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    ラーメン以外の麺類について、お店の情報などを募集。

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  • 1670(最新)

    fur***** 4月20日 10:15

    先日テレビでタレントが、釜揚げの五島うどんを、溶き卵にポン酢を入れて食べていました。
    「あ、俺、この方が好きかもしれない」
    と言いました。
    実に簡単です。
    そんな食べ方をしたことが無いので、昨日の昼、やってみました。
    普通でした。
    やっぱりしっかりと出し汁を作ったほうが美味しいです。
    ・・・・・・・・・・・・・
    出汁を作ってないとき、塩昆布と胡麻と梅干しと削り鰹を椀に入れて、熱湯を注いで代用する時もありました。
    でも、これも大したことはありません。
    今のところ、バターと醤油を絡めるのが良いかなと思う程度です。
    ・・・・・・・・・・・・・
    市販の麺つゆは便利ですが、煮物の味付けなどならともかく、麺類を食べる時はどれを使っても好きになれません。
    やっぱり、出汁のストックが必要です。

  • >>1668

    蕎麦が美味しそうですね。
    我が家は蕎麦の場合、長野県名産の「スンキ」を入れたものばかり食べています。
    そろそろスンキの季節が終わるので、天婦羅になるかなあ。

  • 今日は福知山のカーDラーさんに用事があり、代車で「大江山鬼そば」へお昼を食べに行きました。
    店主が7代目に代替わりして2度目の訪問です。
    11時開店で、5分前に到着、駐車場に駐めて待っていたら、奥さんが看板を営業中にしたり暖簾を出したりして、それからこちらを向いて、笑顔で手を「どうぞ」と動かされたので、入店しました。
    今日は、とり天玉蕎麦(冷)にしました。
    家人は冷たい月見蕎麦と野菜の天ぷら盛り合わせにしました。お蕎麦はとり天とおろしが載っていないだけで、同じですね。

    鬼蕎麦は太くて短く硬い蕎麦です。
    汁は蕎麦の形状に合わせてちょっとしょっぱ目。それに卵を溶き入れるとマイルドになって飲み干せます。
    とり天は大きくて熱々、美味しかったです。

    入店時間が早かったので客が他にいなかったのですが、食べ終わる頃になると次々とやって来ました。
    7代目もしっかり客を掴んでいられる味を継承して、安心しました。

    うどん・きしめん・パスタ・蕎麦 今日は福知山のカーDラーさんに用事があり、代車で「大江山鬼そば」へお昼を食べに行きました。 店主が7

  • >>1666

    おっしゃる通り関西は牛肉、関東は豚肉です。
    関東では豚肉の餡で「肉まん」と言いますが、関西では「豚まん」と言わなければなりません。
    名古屋は両方ありますが、豚肉が優勢です。
    確かに、木曽三川を渡った桑名、ここは肉うどんもカレーも牛肉のようです。
    間にある長島町は両方が拮抗していると聞いています。

    天下分け目は関ケ原近辺ですね。

  • >>1665

    関西人にはちょっと驚きです。
    肉うどんの肉は豚なんですか!
    こちらでは牛肉と決まっていますが・・・

  • 名鉄森下駅の前に、「一乃」と言ううどん屋さんがあります。
    店の前の交通量が少なく、場所的には恵まれていません。
    何度も店を見かけていましたが、近くに良く行く店が数軒あるので、一度も入った事がありませんでした。
    昨日、思い切って初めて入りました。
    天婦羅きしめん(850円)を頼みました。
    海老天が2本とサツマイモ天が一つ入っていました。
    白汁です。
    きしめんの幅が2センチはあります。
    もちもちの歯ごたえが特徴的、幅広だけでなく厚みもありました。
    ・・・・・・・・・・・
    職場近くに「さんすけ」と言う肉うどんの店が出来ました。
    一昨日行って来ました。
    麺はきしめんのような幅広の平打ち、スープは溜まり醤油なんだそうです。
    その上に、薄切りの豚肉がどっさりと乗せられ、更に分厚いチャーシューのような塊肉が乗っていました。
    650円でお腹いっぱいになりました。
    ・・・・・・・・・
    二日続けて平たいうどんを食べました。

  • 「こだま」トンカツスパゲティ
    今日の昼、古本屋へ行ったついでに、「こだま」でトンカツスパの小(750円)を食べてきました。
    こだまは名古屋飯の「あんかけスパゲティ」の店です。
    あんかけスパは、ヨコイとソーレの創業者が考案したものです。
    トマトベースのソースに片栗粉でとろみをつけ、胡椒でスパイシーにして、極太の麺に絡める名古屋独特のものです。
    あんかけスパの店は、名古屋市内に何軒もありますが、全てこのヨコイとソーレの流儀に沿ったものです。
    そんな中で、この「こだま」だけは全然違います。
    極太のスパゲティにどろりとしたソースを絡めるところ、ソースがスパイシーなところまでは一緒です。
    でも、ソースがトマトベースではなく、鶏ガラか何か、コンソメ風なんです。
    ・・・・
    店は間口が狭く、注意していないと直ぐに通り過ぎで終います。
    何度も行っているのに、方向音痴の私としては、行く度に苦労します。
    12時20分頃、店に入ったら半分ほどしか席が埋まっていません。
    いつも満員の店で、こんなに空いているのは初めてでした。
    「豚カツの小」と注文しました。
    最初にミニサラダが出てきます。
    小さな皿なので、箸なら食べやすいのですがフォークでは食べ難い事この上ない。
    やがて豚カツスパが出てきます。
    豚カツは揚げたてで、衣が香ばしい。
    でも、少し経つと衣にソースが染み込み、食べる度に肉から剥がれてしまいます。
    食べ進めると、胡椒の辛さで額が汗ばみます。
    ・・・・
    小とは言え、それなりの量があり、ソースもたっぷりかかっています。
    サラダ付きですから、750円なら安いです。
    この辛さは癖になりそうです。

  • 田舎のファミレス「瀬戸」のカレーうどん

    入店して、いつもの席に着いて、家人が「カレーうどんとおにぎり」と注文すると、奥さんが笑いそうなのをこらえて復唱しました。

    もう「カレーうどんとおにぎり」を注文する客としてお店の人に刷り込まれているようです。

    うどん・きしめん・パスタ・蕎麦 田舎のファミレス「瀬戸」のカレーうどん  入店して、いつもの席に着いて、家人が「カレーうどんとおにぎ

  • 今日の夕食は「いづも庵」で とりなんうどん。
    鴨なんではなくて、鶏なん です。
    少し甘めの鰹出汁が利いたお汁を飲み出したら止まらない(笑
    591円。

    うどん・きしめん・パスタ・蕎麦 今日の夕食は「いづも庵」で とりなんうどん。 鴨なんではなくて、鶏なん です。 少し甘めの鰹出汁が利

  • 今日の昼は新栄の「ゆうぜん」で、トンカツスパを食べました。
    ここは有名なあんかけスパの店です。
    流石は人気店で、午後1時を過ぎても満員でした。
    でも、最初に出されたサラダのキャベツが凄く硬く、スープが塩辛かった。
    スープの濃い味が口に残ってしまい、スパゲティが美味しく食べられません。
    豚カツは結構美味しいので、今度調子のいい時に食べてみようと思いました。

  • 昨日の昼、港区役所へ行く用事がありました。
    区役所の近くにはあまり食事できる場所が在りません。
    しかし、新しく出来たのか「伊予製麺」との看板が見つかりました。
    讃岐うどんの店のようです。
    店舗の見かけは丸亀製麺とそっくりで、中に入ったらメニュー構成も値段もそっくりです。
    釜玉とカボチャの天婦羅を頼みました。
    食べてみたら、思いのほか美味しく感じました。
    麺は讃岐風の太麺、腰はありますが硬くはありません。
    出汁醤油の味が好みに合いました。
    一回だけでは何とも言えませんが、個人的な好みから言えば丸亀製麺より好きです。

  • 今日の昼は丸の内の山本屋で、親子味噌煮込みうどん定食990円を食べてきました。
    美味しかったです。

    年末、理由は定かではありませんが、冷蔵庫の中に味噌煮込みが沢山溜まり、連日食べました。
    次男が
    「味噌煮込み以外なら何でも食べる」
    と言うほどでした。

    私はなかなか飽きない。
    根っからの名古屋人です。

  • 主さんどちら
    毎度 名古屋うどん事情を楽しんでいたのが、、、お加減でも悪いのかな?案じております・
    復帰をいのるのは私だけか。

    ぞう

  • 「角丸・カレー煮込み」
    ここ数日は寒くて、やっぱり温かいものが食べたくなります。
    角丸へ行って、カレー煮込みを食べることにしました。
    土鍋の中で汁がグツグツと煮えたぎり、熱々だけでなくスパイシーです。
    暖まるには持って来いです。
    店に入ったのは12時50分頃、満員ですし、私の後からも客が次々と押し寄せていました。
    角丸は人気店ですが、やっぱり寒さもこの繁盛の後押しをしているのでしょう。
    何も入れないカレー煮込みが950円、少し価格的には高めですが、こんなものでしょう。
    極細の麺にスパイシーなスープ、少しだけ汗ばみました。

  • >>1654

    どこの店でしょうか、残念でしたね。
    でも、美味しい店は沢山あります。
    味噌煮込みを見捨てないでください。

  • 先日、名古屋に40年ぶりに行きました。
    大好きだった味噌煮込みうどんを食べようと駅の周りをグルリ。
    店は二軒、本家か本舗か、どっちでもいいけど、食べてみて
    驚いてしまいました。あまりのお粗末さに、何で、こうなるの〜!
    ただの味噌うどん!
    あの日食べた、誠実な味と造りのカケラもない!
    ガッカリしてしまった。汁のたっぷりある、ひもかわうどんのはいった
    あのみそ鍋うどん!  幻になってしまったのね。

  • 昨日の朝歯を抜きました。
    昼食は生協で買った鴨出汁の掛け蕎麦でした。
    妻が焼き葱も入れてくれましたが、余り鴨の味は分かりませんでした。
    歯の調子が悪いと、食べ物の味が分からないことがあります。
    早く治療を終えたいのですが、高齢者で歯茎が固まるまで時間が掛かるので、まだまだ先になるようです。

  • 宇治「蓮華茶屋」

    今日は宇治へ世界文化遺産を見に行きました。
    平等院と宇治上神社です。
    お昼前に到着して1日1回700円の民間駐車場に車を預け、表参道を歩いて、平等院に入る前にお昼を食べることにしました。
    お土産屋さんや飲食店がたくさん並んでいますが、どこも宇治抹茶や宇治煎茶、宇治ほうじ茶など、お茶を使ったお蕎麦やうどん、スイーツばかりでした。
    平等院に一番近い店は窓越しに満席なのがわかったので、2軒ほどおいた「蓮華茶屋」と言う店に入りました。
    まだ半分ほども席が埋まっておらず、4人掛けテーブルでいただきました。
    私のオーダーは「食べ比べ(温) 天麩羅付き」1,580円、家人は「湯葉さしみ御膳」1,820円でした。
    私のは、小鉢に汁蕎麦、汁茶蕎麦、細い京都うどん の3種類と、海老(サービスで2尾とありました)、長いも、カボチャ、サヤインゲンの天麩羅で、天麩羅は抹茶塩でいただきます。
    麺類の具は薄い蒲鉾と刻み葱だけでした。麺の種類毎にお汁の味が違っていて、うどんは昆布出汁の円やかな京都風、蕎麦は甘味のある汁で、茶蕎麦はその中間でした。蕎麦はあまり特徴がなく、量は多くてお腹がいっぱいになりました。茶蕎麦はお茶の香りがしました。
     食べ比べて、やはり私はうどんが好きだな、と思いました。

    ちなみに家人の御膳には汁の代わりに汁茶蕎麦が付いていました。

    店を出るとき、店前で10人ばかりの年配の男女のグループが「席はあるやろか?」「誰か入って訊いて」と話していたので、「空いていますよ」と言ったら、「ここにしよう。どうせどこもいっぱいや」と喜んでいました。

  • Casa Del Amici の 鰻のパスタ

    篠山のイタリアンのお店 Casa Del Amiciさんへお昼を食べに行きました。
    神戸新聞の月刊情報誌「奥様手帳」で紹介されたばかりなので席の空き具合が心配でしたが、11時半過ぎに到着すると私達が最初の客でした。12時には満席になっていましたが、夫婦だけの小さなお店ですから殺到されても困るでしょうね。
    今日のパスタは4種類で、その中から「鰻のラグーソース、自家製手打ちパスタ」と「ミニトマトのソースのスパゲティ、焼き茄子和え」を選びました。鰻のパスタは通常のランチ価格1500円より600円高いです。
    地元産の野菜を使った前菜7種類がこの店ではサラダ代わりです。
    パスタは必ず取り分け用小皿とトングが付いてきます。
    パンは自家製フォカッチャで、オリーブオイルの香りが香ばしく美味しいです。

    鰻のパスタは、やはり出て来た瞬間は魚の匂いがしました。
    しかし爽やかな香りのハーブが使われており、すぐに気にならなくなりました。
    鰻は細かく刻んでありますが、見れば「鰻だ」とわかります。
    パスタは短く少し太め。もちもちしています。
    美味しかったので、最後はソースをパンに付けて食べました。

    ミニトマトのスパゲティは、焼き茄子を細かく刻んでトッピングしてあり、焼いた茄子の香ばしい風味がします。
    上品で美味しいパスタです。

    お店は来月開店3周年を迎えるとかで、シェフ仲間が集まってそれぞれの得意料理を使ってパーティをするそうです。会費8000円は高いので遠慮しましたが、お祝いを告げると喜んでくれました。
    そろそろ顔を覚えてもらえた様です。

    うどん・きしめん・パスタ・蕎麦 Casa Del Amici の 鰻のパスタ  篠山のイタリアンのお店 Casa Del Amici

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