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  •  熱中症は,医療過誤です。人間そもそも、そんなに簡単に熱中症になどなりません。だって、有史以来、冷房なんてものはなかったのですよ。どんなに夏が暑くても,50度なんて夏は,そんなにはありません。それでも 普通に人類は生き延びてきたのです。
     熱中症は、減塩という医療過誤です。
     人は体内の塩分が一定量以上ないと生きられません。発汗によって,水分と塩分が失われます。
     そこで、体内の水分を補充するためには、同時に,体内の塩分が必要量存在することが絶対条件になります。
     実は,体内の塩分が不足することの方を生体は危惧します。体内の塩分が薄まると、それ以上の水分補給を体が拒否します。其れで,脱水が起きます。
     脱水を防ぐためには、事前の塩分補給が必要なのです。 人間は,体内の塩分濃度が上がると、水を飲まなければいられないほどに喉が渇きます。其れが生体の防御なのです。
     つまり、失われた水分を補給するためには,体内で、十分な塩分量が確保されていることが最優先の課題です。
     1リットルの水を補給するためには、3グラムの塩が必要です。先に,3グラムの塩を補給しておかなければ、体内の塩分濃度が薄められてしまいます。
     お解りですね。熱中症を予防するためには、水分の補給では無くて,先ず塩分の補充なのです。3グラム、テースプーン1杯の塩を取ることを考えて下さい。
     これ随分大量の塩ですよ。
     毎日、先ず塩分の補給を考えて下さい。其れで、熱中症卒業です。めでたしめでたし。
     医者の言うことを真に受けてはいけません。朝食は,一杯の味噌汁と,漬け物と,梅干し。必ずしっかり取って下さい。其れで全て解決です。塩分が先ですよ。

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    abc***** 4月22日 20:20

    また今年も熱中症の時期がやってきました。例年より少し早いようですが、気温が上がれば熱中症になります。いま、医療関係者や、メディアでいうところの熱中症というのは、実態は少し違っていて、言い方を変えれば、体内の塩分の現象になるナトリウムバランスの失調症です。体内の塩分濃度が下がるから、水分の補給が立たれます。何故なら、塩分が少ない状態で水を飲むとさらに体内の塩分濃度が薄くなってしまって体の機能が働くなってしまうからです。だから、のどが渇かなくても、水を飲みましょうという指導は間違いなのです。
    のどが渇いて水が飲みたくなる症状は、体内の塩分濃度が上がるからです。塩分濃度が上がると水分を補給して塩分濃度を下げようとする機能が働くのです。
    つまり、体内の塩分豪度が下がってしまうと、暑くても水を飲みたいと感じなくなります。あるいは厚さそのものの感覚も鈍ってしまうのです。
    だから、暑いからのどが渇かなくても水を飲みなさいというのは間違いです。体内の塩分が不足している状態で水を飲めばさらに体内の塩分濃度が下がってしまうので、体が水を受け付けません。でも、塩分を補給せよという信号は出ません。それが熱中症の恐ろしいところです。
    体内の塩分濃度が下がっているにもかかわらず、体が感じるのは、だるさや、頭痛や、吐き気などです。だから熱中症と気づきません。
    体内の塩分濃度が低ければ、塩分の多いものがとてもおいしいのです。しょっぱいものを食べたいときには、しっかり塩辛いものを食べましょう。対策はそれだけです。朝味噌汁がおいしいのは、体内の塩分が減っていて、体が塩分を要求しているからです。日本の食事はとてもよくできています。朝食に、みそ汁と漬物と、塩味のきいた焼き魚です。そこに梅干しを一つ。それで十分な塩分の補強ができます。
    ごはんと卵焼きしか食べない子供は、まったく塩分が足りません。だから子供たちが熱中症になります。
    厳しい減塩指導を正直に守っている高齢者が、犠牲になります。高齢だから温度変化に順応しないのではなくて、体内の塩分濃度が下がっているから、水分の補給を断ってしまうのです。だから、暑くてものどが渇かず、汗も出ないのです。それで、体温の調整期のが奪われます。熱いものを食べれば、冬でも汗をかきます。それが自然なのです。冬だから汗をかかないなっていう指導は間違いですよ。夏は塩分です。

  • また「熱中症」という誤解を振りまく季節がやってきました。みなサーーん。どうぞ気をつけてください。今巷を賑わせている、熱的障害は、本来の意味での熱中症で貼りません。体内の塩分バランスが崩れる、脱塩が原因ですよ。
    対策は全く簡単です。塩分をしっかりとりましょう。体内の塩分さえ十分にあれば、人間はどんな暑さにも耐えられます。汗をかいたときに、体内の塩分濃度が上がれば、のどが渇いて、絶対に水を飲まなくては居られないからです。そして水分を補給すると、その水分が汗となってt外表面から発散して体温を引き下げてくれます。誰でも普通に、その機能を持っています。ところがが体内の塩分が薄くなってしまうと、体は塩分濃度を低くしないようにするために、発汗を止めてしまいます。汗とともに塩分が失われるからです。それで体温を下げることが出来なくなってしまって、本物の熱中症になってしまうのです。
    また、体内の塩分が下がると、水を飲むことも出来なくなってしまいます。何故なら、水を飲むと体内の塩分濃度が更に薄くなってしまうからです。
    暑いときに、暑さを感じて、気持ち悪くなるようなことがあったら、先ず塩分を補給しましょう。梅干し一つでも良い。漬け物でも何でも良いから、塩辛いものを食べてください。そして水を飲んでください。そうすれば水がとてもおいしく感じられるはずです。冷たくなくても、ぬるま湯でも良いのです。水を飲んで気持ち悪いことはありませんか。それが脱塩のサインです。脱塩が命を奪うのです。間違えてはいけません。医者は絶対にそうは言いません。
    でもね、生き延びたかったら先ず塩です。塩をそのまま嘗めても良いのです。そうすれば命が救われます。
    勿論食事も大事ですよ。朝食で、味噌汁と、梅干しと、漬け物をしっかり食べてください。味噌汁は汁もしっかり飲んでください。特に高齢者には、しっかり塩分の補給をしてあげましょう。子どもたちも、しっかり漬け物や、梅干しを食べさせてください。塩分が多くてもすぐに死ぬことはありませんが、体内の塩分が失われれば、そして補充が出来なければ人は必ず死にます。間違った熱中症の被害に遭わないために、塩分をしっかり補給しましょう。

  • 考えてみると、実は熱中症というのは、脱塩症と言うべき医療過誤なのだとすら思おう。つまり、過剰な脱塩指導で体内の塩分濃度が低下しているにもかかわらず、それを放置するから、水分の摂取を妨害し、脱水症を加速してしまう。
    水分を補給するためには、水分を補給したことによって薄められる塩分濃度を補完するだけの塩分を補充しなければならない。その簡単な原理を忘れているから、熱中症が後を絶たない。これこそまさに、医療の失敗以外の何物でも無い。
    というわけで、皆さん、水を飲んだら、それに相当する塩分を補充してくださいね。それが正しい食生活のあり方ですよ。

  • >>26

    長崎の原爆で自らも被曝した浦上第一病院の秋月辰一郎医師は、患者からも従業員からも一人の犠牲者も出さなかった。「爆弾を受けた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけて握るんだ。塩からい味噌汁を作って食べさせろ。そして甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ。」といって、職員に強引に実行させた。ここからも、塩が強い免疫力を与え、砂糖はそれを奪うという事が考えられる。福島の放射能でやられているのは甘い砂糖漬けのスナック菓子ばかり食っているのだろう。

  • 巷で騒がれている栄養学などというものは全くのでたらめ。塩などどれほど多く取っても生体に吸収されるようなものではない。塩分過剰で高血圧というのも怪しい。むしろそれは食いすぎの弊害ではないかと思う。気力をつけるためにも塩分は必要だ。梅干し毎食後一個食べてもよいと思う。気力が充実していれば熱中症などにはまずなることはない。

  • 熱中症亜h体内の水分が減少することを直接の原因として引き起こされます。でもその水分の不足は水を飲まないからではなくて、体内の塩分が減少するからです。体内の塩分が減少すれば、水分を補給するとさらに体内の塩分濃度が薄まってしまうので、水を飲みたいと感じなくなってしまうのです。それをさらに無理して水を飲もうとすると吐いてしまいます。吐かなくても、気持ち悪くなって水が飲めないのです。
    だから熱中症対策はまず塩分の補給なのです。体内の塩分濃度が高まれば、人は水を飲まねばいられません。のどが渇いて死ぬほど苦しくなります。だから水を飲んでバランスをとろうとします。
    医者は、この塩分濃度が上がる状態が危険だと考えます。そこに間違いがあります。人の体は、塩分濃度が上がらなければ水を飲みたいと感じないようにできているのです。
    熱中症は、体内の塩分濃度が減少して、体内の水分が減少することによって起こされます。
    まず塩分をしっかりとることで熱中症は簡単に予防できるのです。
    朝食に、ご飯と味噌汁と漬け物、干物の焼き魚、それと梅干し一つ。食後のお茶一杯。これで完璧です。
    全く普通の生活です。それができないから、子供たちが熱中症になる原因です。汗をかいて、1リットルの水を飲んだら、3gの塩分をとりましょう。キュウリの浅漬け、100gです。
    ずいぶんな量ですよ。

  • >>23

    塩分が不足すると、カリウム過剰になって、力が入らなくなる場合があるそうだ。うつ病をはじめ脳神経の病気になることも多い。塩持ちの良い人以外は一日10グラム未満では不足するようで、15から20グラムは必要だったらしい。だから現代人は気力がないんだね。

  • それと、たぶん食中毒を防ぐためにも今のじめじめした時期に塩分は必要だと思う。それと今無農薬野菜が流行って、寄生虫に感染する子供が増えているといいますが、胃液を強い酸性にしておけば、案外回虫の卵など消毒してしまうとも思う。

  • 医者は、何という馬鹿なんだ。熱中症など、塩分の補給で防げる。全く簡単なことだ。体内にに塩分が十分にあれば、あるいは体内の塩分濃度が上がれば、人は絶対に水を飲まずにはいられない。ソレを水を飲まずにいて熱中症になってしまうのは、体内の塩分濃度が薄まってしまうからだ。1リットルの水を飲んだら、3gの塩分を補給する必要がある。逆に言えば、1リットルの汗をかくか、排尿をすれば、3gの塩分を補給しなければならない。それが原理だ。
    3gの塩を一気になめてごらん。それがどれほど大量なことかと理解できる。
    熱中症を防ぐなら、水分を補給する前に、まず塩分を補給しなさい。そうすれば、絶対に熱中症になどならない。
    死なずにすむ。全く簡単なことだ。なぜこんな簡単なことを医者は理解しようとしない。馬鹿としか言い様がない。
    馬鹿な医者に殺されたくなかったら、3グラムの塩分を補給しなさい。それで命が救われる。

  •  又、老婦人が3人一緒に犠牲になりました。報道では相も変わらず、熱中症と報道されていますが、これは事実を隠してしまいます。間違った認識を与えてしまうのです。
     冷房を使わず、防犯上の理由もあって、閉め切った部屋で、じっとしている間に熱中症になった。確かに見える現象はその通りですが、もう一つの理由は、ここでも、低ナトリウム症が発端になっていると考えた方が良い。
     其の理由は、食事量の不足が考えられる。十分な食事を取らなければ、あっという間に塩分の摂取量が不足してしまう。
     例えば、この老婦人達の食事を推測すると、朝、食パン1枚と、コーヒー1っぱい、昼、そうめん、出しは勿論飲まない。夜、ほんの少しのご飯と、ささやかなおかず。
     一日の摂取塩分量が、5gに満たないような状況が簡単に出現してしまう。
     飽食に飽き飽きした、医師や学者には全く見えない状況が、日常としてある。
     老人の生活はそんなモンだ。それに輪を掛けて減塩指導などされたら、あっという間の体内のナトリウムは限界を下回ってしまう。体内の防御反応が働いて発汗を止めてしまう。
     医師によって、老人が殺されている。それが現実だ。
     本来十分な塩分を取っていれば、絶対に熱中症で死ぬことなどない。
     勿論冷房など要らない。
     体内に、十分な塩分があれば、其の濃度が少しでも上がれば、人は水を飲まずにいられない。猛烈な渇きに襲われる。老若関係ない。
     つまりこども達の熱中症も全く同じことだ。
     熱中症を予防するためには、先ず塩分をしっかり補給しなさい。

  • >>18

    ↑の続き。
    その前に訂正
    汗を書いて→汗をかいて

    続き
    するからだ。
    つまりその状態で海水を飲むと脱水症状を起こしちゃうんです、また塩分の中毒(何ていうか忘れた)。
    だから、脱水症状の時に水分を補給せずに塩分ばかりとるのはマズイです。

    熱中症の時は水分と塩分を摂り体を冷やしつつ病院に行くのがベストだね。

  • あと、
    脱水症状時に塩分のみとってると
    より体にダメージを与えるからね。

    よく海で遭難した時に喉が渇いても海の水飲んじゃダメというよね、
    それは体の塩分濃度が高くても体は汗を書いて塩分を出そうと

  • ??
    塩分不足の時は
    熱けいれんの症状の時

    その他のありがちな症状の
    熱疲労(脱水症の一種)や熱射病は水分とらんと駄目だぞ。

    熱けいれんは塩分不足だから塩分取る事が必須だが、
    その他は水分も足りてない。
    しかもよく起こりがちはその他の方。
    だから水分と塩分を取れと言われている。
    だからスポーツドリンクなどがすすめられている。

    多くの場合、暑い中での活動で汗をかき塩分水分を取られ
    汗での体温調節が間に合わないもしくは体の水分不足などで
    体内が冷やされずに高温になり、単純な脱水症状や視床下部だったか?などヤラレ調節出来なくなるのだから、
    出た塩分と水分補給をする事を言われているね。
    それに体を冷やすといった事も大事。

    今時、水分補給のみをいう医者なんているの?

    そんな状態の時に飲み物が無いなどの時は自販機があると助かるね。
    しかも冷えていたらなお可!!
    でもそんな時はお茶とかミネラルウォーターよりは
    出来ればスポーツドリンクなければジュースを買おう。
    さらに出来れば何本か買って、頭や首筋、脇の下などを冷やそう。
    コンビニがあれば氷なのだが…

    そんなかんじ?

  • >>14

     そもそも熱中症というのが間違いなのです。熱中症は即死です。軽症の熱中症というのはあり得ない。それは熱中症ではなくて、低ナトリウム症です。
     体内の塩分濃度が低下すると、それ以上の塩分の欠乏を防ぐために発汗を止めてしまう。水分の摂取も止めてしまう。生体の防護反応です。だから所謂熱中症といわれる状況の改善のためには、水分の補給ではなくて、先ず塩分の補給なのです。
     塩分を給して、体内の塩分濃度を高めれば、水分を体が要求します。それが順序です。
     間違えてはいけませんよ。
     高齢者が陥りやすい間違いは、体内の塩分濃度の低下によって、水を飲みたくなくなることに気付かないからです。
     誤った減塩指導の犠牲者なのです。


  •           そういう職業は、特別手当とか、当然つくのでしょうね

  • >>11

     企業CSR監督者さん
     労働安全衛生法では、溶鉱炉などの高温職場では、塩分を摂取できるように、食塩を手近に配置しておくことが、義務づけられています。高温職場での作業を禁止することは出来ませんが、塩分を十分取れば、安全に作業できるからです。勿論、水も飲みますが、ここでも先ず塩分なのです。
     水1リットル飲んだら、たくあん漬け、100gたべてください。大量ですよ。
     湯飲みで、3倍お茶を飲んだら、たくあん50gです。

  • >>10

    だから、医療過誤なのです。医師の間違った減塩指導によって、体内の塩分濃度が低下してしまっている。そこへ持ってきて、水だけ飲んで更に汗をかくから、低ナトリウム症になってしまうのです。そうすればもう助かりません。発汗が止まって、本物の熱中症になってしまうのです。
     つまり体内に、十分塩分があれば、人間は喉が渇いて、水を飲まずにはいられません。熱中症にもなりません。塩分さえあれば発汗が止まることはないからです。
     高齢者の熱中症も、低ナトリウム症から発症します。体内の塩分濃度が下がると、水を飲みたいと感じなくなってしまい、発汗が止まってしまうのです。冷房を効かせても、発汗が止まってしまえば、本来体内で発生する熱を放散できなくなってしむので、多臓器不全が来ます。まして其の状況で、屋外の熱気に曝されたら、完全にアウトです。
     熱中症の予防は、水分の摂取ではありません。塩分の摂取です。
     朝食抜きの子供たちも危ないですよ。ご飯と味噌汁と、梅干し。それで十分です。
     十分な塩分を摂取させて下さい。

  • 労働安全衛生法さんに言いたいが
    安全帯とか足場とか、いろいろ決めてくれるけど
    肝心の酷暑の環境で仕事をすることを禁止しないのは
    なぜですか?
    手抜きもですよ

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