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    いかがでしょう・・・

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    nez***** 2017年4月2日 10:44

    レンタルDVD



     私は現在、××大学の二回生です。一ヶ月ほど前、近所のレンタルビデオ店で、DVDを一本借りて見ました。
     が、
     その日の日付けが変わった翌日の深夜、私は大きな音に驚かされて目を覚ましました。
     音の正体はテレビでした。借りて来たDVDが大音量で再生されていたのです。
     接触がおかしいのか、そんなのが一晩に二回連続で起こりました。
     同日午後、同じタイトルのDVDを借りていた人のことを、Mから聞いて知りました。
    「あいつはDVDを借りて店から出た直後の事故で死んでしまった。奇跡的に無傷だったDVDの返却を、代わりに僕がしてあげたんだ」
     Mは言いました。
    「いつ返却を?」
    「一昨日(おととい)だ」
    「店は?」
    「××××」
     同じでした。
     ……あれは前から一本しかなかった……すると今借りているのは、全く同じDVDということに……。
     深夜の出来事は、きっと彼の霊がやったことです。見られなかったDVDを私のところで見ていたのです。
     これは、その三日後に知ったことです。
     大幅にティッシュが減っていました……。
     彼が借りていたAVは全部で六本。しかし……残り五本のタイトルをMは憶えていません……。
     ああ……。もう、あの店でAVは借りられない……。特に巨乳ものは……。

  • 真夜中に安房峠を車で通ったときに、奇妙な登山者に遭遇した。

    約30年位前、夏休みに親友と2人で飛騨高山へ旅行に行った帰途、道すがら乗鞍スカイラインに寄って、雄大な景色を満喫しようと考えていた。

    だが、あいにく山中の一本道が道路工事と遅い工事車両が前方をノロノロ走っていた為に大渋滞で、全然進まず、やっとのことで夜中に辿り着いた山中の温泉街で、飛び込みで宿を探しても皆満員で泊まるところがない。

    仕方が無いので、そのまま夜中の峠道を一気に下って、松本まで行くことにした。

    温泉街を出て、人気も車のすれ違いも全く無い、何も見えない真っ暗な夜道を走っているとき、その登山者は闇の中から突然出現した。

    ヘッドライトの中に、登山帽を目深に被り、リュックを背負った登山者の歩く姿が現れたときはビックリした。一瞬、幽霊かと思った。

    何故なら、彼は真っ暗な峠道を、照明類を一切点けずに歩いていたからだ。
    余りにも人間離れしていた。こんな月夜でもない暗闇を目が見えるとは思えない。

    不気味な感じがしたが、よく見るとちゃんとした人間だ。背負っているリュックも登山用のブランド品で、見た目に不自然な部分がなかった。

    真夜中の夜道、照明もなく歩くのは不憫だと思い、横を通るとき、クルマを止めて「良かったら乗りませんか」と声を掛けた。

    すると、その登山者は「いや、いいです」と答えた。
    その声から性格が暗そうな感じがし、何となく不気味だったので断ってくれてホットした気持ちもあった。

    その登山者の目深に被った帽子と長髪に隠れ、顔は見ることが出来なかった。

    そうして、僕達の車は、その登山者の脇をそのまま走り去り、バックミラー越しにその登山者が闇の中に吸い込まれて見えなくなったとき、気のせいだろうが、そのまま消えてしまった様に見えた。

    その後、もしやと思ってネットで安房峠のことを検索していたら、やっぱり!。

    安房峠は、登山者の幽霊が出るという噂があることが分かった。
    今は新しいバイパスが出来てその峠道は殆ど車は通らない様だが。

    今思い返すとその登山者について奇妙な点がもうひとつある。夏山には相応しくない厚着をしていた点だ。分厚いジャンパーを羽織っていた。山の夜は冷えるとは言え、重い装備を背負い体を動かしていたら汗が出そうなものだ。
    こちらは半袖Tシャツの夏の軽装だったというのに。

  • こないだね、ネットに夢中になって気づいたら夜中の2時ちょっと前。
    もう寝なきゃと思って机から立ち上がったら、窓のカーテンが揺れた。

    窓は閉めたはずなのにおかしいなと思いながら、窓の方に歩いて行った。

    カーテンを開けると、やっぱり窓は閉めたまま。窓の外は真っ暗な夜道で誰もいない。
    気のせいかとおも

  • 幽霊? 2回見た

    一回は 前の嫁と 一緒や

    まともに 目があった

    「ぎゃーーーーーーー」と 言って 布団に もグリ こんだ

    幽霊? いる。

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  • なぜ、マレーシア航空機は追撃された?
    実は今回のマレーシア航空機の墜落事件が起こったウクライナドネツク近郊は現在ウクライナ政府軍と親ロシア派武装集団との戦闘が起こっている地域であった。通常、戦闘状態にある地域の上空は飛行を避けるのだが、今回マレーシア航空機はウクライナ上空を飛行していた。ウクライナ当局からの情報では地対空ミサイルの発射があったという事。

    しかも、事故調査を行なったところ、墜落したマレーシア航空機は通常の墜落ではなく、上空で爆発した形跡がある事も判明している。

    墜落事故は通常、機体が固まって事故現場に残るのだが、今回の墜落現場には機体の破片が小麦畑に散乱していたという。これは、上空で爆発をお越し、破片が四方八方へ散らばって落下した事を示している。


  • ●千日デパートのあった場所は、かつては処刑場で、そこで処刑された人が偶然にも118人だった。(実際に斜め向かいが刑場でデパートの場所は西墓地)
    ●鬼門の方角の魔除けの建築になっている。(今のビックカメラも北東部分がカットされた構造)
    ●タバコの不始末で火災が起きたせいか、地下の従業員休息所でタバコを吸うときは、いつも肩が重くなる、 幽霊に睨まれる。
    ●従業員の殆んどは何らかのお守りを持っていた
    ●千日前でタクシー運転手が幽霊を見てドアを開けてしまう。
    これは、タクシーが誰もいない場所でドアを開けるのも目撃されているそうです。
    ●近所の人が夜に大きな「どーん、どーん」と音がするのを聞いている。落ちてくる人の音?
    ●暴走族が落ちてくる人を見つけて思わず避けて転倒した。もちろん仲間は誰も見ていない。
    ●公衆電話でずっと電話をしている水商売風の女性を見る。ふと目を離すと誰もいない。
    ●近くの映画館で平日の昼間、数人しか客が入っていないのに、館長が来て「おお、今日は満員やな」と喜んでいた。
    ●屋台のラーメン屋でラーメンをすすっていたら、のれんをくぐり、女の子が「おっちゃん、今日も仕事終わったら寄るからな」と声をかけてきた。
    屋台のおっちゃんは「おぉ、待ってるで」と思わず返事をしたが、客から「今のあけみちゃんやん?」「おお、そうやな」「あけみちゃん、千日デパートの火災でこの前、死んだやん・・・」
    ●近くの芝居小屋の役者が昼間歩いていると、路地に立っている女の子たちから、「最近、来ないやん、待ってるで」と声をかけられた。「おぉ、今度、寄る、寄る」と返事をしたが、「今の女の子たち、死んでんやん・・・・」とぞっとした。
    ●「新耳袋」の著者で怪異収集家という肩書きをもつ中山市朗氏が、千日前の寿司屋で女性編集者と打合せをしている時の話。

    打合せの最中、中山氏の後ろの店の入口の自動ドアが勝手に開いた。女性編集者は目を広げて固まっている。「なんや?」と思ってふと店の奥を見ると、水商売風の女性がカウンターにいつの間にか一人で座っている。
     「あれ、あんな子、おったかいな?」と思っていると、板前さんも注文もとらず、茶も出す様子もない。
     打合せの続きをしようと思い、女性編集者に声をかけると、また女性編集者が大きく目を見開いて固まっている。そしてまた勝手に自動ドアが開いて、閉まった。
     すると、もう店内には先ほどまで座っていた水商売風の女性がいない。
     女性編集者はその女性が出入りするのを一部始終見ていたそうだが、中山氏にはそれが見えなかった。
     ただ、カウンターに座っている所しか見えなかった。店を出るときに板前にそれとなく聞いてみた。「さっき、一人で女の子きて座ってへんかった?」と。
     すると板前が「あ、お客はん、見えはりました?ここ、千日前ですから」とあっけらかんと答えた。
    どうもここは、日常茶飯事に起きるらしい。

    ●とあるデパートでは、当時流行のエレベータガールがいない。その理由。

     同じく中山市郎氏の話。
     とある録音スタジオの人と仕事した時に聞いた話で、あるデパートのエレベータの中で流すBGMを作成して納品したところ、クレームを受けた。
    「BGMに混ざって変な音が入っていてエレベータガールが怖がっている」
     そんなはずはないと一応念には念を入れて、つくり直して納品したが、またクレームを受けた。
     どうも女性の泣いている声が混じっているらしい。
    そこで、担当者と会社の上司と一緒に確認したが、やはり何ともない。
    しかし、またエレベータガールから泣き声が入っていると言われた。どうもそのエレベータの中だけで聞こえるらしい。結局、納品は取り止めた。そしてそのデパートではエレベータガールを廃止した・・・。
    ●夜中にシャッターを叩き続ける音
     デパートそばのお店の従業員の話。
     深夜残業をして帰ろうとしたところ、店のシャッターを叩く音がする。
    「ドンドンドン!」
     不審がりながら開けるものの、誰もいない・・・。
     おかしいなと思いつつ、シャッターを閉め直すと、今度は今まで以上に強くガンガンと叩いてくる!
     「ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!」
    恐ろしくなって警備員に連絡して「不審者がいてシャッターをガンガン叩き続けているので、早く来て捕まえてくだい!」と伝える。
     警備員がくるのを今か今かと震えていると、今も叩き続けている音に混じって警備員の声。
    ガラガラとシャッターを開ける音がして「どうしましたか」と警備員。
    「さっきまで凄い音がしていたんです!」と訴えるものの「誰も叩いていないし、静かでしたよ」との返事。
    従業員にしか聞こえないシャッターを叩き続ける音とはなんだったのか・・・・・。
    なんて話がもう、山ほどでてくるようです。

  • 1971年に全日本空輸の旅客機「ボーイング727」と航空自衛隊の戦闘機が空中で衝突し両機とも墜落しました。
    旅客機は空中分解して乗客と乗員の計162名全員が亡くなりました。

    高速で機体は地面に打ちつけられたため、遺体の状態は想像を絶する状態だったと思われます。

    その墜落現場が慰霊の森です。

    追記 2013-04-05
    慰霊の森は階段を使って登ることができます。
    頂上あたりまで行くと『慰霊碑の森』と刻まれた石碑があります。
    そのあたりからだんだんを空気が変わってくるのを感じることができると思います。

    さらに登ると広場があり、そこに慰霊碑もあります。
    慰霊碑には亡くなった人達の名前が書かれています。
    写真を撮るなど行為は死者を冒涜する行為になります。

    慰霊碑の奥には白い建物の慰霊堂があり、そこには位牌が安置されています。
    無念の事故で亡くなった人が大勢いることからも遊び半分で行くような場所ではありません。

  • 長い間拝見してなかってので

    落ちてしまったかと思ってました

    怪談話や都市伝説、超常現象などで語り合えたらと思います

  • このトピまだあったんだ。誰もカキコしてないで忘れられているみたいだけど、
    ちょっと面白い映像を見つけたので、ここで紹介することにする。

    実を云うと自分も幽体離脱の夢(最後は夢で終わったので夢としか言えないのだけれど)
    の経験があり、空中浮遊したり、瞬時に場所を移動したり、近眼である肉眼よりも、くっきりと遠方が見えたりって、話に聞く幽体離脱と似ていたのだが、所詮はたわいのない夢の話でしか無いのだけれど、

    この体験した医師は、科学的に真っ当に証明しようとして、で、それに成功して、米医学界に新しい流れを作りつつあるところが凄い。まさに天に選ばれて死後の世界を彷徨ったって感じで。

    https://www.youtube.com/watch?v=1llcFT0oNMs

  • これは日本だけなく海外でも同様みたいだけど。
    実話の中にさりげなく出てくる怪談話って、結構説得力があったりする。最近読んだある戦記の中の怪談をひとつ。

    その日、レイテ沖海戦で小沢艦隊の旗艦、空母「瑞鶴」は、米国機動部隊を発見し、艦載機を全機発進させ、米機動部隊の囮となるべくフィリピン近海を航行していた。

    艦載機は、母艦には戻らずにフィリピンの陸上基地に帰投することになっていたので、格納庫には、偵察機や防空用の戦闘機等、少数の飛行機しかない。
    その夜、格納庫の零戦の整備をしていた2人の整備士は、数メートル先にいるパイロットに気付いた。それは若い兵長だった。

    整備士:「おい、お前は明日の直衛機に乗るのか?」
    兵長:「いえ、私は爆装で攻撃に行きます」
    整備士:「おい元気を出せ。明日はもう爆装の零戦は無い。直衛用の零戦が8機残っているだけじゃ、しっかりせんかい」
    兵長:「いえ、私は今日の爆撃に行ってきたのです」
    整備士:「なに?今日の爆撃?」
    整備士:「今日出撃した機は一機も本艦には帰って来てはいない筈だぞ」
    するとその飛行兵は少年らしい笑顔で微笑したが、頬のあたりが少し青ざめてみえた。

    兵長:「私は今日爆撃に行きましたが、爆弾を落とす前に撃墜されてしまいました。それでもう一度出撃させてもらおうと思って本艦に戻って来たのです」
    それを聞いたとき整備士達は背筋に冷たいものが走るのを覚えた。もしや・・・と思ったのだ。
    整備士達は、もう攻撃の予定はなく、この飛行機は直衛用で、それは無理と諭した。

    整備士:「お前は601空か。何という名だ」
    飛行兵は名前を名乗り敬礼すると格納庫の奥へ消えていった。

    あとで同僚の整備士達に聞くと、その兵長は本日出撃していった飛行兵だったことが分かった。
    整備士達の間では、残ったものを、しっかりやってくれという激励の為に霊魂が戻って来たと話題になったという。

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