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  • 先進医療という実験。
    手術台という実験台。
    患者というモルモット。
    謝罪という隠ぺい。
    個人情報の保護を盾に取る隠ぺい工作。

  • 熱中症の患者が減りません。特に高齢者が犠牲になっています。
    理由は簡単です。多くの熱中症と言われる症状は、間違った減塩指導という医療過誤が原因です。特に高齢者の減塩食は、決定的です。
     熱中症の予防は、水分を取ることや、涼しい環境を与えることではありません。
     塩分をしっかり摂取することです。高温で汗をかくと、体内の塩分が失われます。体内のナトリウムバランスが崩れたまま水分を補給しようとすると、更に体内の塩分濃度が薄くなってしまいますから、のども渇かないし、無理に水分を補給しようとすると吐いてしまいます。
     対策は、先ず、塩分を補給することです。塩辛いものをしっかり食べておきましょう。
     体内に塩分が十分にあれば、喉が渇きます。水を飲まずにはいられないのです。
     朝食抜きに子供たちも、塩分が不足します。しっかり朝食を食べて、塩分を補給しておくことが何より必要です。朝塩辛い漬け物を食べる。梅干しを食べる。其れが必要なのです。子供たちを熱中症から守りましょう。

  • エイズや抗がん剤治療を「治療という名の殺人」と呼ぶなら、各種伝染病を予防するという名目で行われるワクチン投与は「予防という名の殺人」である。

    このシリーズでは主に「子宮頸がんワクチン」を例に挙げて、その欺瞞と危険性を指摘してきたが、今回、この駄文を執筆するにあたって、ワクチンの危険性を論じている書籍を数冊ほど斜め読みしてみたのだが、どうやら現実は俺の予想を遥かに上回る規模で、「ワクチン殺人」が慣例化しつつあるようだ。

    以下は船瀬俊介氏著作「ワクチンの罠」より引用。

    「子宮頸がんの原因はウィルスではなかった」

    FDA(米・食品医療品局)は2003年、次のように発表している。

    「HPV(ヒト・パピローマ・ウィルス)感染と子宮頸がんの発病に因果関係はない」

    「HPVウィルスの危険性は認められない」

    「感染しても(免疫機能により)自然消滅するので健康への悪影響はない」

    これらの事実は米・ジャーナリスト「マイク・アダムス」によって明らかにされたのだが、日本ではまったく報道されることなく、国をあげてこのワクチンの摂取が推奨されてきたのだ。

    中略

    (国内の)医師の中にもウィルス原因説を否定する医師は多数いる。

    「子宮頸がんワクチンは効きません」

    鶴見クリニックの院長、鶴見隆史氏はこう断言する。

    「子宮頸がんの原因がHPVと言われていますが、あれは大噓です。HPVにがんを発生させる力はない。これはすでに米国の研究機関によって証明されています」

    「テキサス州の知事、リック・バリーは全米でいち早く、このワクチンの摂取を法律によって義務化しました。ところが、彼は大手製薬会社から多額の賄賂を受け取っていたことが後に判明し、全米を揺るがすスキャンダルになりました」

    ■ここまでで分かることは、子宮頸がんの無効性はもちろんだが、それが米国では早くから暴かれ、大騒ぎになっていたという事実が、日本国内にはまったく伝わっていないという戦慄すべき現実である。つまり日本のマスコミというのは「医療殺人組織の仲間」であるということが明確に浮かび上がってくる。いや、実は医療殺人だけではないのだが、この件は後まわしにしよう。

    そして、この子宮頸がんワクチンは「無効」なだけではなく「発病」に対して「有効」なのである。

    「このワクチンの摂取によって発病リスクが44・4%も増加した」

    ■これも「子宮頸がんワクチン」に限った話ではない。すべてのワクチンが「病気を予防する効果=0」「病気を発病させる効果=50%以上」と考えたほうがよい。この場合の50%とは、100人がワクチン摂取を受ければ50人が何らかの病気を発病するという意味である。

    しかも、この「50の発病例」に共通する特徴が現れにくい=そのように仕組まれている=これが「悪魔」の発想である。現在、ワクチンと呼ばれるものは100種類以上の人工、天然の成分が混合された化合物である。

    変質を防ぐという目的で混入されている水銀は、安全基準地の実に4000倍もの濃度が含まれている。「水銀」が人体に(主に大脳神経細胞に)与える脅威について、日本人なら誰でも一度は学んだことがあるだろう。

    その猛毒物質が「安全基準値の4000倍」の濃度で混入されている液体を、あなたは自分の子供の腕に注射されるのだ。「騙された!」と怒り狂っても、破壊された神経細胞は修復するはできない。

    http://www.youtube.com/watch?v=3weafOtKTFo

  • https://www.youtube.com/watch?v=tayUrk8n1Dw

    ■年間6500人余りの「帰還兵の自殺者」・・・そして、その数は増加する一方だと言う。何が彼らを自殺に追い込んでいるのか?

    戦地で経験したストレスによる精神不安定(PTSD)、あるいは帰還後、仕事に就けないなどの理由が挙げられているが、ここで過去例を検証してみよう。

    ■1991年に勃発した「湾岸戦争」においても、その帰還兵達に「帰国後に現れた精神的、肉体的な異常」がある。その原因は何と「ワクチン」だと言う。船瀬俊一氏によれば、米兵は皆、戦地に赴く際、イラク軍による化学兵器の攻撃に備えるという名目で、スクワレンが入った炭疽菌ワクチンを注射されていた。「スクワレン」とはアジュバンドと呼ばれる不妊作用のある劇薬である。このスクワレンが所謂「湾岸戦争症候群」と呼ばれる症状の根源的な要因であることが証明されている。

    湾岸戦争症候群とは・・・

    リンパ炎症
    関節炎
    異常脱毛
    発疹
    慢性疲労
    慢性頭痛
    めまい
    衰弱
    記憶障害
    貧血
    精神障害
    不眠症

    その他、無数の症状を伴うものであり、患者数は20万人以上、すでに1万6000人以上が死亡している。もちろん彼らは「湾岸戦争」で死んだのではない。ワクチンに殺されたのである。

    そして、その悲劇は「本人たち」だけに留まらなかった。帰国後、結婚し、子供が生まれる。しかし、その子供たちの多くが「先天性異常」を持って生まれたのだ。つまりこの有害ワクチンには明らかに「催奇形性」があったのである。

    要するに兵士たちは「戦場で戦う」という役割りと同時に「ワクチン・テスト」の実験台にされたということである。

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32787768.html

  • ドナルド・ヘンリー・ラムズフェルド(Donald Henry Rumsfeld、1932年7月9日 - )

    アメリカ合衆国の政治家。大統領首席補佐官、第13、21代国防長官を歴任した。

    ジェラルド・R・フォードのもとで1975年から第13代国防長官を務めた。

    また、第43代大統領ジョージ・W・ブッシュのもとで、2001年1月20日から2006年12月18日まで第21代国防長官を務めた。イラク戦争ではブッシュ政権内で終始強硬な攻撃論を主張した。

    アメリカの軍産複合体を体現した人物とも評される。また、7年あまりの下院議員生活の経験に基づいた、議員としての心得、いわゆる「ラムズフェルドのルール」は、現在でもワシントンD.C.の関係者の間では広く知れ渡っている。

    民主党のカーターに政権が渡った際に実業界へ転じ、その後多くの企業経営に携わっている。1977年に製薬会社G.D.サール社に迎えられたラムズフェルドは1985年まで経営トップの座にあり、大胆なリストラを実行して業績を上げた。1990年から1993年にかけて通信企業ジェネラル・インスツルメンツのCEOおよび会長の職にあり、1997年から2001年の間はインフルエンザ特効薬タミフルを開発しその特許を所有しているバイオテック企業ギリアド・サイエンス社の会長をつとめた。ギリアド社の株式を多数保有しており、トリインフルエンザの懸念が高まった際には、同社の株式高騰によって巨額の富を築いた。




    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32779033.html

    ■医療という名の殺人 ドナルド・ヘンリー・ラムズフェルド(Donald Henry Rumsfeld、1932年7月9日

  • >>18

    1)教育の目的とは「主体性、自主性の破壊である」
    2)教育の目的とは「権威への依存の徹底化である」
    3)教育の目的とは「思考の停止、命令への服従である」

    上記「教育の目的」と平行して、彼らは「メディアの役割り」について次のように定義している。

    1)(大衆を)社会問題から目を逸らすあらゆる努力をするべきである。
    2)(大衆を)娯楽、スポーツ、ゲーム等で時間を消費させる。
    3)(大衆を)全体意識を殺ぎ、局所的な話題に集中させる。

    繰り返すが、これらのマニュアルはすでに100年以上も前に、彼らが作り上げたモノであり、そして実行されてきたものである。

    ■残念だが、彼らの計画はすべてうまく進んでいる。人々が国連を、あるいはWHOを決して疑わないのは、学校教育によってそのように教育されてきたからであり、テレビなどマスコミによって、そのように誘導されているからである。だからと言って途方に暮れているだけなら、こんな雑文を書く意味もないわけで・・・(苦笑)

    ■これを呼んでいる少数の方々へ。

    ここに書かれている事柄を信じようと、信じまいと、そのようなことはどうでもいい。頭のどこかに「微かな記憶」として残して欲しい。「そう言えば、どこかの誰かが、こんなことを言っていたな」という程度の記憶で結構だ。そして、次の事態に自分が直面した時、これを思い出していただければ幸いである。

    1)誰かに熱心に「エイズ検査」を勧められた時。

    すでに記したことだが、エイズはWHOの捏造である。検査に行かなければ決して発病しない。それでも検査に行くという方々がいるだろう。ご愁傷様だ。

    2)学校や職場で「インフルエンザ・ワクチン注射」を勧められた時。

    WHOが世界に拡散させるワクチンは、必ず有害物質が含まれている。それはある場合には、猛烈な発熱を伴って半身不随となるし、またある場合には一生涯、妊娠できない体にされる。WHOの存在目的(存在意義)は、人類の健康、存続ではない。不健康と発病~死亡、そして不妊症。これらの相乗効果による「人類削減」が
    目的である。それでもワクチンを注射するという方々がいるだろう。ご愁傷様だ。

    ■信じられないだろうが、米国ではWHOワクチンを拒否した市民を無条件に逮捕、監禁できる法律がすでに可決され、そのような人間を「反社会的因子」として収容するための強制収容所が全米で800も建設を終えている。同時に「反乱」に備え、各地で銃の強制排除が「FBI」及び「米軍」によって実行されている。つまり、彼らは「反乱」さえも想定して、すべての物事を計画的に進めているということだ。

    そこの君。死にたくばければ、この雑文を覚えておいて欲しい。海の向こうに、君の健康を願う人間などいるはずがないってことだよ。世界は今、歴史的な局面に達している。それは俺たちが知っている歴史ではない。俺たちが学校で習った歴史など、完全に、100%嘘である。この世に起きた歴史的な出来事は、すべて「彼ら」の計画書の上に書かれた「イベント」のことだ。

    その「イベント」が最終章を迎えつつある。庶民は(もちろん俺も)黙って、彼らの計画通りになるしかないだろう。しかし、死ぬ理由も分からずに死ぬか?そんな下らない死に方をするくらいなら、せめて理由くらいは理解していた方がいいだろう?


    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32493176.html

  • 「国連は世界の平和を達成するための国際的機関である」

    「WHO(世界保健機構)は、病気などから人類を守るための機関である」

    国連、あるいはWHOと言えば、次のような反応が日本の常識ではないだろうか?

    「他国の民族のために年間数千億ドルも費やしてくれる方々とは、まるで神様のようだね」

    「私や私の家族をインフルエンザから守るために、日夜、研究してくれる人たちがいるのね」

    「なんて素晴らしいことでしょう!世界の英知が結集されているのね!」

    まず、次のような疑問を発してみよう。

    1)「2001年。9・11(捏造テロ)事件によって、その日だけでも3~4000人の市民が死亡しているが、犯人は誰一人、逮捕されていない」

    2)「国連安保理の承認によって、アフガン、イラク、リビア、シリアなどではNATO軍による無差別爆撃が行われ、数千万人規模の一般人死傷者が発生している」

    3)「国連IPCCの地球温暖化説は完全な嘘(詐欺)だったことが明らかになったのだが、関係者は誰一人として逮捕されていないし、取調べを受けているわけでもない。」

    上記の3例だけではないが、この10年間を区切ってみても、国連の名の下に行われたことは「救済、和平、交渉」ではなく「殺戮、虐殺、欺瞞、詐欺」であることは誰の目から見ても明らかなのだが、どうも、その事実が見えない方々がいる。

    そんな方々に極端だが、次のような質問を投げかけたい。

    「どこの物好きが赤の他人を助けるために努力してくれるんだい?」
    「人類を救うための研究だって?で、その研究費はどこから支出されているの?」
    「爆撃で無差別殺人を行っている機関が、なぜ、病気から人類を救う研究をするわけ?」

    どのような反論が予想されるだろうか?

    「中東では戦争が起きているのだから仕方がない」
    「戦争と、医療の研究は無関係だぞ」
    「地球温暖化説は正しいのだ」

    どうせこのようなモノだろう。そして次のように続く。

    「世界の代表者が集まっている場所だ。悪いことが行われるはずがない!」

    「世界の代表者」は皆、善人であり、世界中の人々の平和と幸福を願っていると、そのように勝手に思い込んでいるわけだが、これは国内の政治家たちに対する評価や反応にも共通している。例えば、あれほど悲惨な事故を起こした「原発」だが、事故当初は誰もが「原発全廃~脱原発」を叫び、政治もその方向へと移行してゆくように見えた。ところがどうだ?今では原発再稼動は当たり前、原発の輸出も当たり前という風潮が出来上がっている。

    「エライ政治家の先生たちが決めたことだ。間違いはないだろう」・・ってことだろうか?

    ■世論がなぜ、これほど「彼ら」にとって都合よく構築されてしまうのか?

    それは、すべてが「計画的」であり、彼らの書いたシナリオ通りに物事が進行しているからだと断言しておく。

    1)原発事故が起きる。
    2)原発反対の世論が沸きあがる。
    3)世論に併合するような政治的意見が交わされる。
    4)賛成、反対の双方で議論が交わされる。

    この間に十分な時間をかけて反対派の意見をすべて出し尽くす。

    5)原発に関する報道を極力、抑える。
    6)全国民が関心を持つ話題を大量に流す(オリンピック等)

    オリンピックの馬鹿騒ぎの中で、「原発問題」という「問題意識」が薄れてゆく。このような流れは偶然ではない。彼らはすでに100年前から「マスコミ・メディア対策」を研究し、それを完成させている。根本的には、それらは「教育手法の確立」という、彼らが最も得意とする分野から具体化されている。

    再び問いかけてみる。

    ■人々はなぜ、大問題を大問題として扱わず、政治家や国連の言いなりとなっているのか?

    この社会はもはや「彼ら=CFR(あるいはフリーメイソン)」のやりたい放題の世の中である。彼らの動向、行動、計画に注意を払い、その悪質な殺人癖を糾弾しようとする動きは、少なくとも日本国内には皆無なのだ。(注・・少数の研究者や、反対団体は存在するが)

    現在の学校教育のシステムを開発し、それを定着させたのは彼らである。世界中が彼らの作ったシステムを採用している。日本ももちろん例外ではない。いや、日本こそが模範的な例なのかも知れない。システムは次のような要点を中心として構築されている。

  • >>14

    電車にぶら下がっている週刊誌の中釣り広告に「日本人よ・目を覚ませ!」などという勇ましいフレーズが踊っていることがある。その多くが、やれ中国の軍事力が増強しているとか、北朝鮮のミサイル問題とか、お決まりの「尖閣問題」とか、いわゆる「領土問題」がテーマとなっているようだ。

    もちろん、それらも日本にとっては重大な問題なのだが、例えば「新型インフルエンザ予防ワクチン」と聞くと、それを打てばインフルエンザに罹らないのだと、日本人の誰もがそう考えるだろう。

    「それは日本人だけじゃないだろう!」

    そんな反論が聞こえてきそうだが、米国ではすでに「ワクチン」という単語そのものが社会問題になっているという事実を、我々は知らないのだ。知ることが出来ない。なぜだ?

    「テレビで報じない」・・・これが理由である。逆にテレビが有名な女優の母娘を起用して「子宮頸がん」の危険性を訴え、「子宮頸がん予防ワクチンを~」と薦めれば、女性の多くが無条件に、これに反応するだろう。そこで使用されるワクチンには、女性を不妊症にする成分が添付されている。そのことはテレビでは言わない。また、米国ではこのワクチンを接種した10代の女の子たちに、異常な神経障害の発病が相次いでいるが、それもテレビでは報じられない。

    もちろん米国でも、CNNを筆頭に大手メディアでは、それらの「国民にとって重要な情報」は一切、報じられていない。【1】~【5】の本文をちゃんと読めた方々には、その理由が理解が理解できると思うが、これはもちろん一部の狂った資産家たちが仕掛けている「謀略」である。謀略を企てる人間たちが「これは謀略です」とは言わないものだ。

    だから多くの市民が騙されるのだろう。「WHO=世界保健機構」と言えば、それは世界中の人間の健康に貢献するために設立された国連の機関だと、大きな勘違いをしているからである。ビル・ゲイツと言えばアフリカに多額の寄付をしている心優しい資産家だと思い込んでいるからだ。カナダの世論調査によれば「911」に米国政府が関与しているだろうと答えた人は70%ほどだった。

    なんと30%もの人間が、まだあれがイスラム原理主義者による犯行だと信じているのだ。彼らの「信じる根拠」とは・・・問い尋ねるまでもない。日本にもたくさんいるから。

    「テレビがそう言っていたから」
    「大統領がそう言っていたから」
    「政府が自国民を殺すはずがないから」・・・などなど。

    ゲイツは「温暖化=CO2原因説」を根拠に人口削減を提唱している。その温暖化=CO2原因説は、元副大統領のアル・ゴアと、国連の諮問機関ICPPによって世界中に広められた「インチキ科学」である。この仮説がすでに、科学的には破綻していることが証明されているにも関わらず、あいかわらず「エコ」などと騒ぐマスコミに踊らされ、省エネだの節電だの、無意味な努力をさせられているのが日本人であり、

    そしてその延長線上にはTPPの上陸が控えているのだろう。911~中東侵略。温暖化~アフリカ政策。優生学~劣性遺伝子の絶滅。子宮頸がん予防ワクチン~不妊症。注意深く観察すれば、これらのすべてに関わっている、あるグループが見えてくる。すべてはそのグループによる謀略である。謀略を行う者は。それを謀略だとは決して言わない。テレビもそれを報じない。

    だから・・・?

    「有名な人は悪いことをしない。大統領は陰謀を企てない。国連は自分を守ってくれる。」と、多くの人たちがそんな風に考えているのだろう。だからビル・ゲイツが堂々と「世界の人口を15%削減する」と言っても、それが何のことか、どのようなことを
    指すのか、おそらくまったく理解できないのだ。飛行機がビルに吸い込まれる映像を見ても、それが何のことか理解できないのと同様の精神構造である。

    CNNの創始者、テッド・ターナーはこう言っているんだぞ。

    「世界人口は90%ほど削減すべきだ」

    それでもCNNは、きっと君たちを裏切らないだろう。君たちが望む映像を、明日も提供してくれるに違いない。


    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/31521418.html

  • >>13

    世界的な人口削減のために新型ワクチンをというゲイツのTED2010の発言は、決してその場で即興で出た言葉ではない。そうとは思えない人がいれば、TED2009の年次総会のプレゼンテーションでもゲイツfsd.phpc同じようなことを言っており、地球温暖化を防ぐ意味で人口削減のことを語っている。神のごとく全能なグッド・クラブの人々にとっては、人間=CO2であり、人間の存在そのものが汚染のようだ。

    「ロックフェラーの完全支配」より抜粋・引用

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/31521416.html

  • >>12

    TED2010でゼロ・エミッションと人口削減のことを話したゲイツの演説は、ニューヨーク市の少数派メディア「アイリッシュ・セントラル(Irish.Central.com)」が2009年5月に報じた内容と一致している。その報道によると、2009年5月5日にポール・ナース卿(ロックフェラー大学・学長)の自宅で密会が行われ、アメリカで最も裕福な人々が集まったという。2006年に自らの300億ドルの基金をゲイツ財団に出資し、約600億ドルもの免税資金で世界最大の私的財団を作るという決断をした投資の神ウォレン・バフェットも参加していた。

    主催者は、銀行家のデービッド・ロックフェラーだった。

    一部の人間に限られた招待状には、ゲイツ、ロックフェラー、バフェットが差出人として署名していた。この会合のことを「グッド・クラブ(良い会)」と名付けている。メディア王のテッド・ターナーもいた。彼は、CNNを創設した億万長者で、1996年のオードゥボン誌のインタビューで、世界の人口を95%削減し、2億2,500万~3億人ぐらいにするのが「理想的」だと言った人物である。

    フィラデルフィアのテンプル大学の2008年のインタビューでは、この数字を20億人(現在の人口から70%以上の削減)に「微調整」している。ゲイツよりも更に品の悪い表現で「人間が多すぎる。だから地球が温暖化する。より少ない人数で、より消費を減らす必要がある」と言っている。他にグッド・クラブの初回会合に出席したのは、次のような人々だと伝えられる。

    ・エリ・ブロード(不動産の億万長者)
    ・マイケル・ブルームバーグ(ニューヨーク市長で億万長者)
    ・ピーター・G・ピーターソン(ウォール街の億万長者でCFRの元議長)

    また、1997~98のアジア危機を引き起こしたソロスの通貨攻撃(タイ、インドネシア、韓国などアジアのタイガー諸国が標的になった)に協力したヘッジファンドの億万長者・ジュリアン・H・ロバートソン・ジュニアもいた。ゲイツ財団のトップを務めたことのあるパティー・ストーンサイファー、シスコシステムズのジョン・モーグリッジもいた。

    出席者の資産を合わせると、1,250億ドルを超えていた。

    出席者の1人から漏洩したと思われるレポートによると、この会合は、現在地球を襲っている世界規模の景気の失速と様々な衛生・環境危機に対応して開催されたという。だが、この富豪たちの秘密会合グッド・クラブの中心テーマと目的は、ビル・ゲイツが提起した最重要懸念、すなわち、いかにして効果的に産児制限と世界人口の削減を推進するかという問題であった。「潜在的に自然環境・社会・経済にとって壊滅的な脅威となる人口の増加と戦う戦略を支援する」ことで合意が形成されたようである。

    ■911捏造映像を垂れ流した悪名高き「CNN」の創始者「テッド・ターナー」・・・その背景にあるでろう人脈について、色々な文献を漁っても目ぼしい事実が発見できなかったのだが、思わぬところから出てきた。「やはり!」という実感だ。

    70億人の人間を消滅させる計画を練っている人間たちが、たかが数千人の犠牲者に心を痛めるはずがない。

    ゲイツとバフェットは、世界的な人口削減計画の主要な資金提供者である。AOLタイム・ワーナーで稼いだ免税ストックオプションの10億ドルを途上国の産児制限プログラムに注入するために国連財団(UN Foundation)を創立したターナーも同様である。アフリカであろうと他の地域であろうと、こうしたプログラムは、貧しい人々に衛生サービスを提供するという

    慈善の仮面をつけているが、実際には、予防接種などの医薬品で妊娠年齢層の女性の生殖力を奪い、望んでいるか否かに関係なく不妊化を行っている。バフェットが2年前に大半の資産を預けたゲイツ財団は、コフィ・アナンが主導する「第二次・緑の革命」の看板の下、アフリカにGMO種子を導入することも支援している。GMO特許種子の導入は、現在のところ、アフリカの土着の人々から強い抵抗を受けている。

    医療専門家は、本当にゲイツの意図が黒人のアフリカ人の健康と幸福にあるならば、未検証の安全でないワクチンに費やした数億ドルを、最低限の上下水道の衛生改善に使うことができたはずだと言っている。糞便で汚染された河川に水を飲みに行く子供に予防接種をすることは、どう考えても健康に意味があるとは思えない。もちろん、アフリカの上下水道システムを浄化すれば、アフリカ大陸の健康状態は革命的に改善する。



    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/31521416.html

  • >>11

    ゲイツ財団は、デービッド・ロックフェラーの(GMOバイオテクノロジーを創作した)ロックフェラー財団とともに、AGRA(アフリカ緑の革命の同盟)というプロジェクトにも資金提供している。このプロジェクトは、元国連事務総長のコフィ・アナンが率いている。2007年6月にAGRAのトップを引き受けるに当たり、アナンは「ロックフェラー財団、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、その他、このアフリカのキャンペーンを支援する関係者に謝意」を表明した。

    AGRAの役員は、ゲイツ財団とロックフェラー財団の関係者が占めている。また、モンサント、デュポン、ダウ、シンジェンタなど主要なGMOアグリビジネス企業が、AGRAの核心にいると伝えられている。彼らはAGRAを隠れ蓑に利用し、「バイオテクノロジー」という欺瞞の言葉(これは遺伝子組み換え特許種子を意味する婉曲表現だ)で、特許化したGMO種子をアフリカに拡散している。

    AGRA事業に関するゲイツ財団の責任者は、Robert Horsch博士であるが、彼はモンサントで25年間GMOに従事したベテランであり、モンサントのラウンドアップ・レディーGMO技術を開発したチームに所属していた人である。彼の仕事は、GMOをアフリカに導入するためにゲイツ財団の資金を使うことのようだ。現在のところ、アフリカでGMO作物の栽培を法律で認めている国は南アフリカだけである。

    また、ブルキナファソは2003年にGMOの試験を認可している。2005年には、コフィ・アナンの出身地ガーナが、バイオ安全の法律案を作成し、政府要人がGMO作物の研究を行う意向を表明している。もともとAGRAは、(GMO種子や除草剤のことは言わず)アフリカ全域におよぶ「農業ディーラー」のネットワークを構築するために活用されたが、これはGMOを大規模導入するための基盤作りであった。

    これまでGMO作物を人間や動物が消費しても安全だということが証明されたことはない。もともと特定の種子の性質を変えるために土壌細菌(Bt)などの異物をDNAに組み込んだ不自然な産物であり、その事情からして本質的に遺伝子が「不安定」である。それと同等に危険だと思われるのが、GMO契約と強制的にセット販売されるモンサントのラウンドアップ(世界的に最も広範に使用されている)のような化学除草剤である。

    これについては、極めて毒性の高いグリホサート化合物が含まれていることが、独立系の検証によって判明している。また、GMO作物への散布により、人間や動物にとって安全なレベルを遥かに超える毒物が濃縮されて存在していることも証明されている。検証結果によると、微量のグリホサート化合物であっても影響があり、GMO作物の畑の付近の地下水を飲んだ妊婦の臍の緒、胎児、胎盤細胞に損傷を与えたことが示されている。

    米国政府が長年行っているプロジェクトに、メキシコなど多くのラテンアメリカ諸国の主要な食材であるトウモロコシの遺伝子組み換え品種の開発がある。このトウモロコシは、米国農務省が資金を出した試験で、エピサイト(Epicyte)というカリフォルニアの小さなバイオ企業が実地試験してきた。2001年の記者会見でエピサイトの社長ミッチ・ハイン(Mitch Hein)は、「我々の温室は、抗精子抗体を製造するトウモロコシで満杯だ」とGMOトウモロコシを指さしながら事業の成功を発表した。

    ハインは、「免疫性不妊性」という珍しい病気の女性から抗体を取り出し、そこから不妊性抗体の生成を制御する遺伝子を分離、さらに遺伝子工学の技術を用いて、その遺伝子を通常のトウモロコシの種子に組み込み、トウモロコシとして生産できるようにしたと説明した。これは実際には、人間が食べるトウモロコシにこっそりと組み込むことのできる避妊具を作ったことになる。「抗体は、精子の表面受容体に引き寄せられる性質がある。」そして、「精子にしっかりとくっつくので、精子は重みで前進できなくなる。まるでランバダを踊っているように震えるだけだ」[15]とハインは語った。

    また、ハインは、世界の「過剰人口」を解決する手段になりうるとも言った。そんなトウモロコシとは知ることもなく貧しい第三世界の人々が食べることについての道義的・倫理的な問題については、言及しなかった。

    GMOトウモロコシに隠された殺精子剤は、慈悲深いゲイツ財団、ロックフェラー財団、コフィ・アナンのAGRAを通じて第三世界の飢えた人々に施された。こっそりと不妊剤の入ったワクチンと合わせ、GMO種子やワクチンを「人口削減」のために利用していることが明らかになった二つの事例である。

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/31521416.html

  • >>10

    しかし・・・

    黒人や少数民族の人口削減を図るというゲイツの発想は、残念ながら新しいものではない。1920年年代から「ロックフェラー財団」は、ベルリンとミュンヘンのカイザー・ウィルヘルム研究所を通じてドイツの優生学に研究資金を提供している。この支援はヒットラーの第三帝国の時代も続いた。ロックフェラー財団は、ヒットラーがドイツで行った「強制不妊化手術」を絶賛し、ナチスの「人種的純潔性」という考え方を称賛したのである。1950年代より、ニューヨークの私的機関・人口評議会を通じて新マルサス主義の人口削減運動を免税とするために、財団の資金を投じたのは、ジョン・D・ロックフェラー三世だった。

    彼は生涯を通じて優生学を信奉し、これを支援したのだ。アフリカなど、第三世界の出生数をひそかに減らすためにワクチンを使用するというアイデアも、新しいものではない。ゲイツの親友であるデービッド・ロックフェラーとそのロックフェラー財団は、すでに1972年の段階でWHOと協力し、「新たなワクチン」を完成させるプロジェクトを進めていた。

    このWHOとロックフェラーのプロジェクトの成果は、1990年代前半に、ニカラグア、メキシコ、フィリピンで、破傷風に対抗するとして大規模な予防接種キャンペーンを総括した。これは大量の人間をモルモットとして使用した人体実験であった。メキシコのコミテプロビダ(ローマ・カトリック教会の在家団体)は、WHOのプログラムの背後にある動機に疑念を抱き、様々なワクチン瓶を検査することにした。

    その結果、ヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)を含んでいることを発見したのである。それは、錆びた釘でケガしたり、土壌のバクテリアに接触して感染する開口障害を予防するワクチンとしては不思議な成分だった。それに、破傷風という病気は、実際のところ稀な病気だった。

    さらに本来のhCGは、妊娠を維持するために必要な天然ホルモンであることも奇妙な話だった。このhCGは、破傷風の毒素キャリヤーと結合すると、hCGへの抗体の形成を促進する。そして、女性は妊娠状態が維持できなくなる。ということは、一種の秘密中絶ということになる。フィリピンとニカラグアからも、ワクチンにhCGホルモンが入っているという類似の報告がなされている。

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/31521413.html

  • マイクロソフト創設者、ビル・ゲイツは、自ら財団「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」を通じて巨額の寄付をすることで、病気と戦い、アフリカの食糧不足を解決し、貧困を軽減している慈悲深い博愛主義者としての自己イメージを強調するが、近年、カリフォルニアでの会議で、ゲイツは彼の慈善事業の目的を明らかにした。

    その目的とは「人口削減」である。この目標を理論的に裏付けているのが「優生学」と呼ばれる「学問?」である。この学問が論じているテーマとは次のような内容に要約される。

    1)繁殖が望ましい人間とそうではない人間の区別を明確にする。
    2)出生が望ましい人間とそうではない人間の区別を明確にする。
    3)遺伝性疾患の子孫への連鎖を食い止める。
    4)犯罪性向や薬物依存の傾向を持つ遺伝子を淘汰する。

    ビル・ゲイツが、この優生学の熱心な信奉者であることは有名な話である。カリフォルニア州ロングビーチで行われた招待客限定の「TED2010会議」で彼は「ゼロへの革新」と題した演説を行った。その内容は2050年までに世界全体の「人間が原因とされるCO2排出量をゼロに削減する」という、アホらしい提案である。

    「何よりも人口問題が優先する。現在、世界の人口は68億人である。これから90億まで増えようとしている。そんな今、我々が新しいワクチン、医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、10~15%の人口を減らすことができるだろう」

    まあ、簡単に言えば世界で最も財力を持つ人間の1人が、人口増加の抑制のためにワクチンを活用することを企んでいるとうことであり、それを公然と口にしたということだ。これはもちろん妄想ではない。何の力もない一個人が戯言を言っているわけではないのだ。彼は実際にワクチン事業に大きな影響力を持つ「ビル・ゲイツ」である。

    http://www.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc


    世界のエリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、ゲイツ財団は今後10年間に新型ワクチンを開発し、途上国の子供に送り届けるために、100億ドルを提供すると発表している。 数十億規模のゲイツ財団の最重視課題は、ワクチンであり、特にアフリカなど未発展国での予防接種である。ゲイツ財団は、世界銀行、WHO、及び米国内のワクチン業界と提携して、GAVIアライアンス(ワクチンと免疫付与のための世界連盟)を創立している。GAVIの目標は、途上国の全ての新生児にワクチンを打つことである。

    例によって、それらの活動は「博愛に満ちた慈善活動」として受け止められることだろう。しかし、ここで彼らが使用するワクチンは西側諸国では承認されていないものである。米国ワクチン業界は、西側諸国でワクチンの処分に困ると、危険な(つまり、検証されていないが故に安全でない、あるいは有害であることが判明している)ワクチンを、無知な第三世界の人々に向けて投げ捨ててきたという前科が何度もあるのだ。

    ワクチンの本当の目的は、人々を病気にすること、病気に感染しやすくして、早く死なせることにあると言っている団体もある。 なぜ、そのような危険なワクチンがアフリカ諸国にばら撒かれるのか?理由の一つが優生学による人種の優劣判定である。ビル・ゲイツは「黒人種族」を劣悪な遺伝子として、その絶滅を願っている。

    もう一つの理由は「人体実験」であろうことは容易に想像がつく。文明国の目の届かない場所で、彼らはやりたい放題なのだ。

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/31521413.html

  • >>7

    エイズや抗がん剤治療を「治療という名の殺人」と呼ぶなら、各種伝染病を予防するという名目で行われるワクチン投与は「予防という名の殺人」である。

    このシリーズでは主に「子宮頸がんワクチン」を例に挙げて、その欺瞞と危険性を指摘してきたが、今回、この駄文を執筆するにあたって、ワクチンの危険性を論じている書籍を数冊ほど斜め読みしてみたのだが、どうやら現実は俺の予想を遥かに上回る規模で、「ワクチン殺人」が慣例化しつつあるようだ。

    以下は船瀬俊介氏著作「ワクチンの罠」より引用。

    「子宮頸がんの原因はウィルスではなかった」

    FDA(米・食品医療品局)は2003年、次のように発表している。

    「HPV(ヒト・パピローマ・ウィルス)感染と子宮頸がんの発病に因果関係はない」

    「HPVウィルスの危険性は認められない」

    「感染しても(免疫機能により)自然消滅するので健康への悪影響はない」

    これらの事実は米・ジャーナリスト「マイク・アダムス」によって明らかにされたのだが、日本ではまったく報道されることなく、国をあげてこのワクチンの摂取が推奨されてきたのだ。

    中略

    (国内の)医師の中にもウィルス原因説を否定する医師は多数いる。

    「子宮頸がんワクチンは効きません」

    鶴見クリニックの院長、鶴見隆史氏はこう断言する。

    「子宮頸がんの原因がHPVと言われていますが、あれは大噓です。HPVにがんを発生させる力はない。これはすでに米国の研究機関によって証明されています」

    「テキサス州の知事、リック・バリーは全米でいち早く、このワクチンの摂取を法律によって義務化しました。ところが、彼は大手製薬会社から多額の賄賂を受け取っていたことが後に判明し、全米を揺るがすスキャンダルになりました」

    ■ここまでで分かることは、子宮頸がんの無効性はもちろんだが、それが米国では早くから暴かれ、大騒ぎになっていたという事実が、日本国内にはまったく伝わっていないという戦慄すべき現実である。つまり日本のマスコミというのは「医療殺人組織の仲間」であるということが明確に浮かび上がってくる。いや、実は医療殺人だけではないのだが、この件は後まわしにしよう。

    そして、この子宮頸がんワクチンは「無効」なだけではなく「発病」に対して「有効」なのである。

    「このワクチンの摂取によって発病リスクが44・4%も増加した」

    ■これも「子宮頸がんワクチン」に限った話ではない。すべてのワクチンが「病気を予防する効果=0」「病気を発病させる効果=50%以上」と考えたほうがよい。この場合の50%とは、100人がワクチン摂取を受ければ50人が何らかの病気を発病するという意味である。

    しかも、この「50の発病例」に共通する特徴が現れにくい=そのように仕組まれている=これが「悪魔」の発想である。現在、ワクチンと呼ばれるものは100種類以上の人工、天然の成分が混合された化合物である。

    変質を防ぐという目的で混入されている水銀は、安全基準地の実に4000倍もの濃度が含まれている。「水銀」が人体に(主に大脳神経細胞に)与える脅威について、日本人なら誰でも一度は学んだことがあるだろう。

    その猛毒物質が「安全基準値の4000倍」の濃度で混入されている液体を、あなたは自分の子供の腕に注射されるのだ。「騙された!」と怒り狂っても、破壊された神経細胞は修復するはできない。

    http://www.youtube.com/watch?v=3weafOtKTFo


    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32757765.html?type=folderlist

  • >>6

    近代における「医療の常識」というものは、米国ロックフェラー研究所(後のロックフェラー財団)を中心として構築されてきたものである。彼らが世界の医学会にいかなる影響力を有しているか、少し視点を変えて論じてみよう。

    1)第二次大戦中、日本は中国において「細菌兵器開発部隊(通称731部隊)」を 密かに運営していた。この部隊が設置される切欠を作ったのが、当時は陸軍の軍医だった(後の隊長となる)「石井四郎」である。(とされている)

    2)石井の「病気も戦略兵器として機能する」というアイデアは、陸軍本部に承認され、ここに731部隊が結成されることとなる。(とされている)

    3)731部隊は病原菌の作用を確認するために「人体実験」を繰り返したわけだが、ここで生み出されたデータとは人体実験が禁じられている各国の医療関係者にとって貴重な資料価値があるものだった。

    4)従って終戦後、アメリカはこの731部隊を擁護し、終戦~身柄拘束後も、一人も戦争犯罪に問うことなく釈放し、その代わりに731の研究資料はすべて米国が押収することとなった。(とされている)

    ■「お話」としては、特に矛盾はないのだが、1軍医の発案が当時の陸軍を動かす~731部隊が結成されるということと、その部隊の隊長に、その軍医が任命されるという不自然さは拭えない。と言うより、これは有り得ない話だろう。

    ここに「不自然な力学」が働いている・・・そう感じた時は、俺は必ず「悪魔の存在」を疑うことにしている。

    性)ISHII=9

    名)SHIROU=9

    性名合計=144

    1+4+4=9

    14+4=18=6・6・6

    731部隊発足=1933年

    731=7+3+1=11

    従って石井四郎の731部隊とは「911」であり「666」である。

    上記の示す「数字」により、俺は石井731部隊とは「悪魔組織によって組み立てられた部隊=研究施設」であり、従って終戦後、この部隊の資料をすべてアメリカが押収したという表現は、正しくは「部隊のオーナーである悪魔組織が回収した」ということになるだろう。

    この「オーナー」こそ、ロックフェラー研究所である。731部隊において研究された様々な感染症や伝染病のデータが、後の「インフルエンザ捏造作戦」や「エイズ作戦」などに活用されたであろうことは想像に容易い。

    事実、731部隊の幹部たちは戦後、国内において重要な医療関係部署で働いているが、最も有名なのは「緑十字」であろう。緑十字社には10名を超える元731兵士

    が存在したと言われている。そして「薬害エイズ事件」を引き起こしたのもこの会社である。

    つまり・・・

    「薬害エイズ事件」とは、悪魔集団が仕切っている「エイズ作戦」の一部であり、この事件以降、輸血が必要な患者たちは強制的に血液検査(エイズ検査)を受けることになってしまう・・・ということだ。



    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32751646.html?type=folderlist

  • 俺はこのシリーズを通じて終始一貫して「エイズは存在しない」と主張してきたし、その考えは今も変わってはいない。エイズとは、治療と称して使用されるAZT(抗がん剤の一種)が原因で「免疫不全」が引き起こされる現象=(作戦・計画)を指す言葉である。

    この「エイズ計画」の目的は言うまでもなく「人口削減=大量虐殺」であり、計画の立案者は、俺がここで常に「悪魔」と呼んでいる「闇の巨大組織」であり、そしてこの野蛮な計画を支えているのは・・・

    「人々の医療に対する信頼、信用」

    =「疑うことを知らない純粋な心」

    =「要するにアホな精神」

    このように断言し続けてきた。要するに騙されるから発病するのである。

    「誰に騙されるって?」

    「もちろんTVの宣伝にだよ。」

    「TVがそんな悪い宣伝をするはずないだろ?」

    「へえ、じゃあTVは常に正しいのか?」

    「そうだと思うよ。」

    「なら、政治も教育も医療も資源も、世の中の諸問題はすべてテレビに解決してもらえよ。」

    「それは極論だよ。」

    「いや、TVは常に正しいと言うお前の理屈の方が極論だよ。」

    ■何で自分で調べようとしないのだろうか?何で常に「TV情報」を最優先するのだろうか?本当に不思議なことだが、非常に多くの方々が「TV画面=事実」だと言う、途方もない勘違いしている。ここでもう一度、書いておく。

    「エイズは安全である。検査を受けず、治療を受けなければ発病しないのだ!」

    ■そして、あまり考えたくないことだが、この考えの延長線上には「その癌は本物か?」という問題が創発する。がん治療の現実とは「抗がん剤投与」と「放射線照射」の2つに集約されるのだが、冷静に考えてみると、この「2つの手段(方法・行為)とは、どちらも「強力な発がん性」を伴っている。

    抗がん剤とは、そもそも「マスタード・ガス」と呼ばれる毒ガス兵器から生み出されたものであり、そして放射線が人体に与える悪影響については、説明する必要はないと思う。

    仮に健康な人が、この2つの治療を「治療行為として受ける」と、どうなるのだろうか?おそらく健康な人が抗がん剤を投与され、放射線を照射されれば、不健康になる(癌が発生する)に違いないのだ!

    ■癌患者1人あたりが病院にもたらす利益の平均は1000万円だと言う。もちろん完治しようがしまいが、その金額は変わらないということだ。ほんの小さな「おでき」程度のモノでさえ、医者に「これが癌です」と言われれば、それを認めるしかないのが患者の立場である。

    「おでき」の患者に大量に抗がん剤を投与し、放射線を浴びせれば、患者は数週間の内に「本物の癌患者」になるだろう。

    この「仕組み」は、まるで俺が主張している「エイズ・システム」と同じではないか?

    それもそのはずだ。この「仕組み」を世界に定着させたものたちこそ「悪魔組織」なのである。

    1)がんを発病し、抗がん剤治療を受けた患者たちの平均寿命=3年。

    2)癌を発病したが、医者の治療を受けなかった人たちの平均寿命=12年。

    数字が訴えている「事実」を、そろそろ直視すべきではないだろうか?

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32751590.html

  • >>3

    A)何もしなければ子宮けい癌が自然発生する恐れがある。
    B)これを未然に防ぐワクチンの効果は極めて限定的である。
    C)ワクチンの接種によって深刻な副作用が世界的に報告されている。
    D)このワクチンには不妊誘発剤が混入されている。



    そして・・・



    E)このワクチンは国連WHOが世界に向けて推奨している。



    ■それでもあなたが、自分の子供をワクチン接種の列に並ばせると言うなら、それを止める術はないのだが、知っておいてもらいたいことが一つだけある。WHOは(つまりCFRは)世界の人口は5億人程度が理想だとして「NWO(新世界秩序)」をデザインしている。CFRの会員である「ビル・ゲイツ」は自身の財団を通じて無数の「未確認ワクチン」をアフリカ諸国にばら撒き、その結果、各地で深刻な健康被害が発生している。彼自身の言葉によれば「我々が優れたワクチンの開発に成功すれば世界の人口を20%ほど削減することが出来る」ということだ。「削減」である。言葉の意味は「殺人」であり、同時に「不妊」である。



    それでもあなたが、自分の子供をワクチン接種の列に並ばせると言うなら・・・



    オバマ大統領が、あるいはWHOの職員が、あるいは厚労省の役人が、このワクチンを自分の子供に積極的に接種したかどうかを調べてみることを勧める。



    (俺は調べなくてもわかるぞ!)

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32401382.html

  • >>2

    国連の専門機関(WHOやIAEA,あるいはIPCC)などがどのような性質の組織であるかについては、すでにこの書庫で書き連ねているのだが、国連安保理も含めて、その性質を理解する方法は至って簡単である。彼らが安全であるという場合は、それは非常に危険な事柄であり、彼らが危険だと喚く場合、それはまったく安全な事柄である。



    この文章の意味がご理解いただけたであろうか?



    例えば国連安全保障理事会=通称安保理だが、安保理が「テロの脅威(タリバーンやアルカイダ)」と言う時、それはまったく脅威ではない。脅威どころか存在さえない。安保理が「独裁政権による自国民の虐殺」と言う時、世界のどこにもそのような事実はない。



    IPCC(気象変動会議)が温暖化=CO2と喚く時、そのような事実は地球上には存在しない。すべては「創作」であり、虚言であり、嘘である。



    WHOが鳥インフルエンザによるパンデミックの危険性が・・などと喚きながらワクチンをばら撒く時、危険なのはインフルエンザではく、ばら撒かれたワクチンの方であることはもはや常識となっている。



    すなわち「子宮けい癌」が危険である=これは癌という病気なのだからもちろん発病すれば危険なのだが、それを予防するという触れ込みでWHOが「サーバリック、ガーダシル」を全世界にばら撒いているのだから、危険なのはこの両ワクチンの方であると判断して間違いない。



    現在、このワクチンの「接種直後に起きる副作用」が問題とされているが、本当の恐怖はそこにはないと断言しておく。このワクチンには、いや、実はこれに限らず近年、開発されているワクチンの多くに「アジュバンド」と呼ばれる薬品が添加されている。これは簡単に言うと免疫活動を活発化するものであり、免疫賦活剤または免疫増強剤と呼ばれるものだ。名前の響きは良いが、これを多量に接種すると「不妊症」になる。不妊症になる恐れがある、ではない。確実に子供が生めない体になる。事実、この薬品はペットの妊娠を防ぐために動物病院では日常的に使用されているものである。



    この文章の意味がご理解いただけたであろうか?



    では「サーバリック、ガーダシル」には子宮けい癌を予防する効果はないのか?いや、もちろん効果はある。非常に限定的だが効果がないわけではない。簡単に解説すると、HPVウィルスは200種類ほどあり、これらはその性質によって大きく二分される。皮膚に感染する上皮型と粘膜に感染する粘膜型。



    この「粘膜型HPV」の内で発がん性の高い15種類が子宮けい癌を引き起こす要因とされている。



    (HPV16,18,31,33,35,39,45,51,52,56,58,59,68,73,82,)



    実際には、上記15種類の発がん性HPVに感染しても90%以上は、免疫により体内から自然に消失するため、子宮頸がんに進展するのは、約0・1~0・2%とごくわずかである。更に「サーバリック、ガーダシル」の両ワクチンは上記HPVの内、16型及び18型に対応するワクチンであり、つまりすべてのウィルスに対応する能力はない。そして(非常に重要なことだが)日本人の子宮けい癌の要因はHPV52型と58型が最も多いのである。



    ワクチンの効果が限定的である、という言葉の意味がご理解いただけたであろうか?まあ、それ以前に本来「完全なワクチン」というものはこの世に存在しない。ワクチンを接種しているからといって完全に、絶対的に病気を予防できるなどという馬鹿げた話はありえないのである。従って、それらを踏まえた上で、我々は「危険度合いの判定」を強いられることになる。

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