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  • >>55

    ゆとりのある人は一夫多妻を認めたらどうか。

    実際には隠れて産ませたりしている。

    表に出られるようにすれば、もっと増えるでしょう。

  • >>54

    政治家が売国奴なんじゃあないか。

    真剣味が足りない。

    選挙の活動に成らないからか。

    日教組などはどう考えているのか。

    むしろシナの手先だから移民をしやすくするために少子化を進めているのではないか。

  • >>53

    子供を生んで自分で育てたい女は沢山いる。

    その人たちを国が応援したらどうだ。

    資金は保育園の費用を回す。

    園児一人当たり10万円ぐらいの費用は掛かるうだが、それをばら撒けばいいのだ。

  • >>52

    増やしたければ子供を生むようにすればいい。

    先ずは学校教育。

    子供のいない先生は不適切ではなかろうか。

  • >>51

    馬鹿な財界は安い労働力を輸入したがっている。

    そんなに効果的な労働力なんですかね?

    全く世間が分かっていない、としか言いようがない。

  • >>41

    人口が減って外人を入れる。

    このシナリオは某国の希望。

    それを阻止するには子供を生めばいい。

    まずは役所に垂れ幕でもかけたらどうか。

    平和都市宣言などより、子育て都市宣言でもしたらどうかね。

  • 私は、地方創生を追風に自立に向け、○○町力を向上したいと思います。地方創生の意味は各自治体に競争原理を導入し、地方を活性化させることです。結果として格差が生じても仕方ないという認識です。地方自治体は今まで何をしてきたかが問われているとして『結果的には自然淘汰になる可能性がある』という恐怖もございます。
    また石破大臣は、農業・漁業・林業・観光業・その他サービス産業のポテンシャルをいかに伸ばしていくか、それぞれの市町村で考えてくださいともおっしゃっています。
    阿倍総理は『重要なことは地方が自ら考え行動して変革を起こしていくことだ。国も予算や人材等あらゆる方策を使って応援する。』とおっしゃっています。
     しかし私は、片山元知事の言葉が思い出されて仕方ありません。
    地方にがんばれ、がんばれというな、第二の夕張を作ってはならん。
    この片山元知事の言葉を教訓にして、事業計画は練りに練ってあらゆる危険を排除した上で地方創生を追い風にするべきだと思います。
    私はまず、国の政策に従い地場産業であります農林業の振興によって雇用の創造拡大考えております。
    たとえば間伐材などを用いた小規模なバイオマス関連の開発などです。これは売電収入だけではなく余熱を農業利用や空調利用等さまざまな可能性を秘めています。新たな雇用も当然発生します。
    また日野にあった農作物の開発や最先端の農業のシステム導入によって農業の活性化をはかり農業の自立を目指したい。
    また雇用を優先とした税制優遇等で製造業以外の研究開発部門・ソフト開発部門・本社部門などの企業誘致も考える余地があると感じております。
    次に福祉介護高齢化対策としての情報インフラの整備を進めたいと思います。これは行政・病院と高齢者宅を結んだ双方向での情報のやり取りを可能にし、常に安否確認や状況把握も可能となります。また高齢者からの情報発信がしやすい環境作りに寄与すると思います。高齢者の中には救急車さえもなかなか呼べない人もおられると聞いております。結果として病気の早期発見や重症化を防ぐことが可能となると思います。また孤独死もなくすることができると思います。このシステムは汎用性があるので○○町から全国へ発信できたらと思います。
    また○○町の貴重な財産でもある○○高校の活性化を考えています。
    特に入試倍率が0.6倍で地元の出身者が2割程度しかいないというあまりにひどい数字に驚きこれを改善すべきだと考えております。
    今の○○高校の実態は地区の子供や保護者の要望からあまりに乖離しているとしかおもえません。私は地区の子供たちが望んで入る、また入りたい高校にしたいと思います。

    これは戦略会議の委員募集に応募した原稿です。

  • 「日本の人口がこれから数十年で数千万人減少する」
    このことはほぼ確実で避ける方法は存在しない。なぜなら10年後、20年後に母親となるべき女子の人口が既に決まっているから。(団塊世代や団塊ジュニアを含めて、今生きている人がそれぞれの年代ごとに死んでいくことも決まっている。)
    少子化対策は効果が出るまでに数十年かかるから、仮に今から始めて効果が出るとしても1億人を下回る時期を少し遅らせることができるだけ。減少が止まるのはさらに数十年先、5千万人で止まるか、2千万人を下回るか、それ以上かはわからない。
    あらゆることを「人口減少」を前提として考えるしかない。

  • 人口が減少していくのに日本の経済が成長するなんてありえない
    危機感が無さ過ぎ
    それとも面倒な問題は先延ばし?
    このままじゃ日本は某国の植民地になるかも

    将来の国民のことをもっとしっかり考えてあげましょうよ!

  •   何とかしようではなく、これを利用しようと考えていることが問題
      実際会社でプロジェクト失敗は、最悪会社に終われますが、政策失敗は、民に返り税に掛る
     担当者は、人事異動(民間は居た堪れないところが多いが)軽いところへ配置転換、これ責任??
    じゃー実際増えたとしても、別な税を、今までに付加するなど、すべては民へが問題。
      今国会は、国の生産力を落とさないことを、今話している。遅いとは言え、一歩進んだかなー
    もう少し中高年を見直したほうが良いかもねーー?一からでも、0からでも頑張る力はまだ有るように見えますが、ただ、考え方が、カッコたる物を持っているのが、邪魔に成ることも多いと思いますが、戦時中の生産力、国民総動員状態にすることが、ようやく国会、隣国は量対、日本も良(質)の体制が、無くなる隣国と同じでは安さだけに、世界消費は向う、それをどうかするは、この一戦に,GDPが、5本の指に残るか、置かれるか、ココに掛っていると思います。

  • >>43

    【Re: 移民嫁で解決では】
    >>国政や地方行政が奨励してサポートすべきですわ

    同意します
    まず最初に必要なのは煩雑極まる国際結婚の手続きを
    国内結婚と同レベルに簡素化する事でしょうね

    招聘手続き(何か月もかかる)を入国管理局から
    市町村役場に管轄移管して即日処理を義務づければ有益かも?

  • >>42

    【Re: 移民嫁で解決では】
    それは妙案ですわ。結婚して子供が生まれる形で人口が増えればええねんけど、今の婚活のパターンは中高年同士が多いみたいやし、それやったら子供は簡単にできまへんわな。しかも末は老老介護の地獄が待っとる。移民嫁はグッドアイディアですわ。今の日本の中高年の独身女性は結婚に対する理想が高すぎますねん。まあ、若い頃から金も権力もある男と不倫をずっと続けとったとか、逆に見栄えはええけど、経済力のないヒモ男とかホストに貢いどったとかで、婚期逃してもうたんとちゃいますの。それで、ええ年して貯金も大して無いから、そろそろ真面目な独身男性と結婚したいとか思っても、難易度高いし、あぶれても自業自得ですがな。若い移民嫁と結婚してうまくいってる中高年男性いてますわ。特に関心するんは宗教的な謙虚さからくる経済観念の質素さや。夫が工場労働者で低収入でも、なんとかやりくりしてまう。母国は日本ほどインフラも整ってないし、大半が貧乏人やから、今の日本での生活でも有り難いんやろう。日本の女性も見習うべきやと思いますわ。日本人同士で結婚したいんやったら、いっそのこと中高年でそこそこ富裕な男女が若者と結婚する年の差婚を、国政や地方行政が奨励してサポートすべきですわ。

  • >>40

    【ブルジョワ、資本家は移民を入れたがっている】
    安く使えると誤解してるんだろう。
    日本の賃金が高く見えるのは円高の所為でしょう。

    さて移民は経済的に有効か。
    言葉も習慣も違う人が入って来て使いものになるのか。
    深く考えなくても分かる。

    子育てを外国でやってもらうから安上がりだとでも思っているのか。
    日本語を教えるだけでも相当なコストだと気がつかない。
    実際、日本が金を出して留学生を受け入れている現状がある。

    優秀な人は高額な賃金でないと来ない。
    単純労働者は犯罪の温床にもなろう。

    何より、実際に外国人が入って来て問題なっています。

    それより子どもが欲しい日本人を応援すべきです。

  • >>38

    【フランスで出生率が上がったのは保育所拡充のせいか】
    統計では分かりませんが、実態はそうではないという声も聞く。

    実はネイティブなフランス人、いわば白人とでも言いますか、その人たちは減っている。
    増えているのは移民(おそらくアラブ系が主?)のようだ。

    何よりも家族、家庭に価値を置く感覚が必要なんでしょう。

    日本では親孝行とか子孫繁栄なんてまるで教えてないのではないか。

  • 【人口爆発】
    日本一国を見た場合
    出生率は減少
    寿命は高年齢化
    と言った状況にあり、そのために起きる経済の変動も大きく
    政界・財界が対応しきれるか不安要素も大きいことは確かだ。

    そこで少子高齢化問題であるが、
    真剣に日本政府が取り組んでいると思えるだろうか。

    出生率を向上させるならば
    共働きを奨励するのは逆効果だ。
    託児施設・幼稚園・保育園が盛況なのは共稼ぎが多い証拠だ。
    共稼ぎ世帯で何人の子供を育てられる?
    また、共稼ぎ世帯は
    年収に目がいき過ぎ
    出産年齢を遅らせる傾向に繋がる。

    晩婚化もこれに順ずる。

    となると
    政府は少子化対策に真剣に向き合っていないとも見ることが出来る。

    しかし、
    地球規模で見た場合
    今世紀後半に予想される人口爆発は
    世界に大規模な食糧難を引き起こす可能性がある。
    その前に
    エネルギー資源の不足、
    いや、分捕り合戦がすでに序盤戦に入っていると見られる。

    言いたくもないが
    第三次大戦だってありうる。
    現に昨今の中共の海洋進出動向は
    周辺国に対する恫喝を織り交ぜ覇権主義丸出しだ。

    中東は石油資源に恵まれているにもかかわらず
    戦争に明け暮れる。

    忘れている人も多いと思うが
    重信房子なんて聞いた事がないだろうか。

    かつて、レバノンに日本赤軍が入り
    周辺国を含め策略を以って戦乱を引き起こしていたことがあった。

    現在は
    複数の国連常任理事国が裏で同じようなことをして
    武器輸出と同時に
    表の顔で重油の掘削権を買占めているとも言われる。

    こうしたことだけで言える訳ではない事は百も承知であるが。

    日本は
    バランス感覚をもって人口減に対応しようとしているのかもしれない。

    迫り来る食料・エネルギー資源輸入の危機対策。
    食料・エネルギー資源の有効活用と省エネ化。
    食料・エネルギー資源の国内生産率の向上。
    生産技術と生産性の向上。
    難民受け入れ問題と社会秩序の安定化。
    国防の充実。など

    国会議員からすれば選挙の得票に繋がらないと
    今から準備するにしても消極的になるかもしれない。
    したがって、
    一国だけでは無理な問題は国連主導が
    場合によっては複数の国家間の協力
    と分散した対策が望まれる。

  • >>37

    【学校で避妊よりも育児を教えろ】
    現代の教育は狂っている。

    もっと家庭を貴ぶ家庭科にすべきです。

  • >>30

    【子供が一人なら婚外子を認めてよいことにする】
    まずは皇室から。

    伝統的にそうなのですから良いじゃないか。

  • >>35

    【Re: 独立国やめたら】

    > メリケンになった方が幸せかな?
    > 人口減とは関係ないけど
    撤回します。
    お上をお守りしなくてはいけない。
    側室制度復活要か?
    今の日本女性では一人でも手に余りますが。

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