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    公務員は、国民の血を吸う寄生虫です。

    強く、強く抗議します。

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  • IT等の技術の進歩や国家を超えた人材交流が密になることで右肩上がりで成長する世界の中で、唯一あり得ない停滞をして、国民が貧困化している国。突出しておバカな国日本。

    今回も、せっかく成長しようとした流れをまた消費増税で潰すことになるだろう。また過去と同じ過ちを繰り返すおバカさ。

    で、企業経営はまた厳しくなり、消費が冷え込み、消費税収は増えたとしても、代わりに法人税収、所得税収が冷え込み、かっての消費税を3%→5%にしたとき、前回の5%→8%にしたときと同様に、経済に冷や水を浴びせることになるだろう。
    企業の廃業、倒産が加速し、雇用が減り、非正規化と低賃金化が進み、デフレが加速することになるだろう。

    では、日本人って本当にバカなのか。絶対にそんなことはない。これは自分が仕事を通して様々なところで出会ってきた多くの日本人や中国人や米国人といった外国人と接してきた実感。日本人の様々な人材、タレントが、欧米に比べて劣っているとは思えない。

    社会の仕組みが、米国みたいな造りだったら、米国人並みに、ばりばり活躍する人材が出てきて活躍するだろうし、もっと自由で闊達な国になっていただろう。

    そこで返す返す残念なのが、政治家と霞が関の頭の固さ。外国人が日本人を見たらおバカな国にしか見えないし、内心バカにしている外国人も多いと思われるが、日本人が皆、そういう人間ばかりだと思われては困る。

    米国のハワイ州は、日本人の政治家、州知事や議員が多数輩出して、かの地域の進歩、発展に貢献してきているが、日系人が、ハワイ諸島間の航空網、飛行場の整備、高速道路網の整備、そして市場の活性化に貢献。ハワイ州は日系人が中心となって活躍し、もろもろの制度、進歩が日本の国より上を行っている。この前、日本よりも先に環境問題に配慮してサンオイルの規制に乗り出したし。

  • 国家建設に奉仕するために公務員になったと思うが何故高給取りになってしまったのか、国会議員になぜ忖度してまでのが惨めな平々凡々な役人になってしまったのか、就職したときの気概すっかり忘れ国民の側に顔を背けてしまっていても高給取り、見る人によっては寄生虫ではないかと思う方もいると思う。特に安倍政権になってから、ここ何年間初心をお忘れ 平気で嘘をつく 傲慢さ 記憶にない限りとか発言世間の常識と違う官僚が見られている。日本の国果たして大丈夫か嘘つき国家と認定されてはお終い。

  • >>132

    naoさんは自信を失うことはないと思います。文章ってTPOによっても違うし。

    会社の報告書、営業が他社へ出すメール、プレゼンの資料、技術系文章、法律の文章、人を感動させる文章…それぞれ書くときの気の使い方ポイントが違うし、その全てが得意という人間はそうそう居ないし。
    逆にフォーマットが決まっていたりして、その型を守っていれば相応に素晴らしい文章にみえたりして、それによって逆に形骸化、思考停止してしまっていたりするし。

    最後は言葉がつたなくても思い、熱いものがあれば、何となくそれが他人に伝わったり…的なものが重要な気がします。

    娘さんが大学で学ぶ意義を見失っているってのは、よくわかります。
    日本の場合、大学で何を学ぶか、よりもどの大学で学ぶかが重要視されているところがあり、文科系なんてある意味どんな学問をしたかを、殆ど問わない風潮があるから。これもある意味、思考停止、形骸化していると言えますが。

    日本においては、未だに大企業では有名大学を出たかどうかが新卒の採用でのふるいになっていますが、もし、本当に優れた人材を探そうとするならば、そういうものよりも、採用にいろいろな条件を設けてその人物をみようとするでしょうし。

    というか、社会に出てから化ける、大成する人間ってのも少なくなく、逆のケースもありますが、
    野球やサッカーで新人のときは殆ど無名だったのが、ベテランになって名を成す選手がいたり、逆に新人の頃はドラフト会議等で人気があったのに、いざとなったらさっぱりなんて選手もいたりして、
    結局は本人の心境の変化、モチベーション等、もろもろの要素がある訳で。

    米国では経歴書には学歴は書かず写真さえ添付しないと、ある米国ハリウッドで働いている有名な日本人CGデザイナーが言っていましたが、実は日本も中途採用では割とそれに近いし。

    ということでステレオタイプで人を見るってのは実は、ある意味凄くもったいないことなんだと思います。
    人は、それなりに訓練、鍛えたり揉まれたりしたら、必ず成長するものだし、心境だって相応に変わっていくものだから。

    個人でもそうですが、日本全体でも、スクラッチ・アンド・ビルドとか、ガラガラポンというか、ゼロベースでの見直し、進歩が必要なんだと思います。今のお先真っ暗な日本においてはそれが特に。

  • >>131

    こちらこそ、どうもありがとうございました。
    文章を書くのに自信を無くしていたこともあって、サザンウインドさんの言葉に、かなり元気を頂きました。
    私はネットということも考えて、なるべく詳しい説明をしてから意見を出すようにしていたんですが、荒らしと非難された事がありました。誠実と言ってくださったサザンウインドさんとは180°違う評価です。
    ひとりが言うと集団が影響されて、収拾がつかないことがあります。
    集団の意見を聞くと、もう読解力がなく、刺激的な単語に対しての非難で、目的が相手の攻撃だったりします。
    私は誤解される言い回しで説明しないといけないときは、かなり気を使った長文の説明になります。文章が読めない人が多ければ無駄な努力です。閉塞感をもった社会も関係しているようです。何をやっても無駄で、将来よくなる見込みがなければ、自暴自棄になるか相手を攻撃するかになるでしょう。

    思考停止の原因に、社会全体のシステムが複雑化しているとの意見が新鮮でした。銀行に行けば窓口の業務が細分化していて、その人でないとわからないと言われ長く待たされたことがあります。個人情報、顧客保護のたてまえと共に顧客の書類も膨大に増えており、わけがわからない状態。先方のいうがまま印鑑を数か所押すことになります。
    私もここで意見を言いたいのですが、守秘義務にひっかかるので無難な事しか言えず歯がゆいです。
    書ける範囲で、小分けにして意見を出しますね。

    ここは公務員に対する疑問を書くスレッドですが、女性の場合男性と平等に働こうと思えば、公務員を選ぶ人が多数です。高校に通う娘は大学に行く意味がわからない、早く社会に出たいといい就職を希望しているんですが、進学率100%の高校故、民間企業に行く体制も整っておらず、高卒枠の公務員試験を受けるしか選択肢がありません。18歳の子が何もわからず入った社会なら、そこの常識が当たり前になってくるんだろうなと思います。

  • >>129

    丁寧な返信ありがとうございます。とても誠実な方みたいですね。naoさんも、役所とか身近なところでいろいろな疑問を感じておられる様ですね。実はそいういう疑問って大切で、それは格好の改善点な訳なのですけれど。

    思うに今の日本においてそういう疑問を感じている人って結構いるのではないかと思います。
    それも社会に順応してしまった中高年の人間よりも若い人たちの方がそう思っている可能性が高い。

    今の日本は社会全体のシステムが複雑化し過ぎて、個人のレベルでは全体の把握が難しくなって、いろいろと覚えなければならないならないものが増えて、それによって逆に思考停止な状況が進んでいる感があります。

    お役所においては特に顕著だと思いますが、おかしな常識や、よく考えたら無駄なもの、意味のないもの、本末転倒なものが、いろいろと生まれている状況があるのだと思います(大企業でも外からみているとおかしなルールがあったりするし)。

    外国と比較するとそれがよく分かったりする。外国人目線とか。

    実はこれらって恰好な改善点なはずなのですけど。血税の無駄遣いの改善とか、社会への血税の還元につながるはずなのですけど、日本経済、日本の国力を強くするはずなのですけれど、それが実施されていない。

    かくして必然的に、国の借金は拡大し、経済は低迷、世界の経済的な進歩から取り残されていく訳で…。

    正直、日本は先進国であるという先入観は捨てるべきではないかと思います。日本の国のためにも発展のためにも。

    実はもろもろの点において、中国や成長著しい東アジアよりも劣っている可能性が高い。
    経済成長のスピード、国民がどんどん豊になるスピードでは明らかに負けているし。それどころか日本だけが国民が貧困化が加速している。

    最悪なのは慢心。最近、「日本凄い論」がいろいろなところで聞かれますが、こういう考えが出てくるのは落ち目になったときという話があります。

    あの高度成長期の日本は、欧米に比べて日本という国は貧しく、経済や技術等もろもろが遅れているという謙虚さがありました。

    戦争で国土が荒廃し、国民は貧しくなり、戦後の高度成長は、大きなマイナスから始まりました。
    貧しさ故に、経済成長する余地があり、豊かな将来を夢見ることが出来ました。だからこそ、追いつけ追い越せで、国民が頑張れた訳で。遣り甲斐が生まれた訳で。

  • >>127

    サザンウインドさんは具体例を挙げられているので、わかりやすいと思います。
    留学生を自宅に泊めたことがあるんですが、持参したのはiPadと旅行用の荷物。日本のように出席をとることはなく、教室に入ると自動的に出席と記録されるようです。今は中国人に「日本は先進国?」と言われるようです。
    教科書が重すぎて、小学生が腰痛を引き起こす。レジにいけば年配の人がもたもたとお金を取り出す。
    役所で契約社員として働いていた友人が、年配の人はコピーのことを「青焼き」というから覚えておくようにと。
    儒教の影響もあるのかもしれないけど、年配に合わせたやり方なので、新しい事は拒絶反応を起こすのでしょう。

    教職員が足りない、特に障碍者対応ができる人がいない、ということで大学の教職課程の科目が増えました。施設への教育実習は有料です。他にも丸暗記中心の役に立たない教科を消化するため、余分な時間が浪費されています。
    就職したとしても年功序列の中、新卒の先生の新しい知識はどのぐらい生かされるんでしょう。
    負担が多すぎて民間企業の就職活動に支障が出る、ということでかなりの生徒が教職課程を途中辞退しました。
    現場を知らない人が方針を決めるので、政策も実効性のないものとなっているんですね。
    (文字数が多すぎて投稿できなかったので、ここでいったん終わります)

  • >>125

    すみません、2回長文を書いたのですが、「スレッドの取得に失敗しました」です。また機会がありましたら書きます。
    (2時間の無駄でした)

  • 日本の投資のリスクは政治と行政。日本人は優秀だが、政治と行政は三流。と外国人投資家が言う様に、日本の経済成長のがんは政治家と霞が関。そう思っている日本人も少なくないはず。
    やることがおしなべて遅く、世界の変化のスピードについていけないなんてよく言われてきた。

    しかも岩盤規制と言われる様に、規制ががんじがらめで、相応にコストや手続きの煩雑さで、相応に手間とコスト(いろいろな税金があったりして)がかかり、ビジネスがやりにくい。これが日本に外国から企業や雇用が中々入ってこない(→日本人の雇用、法人税収、所得税収が増えない→消費が増えない)大きな原因となっている。

    経済を冷やす消費増税等の増税とともにもろもろの政策の実施のスピード、変化が遅いことが日本経済の成長の足を引っ張っていると思われる。というか明らか。

    しかも政治家や官僚、役人の中に適当に米中や隣の半島のシンパ、スパイが入り込んでいたりするから、猶更、手に負えない。
    政治家や官僚、役所では東大法学部といった学歴が結構幅を利かせているが、そういう学歴信仰、誤った先入観が、日本をダメにしたと言えそう。というかダメでも許される免罪符になっている感さえある。

    権限があっても責任をとらないで同じ過ちを平気で繰り返すし。これは、あの太平洋戦争の日米の政府、軍部を比較すれば明白であるが。日本海軍の有名な将校の中にはお妾さんがいて遊び好き、プライベートがだらしない人がいたが、米国だったら考えられないだろう。

    いろいろ一生懸命難しいことをやっているのだろうけど成果がさっぱり出ない。ある意味無駄なことや頓珍漢なことやっていると思われる。
    複雑化して物事をいろいろ知らなければいけない技術の世界でもこういう落とし穴は沢山あり、成果が出ず潰れていく頭のいい人は少なくない。
    いわゆる「頭を使って仕事が出来ない」パターン。日本社会全体がそういう状態に陥っていると言うべきかも。

    日本人全体の国民のレベルは高く、個人の評価は高いのに、日本の国の全体としては駄目。で、世界の最先端の根幹技術をいろいろ開発しながらも、ありえない衰退、世界で唯一の経済停滞を喫している。その結果が国民の貧困化。これが少子化や税収減や国の借金の拡大を招いている。

    これは、この国のダメシステムを作り変えたら、全く別の凄い国が出来る可能性があるということでもある。

  • >>123

    全くその通りだと思います。私も社会に出て散々痛感したことが、仕事の出来る出来ないというのは、学歴と決して比例しないということ。

    正社員が減少して、年功序列が崩壊した今の厳しい民間だったら、高学歴だから安泰なんて誰も思わないでしょう。問われるのは成果であって、高収入を得る場合は、それがより激しく問われる訳ですから。今は高学歴ワーキングプアなんて言われる位に高学歴でも厳しい状況にある人達は少なくないし。

    なのに役所、高級官僚の世界はまるで昔の別世界のまま。誤ったことをしても責任問われないから、平気で同じ過ちを繰り返す。
    マスコミにおいて顕著ですが、外国人はおしなべて日本の政治や行政への評価は厳しいし、批判を平気でするのに、どういう訳か日本人は表だってそういうことをあまり言わない。

    これは日本人にすりこまれた学歴という先入観が真実を見るのを妨げているのも一因でしょう。
    そしてそれが一番分かっていないのは当人たちなのでしょうね。日本の残念なところですけど。

  • 寄生虫・・・濃こいつばかじゃないの

    行政お前い一人で何でも手続きできるんかい どれだけの時間が要るあほ公務員はこ使いさん

    お金上げるが当たり前だろうが・・・・・このボケ

  • 高学歴、高級官僚の頭の良さは認めるけど、一般の人から見ると視野が偏狭すぎる感じがします。
    頭がよく知識を駆使した思考なんだけど、深く考える分周囲が見えなくなってしまうのかもしれません。
    狭く深くが、彼らの頭脳の特徴でしょう。
    私もOLの頃、役所の一部の通達には悩まされました。で同僚と出した結論が
    「頭のいい人の考えることは、一般人にはわからない」

    今の学歴志向が、そういった特殊な人たちに自信を与えるわけです。人間関係に支障がでようとも「学歴」が免罪符。
    彼らにとって居心地のいい環境が「省庁の管理職」周りも同じような人たちです。
    (その点厚労省の村木元事務次官は、中堅の国立大学卒で私たちと感覚が近いような気がしました。あくまでも講演等のイメージでしかわかりませんが)

    今の学力テストは正解があらかじめ用意されていて、最短時間でより多くの問題を解くこと。ミスのない誤解されない多数が用意するであろう回答を残すこと。前例が重視されるのも彼らの資質に合っているわけです。
    今の日本の状況は、今まで経験しなかった問題を様々なケースを考慮しながら、一番傷の浅い方法で試行錯誤しながら実行することじゃないでしょうか。まずあらゆるリスクを想定し、不具合があれば初期の段階で方向転換もし、全体像を把握しながら大胆な改革を行える人材の発掘。まあほとんどの人は、徐々に衰退する安泰な生活を送る法を選ぶかもしれませんが。

  • 幾ら高学歴だとしても、スペシャリストの場合は、それがそのまま通用することは無い。相応に精進しなければ名声なんて得られる訳もない。

    日本の政治家、官僚の世界では学歴、それも東大法学部が絶対みたいだが、実はそれこそが仕事が出来ない免罪符になっている感がある。

    あの太平洋戦争での日米両軍、両政府の動きをみればそれが良くわかる。

    学歴重視で、年功序列、作戦の責任を取らされず、責任がうやむなになって、同じ間違いを繰り返し負けた日本。

    かたや、実績重視で、責任を激しく問われ、激しい出世や左遷で、人材を登用、苦い失敗を教訓として、成長、戦争に勝った米国。

    日本の場合は、戦前は、陸軍士官学校、陸軍大学、海軍兵学校、官僚の世界では東京帝大という学歴が幅を利かせ、それが信仰に近いレベルで国民から信用されたことで、逆に、おバカな作戦、失敗を沢山繰り返したにも関わらず激しい非難にもあわずに終戦を迎えることとなる。

    (自分もいろいろな日米の大戦中の軍隊や政治関係の本を読んだので、いろいろなエピソードが沢山あり、とてもこの尺では書ききれないし面倒くさいというか、ネットで調べれば誰でもわかることなので、その事例の羅列は避ける)

    米国にも優秀な大学、軍の兵学校が沢山あるが、ひとつの学校の出身者が、政府のポストのほぼ全てを独占するなんてことは無い。

    彼らは、政府の要職にあるときは、プライドと愛国心から良い仕事をしようと務め、日本や外国からは中々手ごわい相手となるが、そのキャリアは千差万別。
    逆に万一、米国の政府が、ハーバード大学卒で、そろっていたら逆に幅の薄い薄っぺらい印象を受けるだろうね。

    これは民間にもあてはまる。トヨタやソニー、ホンダがすごい企業だと思う人は多いけれど、決して東大卒が沢山いるから凄いとは誰も思わないだろう(学歴重視の金融関係はガタガタになってしまったし)。

    そろそろ霞が関も、今の風潮を改めるべきだろうね。相当な、組織の劣化を感じるので。というか殆ど実績という実績、名声?の割りに無いし。

  • 政治家、官僚・・・・権限の 有る者たちが 寄生虫化して 税金を貪っているのが日本。


    宿主の身体を破壊する 日本住血吸虫 のような連中が 政治家 官僚。

    一般の公務員は 蟯虫(ぎょうちゅう)だろうね。


    日本共産党員は  サナダムシ、

    創価学会員は  回虫、

    民進党は  肝臓ジストマ。

  • ぶんげん‐めんしょく【分限免職】

    公務員について、職務遂行上、支障ある職員を免職すること。個人の責任は問わず、身分を失わせることで公務全体の機能を維持することが目的のため、懲戒免職と異なり退職金が支給される。

  • >>109

    外務省厚生労働省財務省どの省も、国益で成功した事が殆ど無い。
    護送船団方式の時には、かなり優秀な大蔵省が引き締めていたが
    その後は、全て失敗だらけ。
    特に外務省は成功した事も無い。
    官僚の無能さは、世界中知っている、誰が優秀と言っている?
    政治屋だけだ。
    第3国にまで、揺さぶられる極楽とんぼ体質、何が閣下だ、今時。
    日本の国民を見れない国民の公僕はいらない。
    公僕とは、国民の奉仕者、奉仕する人間が、ご主人様より良くなるのは、可笑しいだろう。
    日本語も解らない位の頭脳集団、それが今の官僚。
    全ての悪は、ここから始まっている。

  • >>115

    事の真偽は兎も角、
    間違いの責任を取らずに済む、気楽な商売が裁判屋なのは確かだな。
    責任を取らずに済むから、ケッタイな判決を出す裁判屋が増殖している。

  • 公務員が責任を取らずに
    国や地方の借金を増やした結果
    国民を増税で苦しめている

  • 警察官には、監察制度という組織があり、警察官が不正を働いていないか調査する制度がある。つまり、権力を悪用する者がいる可能性があるからである。同様に、裁判官にも監察制度を導入すべきである。特に、執行官と業者が癒着している可能性が大きいからである。疑わしい事例は沢山あるらしいがすべて隠蔽されている。

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