ここから本文です

靖国神社参拝問題

  • 377,955
  • 1
  • 2017/11/21 23:09
  • rss
  • 1

    *****

    この掲示板は「靖国神社参拝問題」に関する話題を語り合うトピックです。

    Yahoo!ニュース - トピックス「靖国神社参拝問題」

    --
    Yahoo!掲示板をご利用いただく際には「Yahoo! JAPANコミュニティーサービスガイドライン」に沿った内容を投稿してください。
    Yahoo!掲示板への投稿方法などはヘルプをご覧ください。
    なお、当掲示板を事前の予告なく削除する場合があります。あらかじめご了承ください。

  • <<
  • 377955 377918
  • >>
  • 377955(最新)

    nas***** 11月21日 23:09

    >>377952

    天皇は元首と明記しなくても良いと思う

    象徴でも外国から見れば元首でしょう。

    明記してもしなくても似たようなもの。

  • >世襲天皇の元首化に反対しよう

    明治維新以前の天皇は、京都御所で苔むす幕府の威厳付けだった、一般庶民にとってお上とは江戸の将軍様、そのカビの生えた天皇が権威を持ったのは明治維新政府の皇国史観による、以後日本は神国天皇は現人神と洗脳された。その偽りと虚勢を剥がし人間宣言をした傀儡天皇、当に敗戦は封建思想の残滓世襲天皇制を廃止する絶好のチャンスと言えた。しかしGHQと戦後復活した保守政権が天皇を象徴と呼ぶ神輿に、固な自民独裁体制を作り上げてしまった。

  • >下々の民の暮らしや苦労も悲しみも知らされない天皇。天皇国体教育で当の昭和天皇は「汝ら民は 死して朕を守るべし」と国民が天皇の為に戦死するの当然視していたのだ。

    戦後天皇ヒロヒトが平和主義者との珍説が広まったが、 史実を拾えば東京大空襲の最中、米国との和平を進言した側近に、今一度戦果を挙げてからと退け、さらなる沖縄戦悲劇や南洋各地の玉砕という美麗の守備隊全滅を招き、決定的な広島、長崎の惨状でやっとポツダム宣言受託の決断を、愚鈍天皇が犠牲を大きくした。

    さらに戦後は敵将マ将軍の茶坊主として振舞い、訪米後の記者会見で戦争責任を問われ、文学的な事は分からないと恍け、広島原爆投下には、止むを得なかったと平然と答え、まさに糞としか言いようのない、無能&無責任な天皇として昭和陵に逝った。

  • >>377947

    > 最高責任神 天皇陛下の参拝 為せるよう<

    全く賛成です。

    今上陛下に於かれましても、平和をあれだけ御祈願されているのですから、靖国に詣でて、平和をご祈念されたいこととお察しいたします。

  • >>377950

    そして国体を守るために、多くの国民が犠牲になって死んでいったのです。

    安倍晋三の望む”美しい国”の実相と結果を、安部信者には知ってもらいたいが、まず無理だろうね!?

  • >>377943

    >天皇と特攻隊!

    >大西滝次郎中将は1944年には日本が負けると判っていたが、それを臣下の軍人から天皇陛下に上奏する事は出来ない。そこで1計をたて、神風特攻隊を発案した。その隊員には、君たちの命を捧げた特攻は、必ずや陛下の耳に達する。そうすれば英明なる天皇陛下は
    「そうか、もうそこまでしなければならないのか。このような外道の作戦をするようでは日本は負けるな」
    と思し召して終戦の決断をされるから君達の特攻は無駄にならないと。

    >その「特攻第1号」に選ばれた海軍兵学校出身 関行男大尉は出撃前にこう慨嘆していたという。
    「通常攻撃でも爆弾を命中させる自信がある。そんな僕に体当たりを命じるなんて、日本は終わりだ」と。

    >ところが結果は、昭和天皇は、あろう事か「よくやった」と特攻を褒め称えたのだ。当てが外れた大西は、それから終戦まで4000人以上もの特攻を出し続ける羽目になってしまった。

    >誠に庶民の苦労を知らない呆れた天皇が最高権力者になっている国の民は悲惨である。
    そこで期待を裏切られた大西は怒って天皇の腕をねじ切ってやりたい。
    有無を云わせず裕仁を特攻機に乗せて米軍に投入させてやると8/15に怒り狂ったという。

    > 下々の民の暮らしや苦労も悲しみも知らされない天皇。天皇国体教育で当の昭和天皇は「汝ら民は 死して朕を守るべし」と国民が天皇の為に戦死するの当然視していたのだ。

    > 教訓 
    良識の無い無能力な者を権力者に据えてはならない。戦前の天皇政治を理想として戦後の民主平和憲法体制を嫌う=戦後レジュームからの脱却をめざす安倍晋三内閣の憲法改悪、世襲天皇の元首化に反対しよう。(元首=最高権力者}

    戦後70年経ち恣意的に、次世代の子供たちに、近代史を学ばせなかった長期保守政権の画策が、今極右政権アベ支持へと結集、上記の史実も殆どの国民が知らない、知らないで呑気に皇居前で天皇陛下万歳とやっている。

  • 10月は秋季例大祭の月です

    丁度、神嘗祭の頃。

    17日から20日まで。

    18日には勅使が参向されます。


    意外と人が少ない?

    時間のとれる人は行って見ましょう。

  • >>377943

    上記の史実とは、間違った史実。

    国民は知る必要がない。

    近代史に於いて日本が抜きん出ていたことを教える必要がある。

    欧米は数百年かかったことを、日本は数十年で達成し、追い抜いた事実を。

  • <韓国紙、「歴代天皇で初」と詳報=埼玉の高麗神社参拝
     9/21(木) 15:03配信 時事通信

     【ソウル時事】21日付の韓国主要各紙は、天皇、皇后両陛下が20日、古代朝鮮半島にあった高句麗からの渡来人を祭った埼玉県日高市の高麗神社を参拝されたことについて、「私的な旅行の一環だが、歴代日王(天皇)で初めて」と写真付きで詳しく報じた。
     
     中央日報は、天皇陛下が2001年の会見で「桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫であると、続日本紀に記されていることに、韓国とのゆかりを感じています」と述べたことなどを紹介。「韓国の歴史と文化に関心を示してきた」と伝えた。>

    昭和天皇に続き平成天皇も”軍国神社”靖国には行かれない。
    しかし、古から天皇家と日本の為に多大な貢献をした渡来朝鮮人が祀る「高麗神社」へ足を運ばれたことは至極当然だ。

  • >>377931

    天皇に直訴できなければ無意味ですね

    直属の上司が馬鹿でも直訴する体制がない。

    まあ取り巻きが悪すぎたな。

  • 「汝ら民は 死して朕を 守るべし」

    大西滝次郎中将は1944年には日本が負けると判っていたが、それを臣下の軍人から天皇陛下に上奏する事は出来ない。そこで1計をたて、神風特攻隊を発案した。その隊員には、君たちの命を捧げた特攻は、必ずや陛下の耳に達する。そうすれば英明なる天皇陛下は「そうか、もうそこまでしなければならないのか。このような外道の作戦をするようでは日本は負けるな」と思し召して終戦の決断をされるから君達の特攻は無駄にならないと。その「特攻第1号」に選ばれた海軍兵学校出身 関行男大尉は出撃前にこう慨嘆していたという。
    「通常攻撃でも爆弾を命中させる自信がある。そんな僕に体当たりを命じるなんて、日本は終わりだ」と。

    ところが結果は、昭和天皇は、あろう事か「よくやった」と外道作戦の特攻を褒め称えたのだ。当てが外れた大西は、それから終戦まで4000人以上もの特攻を出し続ける羽目になってしまった。誠に庶民の苦労を知らない呆れた天皇が最高権力者になっている国の民は悲惨である。

    そこで期待を裏切られた大西は怒って天皇の腕をねじ切ってやりたい。有無を云わせず裕仁を特攻機に乗せて米軍に投入させてやると8/15に怒り狂ったという。下々の民の暮らしや苦労も悲しみも知らされない天皇。天皇国体教育で当の昭和天皇は「汝ら民は 死して朕を 守るべし」と国民が天皇の為に戦死するの当然視していたのだ。これは戦争体験や空襲の恐怖経験のある今の80代以上の人は戦後流行した戦記雑誌「丸」を読んでいた方も多いので広く知られた事である。

    教訓 
    良識の無い無能力な者を権力者に据えてはならない。そこで敗戦後、天皇の軍事指揮権(統帥権)と政治権限は総て剥奪された。こうして平和民主憲法が出来た。これを全国民は大歓迎した。もはや天皇や政府にとって戦争の惨禍に国民が巻き込まれることはなくなったと喜んだ。だが、戦後70年経って、暗雲が立ちこめている。戦前の天皇政治を理想として戦後の民主平和憲法体制から脱却したいとする政党が政権に就いた。この悪の安倍晋三内閣の憲法改悪、世襲天皇の元首化に反対しよう。(元首=最高権力者}

  • 全国の神社参拝客に改憲署名を呼びかける文書と署名用紙をおいていることは安倍内閣を裏で支える右翼の日本会議の桜井よしこが数年前から著書で明らかにしている。

    これは宗教の信仰心を利用して憲法改悪をしようという宗教の政治利用で許しがたい行為だ。

    このアベ右翼内閣(=日本会議=桜井よしこ)の平和憲法改悪の企みに反発して今続々と神社の離脱が多発している。


    >神社本庁から有力神社が続々離脱、改憲賛同署名集まらぬ状況
    2017年09月06日
    全国約8万の神社を統括する「神社本庁」から傘下にある有力神社の離脱騒動が相次いでいる。<

  • アベ右翼内閣(=日本会議=桜井よしこ)の平和憲法改悪の企みに反発して!

    神社本庁から有力神社が続々離脱、改憲賛同署名集まらぬ状況
    2017年09月06日

    >全国約8万の神社を統括する「神社本庁」から傘下にある有力神社の離脱騒動が相次いでいる。

    大相撲の起源とされる「江戸勧進相撲」の発祥で、江戸三大祭である「深川八幡祭り」でも知られる東京・富岡八幡宮は、今年になって離脱の動きが取り沙汰されてきたが、「現在、離脱について手続きを進めております」(広報担当)と正式表明。原因は「富岡八幡宮が宮司に指名した人物を、神社本庁が承認しなかった」という“人事トラブル”だといわれている。

    同じく全国約4万4000ある八幡宮の総本社、大分・宇佐神宮でも離脱の動きがある。

    「宇佐神宮の権宮司(ナンバー2)と神社本庁の間で『誰を次の宮司にするか』をめぐり対立が起き、権宮司は罷免されてしまった。しかしこの権宮司は代々、宇佐神宮の宮司を務めてきた家柄のため、内部にいまだ支持派が多い。権宮司派が神社本庁からの離脱を主張しているため、内部でも対立が続いている」(宗教専門紙記者)

    宇佐神宮側は「離脱は元権宮司が勝手に言い出したこと。神社本庁から離脱する動きはない」(顧問弁護士)というが、予断を許さない。

    神社本庁からの離脱の動きは年々加速している。2005年からの10年間で214もの神社が離脱し、中には石川県の気多大社(2005年)、京都府の梨木神社(2013年)などの有力神社も含まれる。

    神社本庁の求心力が低下すると、影響を受けるのが安倍政権の進める改憲の動きだ。神社本庁はかねて憲法改正を推進しており、2016年には改憲を目指す団体とともに全国の傘下神社の境内で約700万もの改憲賛成の署名を集めた。

    「神社本庁の政治団体、神道政治連盟の国会議員懇談会現会長は安倍首相。首相にとって神社本庁は改憲への動きを草の根で広げる重要な支持基盤なんです。ところが、氏子や参拝者が多く金銭的に余裕のある神社ほど、神社本庁の管理から離れようとする傾向が出てきた。このまま有力神社の離脱が相次げば、安倍首相の改憲を後押しするパワーも弱まってしまう」(前出・専門紙記者) <

  • >>377926

    終戦に関しては本土決戦を唱えた阿南陸相の責任が大きいですよ。

    ソ連を甘く見過ぎていました。

  • 天皇と特攻隊!

    大西滝次郎中将は1944年には日本が負けると判っていたが、それを臣下の軍人から天皇陛下に上奏する事は出来ない。そこで1計をたて、神風特攻隊を発案した。その隊員には、君たちの命を捧げた特攻は、必ずや陛下の耳に達する。そうすれば英明なる天皇陛下は
    「そうか、もうそこまでしなければならないのか。このような外道の作戦をするようでは日本は負けるな」
    と思し召して終戦の決断をされるから君達の特攻は無駄にならないと。

     その「特攻第1号」に選ばれた海軍兵学校出身 関行男大尉は出撃前にこう慨嘆していたという。
    「通常攻撃でも爆弾を命中させる自信がある。そんな僕に体当たりを命じるなんて、日本は終わりだ」と。

    ところが結果は、昭和天皇は、あろう事か「よくやった」と特攻を褒め称えたのだ。当てが外れた大西は、それから終戦まで4000人以上もの特攻を出し続ける羽目になってしまった。

    誠に庶民の苦労を知らない呆れた天皇が最高権力者になっている国の民は悲惨である。
    そこで期待を裏切られた大西は怒って天皇の腕をねじ切ってやりたい。
    有無を云わせず裕仁を特攻機に乗せて米軍に投入させてやると8/15に怒り狂ったという。

    下々の民の暮らしや苦労も悲しみも知らされない天皇。天皇国体教育で当の昭和天皇は「汝ら民は 死して朕を守るべし」と国民が天皇の為に戦死するの当然視していたのだ。

    教訓 
    良識の無い無能力な者を権力者に据えてはならない。戦前の天皇政治を理想として戦後の民主平和憲法体制を嫌う=戦後レジュームからの脱却をめざす安倍晋三内閣の憲法改悪、世襲天皇の元首化に反対しよう。(元首=最高権力者}

  • >>377920





    非常に貪欲なことから、
    腹いっぱい食べるという意味の
    副詞「たらふく(鱈腹)」の語源となったといわれている。

    一方で、「たらふく」の
    語源は「足(た)らい脹(ふく)くるる」
    すなわち「満足して(腹が)脹れる」に由来し、「鱈腹」は

    当て字とする説もある。

    タラを解剖すると
    少なからぬ胃潰瘍の病巣が認められ、
    これがこの過食によるものだとする説がある。

    この話は魚類学者末広恭雄のエッセイにも書かれ、
    広く知られることとなった[要出典]。


    レバ

    .

  • <<
  • 377955 377918
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順