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    田渕久美子氏のオリジナル脚本で描く大河ドラマ第50作。
    篤姫に続くヒットとなるか?

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    uas***** 11月22日 00:02

    「真田丸」の最終回で、きりちゃんが大阪城に戻ったのか、どこかに落ち延びたのか、の判断が視聴者に委ねられた的なことを言ってるバカがいるけど、片方の可能性は1mmもねえから。委ねられたんじゃなくて、説明するまでもないからあえて説明しなかっただけのこと。そして、これはドラマ上とても大事なこと。

    「真田丸」についていろいろエラソーに騙ってるくせに、この点への言及がいまだに出来ないでいるやつは、もれなく馬鹿だと考えて間違いありません。一年間いったい何を見て来たんだと問いたいですよ(笑)。

    なんでもかんでも親切にわかりやすくセリフで説明してもらえるとか甘えてんなよ、RG春日とか信シエくん(旧シエくん(←失笑))とかラミレス広義とか成馬なんちゃらとかいうバカとか。

  • 凄いぞ犬一

    「テレビドラマ研究家」という肩書きが新たに加わった模様です(失笑)。

    麻生千晶巨匠、比留間正明名人、吉田潮笑二段の域に達して来ましたね。

    ついでにカトリーヌあやこっぽく「TVウォッチャー」って肩書きも追加していいんじゃない?(苦笑)もうなんでもアリで、こいつが野球解説者を名乗ってもたぶん誰も驚かないですね。

  • ちょっとブレイク

    「これを糧に選手も監督もフロントも我々ファンも、もっと成長する必要があると思い知らされるばかりの3試合でした。」(HG春日)


    なんでたかが3敗しただけで、ファンの人たちが「もっと成長する必要がある」とか説教されなきゃいけないんだよ?(笑)馬鹿じゃないのか?

    説教されなくても、本当のファンの人たちは、そこからが正念場という感じで、より一層応援したと思いますよ。

    映画批評家としてもまったく使えないやつだけど、野球ファンとしても使えないやつですよ。

  • K日犬一VS鈴木敏夫・市川南(6)

    「一方で、ぼくらの世代だとね、なんてったって、「切腹」で石濱朗を観てるでしょう?あれがバイオレンスでしょう?」(鈴木)

    一つ留意点として、「切腹」がバイオレンスと言っているわけではなく、「石濱朗の切腹シーン」がバイオレンスと言っているだけで、仲代と丹波の決闘シーンや、ラストでのチャンバラに言及しているわけではない(ちなみに「一命」の瑛太は石濱朗よりさらにバイオレントだけど)。

    かませ犬一くんくらい極度にオツムが弱い上に、仲代と「切腹」に寄生して生きている人間は、「鈴木敏夫さんも「切腹」の仲代さんの殺陣こそバイオレンスってのは言ってましたけどね」とか、まったく事実無根の情報を垂れ流しかねないので、いちおう念のため注釈つけておきますけどね。

    「やっぱり半四郎、最後人殺しちゃダメだよね、とかっていう」(三池)
    「元のね、その、それこそ映画版の「切腹」の方は、痛快ではあるけど・・」(宇多●)
    「そう、カタルシス。映画的な展開からするとなるほどなということなんですけど・・」(三池)
    「ただ、それでいいのか感はありますよね」(宇多●)
    「うん、そうなんですよね。迷惑な男だなっていう・・(笑)」(三池)
    「勝手なこと言ってやがる!っていうのはありますよね」(宇多●)

    このやりとりには大いに共感できますね。よほど鈍くなければ誰もが感じる、それでいいのか感。そういう無理やりなカタルシスは要らないですね。仲良しの相方の方がよっぽど時代劇研究家にふさわしい。そんな肩書きも誰も要らないだろうけど(笑)。

  • あるつべコメント欄より

    「正直町山さんだけが良い」
    「町山智浩じゃない方の人は必要なのか?」
    「春日さん(時代劇評論家)は正直お話があんまし上手じゃないのでこの手の映像露出は少し控えられた方が…。春日さんがイベント出られる時はPAさん本当に大変だと思います。」


    本当にその通りですね(笑)。オマケの分際でダラダラモゴモゴ話が長いんだよね。保毛丸出しで映像露出的にもきついんだよね。

    加えて言うと、お客さんたちを小馬鹿にしたような上から目線のやたらエラソーなあの態度・言動は何なんでしょうね?「いい質問ですねぇ」とか「見事に仕込んできたネタを全部質問してくださったんで助かりますねぇ~」とか、「その程度の質問しか出来ないおまえら、かわいいねぇ~」って言ってるのと同じで無礼極まりないですね。

    しかし、見て分かる通り、町山って人がいやが上にも引き立つから、かませ犬としてはかなり使える有能な存在なのかもね(爆笑)。

  • K日太一VS鈴木敏夫・市川南(6)

    「ピタッて止まる瞬間が必要だと。そこで、あの、緊張感も作るし、間も☆※□▲だけど、絡みの人たちが誰もその間に耐えられないっていう。みんなかかって来よう、かかって来ようってこう動き出しちゃうから、「いや、動くな、動くな」って松方さんが言ってたらしいんですけど(爆笑)。」(K日)

    「いや、あの「十三人」は、ぼく、けっこう上手くいってたと思うんですけどね。」(鈴木)

    「そうですかね?(ボソッ)」

    大物の名前を出せば相手は黙るだろうと思い、得意満面の笑みで自慢のエピソードを披露したのに、言下に否定されてしまい、鬼奴姉さんばりの消え入りそうな声になってるのがとても笑えますが。

    まず、「そうですかね?(ボソッ)」と不満げに言った事実が大事ですね。即ち「上手くいってたとは思わない」ということです。

    ラスト15分が不満な上に、殺陣にも不満。チャンバラ映画の長いチャンバラシーンが不満なら、もうこれは映画の全否定というしかない。加えて悪役も卑小だし(笑)。

    イヤならそれで構わないんだけど、問題なのは、これをのちに、ラスト15分さえなければ名作と言い始めたこと。

    「K日さんは否定派ですけど、ぼくはリメイク版の「十三人」はぜんぜん、まあオールOKというか・・」(宇多●)
    「俺はラスト15分以外は評価してるんですよ。ラスト15分で、あそこのセリフのやりとり長いなっていう。あれを3分に削ったりとか、スパッと終わらせつぁら(ママ)、もうアレはアレですよ、名作って俺も言ってますよ。」

    そ~っと気付かれないように否定派から肯定サイドにポジションシフトしましたね(笑)。こういう所が本当にいつも卑怯なやつだなと思いますね。

    冒頭のように、松方の威を借りて小馬鹿にして笑い飛ばしたおまえに、いまさら名作もハローワークもあるかよ(笑)。

  • K日犬一VS鈴木敏夫・市川南(5)

    「あの人たち(京都の職人たち)って実は、それこそ「仁義なき戦い」を作ってたスタッフでもあったりして、けっこう激しいものも幅広くやれる人たちで」(K日)

    だから、鈴木は、「仁義なき戦い」の殺陣にバイオレンスを感じないと、ほんの数分前に言ったばかりだろうが?

    日本語不自由か?

    「ああいうのっていうのが、は、おそらく相当あのぅハードユート☆※□▲」(08:17)
    「ピタッて止まる瞬間が必要だと。そこで、あの、緊張感も作るし、間も☆※□▲だけど」(10:18)

    いったい何て言ってんの?(笑)
    鈴木、市川と対談してるときも酒入ってんの?
    シラフなら逆にいろいろな意味で怖いですけどね(笑)。

  • 春日犬一VS鈴木敏夫・市川南(4)

    「任侠映画の殺陣なんかも、そういうののエスカレート版のような気がしたけどなあ。」(鈴木)

    ここでの「そういうの」というのは、「「十三人」における松方的殺陣」という意味です。そして、鈴木は深作の任侠映画にはバイオレンスを感じないと言っている。

    だから、

    「そうですね。徐々にそうなっていきますからね。」

    という犬一くんの返答は、鈴木の発言の意図をまったく理解出来ていない証拠。何回も言うけど、鈴木はスピード感の話をしてるわけじゃないからね。

    鈴木の意見に対して賛否両論あっていいと思いますよ。でも、鈴木の発言の真意さえ理解できていないというのは論外です。

    こういう肉声を確認できるケースで、明らかに対談相手の発言意図を何度も何度も誤解していることが、こうして確認できる。もし、これがインタビュー記事になったら真逆の意味で伝わるんですよ。もっての他ですよ。なにしろ相手が何を言ってるのかまるで理解してないんだから。

    たけしの発言もいろいろこう言ってました、ああ言ってました、ってすでに紹介してるけど、明らかに誤解してるのがいくつもありますよ。どんな内容になってるのか、ある意味楽しみですね。出来あがった記事を本人は読むのかな?読めばアウト、読まなかったらセーフ(笑)。いつものテープ起こしスタイルだろうけど、可能な限り、ママで起こした方がいいですよ(笑)。

  • 春日犬一VS鈴木敏夫・市川南(3)

    「(勝さんはテレビの「座頭市」は)監督、脚本、編集、自分でやってますからね、すべて。」(犬一)

    いつも通りにぺらい知識を披露して悦に浸ろうとしていたら、

    「でもぼくは、あの、森田富士郎さん?あの人が撮るといいよねえ。だから、勝さんのいろんなやつもね、キャメラが変わるとあんまりよくないもんね(笑)。」(鈴木)

    「天才・勝新太郎」なんてタイトルの本を出したやつには実にきつい一撃ですね(笑)。市川南に「折れた杖」を薦めるほどのマニアとは知らず、ただの時代劇好きのおっさん程度に思ってのこのこやって来た犬一くんの狼狽ぶりが伝わって来て超笑えますね。

    「森田さんとは本当に大親友、あのぉ、お互いがカメラ助手と売れない俳優だった頃からの付き合いなので・・」(犬一)

    まったく答えになってないよね(嘲笑)。仮に、「勝はいつも素晴らしいが、森田と組んだときは格別」と鈴木が言ったならば、これでいいですよ。しかし、「森田じゃないときの勝作品はあんまり良くない」と言っているわけだから、まったく答えになってない。

    持論に自信があるなら論破すべく議論を挑むべきなのに、「そのへんは「天才・勝新太郎」って(駄)本を読んでいただけると・・・」と逃げを打ち、自己完結の道を選び、異論をいっさい受け付けない閉鎖的で狭量で自己満な人間性が最低だし、プロ映画民氏が例のサンキュータツオの一節を引用する所以だろうね。

    対談開始早々、もうおうちに帰りたくて仕方ない犬一くんなのでした(爆笑)。

  • 「今回も、監修の小和田さんも太田さんも声を揃えて文句を言ったそうですが、しっかり燃えていました。お二人は、痩せ我慢で、あれは本丸が燃えたのでなく、櫓の一つが焼けたんです、なんて言っています。」(浅井歴史民俗資料館を個人的に応援するサイト2012年10月13日 (土))


    小和田はすでに自分が事実誤認をやらかしたことをこうして認めているのに、メディアは買い上げた発言を、なんらかの政治目的のためにフルに活用するべく、小和田にいっさい容赦ないし残酷ですね。

  • K日太一VS鈴木敏夫・市川南(2)

    「仁義なき戦い」で言うとね。深作さんていうのがバイオレンスの名手って言われたでしょう?だけれど、ぼくはそうは思わなかったんですよ。(中略)で、どういうことかって言ったら、見てて、要するに気持ち悪くない、人を殺しても。今の「るろうに剣心」のああいうの見てると、人を殺すっていう感覚がまったくないですよねえ。ゲーム感覚っていうか。どうなんだろうってね。」(鈴木)

    例のトンデモ本P130で、「「深作ならでは」といえる血湧き肉躍るアクション」と形容しているK日くんにはさぞかしショックな発言だったと思いますが(笑)、問題とすべきは、これに対するK日くんの返答なんですね。

    「でも、(るろうにの)あのスピード感っていうのは、ゲームとか漫画を見てる世代のものだとは思うんですけどね。」

    鈴木はバイオレンスの欠如の話をしているのに、無理やりスピード感の話に話題をすり替えようとしているんですね(例の水道橋博士のときと手法は似てますね)。自分の意見をひたすら押し付ける自己完結型で、相手の意見に耳を貸す気はまったくない。披露しようと予定して来た薄っぺらい持論にひたすら固執するんですね。台本通りの進行しか出来ない、ハプニングに対するアドリブが利かない無能ともいえる。だから、いつもイベントでの質問事項は前もって入念に確認する必要があるんでしょうね(失笑)。

    「「仁義なき」もね、そういった意味でいえばね、その感覚があった気がするんですよ、あの時代の。」

    鈴木はこう返すんだけど、ここでいう「その感覚」とは、もちろんゲーム感覚という意味です。つまり、「るろうに」のゲーム感覚は深作映画の延長上にあると言っている。

    「そうですね。カッティングのスピードとか、あのへんの切れ味っていうものが・・・」

    (笑)
    鈴木はゲーム感覚、バイオレンスの欠如の話をしているのに、K日くんはスピード感の話に完全にすり替え完了ですよ(笑)。鈴木と市川が話にならないと呆れている様子がひしひしと伝わって来ますね。「どうしようもない馬鹿だな、こいつ」と2人とも心の中できっと呟いてますよ。

    K日くんの勘違い独演会はまだまだここからが佳境なんですけどね。「ああ言えば上祐、こう言えば橋ゲ」なK日くんのトリックスター的本質が分かりやすい形で確認できるいいケースだとは思いますね。

  • 注目の最新超トンデモ本

    「歴史にかかわるケチな商売をしておりやす」というチンピラ・安田清人が三流タレント・麻木久仁子の推薦文をいただいて出版する『時代劇の「嘘」と「演出」』。

    「戦国時代を専門とする著名な学者・小和田哲男氏が時代考証にあたった大河ドラマ「江〜姫たちの戦国」で、こんなことがあったそうだ。
    小和田は炎上シーンは描かないように要請した。しかし番組スタッフは、城が燃えていないと、落城が一目でわからないから、少しだけ火をつけさせてほしいという。小和田はしかたなく「少しだけですよ」と念を押したが、放送を見ると、城は見事に大炎上してしまっていた。
    小和田教授は「小谷城が焼けてないことも知らないのか」という不名誉を被ったというから辛い立場である。」

    安田清人とかいうバカすぎるチンピラと麻木久仁子はとりあえず置いておいて、小和田哲男はそろそろ自身の間違いを認めて責任を取る必要がありますね。

    こういうことが続くならば、小和田の単なる見間違いであり、NHKは小和田の要求通り、小丸の物見櫓をたった一つ燃やしたにすぎないと、私も繰り返し指摘して、時代劇の嘘ならぬ「小和田哲男の嘘」を正すしかない。

    自分の発言をすでにメディア全般に売ってしまって対価を受け取っている都合上、今さらどうにもならないというのは分かるんだけど、自費で間違い記事の大元、「読売新聞」「週刊ポスト」に訂正文を掲載して謝罪してケジメをつけるべきですね。

    今年みたいに、主人公が男か女かも定かでない状態で時代考証引き受けちゃうって、どういう神経してるんだろうね。

  • K日太一VS鈴木敏夫・市川南(1)

    「たけしさんなんかも言ってましたけどね、それは」「けっきょく、たけしさんがよく言ってるのは」

    まるでビートたけしから直接聞いたような口ぶりで、たけしの名前に乗っかって何か言うのが毎回癖になっているようだけど、これって正に有吉が三又又三に対してよく言ってた「他人のフンドシでばっか仕事してんじゃねえ。たけしさんや松本さんの名前出しゃ自分の株が上がると思ったら大間違いだぞ。」ってやつなんですよね。K日太一=三又又三。

    さらに、ビートたけしと大手映画会社やジブリとのちょっとした確執を考えれば、2人の前であえてたけしの名前を出すのは無用な挑発行為というか、喧嘩を売っているに等しい。

    「あんたたちもさあ、もうちょっとたけしさんを見習ってさあ」と説教くれてるのと同じなわけで、失礼極まりないし、鈴木にスイッチが入るのは当然なんですね。

    「今、たけしさんの名前が出たけれど、あの人が座頭市やって、しかし、あんだけカット割ったんじゃね、その(勝新座頭市や黒澤映画の)面白さ出ないもん。」

    強烈極まりないカウンター。うろたえるK日くん。ここからの支離滅裂な迷走トークがいちばんの笑いどころ。

    知らないところで知らないやつに勝手に名前を使われた挙句に痛烈に批判されるビートたけしの立場にもなってみろよ。双方の意見をまとめる能力があるなら、それは意味があるんだけど、鈴木に一方的に言い負かされてるだけだしね(笑)。

    「漫才とかもそうですよね。手数をどれだけ入れていくかっていう」

    これも、ちょっと検索した限りでは、サンキュータツオって人が調べて唱えた説なんじゃないの?あたかも自説のように披露してるけど。プロレスの話は誰の持ちネタよ?

    パクリネタの下手なパッチワークで持論を構築したところで、ハリボテみたいに薄っぺらいから、簡単に見透かされて論破されてしまう。宇多●相手なら通用するけど、鈴木、市川レベルにはまったく通用しない。

    「東宝はワシが育てた」「市川南はワシが育てた」みたいなこと言ってるけど、勘違いもほどほどにしとけよ、おまえ?(笑)。たけしにも知れたらヤバいから陰でコソコソやれよ(笑)。

  • 「【シンゴジ論は大丈夫か】結局、最近の春日氏のシンゴジ論に私が感じた違和感もこの辺にあるのだろうな。東宝プロデューサとの個人的親交は自慢してよいけれども、プロデューサの非公式な証言を振りかざして作品の複雑さを損なう危険性とか、作品自体をお偉いさんの接待道具に使ってしまう可能性とか。」(某)

    その自慢も注意してやるべきだよね。

    「市川さんは、特に「なぜ時代劇は滅びるのか」は大好きだとは言ってくれてて」って、稲垣のときも屋敷のときもそうだけど、ただの外交辞令、お世辞をいい年したおっさんが真に受けるべきじゃない。「江」のあらすじを初回から何も理解出来なかった馬鹿なK日くんに、立場上当然理解している屋敷が求めるアドバイスなんてあるわけないじゃん?市川が「そうですよね、SMAPとか伊藤英明とか、K日さんがおっしゃるように演技が下手クソですよね。それから大杉漣とか寺島進とかね。」って同意したも同然と世間は捉えるわけだけど、責任取れるのか?

    「市川さん、早いとこまたオレを呼びだしてくれ、今回も」(K日犬一)

    この発言は、「シンゴジ」ヒットはオレ様の市川へのアドバイスのおかげと言っているのと同義。何度聴いても、あらゆる意味でイラッとくる発言だよね。妄想だろうが希望的観測だろうが、ねーから。

    それで、例の「目をつけられてしまい、表立っての発言がしにくくなってしまい・・・」だけど、目をつけてもいないのに疑われる人間、会社も出るから、どこから目をつけられたのか名前をハッキリ書いた方がいい。それと、あたかも言論封殺された被害者のような物言いだけど、利益に与ろうという下心を捨てれば、言いたいことは自由に言えるわけで、K日くんが芸者なのが悪いんだろうが。

    でも、例の「長澤まさみに演技させるな」で東宝芸能社長の逆鱗に触れたなら、立場上、東宝映画社長もK日くんとあまり親しく食事はしづらいよね。会ったら確実に自慢のネタにされて、しゃべった内容もリークされるから、こっそり会うというのも難しい(笑)。リークされることは計算済みで呼んだだろうし、「進撃」で犬がキャンキャンうるさいから、エサでもやって頭をなでてやりゃ大人しくなるでしょ的な意味以上の意味はないし、それもこれもバックについてる文春対策でしかないよね。

    例えば、「市川さんは「十三人」は長くなったのが反省点と言っていた」っていうのも、本当かどうか疑わしいし、百歩譲って言ったとしても、K日くんが言ってるラスト15分の議論のことでは絶対にないよ。そもそも議論に15分もかけてないし。やはり非公式な証言を振りかざすのはプロ映画民氏が指摘する意味でも、信憑性の意味でも控えた方がいいし、私はプロ映画民氏と違って、下衆丸出しな自慢行為そのもの、他人の褌で相撲を取る姿にひたすら吐き気を覚えるんですよね。

  • 「石原さとみ気になんなかったのは、彼女がどれだけたどたどしい英語しようが、もっとたどたどしい日本語しゃべってる大杉漣がいたおかげで。」(K日太一)

    悪口三昧で悦に入ってる本人が、ライヴでろれつが回っておらず、「たどたどしい」を言えていないっていうギャグが最高にシュールで、私のお気に入りです。

    「彼(大杉漣)、しゃべらせればしゃべるほどボロが出ますけど」

    そりゃ、おまえのことでしょ?(笑)

    「英語しようが」とか「しゃべらせればしゃべるほど」とか、こんな「たどぅたどぅしい」日本語で、ウケ狙いにしても、よく「しゃべりには自信がある」とか言えたよね。

  • 「春日くんの書く物は、本人のキャラクターも相まって、軽い読み物、と受け取れるものがけっこう多いですし、安くて軽い商品は、貸し借りや中古購入・転売・処分に向かいがちです。」(某)

    ワロタ。
    思いっきし言われてんぞ、犬一くん(小和田爆笑&完全同意)。

    犬一はプロ映画民氏とやっても勝ち目がないのは自覚しているようだから(笑)、例によってダンマリで負け犬決め込むのは見えてるわけだし、ここは犬一の応援団長のurbanseaあたりが代わって対応してケツ持てよ。

    前回みたいにさあ、親分がこてんぱんにやられたのに、信者や取り巻きどもがそれを見捨てて一斉に逃げちゃうのってダサいじゃん?(笑)

    前回、地味にいちばんツボに来たのは、橋本氏も難色を示した、博士論文のタイトル表紙から誤字をやらかし、指導教授たちが誰ひとりそれに気付かなかったというミステリーですね。普通だったら指導教授たちは、タイトルに一瞥くれただけで、中身も見ないでその場で突き返して然るべきだと思いますけどね。

  • K日先生、アナーキストTシャツ似合ってますよ。

    ナメクジのような目と相性抜群ですよ。

    私はあれ着て街歩けって言われたら、氏にたくなりますけど(笑)。

  • 香取綾子だからカトリーヌあやこ

    改めて、つくづく偉業ですよね。

    たとえ一瞬頭をよぎったとしても、たとえ小学生であったとしても、100人中100人が思いとどまると思うんですけどね。

    名前がそれで、しかも、代表ギャグが「ラーメンつけ麺ボク松下村メンか」。

    人生やってられるか、フツー?( ´∀`)ノ

  • 「ぼくは、とにかく、それこそ、市川さん始め映画会社の人に頑張ってほしいなって思うことなんですけど」(K日先生)

    「アッハハハ・・はいっ!(笑)」(市川南)

    子供新聞記者からの説教に、取材を受けた社長さん思わず苦笑いという構図。

    「日本映画界、芸能界全体に言えることですけど、スターを育てないですよね。」(K日太一)
    「それ、追い求められます?」(市川南)
    「はい?」(K日太一)
    「追い求めます?」(市川南)
    「いや、やっぱお客さん、基本的にはスターで見に来ると思うんですよ。」(K日太一)
    「でも、スターシステムは終わったんじゃないかなあ?」(鈴木敏夫)
    「システムは終わってもスターは必要ですよ。(2分間の無意味な独演会丸ごと中略)おそらく真田広之を作るっていうことだと思うんですけど、次の・・」(K日太一)
    「そのためには本数が必要ですよねえ。だけど、映画はもう無理だよねえ。いや、そんなさあ、一人の役者のためにねえ、いろいろ作る(なんて・・・)。」(鈴木敏夫)
    「鈴木さんがおっしゃったように、もう本当の、高倉健さんのようなスター映画っていうのは、もうそれは出ないとは思いますよね。」(市川南)

    口をとんがらせて必死の子供新聞記者たいちくん(6才)、いいとこ無しで散る。

    「はい?」って聞き返すところが、いかにも頭がトロそうで、アホの子っぽくて、私的にはいちばんツボに来ますね。

    鈴木、市川の言う通りで、スターシステムなんてとっくの昔に終わってるわけで、時代錯誤も甚だしく、たいちくん(6才)は、もういっそ錦野旦にでも弟子入りしてこいよ(笑)。

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