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  • 統合失調症の薬による治療に疑問を持っています。確かに、対症療法的に効果はあるのでしょうが、根本的な治療にはなっていないでしょう。
    最近、ユング心理学に興味を持っているのですが、統合失調症は人間の無意識の
    中にある何かが声とか妄想となって表面化してきているらしいのです。
    ただ、それはひとつのメッセージでもあります。それを抑えこんでいるのが薬です。
    一時的にはそれでもいいと思うのですが、根本的な解決は無意識からのメッセージを
    どのように受け取るかだと思います。その手助けになるのが夢分析だと思っています。
    最近、夢日記をつけはじめました。まだはじめたばかりなので、あまりはっきりと夢を
    覚えていないのですが、毎日ちょっとずつ書いています。書く努力をし始めると
    夢は見やすくなり無意識からメッセージを送ってくるらしいでするらしいです。
    興味がある方お話しませんか。

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  • 初夢はご覧になりましたか?でも、しょせん、統合失調症の方は地獄霊の管轄下にあり、夢分析で病気を治すことは困難でしょう。そこで提案があります。かつての私の体験から幻覚幻聴はタマネギと青物野菜の味噌汁を1ヶ月確実に食べれば消えるついう事です。薬はいりません。ちなみに今は私は完全なる健常者です。若し、この方法で治らなかったという方がありましたら、投稿してみてください。もちろん、信じられないかもしれませんが!

  • >>18

    こんにちは

    催眠療法の効き目はそんなにすぐに表れるものではないようです。
    やっていくうちに催眠療法とかスピリチュアル的なものとか目に見えない世界というのは
    不思議だなと思って興味を持ち始めました。
    胎児期への退行というのがあって、その時に苦しい思いをしていた感覚がでてきて
    びっくりしたのを覚えています。それが良かったのかどうかはとらえ方次第なのでしょうが、
    潜在意識の中に何かあるんだと強く思いました。
    でも、前世ははっきり分からなかったんですね。セラピストの先生が言うには、辛くて
    思い出したくないからではないかということなのですが。
    小さいころよく見た夢は前世とかかわりがあるといいますが、それはあっているような
    気がします。

  • >>17

    >その後、催眠療法を受け、スピリチュアル的なことに興味を持ちました。
    催眠療法と夢分析はなんか似ているような気がします。

    催眠療法ってのがあるんですね

    >当然、催眠療法の方が意識は
    はっきりしていますが。自分の潜在意識から出てくるものという点においては同じだと思います。

    なるほどです 
    意識がはっきりしている分だけ 潜在意識がつかまえやすいということですか?
    先生というか 催眠をかける人との相性というか信頼関係が重要になりそうですね 

    効き目といいますか 受けた感想はいかがですか?

  • >>16

    こんにちは

    >mitさんはこじんてきなこころのこだわりをなんとかしたいとおもっているのですか?
    >それとも学問として興味があるのですか?

    自分の内面を変えたいということでしょうか。学問のように取り組んでいることも確かですが。
    最初は心理学のような本を読んでいましたが、結局はあまり良くなかったような気がします。
    その後、催眠療法を受け、スピリチュアル的なことに興味を持ちました。
    催眠療法と夢分析はなんか似ているような気がします。当然、催眠療法の方が意識は
    はっきりしていますが。自分の潜在意識から出てくるものという点においては同じだと思います。

  • >>15

    >夢は毎日見ているような感じなのですが、あまり覚えていません。断片的には書き留めて
    いるんですが、あまりストーリー的ではありません。本当はもっとたくさん見ていると思います。

    夢はめちゃくちゃ筋の通らないものがふつなんじゃないですかね 断片的なものをじーっとみつめてそれを追いかけていくうちにおもいもかけないじぶんの心の深層にたどりつけることがある そこにたどり着くことによって じぶんをくるしめていたこころのこだわりがとける  ときがある んだと思います


    >エドガーケイシーに関する本をよく読むのですが、彼はクリスチャンなのでイエスの話はよく
    出てきます。エドガーケイシーによるとイエスも夢分析のようなことを行っていたし、
    旧約聖書の中にも夢の話は出てくるらしいですね。

    エドガーケーシーさんのことはよく知りませんが ケーシーさんもイエスさんも個人的なこころのこだわりよりもさらにもっとふかい人類のこころのこだわりをなんとかしようとしたのかもしれませんね

    mitさんはこじんてきなこころのこだわりをなんとかしたいとおもっているのですか?
    それとも学問として興味があるのですか?

  • >>14

    こんにちは

    夢は毎日見ているような感じなのですが、あまり覚えていません。断片的には書き留めて
    いるんですが、あまりストーリー的ではありません。本当はもっとたくさん見ていると思います。

    レム睡眠とかノンレム睡眠とか言って、一日に数回夢を見ていると、研究か何かの結果
    言われていますが、僕はずっと夢を見ているのではないかと思っています。
    ただ覚えていないだけで。

    今日は教会に行ってきました。別にクリスチャンではありません。何かいい話が聞けるのでは
    ないかということと、人と話をする機会があまりないので、ちょっと話ができればいいなと
    思っています。
    エドガーケイシーに関する本をよく読むのですが、彼はクリスチャンなのでイエスの話はよく
    出てきます。エドガーケイシーによるとイエスも夢分析のようなことを行っていたし、
    旧約聖書の中にも夢の話は出てくるらしいですね。
    今日、教会でも他の人と夢の話を少ししました。夢の中で神の声が聞こえることがあると
    言っていました。神の声か分かりませんが、そのような声が夢の中で聞こえることはあるんでは
    ないかと僕は思いました。

    最近、良い映画を見たいと思ってツタヤに行くのですが、なかなか見つかりません。
    ようやく、以前NHKでやっていた韓国のドラマ「トンイ」を借りてきて見ています。
    30巻もあるのですが、結構気に入っています。
    本を読んだり映画を見たりというのはいろいろなことがインプットされるのだと思います。

  • >>13

    >>分析家の人にはクライアントの無意識はよく見えるんでしょうね

    >本を読む限りにおいてはそうでもないようです。結構手さぐりなようです。カウンセリングも
    何十回と受けるみたいですから。その中で徐々に分かってくるみたいです。

    大変ですね 何十回も受けるとなると 時間も費用も大変です おまけに分析家との相性もありますね

    >>本人が納得しなければ 症状は改善されないですよね
     
    >そうなんですよね。だから地道な努力が必要なのかもしれません。カウンセラーは手助けという
    感じかと思います。

    はい カウンセラーだけがわかっても意味ないわけです またカウンセラーがわかったことを本人に伝えても意味ないわけです あくまでも本人が気づかなければ 症状が改善されないと思います


    >医者は薬がすべてだと思っている感じがするのであまり納得がいっていません。

    自分にあう薬ってのはあるでしょうね どうしても苦しいときは緊急避難的な意味で あるいは薬である程度こころの体力をつけて無意識に立ち向かえるじょうけんをととのえる

    >根本的な解決は
    対話・分析による無意識の変化かなと思っていますので。

    はい 僕もそう思います

    >>本当の納得はじぶんで夢とはなしをして納得するしかない 

    > そうですね。少なくとも今の僕にはこれしか手段がないかなと思っています。カウンセリングって
    受けてみたいんですけど、近くにちょうどいいカウンセラーがいないのと、お金がすごく
    かかるんですよね。

    カウンセラーにかからなくても尊敬できる人の著作を読むことによってカウンセラーにかかるよりも むしろいい場合もあります

    >問題は夢とどう対話していくかですね。

    夢分析は僕の場合 見た夢のほほぜーんぶ分析できました 最初のころからです 専門的な知識もなんにもなかったです 無理しないで推理小説の謎解きをするみたいに できるだけリラックスして

    少しずつ少しづつ 真相が核心にちかづいていきます それにつれて心の重荷が軽くなって そして決定的な時がやってきます 世界が一変します

    >「夢はそのメッセージを知ろうと努力したとき初めて明かされる。人間の自由意志が尊重される
    ためである。」これはエドガーケイシーの言葉ですが、僕もそう思います。

    はい 僕もそう思います

  • >>12

    >分析家の人にはクライアントの無意識はよく見えるんでしょうね

    本を読む限りにおいてはそうでもないようです。結構手さぐりなようです。カウンセリングも
    何十回と受けるみたいですから。その中で徐々に分かってくるみたいです。

    >本人が納得しなければ 症状は改善されないですよね
     
    そうなんですよね。だから地道な努力が必要なのかもしれません。カウンセラーは手助けという
    感じかと思います。
    医者は薬がすべてだと思っている感じがするのであまり納得がいっていません。根本的な解決は
    対話・分析による無意識の変化かなと思っていますので。

    >本当の納得はじぶんで夢とはなしをして納得するしかない 

    そうですね。少なくとも今の僕にはこれしか手段がないかなと思っています。カウンセリングって
    受けてみたいんですけど、近くにちょうどいいカウンセラーがいないのと、お金がすごく
    かかるんですよね。問題は夢とどう対話していくかですね。

    「夢はそのメッセージを知ろうと努力したとき初めて明かされる。人間の自由意志が尊重される
    ためである。」これはエドガーケイシーの言葉ですが、僕もそう思います。

  • >>11

    >>ユングさんもやったように僕らもまた じぶんのみた夢と直接おはなしするのがいいと思います

    >ユングは「夢は見た人によって解き明かされるのが一番である」と言っていたようですが、
    分析家を通して最終的に本人が理解するということかも知れません。ユング自身は助手に手伝って
    もらっていたようです。

    なるほど 分析家の人にはクライアントの無意識はよく見えるんでしょうね 本人にはとてもむずかしい だけど分析家がわかっても それをいくら丁寧に説明しても 本人が納得しなければ 症状は改善されないですよね 本当の納得はじぶんで夢とはなしをして納得するしかない 分析家のしごとはあぶないことにならないように いい方向にむかうように そばについていることなんじゃないですかね

    >あまり詳しくはないのですが、アクティヴイマジネーションというのが
    あって、それは自分ひとりで連想するものだったかと思います。こちらも重要らしいのですが、
    ユングによると日常生活の中でしっかりとした人間関係があることが前提らしいのです。
    意識と無意識のバランスで、無意識の力が強くなりすぎてしまうからですかね。

    はい  ここのところはとても納得です 僕の奥さんがおなじような状態になったことがあります
    僕は日常生活のなかに引き戻そうと必死でした

    >僕の場合、ネット上を含めても人間関係が少ないというか弱いというかが実は心配です。

    人間関係は本や音楽や風景空を飛ぶ鳥たちなどとでもつくれます(^^♪

    >アインシュタインやエジソンは夢日記みたいなものをつけていたようですね。
    ジョンレノンのイマジンは夢の中でできたとか。

    すばらしい! 夢(=無意識)にはすてきなアイデアがいっぱいつまっていると思います

    >僕の場合、読書量が少ないんです。インプットが少ないんで書くのもうまくはありません。
    昔、友達が本を500冊読んだら小説が書けると言っていました。
    根拠はよく分かりませんが、そのくらいインプットすれば無意識も反応するのかなと思います。

    本のなかには先人たちの無意識がたくさんつまっているのではないでしょうか
    それがじぶんのなかの無意識と呼応してあたらしい世界をつくる(^^♪

  • >>10

    こんにちは

    >ユングさんもやったように僕らもまた じぶんのみた夢と直接おはなしするのがいいと思います

    ユングは「夢は見た人によって解き明かされるのが一番である」と言っていたようですが、
    分析家を通して最終的に本人が理解するということかも知れません。ユング自身は助手に手伝って
    もらっていたようです。あまり詳しくはないのですが、アクティヴイマジネーションというのが
    あって、それは自分ひとりで連想するものだったかと思います。こちらも重要らしいのですが、
    ユングによると日常生活の中でしっかりとした人間関係があることが前提らしいのです。
    意識と無意識のバランスで、無意識の力が強くなりすぎてしまうからですかね。
    僕の場合、ネット上を含めても人間関係が少ないというか弱いというかが実は心配です。

    アインシュタインやエジソンは夢日記みたいなものをつけていたようですね。
    ジョンレノンのイマジンは夢の中でできたとか。

    僕の場合、読書量が少ないんです。インプットが少ないんで書くのもうまくはありません。
    昔、友達が本を500冊読んだら小説が書けると言っていました。
    根拠はよく分かりませんが、そのくらいインプットすれば無意識も反応するのかなと思います。
    最近、夢の中で現実世界ではしゃべることができない子どもが夏目漱石のこころを読むように
    言っていたので、気になって読みはじめました。

    今日はなかなか眠れなかったので、催眠療法のCDを聴いたら眠くなるかもしれないと思い
    聴いてみました。結果、眠れなかったのですが、メッセージはありました。
    ハイアーセルフといって、自分の無意識の中の高次のレベルとコンタクトをとるような催眠療法で、
    本当はセラピストがいて誘導してもらうのですが、CDでやってみました。守護霊の言葉を聞く
    といっても同じようなものだと思います。インスピレーションとして浮かんでくるので、
    夢分析とも似ています。
    メッセージは「人類は戦争に向かいつつある。愛を伝えることが大切である」でした。
    普段はこういうことをあまり考えていないので、ハイアーセルフからのメッセージなんだろうと
    思います。江原啓之さんが「戦争をなくすには一人一人が心の中に争いごとをなくすことです。」
    と言っていました。僕がするべきことはこれかなと思いました。良い人間関係を築くこと。

  • >>8

    >こんにちは
    たしかに、夢占いの本でキーワードが載っているものは僕もあまり見ません。参考にはしますが、
    必ずしも本の通りではないような気がするからです。

    はい ユングさんもやったように僕らもまた じぶんのみた夢と直接おはなしするのがいいと思います

    >僕も自分で連想したりしますが、すぐに解釈できる夢は少ないですね。とりあえず書き留めて
    ありますけど。

    書き留めておいた夢をいつも抱えているというのが大事なんだと思います りらっくすして 夢のかたりかけるものを耳をすまして聴く

    >最近、自分の中に浮かんでくる思いが不思議に思っています。妄想的なものも含めていろいろな
    ことがいろいろなタイミングで浮かんでくるので不思議です。

    無意識の世界からのメッセージ 大事にしていきたいですね

    >小説家が小説を書くというのも
    自分のイメージを表現しているものだと思いますが

    はい 小説家も音楽家も科学者もみーんな無意識からのメッセージを受け止めてそれを言葉や音や理論にしたんだと思います

    >僕に文才があれば自分のイメージを書いて
    みたいものですが、文才がないので無理です

    どんな文章にしたらいいかは無意識が教えてくれると思います

    >でも、何らかの形で表現することは大事だと
    思います。

    はい 表現することはとてもだいじだと思います 表現しないとそれがどんなものだか自分にもわかりませんから

    >最近、ダウン症の子で書道が上手な子がテレビによく出ていますが、ああいうことも
    大事なことなんだろうなと思っています。

    はい だれでも自分にふさわしい表現の手段をもっていると思います それをみつけることは大切なことだと思います

    >このところ暑かったので、寝苦しい感じが夢にも表れているような気がして、涼しくなってきたら
    少し違うかなと思っています。
    僕の場合、夢の中で人物はわりと印象に残っているのですが、情景とかはどちらかというと印象に
    残りにくいんですよ。たまたま、今はそうなのかもしれませんが。

    夢は現実とちがっておかしなものです ぼやけているぶぶんはおいといて 印象に残っているぶぶんを追及していくのがいいのかな

  • >>7

    こんにちは
    スライドのように流れた夢って催眠療法のようですね。僕は催眠療法を受けたことがあって、
    セラピストになる勉強もしたことがあるのですが、一般的にはスライドとか映画の画像のように
    見えるようです。なんか似ているなと思いました。僕の場合、確信は持てませんが、前世が
    見えたような気がします。怖い思いをしたのでこれを前向きに持っていくのは難しいのですが、
    これも何かのメッセージだと思っています。

    kibさんが見たのは予知夢のような感じということでしょうかね。僕も予知夢のようなものを
    見たことがありますが、後から分かる感じですよね。kibさんの言うように日々気をつけて
    いないとメッセージを逃してしまいそうです。

  • >>6

    こんにちは
    たしかに、夢占いの本でキーワードが載っているものは僕もあまり見ません。参考にはしますが、
    必ずしも本の通りではないような気がするからです。

    僕も自分で連想したりしますが、すぐに解釈できる夢は少ないですね。とりあえず書き留めて
    ありますけど。

    最近、自分の中に浮かんでくる思いが不思議に思っています。妄想的なものも含めていろいろな
    ことがいろいろなタイミングで浮かんでくるので不思議です。小説家が小説を書くというのも
    自分のイメージを表現しているものだと思いますが、僕に文才があれば自分のイメージを書いて
    みたいものですが、文才がないので無理です。でも、何らかの形で表現することは大事だと
    思います。最近、ダウン症の子で書道が上手な子がテレビによく出ていますが、ああいうことも
    大事なことなんだろうなと思っています。

    このところ暑かったので、寝苦しい感じが夢にも表れているような気がして、涼しくなってきたら
    少し違うかなと思っています。
    僕の場合、夢の中で人物はわりと印象に残っているのですが、情景とかはどちらかというと印象に
    残りにくいんですよ。たまたま、今はそうなのかもしれませんが。

  • 直感がするどくなって、しかも良い方向に持って行けたら、というお話がありましたが、
    自分の経験ですが、前夜に文字と画とスライドのように流れた夢を見て、その当日の出来事を思い返してみたら、
    まったく夢の画のとおりに感情が動いていた。という一日がありました。
    いつも暇なのに、その日だけいろんな出来事があったので覚えていました。不思議だなあ、と。
    もしかしたら、その時だけ 無意識から受け取れたのかもしれませんね。
    今からしたら、もうちょっといい形で、よりよい言い方はあったらな、なんて思い返しました。
    いつも気をつけて行動してないと、せっかくの夢のメッセージをポジティブにできにくいですよね。
    日々の暮らしを大切にしたくなりました。

  • >>5

    >たしかに、夢分析をすると直観が鋭くなるのではないかと思います。

    はい そう思います ねむっていた もうひとつのこころが目をさましたんですから 直観は鋭くなります

    >大事なのはそれをポジティヴな
    方向に受け取っていくということですよね。それが難しい。

    はい 意識が 現実の世界で受け入れられなかったものは どうしてもネガティブなものになりがちです
    だけどネガティブなものの向こうに 隠れているポジティブなものが必ず隠れているはずです それを探し出す作業こそ夢分析だと思います わくわく

    >僕の場合は経験が少ないんですよ。勉強ばかりしていて実践が足りないという感じ。夢分析の本にも
    書かれていましたけど、夢から受け取ったメッセージを日常生活の中で実行していくことで、
    もっと夢のメッセージが送られてくるらしいですね。実行しないと弱くなってしまうみたい。
    前向きな方向で実行していきたいと思います。

    僕の場合 夢分析の本からの知識はまるっきりと言っていいほど使いませんでした 枕元にノートをおいといて 目が覚めたらすぐに見た夢をメモしておく 時間が空いた時に そのメモをながめる たとえばコーラという飲み物から連想されるもの 牛乳から連想されるいろんな思いで そんなことをしているうちに とつぜん これだっ!という解釈があらわれます それがあたっているかどうかは ふかーい了解感 納得の思いがありますからわかります

  • >>4

    はじめまして
    たしかに、夢分析をすると直観が鋭くなるのではないかと思います。大事なのはそれをポジティヴな
    方向に受け取っていくということですよね。それが難しい。
    僕の場合は経験が少ないんですよ。勉強ばかりしていて実践が足りないという感じ。夢分析の本にも
    書かれていましたけど、夢から受け取ったメッセージを日常生活の中で実行していくことで、
    もっと夢のメッセージが送られてくるらしいですね。実行しないと弱くなってしまうみたい。
    前向きな方向で実行していきたいと思います。

  • >>1

    はじめまして
    むかし夢の分析をやったことがあります 一年ぐらいのあいだでしたけど
    無意識からのメッセージをうまく受け止めることができれば 病状はびっくりするほど改善できると思います その後 夢のメッセージからだけでなく普段の日常の行動の中から無意識のメッセージを受け取ることができるようになる 可能性もひろがっていくと思います 僕は専門家でもユングについて知っているわけではありませんが 自分の体験からそう思います

  • こんにちは

    思いぐせをなおすというのも大切なことですね。思いぐせにもなんかいろいろあるような
    気がします。人から何か言われたことをどう受け取るのかや、何もなくても思いとして浮かんで
    くるもの。ひらめきなんかもそうかもしれませんが。全部、無意識からやってくるような
    気がします。良いことが思い浮かべばいいんですけどね。日頃の行いも関係あるんですかね。
    無意識というか潜在意識というかそこに日頃の行いがインプットされているような気もします。
    ちなみに、思いぐせという言葉を一番最初に知ったのは江原啓之さんの本でした。
    江原さんも思いぐせを変えていくことは大切だと言っています。

    今日、夢を見ました。牛乳を飲んでいる夢だったんですけど、最近、コーラばっかり大量に
    飲んでいたので、健康のために牛乳を飲みなさいということなのかなと思いました。

    暑さも少し和らいできましたね。今年の夏は暑くて大変でした。

  • 私も薬と医者の短い面談だけでは解決に時間がかかりすぎるかも?と思っています。夢など、日記を書いていくことで、自分の思いぐせを、なんとなくとも発見できると思います。何に不安を感じているか、自分の心の弱いところ(傷ついたり、ね)を思い返せれば、それはやめよう。考え方を変えよう。楽しみを見つけよう。人はそんなにわるくない。なんて、前向きになれたりして。字にしたらもう頭から離れられるし、すっきりするような気はしています。

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