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    yok***** 4月20日 15:00

    10件で終わってしまいそう(笑)

    あると便利なものについて書こう。
    このテープ状の付箋紙は各チャンネルに何が入ってるかをメモっておくのに便利だ。
    どこかのレコーディングスタジオでメンディングテープを貼って書いていたのを
    真似して、付箋紙に書いている。
    これが無いと、
    いやこれじゃなくて録音専用のノートを作ってそこに書くべきかもしれない、
    不精な性格なので、毎回付箋紙をピーっと伸ばして貼っている。

    この付箋紙、100均で買ったものだけど、欠点があって、
    剥がれやすいのだ。
    いや剥がしやすいというべきなのかもしれないけど、
    端の方がめくれてしまう。
    さっき調べたらアマでも売ってるみたいなので今度それを買ってみようと思う。

    ところでこんな付箋紙が貼れるのは大型のMTRだけだ。
    最近の小型のものはそのスペースが無い。
    だから、その録音専用のノートを作るしかない。
    私のMTRは十分スペースがあるので、下に4列くらいテープを貼れる。
    だから各トラックのサブトラックに何が入っているかも平行に
    書いておくことができる。
    これも便利。

    ということで、付箋紙を貼ろう。

    MTR(マルチトラック・多重録音)で音楽作っている人いますか? 10件で終わってしまいそう(笑)  あると便利なものについて書こう。 このテープ状の付箋紙は各チャン

  • 10件目にして少し飽きてきた。
    でも一応書こう。

    PCでもそうですがMTRでも音程がずれているのを修正してくれる機能があったりします。
    少しくらい音を外しても正しい音程に直してくれる。
    ああ、MIDIなんかだとキーボードを弾いたときに走ったり遅れたりも直してくれる。
    しかし、これは一体何なんだ?と思う。
    そんなことして作った音楽って何だろう?と思う。

    それはまだいいとして、ACIDとかMUSICMAKERとかのループシーケンサーを
    使ってみたけれど、これはほんとうに「何だろう?」と思う。
    確かに曲らしいものがすぐにできる。
    でも作曲ではないし、音楽やってると言えるのだろうか?
    オリジン弁当の店で惣菜を集めてきて「料理しました」と言えるだろうか?

    といったような疑問が浮かんできたりするような気がしないでもないような・・・

  • 一番最初に使ったMTRはオープンテープデッキだった。
    今でもたまにヤフオクで見かけるTEACの4トラックのやつ。
    ミキサーもリバーブもイコライザーも別に必要だった。
    音は良かったけど4チャンネるまでしか使えなかった。

    それからカセットデッキで4トラックのものが出たけれど、
    これはミキサーは付いていて音質も多少変えられた。
    そのうちカセットで6トラックのものも出た。
    しかしカセットは音が悪かった。
    それにクロストークがけっこう聞こえた。
    まあ、マルチで同期してるからそれほど気にはならなかったけれど。

    それから何だった?
    MDタイプのものがあったね。
    だいぶ音も良くなったし使い勝手も良くなった。

    それからHi8テープにデジタル録音するタイプがあった。
    録音スタジオでも使っていた。

    それからハードディスクかな?
    重かったけれど、使い勝手はもう普通に良かった。
    音も良かった。
    難点は録音し始めるとハードディスクの動作音とファンの音が結構したので
    楽器からは話して設置しないといけなかった。
    だから、録音し始めるとファンを止めるタイプもあった。
    でもハードディスクタイプはハードディスクを交換すれば容量を増やすことができて
    なかなか良かった。

    それからICメモリーかな?
    スマメとかフラッシュとか。
    だいぶ後にSDになって現在に至るかな。
    ICメモリータイプになってすごく軽くなったし
    コンパクトになった。
    24トラックでもギターのギグバックのポケットに入れようと思えば入る。
    たぶん使い勝手からして、これ以上は小さくならないだろうな。

  • なんでヘッドフォンかというと、今時JBLかなにかのスタジオモニターのスピーカー
    システムなんて家で音出しできない。
    小さなスピーカーで音が入ってるかどうか確認するくらいしかできない。
    だからどうしてもヘッドフォンが最良のモニターシステムということになる。

    考えてみるとマンションや住宅地の家でデカい音が出せるところって少ないんじゃないだろうか。
    ギターアンプ買っても自宅ではあまり大きな音が出せない。
    ハウリングを使った音なんて出せるわけがない。
    アコギだってあぶない。
    ピアノもフィドルもラッパも無理。
    悲しい色やねえ。

    それでサイレントギターとかのサイレントシリーズを使うことになるけど、
    やっぱりライン録りの音はつまらない。
    それなりに音が出せるスタジオで演奏した方がいい。
    大声も出せるし。

  • レコーダ自体の音はどれをとってもまあ同じようなものでしょうが、
    録音する時に何が一番音に影響するだろう? と考えると、
    一番はやっぱりマイクだと思う。
    マイクを変えると驚くほど音が変わる。

    それはほっといて、というかどのマイクがいいかっていうのはきりがないので、
    私が思うのには最終的な音に一番影響するのはヘッドフォンだと思う。
    ヘッドフォンによって出来上がった音が全然違ってくる。
    もちろんヘッドフォン自体が音に影響するということではなくて、
    それで音を聴いて作っているわけなので、ヘッドフォンが良くないと
    他の人が聞いた時に全く違った音が聞こえることになる、という意味で。

    他のトラックの音を聞きながら重ねて行くときは外部に音が漏れると
    マイクが拾ってしまうので、密閉型のヘッドフォンか、イヤホンタイプの
    ヘッドフォンが理想的だと思う。
    オープンタイプのヘッドフォンだと特にメトロノームの音やドラムの音が
    マイクに入ってしまう。

    また、普段「いい音だ」と思っているヘッドフォンは
    まず使えない。
    そういうのはたいていドンシャリか低音を強調したりしているので、
    それでミックスして作るとやけに低音不足の音になってしまう。
    だからできるだけフラットなものであんまり個性の無いものの方がいい。

    それと一応スピーカーシステムで鳴らしてみる。とか、
    ラジカセで鳴らしてみるとかも必要だと思う。
    ひょっとして最近はスマホで鳴らした時の音も確認する必要があるのかもしれない。

  • もちろんPCでもマルチトラックはおろかMIDIも一緒にしたりループも入れられたりできるわけだけど、
    PCを使わずに録音して行く方法の方がなんとなく(古典的)音楽をやってるような気がする。
    どっちが好きかになると思うけど、MTRは手元で全てできる利点があると思う。

    あるいはマルチトラックで録音する意味は?と言えば
    各音の調整を自由にできることだと思う。
    世のオヤジは弾き語り神話に憑りつかれ、ギター(あるいはピアノとか)1本で
    歌うことが最高だと思ってるのかもしれない。
    でも「弾き語り」は歌を歌うという手法としてはいいかもしれないけど
    音楽として作り上げるという意味では非力だと思う。
    特にマイク1本で全部をきれいに録るのは並みの技量ではできないと思う。
    レコード、CDになっているプロの歌だって、いかにも弾き語りっていう感じで
    やってるけれど、実際にはマイク1本で録ったりしていない。

    YouTubeを見ていても、この人声とギターと2本で録ったらもっといいのに。
    って思う人が多い。
    だいたい声がギターに隠れてしまったり、全体に遠かったり、
    もったいないと思う。

  • このZoom R8も持ち運びに便利。これはいろいろな機能がついている。
    リズムマシンもついてる。(私は使わないけど)
    DP-008に比べていいと思うのは、操作キーがちょっと大きいので、見なくても操作できるとこ。
    マイクも内蔵されているけど、やっぱり使わない。
    マスタリングまでのすべてをこれでやる人にはいいかもしれないけど、
    外で単にマルチで録音したいという目的には機能が高すぎかも。

    ギターのギグバッグのポケットに入るぎりぎりのサイズだと思う。
    でも軽いのでOK。

    MTR(マルチトラック・多重録音)で音楽作っている人いますか? このZoom R8も持ち運びに便利。これはいろいろな機能がついている。 リズムマシンもついてる。(私

  • スタジオに持って行くのにはこのKORG DP-008をよく使います。
    基本的な機能は全部持っているので、何も考えずに使えて便利です。
    組み込みのマイクはあまり使いませんが音は良いようです。
    なんでもそうだと思いますが組み込みのマイクで録音するのは難しいです。
    どうしても音が遠くなってしまうし、周囲の環境音も拾ってしまうので。

    あらかじめ他のトラックを作っておいて、これに入れて、
    ボーカルだけスタジオで録るという時にも8トラックあるので便利です。

    MTR(マルチトラック・多重録音)で音楽作っている人いますか? スタジオに持って行くのにはこのKORG DP-008をよく使います。 基本的な機能は全部持っているの

  • ちなみに私が今メインで使っているのはタイトル画像のKORG D-1600MK2です。
    今となっては古いですが使い慣れているのでこれを使っています。
    いままでいろいろなメーカーのもの10機種以上使ってきたと思いますが、結局これです。

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