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    田渕久美子氏のオリジナル脚本で描く大河ドラマ第50作。
    篤姫に続くヒットとなるか?

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    uas***** 4月18日 00:17

    なんちゃって時代劇研究家にさらにダメ出し

    『十三人の刺客』におけるラストでの議論・心情吐露スタイルを問題視して口汚く罵ったわけだけど。

    劣化版でまったく同じ議論・心情吐露スタイルを踏襲した『真田丸』については「圧倒的な出来栄え」と激賞している自己矛盾におそらく天然で気付けていないところがこれまたイタイ。

    「○○のため、○○のため」というセリフに至っては『十三人』の役所広司のあからさまなパクリと言っても良い。

    「大河ドラマ作品としての評価は最終回が終わるまで語らないようにする方針です」と満を持しての後出しジャンケンをしたからには、『真田丸』の議論・心情吐露スタイルを罵って斬って捨てる以外の選択肢はこいつに限っては残されていなかったわけだけど、こいつほど自分の過去発言に責任を持たない、お仕事頂くためなら手段を選ばない人間も珍しいですね。

    私に言わすと、『十三人』の議論は問題視されるほど長くはないし、映画を盛り上げる上で非常に有効ですね。一方で、『真田丸』のそれはただ笑うしかない。大勢に囲まれてのん気に議論してる場合か?という感じで。

    なんにしろ、なんちゃって時代劇研究家の要望通りに議論をオールカットにしてたら、当然だけど、稲垣は賞を獲れてなかったわけでね(笑)。

    これほど、時代劇のみならず、映画・ドラマに害をもたらす的外れな評論家も珍しい。

  • (1)「仮に『メルマ旬報』執筆者の芝尾さんの話を実名で書いていてたら、只じゃあ置かない。テメェの被害妄想と当たり屋人生に責任をとってもらうよ」(水道橋博士)

    (2)『あかんやつら」(文春文庫)に文句をつける、やから、 つまり、あかんやつらが出てきたら、速攻で論駁、つぶしてやるから、 心してかかってこいやー。』(水道橋博士)

    (2)はあっさり看過できて、(1)は看過できないって時点で春日犬一の虚構と矛盾が露呈してしまっており、「実名を出しての批判に対する萎縮」がどうのと、薄っぺらい正義感を振りかざしたところで、まるで説得力ゼロで笑わせますよ。「只じゃあ置かない」はダメで「つぶしてやる」はいいのかよ?(笑)

    (3)「(もし有吉が)オレの悪口なんか言ったらぶん殴ってやるぜって言っても、前科2犯になっちゃうから、やめとくけどさ。」(ビートたけし)

    それなら、(3)に対しても「看過できない!」といっちょかみしてみろよ。要は、相手見て喧嘩してるんですよね。卑怯なやつですよ。

    さらにダメ出しすると、

    (1)(2)(3)とも「悪口言ったら許さん」程度の他愛のない意味だし、(1)の場合、実名でなく、完全に特定可能なほのめかしだったらOKか?というと、そうでは絶対にないわけであるから、実名云々はそもそも論点ではない。「只じゃあ置かない。速攻で論駁してやる。」という意味かもしれないし。

    要は、「実名」という言葉尻だけを執拗にあげつらって巧妙に論点をすり替えて、無理やり問題に仕立て上げているに過ぎない。

    つまり、2chがすでに指摘している通りで、春日犬一の柴尾って人に対する憎悪、怨恨が想像を絶する病的レベルにあり、その憎き柴尾を徹底擁護する姿勢を打ち出した水道橋が許せなかった、「オレより柴尾を取るのか?」というガチホ○ならではの醜いジェラシーでしかない。

    一見冷静を装ったもっともらしい正論に見えるが、実は単なる嫉妬心剥き出しの幼稚な感情論でしかない。

    やることがいちいちダサいんですよ(嘲笑)。

  • 春日犬一による稲垣吾郎への超侮辱発言(しかも全部デタラメ)

    「リメイク版『十三人の刺客』の暴君は最後に、自分を凶行に走らせるに至った自身の心情を延々と主人公に語って聞かせた。腰抜けのラストだ。」
    「最後になって延々と心情を語りたがるような卑小な悪役を斬ったところで、観客にはなんらカタルシスは生まれないし、それまでの戦いを観ることに費やした時間そのものが無駄な時間に思えてくる。」(トンデモ本『時代劇はなぜ滅びるのか』より)


    ここまで言うか?(笑)
    「卑小な悪役」(笑)。
    そもそも、「延々と」って言うけど、「政とは政を行う者のみに都合よく、万民はその下僕として生きるしかない。」というたった一言のみですよ(笑)。「議論の長さ、およそ15分」とも書いていたが、ラフに計測した限り約4分半しかない。デタラメばかり書き散らかすのはいい加減にしろよ。そして、勝手に観客の気持ちを代弁しているが、観客はそうは思わなかったみたいですね。私もそうは思わないし。

    「とても評判良かったですからね。」(春日犬一)
    「ありがとうございます。」(稲垣吾郎)
    「ぼく、芸能生活やってて、いちばん褒められてんのって、たぶん『十三人の刺客』ですけどね。」(稲垣吾郎)
    「フハハハハ」(春日犬一)

    稲垣の人生最高の当たり役を、「あんな卑小な悪役を斬ったところで、なんらカタルシスは生まれないし、最後まで見て時間を無駄にした気分だ。」と最大級の侮辱。それでいて、いざ本人目の前にしてこの卑しさ丸出しの哀れなゴマすり。

    人間のクズかよ、おまえ?

  • 「〝史実〟を足場に説得力のあるジャンプをしている」(碓井広義)

    「史実を足場に、ドラマ的ジャンプを試みた三谷に拍手を送りたい」(碓井広義)

    「説得力のある」といフレーズをとにかく全力で消しにかかったわけだけど、芸者にも五分の魂というほどのものでもなく、よくウィキなんかに発言が引用されるみたいだから(だからウィキはダメなんだけど(笑))、「さすがにこの肩書であれを「説得力のある」で言いっ放しにしてたらのちのちやべえかな?」という意識が働いたんでしょうね。代わりに春日犬一の「ここ十年の大河では圧倒的な出来栄えであり」がウィキに載れや、みたいな?(笑)

    オイタが過ぎたせいでトンデモ大河本出版は無期限延期処分を喰らったけど、捨て身のヨイショと寺島への突然すぎる謝罪と長澤の悪口完全自粛の甲斐あって、「NHKラジオにレギュラーコーナーを持たせていただけることになりました!」と乞食のようにはしゃぎまくるバカな時代劇研究家を見てると、芸者社会のじめじめした悲哀みたいなもんが感じられて五社ワールドっぽくて泣けますね。

    なんにしろ、言い直すことで「説得力」は否定したことになりますので、「ドラマ的」という実に苦しい表現がいったい何を意味するかというと、「荒唐無稽な」程度の意味になります。

    それでも拍手を送るのはやはり一流。春日犬一みたいに「目をつけられることになり・・それもあって表立っての発言がしにくくなってしまい」みたいなみっともない泣き事、捨てゼリフを吐くやつは修行中の使えない芸者見習いでしかない。上達は非常に速いですけどね(嘲笑)。

  • 『なぜ時代劇は滅びるのか』(新潮新書)とかいう全編が人の悪口と事実誤認と嘘とデタラメだらけで構成された、S島先生本を越えるトンデモ本がありますが(笑)。

    「問題は、そうやって出て来た大手事務所の人気者たち(SMAPの面々や江口洋介、反町隆史、伊藤英明、観月ありさら)の芝居が本当に酷かったということだ」「芝居が下手な人気者たち」

    特に注釈も付いていないので、この「SMAPの面々」に稲垣吾郎も含まれていると考えていいですかね?それでいて本人を前にしたら、「(稲垣さんの演技は)とても評判よかったですからね」だもんね(笑)。稲垣もいつか過去発言を知ったら気分悪いよね。

    ちなみに、『十三人の刺客』自体についても、「セリフで何もかも説明させすぎる」映画の筆頭として真っ先に叩き、「(ラストでの長々とした演説の応酬を)書く脚本家も脚本家なら、残す監督も監督だ」と切り捨てておしまいなのに。

    陰口はやたら威勢がいいんだけど、本人前にしたら途端に媚びちゃうところが、ひたすらダサいんだよね(笑)。

    「「役者のあるべき姿を教えてください」と稲垣さんに聞かれた時の私の返答とか、まだまだ見所はあります。」

    カットされたんだろ?無かったことにしたいんだから勝手に喋っちゃいかんだろうが?素人か?そもそもお世辞に決まってんじゃん?松方や平に聞ける立場の人が演技ド素人に求めるアドバイスなんてあるわけないじゃん?まさか真に受けて答えたんか?(爆笑)

  • 「いつかは「役者としてのビートたけし」にインタビューしてみたい。」(春日犬一)

    津川雅彦に先にすり寄って媚び売った以上、いまさらビートたけしにインタビューなんて出来るわけないじゃん。正気か?

    ただでさえ、たけしは自腹で映画を見ない、おまえみたいなちょうちん持ちの評論家気取りをタダメシ食いと呼んで常々軽蔑してるのに。喧嘩でも売りに行くのか?

    売名欲・金銭欲が先走って、節操が無いにもほどがあるな。早くも芸能界の大物フィクサー気取りか?

    津川も津川で追々この発言知ったら気分悪いよね。「いつかはクラウン。おまえはいつでも乗れるヒュンダイ」って言われたようなもんですよ。露払い、前座扱いじゃ、今度会ったときはもう口聞いてくれなかったりして(笑)。

    松村みたいな例外は存在するけど、あれは人徳でしょう。器が小さいぽっと出のいっちょかまーにはまず無理。寺島に急に謝罪したのがそういう下心からなら、これも無礼だね。

    さらに加えてダメ出しすると、仲代みたいに真剣に反戦を唱えている人にインタビューしたその足でなんちゃって右翼・津川にインタビューするってのも節操が無いというか神経を疑うし、かなり失礼な話だと思いますよ。内心どっちも気分悪くするだろうね。あくまで芝居に関するインタビューだ、みたいな言い訳は通用しない。それこそ生きざまだしね。主義主張はキャリアに反映されるわけだし、完全に切り離して考えることは出来ない。

    大物3人それぞれから「無礼者!」と蹴り飛ばされても文句言えないですね。

    こういうことは阿川佐和子みたいな達人に任せとけばいいんですよ。おまえが下手に真似したところで阿川の足下にも及ばないわけだから。せいぜい二代目麻生千晶を襲名するのが関の山。(失笑)

  • 春日犬一がなぜバカか?

    「北大路欣也、草刈正雄ら一部のベテランを除く俳優陣の学芸会じみた低レベルの演技」


    いわゆるダメな評論家の伝家の宝刀。大御所を理由さえないままにテキトーに褒め上げておいてから女子供を口汚く罵倒すれば、通っぽく御意見番を気取れるとナメ切っている。

    しかも、境界線を意図的に曖昧にすることでさらに保険を掛けており、「じゃあ宮沢さんは?」とあとで突っ込まれても彼女はベテランですからとごまかすことも可能。姑息で小心で臆病で卑しい人間性がこの短い一文からも滲み出ている。

    これだけガチガチに保険を掛ければ通常ボロは出ないはずだが、こいつの場合は自分のバカさ加減を隠しきれない。

    真っ先に名前を挙げるとしたら絶対に豊川悦司でなければならない。あれ以上の信長は今後まず出ないと思った方がいいほどの圧巻の演技で(あれ以上の家康や正信は出ても不思議じゃない)、登場回数の少なさなど関係ない。そして、これは単なる好き嫌いの問題じゃない。

    北大路、石坂、市村といったいずれもラスボス張れる級の豪華な年輩の大物たちの本物の芝居を相手にして、それ以上の迫力、大物感、カリスマ性を出すことを要求され、ごまかしが一切効かない中で見事に成し遂げたからには、それは離れ業なわけで、これに触れる前に触れることなんかあるわけないじゃないか?特筆されて当り前。

    いいか、岩下尚史や桂文枝(小朝もか)といった素人相手じゃないんだよ。

    草刈相手に見事にスベった鋼太郎くんを見てもいかに難しいかが分かるだろうが。

    われわれ一般人でも当り前に感受できる俳優の力量にこいつは気付けない。確立された名前の前に無条件に卑屈にひれ伏し、女子供の陰口叩くしか能がないゴミでしかなく、こいつにプロを名乗ってプロの演技をエラソーに批評する資格は1mmもない。

    というか、「江」のあらすじさえも初回から理解出来ていないことが自著から判明してるので、こいつの評論は学芸会以前のお遊戯会にも失礼なレベルでしかない。

  • 「自分の流儀としては、相手から言い出すまでは他人の事情にはいっさい踏み込まない」と『いっちょかみ売名野郎 爆笑一番星』くんが申しておりますが、どのお口がそれを言ったのかっ?(失笑)

    ところで、せっかくバレないようにこっそり訂正したところを悪いんだけど(笑)、被せるように速攻でさらにダメ出しされてるじゃないか。「これ一本」だけじゃなくて、もう一本あるらしいよ(笑)。検索した限りでは指摘した人が正しいようだね。

    もう一回訂正しとくか?いけるか?限界か?(笑)

    松方の映画もろくに見てないのもバレちゃ立場ないな。
    どうするよ?
    3本くらいは見たんか?(爆笑)

  • 715 :
    週刊文春で『お祭り野郎 魚河岸の兄弟分』を取り上げている
    「本作はあまり当たらなかった。が、担当した鈴木則文監督は諦めずに東京でこうした喜劇路線を続け、後に『トラック野郎』シリーズを大ヒットさせて」と書いているが

    おいおい、『お祭り野郎』は1976年5月公開で、前の年には『トラック野郎 御意見無用』と『トラック野郎 爆走一番星』が公開されてるんだよ。「後に」じゃない、順番が逆だ
    文太の『トラック野郎』二本の「大ヒット」を受けて、松方でも喜劇を、という二番煎じの企画意図なのはタイトルから見ても明らかじゃないか


    ワロタ。
    さすがなんちゃって時代劇研究家。バカにもほどがある。
    しかも、このレベルの重大ミスは日常茶飯事と聞いてもう一回ワロタ。
    故人の顔に次から次に泥を塗って歩きやがってこのハゲタカ野郎が。

  • 「あと、拙著「なぜ時代劇は滅びるのか」で寺島進の演技に対して批判的なスタンスで書いていましたが、「真田丸」を見てそこは撤回して謝罪する・・・とここに記しておきます。お見事でした。」(春日犬一)


    謝罪なんかしなくていいから、今までの寺島のいったい何がダメで批判していたのか、今回何がそれほど劇的に改善されたのか、それを説明してみなさい。しかも、よりによって、犬一くん言うところの、「いい役者をどんどんダメにする俳優クラッシャーの筆頭、三谷幸喜」の下でその偉業を達成できたのはなぜか、併せて説明してみなさい。

    言ってることがまるでデタラメじゃないか?

    説明できない限り、この謝罪は社会的にはまったく無効であり、寺島もこんなふざけた謝罪を相手にする必要はない。

  • 「逆に『俳優クラッシャー』もいて、筆頭は三谷幸喜。パターン演技しかさせられないから、あの人と組むと、いい役者もどんどんダメになる。役所広司も、佐藤浩市も、西田敏行も」(春日T一)

    (そして一年後(笑))

    「NHK大河ドラマ『真田丸』が終焉を迎えようとしている。ここ十年の大河では圧倒的な出来栄えであり、多くの視聴者が盛り上がった」(春日T一)


    (失笑)
    これほどあっさり体制に媚びを入れて取り込まれるやつも珍しい。

    寺島にも謝罪して、三谷の軍門にも下り、この分だと、罵倒してやまない吉永小百合に土下座する日も近いかもしれないですね(苦笑)。

  • 「ただまあ、一連の煽りツイートをしていったことで目をつけられることになり、
    その後に企画していた「真田丸」応援企画は全てパーになってしまいましたが・・・(笑)
    それもあって表立っての発言がしにくくなってしまい・・・。」(春日T一)


    応援を断られる・・・(爆笑)。
    イタイやつですね。ウケるわ。

    てか、T一くんの応援企画って長澤をこれ以上出すなキャンペーンでしょ?

    「問題は長澤。 どれだけ彼女に芝居させないかの勝負。」(春日T一)

    お世話になりまくってる東宝の主力女優の悪口企画なんてやりゃ、東宝にすりゃ餌やった野良犬に手を噛まれたようなもんだし、目をつけるのは当たり前じゃないの?(笑)

    「表立っての発言がしにくくなってしまい」ってどういう意味だよ?今後は陰でコソコソ悪口言うのかよ?(笑)ダサすぎんぞ。男らしく堂々と発言すれば、狂犬の面目躍如って感じで小馬鹿にしてた人たちも(内容次第では)見直したかもしれないのに(私はしないけど)、とんだ期待外れのヘタレですね。「やっぱ業界の小判鮫かよ」「これじゃ誰にでもお手する癒し犬じゃん」と苦言を呈されても仕方ない。

  • 「あと、拙著「なぜ時代劇は滅びるのか」で寺島進の演技に対して批判的なスタンスで書いていましたが、「真田丸」を見てそこは撤回して謝罪する・・・とここに記しておきます。お見事でした。」(春日T一)


    笑わせますね。

    玉袋から「オイ、殿が怒ってたぞ!ウチの看板俳優の悪口言ってるやつってコイツか!って」と言われて、吉田からアウトレイジ体験を聞かされて、小便ちびったんでしょう(笑)。

    寺島進の演技を「実に稚拙な芝居」と酷評してたそうだけど、その根拠がまったくもって明確でない上に、その撤回理由も明確でない。要は、ちょっと身の程知らずにいきがってました、ってことでしょう。

    昔の映画で、たけしと寺島と大杉漣のシーンがあった気がするぞ。大杉漣にも早目に謝罪しといた方がいいんじゃないの(笑)。ダサいぞ。

  • もはや完全に評論家失格の碓井広義氏

    「来年の「井伊直虎」は、近年ではすっかり鬼門となった、女性が主人公の大河である。1年後、「あれは杞憂だった」と言える内容と出来であることを祈るばかりだ。」(日刊ゲンダイ 2016.12.28)


    まったくの事実無根であり、えげつない印象操作は人間として卑劣だからそろそろやめた方がいいですね。

    突出した低視聴率を叩き出したのは松山犬イチ(男)と井上真央(女)であり、女が気門というのはまったくの事実無根である。ちなみに近年最高の視聴率を叩き出したのは、女が主役の「篤姫」である。よって、「女のせいで」という趣旨の発言は、女性団体から一斉クレームが来てもおかしくない悪質なものであり、男の支持さえ得られない。

    男の私から見ても碓井氏はイタイし、女々しい。大好きな結子ちゃんからも嫌われちゃうゾ!(笑)

    女性の上野樹里が主演した「江」は、岡田准一が主演した「軍師官兵衛」よりも、堺雅人が主演した「真田丸」よりもはるかに視聴率は上である。内容も出来も無論上である。男の方が気門だろうが?アホか?

    事実も潔く認められない上に、客観性を完全に欠いたその姿勢は、評論家失格の烙印を押されても致し方ないし、結局のところ、ただの芸者ライターでしかない。

    もう今年で大河ドラマは実質的に終わったと分析するのがプロ。奥の手全部使い切ってあのザマだから。来年以降は男であろうが女であろうがコケるのは確実なんだから、いまさら「祈る」ことに意味はない。

  • 「大河ドラマ(に限らず連続ドラマは全て)作品としての評価は最終回が終わるまで語らないようにする方針ですが。現時点で男優陣は見応えある芝居してる方が多いですよね。あまりに圧倒的な草刈正雄さんを筆頭に。」(太一)


    後からならなんとでも言えるしな(笑)。
    視聴率を確認してからの後出しジャンケン専門家か?
    見応えある芝居してるのって草刈以外の誰のことよ?もしかしてチョイ役の吉田鋼太郎のことか?(笑)ゾウアザラシか?いずれにしてもかなり好印象を抱いているようですね(笑)。よもやいまさら寝返りはせぬであろうな?(笑)クオリティの低さは初回から一貫して変わってないし。

    正直な話、こういう理解力が絶対的に不足しているやつに見切られた結果として視聴率が下がるなら、クオリティの高さを証明してもらったようなもので誇らしくもある。K日に合わせたレベルの低いもん作られると一般視聴者は退屈で迷惑だし。だから、視聴率が高いことすなわち良い作品とは言えないわけです。視聴率で良し悪しの判断は必ずしもできないです。それでも「江」は圧勝ですけどね(笑)。

  • K日太一とかいう究極の無能

    「全てを語る饒舌な脚本」「脚本…セリフで何もかも説明させすぎる」(K日太一)

    ねっ、K日太一がいかにアホか分かるでしょ(笑)。

    何もかもって言うけど、「秀吉は、こうして信長の市への怒りを一瞬で自分に向けて、ひたすら殴られ続けることで、身を挺して市を守ったのであった。市はまたしても秀吉に救われたのである。そのことを市は知る由もない。勝家もまた秀吉の命懸けの猿芝居に気付くことはなかったのである。」みたいなアホで興ざめするようなナレーションはいっさい用いていない。セリフでいちいち説明することもない。

    つまり、K日太一って、秀吉がなんであそこで登場したか、ぜんぜん理解出来ませんでしたと堂々と告白しているわけです。この世にこれ以上の生き恥がありましょうか?(笑)

    K日太一くんみたいな、全部セリフとナレーションで説明してもらわないと何も理解できないような無能にドラマも映画も見ていただく必要はない。迷惑なんですよ。こんなやつの名前や文章を引用をして持論を補強しようとしているブロガーたちに至ってはさらに救いようがない。

  • >>5346

    > 人並みに視聴率を気にしているところ

    わかりました。あなたは視聴率に対して異常な拘りを持っていらっしゃるのですね。

    > かまってちゃんにかまって私に一体何のメリットがあるんでしょうか

    「かまってちゃん」とは貴方のことですね。5年も前の大河ドラマについて、いまだに書き込んでいるのがその証拠です。

    > 一方の数字だけ出して比較もしないで高いと言い張って、

    いいえ、私が書いたことは、複数の報道機関(サンケイ、Yahoo!、ナントカスポーツ、など多数)のネットニュースで繰り返し掲載された内容です。あなたと異なり私は視聴率に興味がないので、具体的な数字は覚えていませんが「BSでこれだけ高い視聴率を記録するのは異例のこと」「『あまちゃん』以来の高視聴率」などと報道されていたことは覚えています。確かに「あまちゃん」は「江」よりも後の放送ですが、視聴者層も全くことなります。そのような番組を持ち出したのは、大河ドラマには高視聴率を記録した番組がなかったからだ、と解釈するのが普通でしょう。私でなくてもそうするはずです。複数の報道機関が、故意に読者をミスリードさせるような記事を書く理由もないでしょう。
    そもそも、「江」も「真田丸」もNHKの作品です。他の報道機関が、一方を持ち上げて他方を貶めることなどあり得ないでしょう。

    > 私は視聴率なんていちいち気にしてドラマ見たことなんか一度もないですけどね。

    このような嘘が平気で書けることには、ある意味尊敬いたします。視聴率を先に話題にしたのは、貴方ですよ。今回も、私は具体的な数字は覚えていないのに、貴方は速攻で数字を出してきました。貴方が如何に視聴率を気にしているかが、よくわかります。
    イソップの狼少年と同じで、貴方の書かれた数字はとても信用できませんね。サンケイ、Yahoo!、(他多数)などのまともな報道機関の報道内容の方を信用するのは当然です。

    > 誰かが「ああ、そうですね」とうっかり納得するとでも思ったか?

    そういう狙いで、貴方は書き込んでいらっしゃるのですね。

  • 日ノ本一の愚か者、ナントカ木が私へのストーカー行為をエスカレートさせており、非常に迷惑していますが、「江」の初回から一話たりともあらすじを理解出来なかったような出来損ないが、人並みに視聴率を気にしているところがまず笑えますし、かまってちゃんにかまって私に一体何のメリットがあるんでしょうか?(笑)

    これ以上来るようならナントカ木のホームグラウンドに苦情言いに行くしかないな。

    >「真田丸」は先行BSがかつてないほど高い視聴率を出しているのだから

    アホか、お前。じゃ、「江」のBS視聴率はいくつなんだよ。一方の数字だけ出して比較もしないで高いと言い張って、誰かが「ああ、そうですね」とうっかり納得するとでも思ったか?(笑)。ユージくん並みのアホだな、お前。

    NHKの調べじゃ、
    「お江」が上期2.8%、下期2.1%
    「軍師」が上期2.3%、下期1.9%
    「真田」が上期2.1%

    だろ?
    仮におまえが「真田丸」のBS視聴率を5%と言い張るなら、「江」の上期は6.7%ということになるな。絶望的な差がさらに開いちゃうな(笑)。

    私は視聴率なんていちいち気にしてドラマ見たことなんか一度もないですけどね。滅多に見ないし。異常に気にしてすがってるやつらの姿が滑稽で仕方ない。

  • >>5343

    「真田丸」は先行BSがかつてないほど高い視聴率を出しているのだから、地上波の視聴率だけを比較しても全く意味がないでしょう。
    あなたは何かを書けば書くほどに、あなたの見識の低さを露呈していますよ。そろそろおやめになられてはどうでしょうか。

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