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    ここは漫画に関する事を質問し、答える『コーナー』です。
    普段読んでいるマンガに?疑問や質問?等のある人が投稿し、判る人が答えるコーナーです。

    判る人はドンドン答えてあげて下さい。
    私に判る事でしたら、私が答えます。

    それと『発表コーナー』ですが、こちらは漫画を読んでいて?感心?した事、
    又は(一般には気付きにくい事で)この漫画(の、このシーン)には?こんな意味(元ネタ)がある?と言う様な事を投稿して下さい。

    どちらも漫画でしたら『新・旧ジャンル』(少女マンガ、児童マンガ他でも可)は問いません。
    (カテズレっぽいですが、管理のし易さからあえてココに置きます。)

    気楽に投稿してみて下さい。
    疑問なら?擬?、質問なら?質?、解答なら?答?、発表なら?発?、感心なら?感?、
    とタイトルに入れた方が判り易くて良いかもしれませんね。


    ※私は常に質の高い?トピ運営?を目指しています。
    ですから単なる?あげ?や?不真面目な投稿?は不要に願います。

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  • 482(最新)

    東郷 2014年5月23日 21:14

    単行本とかで「何月何日に発売」となってても
    地方とかだと1日か2日遅れて書店に並ぶので不便です

    なんでこんなタイムラグがあるのでしょうか?
    発表されている発売日に全国の書店で出せるようにできないのでしょうか?

  • 今5000冊以上持っていますが、

    お勧めのものがありましたら、教えてください。

    但し、女性向けのものはあまり得意ではありません

  • >>479

    あの『斎藤サトシの凶行』の元をたどると・・・・・一番の元凶は『阿久津丈二』にあります。
    すなわち「海江田組三代目」引退後も『新宿に留まり、阿久津組の看板をあげた事』です。

    「新宿」という土地は『世界でも類を見ない歓楽街』で「多くの組」がシノギを削り『微妙なバランスの上』に成り立っています。
    そんな場所に「力のある組(阿久津組)」が割り込んで来たなら、その『微妙なバランス』は崩れて、「新宿」は一気に『乱世状態』になる事は目に見えていました。

    「縄張り」のいらない『金貸し、債権回収だけ』を行うならまだしも、結局は「幹部たち」が『ポーカーゲーム屋』がしたいが為に『親交の無いよその組の縄張り』を借りに行くなんて「もっての他!」です。
    「自分の縄張り内」に『自分よりも各上の組員』がうろつけば、何かと『モメる事』は目に見えています。
    その「最も良い例」が、「明石組」が「木更津侵攻」の前段階として『拠点を構えた時』からも明らかです。
    最初の方で「親交のある組」が『阿久津組に縄張りを貸す事』を断るのは「当り前の事」です。
    「海江田組四代目」となった「志村」にしても、『自分と同格のヤクザ』が近所で大勢ウロウロされると『何かとやりにくいだろう(事実「洋一」とモメたりしてそうなった)』と思いました。


    「丈二」が「新宿に留まる一番良い方法」は、ズバリ『海江田組三代目として振る舞う事』でした。
    それなら何一つ「問題」はありませんでした。
    でなければ「千葉」の時の様な『チャンスのある、まとまりのない土地』へ行って『ヤクザ統一する』かでした。

    「丈二」が『新宿のパワーバランスを崩した事』が『木山組虐殺事件への第一歩だった』と私は思います。

  • >>478

    同じく『代紋TAKE2』より。「斎藤サトシ」が「木山組」に乗り込んで『10人以上を殺傷した事件』についてです。この時「丈二」は「工藤会長」に、

    【裁判になっても『神耗弱状態が立証出来る』ので、死刑の確率は低くなる】

    と言っていましたが、果たしてそうなのだろうか・・・・・?

    もしも私が「裁判官」なら、とてもではないが『責任能力アリ!!』と判断します。
    なぜなら「斎藤サトシ」は、間違い無く『自分の意思で木山組に乗り込んで凶行に至った!』からです。

    つまり確実に「憎い人間(ハッキリ言って逆恨み)」を見分けて殺しに行っている事になるので、
    私はこの時の「斎藤サトシ」には『判断能力があり、責任能力もある!!』と断定出来ると思うのです。
    私には結果は『死刑判決』しかありえません。

    あの時「阿久津丈二」は『みんなピントが外れたコトばかりやっていた!』と言っていたが、私の目からみると一番『ピントが外れたいた』のは「丈二」です。
    私は「彼の言っている事」にすべて『反論出来ました』ので・・・・・・・・。

    初期の「代紋TAKE2」の時は『オモシロオカシク楽しめた』のですが、「この辺り(極道界での地位が上がった後)」から、段々と『流れがおかしくなって来た!?』様に思います。
    読んでいて『気分が悪くなってくる!?』様になったのです。
    結局私は「この後」に『ヤングマガシンを読むのをヤメタ』様に記憶しています。

  • 久々に持っている『代紋TAKE2』を読んでみました。

    後半の「7人の傭兵」による『東京壊滅作戦!』が興味深かったです。
    「政府首脳」による会議の中で「各分野の専門家」を呼んで『各分野でのテロによる破壊活動の影響』を語るシーンがありました。

    「電気関係」での話では『電柱一本の倒壊』に関しては〝速やかな復旧〟が見込めるが、『一度に2本』倒れると「電線自体の重み」等で作業がはかどらず、〝復旧に時間が掛かる〟とあったのは勉強になりました。

    「テロリスト」が〝原発を攻撃!〟した場合ですか、
    もしも〝圧力容器が破壊〟されてしまうと『日本中に〝死の灰〟が降り注いでいた!!』そうです。

    「今回の事故」では『圧力容器は無事』でしたので事なきを得ましたが、
    今回の「漫画による情報」により『原発の危険度』が再認識出来魔した。

  • >>476

    結局ニュース等による「続報」がないので、その後どうなったのかは不明のままです。

    市長が「裁判」を起したのなら「ニュース」になっているでしょうから、『裁判は起こっていない!?』と見ます。
    かと言って〝市長が折れた!?〟とも思えないので、前回と同様に『週刊誌側が折れた!?』と見てよいのだろうか?

  • >>469

    またまた「週刊誌」と「大阪市長」のバトルが再開されました。
    テレビを見て「記事」を読んだ感じですが、「週刊誌側」が軽く「市長」を〝軽くたしなめた〟ような内容でした。
    【江戸の敵を長崎で討つ!】といった感じですね。

    市長が『裁判沙汰にする!』との事ですので、今度は〝週刊誌廃刊の目〟もありそうです。
    どうなる事やら・・・・・・・・。

  • 【冷却停止 ネズミの感電原因か】のニュースを見た時、私は『タイトルのエピソード』を思い出しました。

    タイトルは1980年代に「少年サンデー」で連載されていた『ファントム無頼』の中の1エピソードです。

    主人公の「神田と栗谷」が『アメリカの原子力空母』に乗っていた時の事。
    突然、艦内の様子が一変する!? 艦内のベルが鳴り響き『緊急事態指令』が下ります。
    一気に〝戦争状態!!〟となります。
    そして「打ち合わせ通り」に空母からは『核を積んだ爆撃機』が飛び立ちました。

    しかしその後『緊急事態指令』は誤りだった事が判明します。
    コンピューターの配線内に『ゴキブリ』が入り込んでショートし、『緊急事態指令のランプ』が点滅したのでした。

    その時の「空母艦長」のセリフが、
    【街中で買えば、せいぜい〝50セントの部品の故障〟で、こんな事になるなんて・・・・・】でした。
    「戦闘状態」で連絡の取れない『爆撃機』を呼び戻す為に「神栗コンビ」が出動し、追いついて事なきを得る・・・・・
    という話でした。

    ラジオを聞いていると「農家」では『こういうトラブル』が結構多く〝様々な対策方法〟が語られていました。原発の方もそれで対応出来そうです。

    「福島原発」には二度と〝この様な凡ミス〟を起さない様にしていただきたいモノです。

  • 「3月11日前後」にテレビでは『3・11震災特番』を放映していました。

    津波よけに『高さ10メートルの防波堤』を作っていたのに、
    『高さ15メートル強の大津波』が来た為に「防波堤」を乗り越えてしまい、役に立たなかった事が何度も言われていました。

    このニュースを見た時、(少々不謹慎ですが)私は『進撃の巨人 第一話』を思い出しました。
    あの話では、敵である「巨人の身長」は大体『10~20メートル』でしたので、『高さ50メートルの壁』を作る事によって〝巨人からの侵略〟を防いでいました。
    しかし突然『身長50メートル級の巨人』が現れて「壁」を乗り越えてしまい、中から門を開けて「仲間の巨人」を招き入れて〝街が蹂躙されるシーン〟がありました。

    この両者は〝展開がソックリ!?〟です。
    でも「巨人」の方は打つ手もありそうですが、『大津波』の方は厄介です。
    「大津波」の場合、人間が手を打つには〝スケールがデカ過ぎる!〟からです。

    ・・・・・それでも〝何らかの対策〟を編み出していただきたいモノです。

  • >>470

    「MMR」か「それ以外」かは忘れましたが、

    「隕石」が米ソ『ドチラかの軍事基地を直撃!!』して大破し、
    既に「世界主要国」に照準を定めている『核ミサイルのスイッチが作動しての終末!?』
    も予想されていました。

    今回は「被害規模、負傷者」こそ多かったですが『死者』が出なかったのは幸いでした。

    私は
    【よく気の早い基地司令官が?他国からの攻撃?と勘違いせずに『核のボタン』を押さなかったな!】

    と思わず感心してしまいました。
    この被害が「モスクワ」を襲っていれば、或いはこの『妄想が実現した!?』のではないかと思い、思わず「身震い」しました。

    以前に『あらかた終末論は片付いた』と書きましたが、
    まだ『終末論は終わっていない!?』と思い返すようになりました。

  • >>1

    最近「コンビニコミック」で『事件物等』を呼んでいます。
    この本では「新人」から「ベテラン」まで、様々な漫画家たちが活躍しています。

    その中に『川島ビレッジ』という人がいるのですが、私の目から見て「ペンタッチ」が『シュリンプ小林とソックリ』に映ります。

    彼が「改名」したのでしょうか?
    それとも彼の「弟子スジの人間」なのかな?
    または『全くの無関係』なのでしょうか?

    ご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけないでしょうか。

  • >>470

    前回触れました、

    >そういえば「少年マガジン」の「MMR」でも、
    『小惑星トーチタスの地球衝突!』もまた「2012年だった」と記憶しています。

    ですが「古本屋さん」を訪ねた折に『それが収録された単行本』を見掛けましたので「流し読み」で読んでみました。
    それによると「小惑星トーチタスの地球衝突!」は「2012年」ではなく『2000年』の事でした。
    本によると「1999年7の月」に『世界的大災害等』によって「人類の大半」が死滅するが『何%かの人間』は生き残るそうです。

    そして翌年「2000年」に『トーチタスの地球衝突!』が起こり、それによって「生き残った人類」は?完全消滅する!?と推理されていました。

    結局、映画「アルマゲドン」の様な事も起こらずに「トーチタス」は地球を通り過ぎ、現在に至っています。

    「前回の投稿」を維持用の様に訂正しておきます。

  • >>1

    「マヤ暦」でいう所の『2012年12月22日 滅びの日』は過ぎ去りました。
    「色々な漫画(主にコンビニコミック)」で、色々と『その日の終末予想』がなされました。

    【フォトンベルト、アセンション、地震】等々・・・・・。
    そういえば「少年マガジン」の「MMR」でも、『小惑星トーチタスの地球衝突!』もまた「2012年だった」と記憶しています。

    結局「その日」は『何の前触れ』もなければ、普段と何ら「変わらない一日」が送れました。
    『1999年7の月』以来の?緊張の一日?のハズでしたが、何の『緊張感』もなく終わりました。
    『1999年問題』もそうだったかな・・・・・。

    大きな「終末論」もあらかた片付きましたので、コレからはのんびりと毎日が過ごせそうです。

    今年こそは『良い一年』でありますように・・・・・・・・。

  • >>468

    http://auctions.search.yahoo.co.jp/search?p=%E9%80%B1%E5%88%8A%E6%9C%9D%E6%97%A5+%E6%A9%8B%E4%B8%8B&auccat=21600&aq=8&oq=%E9%80%B1%E5%88%8A&ei=UTF-8&slider=0&tab_ex=commerce

    ?事の発端?となった「週刊朝日」ですが、一時期と比べると幾分『値が下がった』感じです。
    以前は最低で「2500円」からのスタートでした。

    「騒動」が落ち着いたからでしょうね。

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