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  • 全く私と同じ症状です。初対面ではしっかりしているのにと言われますが、人前になるとダメです。つらいですよね。

  • 上がらなくなる。のは慣れです。自転車に乗れる、箸で飯を食うことと同じこと、世間には安価にそれを練習する場所があります。

  • >>23

    > 「 強くなる事に抵抗を感じる
     弱い自分を引きずって思い切り生きたい
    賢くなる事に抵抗を感じる 」

    ウソの塊だね。    朝鮮系か、ゆだや系の陰謀らしいな。
    わざわざ弱いままで行こう、とは知恵のない詐欺師たちだな  wwww
    日本人の足を引っ張ろうという勢力が書き込んでいるようだ。

  • 私もあがり症です。皆の前で話す事になり主治医(内科)に相談して薬を処方してもらいました。インデラル錠と言います。
    あがり症の症状で緊張のドキドキに即効性があります。
    ドキドキが薄れると他の症状も軽減してきます(個人の実感ですが)。
    最初は薬の力を借りても「今回はドキドキや震えが少なかった。大丈夫だった」と脳が記憶します。薬を飲まないと駄目って考えるのではなく、助けを借りたけど大丈夫だった。と自分に自信を付けてあげます。この繰り返しで、例えば今日はギャラリーが少ないから飲まないでやってみよう、のように経験と実績と自信を少しずつ重ねていきます。
    この薬は内科で処方してくれます。依存と捉えるのではなく、飲まなくても持っていると安心する。と考えて下さい。罪悪感を感じたら意味がありませんから。
    私は今も持ち歩いてはいますが、飲まなくても何とかこなせる事が増えてきました。
    人前に立った時、ドキドキやうわずる事が全くない人は少ないと思いますよ。
    あって当たり前。ただ余りにもそれが不快で苦しいなら軽減する選択肢として提案してみました。
    一度でいいから、人前に出るのが楽しいし嬉しくてしょうがないなんて経験してみたいものです。

  • >>34

    hi3 さん、発表の順番が来たらなんと思って居ましたか?
    「上がらないように!」ではないでしょうか?
    「逆説志向」では、「しどろもどろに成って、汗びっしょりに成ろう。その方が印象に残るわ。」と自分に言い聞かせて、順番が来たらハンカチから汗が絞れるくらいにすることです。

    臨機応変の頭が無いとは、「上がってはいけない!」の思いから離れることが出来ないからでしょう?しっかり準備が出来ている筈ですから。
    潜在意識では「上がる!」と行動するように「思い」は働いています。「上がらない!」って、何をすればいいのかな?と迷い、上がることをすることになります。
    「上がった方が褒められる」と思いついたら、中学生の時から、上がらずに済む様に成っていたと思いますよ。すべき行動が明らかに成りましたので、指示通りに働いてくれます。

  • 人の潜在意識がどの様に働くかを考えたことはありますか?
    「否定語」は理解していません、と言うか、全て「肯定語」として働きます。
    「声が震えてはいけない、ドモッテはいけない!」と意識すれば、声は震え、ドモルでしょう。
    通常の感覚で、芳しくないと思えることは、潜在意識でもその様に成る様に働きます。
    否定語があると、芳しくない言葉を優先させます。

    逆説志向は、森田療法の「恐怖突入」と同じ方法に成ります。
    「ドモッテ話そう。声を震わそう。」と意識することで、芳しくない状態が起きません。
    森田療法と同じで、ほとんどの神経症に応用されています。
    欧米の心理療法では積極的に応用していますので、良い方法だと言えます。
    決して非難される方法ではありません。

    一度や二度の恐怖体験で、上手く出来ない方法と決めつけず、どの様な感覚の変化があったかを覚えておけば、更に試す勇気は出て来るものだと思いますよ。

    恐怖心が試すことをためらわすなら、自己暗示で、恐怖を無くすことも出来ますし、色々な方法で、勇気を出させる方法が見つけられています。
    ご褒美をあげる方法や呟き法などを患者さん自身が見つけています。
    あなた自身に合う方法を、あなた自身で見つけられると思いますよ。

  • >>31

    お前の言ってる事は森田そのものじゃないか ???

    どこがどう違うか言ってみろ

    そっくりだから反論できないだろ?
    いつまで逃げ回っってんだよ??
    だから森田はダメだといわれるんだ
    反省はいけないというのも森田思想
    直すのはいけない、も森田。
    今の医学科学が、ダメなところを直し直ししてきて、やっと今の便利な社会になった。
    これも直し直ししてきたからだ
    これをあんたの言う、治してはいけないという考えで来たらどうなってたか、いってみろ

    なにも進歩してない明治時代の社会だ
    それについて言い分があれば聞こう
    名にも反論なければあんたは負けを認めた事になるんだよ???

    男らしくないから逃げてしまうだろうが、それなら二度と偉そうに反論するな!!

    森田は卑怯者。

  • >>28

    あんたの言ってる事は森田の単なる真似じゃないか?
    教わって、そのまま言われた通りやってるだけ。
    反省はダメで、懺悔・自覚が必要だって?
    自覚も反省も実質同じだよ
    そんな細かい意味合いにこだわって、わかったふりしてるのは内心苦しいだろうね??
    お察しするよ
    愚かな生き方を選んだ結果だ
    この手のとぴで繰り返し、名を変えて登場しては森田を病的に宣伝してるようだが、言ってる内容が同じだからすぐわかる。
    古い歌など紹介して、貫録つけようなどと小賢しい手を使っても間違った思想に変わりはない。
    この世は間違いを正して本来の道に戻るために出された世界だ。
    それを邪悪な思想の普及に努める創価学会や他のインチキ団体と同じく、あんた等の様な森田式インチキ療法は死後、苦しい地獄界で罰を受ける羽目になり、間違いを教え込まれた者にも迷惑な行為であり、許されない。
    何度いってもわからないバカな、執着だけ強い狂信者のあんたにはつける薬はない。
    死んでもわからないバカ、ってあんたみたいな人の事だね
    あきれて物がいえないよ    長生きするよ
    はた迷惑なあんたのような厄介者は、一日も早く、この世から消えてもらいたいね  !!

  • >>22

    ナントカ博士の言った事に頼って、自分でものを考えない
    そういう人生は自分の人生じゃない
    その連中が正しいという証拠はありますか??

    ただ誰かが言っただけで、それについていくのが正しいのか?
    じゃあ、自分はものが考えられない、知恵おくれでしょうかね?
    バカですか?   自分でも物は考えられるはずでしょう?
    人の言う事は間違いが多いものです
    ナチスも間違っていた   でも大勢のドイツ人が付いて行って、人を何千万人も殺した
    あんたの言う事はそれと同じ
    悟ったような事をいって気取っていても、正しい答えでなければ、苦しみは続くはず
    どこかに不自然さが出てくる
    自分も満足できない     幸せにはなれない
    自分で努力するというのはどんな問題にでも必要な、人生の肝心かなめ。
    それを否定するのは森田式という邪悪な思想の仲間だから。
    貴方は何も解決していない、うそつきで、愚かな、哀れな患者。

  • >>17

    >頭の中で、さんざん訓練して、挨拶を丸暗記したうえ、そのメモを見ながら挨拶しようとした
    若い時を思い出すな~
    師匠に「君は百科事典を持って歩くのか、重たいぞ」と軽く言われた
    重い真実をついた言葉だったな
    その時は良く解らなかったが、持ち歩く百科事典は重いし、百害あって一利なしと解ったよ
    今は丸腰、素手、何も持たずに挑戦すればいいのが解り、今はそれの一点張りよ!

    >最近では、職場の人との雑談でさえ、言葉が出なくて変な声になったり、うわずったりします。
    若い時に話が続かないとさんざん悩んで苦しんだが
    今は雑談が一番好きだ、下手だけど丸腰、素手で挑戦する
    特に女性(美しい)だと気合が入る
    上手くやる方法は何も持たず、作らず、丸腰、素手で挑戦する
    回りの状況を見て、相手を見て、一瞬でひらめいたギャグを飛ばす
    それに相手が笑って乗ってきたらシメタもの、二発三発とギャグが出る
    失敗すれば忘れちゃうよ、男は後を振り返らない、背負うだけ(演歌だ!)

    昔はこれが出来なくて、悩んで苦しんで考えて、百科辞典を何冊も作ったよ
    今は出来た百科辞典と作る参考書は全部捨ててしまった
    何にも無しで丸腰、素手で挑戦すると、自然に勝手にギャグが飛び出して来る
    でも女性をゲットするのは難しい、ギャグだけでは駄目で教養と地位と能力が要る
    それが私には無い、今日もギャグを飛ばして笑いは取るが、空振りだ
    長い間、対人恐怖の相手をして、教養、地位、能力は後回しで、取れずじまいだ
    しかたない、いつかの成功を夢見て、今日も丸腰、素手、ギャグで挑戦しよう。
                           幸せ技術研究所  直人

  • >>22

    なるほど。
    そうなのですか。
    経験、知識から得たことなのですね。

    わたしはこういう経験が殆どないので、
    人前に出て話す、というのがとにかく苦手で困ります。

  • 強くなる事に抵抗を感じる
     弱い自分を引きずって思い切り生きたい
    賢くなる事に抵抗を感じる
     馬鹿なまま軽率に出しゃばって生きたい
    そんな自分が好きだ

    弱いままの自分を生きる事に誇りが有る
     間違っても強くなる努力はしたく無い
    馬鹿のままの自分を生きる事に誇りが有る
     間違っても賢くなる努力はしたくない
    そういう自分が好きだ
             幸せ技術研究所 直人

  • >>20

    こんにちわ、私は年寄りです、私の経験、知識からから以下の様に思います。

    >直せるんです。どんな癖でも所詮は付けた癖。どのようにもなおせます。
    年末には除夜の鐘が108っつ鳴ります
    親鸞は人間には108の煩悩があり、煩悩具足の凡夫であると言う
    癖も煩悩の一つでしょう、煩悩なら人間なら、耐えて生きて行くしか無いですね
    「いずれの行いも及びがたき身なれば、地獄は一定の住み家ぞし」親鸞
    (煩悩退治は)「手っ取り早く、ずるい事をしようとしている」森田博士

    >少なくとも努力しないで、はじめから諦める、なんてゆうバカな真似はしないでほしい。頑張ればどんな問題も解決するよ?
    こういう努力をするのを強迫観念の奴隷状態と言います。
    仕事や社会生活がおろそかになって、おちこぼれ人間になります
    こんな事は止めて上がるまま、恥ずかしいまま、人生を前向きに意欲的に生きて行きましょう。
    強迫観念は相手をすれば一生付きまとい、多くの人は一生相手にして不幸で終ります
    宇佐博士の著書「囚われからの解脱」が最も重要です。

    >こういう問題って、人生の最重要な事。それをいい加減に考えるなんて、ありえない。自殺行為だよ。
    これは心の病気であり人生を破壊します、万難を排して治癒しないといけない
    しかし宇佐博士は「治そうとする病気であり、療法では治さない稽古をする」と言う
    文学者の倉田百三は「治さず治った」と言っています。

    >失うものの大きさを考えてほしい。僕の言う通りにすれば必ず治せるからね。保証付。大事なのは実行すること。
    治す努力行為が病気を作ります、悪魔の病気ですが、治癒の為には治さない努力をする事です(治さない薬がほしい!治す薬は要らない!)
    治さず考えず相手にせず、目の前の現実を懸命に生きて行きましょう(あるがまま・・森田博士)そこに治癒があります。
    「自己改造を止めたときに自己改造が実現した」水谷啓二氏(東大卒、医師で無い)

                             幸せ技術研究所 直人

  • >>19

    人間はいろんな癖をもっていますが、癖である以上、直せるんです。   どんな癖でも所詮は付けた癖。       どのようにもなおせます。
    少なくとも努力しないで、はじめから諦める、なんてゆうバカな真似はしないでほしい。
    頑張ればどんな問題も解決するよ?
    神も現れて言っている。     『解決しない問題はない。    どんな問題にも完ぺきな答えがある。」と。
    僕もいろんな問題を、自分で解決してきた。
    その経験ではっきりそう言える。
    こういう問題って、人生の最重要な事。
    それをいい加減に考えるなんて、ありえない。
    自殺行為だよ。         失うものの大きさを考えてほしい。
    僕の言う通りにすれば必ず治せるからね。   保証付。
    大事なのは実行すること。

  • >>16

    頭の中で、さんざん訓練して、
    挨拶を丸暗記したうえ、
    そのメモを見ながら挨拶しようとしたら途中で声が上ずって聞き苦しいのが自分でもわかりました。

    脳内シュミレーションでは完璧でしたのに。

    最近では、
    職場の人との雑談でさえ、言葉が出なくて変な声になったり、
    うわずったりします。
    じーっと見られている、というのが一対一でもダメになりそう^^;

  • >>15

    いちいち現場で経験しないと不安、というのは違いますよ。
    頭の中で訓練で十分です。
    人は心で生きていますから、心が正常になれば、行動はそれに従います。

    習慣になるまで訓練する。
    もういいよと思うまでやればオーケー。
    性格は習慣なのであるという事です。

  • >>12

    >つまるところ、出きるまでやるのが一番なのです。

    そうですよね。
    出来るまで繰り返しやらなければいけませんよね。

    流れを練習ですね。
    あとは慣れ・・・。

    慣れる程の回数が無いのが欠点でしょうか。
    場数を踏めば、確かにそのうちふっ切れるかもしれません。
    次の機会は来週です。
    来週の次はもう年内は無いかもしれません。。

  • >>11

    >原稿を読む訓練というのは、治す努力とはいえません。

    なるほど。
    メモを見ながら脳内シュミレーションが役に立たなかったのも
    これを読んで納得出来ました。

    >現に震えた時、なにくそとがんばって立派な声を出そうと、諦めずにいい声を出し続ける事なんですよ。

    耳が痛いです。
    確かに、弱腰になっていたのは事実です。
    諦めずに声を出すこと、なんですね。

  • >>10

    こんばんわ。

    会社では誰かに向けて発表などということはまずありません。
    でも、どもったり、言葉が出なかったりすることも多くなってきたので
    年々話が下手になってきているのは間違いないです。

    >出来るだけ直視してくれてる方がベターです。

    あ、なるほど。
    そういえば学生のとき、先生の目をじーっと見ていると、
    先生もこちらを見て話ししていたような気がします。
    直視してくるひとを見た方がいいのですね。
    なるべく遠い方で。

    偉そうなんて、とんでもないです。
    丁寧にお答えくださり、ありがとうございます。
    20人ほどの集まりで試してみます。

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