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  • 久しぶりに覗きました。
    ていうか、ロムはしていたんですけれど、いろいろとお取込み中のようでしたので遠慮していました。
    掲示板にはいろんな方がいます。
    今年はほんの数回だけですが、お世話になりました。
    よいお年をお迎えくださいね。
    愛子

  • お金貸してくださいとか博史さんと呼んでとか写真を送ってくるとか信じられない。
    お金を断ると遠隔操作で私のパソコンのメアドを消していく。

  • >>89

    原因をそらさないでください。
    あなたの遠隔操作のおかげでパソコンを買い換えました。
    でもこのパソコンは証拠のために取って置きます。

  • 白い河童さん こんなところで発見しました 違ったスレネームですが知り合いです 以下の書き込みは昨日別の掲示板に送ったものですが 河童さんのこのようなスレッドを発見したので 文学の的は外れていますが 歴史の部分で多少書き込みの理由があるかとコピペで失礼します

    >今日の新聞は「天皇陛下退位に関心」が大きく扱われていました 今回これについて論議するつもりはありませんが この記事をきっかけにして歴史といえば大袈裟ですが人生の歴史について考えこんだのです

    机の上に 以前勤めていた会社から届いた社報4月号が有るのです その1面は今年入社した社員15名が桜の下でVサインをした笑顔の写真です 私は彼らに向かって「おめでとう」そして自分にもそのような希望に満ちた日が有ったのです そのころの話をしましょうか
    そんな気分になったのです でも止めましょう 時代があまりにも遠い事に気がついたのです

    自分が新入社員になったときに もし先輩が来て
    「おめでとう、私が入社したころはなー・・・」
    と話出したとしたら と考えたのです その先輩は61歳年上の人です 61歳年上の先輩が話す新入社員の頃の話はこんな事になるのです

    「入社したのは日清戦争がはじまった年だったよ(注1894年明治27年) それから10年後(注1904年明治37年)には日露戦争が有ったよね 其の時始めて無線電信が使われて「敵艦見ゆ」の報を打電したのだよ 
    そう 私はその年課長に昇進したんだ君たちも頑張れよ・・」
    そんな話になってしまうのです

    話を天皇陛下に戻します 私の方が1歳年長です 美智子妃殿下とで馬車でお手を振ったテレビ画面を思い出します その頃は若かった やはり体力的に考慮差し上げたいですね

    蛇足です 小生新入社員(最初公務員でした)として霞が関の庁舎から皇居の天皇陛下に挨拶にあがって お言葉を頂いた思い出もあるのです もちろん昭和天皇です
    長く生きたものです

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