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  • 私東京の個人タクシーです。個人タクシーでは問題が多いですね。最近も三ツ星マークを不正使用して優良乗り場に入っている事業者がいたということで大きな問題となりました。

    しかし思うんですが、三ツ星マークはこれまで簡単に借りられたんですね。そういう状況の中で平成24年から優良乗り場が出来、三ツ星でなければ入れなくなったんです。こうなれば何とかして優良乗り場に入りたいと思う三つ星でない事業者は三つ星を借りて入るだろうということは十分に予想できたことなんです。

    予想できたのに執行部は何も手を打っていなかったんですね。これ執行部の不作為じゃないんですか。個人タクシーに見られる問題のかなりの部分が実は執行部が原因となっていることも多いんじゃないんでしょうか。

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  • これもスレの趣旨とは関係ない意見ですね。何をスレの趣旨とするかはスレ主の自由判断で決めることなんですよ。関係のない投稿は迷惑です。

  • この投稿、何か自分たちの作った執行部に対する不満で、そんな物は客とは関係ない。もっと客の立場に立って、如何に乘り良いタクシーにするかと言う観点が不足しているんじゃ無いかと思います。

     大体個人タクシーには定年が無いのですか。あるとしたらどのようにしてそれが守られているのでしょう。ある日私が拾ったタクシー。かなりの年齢の方が運転者でした。この人メーターを倒すのを忘れてました。運転もかなり危ない物でした。私は危険を感じて途中で降りました。この時になって運転手は初めてメーターを倒さずに走って居たのに気がつく始末。走った距離は何時も走っているので分かりますが1メーターの距離内です。

     しかしこの人勘定だけはしっかりしていて2メーター走ったと言う。メーターを倒さず走った場合、客の支払い義務の無い事は承知してましたが、年寄りなので可哀想になり1メーターは認めることにして払って遣りました。

     今は定年があるのかも知れませんが、お年寄りの事故が増えてる時代。率先して事故防止に努力されては如何。

     特定の宗教に帰依しているらしく客にやたらと勧める運転手。周囲の運転手を田舎者だとか、三多摩ナンバーを馬鹿にする。その当人もかなりの訛りの持ち主、笑っちゃいます。個人タクシーの資格を取る時には品位も合わせて審査すべきでは無いでしょうか。

  • >>18

    そんなことはこのスレとは関係のないことです。自分でスレを立てるなりして処理してください。

  • 今日、京都に仕事で行き、時間が無かったので、京都駅からタクシーに乗ることにしました。
    小型と中型のところは、長い行列が出来ていたので、並んでいる人のいなかった大型に乗りました。
    ワンメーターの距離でしたが、お釣りをなかなか出そうとしない。
    お釣りを催促すると、短い距離乗るなと言う始末。
    文句を言うなら、最初から乗せなければ良い!
    これからは、どこの場所でも、個人タクシーは乗らないことにします。

  • 【やっぱり夜の方がいい】
    タクシーは夜に需要が多いんですから昼夜均等に営業しろというマスターズ認定委員会の委員の意見は実情を知らない意見です。夜に需要が多く売り上げもいいです。但し売り上げは昼夜同じだという個人も結構多くいます。これには理由があります。こういう個人は夜営業でも22時から3時までとか短い時間しか営業していない人です。私は18時から3時の8時間営業で2万8千くらいです。22時の時点ですでに1万はできてます。ちゃんと働かずに「できない」と文句を言う人以外に多いんです。

  • 【タクシーは夜に需要が多い】

    執行部はマスターズ認定委員会のメンバーの意見を過大に考えています。しばらく前にも個人タクシーは夜の営業が多いことに関し委員が「昼夜均等に営業すべきだ」と意見を言った事を過大にとらえ理事長は「改善しなければならない」と言いました。

    しかし個人が夜の営業が多い事は需給バランスがうまく取れているということなんです。渋谷のタクシー乗り場で空車がきれるのは必ず夜なんです。夜の7時頃と金曜日深夜です。特に金曜日深夜は空車が全くなくなりお客さんの列が50メートルくらいになることもあるんです。つまりタクシーは夜の方が重要が大きいということです。売り上げも夜の方がいいです。

    個人タクシーはこの需要の偏りに対応している訳であり何ら修正すべきものではありません。そもそもマスターズ認定委員会の委員は夜に空車不足となる事を知らずに推測でものを言ってるんです。委員が知らずにものを言うと言う事は多いです。

    執行部は委員がいう事を何でも頭を下げて聞くことはやめ教えてあげることが必要なんです。

  • 【理想的タクシーは嫌われる】
    前に次のように言いました。

    >順法精神の高いタクシーは一部のお客さんから嫌われると言う事が事実としてあるんです。

    これは意外とよくあるんですね。私は自分では理想的な営業をしていると思ってますが、お客さんから100%の満足を得ている訳ではありません。時々嫌われることもあります。お客さんが違法となる要求をした時ですね。

    先日も246で一番左のすいた車線を走れと言われて断りトラブルとなりました。一番左は駐車車両がいるからその都度右に戻る必要があるんです。これは厳密に言うと割り込みで違法です。中にはタクシーはお客さんを乗せているんだからある程度強引な運転をすべきだという考えの人もいます。

    私はこういう意見には従わないのでトラブルとなるんです。この点法人は何でもお客のいう通りという人が個人よりは多いと思いますがもちろんこれは良くないことなんです。こういう事が議論されることはありません。公式には違法な要求をするお客はいないことになってるようです。

  • 全員に上着を配った馬鹿執行部
    2年ほど前に規定の上着を着ないで営業している組合員がいることが問題となりました。執行部はこの問題を解決するために組合員全員に新しい上着を配ったんです。馬鹿じゃないんでしょうか。無料配布と言っても金は元々我々が出したものです。一人5000円はかかってるでしょう。全部で5000万ですか。

    他人が出した金だと思って安易に使ってるんです。規定以外のものを着ている組合員がいたらその都度注意すればいいんです。

  • 私は東京でんでん虫なんですが執行部では数年前に電気自動車を買いました。電気自動車がどんなものか調べるためということです。馬鹿じゃないんでしょうか。電気自動車が個人タクシーとして使えるかどうかは航続距離にかかってるんですがこれは調べれば分かることです。

    わざわざ高い金出して買う必要はありません。完全に無駄な買い物をしてますね。人の金だと思って安易にやってるんです。

  • マスターズ認定委員会というものがあります。三ツ星の認定などを行っており大学教授などいわゆる知識人で構成されています。マスターズ認定委員会は個人タクシーに対するいろいろな意見も良く言っております。お目付け役のような感じになっています。

    ではこのマスターズ認定委員会は行燈のデザインによってマスターズへの参加が事実上強制されていることには何を言ったでしょうか。何も言ってないようですね。おかしいんじゃないんですか。マスターズ認定委員会のようなところこそ公正を最大に尊重すべきでありマスターズへの参加は完全に自由であるという事を最大に尊重すべきなんです。マスターズ制度はいいものなんだから強制しても構わないということなんでしょうか。根本的に間違ってます。そもそもいわゆる知識人などと称する者が一番怪しいものなんです。

  • マスターズ制度への加入は自由参加となっています。自由でなければ意味はありません。はじめのころ参加者は少なかったんですが執行部は行燈のデザインを変えました。それまでの行燈は中央に個人の文字が大きく書かれるものでしたが、これが中央に星が描かれるものとなりました。

    こうなるとマスターズ制度に加入していない事業者の行燈は中央に何も書かれていないのっぺらぼうとなります。これでは大変格好悪いので多くの事業者がマスターズに参加しました。これは事実上の強制です。公正ではありません。執行部が公正を欠くと言う事は絶対にあってはならないことです。早い話インチキなんです。

  • タクシー営業の基本は流しです。流しは走るコースなどを工夫することによって高い営収を得ることが出来ます。但し漫然と流すだけでは営収は上がりません。工夫と努力が必要です。当然人によって営収に違いが出ます。お客さんを乗せてからのコースのとり方を決めるのも簡単ではありません。

    タクシー乗り場に付ける営業は流しよりも簡単です。ただ並ぶだけです。出発地が一定なのでコースを決めるのも楽です。営収は誰がやっても同じです。流しが出来ない者が乗り場に入ります。

    タクシー営業の目的は営収を上げることですから流しで高い営収を得るのが正当な営業方法です。このことについて「恣意的営業だ」などという批判をする執行部はタクシー営業の基本が分かっていないと言うしかありません。営収を上げる営業をすることによって問題が出るのであればそれは優良タクシー乗り場という制度がよくないということです。

  • 優良タクシー乗り場が出来た時にタクシー乗り場に入る個人タクシーが少ないという問題が出てきました。このため執行部では我々にできるだけ乗り場に入るように要請しました。乗り場に入らない営業は恣意的営業だとも言いました。まったく馬鹿げた話です。

    法人の優良は7割くらいですが個人の三ツ星は5割くらいなんです。しかももともと個人で乗り場に入る者は少なかったんです。こういう状況下で優良乗り場にすれば個人タクシーが激減することは前もってわかっていたことなんです。分かっていたことが実現してから執行部はあわてているんです。優良タクシー乗り場に強く反対すべきだったんです。

    個人タクシーがタクシー乗り場にあまり入らないのは個人は流し中心の正当な営業をしているということです。このことについては後に述べます。

  • 私は三ツ星で時々渋谷の優良タクシー乗り場に入るんですが、この渋谷のタクシー乗り場というのは欠陥タクシー乗り場なんです。この乗り場は空車が並んでいるのにお客さんも並ぶことが良くあります。お客さんを乗せて乗り場を出てすぐに信号交差点となってます。このため一回の信号で2台しか進まないんです。

    お客さんの乗る位置をクルマ一台分下げれば一回の信号で3台進むようになり解決するんですがもう20年以上も今のまま放置されています。このため少しお客さんが多く来ると空車はいっぱい並んでるのにお客さんも並びます。タクシーセンターなど管理者は何を考えているのでしょうか。何も考えていないんですね。

  • 昨日の土曜日は仕事は休みでした。夜に渋谷に食事に行ったら19時頃優良タクシー乗り場に空車はなくお客さんが15人ほど並んでました。15分待ちですね。土曜日なんて空車は余ってるはずなんですよ。責任者は腹を切るべきです。

  • 最近のアンケートでは個人に乗ったお客さんの満足度が43%で法人が45%というのがあります。これを見て執行部は法人に負けていると嘆いてますが、これは仕方ないんです。個人は法人よりも順法精神が高いです。順法精神の高いタクシーは一部のお客さんから嫌われると言う事が事実としてあるんです。無法な要求を出すお客さんというものはいるんです。無法な要求をのむタクシーの方が満足度が高くなるという事はあるんです。

    個人の方が法人よりも順法精神は高いです。明治通りなどで左の開いた車線を走って先に行って右に割り込むなどという走り方は大抵法人です。個人はこういう運転は少ないですね。個人で見られるのは高速での速度違反ですね。しかしいわゆる仁義に反する行為は法人よりも少ないです。

  • 執行部は「個人タクシーはいらないと言われている」などと言ってマスターズ制度・三ツ星の必要性を強調しますが実際のところはどうでしょうか。私は18時営業開始で23時までは渋谷などで主に流し営業をします。この間渋谷の優良タクシー乗り場にもたまに入ります。三ツ星は付けています。

    23時からは深夜の付け待ち営業です。個人法人がごっちゃになって並びます。お客さんは好きな車を選んで乗れるようになってます。この時大体個人から先に売れますね。特に長距離のお客さんは8割方個人を選びます。個人の数は法人の三分の一くらいですが高速に乗ればお客さんを乗せているタクシーの半分以上は個人です。

    私は毎日のように個人を選んで乗るお客さんを乗せています。「私は個人タクシーしか乗りません」というお客さんもしょっちゅういます。執行部は嘘を言ってますね。あるいは実情が分からないのかもしれません。三ツ星なんて必要ないんです。

  • 渋谷や上野のタクシー乗り場は2年前から優良タクシー乗り場となり「優良タクシー」しか入れなくなりました。優良タクシーとは個人なら三ツ星です。これによりタクシー乗り場に入れるタクシーの数が制限されるようになり、空車が足りなくなってお客さんが長時間待たされると言う事が生じております。

    空車が不足するのは普通の日の19時頃と金曜日の深夜です。もともとこの時間は空車が不足しがちでしたが優良タクシー乗り場となってその傾向が顕著となりました。先日の金曜日の25時頃には渋谷のタクシー乗り場にはお客さんの列が50メートルほど出来ました。

    こうなると1時間待ちでしょうね。優良タクシー乗り場でなければ30分だったんです。優良タクシー乗り場になってタクシー難民が増えているんですね。考えられないことです。空車が不足の時は普通のタクシーも入っていいことになってるようですがそう都合よくはいかないんです。

  • 交通新聞によると優良タクシー乗り場での三ツ星不正使用について国交省の自動車局長は次のように言いました。

    「三ツ星はイコール優良と評価されており、三ツ星と思って乗ったのに違う星だったらどう思うか。表示通りでないなんて一番いけない」

    役人とすればこういう型どおりの意見になるんでしょうが、馬鹿みたいな意見ですね。根本的な話として三ツ星を有難いと思ってるお客さんはいないんです。基本的な部分で間違っているんですから全ておかしくなるんです。例えば、優良タクシー乗り場はまったく有害無益なものなんです。


  • 個人タクシーのマスターズ制度では三ツ星が優良個人タクシーという事になってます。もう10年以上前にできた制度です。しかし個人タクシー事業者は誰一人として三ツ星が優良で三ツ星以外は優良ではないなどとは思っていません。三ツ星でも悪い個人タクシーはいるし三ツ星でなくともいい個人タクシーはいます。三ツ星なんて違反がないだけです。

    お客さんだって良く分かっています。今までお客さんから三ツ星について質問を受けたことは一度もありません。お客さんは三ツ星に何の関心も持っておりません。三ツ星なんて執行部が勝手に作ったものであって実際には何の意味もないものなんです。

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