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  •  熱中症は,医療過誤です。人間そもそも、そんなに簡単に熱中症になどなりません。だって、有史以来、冷房なんてものはなかったのですよ。どんなに夏が暑くても,50度なんて夏は,そんなにはありません。それでも 普通に人類は生き延びてきたのです。
     熱中症は、減塩という医療過誤です。
     人は体内の塩分が一定量以上ないと生きられません。発汗によって,水分と塩分が失われます。
     そこで、体内の水分を補充するためには、同時に,体内の塩分が必要量存在することが絶対条件になります。
     実は,体内の塩分が不足することの方を生体は危惧します。体内の塩分が薄まると、それ以上の水分補給を体が拒否します。其れで,脱水が起きます。
     脱水を防ぐためには、事前の塩分補給が必要なのです。 人間は,体内の塩分濃度が上がると、水を飲まなければいられないほどに喉が渇きます。其れが生体の防御なのです。
     つまり、失われた水分を補給するためには,体内で、十分な塩分量が確保されていることが最優先の課題です。
     1リットルの水を補給するためには、3グラムの塩が必要です。先に,3グラムの塩を補給しておかなければ、体内の塩分濃度が薄められてしまいます。
     お解りですね。熱中症を予防するためには、水分の補給では無くて,先ず塩分の補充なのです。3グラム、テースプーン1杯の塩を取ることを考えて下さい。
     これ随分大量の塩ですよ。
     毎日、先ず塩分の補給を考えて下さい。其れで、熱中症卒業です。めでたしめでたし。
     医者の言うことを真に受けてはいけません。朝食は,一杯の味噌汁と,漬け物と,梅干し。必ずしっかり取って下さい。其れで全て解決です。塩分が先ですよ。

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    瓶入り。 7月17日 21:36

    最近は間違えたテレビの放送のせいで人間が弱くなっていますよね。
    かつては暑さや喉の渇きは気合いや根性で我慢するのが普通でした。
    それが今はどうでしょう、テレビやラジオ等では、こまめな水分補給とアホの一つ覚え状態ですね。
    こんなのでは人は弱くなっていきます、
    喉が渇いたからと言って水等を飲むのはバテる原因になり我慢強さを無くしてしまいます、
    夏場の暑さ、喉の渇きは気合いと根性で乗り切り、強い日本人を育てていきたいですよね。

  • 西日本の被災地の皆様、お見舞い申し上げます。連日の熱波の中、災害復旧に豪苦労されている様子重ねてお見舞い申しあげます。
    その中で」「熱中症」でさらにさら被害が重なっているとの様子心が痛みます。高温の中で、長そで長ズボン、長靴の着用など、熱が体内にこもす支度で炎天下無理をすれば、当然「熱中症」の被害も深刻になりますが、でも、大半は「熱中症」ではなくいて、塩分の欠乏症とでもいうべきものです。高温下汗をかくと体内の塩分が失われます。この状態で水分を補給しても、体が水分を受け付けなくなってしまうのです。水分の摂取を拒否してしまえば、体内に熱がこもり文字通り熱中症になり多臓器不全などの重篤な症状を発症してしまいます。夏の屋外作業で長袖長靴などの保護具を着用してする作業は、水分の補給ではなくて、塩分の補給を優先して行うべきです。昔、労働安全規則では、高温作業環境では、食塩を設置して、作業者がいつでも塩を摂取できるようにしておくことを義務付けていました。同じことです。水分を摂取するとか、休憩をとることの前にまず塩分の摂取しましょう。
    それで「熱中症」は100%防げます。
    汗をかけない体質とか、体阿というのは、ごく特殊な例外的事例であって、普通の健康な若者が、汗がかけなくて熱中症になあることはまずありません。体内の年分が失われることは普通にあります。
    朝食をとらない若者や、減塩にならされている高齢者は、少し汗をかくとあっという間に体内の塩分が失われてしまいます。500㏄のペットボトル一本のお茶を飲んだら、1.5gの食塩をなめてください。漬物に換算するなら、たくあん漬け、50gです。減塩の梅干しなら、15gです。種を考えたら30gの減塩梅干を同時に食べる必要があります。お茶を3杯飲んでも同じだけの漬物のが必要です。ポカリや、アクエリアスなどでは全く足らないのです。しっかり塩味のする漬物、梅漬けなどの塩辛いものを、10時のお茶の時間にしっかり摂ってください。塩飴でも足りませんよ。
    食塩1.5g/500㏄です。忘れないでください。そうすれば「熱中症」は100%防げます。
    特に夕方、水分を補給して気分が悪くなったら塩辛い漬物をしっかり食べてください。
    ポイントは、塩分が含まれているのではなくて、しっかり塩辛い漬物や,キウリに味噌をつけてしっかり味噌の味を味わって、塩分補給を。

  • さあ、いよいよ本格的な夏の到来です。気温はもうすでに30度を超えています。
    皆さん、塩分補給ですよ。朝の梅干しが今日のあなたの命を救います。塩分を補給していれば生きられます。
    高齢者の皆さんも、みそ汁と梅干をしっかり食べてください。体内に塩分が十分にあれば、熱中症にはなりません。大丈夫です。体内の塩分濃度が高くなれば、自然に人は水を飲みたくなります。だから熱中症にもならないし、死ぬこともないのです。体内の塩分が薄くなるから水が飲めなくなって、熱中症になってしまうのです。漬物とみそ汁とうどんのスープしっかり飲み干してください。それが今日のあなたの命を救います。どんなに暑い夏でも乗り切れます。汗をしっかりかきましょう。

  • >>34


         天気予防でも、晴れると、熱中症にご注意、こまめな水分補給と、うるさい位いいますものね
         ばかばかしくて、聴いておれません

  •   
          小まめな水分補給という流行語大賞は、ドリンク販売促進を目的としている。

  • 今日もテレビでは、熱中症によると思われる高齢者の死亡と、高校生が気分が悪くなったと報道していました。
    高齢者であっても、夏服を着て、普通に屋外にいて、少しくらいの作業をしていても、熱中症で死ぬなどということはありません。まして高校生が気分が悪くなるなどというのも熱中症などであるはずがありません。
    理由は簡単です。原因は熱がこもる熱中症ではなくて、熱を体外に排出する機能が働かないからです。
    更にその理由は、体内の塩分の不足です。体内の塩分濃度が低下すると、汗によって塩分がさらに低下することを防ぐために生体の防御反応が働いてしまうのです。勿論水分も摂れません。その状態で水分を摂取するとさらに体内の塩分が薄められてしまうからです。
    夏を健康に乗り切るために、塩分の摂取を一日10gを目指してください。塩分摂取10g、これが合言葉です。それで、一日3リットルの水分をとることができます。大人も子供も、1日10gの塩分摂取、3リットルの水分摂取。
    それが毎日の基本です。
    勿論腎臓に疾患があるとか、塩分摂取を止められている人は、その指示に従ってください。
    でもね、熱中症で死ぬような人はそんな制限は受けていません。普通の人が普通に死んでしまうのです。それは体内の塩分濃度が下がってしまうからです。なぜならば、塩分をとらなくても汗が出ます。汗とともに、体内の塩分が失われてしまうからです。汗をかいても、おしっこをしても、必ず0.3%の塩分が失われます。1リットル汗をかけば、3gの塩分が失われます。ペットボトル一本の水分を摂取すれば、1.5gの塩分が失われます。
    その分を間違いなく補給してください。勿論、小さな子供は、1リットルも水は飲まないでしょう。それでも、1リットルの水で、1.5gの塩が失われます。その分を必ず補給してください。

  • 今日も朝からテレビでは、熱中症の注意喚起を放送していました。季節外れの高温が続きます。熱中症に注意しましょう。そのためにこまめに水分補給をしましょう。帽子をかぶり、日陰の涼しいところで過ごしましょう。その通りです。もちろん間違いではありません。でもね、それだけでは足りないのです。
    しっかり塩分の補給をしましょう。1リットル水を飲むと、3gの塩分が失われます。500㏄のペットボトル1本飲めば、1.5gの塩分補給が必要です。ティースプーン半分くらいの塩分です。それだけの塩分をなめることを考えてみてください。とても大量の塩分です。でもね、それだけ塩分をとらなければ不足するのです。
    、今医療会では徹底した減塩運動を展開しています。1日の塩分量を、6gとか、10g以下にしようと運動しています。でもね、夏はそれでは足りません。発汗によって体内の塩分が失われるからです。特に外で遊ぶ子供たちは、汗を大量にかきます。その時に塩分の不足が起きるのです。だから水分補給ではだめなのです。1リットルの水分は、発汗によってあっという間に失われます。だから、塩分が足りなくなるのです。水を飲む前に、塩分を補給しておかないと足りなくなります。足りなくなる前に塩分の補給が必要です。それが肝です。

  • 熱中症の対策は、まず塩分です。熱いときに、のども乾かないのに気持ちが悪くなったら、まず塩辛いものを少し食べてみてください。塩分がとてもおいしいはずです。そのおいしい塩分をしっかり摂ってから水を飲みましょう。忘れないでください。まず塩辛いものですよ。そのためには、身近に塩分のしっかり入ったものを置いてください。漬物や塩せんべいなどです。激しい運動をするときには、塩をもっていきましょう。熱いときに少し舐めてください。それから水を飲みましょう。グランドで、気持ち悪くなった人がいたら、その塩を少し舐めさせてください。おいしいはずです。それから水を飲みましょう。水を飲んでも気持ち悪くなるだけです。だあから、水が飲めなくなって、熱中症になってしまうのです。

  • また今年も熱中症の時期がやってきました。例年より少し早いようですが、気温が上がれば熱中症になります。いま、医療関係者や、メディアでいうところの熱中症というのは、実態は少し違っていて、言い方を変えれば、体内の塩分の現象になるナトリウムバランスの失調症です。体内の塩分濃度が下がるから、水分の補給が立たれます。何故なら、塩分が少ない状態で水を飲むとさらに体内の塩分濃度が薄くなってしまって体の機能が働くなってしまうからです。だから、のどが渇かなくても、水を飲みましょうという指導は間違いなのです。
    のどが渇いて水が飲みたくなる症状は、体内の塩分濃度が上がるからです。塩分濃度が上がると水分を補給して塩分濃度を下げようとする機能が働くのです。
    つまり、体内の塩分豪度が下がってしまうと、暑くても水を飲みたいと感じなくなります。あるいは厚さそのものの感覚も鈍ってしまうのです。
    だから、暑いからのどが渇かなくても水を飲みなさいというのは間違いです。体内の塩分が不足している状態で水を飲めばさらに体内の塩分濃度が下がってしまうので、体が水を受け付けません。でも、塩分を補給せよという信号は出ません。それが熱中症の恐ろしいところです。
    体内の塩分濃度が下がっているにもかかわらず、体が感じるのは、だるさや、頭痛や、吐き気などです。だから熱中症と気づきません。
    体内の塩分濃度が低ければ、塩分の多いものがとてもおいしいのです。しょっぱいものを食べたいときには、しっかり塩辛いものを食べましょう。対策はそれだけです。朝味噌汁がおいしいのは、体内の塩分が減っていて、体が塩分を要求しているからです。日本の食事はとてもよくできています。朝食に、みそ汁と漬物と、塩味のきいた焼き魚です。そこに梅干しを一つ。それで十分な塩分の補強ができます。
    ごはんと卵焼きしか食べない子供は、まったく塩分が足りません。だから子供たちが熱中症になります。
    厳しい減塩指導を正直に守っている高齢者が、犠牲になります。高齢だから温度変化に順応しないのではなくて、体内の塩分濃度が下がっているから、水分の補給を断ってしまうのです。だから、暑くてものどが渇かず、汗も出ないのです。それで、体温の調整期のが奪われます。熱いものを食べれば、冬でも汗をかきます。それが自然なのです。冬だから汗をかかないなっていう指導は間違いですよ。夏は塩分です。

  • また「熱中症」という誤解を振りまく季節がやってきました。みなサーーん。どうぞ気をつけてください。今巷を賑わせている、熱的障害は、本来の意味での熱中症で貼りません。体内の塩分バランスが崩れる、脱塩が原因ですよ。
    対策は全く簡単です。塩分をしっかりとりましょう。体内の塩分さえ十分にあれば、人間はどんな暑さにも耐えられます。汗をかいたときに、体内の塩分濃度が上がれば、のどが渇いて、絶対に水を飲まなくては居られないからです。そして水分を補給すると、その水分が汗となってt外表面から発散して体温を引き下げてくれます。誰でも普通に、その機能を持っています。ところがが体内の塩分が薄くなってしまうと、体は塩分濃度を低くしないようにするために、発汗を止めてしまいます。汗とともに塩分が失われるからです。それで体温を下げることが出来なくなってしまって、本物の熱中症になってしまうのです。
    また、体内の塩分が下がると、水を飲むことも出来なくなってしまいます。何故なら、水を飲むと体内の塩分濃度が更に薄くなってしまうからです。
    暑いときに、暑さを感じて、気持ち悪くなるようなことがあったら、先ず塩分を補給しましょう。梅干し一つでも良い。漬け物でも何でも良いから、塩辛いものを食べてください。そして水を飲んでください。そうすれば水がとてもおいしく感じられるはずです。冷たくなくても、ぬるま湯でも良いのです。水を飲んで気持ち悪いことはありませんか。それが脱塩のサインです。脱塩が命を奪うのです。間違えてはいけません。医者は絶対にそうは言いません。
    でもね、生き延びたかったら先ず塩です。塩をそのまま嘗めても良いのです。そうすれば命が救われます。
    勿論食事も大事ですよ。朝食で、味噌汁と、梅干しと、漬け物をしっかり食べてください。味噌汁は汁もしっかり飲んでください。特に高齢者には、しっかり塩分の補給をしてあげましょう。子どもたちも、しっかり漬け物や、梅干しを食べさせてください。塩分が多くてもすぐに死ぬことはありませんが、体内の塩分が失われれば、そして補充が出来なければ人は必ず死にます。間違った熱中症の被害に遭わないために、塩分をしっかり補給しましょう。

  • 考えてみると、実は熱中症というのは、脱塩症と言うべき医療過誤なのだとすら思おう。つまり、過剰な脱塩指導で体内の塩分濃度が低下しているにもかかわらず、それを放置するから、水分の摂取を妨害し、脱水症を加速してしまう。
    水分を補給するためには、水分を補給したことによって薄められる塩分濃度を補完するだけの塩分を補充しなければならない。その簡単な原理を忘れているから、熱中症が後を絶たない。これこそまさに、医療の失敗以外の何物でも無い。
    というわけで、皆さん、水を飲んだら、それに相当する塩分を補充してくださいね。それが正しい食生活のあり方ですよ。

  • >>26

    長崎の原爆で自らも被曝した浦上第一病院の秋月辰一郎医師は、患者からも従業員からも一人の犠牲者も出さなかった。「爆弾を受けた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけて握るんだ。塩からい味噌汁を作って食べさせろ。そして甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ。」といって、職員に強引に実行させた。ここからも、塩が強い免疫力を与え、砂糖はそれを奪うという事が考えられる。福島の放射能でやられているのは甘い砂糖漬けのスナック菓子ばかり食っているのだろう。

  • 巷で騒がれている栄養学などというものは全くのでたらめ。塩などどれほど多く取っても生体に吸収されるようなものではない。塩分過剰で高血圧というのも怪しい。むしろそれは食いすぎの弊害ではないかと思う。気力をつけるためにも塩分は必要だ。梅干し毎食後一個食べてもよいと思う。気力が充実していれば熱中症などにはまずなることはない。

  • 熱中症亜h体内の水分が減少することを直接の原因として引き起こされます。でもその水分の不足は水を飲まないからではなくて、体内の塩分が減少するからです。体内の塩分が減少すれば、水分を補給するとさらに体内の塩分濃度が薄まってしまうので、水を飲みたいと感じなくなってしまうのです。それをさらに無理して水を飲もうとすると吐いてしまいます。吐かなくても、気持ち悪くなって水が飲めないのです。
    だから熱中症対策はまず塩分の補給なのです。体内の塩分濃度が高まれば、人は水を飲まねばいられません。のどが渇いて死ぬほど苦しくなります。だから水を飲んでバランスをとろうとします。
    医者は、この塩分濃度が上がる状態が危険だと考えます。そこに間違いがあります。人の体は、塩分濃度が上がらなければ水を飲みたいと感じないようにできているのです。
    熱中症は、体内の塩分濃度が減少して、体内の水分が減少することによって起こされます。
    まず塩分をしっかりとることで熱中症は簡単に予防できるのです。
    朝食に、ご飯と味噌汁と漬け物、干物の焼き魚、それと梅干し一つ。食後のお茶一杯。これで完璧です。
    全く普通の生活です。それができないから、子供たちが熱中症になる原因です。汗をかいて、1リットルの水を飲んだら、3gの塩分をとりましょう。キュウリの浅漬け、100gです。
    ずいぶんな量ですよ。

  • >>23

    塩分が不足すると、カリウム過剰になって、力が入らなくなる場合があるそうだ。うつ病をはじめ脳神経の病気になることも多い。塩持ちの良い人以外は一日10グラム未満では不足するようで、15から20グラムは必要だったらしい。だから現代人は気力がないんだね。

  • それと、たぶん食中毒を防ぐためにも今のじめじめした時期に塩分は必要だと思う。それと今無農薬野菜が流行って、寄生虫に感染する子供が増えているといいますが、胃液を強い酸性にしておけば、案外回虫の卵など消毒してしまうとも思う。

  • 医者は、何という馬鹿なんだ。熱中症など、塩分の補給で防げる。全く簡単なことだ。体内にに塩分が十分にあれば、あるいは体内の塩分濃度が上がれば、人は絶対に水を飲まずにはいられない。ソレを水を飲まずにいて熱中症になってしまうのは、体内の塩分濃度が薄まってしまうからだ。1リットルの水を飲んだら、3gの塩分を補給する必要がある。逆に言えば、1リットルの汗をかくか、排尿をすれば、3gの塩分を補給しなければならない。それが原理だ。
    3gの塩を一気になめてごらん。それがどれほど大量なことかと理解できる。
    熱中症を防ぐなら、水分を補給する前に、まず塩分を補給しなさい。そうすれば、絶対に熱中症になどならない。
    死なずにすむ。全く簡単なことだ。なぜこんな簡単なことを医者は理解しようとしない。馬鹿としか言い様がない。
    馬鹿な医者に殺されたくなかったら、3グラムの塩分を補給しなさい。それで命が救われる。

  •  又、老婦人が3人一緒に犠牲になりました。報道では相も変わらず、熱中症と報道されていますが、これは事実を隠してしまいます。間違った認識を与えてしまうのです。
     冷房を使わず、防犯上の理由もあって、閉め切った部屋で、じっとしている間に熱中症になった。確かに見える現象はその通りですが、もう一つの理由は、ここでも、低ナトリウム症が発端になっていると考えた方が良い。
     其の理由は、食事量の不足が考えられる。十分な食事を取らなければ、あっという間に塩分の摂取量が不足してしまう。
     例えば、この老婦人達の食事を推測すると、朝、食パン1枚と、コーヒー1っぱい、昼、そうめん、出しは勿論飲まない。夜、ほんの少しのご飯と、ささやかなおかず。
     一日の摂取塩分量が、5gに満たないような状況が簡単に出現してしまう。
     飽食に飽き飽きした、医師や学者には全く見えない状況が、日常としてある。
     老人の生活はそんなモンだ。それに輪を掛けて減塩指導などされたら、あっという間の体内のナトリウムは限界を下回ってしまう。体内の防御反応が働いて発汗を止めてしまう。
     医師によって、老人が殺されている。それが現実だ。
     本来十分な塩分を取っていれば、絶対に熱中症で死ぬことなどない。
     勿論冷房など要らない。
     体内に、十分な塩分があれば、其の濃度が少しでも上がれば、人は水を飲まずにいられない。猛烈な渇きに襲われる。老若関係ない。
     つまりこども達の熱中症も全く同じことだ。
     熱中症を予防するためには、先ず塩分をしっかり補給しなさい。

  • >>18

    ↑の続き。
    その前に訂正
    汗を書いて→汗をかいて

    続き
    するからだ。
    つまりその状態で海水を飲むと脱水症状を起こしちゃうんです、また塩分の中毒(何ていうか忘れた)。
    だから、脱水症状の時に水分を補給せずに塩分ばかりとるのはマズイです。

    熱中症の時は水分と塩分を摂り体を冷やしつつ病院に行くのがベストだね。

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