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    aki***** 5月2日 18:25

     レイクカップ2018フィギュアスケート競技会

     ジュニア女子
     望結ちゃん、3位、39.16点。
     ちょっと、悪いね。


     2018全関西ノービス競技会 兼 全国有望新人発掘合宿女子派遣選考会

     ノービスA2 
     紗来ちゃん、1位、81.98点。
     私個人としては、頑張っていると思います。
     次は、3-3かな、

  •  真凛ちゃん、
     プリンスアイスワールド2018出場。
     どうなんでしょうね。

  • >>152

     「青森山田高校 通信」で検索してみたところ、
     通信もやっていることが分かった。
     ただ、青森と札幌の分校のみのよう、
     年に、3~4回生徒さんが、集まって、行事をやるらしい。
     他の分校は、廃止したのだろうか? これから作る予定? 

     まあ、結局、訳が分からん、

  • >>151

     青森山田高校のHPを見ると、通信があると書いてなかったのですが、
     あとで、ウキペディアを見てみたら、通信制課程もあった。しかし、分校が7校あるようになっている。
     なんで・・・って、思える。通信なら、分校はいらないだろうと、・・・全日制なら、分校があるのは分かる。しかし、全日制には分校がない。
     しかも、通信の分校が、アメリカにも、近畿にもない。・・・・増々、訳が分からなくなる。
     通信制青森校・通信制札幌校・通信制東京校・通信制千葉校・通信制静岡校・通信制大分校・通信制山梨校

     まあ、ウキペディアは、間違いだらけなので・・・なんて思っても、何の解決にもならない。

  • >>150

    私も記事を見ました。
    スポーツで有望な生徒を迎えていますよね。
    卓球の愛ちゃん、テニスの錦織さん、などなど。
    錦織圭選手も拠点はアメリカで
    ほぼ海外での試合をこなしていたので
    登校できなかったはず。
    青森山田は全日で通信の併設もないような。
    不思議な学校です。
    紀平さんはN高校と聞きました。
    よっぽどわかりやすい選択です。

  • >>149

     真凛ちゃん、「青森山田高に転校」とありました。
     ん~、スポーツ選手に青森山田高に転校することが多いような、
     なんで? と思う。
     というのは、練習拠点が、アメリカですからね。
     青森山田高って、通信の高校? よくわからん? 
     進級しやすいのかな?
     まあ、イイけど、

  • >>148

     まあ、少し考えたのですが、
     チャレンジカップの成績は悪いものでした。
     それなりに反省はしているでしょう。

     ノービスAの頃からメディアに注目され、その頃から成績も、悪くなった。
     まあ、なぜメディアに注目されるようになったか、幾ら成績が良くてもノービスAでは、普通注目されません。
     浅田さんのノービスAの頃の注目度を見れば分るでしょう。
     まあ、常識では、妹望結ちゃんの存在。子役のトップクラスのスターですからね。その姉。そして、美形。その上のインタビューにおける対応。まあ、どれを取っても、将来のスタースケーター。
     実際には、これだけでなく、御両親の対応、プロダクションとの契約。自らの娘の売り込み。
     ただ、それだけではなく、スケ連の浅田さんに続く、スターへの待望。そう言ったことに応えようとするコーチ等の配慮。荒川さん、安藤さんで失敗したことを忘れてのこのような対応。

     このような事への真凜ちゃん自身の「甘えと反省」から日本のメディア、御両親から離れることを自ら決心しての渡米ならば、支持できる。理想を言えば、濱田コーチに自ら相談し、濱田コーチが御両親と相談した結果ならば、
     それにしても、相当の覚悟が必要と思う。それと、太一くんが現役を続けるのかどうか、単なる付き添いか・・・。現役の方が明らかにイイでしょう。競争相手になりますからね。成績がほぼ同じというのも・・・・。
     いずれにしても、太一くんにも十分な覚悟が必要。いろんな意味で、妹を守るという・・・まあ、この点は大丈夫ではないかと。

     渡米が、御両親の意向からなら確実に失敗。
     真凜ちゃんからなら、覚悟次第で、成功。
     アルトゥニアンコーチは、二人を現役で指導という方針を取るのでは、とは思いますが、まあこの辺は経費の関係もあるので、どうなるのか、

     良い結果を生むかどうか、来シーズンには、分かるでしょう。

     まあ、難しい選択ですが、上手く行くことを望みます。頑張って下さい。
     これからも、遠くから見守り、応援します。

  •  真凛ちゃんと太一くん
     ラファエル・アルトゥニアンさんにコーチを変更した模様。

     ちょっとね。真凛ちゃん終わったかな、
     って、感じがします。
     成績が悪いことを、人の所為にするようでは、
     環境を変えるって、そういうことでしょう。
     それに、練習熱心な選手なら、それでもイイでしょうが、
     逆ですからね。
     まあ、ロシア人ですから、アメリカ人より良いですけどね。
     ひょっとしたら、太一くんには、イイかも知れません。

  • 第50回全大阪フィギュアスケート選手権大会

    男子シニア
    太一くん 優勝、 115.25点。優勝と言えば、聞こえが良いが、参加者は一人。得点は、イイとは言えない。

    女子ジュニア7級
    岡田さん 二位、 99.12点。 イイかな。頑張っているようです。
    望結ちゃん三位、 89.36点。 岡田さんに負けないように。

  •  真凛ちゃんが、如何すれば、アスリートとしての自覚を持つことが出来るようなるのか、
     イロイロ考えてみても、
     結局、メディアに相手にされなくなる・・・・事位しか思い浮かばない。
     仮に、そうなったとして、・・・そして、立ち直ったとして、
     再び、蘇り、良い成績を収めるようになれば、どうなるか、
     当然再び、メディア構成に合う。
     結果、元の木阿弥。

     仮に、少々本人が自覚したとしても、
     御両親が、そうはさせないでしょうね。
     
     御両親の悪口を言ってみても、御両親あっての、真凛ちゃんのフィギュアなのですから、・・・仕方ない。
     御両親に、自覚が芽生えなければ、真凛ちゃんの再生は不可能。
     しかし、御両親が、どうすれば自覚できるようになるのか・・・・たぶん無理。

     結局、真凛ちゃんが、両親は両親、自分は自分・・・と割り切って考えられるようになる必要がある。
     しかし、それが可能か・・・・常識的に考えれば、不可能。

     ただ一つ、可能にすることが出来るとすれば、
     濱田コーチのタイミングのイイ時期の指導・・・・くらいかな、
     まあ、友人の何らかのアドバイス・・・・なんてのも・・・・期待できないけど、
     他に可能性があるとすれば、健在かどうか知らないけど、祖父母が、隣に住んでいたはず、・・・この祖父母に期待するくらいかな、

  • >>144

     FS終わって、結果、
     3位、160.19点。

     順位は上げたけど、
     FS 111.98点。
     やはり、良くない。

  •  チャレンジカップ

     真凛ちゃん、SP終わって、
     11位、48.21点。

     非常に悪い。
     オリンピックの宮原さんばかり、面倒を見て、ほっとかれたのかな、
     それにしても悪すぎる。
     これを機会に、練習をするようになればイイのですけどね。

    1 Lz* *    0.00
    2 FSSp4    3.00 0.13 1 0 0 0 0 1      3.13
    3 StSq4    3.90 1.40 2 2 2 2 2 3      5.30
    4 CCoSp4   3.50 0.50 1 1 1 1 1 1      4.00
    5 2A      3.63 x 0.63 2 2 1 1 1 1      4.26
    6 2F+2T* *  2.09 x -0.90 -3 -3 -3 -3 -3 -3  1.19
    7 LSp4    2.70 0.63 2 2 0 1 0 2       3.33
          18.82               21.21
    Program Components
    Skating Skills 7,00 7,50 6,50 6,25 6,00 7,50 0.80 6.81
    Transitions 0.80 6,50 6,75 6,50 6,25 6,25 7,00 6.50
    Performance 0.80 6,00 7,50 6,25 6,00 6,00 7,50 6.44
    Composition 0.80 7,25 7,50 7,00 6,50 6,50 7,50 7.06
    Interpretation of the Music 0.80 7,00 7,75 6,25 6,25 6,75 7,75 6.94
     これですからね。

     樋口さんは、1位、69.25点。
     本郷さんは、2位、62.07点。

    FSは、二組、5番滑走。

     誰が付き添ったのかな、キャッシーかな、

     たぶん、FSもあまり期待できないでしょう。

  •  全中

    14位 望結ちゃん  133.93点

    真凜ちゃんを越えたなんて・・・????
    では、来シーズン世界ジュニア優勝かな(笑)。

  • 真凜ちゃん、
    チャレンジカップ(2月22~25日、オランダ・ハーグ)出場。

  • >>140

    >本田さんは練習嫌いのようですから,もう終わりましたね。

     何度も書いていますが、
     真凜ちゃんは、天才です。
     やる気さえ出せば、大丈夫です。
     しかし、言い方は悪いですが、
     御両親が、プロダクションと契約して、三姉妹で、金儲けをしていると言わざるを得ないことです。
     マスコミが相手にしなくならない限り、復活は不可能でしょう。

     スケート連盟にしても、フィギュア人気を盛り上げるためには、華のある真凛ちゃんに頼らざるを得ないことも、このことを助長しているように思います。
     濱田コーチにしても、真凛ちゃんは、選手というよりも、芸術家・・・なんて、発言もありましたよね。
     濱田コーチは、本気では、「芸術家」なんて、思っていませんよ。
     練習嫌いがバレたので、いやバラしてしまったので、人気が落ちないようにするための方便ですよ。

     いつまでも、若くないので、結局、本人の自覚が何時芽生えるかでしょう。
     御両親がこれまでやってきたことに、少なくとも、内心では、腹が立つ・・・でないと、ダメですね。
     遅ければ、終わり、
     猶予は、精々あと一年でしょう。

  • 本田真凜さんは,オールジャパン2017年で,193点の7位でした。

    若くてオリンピック参加基準に達してない紀平梨花さんが,208点の3位でした。

    本田さんは練習嫌いのようですから,もう終わりましたね。これからは,オリンピック代表の坂本さんやジュニアの紀平さんの時代かもしれません。

  • >>134

    >あとで、他の選手と比較してみる。

     比較するのは、ライバルの三原さん、坂本さん、樋口さん、白岩さん、紀平さん等について、
     
            2011年、     2012年、     2013年、    2014年、
     三原さん、 7位 71.88点   3位 86.77点     ジュニア     ジュニア
     坂本さん、 5位 73.95点   1位 90.28点     ジュニア     ジュニア
     ------------ー |
     樋口さん、 3位 68.91点 | 2位 88.08点   1位 103.52点    ジュニア
     松原さん、 1位 75.11点 |    怪我     6位 75.81点    ジュニア
                   ―ーーーーーーーー|
     真凛ちゃん、2位 71.26点   1位 90.41点 | 3位 84.57点   2位 95.44点
     白岩さん、 ⑨  46.42点   3位 69.21点 |  5位 75.88点   4位 85.61点   
     青木さん、 12位 52.15点   9位 62.69点 | 2位 92.17点   1位 106.86点
                            |------ーー|
     紀平さん、   年齢不足   バッジ級不足     ⑨  47.69点 | 11位 72.21点
                               ノービスB⇐|⇒ノービスA

     松原さん、青木さんも、一時ライバルであったが、怪我の為、現在は出遅れています。
     
     真凛ちゃんは、ノービスB二年目の頃には、ノービスAの選手より良い成績だったことが分かる。
     紀平さんが、如何に奥手であったかも、分かる。
     まあ、ライバルであった選手は、怪我をした選手を除くと、白岩さん以外の全ての選手に追い越されている。
     白岩さんをライバルと真凛ちゃんが思っているかどうか? もあるけど、

     このように見ていくと、まだまだやる気になっていないという印象を受ける。
     何時までも若くはない。気が付いた時には、頑張ってみても、もう遅い・・・なんてことにならないように、

  •  このトピを立ち上げた私が、真凛ちゃんを褒めないで、腐しているばかり・・・というイメージがあるかも知れない。才能は認めるけれど・・・、
     まあ、こんなところでしょうけど、
     問題は、本人より御両親のように私は思う。
     どうやら事業をやられているようなので、子供たちを利用することによって、事業が上手く行くのかも知れないけど・・・。そうであっても? いやそうであれば、なんという・・・と言いたい。
     真凛ちゃんが、まだノービスの頃には、子供の育て方・・・なんて本を出版。三人の姉妹はプロダクションと契約。三姉妹にとっては、不幸という外ない。
     これでは、成績が悪くても、コーチの責任なんて言えない。

     まあ、そういうことで、真凛ちゃんの才能がどの程度のものかについて、書いてみようと思う。

     真凛ちゃんが、最も輝いていたのは、ノービスB二年目。望結ちゃんがブレイクした翌年。妹に負けたくないという思いで、頑張ったのでしょう。
     この年の全日本ノービスの成績は、優勝、90.41点。
     翌年は、ノービスA一年目。三位、84.57点。
     翌々年、ノービスA二年目。二位、95.44点。

     ノービスBとノービスAのエレメンツを比べると、
     連続ジャンプが一つ多くなる。コレオシークエンスが、ステップになる。
     3t+2t、ステップがレベル2とすると、5.4点+0.6点=6.0点 ノービスAの方が点が多くなる。
     つまり、90.41点+6.0点を加えると、ノービスAの時と同じ条件になる。
     結果、96.41点⇒84.57点⇒95.44点。
     伸び盛りの時期にも関わらず、得点だけ見る限り、成長していない。

     これだけなら、まだしも、全中(ノービスA二年目)においては、SPで20位。FSに進むことすらできなかった。
     まあ、これで目が覚め、翌シーズンは、頑張って世界ジュニア優勝。
     流石天才ですが、


     紗来ちゃんは、真凛ちゃん以上の天才なんて言う。
     しかし、実際には、そんなことはない。
     今シーズン、紗来ちゃんは、ノービスA二年目。優勝はしているけれど、76.47点。
     6年経ていることを考慮に入れると、真凜ちゃんより、大夫落ちると言わざるを得ない。
     まあ、白岩さん程度かな、


     1000文字が来るので・・・・、
     あとで、他の選手と比較してみる。

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