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    huk***** 4月22日 18:18


     気分は最高・・・・幸せホルモンを求めて。


    NHKスペシャル「人体 ミクロの大冒険第2回 あなたを変身させる!細胞が出す"魔法の薬"」
    日経サイエンス「信頼のホルモン オキシトシン」

     オキシトシン 「幸せホルモン」、「愛情ホルモン」とも呼ばれ、ストレスを緩和し幸せな気分をもたらす。

     オキシトシンは良好な対人関係が築かれているときに分泌され、闘争欲や遁走欲、恐怖心を減少させる。
     ヒトの場合、スキンシップによりオキシトシンを分泌させることができる。母親が赤ちゃんを抱っこする、恋人同士が手をつなぐなど。その他、マッサージなど人により心地よく触られる行為やペットをなでることも効果がある。また直接肉体的なふれあい以外でも、会話、家族団らん、井戸端会議、居酒屋などでの交流などおしゃべりもオキシトシンを分泌させる。こうした行為は人が日常生活において普通に行っていることであり、人は無意識に心のバランスを取っていると考えられている。これらは「グルーミング行為」と呼ばれ、動物が自分自身の毛づくろいをするように人も自分自身の心のケアをしている。
     インターネットで何かを発信することでもしあわせホルモンが出ているんですね。「幸せ」「ほほ笑み」などの言葉にもその力はあります。言葉には力があります。
     ハッピーホルモンを出してくれる言葉を身の回りにおいておきませんか。自分の笑顔を自撮りして飾っておきませんか。
     ハッピーな言葉をうまく話せない人は紙に書いて貼っておくのがおすすめです。少しでも幸せのほうへ・・いきましょうよ。生きているからには。

  •  朝、外へ出るとまだ、空気が冷たい。心身が引き締まる。前の家と庭に挨拶をしてから、駅へと向かう。途中の家々や木々などにも声を掛けながら歩く。いつも迎えてくれるワンちゃんにも声を掛ける。
     日の当たらない家の横には黒ずんだ雪がまだ残っている。北海道はまだ雪が降るかもしれない。残っている雪は友待つ雪と言うらしい。新しい真っ白な友となる雪が降るのを待つ。もう来ないかもしれないが、来るかも知れない。身を細らせて待ちながら消えてゆく。そんな雪にも幸せになるようにと心の中で声を掛ける。
     声を掛けると家々も木々も風景も、雰囲気を幸せに変えてくれて、幸せの風を私に送ってくれる。
     電車にも挨拶をして、乗り込む。席に座り、車両に乗り込んだすべての人の幸せを祈る。あかちゃんは特に将来幸せになるように願っておく。色々な人がいて、静かに乗っている。調子の悪そうな人の健康も願いながら、静かに時を過ごす。雨の日も風の日も晴れの日もそれぞれに素晴らしさがある。
     青空が澄んでいれば、空の雲が純白であれば、気分は最高・・・・。


  •  心の中に良心とか正義感とか思いやりとか愛とかが存在しています。その存在に反した行動をした時、良心などはどうなるのでしょか。
     ただ黙っているだけでしょうか。それらは主体に働きかけると思いませんか。また、主体が表面意識に働きかけると思いませんか。
     そうです指導霊と言われる所以はそこです。どのような指導をするのでしょうか。痛さをもって指導をするのでしょうか。苦痛を苦悩をもってするのでしょうか。喜びや幸せをもってするのでしょうか。それなりに思い当たることはありませんか。
     真我は何を望んでいるんでしょうね。
     心がその方向は違うだろうと導きに反抗することもあったりして・・・・。


  •  ドラマ「流星」のなかでクラゲには脳が無いという話がありましたが、食用のホヤは海の中を漂っている時には頭があるそうですが、どこかにチャクソウしてしまうと頭が無くなるそうです。
     真我という言葉を使う人を見かけましたが、真我は頭にあらずということですね。面白いですね。クラゲには脳は無いが真我はある。植物もそうなんでしょうね。


  •  力仕事で働いた後のご飯は美味しいですよね。のどが渇いたときの水は美味しいですよね。渇望があるといいですね。ご飯は一生懸命に動いたのち、お腹がグーと鳴ってから食べるのが良いですね。皆は健康に気を使ってお腹もすかないのに三食、食べていませんか。だから食べることに感動しない。お腹がすいてから食べる。そうして食べると食べ物が全身にしみこんでゆくのが
    感じられますよ。幸せすぎると幸せは何処かへ行ってしまうものですよね。


  •  幸せはお腹で決まります。いいウンチしたいですね。便も尿も我慢していた後の開放感は良いですよね。お腹に何も無いかん・・すてき。
     何でもたまったら発散が良いですね。また、一からやるぞみたいな・・・。




  •    風って良いですよね。女の子のスカートを持ち上げてくれる風。素敵・・・・。



  •  感動は心の中にあります。探し当てねばなりません。

     なにか小説でも読んでいるとします。面白いところと、そうでないところと、ここは違うなと言うところがあると思うんです。

     そうでないところやここは違うなと言うところを自分が面白いことや此処はこうだなと言うことに作り変える力を育てるべきなんです。受動的から能動的な力も育てるべきだと思います。

     感動はいつも外からやってくるのではなく自分で作り出せるものだと思うんです。自分が感動するものを作り出すこと。歳を重ねると感動するものが少なくなってきますが自分のなかの感動を導き出すためにも言葉、音楽、映像、スポーツ、何かを作り出すことなど若いうちに勉強をしておき、吸収することから創作へと移行してみてはどうでしょうか。創ることは楽しいことなのではないでしょうか。

     自分が感動して、そのことが、他人をも感動させることができるならば最高でしょう。人生が面白くないと思っている方、生きる意味を見出せない方、やることがない方、どうぞ、自分の心のなかにある感動を導き出すことです。探してください。素晴らしいことが心の中にいっぱいありますから。

     自分の書き込みを見て、陶酔している人もいるのではないでしょうか。陶酔することは心の中に無限大にあるはずです。探してくださいね。素晴らしい心の中の感動に感謝です。

  •  日本海に顔を見つけました。大和堆が左目、きっと竹島あたりが左目、島根県の宍道湖の日本海沖が鼻に見えなくもない。日本海が日本のものになるように幸せにと祈っておきました。
     さて、貴方は見つけられるでしょうか。


  •  渡り鳥の北へ帰る季節です。此処はちょうど通り道です。今日も北へ帰る鳥たちが飛んでゆきました。
     鳥たちは助け合いながら飛んでいきます。助け合うことが、自分のためでもあるのです。長い距離を飛ぶことは一匹では無理なのでしょう。
     風の抵抗を減らすために、群れがかぎ形になります。天敵にも群れのほうが良いのでしょうね。

     人間も一人では生きてはいけません。助け合ったほうが自分の為になります。「自分の為に生きる」のなかには人を助けることが含まれているんですね・・・。

     でも、人のことが心の負担になるようでしたら、アドラーの「課題の分離」が良いのかも知れませんね。


     鳥たちよ・・・・。幸せに。元気でね。頑張れよ。です。



  •  春の日差しですね。日が当たるところでは、喜びが輝いている。嬉しいですね。エネルギーが満ちてくるようなきがします。
     

     冬の生命さえも存在できないような厳しい寒さの凛とした神聖な雰囲気も好きでしたが、その厳しい冬があるからこそ春が素敵なのでしょうね。

     人生も相対的なもので苦しみがないと喜びがわからないのかも知れませんね。自然は厳しいものですが喜びも与えてくれます。
    自然と友達になるのもいいことではないでしょうか。夜空の星に話しかけてみませんか。

  • >>167

     文章を間違えています。暖かい日に花見をということです。すみません。

  •  新緑の季節が訪れたら暖かい日に森林浴がいいですね。身体がリフレッシュして、気持ちがいいですね。
     低い山でもいいから登れですね。登ってずっと遠くまで見渡したいですね。心も広くなる気がします。
     フカダキュヤの百名山に憧れている世代より、部屋の中にいるあなたへ。

  •  北海道では雪がまだ窓の高さまであります。東京より西の方では桜の季節ですね。

     花見の季節はまだ寒いですよね。暖かくないとあまり楽しくないですよね。そうゆう日にお花見ができるといいですね。

     寒いと思うときはどうぞ暖かい飲み物を持参していってくださいね。暖かいとしあわせ。

  •  ホーキング博士は車椅子ですが。長い間、同じ姿勢をしていると血流や体液が流れませんよね。血栓が出来たりして死につながることもあります。元気な人でも飛行機にのるなどして動かないとエコノミック症候群などと言われています。76歳まで生きたホーキング博士、すごいエネルギーを持っていないと生ききれませんよね。私はホーキング博士にあったことは無いのでそのエネルギーや輝きは見ることは出来ないのですが。想像では神のように輝き、神のように暖かいエネルギーを持っていたのではないかと想像しています。     合掌


  •  札幌には地下街や地下歩道があります。この頃は多くの障害者も外出するようになり、地下鉄でも地下歩道でも見かけられるようになりました。なかには、ほぼベッドに横になったままで付き添いも付き添わないで単独の人も見かけます。

     私は人が輝いて見えたり、感じたり出来ます。そのような人は今までに指で数えるぐらいしかいないのですが。

     もっとも輝いていた人が、ベッドに横になって移動していた障害者でした。ええっ・・・ですよね。なぜなんだろうと思いをめぐらせる。神のようなエネルギーと神のような輝きと。
    素晴らしいとしかいえませんでした。その輝きとエネルギーは私の手の届かないであろう目標なのです。

     ベッドに横になったような状態でいることは実はすごくエネルギーが必要だということです。すごエネルギーを持っていないとあの状態では生きてはゆけない。そして神のような心と信念の様な強い意志があるのだと思うんです。

     そのような状態で外出することは、常に死を心のどこかに覚悟しているはずで、でも、一人でも外出すると言う強い心も持っている。それが輝きの源です。

  •  ホーキング博士がお亡くなりになられました。ご冥福をお祈り申し上げます。

     彼の身体はほとんど動きませんが76歳まで生きられました。すごいですよね。それは心にやるべき心星があったからですね。

     心星がある。やるべきことがあると充実して生きることができるんですね。身をもって示してくださいました。心星は志向性の先にあります。博士の心星は宇宙物理学だったんでしょうか。それを基に社会や人類に色々と意見を発信していますから人のためになることや社会のためになれることも心星だったのでしょう。私はそう思います。

  • 生きるという神の課題を充実して終わり、死という課題が安楽にすぎて欲しいものです。
     気絶する感覚は手術の麻酔に似ている。意識がなくなることは少しも怖くは無い。だから、死そのものは怖くは無いのでは。死が怖いのではなく生体反応として生きようとすることの苦しさが怖いという表現になる。生体反応の痛み、苦しみなどを無くすことと。又、意識があるから怖い。意識が無くなれば、或いは、低下させればよいことです。緩和ケアやターミナルセデーションがあります。さて、どこまで意識を低下させてくれるのでしょうか。技術はすでに存在しているのですから。死が訪れる寂しさや色々ある悩みなどは意識が無くなれば安楽にすぎていくものです。
     人間以外の生命は自然死です。自然死とは餓死だと思うんです。死にぎわには生命活動が衰えていますから、お腹もへりませんし、のども渇きません。飢餓では脳内にモルヒネのような物質が分泌されて、幸せ気分にまどろむとか。また、呼吸状態も衰えるので、酸欠と炭酸ガスがたまります。酸欠は気持ちが良いそうです。私もプロレス技をかけられて気持ちよくなったことがあります。気持ちよくなりながら気絶する。その先に死があります。一方、炭酸ガスには麻酔作用があり、苦しみを防いでくれるそうです。
     自然死は神様の最後のプラクティス(課題)です。そんなに苦しいはずがありません。
     日常に訪れる痛さや苦しみをよく思い出してください。それは、死に訪れる痛みとか苦しみの予行演習だと思います。この苦しみに耐えられれば死にも耐えられる。今までの痛みや苦しみは耐えられたでしょう。骨折をした痛さ。どこかを切った痛さ、熱を出して寝込んだ苦しさ。体の中の何処からか出血していたらその痛さを思い出してください。熱が出たら過去の熱を出した時を思い出してください。呼吸衰えるだろうなと思ったら酸欠は気持ちいいと思ってください。
     食べ物や水分をとらなくなったら7~10日で死ねるそうです。大往生です。

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