ここから本文です
  • 主に鳥や花を撮影している初心者です。(風景、人物は難しいので・・・)

    写真の技術、機材などに関する豆知識、裏技などを教えてください。特に笑える失敗談は大歓迎!?最近、判った役に立たない豆知識「ジッツォの雲台用プレートGS5370系とマンフロットのプレート501PLは互換性がある」今は同じメーカー?

    鳥をAPS-Cのカメラに古いマニュアルフォーカス300mmを装着し450mm相当で撮っていたのですが力不足(特にカワセミ)で、1.4倍と2倍テレコンバータを手に入れ撮影、描写力が今一(1.4倍はそこそこ綺麗に撮れる)。ミラーレス一眼とマウントアダプター、手持ちの古いレンズ、テレコンバータで焦点距離を更に延ばして(1000mm超)撮影しようかと企んでいるのですが、どなたか経験のある方はいらっしゃいませんか?デジスコの方が良いでしょうか?

  • <<
  • 22 1
  • >>
  • 【Nikon 80-400G続き】
    テレコンTC-14EⅢを購入。購入前に、たまたま80-400+TC-14EⅢをお持ちの方にカワセミポイントでお会いして、感想を聞いたところ「ピントがもう一つ・・・合いにくい」とのことでしたが、とりあえず購入。
    望遠端、絞り開放でテスト(信頼性に疑問はありますが)したら、オートフォーカスでは前ピンになったり、ピッタリだったり、撮影枚数の70%?程度が撮影距離の0.3%ぐらい前ピン(3mで1cm)
    実写では、距離6~7m、正面斜め45度からキジバトの肩のあたりにAFでピントを合わせて、目にピントが来る。しかし、換算最大840mmの超望遠を三脚を持たずに野鳥などを狙ってウロウロできるメリットが勝るかも。
    以前から知り合いのベテランさん、私のセットを見て「そんなに遠回りしなくても、いずれD4S+ロクヨン+ザハFSB8+GT5542LSに到達する、クリックしたら明日には届くよ」先立つものがあれば是非、そうしたい!

  • 【ソデグロヅル】
    地元のコウノトリが出没するポイントに、珍鳥?ソデグロヅルの幼鳥が滞在中!お顔はもう一つ・・・ですが、翼を広げたら中々、様になる。
    餌を探して田圃を掘り返している、翼を広げる瞬間をひたすら待つ。距離は15~20mぐらいまで近づいても逃げない、800/5.6氏(初対面ですが色々、教えて頂きました)は逆に離れなければならない。
    2時間も待ったが餌を探すのみ、近くにマガン?の群れ(5羽)がいたので、そちらに向かったらツルは飛び去った、800/5.6氏にアドバイス頂き、ツルの休憩所に向かう、距離200m。400mmでは無理。ツルはしばらく水浴びした後、再び、田圃へ。
    夕方になったら、休憩所(塒)に戻るらしいので、夕日をバックに飛翔する姿が捉えらるかもと、待ってました。中々、来ない。夕日が沈んだ直後、頭上を通過してくれました。結果は不慣れ&未熟さゆえの惨敗、リベンジします。
    800/5.6氏の装備 1D+ハチゴロー+ザハFSB8+GT5542LS(鳥屋の夢?)

  • 【Nikon 80-400G】
    カワセミ撮影用に思い切って購入(中古)。解像度は素人の評価ですがAi-ED300mm/2.8S+1.4倍テレコンに比べ同等以上・・・?
    手ブレ補正は強力(400mm手持ちでも夢のようにブレはない)
    オートフォーカスは爆速(カワセミが飛び込んだ瞬間の波紋を捉えられるとピントが合い、飛び出す瞬間が撮影できるほど)、飛び込む瞬間は、技術的について行けない。
    軽い(サンニッパに比べれば)ので、GITZO2シリーズの三脚とManfrotto701HDVで十分支えられるので機材重量も軽く抑えられる、当分、これで頑張ってみます。

  • No10で紹介しまたところへ紅葉など撮影に出かけました、カワセミの出没する池の周りをウロウロ。レンズはまた、24-120mm装着。
    先客さんに声をかけると確率は低いが「この枝にもたまに来るよ」(距離6-7m)ダメもとで300mm+テレコン(マニュアルフォーカス)を車まで取りに帰り、待ってました。
    しばらくしてカワセミの声が・・・先客さんの言葉を信じ、ひたすら置きピンで待っていると教えて頂いた方向から飛来、シャッターを押すと「単射」になっていた(紅葉撮影の設定のまま)
    枝にとまる瞬間は捉えられたのですがタイミングが今一(0.1秒?遅い)またの機会に頑張ります。

    写真の豆知識、裏技募集! No10で紹介しまたところへ紅葉など撮影に出かけました、カワセミの出没する池の周りをウロウロ。レンズ

  • Ai Zoom Nikkor 28-45/4.5を衝動買いしてしまいました。F2ウエムラスペシャルに装着されていたレンズで、使い勝手も良さそうなので「いつかは」とは思っていたのですが・・・。
    素人のテストですがD800Eで試すと「中々」の性能です。24-120/4みたいな樽型~糸巻き歪みも少ない(1.6倍ズームだから当然か?)当面、F2に装着して紅葉などの撮影に使う予定です。F3用にAi 25-50/4Sも物色中です。
    先日、植村直己冒険館(兵庫県豊岡市)に赴き「F2ウエムラ」を見てきました(撮影は禁止)当時のNIKONの技術者の苦労に思いを馳せ、植村氏の偉大な功績に今更ながら驚かされました。
    今、一番?必要な80-400が又、遠のきそう・・・!

  • TC-20EⅢは30年前のサンニッパに合わない、合わせることはできそうですが・・・
    今日、いつものポイントに撮影に出かけたら、ベテランさん勢ぞろい、さっそく相談したら「○○さんが持ってるから試したら?」○○さんにお借りして試したら、入らない!マウントの爪の形状が微妙に違う(多分、事故防止のため形状を変えてていると思われます)
    レンズ側のマウントを替えるか、テレコン側のマウントを替えれば合いそうです、絞り連動機能は付いているし、幸いにもTC-14BS、TC-301Sは持っているのでテレコン側のマウントは2つある。
    アドバイス頂いたベテランさん、○○さんありがとうございました。

  • 望遠レンズでは、主にカワセミを撮影しております。
    メインに使っているのはD800E+Ai-S300mmf2.8+TC-14BS(換算焦点距離450mmor630mm)です、遠距離になると技術の未熟さもあるでしょうが、解像度、色の面で不満が残る、近距離は、素人目に見てもそこそこ綺麗です。
    ベテランさんに相談したら、テレコンに期待するところが間違っている?
    例えば○△mでカワセミを綺麗に撮れたらテレコンを使用すれば1.4倍の大きさに写る(解像度もそこそこ綺麗)という使い方が正しい、距離を稼ぐのではなく、大きさを稼ぐという考えのほうが良い結果が出る。確かに、以前、幸運にも6~7mぐらいの距離でD300+Ai-S300mmf2.8+TC-14BSで撮影できたのですが結構、綺麗に撮れた。
    現在、通っているポイントは距離12mぐらいなので2倍テレコンが欲しいところです、TC-20EⅢは30年前のサンニッパに合うだろうか?やっぱり、距離を稼ごうとしている!

    写真の豆知識、裏技募集! 望遠レンズでは、主にカワセミを撮影しております。 メインに使っているのはD800E+Ai-S300m

  • 昨日のポイントに再度、朝から出かけました。常連さんを含め7~8人がいらっしゃいましたが、数人帰るか移動するかして、昼過ぎには2人になってしまいました。すると、50mぐらいに池の中にある棒(誰かが設置した?)に2羽とまって遊んでくれました。300mm(換算630mm)しかなく、逆光でしたがなんとか撮影に成功!(解像度が良くなく、若干、ピンボケ)
    ベテランの大砲軍団は別な場所に移動していた、大砲(600mm×α、1500mmとか)であればいい写真が撮れたと思うと残念でなりません!

    写真の豆知識、裏技募集! 昨日のポイントに再度、朝から出かけました。常連さんを含め7~8人がいらっしゃいましたが、数人帰るか移

  • いつものポイントにカワセミを撮影に出かけました、昼過ぎに到着、常連さんの話を聞くと「午後からはあまり来ないヨ」とのこと、ダメもとで待っていたら、何回かやってきてくれました。夕方はかなり近いところで数回ダイブ!換算630mmでは添付の写真(トリミングで2倍ぐらいの大きさになってます)が精いっぱい。でもなんとか飛んでるところを捉えられてプチ満足です。

    写真の豆知識、裏技募集! いつものポイントにカワセミを撮影に出かけました、昼過ぎに到着、常連さんの話を聞くと「午後からはあまり

  • 昨日のポイントにカワセミ撮影に出かけた、常連さんが数人いらっしゃってポイントを狙っている。仲間に入れてもらい、今度は300mmでポイント(30cmほどの人工の小川にある1m四方ぐらいの淵)に置きピン。3時間ほど粘って、やっと飛び込んでくれたが予想と違う隅のほうに飛び込んだ、真ん中(統計的?にここだという)を狙っていた全員から落胆の悲鳴?今度は水しぶきすら写っていない。その後、2回程やってきましたが飛び込まず。お腹も空いたし、仕事もあったので帰り支度をしていたら、皆さんから「もう、帰るの?もうすぐやってくるのに」カメラを仕舞って、三脚の脚を二本収納したところで、やってきました。「そらみろ!」の声があちこちから・・・。結局、1枚も写せず、7時間を棒に振った?でも、ベテランさんに色々、親切に教えて頂いたから「良し」としよう。

  • 気分転換にカワセミが出没する公園出かけた、ここは距離が遠すぎるので最初からカワセミはあきらめて花や風景などを撮影、撮影ポイント覗くと7~8人が大砲を構えカメラ談義中、しばらくしてカワセミが現れた、それも近く(20mぐらい)に!レンズは24-120mmしかない(300mmは車の中)・・・添付写真の真ん中の杭に止まっています。このあと右側にダイブ!
    あきらめて他の場所に移動し、先客さんに声をかけると絶好のポジションで撮影できたとのこと、仲間にいれてもらい、今度は300mm(テレコン付き換算630mm)を構えていたら、現れた、そしてダイブ!!距離が近すぎ(5~6m)て飛び込む瞬間も飛び出す瞬間も画面からはみ出した、写っているのは水しぶきだけ、テレコン外しておけばよかった・・・雷雨が近づいてきたので引き揚げ、明日、再挑戦します。

    写真の豆知識、裏技募集! 気分転換にカワセミが出没する公園出かけた、ここは距離が遠すぎるので最初からカワセミはあきらめて花や風

  • 先日、カワセミ撮影に出かけたのですが、現れず!移動しようと思い、先客さんに挨拶したら、一緒に行きたいとのこと「撮影条件は良くない事(確実に居るが、ほぼ藪越し、どこに止まるかわからない、運が良ければ見通しの良い枝に止まる)」を了承してもらい移動、しばらくしたら現れました、距離は5mぐらい、ただ藪越し、姿は見えるが撮影不可!条件の良い場所に止まった時は撮影者が藪の中!ついてない・・・
    その方が帰った後、見通しの良い枝に止まり、ダイブ!撮影は出来たのですが距離が遠すぎ(約30m)、テレコン付き換算焦点距離630mmでは情けない写真に。
    教訓 カワセミは人間の声に敏感、絶対目を合わせてはいけない(散歩してるおっちゃんの振りして行動すると意外と逃げない)、ひたすら待つこと。
    野鳥撮影のベテランの言葉を思い出しました、秘訣は待つこと、気配を消すこと。
    添付は情けない写真例(ブレ、ピンボケ)大幅にトリミングしてます。

    写真の豆知識、裏技募集! 先日、カワセミ撮影に出かけたのですが、現れず!移動しようと思い、先客さんに挨拶したら、一緒に行きたい

  • 「清水の舞台から飛び降りた」覚悟で購入!D300に比べ、ファインダーは明るい、液晶は見やすい!(老眼でもピントは何とか確認可能)
    ただ、私の技術・レンズでは使いこなせてない・・・手持ちのレンズは最新のものでもAF28-70Dタイプ、AFMicro105mmDタイプ、主砲はAi300F2.8S+1.4倍テレコンのマニュアルフォーカス
    D400(DXフォーマット1600万画素、秒間8枚)、AF-S300F3.3-VR(通称サンサンサン、重量1.5kg)なんて出ないかな~セットで実売40諭吉ぐらい(私みたいな、大きくてもA4程度のプリント、駆け出しの「鳥屋」には重宝しそうですが)

  • >>6

    DQ-55を販売店に持ち込み、事情を説明したら返品可能とのこと!若干の追い金を払い、同等と思われるVelbon QRA-635LⅡに交換してもらいました。これは思ったとおりの性能です。あくまで主観ですが水準器の取り付け位置が?です。前後は、いいのですが左右が向こう側?にあるので見えない(着脱レバーを右にした場合)。個人的には水準器あまり使わないので支障はない。
    Slik様、DQ-55もDQ-50(NEW)みたいな着脱レバーにしてください、買いますので・・・。

  • いつものポイントにカワセミ撮影に出かけました、特等席に誰もいない、近くに「いかにも」という方々がいらしたので話しかけたら「あそこの手すりにいるよ」、機材を準備しようかな?と思っていたら家族連れが網を持ってザリガニ取り?数組来られました。ここはあきらめ移動し、手ぶらで偵察していたら15mぐらいの距離に現れ、3回程ダイブ!急いで(動作はゆっくり)カメラを準備し、半ばあきらめムードで行くとまだ居る、最短8mぐらいで撮影に成功!ダイブも1回したのですが近すぎてとらえきれず!
    SLIK DQ-55を最近購入したのですが、着脱レバーを60度ぐらい回すとプレートが外れる、180度でレバーがロックされ同時にプレートが外れるはずと思って居たので(HPにもそのようなことが書いてある、HPからの引用「シュー固定レバーの回転角を従来の90°から180°に変更。レバーの操作だけでクイックシューの着脱が可能になりました。」ただ、60度から以降は外れますよとは書いていない)、サポートに電話したら「こちらの手持ちの商品も、そのような構造」とのこと、レバーの締め付けも甘く、高価なカメラを装着して移動は怖くてできない、色々なポジションで撮影するにも、レバーが緩んで外れないか心配、軽く、コンパクトで使い勝手が非常にいいので残念です。
    仕事でDQ-20Nを使って1日数百枚撮影しているのですが、、カメラを装着したまま移動を繰り返し、数キロ歩き回っても全く外れる心配ない信頼性でしたので少しショックです!

  • 有名スポットで、大型三脚に大砲(多くは迷彩仕様)をセットして、撮影しているのか、カメラ談義しているのか判らない一団をよく見かけ、絶対、仲間に入れない!と遠巻きに眺めていました。最近、その一員になりつつある自分が怖い!ただ、大砲ではなく機関銃(300mm*1.4*1.5)しかなく、ターゲットが20m以上離れると射程距離外なので指をくわえて見ているしかない。600mm氏、デジスコ氏のシャッター音が響く。
    RAWで撮影し、PCでjpegに変換した方が、直接jpegで撮影するより、圧倒的に画質が良い(D200,D300)。ただ、私のPC(メモリー2GB)では変換に1枚30秒ぐらいかかる。

  • 桜の撮影に持ち出してみました、F2の取説に「シャッターをセットしたまま放置したらダメ」というような注意があったような・・・?モータードライブは1枚写すごとにセットされるので、最後の1枚は本体のレリーズボタンでシャッターを切る必要があるのではと思い最後になるであろう1枚は本体でシャッターを切りました。
    今さらですが、モータードライブを付けた意味がないかも<この36枚を写し切ったら、やっぱりオブジェ?>F3+MD4もでほぼオブジェになり、フィルム3本分しか撮ってないが空シャッター頻繁に切っているので電池がかなり弱ってきた。

  • MD-2、MB-1セットで先日、手に入れました。年数が経っているので外見はそれなり、F2も相当くたびれているのでお似合い。早速、電池を入れ試運転、動かない!よく見ると電池が10本入る。(F3のMD-4は8本だったので間違えました)電池を10本入れ、無事、正常動作しました。フルメカニカル?の動作音は最高、しかし、物凄くデカくて重い(大きさ的にはカメラ単独に比べ2倍ぐらい、重さは2kgを超えていそう)これに50-300ズームを着け、走り回っていた古の報道カメラマン諸氏を尊敬いたします。
    MD-2背面右端のボタンの機能が良く判らない、押してもなにも起こらない(カウンターのリセットではないようです)、どなたかご存知の方いらしゃいませんか?
    後先考えずに買ったが、よく考えるとフィルムでは主に花などを撮影するのであまり必要ない、根が貧乏性なので鳥をフィルムで連写することは恐ろしくて出来ない(鳥はD300で撮影)大きさ、重さを考えると持ち出すのに勇気がいるので、当面、オブジェとして飾ります。

  • 昨日、カワセミ撮影に出掛け、有名スポットに到着すると幸運にも誰もいない、準備をしていたら早速、やってきましたがすぐに飛び去った、多分、30分ぐらいで来るだろうと予想し、待っていたらやってきました、前日、行動パターンをつかんでいたので飛び込むであろうと思われる水面にピントを合わせておき、見事撮影ほぼ成功(ちょっとピンぼけ、入水の瞬間はやや遅く、離水の瞬間はやや早かったが)

    あとから来た3人組(1人は前日、知り合いになっていた)
    A氏;ジッツオGT5542+マンフロット(型番不明)+D3X+600mm/4
    B氏;ジッツオGT5542+マンフロット501HDV+D800E+300mm/2.8Dタイプ
    C氏;ジッツオGT3542+ザハトラー(型番不明)+EOS7D+300mm/2.8
    C氏曰く、ザハトラーは重いが一回使ったら他の雲台は使えない、A氏のおすすめ、B氏のセットがコストパフォーマンスが高く、描写力も最高!って言われても貧乏神と仲良しの私にはとてもとても・・・宝くじが当たるまで今の機材で頑張るしかない!

    その後、恐れをなしたか、肝心のカワセミ君はやっては来るのですが飛び過ぎるのみでした。

並べ替え:
古い順
新しい順