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    多摩市民 8月19日 10:21

    まさかカンちゃんが仙吉さんの布団の中で寝ているシチュエーションとは思わなかった。
    そのために仙吉さんはお棺に入らずに布団で寝ていたんですね。
    なんだかなぁって感じです。
    カンちゃんは無邪気だけど、脚本の盛りすぎはちょっとやり過ぎだと思います。
    和子さんが弱って来た感があって少し寂しい。

  • つくし食堂2号店で盛り上がっていますが宇太郎さんのドンキっこはスベっている感じがします。
    100円ショップ編がイマイチだったので再びのふくろう町編には期待していたのですが今のところは面白くありませんね。
    薄幸な和子さんやそれを気にする萩尾写真館の皆さんはホッとします。

  • 夢を諦めきれない涼ちゃん
    夢を途中で諦めたスズメ
    そんなスズメが涼ちゃんに叫びます。
    いつまで夢なんか追っているんだよ!
    私達はもう若くないんだよ!

    でもねスズメ、願っていれば諦めなければ夢は叶うっていうこともあるんだよね。

  • 弟くんの結婚話しは今日回収されましたね。
    結局10歳年上の人との結婚は無しになったようです。
    何だかとりとめのない脚本でした。
    こんなことなら涼ちゃんさんに面白い脚本を書かせれば良いのに、とこちらもくだらないことを考えてしまいます (^^;

  • 涼ちゃんがシナリオ作りをしている間に2年が経ちました。
    あっという間の2年間経過です。
    どこかで見逃したのかもしれないのですがスズメの弟くんの結婚話しはどうなったのでしょうか?
    確かスズメの結婚の陰で10歳年上の女の人との結婚の話があったような気がします。
    弟くんも日韓W杯サッカーを晴さんや宇太郎さん達と一緒に観ていましたよね。

  • 涼ちゃんが絶対に開けてはいけないと言った黄色いケースの中は絶対に100匹以上の無数のカタツムリが入っていると思っていました。
    脚本の書きかけだったんですね。
    今のところ三婆はちっとも面白くないと言うかキムラ緑子さんも全然つまらないです。
    来週はスズメが母になる見たいですね。

  • 本当にスズメは結婚してしまうんですね。
    心のどこかでこの結婚エピは途中で消えてしまうんだろうって思っていました。
    でも結婚式まで挙げてしまうんだから本当なんですね。
    映画監督見習いの涼ちゃんは収入はどうなんだろうとか少し心配。

  • 100均編は何だか漫画家編とは全然別のドラマみたいです。
    なんかこう希望が無い感じ。
    漫画家編は秋風先生も菱本っちゃんも個性的で面白かった。
    100均編はモアイ像さんも怖いし三姉妹もクセが強い。
    麻生祐未さんも少し前までは松雪泰子さんみたいなポジションにいたのに最近はこんな役が多いような気がします。

  • ああ、スズメは本当にマンガを辞めちゃうんですね。
    今日は秋風先生もとても良かった。
    スズメは毎日涙を流していたけど今日は秋風先生も涙を見せていました。
    最後に秋風先生が描いた生原稿をもらって秋風ハウスから引越してマンガの呪縛から解き放されたスズメ。
    you may dreamの歌に乗ってはっちゃけるスズメ達。
    美人秘書の菱本っちゃんや秋風先生が見られなくなると思うと寂しくなりますね。

  • 律の奥さんを見に大阪まで行ってきたスズメ。
    なんかご近所に行きました感がありますが東京から大阪だから新幹線でも1日仕事です。
    帰ってからおもかげでケーキを食べながらネーム造り。
    傑作が出来ましたって秋風先生にネームを見せるスズメですが、最初は笑顔のスズメだけどカメラが秋風先生とスズメを交互に映す度に段々と無表情に変わっていって最後は空っぽの顔になります。
    このまま漫画は辞めちゃうのかなぁ
    ちょっと心配です。

  • 裕子ちゃんはお金持ちの彼氏に振られるんだとばっかり思っていたらちゃんと結婚までたどり着きましたね。
    良い人そうで良かったです。
    写真だけでしたが山中崇さんでした。
    ふくろう町の貴美子先生が還暦ということはスズメと律を取り上げた時は35歳位だったんですね。
    もうあの頃から貴美子先生は還暦くらいの貫禄がありましたね。

  • 昨日は仙吉じいちゃんの歌が良かったです。
    というか仙吉じいちゃんじゃなくて完全に中村雅俊さんになっていました。
    中村雅俊さんが歌うサザンのギターの弾き語り。
    若い仙吉じいちゃんに加えて、写真の中の風吹ジュンさんのおばあちゃんが可愛い過ぎます。

  • 菱本さんのプロフィールを描いた漫画はボクテさんの作品だそうです。
    ちょっとおぼっちゃまくんの小林よしのりさんが描く画に似ていました。
    羽より軽いすずめの口。
    他人の病名を言いふらす事についてはすずめなりの信念があるようですが、律くん同様に私はついて行けません。

  • こんばんは。

    菱本さんの経歴が分かりましたね。
    お茶の水女子大学卒の出版社勤務でしたか。
    それならあの理路整然とした論理的な喋り方ができるのは納得できるななどと
    勝手に思いました。(笑)
    不思議ですね。東大や京大それに今日のお茶の水女子大と、国立大学はそのまま名称を使うのに
    秋風先生が通うべき病院は仮名にしていますね。私立大学だからでしょうか。信濃町大学病院って
    慶応大学病院ですね。信濃町にある。こうした事ってNHKのお決まり事なんでしょうね。

    今日の秋風先生の病状の事で、鈴愛と律が言い合うシーンはこのドラマを今まで見てきた中では
    一番シリアスなシーンだと思いました。病状や病気の事って、とってもセンシティブなことで、
    人によって見解が大きく異なりますからね。鈴愛は自分が耳の聞こえない病気でも明るく生きてきたことによって、今の明るい性格が作り上げられました。律君の言う人のことを思いやり、秋風先生は人に知られたくないと思っているかも知れないんだから人にペラペラしゃべるものではないという考え方凄く理解できます。これはどっちが良い悪いの問題ではないですね。鈴愛のような明るい考え方ができることは良いのだろうとは思いますけど、自分がそうだから人もそうだと思い込んでしまうことは大変危険なことだと思いました。果たして秋風先生はどうでしょうか。その前にさっさと再検査して下さいですけど。

    余談ですが、楡野家も萩尾家も’90年でダイヤル式電話なんですね。しかも楡野家は黒電話。
    自分のことを考えると、’70年の後半にはプッシュ回線プッシュ電話で、80年代後半にはコードレス
    電話を使っていたなと思って見ていました。

    モバイルフォンの普及って、最初にPHSがリリースされて、それから携帯で、メールが自由にできるようになったのは’95年’96年’97年ぐらいではなかったかと記憶しております。最初端末は0円で配ってましたもんね。インターネットの本格的普及は21世紀になってからですよね。それ以前はあっても電話回線直結でとても料金が高かったと記憶しております。

  • >>6500

    こんばんはです。

    今夜はそれぞれの表情を見る日だったように思いました。
    鈴愛ちゃんが奈緒ちゃんに電話をしている時、コインが切れそうになったところ、
    マサト君がコインを入れた時に鈴愛の顔を見ながら微笑んだ時の顔は女子にはヤバいだろうなと
    思いました。よー女殺し。と思わず心の中で叫びました。

    菱本さんが笑いました。微笑みました。初めて笑顔を見ました。とってもいい表情をしていました。
    しかし、なぜ律君に秋風先生の病気の話をしたのでしょう?秋風が気に入ってる律君だから、
    菱本さんも心を許したのでしょうか。もはや一スタッフの友人、単なるモデルという立場ではなく
    オフィースティーンカーベルのスタッフのようです。律くんの菱本さんの話を聞くときの表情も
    見逃せんでしたし、そっと菱本さんの方に手をまわした時に現れた鈴愛ちゃんのうぎょぎょ表情も
    見逃せませんでした。

    それにしても、旅に出るとメモを残して出て行った先がふくろう町とは予想を大きく外して
    くれました。前回仙吉さんの五平餅を食べないで帰ったようですから今回食べられてよかった。
    富士山より西に行くときは和装の原則を守っていたのも良かった。しかし、最初に名古屋でトークショーを開いた時は和装ではなかったなと突っ込んでみます。
    海なし県の岐阜なのに刺身盛り合わせが立派過ぎです。海なし県の方の海産物へのあこがれは
    半端ないとは聞きます。マグロの消費量の最大県は山梨だとも聞きますし。

    朝ドラで、明菜ちゃんや聖子ちゃんがかかるのってあまり驚きがないような気がしますが、
    FUSION系の音楽が朝からかかるとはあまり考えていなかったので驚きました。ユーミンの
    ANNIVERSARYもかかっていましたね。

  • >>6499

    あそこのクロッキーの部分は良かったですね。
    時間を限ってデッサンさせる。
    菱本さんがラジカセの前でスタンバって曲をかける。
    スクウェアも良いけど私は中森明菜さんがかかったのが嬉しかったです (^^)

  • こんばんは。

    朝ドラでThe SquareのTruthがかかるなんてとっても素敵です。
    バブル時代ってもう合コンってありましたっけ?この頃から合コンが流行りだしたのかどうか
    少しばかりそのあたりを失念しております。いやいや「合コンじゃないんだから」と言うセリフが
    少し気になっただけです。
    ゆう子ちゃんが鼻血を出してしまうのは少し笑ってしまいまして。
    男性免疫ができていない女子高出身頭でっかっち漫画家志望ってこうなんですね。

    小学生の頃から目標が明確だった律君が大学に入って進む道に迷いが出て来るなんてあまり想像して
    いませんでした。でもできる子だからの迷いってあるんですね。ゆっくりで良いから「タジオ」君には
    新たな目標を見つけてほしいものです。
    それにしても鈴愛はハッキリしてるな。
    とっても頼もしいキャラになってますね。

  • こんばんは。

    昨日から気になっていましたが、鈴愛ちゃん寝巻のままで秋風先生と接見したんですね。
    それにしても中々交渉力がある娘ですね。それとどちらかと言うと増長するタイプですね。
    でも、それが良いところでもあり、おっちょこちょいも出てしまうところなんでしょうね。

    道案内で来た律とマサト特上寿司でディナー、方向音痴秋風単独で帰るってことでいいんですかね?
    その辺の時間経過がいまいち分かりませんでした。

    メシアシから脱却して特待生になれたのは良かった。
    雨降って地固まりました。

  • >>6496

    こんばんはです。

    やってまった。ですよね。
    やっぱり菱本さんが秋風先生の失態を正して、やらねばならぬことを説くんですね。
    菱本さんは秋風先生の創作意欲が向上する事だったらいくらでも正論を吐くし、
    人材の採用も厭わないんです。鈴愛は秋風の創作意欲向上には欠かせない人材であることを
    見抜いているんです。ですが残念。失敗でその立場を追われることになったのですが、
    それは秋風の大失態でした。
    それにしても、ふくろう町に謝罪に行かせるなんて菱本さんじゃなきゃできない。
    それに素直に応じる秋風先生も単なる頑固者親方じゃなくてよかったです。
    富士山より西への訪問は和装と決めているってこだわりの強い人そのものですね。
    方向音痴の先生の随伴者が律君とマサト君とはここでも菱本さんのGOOD JOBですね。

    「失敗してクビになりました。眠い今は寝かせて」
    鈴愛ちゃんの帰郷理由、実にこの娘らしい簡潔明瞭でいいですね。

    17歳から55歳へワープして再会のストーリー。
    55歳はまだまだ現役ですぞ現代では。
    やんちゃですぞ現代では。(笑)

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