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  • 政治資金規正法が不正であったも違法にならない
    名目だけの法律が故にその場しのぎで逃げようとする都知事

    公私混同で不正を繰り返してきた舛添都知事
    ①自宅~別荘までの公用車使用問題
    ②収支報告書にウソはないのか(会議ではなく家族旅行では)?
    ③資産価値のある絵画の購入は(退職後は誰のもの)?
    ④喫茶店の領収書(18,000円)に偽造はなかったのか?
    住宅家賃問題や政党交付金問題もあるが違法性はないのか

    舛添氏を支持した自民・公明にも不信感が出てきている

    己を守るためにウソをつき都民を騙し続ける議員が
    都民が求めるような政治活動をしてくれるとも思わない

    舛添氏の人としての本質が簡単に変えることが出来るのであれば
    金・女性問題がこんなに長きにわたる事もなかったのでは

    都議会が舛添都知事を追い込む事も出来ない場合
    都議会の存在意義は?都議会自体に不信感も出てくるのでは・・・

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