がらないのかな♪

  • >>6


    > つまり、何だな
    > 未完成のそのハンマー打法は
    > マネしないほうがいい・・・ってことだよな♪


    そうですね。
    超変態スイングなので、「今は」誰にもはオススメしません。

    まさに自分を実験台に開発中です。
    本格的にゴルフに取り組んで7年半ですが、ここ3年ぐらいはアベ95ぐらいで伸び悩んでます。

    新々ハンマー打法を思いついて、平均スコアを80ぐらいまで伸ばせたら、実証できますので、その時は皆さんに勧めたいと思ってます。本でも書こうかと、、。笑。

    ただし、ドライバーのスライスやフックで悩んでいる人は一部のエッセンスだけでも取り入れると劇的に改善する可能性は有ると思ってます。

    新々ハンマー打法の恩恵は、まずは、ドライバーショットに現れますので。

  • >>5

    つまり、何だな
    未完成のそのハンマー打法は
    マネしないほうがいい・・・ってことだよな♪

  • >>4

    す、すみません。
    誰もレスくれなかったんで、あきらめてここ見てませんでした。
    m(_ _)m


    > 新々ハンマー打法ってことは・・・
    >
    > 次に改善されたら、新々々ハンマー打法ってことになるんだろ?
    >
    > つまり、まだ完成されてないスイングの可能性が高いと思うんだが。
    >
    > どうよ?

    はい、その通りです。
    まだ完成してません。
    去年の11月からやってますが、だいぶ固まって来ました。

  • >>3

    新々ハンマー打法ってことは・・・

    次に改善されたら、新々々ハンマー打法ってことになるんだろ?

    つまり、まだ完成されてないスイングの可能性が高いと思うんだが。

    どうよ?

  • ブログで 0001 から読んでもらえば書いてますが、簡単に説明しておきます。

    ゴルフを本格的に始めたのは2006年の春からです。
    元々テニス(軟式)をやっていたので、フェースを常に意識して振ってました。

    軟式テニスではテイクバックですでにインパクト時の面を作っておきます。
    そうしないとインパクトまでの間でフェースをターンするタイミングがずれたら、自分の思うだけのドライブをかけられないからです。(軟式はフォアもバックもドライブをかけて打ちます)
    遊びで卓球もやってましたが、面のコントロールはさらにシビアです。完璧に面をスイングプレーンに対して一定にして振るのがベストかと思います。

    一方でゴルフのスイングはテイクバックでフェースを一旦開いて、スイングプレーンに平行にした後、ダウンの途中で(腰のあたりから下で)一気にフェースをターンさせ、インパクトできっちり90度回してスクエアにしてヒットした後、フォローでさらに90度回します。
    どのプロゴルファーのスローを見ても、これは必ず一緒です。

    このダウンの途中で一瞬で90度きっちり回す、というのが自信がなくて、最初からできるだけフェースをターンしないように振ってたつもりでした。

    ところが、自分のスローをデジカメで撮影してみたら、、、。
    トップまではそれなりに、ノーフェースターンっぽくあげられてます。( アームローテーションを抑制していたので)。でもダウンに入った瞬間に、フェースは開いてしまい、トップで90度回している人のスイングとな~んにも変わらないんです。
    (T_T) (T_T) (T_T)

    色々試行錯誤したり、考えたりしてたら、昨年の秋に突然気が付きました。

    トップでシャフトとヘッドが上げていくスイングプレーンの外(上)に思い切り飛び出してるんです。なので、ダウンに入った瞬間にヘッドの慣性モーメントに負けてしまい、シャフトはスイングプレーン内に入り、その瞬間にフェースはスイングプレーンとほぼ平行になっています。(つまりフェースが開いてしまってるということです。)結局ここからインパクトまでの間で90度のフェースターンが必要になります。
    しかし、、。と、いうことは、、、。笑。トップでシャフトがスイングプレーンに入った状態で、フェースをスイングプレーンに対して垂直(スクエア)にしておけばいいんじゃないか、と。

    で、思いついたのが、アドレス状態から左腕とシャフトをスイングプレーンに入れておいてフェースはプレーンに対して90度に設定しておき、そのスイングプレーンを崩さないで、トップに上げて行って、そのままおろして来れば、ずっとフェースがスイングプレーンに対して90度で振れるんじゃないか、って。
    \(^o^)/

    で、その振り方をトライし始めました。何とかなりそうだな~~と思った頃、ネットで「誰か、同じことをやってないか」と探していたところ「モーノーマン」のハンマー打法にたどり着いたんです。モーノーマンを研究して、ジャック・カーケンダルという人が書いた「新ハンマー打法の脅威」という本も中古で買って読んでみました。(もう絶版なので)

    その本には「モーノーマンの脅威の正確性の根本原因は極力フェースターンを抑制した打ち方にある。」と書いてました。ただし、その本には、私の考えと一致しない部分が多々ありましたので、納得できるところは取り入れ、そうじゃないところは自分で試行錯誤して新しい打ち方、つまり「新々ハンマー打法」を開発(追求)しています。

    目指すのは

    ・左腕とシャフトは常にスイングプレーン内
    ・フェースはスイングプレーンに対して常に垂直

    です。
    (^0^)

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