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    田渕久美子氏のオリジナル脚本で描く大河ドラマ第50作。
    篤姫に続くヒットとなるか?

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    uas***** 2月20日 21:59

    P96第二章 なぜ『犬神家の一族』は面白いのか
    【『犬神家の一族』あらすじ】
    舞台は栃木県那須。


    間違ってますね(笑)。
    色んなとこですでに嘲笑われてますが、いちおう自分の目で直に確認しました。

    第一センテンスから早速間違うあたりは、博士論文の表紙で誤字やらかしたK日先生安定のクオリティだよね。

    最初の一文を読んだだけで、「またトンデモ本だ!」と断定して構わないです。

    715事件に匹敵する痛恨のどチョンボだね。しかも、修正が効かない。ご愁傷様です。

  • K日太一先生は、「信州」「信濃」がどこを意味するのか知らなかったということです。信じ難いことですが。

    明治十一年
    放浪の孤児佐兵衛
    信州那須神社神官に救わる

    信濃毎朝新聞
    信州財界の巨頭
    日本の製薬王犬神佐兵衛翁
    八十一歳で逝く

    という丁寧な表記が映画内にあるからね。
    「信州」「信濃」「信州」と3回も親切に表記してもらったら、「栃木県」じゃないのは誰でもわかるんだけどね。

    「信州?信濃?知らね。「信州那須」で検索しても掛からね。那須市で検索してみよっと」「へぇ~、那須って栃木県なんだぁ」「栃木県が昔、信州だったんだぁ」という、バカな小学生のガキの地獄のフルコースのようなお勉強過程までが公になってしまいました。

    いまだに「真田丸」や「真田太平記」の舞台が栃木県と考えているのかと思うと笑えますね。

    金メダリスト・小平奈緒選手の出身大学、信州大学は栃木県にあるわけじゃないからな。わかったか?(笑)

    「長州」とか「薩摩」の位置も勉強しとけよ。励めよ。

  • P96第二章 なぜ『犬神家の一族』は面白いのか
    【『犬神家の一族』あらすじ】
    舞台は栃木県那須。


    間違ってますね(笑)。
    色んなとこですでに嘲笑われてますが、いちおう自分の目で直に確認しました。

    第一センテンスから早速間違うあたりは、博士論文の表紙で誤字やらかしたK日先生安定のクオリティだよね。

    最初の一文を読んだだけで、「またトンデモ本だ!」と断定して構わないです。

    715事件に匹敵する痛恨のどチョンボだね。しかも、修正が効かない。ご愁傷様です。

  • ナメクジくん、メチャクチャ言われてんぞ(笑)


    石坂浩二さんのインタビューに2日も費やしたということでご苦労なされていますが、それがわずか40ページしかなくて残念です。
    石坂さんご本人によると正味2時間ぐらいのインタビューだったと言っているのは、きっとなにかの間違いなのでしょう。しかも
    どれも聞いたことのある話ばかり。金田一もぼけてしまったのかな、と心配です。

    文章が稚拙
    本のタイトルが気になって購入してみたものの
    文章がお粗末で同じ言葉を近い所で何度も繰り返し
    読みづらいったらありゃしない。
    しかも、金田一の天使説は、「犬神家」リメイク時に散々言われてきた事で
    何を今さらなのに…

    本のシメがインタビューのまま突然の終了を迎えるという
    まとめを放り出した本。

    論外!
    著者には映画を語る素養が決定的に欠けている。
    もうそろそろ中学生の自称映画オタのような文章は卒業して、テクスト・クリティークの基礎からやり直してほしい。
    改めて映画批評と、そこに対峙する環境の甘さを存分に味わえる一冊である。

    対象に対する切り込み方がとっても浅く、とっても浅薄な印象だけが残りました

    うすっぺら!
    間違いが、しどいぃー。犬神家の舞台は信州那須市、架空の市ですがこの本では栃木県那須市と大間違い
    獄門島の石坂浩二と大原麗子のシーン(この島から連れ出してほしい)も映画をしっかり観たのか?
    リアルタイムで鑑賞していないのであれば、もうちっと研究してから本を出版しなくては笑われますよ。
    ちょっとカジッタくらいで、アァーはずゅかしぃー!


    私も今度BOOKOFFで気が向いたら立ち読みしてやるけど、「ミスター暑苦しい」「ホットなバカ」のおまえが、菊地成孔のマネか知らないけど、「クールネス」とか悪い冗談にも程があるというか、社会問題に突然目覚めた村本さんが、付け焼刃で我々にいきなり上から目線なのと同じなんだよね。「言葉を近い所で何度も繰り返し読みづらいったらありゃしない。」っていうのは、おそらく私がこの間注意してやったのと同じだと思うよ。私のように具体例を挙げて指摘してやる方が分かりやすいだろ?(笑)私は那須市とか「獄門島」のくだりは知らないけど、間違ってるなら、どっかに謝罪文出しとけよ。わかったな。

  • 「喜び、と言えば、俳優としても大御所であり、私の世代にとっては大スターでもある石坂浩二さん(千利休役)が、「いやあ、脚本がおもしろい! 本当におもしろい!」と絶賛してくださり、嬉し恥ずかし、でも感激したものだ。」(田渕)

    脚本家・演出家の意図を理解していないと出来ない演技を披露しているので、これは100%信用に足る話です。同じ事務所らしいから、さして社交辞令の必要もない。

    それで、石坂浩二ほどの俳優がこのように絶賛している脚本、ドラマについて、石坂浩二にインタビューする機会がありながら、犬一くんは何も聞かなかったんか?

    好奇心が湧かないかな、フツー?取材対象が「本当におもしろい!」と言っている直近のドラマ、しかも、犬一くんの専門分野の時代劇、大河ドラマだぞ?

    もし聞いてたら、あらすじくらいは教えてもらえたかもしれないのに(笑)。

  • 「そういうヌルくて薄い雑談イベントしてみたい気もしますが・・・お客さんからお金とっていい内容じゃないですわな(笑)」

    「二人でとにかく「ロッキー」について語り尽くすという内容でしたが、亜美さんから出てきた「イワン・ドラゴ=吉田豪さん」という新説に春日さんがツボって、舞台に崩れ落ちる勢いで笑い転げるというシーンが今回のクライマックスでした。」

    こんなのが客からクライマックス認定されるイベントよりヌルくて薄い雑談イベントがこの世にあるのかよ?まさか金取ったわけではないですわな(笑)。

  • 「視聴者をバカにしたかのような「分かりやすさ」重視のご都合主義。」(春日犬一)
    「ここ数年の大河の低迷の要因はそこにあると考えているが、」(春日犬一)


    いったいどこまで「分かりやすく」してもらったら、ナメクジくんはあらすじくらいは分かってくれるんだよ?(失笑)

    日本の文化レベルを村本さんと2人で低下させまくってんじゃないよ。われわれ一般視聴者の足引っ張ってんじゃないよ。

    バカはおまえなんだよ。

    で、集英社新書のときみたいに威勢よく「NHK出版、ナメんじゃねえ。」と言えないのはなんで?(笑)いっときお口チャックで廊下で正座してたら出版無期限延期処分が解かれる約束でも取り付けてんの?まさにNHKの犬だね。ダッサいね。

  • 「暴君は最後に、自分を凶行に走らせるに至った自身の心情を延々と主人公に語って聞かせた」

    村本さん、じゃなかった、犬一さんね、そんな事実さえないのに、公然と嘘を垂れ流したのは、まずもってとってもいけないことなんだけど、それはさて置いて。

    何度も日本語の稚拙さを指摘して申し訳ないんだけど、「自分」か「自身」の片方を削除して重複は避けて、文章をスッキリさせるべきだと思うのね(瑠璃姉さんっぽくあえて優しく言ってみました)。

    この間の「費やした時間そのものが無駄な時間に思えてくる。」は「費やした時間そのものが無駄に思えてくる。」でいいでしょってのと同じ。それもあってか、文章が長くてくどくて読みづらい。それを我慢して読んでも、中身空っぽで嘘とデタラメばかり。

    学者の文章と言うよりは、旭鷲山の日本語に近いですね(笑)。

  • 「まあ、私の場合「研究・分析」もしくは「感想」であって「評価」という手段は基本的にとらない方針なので、」

    これはアホの安藤優子りん並みに支離滅裂でおかしいですね(苦笑)。

    「大河ドラマ作品としての評価は最終回が終わるまで語らないようにする方針です」

    と、昨年段階では「毎年評価する方針」だったのが、今年は「評価はしない方針」とか言い出す始末。

    「方針」なんて持ち合わせていないことを再々度確認して、それは今さらどうでもいいとして。

    この際、「感想」でも「分析」でも何でもいいけど(笑)、「直虎」やる前に、まず「真田丸」をやるのが筋でしょう。まだ我々、意味不明な「提灯記事」しか読ませてもらってないわけだし。

    全リプで誰か聞いてほしいですね、「きりちゃんはあの後どうしたのでしょうか?」って。そっからじゃないか?

  • 「一連の私のツイートを読んで「後編を見ようかどうか悩んでいる」という方にはハッキリこう言いたい。「見るな」と。」

    と広く一般に向かって呼び掛け(営業妨害)をしておきながら、30分後には、

    「(見て)自分で考えることが大事だと思います。」

    これが有名な「どっちやねん(笑)事件」である。

  • 「説明すんのも面倒くさいわ。 誰かの評価をもとに「見なくてセーフ」とか言う奴がいちばんダサい。」(テレビドラマ研究家)

    とか(笑)。ウケる。

    「最も悪質なのは「見るな」という行動を抑制&規制するような発言。これは自分の判断が絶対だからそれに従えという意識の現れですよね?見た上で各々批判すればいいと言うなら分かるが見るなは酷い。まああなたにそれほどの影響力があるとも思えないがこれは撤回すべきでは?」(K_teeR)

    「私の正直な気持ちを吐露したまで。あなたとはこれ以上話しても無駄だと思うのでリプしないでください。」(テレビドラマ研究家)

    真っ当な指摘をされ、ぐうの音も出なくなり、「リプすんな!」を発動して逃げた奴が、間違いなく、いちばんダサいですね(笑)。

    だから、こんな奴が全リプとか言っても茶番もいいとこですよ(失笑)。

    いまさら「直虎」の後出しジャンケンなんてよくやるよな(笑)。恥ずかしくねえかよ?

  • 「やっぱり半四郎、最後人殺しちゃダメだよね、とかっていう」(三池崇史)

    よりによって三池崇史から、「そこで人殺しちゃダメだよね」とダメ出しされてる仲代名人(爆笑)。反省してほしいもんですね。

    「うん、そうなんですよね。迷惑(め~~わく)な男だなっていう・・(苦笑)」(三池)
    「勝手なこと言ってやがる!っていうのはありますよね」(宇多丸)

    ケチョンケチョンにダメ出しされてる仲代名人の演技ですが、このやりとりは、「我が意、得たり」でした(笑)。海老蔵と違ってお行儀が悪いよね(笑)。

  • 「ぼくは「十三人」に続いて、今でしか出来ない時代劇アップデートとしてすごく正しいというか、ぜんぜん、それこそ「切腹」とか、クラシック越え、クラシック時代劇越え、ちゃんと出来てると思いますね。今回もすごく良かったですね、「一命」。」(宇多丸)

    「今回とにかく(「十三人の刺客」リメイク版を)見てビックリしたのは、オリジナルを明らかに越えてる。やっぱり圧倒的に面白かったですよね。稲垣吾郎、ビックリするくらい良かったですよねえ。」(鈴木敏夫)

    上記それぞれの意見に賛成ですけど、

    そうやって時代劇が意地を見せてたときに、状況認識もろくに出来ずに、「なぜ時代劇は滅びるのか」なんて頓珍漢なタイトルのトンデモ本を出していたわけですよ。

    「(時代劇の)苦しい状況は続く。だが、こんなときだからこそ、作り手たちは原点に立ち返り、「攻めの姿勢」で時代劇に挑んでほしい。そして、受け手は偏狭な揚げ足取りに走らず、気楽に、そして、温かい目で彼らを見守ってほしい。」(テレビドラマ研究家)

    「リメイク版『十三人~』の暴君は最後に、自分を凶行に走らせるに至った自身の心情を延々と主人公に語って聞かせた。腰砕けのラストだ。最後になって延々と心情を語りたがるような卑小な悪役を斬ったところで、観客にはなんらカタルシスは生まれないし、それまでの戦いを観ることに費やした時間そのものが無駄な時間に思えてくる。」(テレビドラマ研究家)

    「攻めの姿勢」で時代劇に挑んだ作り手に対して、真っ先に偏狭な揚げ足取りに走ってるのは自分自身じゃん?

    テレビドラマ研究家が稲垣吾郎の当たり役を、著作内で公式に「斬る価値もない卑小な悪役」呼ばわりした事実も、どうあがいても永久に消えることはないですね。

    ついでに言うと、日本語がおかしいんだよね。「費やした時間そのものが無駄に思えてくる。」でいいんじゃないの?(苦笑)

  • 「真田丸」の最終回で、きりちゃんが大阪城に戻ったのか、どこかに落ち延びたのか、の判断が視聴者に委ねられた的なことを言ってるバカがいるけど、片方の可能性は1mmもねえから。委ねられたんじゃなくて、説明するまでもないからあえて説明しなかっただけのこと。そして、これはドラマ上とても大事なこと。

    「真田丸」についていろいろエラソーに騙ってるくせに、この点への言及がいまだに出来ないでいるやつは、もれなく馬鹿だと考えて間違いありません。一年間いったい何を見て来たんだと問いたいですよ(笑)。

    なんでもかんでも親切にわかりやすくセリフで説明してもらえるとか甘えてんなよ、RG春日とか信シエくん(旧シエくん(←失笑))とかラミレス広義とか成馬なんちゃらとかいうバカとか。

  • 凄いぞ犬一

    「テレビドラマ研究家」という肩書きが新たに加わった模様です(失笑)。

    麻生千晶巨匠、比留間正明名人、吉田潮笑二段の域に達して来ましたね。

    ついでにカトリーヌあやこっぽく「TVウォッチャー」って肩書きも追加していいんじゃない?(苦笑)もうなんでもアリで、こいつが野球解説者を名乗ってもたぶん誰も驚かないですね。

  • ちょっとブレイク

    「これを糧に選手も監督もフロントも我々ファンも、もっと成長する必要があると思い知らされるばかりの3試合でした。」(HG春日)


    なんでたかが3敗しただけで、ファンの人たちが「もっと成長する必要がある」とか説教されなきゃいけないんだよ?(笑)馬鹿じゃないのか?

    説教されなくても、本当のファンの人たちは、そこからが正念場という感じで、より一層応援したと思いますよ。

    映画批評家としてもまったく使えないやつだけど、野球ファンとしても使えないやつですよ。

  • K日犬一VS鈴木敏夫・市川南(6)

    「一方で、ぼくらの世代だとね、なんてったって、「切腹」で石濱朗を観てるでしょう?あれがバイオレンスでしょう?」(鈴木)

    一つ留意点として、「切腹」がバイオレンスと言っているわけではなく、「石濱朗の切腹シーン」がバイオレンスと言っているだけで、仲代と丹波の決闘シーンや、ラストでのチャンバラに言及しているわけではない(ちなみに「一命」の瑛太は石濱朗よりさらにバイオレントだけど)。

    かませ犬一くんくらい極度にオツムが弱い上に、仲代と「切腹」に寄生して生きている人間は、「鈴木敏夫さんも「切腹」の仲代さんの殺陣こそバイオレンスってのは言ってましたけどね」とか、まったく事実無根の情報を垂れ流しかねないので、いちおう念のため注釈つけておきますけどね。

    「やっぱり半四郎、最後人殺しちゃダメだよね、とかっていう」(三池)
    「元のね、その、それこそ映画版の「切腹」の方は、痛快ではあるけど・・」(宇多●)
    「そう、カタルシス。映画的な展開からするとなるほどなということなんですけど・・」(三池)
    「ただ、それでいいのか感はありますよね」(宇多●)
    「うん、そうなんですよね。迷惑な男だなっていう・・(笑)」(三池)
    「勝手なこと言ってやがる!っていうのはありますよね」(宇多●)

    このやりとりには大いに共感できますね。よほど鈍くなければ誰もが感じる、それでいいのか感。そういう無理やりなカタルシスは要らないですね。仲良しの相方の方がよっぽど時代劇研究家にふさわしい。そんな肩書きも誰も要らないだろうけど(笑)。

  • あるつべコメント欄より

    「正直町山さんだけが良い」
    「町山智浩じゃない方の人は必要なのか?」
    「春日さん(時代劇評論家)は正直お話があんまし上手じゃないのでこの手の映像露出は少し控えられた方が…。春日さんがイベント出られる時はPAさん本当に大変だと思います。」


    本当にその通りですね(笑)。オマケの分際でダラダラモゴモゴ話が長いんだよね。保毛丸出しで映像露出的にもきついんだよね。

    加えて言うと、お客さんたちを小馬鹿にしたような上から目線のやたらエラソーなあの態度・言動は何なんでしょうね?「いい質問ですねぇ」とか「見事に仕込んできたネタを全部質問してくださったんで助かりますねぇ~」とか、「その程度の質問しか出来ないおまえら、かわいいねぇ~」って言ってるのと同じで無礼極まりないですね。

    しかし、見て分かる通り、町山って人がいやが上にも引き立つから、かませ犬としてはかなり使える有能な存在なのかもね(爆笑)。

  • K日太一VS鈴木敏夫・市川南(6)

    「ピタッて止まる瞬間が必要だと。そこで、あの、緊張感も作るし、間も☆※□▲だけど、絡みの人たちが誰もその間に耐えられないっていう。みんなかかって来よう、かかって来ようってこう動き出しちゃうから、「いや、動くな、動くな」って松方さんが言ってたらしいんですけど(爆笑)。」(K日)

    「いや、あの「十三人」は、ぼく、けっこう上手くいってたと思うんですけどね。」(鈴木)

    「そうですかね?(ボソッ)」

    大物の名前を出せば相手は黙るだろうと思い、得意満面の笑みで自慢のエピソードを披露したのに、言下に否定されてしまい、鬼奴姉さんばりの消え入りそうな声になってるのがとても笑えますが。

    まず、「そうですかね?(ボソッ)」と不満げに言った事実が大事ですね。即ち「上手くいってたとは思わない」ということです。

    ラスト15分が不満な上に、殺陣にも不満。チャンバラ映画の長いチャンバラシーンが不満なら、もうこれは映画の全否定というしかない。加えて悪役も卑小だし(笑)。

    イヤならそれで構わないんだけど、問題なのは、これをのちに、ラスト15分さえなければ名作と言い始めたこと。

    「K日さんは否定派ですけど、ぼくはリメイク版の「十三人」はぜんぜん、まあオールOKというか・・」(宇多●)
    「俺はラスト15分以外は評価してるんですよ。ラスト15分で、あそこのセリフのやりとり長いなっていう。あれを3分に削ったりとか、スパッと終わらせつぁら(ママ)、もうアレはアレですよ、名作って俺も言ってますよ。」

    そ~っと気付かれないように否定派から肯定サイドにポジションシフトしましたね(笑)。こういう所が本当にいつも卑怯なやつだなと思いますね。

    冒頭のように、松方の威を借りて小馬鹿にして笑い飛ばしたおまえに、いまさら名作もハローワークもあるかよ(笑)。

  • K日犬一VS鈴木敏夫・市川南(5)

    「あの人たち(京都の職人たち)って実は、それこそ「仁義なき戦い」を作ってたスタッフでもあったりして、けっこう激しいものも幅広くやれる人たちで」(K日)

    だから、鈴木は、「仁義なき戦い」の殺陣にバイオレンスを感じないと、ほんの数分前に言ったばかりだろうが?

    日本語不自由か?

    「ああいうのっていうのが、は、おそらく相当あのぅハードユート☆※□▲」(08:17)
    「ピタッて止まる瞬間が必要だと。そこで、あの、緊張感も作るし、間も☆※□▲だけど」(10:18)

    いったい何て言ってんの?(笑)
    鈴木、市川と対談してるときも酒入ってんの?
    シラフなら逆にいろいろな意味で怖いですけどね(笑)。

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