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    田渕久美子氏のオリジナル脚本で描く大河ドラマ第50作。
    篤姫に続くヒットとなるか?

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    uas***** 4月8日 00:48

    芸者ライターによるヨイショの標本

    ーー 「監督・北野武」から見て、「役者・ビートたけし」は「上手い役者」になりますか。
    北野 最悪だね。下手くそで。
    ーー そうなんですか!

    「そうなんですか!」だって(笑)。
    読んでるこっちまで恥ずかしくなりますよ(失笑)。

    そう聞かれて、「やっぱ俺は上手いよね」って答える恥知らずがいるかよ?

    そういう意味でいうと、「開眼」とか「覚醒」とか「円熟」とか「恥ずかしいから、そんな目次やめてください!」って言えない時点で能面お婆ちゃんはけっこう恥知らずだよね(笑)。

  • 自在に呪い頃せるSPECホルダーなのか?

    「うーん。ほめてるのに見たいと思わせない書き方だ。」

    「「最高」みたいなことばを軽々に使うから、安くなる。」

    「常識的なモラルがあれば、「座頭市 the last」をややこしくほめることなんて、なかったと思います。」

    常識的なモラルがないK日太一先輩は胸に刻めよ。

  • 「忍びの国」のDVDを観ましたが、これはセンスがいいですね。

    主演の大野智は圧巻。アクション、セリフ回し、表情、すべて文句なし。石原さとみも「シン・ゴジラ」よりこっちの方が断然いい。

    少なくとも、ニワカ太一くんが大絶賛していた、老人の加齢臭に満ち満ちた、あちらへのお捧げ映画的やっつけ感がハンパない「アウトレイジ 最終章」より10倍いいですね。

    監督・中村義洋、かなり有能。

    「忍びの国」>>>>>>>>>>>>「無限の住人」>>「関ヶ原」

    ジャニーズ主演時代劇3作は大野の一人勝ちで、岡田准一はちっとは仕事選べねえのか(笑)とさえ思いますね(ダメな作品を選んで受けてるのか)。「十三人」と「一命」を褒めた私も、「無限」は褒めるところを探せないですね。

  • そんな超トンデモ本「市川崑と『犬神家の一族』」(新潮新書)ですが(嘲笑)、

    石坂浩二も、「まさか自分のインタビューが掲載された本が、あの吉永小百合さんを公然と「悪魔」呼ばわりしている超トンデモ本だったなんて・・(絶句)」と、そんなろくでもないものに名前を貸したことに後悔しきりだろうね。

  • K日太一先輩に聞かせたい伊集院静の名文

    「一度、たけしさんと杯を交わしている折、
    「あの大杉漣という役者は、あなたの映画の中の申し子というか、たけしさんが雲の上に手を伸ばして、地に降ろして来た天使のようなところがありますね」
    普段、他人が誉め言葉を言っても、決して肯定しないシャイなたけしさんが、
    「そうなんだよ、あいつは何だかいいんだよ・・・・・」と例の照れ臭そうな顔をした。
    ――ああ、たけしさんは彼にめぐり会えたことが嬉しいんだ、と思った。
    古今東西の映画の名作、名監督とのちに呼ばれる人の作品には、必ず、その監督だけの役者が存在する。
    サム・ウッドにゲイリー・クーパーがいて、黒澤明に三船敏郎、志村喬がいた。大杉漣は北野武がこしらえた名役者であったのだろう。」(伊集院静)

    いいですね。

    「私は大杉さんの仕事を見たのは、北野武さんの映画の中でしかない。スクリーンにその顔があらわれ、役柄とは言え、切ない役所をするヤクザだナ、と思いつつも、その存在感を目にして、
    ――北野武という映画監督の、役者を見る目、発掘する眼力は凄いものだ。
    と何か、たけしさんの力をまざまざと見せられた気がした。」(伊集院静)

    これもいいですね。

    他人の悪口、陰口、老人へのヨイショ、自慢話だけのK日太一先輩のクソみたいな駄文とは大違いですね。

  • 『犬神家の一族』の舞台は栃木県那須事件

    リメイク版にも「信州那須市」って、しっかり大きく字幕が出てますね。この字幕を見逃すことは不可能。

    もはや言い逃れの余地はないね。

    K日太一先輩は、ガチで「信州」が何を意味するのか知らなかったということです。

    素直に「信州那須市」ってそのまま書いてりゃよかっただけなのに、バカなやつだよね(笑)。

    しかし、問題はそれだけにとどまらない。ここからが本題。

    市川崑も、舞台が信州であることを分かってもらうために、澄んだ空気感も含めて、いかにも信州だなあと実感して納得してもらうために、自分なりにプライドを賭けて、「クールでスタイリッシュ(笑)」に風景を撮っただろうに、K日太一先輩の空前絶後の鈍感力の前には、その苦労、意図するところは1mmたりとも伝わらなかったということです。

    こっちの方が問題はむしろ大きいですね。市川崑に関する本を書くなどおこがましいということです。その罰当たり度はリミッターを軽く振り切っている。

    「(信州の自然は)きれいだなあ」と2回も言わされた石坂浩二も、これには涙目だよね(志麻も涙目)。

    いいか、K日太一先輩。金メダリスト、小平奈緒選手の母校、信州大学は栃木県にあるわけじゃないからな。わかったな?

    「犬神家」に出て来る「信濃毎朝新聞」は「信濃毎日新聞」のパロディだからな。そんなこといちいち説明しなくても分かってくれよ?

  • 「それまでの北野映画が「能」的な、抑制した感情表現の中での芝居だとするなら、このシリーズの芝居は「歌舞伎」的といえます。」(春日T一)

    これは、たけし自身が同じインタビュー内で既に否定してるんだよね。しかも開口一番だよ(失笑)。

    「一作目『アウトレイジ』(2010年)は、あんまりしゃべらせずにドンパチを主体にやってたんだけど、一本やってそれもちょっと飽きたなと。」

    「あんまりしゃべらせずに」ってことは、「感情表現を抑制している」わけじゃん?じゃあ、その点は今まで通りじゃん。意識して変えたのは「ビヨンド」からって言ってるじゃん。

    人の話をちゃんと聞いてんのか、おまえ?日本語が不自由なのか?

    で、たけしは冒頭発言を受けて、まず一作目の三浦友和に言及して上手いと絶賛しているけど、三浦は「感情を露わに怒鳴りまくる」という感じでは全くなくて、むしろ静かな感じだったよね?それこそ「能」的(笑)。徹底的に話が噛み合ってないよね。

    おまえが用意してきた台本は、インタビュー開始と同時にボツになってるのに、たけしの話を完全無視して、ボツ台本棒読みしてんじゃないよ。

    「役者は一発勝負」という笑えるサブタイで、一発撮りの緊張感が「アウトレイジ」シリーズで役者たちを活き活きと輝かせているっていうけど、たけしは今までずっと基本一発撮りなわけだから、それをもって「アウトレイジ」をそれまでの作品と差別化して、絶賛する論法は成立しない。ニワカ丸出しじゃん。

    「自己採点で満点のインタビューとなりました。」って、誰が見ても0点なんだよ。どこまで自分にだけは甘い子供新聞記者なんだよ。

    ただし、大杉漣の悪口言った上で、ビートたけしに取り入ることが出来たという意味では、たしかに満点だな(笑)。ついでに、人間のクズ度も満点だな。

    凄い役者とは高倉健である、みたいな説明されて、「たしかに」とか感心しきりだけど(笑)、おまえのインタビューより前に出ている、たとえば「テレビじゃ言えない」なんかを読めば、その辺はもっと詳細に書いてあるわ。おまえ、インタビュー対象の著作にもろくに目を通してないのかよ?聞くならば、そこからさらに踏み込んだことを聞かなきゃインタビュアー失格なんだよ。

    これからグランパパシリーズで津川の本も出すらしいけど(本当に節操ないな(笑))、津川の「ボクは顔がよかったから」みたいな耳が腐るような自慢話、もう日本人全員耳タコだから、お願いだからやめてくれよな(志麻も苦笑)。

  • 「今回は感情をむき出しにしながら徹底してヤクザの芝居を作っている。彼の場合、それが全く様になっていないんですが、その感じがかえってあの役にはピッタリでした。」

    下手なのが幸いしましたね、北野武監督もようやく大杉漣の正しい使い方が分かってきたようですね、という解釈以外の解釈がもしあるなら誰か教えてほしいくらいですね。

    「冗談なのかと思わせるほどに下手くそ」「大根芝居」「使いようによってなんとか誤魔化せてきていた」(「なぜ時代劇は滅びるのか」P116)その他数々の過去の暴言録からもそう解釈するしかない。

    たけしの目の前で、たけしに悟られないように大杉漣の悪口をヌケヌケと言ってのけ、たけしは大事な人がコケにされたのに気付かず、ナメられっ放し。ビートたけしがこれほど公然とコケにされたのは初めて見たね。

    「(大杉さんは)「このやろう!」ってやるんだけど、ちっとも怖くない」のあとに、「こっちの注文通りにやってくれるんだから、やっぱ、漣さん、上手いよね」みたいな発言があったはずなんだけど、意図的に割愛してますね。あたかも意見の合意を見たように錯覚させる巧妙なトリック編集だね。

    こいつの過去の暴言をすべて把握していながら、インタビューの橋渡しをして、殿を売ったやつはどういう神経してるんだよ?もし、いつも大杉さんと寺島さんの悪口ばかり言ってやがるやつです、と初歩的報告さえしてたら、「全く様になっていないんですが」のところで、たけしもすかさず「何だと、コノヤロー!」と反応できたはずなんだよね。というか、インタビューを断るよね。

    ところで、こいつ、北野武ファンになったのって、明らかに「アウトレイジ」以降だよね(笑)。勝新を持ち上げる小道具として、後追いで「その男」と「座頭市」に軽く触れた程度の過去しかない。興味すらない、というか、ずっと北野映画が嫌いだったよね。だって、北野映画の顔、大杉漣と寺島進の演技が嫌いなわけだから、好きになるのは不可能だよね(笑)。

    「おまえなんか単なる「アウトレイジ」デビューの典型的なニワカやないかい」(岸部一徳)
    さらに応用。
    「おまえなんか単なる芸者ライターやないかい」(岸部一徳)
    褒めたら喜ぶバカだと分かったら、とりあえずみんな褒め出すのはこの世のシステムみたいなもんだから(笑)。操縦しやすい単細胞、ナントカもおだてりゃ木に登るみたいな感じで。そんなただのお世辞に過ぎないものを真に受けて無邪気にはしゃぐクセがあるけど、一斉にこうやって本音吐かれて、はしご外された日にゃ、「アウトレイジ最終章」の大杉漣会長を我が身で実践するしかない。大杉漣の演技に学ぶ日は必ず来るね、なんとも皮肉な話だけど。能力皆無な以上、その運命は回避できない。

    ちゃんと我が身に置き換えて観賞出来たのか?いつもボーッと映画観てるだけじゃなく、観たらたまには何か学べよ(笑)。

  • P96第二章 なぜ『犬神家の一族』は面白いのか
    【『犬神家の一族』あらすじ】
    舞台は栃木県那須。


    間違ってますね(笑)。
    色んなとこですでに嘲笑われてますが、いちおう自分の目で直に確認しました。

    第一センテンスから早速間違うあたりは、博士論文の表紙で誤字やらかしたK日先生安定のクオリティだよね。

    最初の一文を読んだだけで、「またトンデモ本だ!」と断定して構わないです。

    715事件に匹敵する痛恨のどチョンボだね。しかも、修正が効かない。ご愁傷様です。

  • K日太一先生は、「信州」「信濃」がどこを意味するのか知らなかったということです。信じ難いことですが。

    明治十一年
    放浪の孤児佐兵衛
    信州那須神社神官に救わる

    信濃毎朝新聞
    信州財界の巨頭
    日本の製薬王犬神佐兵衛翁
    八十一歳で逝く

    という丁寧な表記が映画内にあるからね。
    「信州」「信濃」「信州」と3回も親切に表記してもらったら、「栃木県」じゃないのは誰でもわかるんだけどね。

    「信州?信濃?知らね。「信州那須」で検索しても掛からね。那須市で検索してみよっと」「へぇ~、那須って栃木県なんだぁ」「栃木県が昔、信州だったんだぁ」という、バカな小学生のガキの地獄のフルコースのようなお勉強過程までが公になってしまいました。

    いまだに「真田丸」や「真田太平記」の舞台が栃木県と考えているのかと思うと笑えますね。

    金メダリスト・小平奈緒選手の出身大学、信州大学は栃木県にあるわけじゃないからな。わかったか?(笑)

    「長州」とか「薩摩」の位置も勉強しとけよ。励めよ。

  • P96第二章 なぜ『犬神家の一族』は面白いのか
    【『犬神家の一族』あらすじ】
    舞台は栃木県那須。


    間違ってますね(笑)。
    色んなとこですでに嘲笑われてますが、いちおう自分の目で直に確認しました。

    第一センテンスから早速間違うあたりは、博士論文の表紙で誤字やらかしたK日先生安定のクオリティだよね。

    最初の一文を読んだだけで、「またトンデモ本だ!」と断定して構わないです。

    715事件に匹敵する痛恨のどチョンボだね。しかも、修正が効かない。ご愁傷様です。

  • ナメクジくん、メチャクチャ言われてんぞ(笑)


    石坂浩二さんのインタビューに2日も費やしたということでご苦労なされていますが、それがわずか40ページしかなくて残念です。
    石坂さんご本人によると正味2時間ぐらいのインタビューだったと言っているのは、きっとなにかの間違いなのでしょう。しかも
    どれも聞いたことのある話ばかり。金田一もぼけてしまったのかな、と心配です。

    文章が稚拙
    本のタイトルが気になって購入してみたものの
    文章がお粗末で同じ言葉を近い所で何度も繰り返し
    読みづらいったらありゃしない。
    しかも、金田一の天使説は、「犬神家」リメイク時に散々言われてきた事で
    何を今さらなのに…

    本のシメがインタビューのまま突然の終了を迎えるという
    まとめを放り出した本。

    論外!
    著者には映画を語る素養が決定的に欠けている。
    もうそろそろ中学生の自称映画オタのような文章は卒業して、テクスト・クリティークの基礎からやり直してほしい。
    改めて映画批評と、そこに対峙する環境の甘さを存分に味わえる一冊である。

    対象に対する切り込み方がとっても浅く、とっても浅薄な印象だけが残りました

    うすっぺら!
    間違いが、しどいぃー。犬神家の舞台は信州那須市、架空の市ですがこの本では栃木県那須市と大間違い
    獄門島の石坂浩二と大原麗子のシーン(この島から連れ出してほしい)も映画をしっかり観たのか?
    リアルタイムで鑑賞していないのであれば、もうちっと研究してから本を出版しなくては笑われますよ。
    ちょっとカジッタくらいで、アァーはずゅかしぃー!


    私も今度BOOKOFFで気が向いたら立ち読みしてやるけど、「ミスター暑苦しい」「ホットなバカ」のおまえが、菊地成孔のマネか知らないけど、「クールネス」とか悪い冗談にも程があるというか、社会問題に突然目覚めた村本さんが、付け焼刃で我々にいきなり上から目線なのと同じなんだよね。「言葉を近い所で何度も繰り返し読みづらいったらありゃしない。」っていうのは、おそらく私がこの間注意してやったのと同じだと思うよ。私のように具体例を挙げて指摘してやる方が分かりやすいだろ?(笑)私は那須市とか「獄門島」のくだりは知らないけど、間違ってるなら、どっかに謝罪文出しとけよ。わかったな。

  • 「喜び、と言えば、俳優としても大御所であり、私の世代にとっては大スターでもある石坂浩二さん(千利休役)が、「いやあ、脚本がおもしろい! 本当におもしろい!」と絶賛してくださり、嬉し恥ずかし、でも感激したものだ。」(田渕)

    脚本家・演出家の意図を理解していないと出来ない演技を披露しているので、これは100%信用に足る話です。同じ事務所らしいから、さして社交辞令の必要もない。

    それで、石坂浩二ほどの俳優がこのように絶賛している脚本、ドラマについて、石坂浩二にインタビューする機会がありながら、犬一くんは何も聞かなかったんか?

    好奇心が湧かないかな、フツー?取材対象が「本当におもしろい!」と言っている直近のドラマ、しかも、犬一くんの専門分野の時代劇、大河ドラマだぞ?

    もし聞いてたら、あらすじくらいは教えてもらえたかもしれないのに(笑)。

  • 「そういうヌルくて薄い雑談イベントしてみたい気もしますが・・・お客さんからお金とっていい内容じゃないですわな(笑)」

    「二人でとにかく「ロッキー」について語り尽くすという内容でしたが、亜美さんから出てきた「イワン・ドラゴ=吉田豪さん」という新説に春日さんがツボって、舞台に崩れ落ちる勢いで笑い転げるというシーンが今回のクライマックスでした。」

    こんなのが客からクライマックス認定されるイベントよりヌルくて薄い雑談イベントがこの世にあるのかよ?まさか金取ったわけではないですわな(笑)。

  • 「視聴者をバカにしたかのような「分かりやすさ」重視のご都合主義。」(春日犬一)
    「ここ数年の大河の低迷の要因はそこにあると考えているが、」(春日犬一)


    いったいどこまで「分かりやすく」してもらったら、ナメクジくんはあらすじくらいは分かってくれるんだよ?(失笑)

    日本の文化レベルを村本さんと2人で低下させまくってんじゃないよ。われわれ一般視聴者の足引っ張ってんじゃないよ。

    バカはおまえなんだよ。

    で、集英社新書のときみたいに威勢よく「NHK出版、ナメんじゃねえ。」と言えないのはなんで?(笑)いっときお口チャックで廊下で正座してたら出版無期限延期処分が解かれる約束でも取り付けてんの?まさにNHKの犬だね。ダッサいね。

  • 「暴君は最後に、自分を凶行に走らせるに至った自身の心情を延々と主人公に語って聞かせた」

    村本さん、じゃなかった、犬一さんね、そんな事実さえないのに、公然と嘘を垂れ流したのは、まずもってとってもいけないことなんだけど、それはさて置いて。

    何度も日本語の稚拙さを指摘して申し訳ないんだけど、「自分」か「自身」の片方を削除して重複は避けて、文章をスッキリさせるべきだと思うのね(瑠璃姉さんっぽくあえて優しく言ってみました)。

    この間の「費やした時間そのものが無駄な時間に思えてくる。」は「費やした時間そのものが無駄に思えてくる。」でいいでしょってのと同じ。それもあってか、文章が長くてくどくて読みづらい。それを我慢して読んでも、中身空っぽで嘘とデタラメばかり。

    学者の文章と言うよりは、旭鷲山の日本語に近いですね(笑)。

  • 「まあ、私の場合「研究・分析」もしくは「感想」であって「評価」という手段は基本的にとらない方針なので、」

    これはアホの安藤優子りん並みに支離滅裂でおかしいですね(苦笑)。

    「大河ドラマ作品としての評価は最終回が終わるまで語らないようにする方針です」

    と、昨年段階では「毎年評価する方針」だったのが、今年は「評価はしない方針」とか言い出す始末。

    「方針」なんて持ち合わせていないことを再々度確認して、それは今さらどうでもいいとして。

    この際、「感想」でも「分析」でも何でもいいけど(笑)、「直虎」やる前に、まず「真田丸」をやるのが筋でしょう。まだ我々、意味不明な「提灯記事」しか読ませてもらってないわけだし。

    全リプで誰か聞いてほしいですね、「きりちゃんはあの後どうしたのでしょうか?」って。そっからじゃないか?

  • 「一連の私のツイートを読んで「後編を見ようかどうか悩んでいる」という方にはハッキリこう言いたい。「見るな」と。」

    と広く一般に向かって呼び掛け(営業妨害)をしておきながら、30分後には、

    「(見て)自分で考えることが大事だと思います。」

    これが有名な「どっちやねん(笑)事件」である。

  • 「説明すんのも面倒くさいわ。 誰かの評価をもとに「見なくてセーフ」とか言う奴がいちばんダサい。」(テレビドラマ研究家)

    とか(笑)。ウケる。

    「最も悪質なのは「見るな」という行動を抑制&規制するような発言。これは自分の判断が絶対だからそれに従えという意識の現れですよね?見た上で各々批判すればいいと言うなら分かるが見るなは酷い。まああなたにそれほどの影響力があるとも思えないがこれは撤回すべきでは?」(K_teeR)

    「私の正直な気持ちを吐露したまで。あなたとはこれ以上話しても無駄だと思うのでリプしないでください。」(テレビドラマ研究家)

    真っ当な指摘をされ、ぐうの音も出なくなり、「リプすんな!」を発動して逃げた奴が、間違いなく、いちばんダサいですね(笑)。

    だから、こんな奴が全リプとか言っても茶番もいいとこですよ(失笑)。

    いまさら「直虎」の後出しジャンケンなんてよくやるよな(笑)。恥ずかしくねえかよ?

  • 「やっぱり半四郎、最後人殺しちゃダメだよね、とかっていう」(三池崇史)

    よりによって三池崇史から、「そこで人殺しちゃダメだよね」とダメ出しされてる仲代名人(爆笑)。反省してほしいもんですね。

    「うん、そうなんですよね。迷惑(め~~わく)な男だなっていう・・(苦笑)」(三池)
    「勝手なこと言ってやがる!っていうのはありますよね」(宇多丸)

    ケチョンケチョンにダメ出しされてる仲代名人の演技ですが、このやりとりは、「我が意、得たり」でした(笑)。海老蔵と違ってお行儀が悪いよね(笑)。

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