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    non***** 2月24日 16:22

    >>6433

    davさん、皆さん、こんにちは。
    お返事ありがとうございます。

    「マーチンショー」ならぬ「マーカスショー」が興行されたのは事実ですが、「本場アメリカからやってきた最高のエンターテインメント」などと言えるものではなく、「裸に近い格好で踊る女性の姿を見て男たちが興奮する」程度のものだったようです。
    「たくさん人が入って儲かった」という意味では成功したものの、ショーの内容が優れていたかどうかは疑問があるでしょう。

    が、今と違っていろいろ難しい事情があった時代に、様々な障害を乗り越えて海外直輸入のショーを実現させたことに意義があったと言うべきだと思います。

    『わろてんか』は史実と違うところが多く、ラジオ放送開始後もまだ生きて病室で聴いていた藤吉と異なりモデルの吉本泰三(吉兵衛)はラジオ放送開始前年の1924(大正13)年に亡くなっているといった点があげられますが、隼也はより違いが大きいようで気になります。

  • >>6432

    ノンさん、初めまして
    おはようございます。
    ようこその書き込みでありがとうございます。
    このスレは朝ドラの再放送を夜見るというスレですが、私はBSの朝放送を録画して夜に見ています。
    だからちょっとスレの趣旨とは違っていますね。
    だから今は再放送の「花子とアン」と「わろてんか」の2本を録画して夜見ています。
    今は花子とアンの方がこぴっと面白いかな。

  • >>6432

    nonさん
    こんばんは。
    初めまして。
    よろしくお願いします。

    ご指摘の通り、私が事実誤認をしていたようです。
    それと言うのも、一昨日でしたか栞君のセリフで「1日4000人の人を劇場に集め
    計20万人の人を集めれば」というくだりがありましたよね。この部分が気になり
    この時代に、どこに4000人も人が入る劇場があったんだろうと思い調べてみたところ、
    昭和8年に日本劇場が竣工していることがわかりました。そこから追っかけたところ、
    昭和9年3月に吉本興行部主体で日劇で「マーカスショー」が興行されていたことを
    突き止めました。一昨日、私が「吉本は海外のショーを輸入してない」と書いたのは、
    一昨日以前までに目を通していた資料に、マーカスショーの記述がなかったので、
    吉本が輸入して興行を打った事実はないと思っていました。一つ二つの資料に目を
    通したぐらいで事実誤認するようなことを言い切ってしまうのは如何なものかと
    改めて反省して、今日そのことを書こうと思っていたところのご指摘でした。

    マーカスショー自他の資料の数が少ないようですが、当時多くの文化人が観覧に
    訪れ、随筆家の寺田寅彦や小説家の獅子文六などが感想を綴っていたようです。
    当時としてはかなり衝撃的な公演で刺激的な部分も多かったようです。
    ドラマの中で栞君が言っているように、大当たりして大成功を収めたことは
    間違いがなかったようです。

    このドラマ史実を下敷きにしているはずなのに、設定を変に換えてしまっているので
    わかりにくしているんですよね。もう少し史実通りに描いていた方がもっと良い
    ドラマになっていると思います。隼也(実際は穎右)の恋は史実では笠置シズ子との
    恋愛関係が泥沼化して挙句に穎右は早逝してしまいます。今日描かれたつばきは
    銀行の頭取の娘でしたよね。なんか奇麗に描こうとし過ぎですよね。しかし、
    朝ドラだからあまりおどろおどろしく描くのも憚られるのも事実ですかね。

  • >>6429

    こんばんは。
    はじめまして。


    >吉本はアメリカのショーの輸入なんてしてなかったからです。

    直接的な「輸入」とは言えないかも知れませんが、「マーチン・ショウ」のモデルとされる「マーカス・ショウ」が1934(昭和9)年に実際に開催され、それにリアル吉本興業が関わっていたことは確かなようです。


    ある方が他スレッドに引用されていた記事です
    http://nobunaga-oda.com/machin-show/


    もちろん、ドラマは史実とは異なる部分も多いと思います。
    恋愛など軽めの話に偏っているのが、欠点と言えば言えるでしょう。

  • >>6429

    そうなんです。
    わろてんかは私には全然面白くありません。
    ここ数日のマーチンショーの話題もリリコとシロー、隼也とつばき、てんと栞のちっちゃな恋の物語の話題もうんざりするほどワクワクしません。
    なんだかなぁ…

  • こんばんは

    マーチンショーの企画どんどん進むんですね。
    栞君の発想がやっぱり小林一三さんを思わせますな。
    20万人の人が電車に乗って劇場に来て外で食事もするって、宝塚劇場を作った時の
    小林さんの発想そのものですね。出資者を募るのも中々大変そうですが、
    どう進ませるのか見ることにしましょう。

    リリコとシロー、やはり恋に発展してるんですね。
    二人とも恋バナには不器用そうなので進展があるようなないような
    具合なんでしょうね。

    隼也君はつばきちゃんにちょっと気があるんでしょうけどつばきちゃんは
    まだ同好の士という程度なんでしょうね。このまま順調に恋バナとして進展するとも
    思えないんですけど、どうなるのかは気になりますね。
    ところで、つばき役の水上京香ちゃんって、日テレの日曜夜のGoingの
    お天気キャスターやってる子なんですね。この間Going見てて、「あれこの子」と
    思いました。

  • >>6428

    こんばんはです。

    そうですか。
    あんまりおもしろくなくなってしまいましたか。
    私は前半の史実と脚色のごちゃまぜの怠い展開から藤吉が死んでからの
    史実に近い感じの展開になってきたような気がしてからは見てて面白く
    なりました。しかしながら、ここへきてのマーチンショーへの拘り方には
    疑問を投げかけ始めました。史実と脚色のごちゃまぜ展開に再度なってきた
    からでしょうか。吉本はアメリカのショーの輸入なんてしてなかったからです。
    確かに林正之助さんはアメリカにも行ってエンターテイメントの視察もしたみたいですが、ショーそのもの輸入までは手掛けていないはずです。ジャズやタップダンスを
    取り入れたショーやレビューもどきのことは真似てやっていたみたいですが、
    輸入しての興行までは手を付けていなかったんですね。その辺のことを考えると
    今の展開には疑問を持っております。ドラマと思って見ればなんてことないんでしょうが、下敷きがあることを考えて見ていると歯がゆくはなってきました。

    西郷どんは面白く見てます。
    お於ちゃんも登場してきましたし、話はこれからどんどん面白くなります。
    糸さんと西郷さんの出会いが幼少の時からあったのか史実はあまりよく知りません。
    それにしても、渡辺謙の斉彬は存在感ありすぎて主役が誰だか見えなくなるような
    気がしてしょうがありません。斉彬はいずれ途中でいなくなる存在ですからそこまでは
    渡辺謙の存在の大きさだけ噛みしめて観るとします。

    足ガールは残念ながら本放送も再放送も見ていません。
    幕末グルメブシメシ2は忘れない限り見てます。
    1が面白かったのでその続きでです。確か明日が最終回じゃなかったかな。

    昨日あたりからは平成細雪を再放送していますね。
    BSで放送した時に何かをやりながら見ていましたけど
    半分ぐらいしか見てなかったです。

  • 朝ドラはあんまり面白くないです。
    義務感で見ているだけですね。
    しかめっ面で怒ってばかりなので「笑えへんね」にタイトルを変えても良いくらいです。
    大河ドラマは面白く見ています。
    あと面白かったのは先週末の深夜にまとめて再放送していたNHKドラマのアシガールが面白かったです。
    本放送の時も面白いという話を聞いていましたが見る機会がありませんでした。
    オリンピック中継の流れで深夜にまとめて放送しているのを発見しました。
    平成の女子高生が戦国時代にタイムスリップして男装して足軽として奮闘する話です。
    とにかく黒島結菜ちゃんが可愛い。
    若君の健太郎さんがカッコいい。

  • こんばんは

    そう簡単に上手く行くはずがないだろうと予感はしていたんですが
    予想通り隼也君やっぱりやらかしましたね。
    親父さんそっくりって言うことで良さそうですね。
    それにしてもリリコの言葉が印象的でした。
    人を信じない人間より信じる人間の方が好きだって。
    シローのことを信じてコンビを成功させた今のリリコには似合う言葉ですね。

  • こんばんは

    リリコと四郎の恋よりも隼也とつばきのこの先の成り行きが気になりますね。
    それにしても、隼也君大丈夫なのでしょうか?若き日の藤吉を見ているような
    前のめりな姿勢は、血筋は争えないのかと思ってしまいます。てんちゃんがそれを
    冷静に引き締めようとする姿が、親になり、女興行師として、また経営者になっている
    証拠だな思わされました。隼也君はマーチンショーの誘致を本当にするのでしょうか?
    またできるのでしょうか?栞の「ちょっと気になることもあるんで」の一言が
    気になります。

    キースとアサリは見事にコンビ解消になりましたね。発展的解消とはよく言った
    もんですね。売れてない芸人さんが喧嘩や意見衝突でコンビ解消することはあること
    だとは思いますが、売れてる芸人さんを事務所の方針でコンビ別れさせるって
    今でもあるんですかね?何か少し考えられないような気がしました。この時代だからこそ
    やれたこと、できたことだったんでしょうかね。

  • こんばんは。

    シローが見事なアコーディオン演奏をして大うけするだろうと言うベタな展開は
    見えていたんですが、実際に拍手を受ける画ずらを見せられるとやっぱりホロっと
    来てしまいました。それにしても喋らなすぎだろうってぐらい見事に
    喋らなかったですね。
    これが人気コンビなんて大衆は笑いに飢えていたんですかね。

    来週は隼也君の反乱でも始まるのでしょうか。

    それとキースアサリコンビに何かが起こりそうですね。
    史実だとエンタツあちゃこさんはコンビ解消するんですよね。
    もしかするとそうしたところが描かれるのでしょうか?

    オリンピックが昨日から始まりました。
    この時間にマイナス気温の屋外で競技をやっているなんて
    ちょっと信じられない気がします。まだジャンプ競技は続いています。

  • >>6423

    こんばんは。

    今日の話には伏線がありましたね。
    ベルリン留学の話をリリコに話した時に、リリコがシローに問うた質問
    「あんたドイツ語できるんかい?」にシローが
    「そんなもの出来なくても音楽で分かり合える」って言ったシーン。
    そうなんです。シローには喋りで伝えられないことを楽器で伝えられるという
    テクニックがあるのですよ。見事にそれを実現しようとしたお話でした。
    さて、音楽家には楽器のテクニックで音楽を伝えて分かり合えるかもしれませんが、
    漫才を聞きに来てるお客さんに「シロー」を本当に楽器で伝えらるのか。
    結論は分かっているのですが、明日どうやって披露するのか楽しみにします。

    原稿を持って来てシローが「これが僕らの喋らん漫才や」と言った時に
    リリコが小さくうなずく姿が、この人も女性の気持ちを持った人なんだとはっきりと
    わからせてくれたシーンだっと思いました。最近、リリコがひよっこの時の
    早苗さんの立ち位置にいるような気がしてならなくなってきました。

    > この辺のストーリーがダルい。
    1時間番組ならその1時間の中で解決できそうな話が、2日3日と伸ばされのは
    だるいですよね。でも1時間番組ならまた一週間伸ばされてしまうのが翌日に見られると
    思うと、これはしょうがないことかなとは思っています。
    藤吉が亡くなってからの話は最初の頃の、のらりくらりのフラフラストーリー展開から比べると面白い話になってきたなと思っています。

    一生君の顔で見せる演技が秀逸だなと思っています。
    直虎の時の表情に出さずに政次を演じた一生君。表情に出さない演技が
    見事だったと思いましたが、今はその都度表情で演技してくれて伝えてくれてるのが
    凄いと思っています。

  • >>6422

    おっしゃる通りです。
    もっとトントン拍子に進むかと思ったらシローさんがプライドとやらを傷つけられたと拗ねています。
    この辺のストーリーがダルい。
    朝ドラだから我慢して見ていますが、そうでなければチャンネルを変えているところです。
    今は産みの苦しみ、今日と明日で週タイトルどおりに最高のコンビになるというベタな展開になるんでしょうね。
    よく言えば丁寧に描いている、ですが短気な私には、もっとこうトントンと行ったらんか〜い! シローはアウアウ言っていれば良いんじゃ〜い! と言いたくなります。

  • >>6421

    こんばんはです。

    昨日の時点ではもっととんとん拍子に進むような気がしてたんですが、
    さにあらずでした。シローさんのプライドを完全に傷つけてしまったんですね。
    やっぱり、新しい物だったり、スタイルを生み出すのって苦しいし壁がありますな。
    史実だけで言えば、スター街道を突き進むようなので安心していましたが、
    紆余曲折はあったんだなと改めて思いました。

    万丈目夫婦にしても、風太夫婦にしても、夫婦げんかが一番漫才見てるみたいで
    面白いですね。事実は小説よりも奇なりの世界のような気がしました。

    隼也君は似顔絵紅白饅頭、面白いのを考えましたね。昨日の雰囲気ではとても
    物が売れるような雰囲気はなかったんですが、これでブレークするのでしょうか?
    てんちゃんが冷やし飴を店先で売ってた時の姿とダブります。

    食べ物を食べるシーンで噴き出すシーンはなんか見ていてあまり気持ちが
    良いものではありませんね。それとシローさんが食べてるシーンもどこか上品では
    ないことは気にはしていました。この2点はもう少し考えてほしいと思います。

  • >>6420

    そうなんですよ、リリコさんとシローさんに恋の予感を匂わせている演出が気になります。
    家事に疎い有名な女優さんが不器用なりにおにぎりを作ってくるなんて、ベタな美女と野獣の展開ですよね。
    しかし、シローさんは粗野で無作法な田舎者の設定でしょうか。
    シローさんの食べるシーンが汚くて気になります。
    カレーライスかオムライスか分かりませんが食べながら吹き出すシーンも多いし、食事のシーンは気持ち悪いですね。
    音楽でドイツに留学したいくらいだから無教養の設定では無いと思うんですが…

  • >>6419

    こんばんは。

    リリコアンドシローはその後高座には上がってなかったんですね。
    確かにびっくりですよね。
    喋らない漫才が上手くいくとよいですね。
    ドラマですから上手くいくんだと思いますけど(笑)

    それよりも、今日の雰囲気だとリリコとシローに恋の予感がするんですが
    いかがなものでしょうか?あのリリコがシローにおにぎりを作って来るなんて
    二日前には考えられませんでしたよね。歌子さんもそれを薄々感じてるのでは
    ないかと思いました。
    それと、歌子さんの角がリトラクタブルなのにはビックリしました。
    手動で出し入れしての演出、これ結構好きですね(笑)
    以前は頭にメニューの札が刺さってたり色々やってくれますね。

  • >>6418

    こんにちは

    漫才大会は初高座一回こっきりでしくじったら解散話が出ていると言うのもビックリです。
    あれ以来何度も高座に上がっているもんだとばかり思っていました。
    何事も最初から上手くはいきませんよね。
    場数を踏んでナンボです。
    でも最後はシローさんもやる気になったようで良かったです。

  • >>6417

    こんばんはです。

    本日の最後にはまたおてんちゃんのいい笑顔が戻ってきましたね。
    とっても楽しそうなワクワク感が伝わってきました。
    ブロマイドというのもどこか懐かしさがありますね。
    何でも最近またマルベル堂のブロマイド売り上げが伸びてるとか。
    どこかのニュースで見た記憶があります。平成生まれの子に昭和回帰傾向があって
    昭和の時代のグッズを求めてる子が増えているその一端だそうです。

    風太の隼也君に対するアメリカ禁止はきついですがわかりますね。
    洋行帰りはこれだからって言われた時代なんでしょうね。
    修行の者が洋行帰りをちらつかせるのはご法度ですよ。

    > (今時はトッポいなんて言い方はしないかな?)
    そう言えば最近あんまり使わくなったかもしれませんね。
    若者は近頃、「ヤバい」を否定にも肯定にもどっちの意味でも使いますよね。
    私はヤバいを肯定的な意味で使ったことはない世代ですね。
    「あいつヤバいよ」は何かまずいことが起きてる意味ですね。
    食べ物がおいしい時に「これヤバいよ」とは言わなかったですね。
    ヤバいとトッポい。ちょっとニュアンスが違いますね。
    そうすると何でしょう?イケてるとかイケてないなんでしょうか?

    そう言えば、西郷どんいよいよ「おかつ」ちゃんが登場してきましたね。
    家定への輿入れ楽しみです。このドラマではどこまで篤姫を描くのか少し
    興味があります。

  • >>6416

    リリコさんは相変わらず強気で言葉使いがキツイです。
    息子の隼也君はアメリカ帰りを表しているんでしょうが妙にとぼけてトッポい感じの青年になっていました。
    (今時はトッポいなんて言い方はしないかな?)
    風太の従来路線と隼也の革新路線で葛藤があるんでしょうか?

  • こんばんは

    リリコちゃん、きつい性格で人を傷つけてしまう自分の性格分かってるんですね。
    しかし、芸人さんあれぐらい強い気持ちがないとやっていけないでしょうね。設定が、
    天涯孤独だったはずですから余計でしょう。それと文字読みが不得意なのは最初の
    頃に説明がありましたよね。今度は音符ですか。まー音符は確かにある程度音楽を
    きちっと勉強してないと読めないですよね。クラシック勉強した人は別ですが、
    あの小椋佳さんだって桑田圭祐さんだって音符は読めないし書けませんからね。
    美空ひばりさんも初見で歌うことはできなかったみたいですから。その代りに、
    音感はずば抜けていたみたいですから、一度歌ったメロディーは絶対に忘れ
    なかったとか。

    所で、リリコちゃんのモデルになったミスワカナさんも音感は抜群だったようです。
    今日のドラマでも四郎さんの弾くアコーディオンの音程がずれていることを
    聴き分けているシーンがありましたが、これがミスワカナさんの音感が良かったことを
    表すシーンかと思いました。それと記憶力がずば抜けていたということも調べた文章の
    中には書かれていました。

    隼也君も帰ってきて、さてこれから北村笑店にどうかかわっていくのでしょうか。
    今日の所は、ミスリリコ アンド シローのコンビ名の決定に関わりましたが、
    これからは風太君が二代目として仕込むのでしょうか。それとも時限爆弾的な
    危険物になるのでしょうか。どう描いてくれるのか楽しみにしたいと思います。
    リリコちゃんのアン・ドシローとしたところと、ドシローと呼ぶ場面には笑って
    しまいました。

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