ここから本文です
現在位置:
  • 1

    *****

    初めてトピ作りました^m^みんなにカキコしてもらえるとすごくうれしいです。

    どうぞ末永くよろしくお願い致します<m(__)m>デス(#^.^#)

  • <<
  • 1911 1892
  • >>
  • 月曜日、某民放で、俳優の反町隆史さんと山西惇さんが、芸人さんと京丹後鉄道に乗って、サイコロの数で無人駅で降りて口コミで飲食店を教えてもらってそこで食事する、と言うゲーム形式の旅番組をしていました。
    朝の9時頃から始めたようで、田舎ではそんな時間に開いているお店は少ないのです。
    福知山市街地ならともかく、無人駅が延々と続くローカル線ですからね(笑
    反町さんは、最初行った喫茶店が廃業していたので、住民に教えてもらった「アマズキッチン」へ。
    私はこの店ではパンを買ったことがあります。
    確か障碍者自立支援の団体が経営しているお店と聞いたことがあります。
    清潔で広々したお店で、時間がないのでケーキセットだけ食べられました。

    次は鬼そば。 私がいつも行く「大江山鬼そば」ではなく、山の下にある別のお店で、店名は「食堂 大江山」です。
    真っ黒なお蕎麦が特徴で、そこで当然お蕎麦をお召し上がり。
    私が食べた時は、冷たい汁蕎麦で、タレントさんたちも冷たいのを召し上がったようです。
    (時間を気にしながらの撮影ですからね)

    次は山奥の「OZ」と言うイタリアン。ここは未踏ですが、良いお店らしいので、そのうちに・・・

    最後は宮津で、「富田屋」
    我が家が一番お気に入りの魚料理が自慢の大衆食堂。
    時刻が平日の午後4時前で空いていたのが良かったですね。(それでも満席に近い客の入りでしたが)
    土日は食事時に行くと1時間、2時間待ちが普通のお店です。
    番組はご丁寧に、この店がいかに安くて素晴らしいかを紹介。


    頼むから、富田屋の客をこれ以上増やさないで(笑

  • >>1909

    バウムクーヘンは好きなお菓子で、以前はよく食べました。
    でも、最近はあまり食べていません。
    気に入ったのが無いので、自分で買わず、もっぱら食べるのは頂き物だけです。
    私は本物のバウムクーヘンを知らないのかもしれません。
    まあ、名古屋は和菓子が美味しいから良いか。
    (和菓子と言うと京都を思いますが、見た目は京都、味は名古屋だと思っています)

  • 昨日、福知山へ家人の自動車の見積もりと私の車の車検の予約を取る為に出かけました。
    お昼は何にしよう? で鴨鍋が食べたかったので、以前行った「柳町」と言う鴨鍋専門店に電話しましたが、満席でした。
    それで大江山へ行って鬼そばを食べ、福知山の市街地に戻り、家人が「バウムクーヘンの専門店があると聞いたことがある」と言って、福知山市役所へ行きました。
    市役所は日曜日で休みですが、駐車場は営業しているので、そこに駐車して、道路を渡ったところの住宅地へ。福知山城のお膝元の曲がりくねった道の多い町です。曲がった道に入ってすぐのところに「洋菓子チロリア」と言う看板を出した、いかにも昭和のお店の雰囲気の店舗がありました。
    店内は喫茶店みたいな椅子とテーブルが3組、ショーケースのみ。ショーケースの中は大小様々なバウムクーヘンだけが入っていました。誰もいないので、「ごめんください」「こんにちは」と二人で声をかけたのですが、誰も出て来ません。でも留守ではなくて、ケースの奥のカーテンの向こうで誰かが物を出し入れしたりするゴトゴトと音がしています。5分ほど声をかけ続け、家人が「もしかすると・・・」とカーテンのそばへ行こうとした途端に、奥からお爺さんが現れました。
    お爺さんは私たちに気が付いて、「おやっ! お客さんでしたか、すみませんね、長いこと待っておられたのではないですか?」
    どうも耳が遠いようで、半分しか話が通じませんでしたが、バウムクーヘンは買えました。
    お爺さんは「最近はインターネットで売れるんで、店には人が来なくてね」と言っていました。

    実際ウェブサイトを持っておられ、通販で買えるようです。
    最近流行りのフワフワのバウムクーヘンは製造方法を間違っていると主張しておられ、食べて見るとユーハイムのバウムクーヘンに似た、しっとりしっかりしたお菓子でした。口に含んでも水分を取られず食べやすいです。

  • 今日の昼は錦三丁目の「まつざか」で、焼き肉ランチを食べました。
    「まつざか」との店名ですが、ランチは豚肉です。
    830円で何枚かの焼いた豚肉とサラダ、ご飯と味噌汁です。
    濃い目のタレが美味しくて、ご飯が進みます。
    食べながら、
    「ああ、今日の昼は麺類じゃ無いんだ」
    と思いました。
    麺類以外だと、トンカツか天丼ばかり、同じものを良く飽きずに食べているなあと思います。

  • 連休明けの25日、高校時代の友人の集まりがあり、錦の「玉翠」へ行って来ました。
    創業昭和24年の鶏味噌鍋の老舗です。
    確かに老舗で、久屋大通沿いにあるのですが、建物が地味すぎて分かりませんでした。
    この辺だなと思って電話したら、
    「お客さん、どこにいらっしゃるのですか」
    と言うので、場所を言ったら店の中から仲居さんが出てきて
    「ここですよ」
    と言いました。
    何のことは無い、店の前から電話していたのです。
    ・・・・・・・・・・・・
    中に入ると、老舗らしい風格のある佇まいです。
    板張りの廊下が複雑に続き、部屋に案内してもらいました。
    時間前でしたが、10人ほどの仲間はほとんど揃っていました。
    料理は鶏の味噌鍋一本の感じでした。
    ビールで乾杯し、料理に掛かります。
    ・・・・・・・・・・・・・・・
    最初に生葱が出てきました。
    これに調味した味噌を付けて齧るんです。
    味噌はカクキューの八丁味噌をベースにして、他の味噌や甘みを加えてあります。
    葱好きの私にとって、これは不味いはずがない。
    次に、湯飲みで、三つ葉を浮かべた鶏のスープが出てきます。
    スープは薄い塩味、鶏の旨味を感じさせます。
    これで店の基本の味、スープと調味味噌を確認させるようです。
    味噌鍋は仲居さんが全て調理して付け分けてくれます。
    内臓も含めた鶏肉、葱、玉ねぎ、豆腐などを次々と鍋に入れていきます。
    内臓も一緒に入っていて、味噌の色で全て真っ茶色になっています。
    口に入れてからでないと、心臓かレバーか砂肝か分からません。
    名古屋コーチンでは無いそうですが、中々美味しく頂けました。
    ・・・・・・・・・・・・・・
    鶏肉が一段落すると、ご飯と漬物が出てきて、更に鍋にきしめんを投入します。
    この味噌で煮込んだきしめんが、鶏の出汁を買い込んで旨い。
    私は御飯まで手が出ませんでした。
    鶏の味噌鍋は、香楽、楽、宮鍵などで食べましたが、ここの方が少し安いと思いました。

  • >>1905

    今年は桃も梨も葡萄も、全て美味しかったです。
    果物にとっては、暑い夏は良いのかもしれませんね。
    でも、今は名古屋も雨、これから暫くは駄目なのかも知れません。

  • 昨日、家人の車の定期点検で福知山のカーディーラーに行きました。
    途中、丹波市で手土産に葡萄を買おうと葡萄園に行ったら、今シーズンは終了で閉園していました。
    朝霧葡萄で地元で有名な東紫園は7月の集中豪雨で土砂が畑に流入して葡萄の木が全滅、今年は気の毒にダメでした。
    仕方なく、今年はずっとお世話になっている宝珠園に行きました。今シーズンは5回目でしょうか? お店の農家さんも、また来たねと言う笑顔で迎えてくれました。
    今年は丹波の葡萄園には厳しかったようです。
    酷暑で葡萄の木は生きる為に水をいつもより多く吸い上げます。
    そこへ豪雨です。大量の雨が降り、葡萄の木は暑いのでそれをどんどん吸い上げます。
    大粒の実が実りますが、水分が多いので水っぽくなります。
    宝珠園さんも「雨の翌日は買わない方がいいよ、水っぽいから」と言ってました。

    でも雨が降らない日がないのです・・・

    近所の葡萄園が全て終了または閉園してしまったので、宝珠園に客が殺到して、昨日は随分待たされました。
    店頭の葡萄がなくなって、農家さんが畑へ追加を捥ぎに行ったのです。
    品種も人気の黒いブラックビートや藤稔は終了で、緑の瀬戸ジャイアンツと赤いゴルビーの時期になっていました。
    どちらも甘いばかりで、渋みがなく、物足りない味ですが、仕方ありません。
    手土産用に、農家さんが軸からハサミで切り取った実だけの詰め合わせでピオーネがあったのでそれを2パック購入。
    同じ形式で、最後の藤稔も1パックとゴルビー、瀬戸ジャイアンツを買いました。

    お婆さんの客で、長さが30cm以上ある瀬戸ジャイアンツを1房購入した人がいました。昔自宅でも作っていて、歳を取ったので農家を辞めて、でも食べたいから美味しいのを探して買っていると言っていました。

    ディーラーの予約時間に少し遅刻しましたが、葡萄を見て、みなさん笑顔で迎えてくれました。

  • >>1903

    関西ローカル限定のテレビ番組で紹介していましたが、「はしだて茶屋」の店主は漁師で、毎朝自分でアサリを獲りに行くそうです。
    ですから、食堂で出す数は、毎朝の漁獲高で決まり、漁獲制限以上は獲れないので、数量限定商品です。

  • 今日は昨日のお寿司の刺激を受けて、もっと魚を・・・と思ったのですが、宮津の富田屋は祝日だろうが祭日だろうが月曜定休なので、海沿いで以前から気になっているお店に行こう、と家を出ました。しかし途中で家人が「今日はシジミで」と言いました。宮津にシジミが名物のお店があったかなぁと思いつつ、「いいよ」と答えました。
    京都府宮津市は海のそばに新しい道の駅が出来て、3連休の最終日にも関わらず観光客が大勢来ていました。
    天橋立近辺の駐車場は場所によって600円から1000円まで色々あります。運よく600円の公営駐車場に空きが出来たのでお昼前に入ることが出来ました。智恩寺の隣です。
    飲食店や土産物店が並ぶ通りには出ずに、家人は智恩寺の境内を横切り、回転橋を渡ってそのまま天橋立へ。
    天橋立の中には、お店は1軒しかありません。「はしだて茶屋」と言う店で、店内と屋外の両方で食事が出来ます。
    お天気が悪かったので、店内に入りました。
    この店の名物が、あさり丼 です。家人はアサリとシジミを間違えていたのですね(笑
    アサリの出汁で煮込んで余計な味は付いていない(醤油味もしない)アサリをどっさり、汁だくでご飯にかけて出て来ます。お味噌汁もアサリです。小鉢は出石蕎麦で、とろろがかかっています。モズクの酢の物と香の物。
    アサリだけにあっさりしています。

    お値段は1000円ですが、JAFの会員証を見せると10パーセント引きになり、2人分1800円でした。

    麺はナンデモ♪^^麺ぢゃなくてもOK♪ 今日は昨日のお寿司の刺激を受けて、もっと魚を・・・と思ったのですが、宮津の富田屋は祝日だろうが祭日だ

  • 連休の日曜日、義母が遊びに来たので、隣の丹波市の「みき寿司」へ行きました。親方が代替わりして娘婿さんがカウンターの向こうで料理をしておられ、前の親方はサポートに回っていました。味が以前と変わらず美味しくて、安心しました。お店の周辺は、狭山神社の門前町で商店がたくさん並んでいるのですが、高齢化でほとんどが廃業されています。「みき寿司」は後継者が出来て良かったと思います。

  • 先日、友人が魚料理の店へ案内してくれました。
    新鮮な魚を産地から直送するとの事で、美味しそうな魚が並んでいました。
    調理する人は寿司屋で修行したことだとかで、メニューにも握りずしが並んでいました。
    ビールを飲みながら、天婦羅の盛り合わせや刺身の盛り合わせなどを食べました。
    少しお腹が膨らんで来たので、量の少ないものを注文しようと思いました。
    珍味を見たら、烏賊塩辛、烏賊三升漬け、ホヤとこの腸の塩辛、ツンツン漬けの4種がありました。
    私が
    「塩辛はあなたが作っているの?」
    と聞いたら
    「いや、友達が作っている」
    との返事でした。
    友達?どうも解せない。
    要するに市販品なんだろうなと思いました。
    ・・・・・・・・・
    ホヤとこの腸の塩辛、通称爆雷ですが、それを注文したら
    「今日は入っていない」
    との返事でした。
    そこで、
    「手作りの塩辛は大好きなんだ」
    と言うと
    「うちのも友達の手作りなんですよ」
    板さんはそう言います。
    で、塩辛を注文しました。
    食べた瞬間、かなりの塩分濃度と味醂だと思われる甘みがありました
    どう考えても市販品でしょう。
    友達が作っているなどと言わず、
    「仲のいい珍味屋から買っている」
    と言えば良いのに。
    少ししらけました。
    ・・・・・・・・・・・・
    「塩辛は自分で作れは良いのに」
    と問いかけたら、
    「あれは効率が悪いんですよ」
    との返事でした。
    私を案内した人も、塩辛を一口食べて
    「あれとは比べ物にならないね」
    と言いました。
    あれ、と言うのは以前行っていた小料理屋の手作り塩辛の事です。
    この店の板前は、立派な技術を持っていると思います。
    しかしながら、料理の腕以外で辛いものがあるなと感じました。

  • 昨夜、砂田橋にある天婦羅やじまへ行って来ました。
    大変評判が良いとの話なので、早めに予約をしておきました。
    店に入ったのは6時15分頃、先客は一組だけでしたが、次々と客が来て7時までには満員になりました。
    客がみんな名前を告げて入ってくるので、予約の人ばかりのようです。
    移転したばかりなので、新しく綺麗な店です。
    ・・・・・・・・
    コース料理で一番量が少ないのを頼みました。
    ビールを飲みながら、海老から始まる天婦羅を食べていきました。
    高級と言うわけではありませんが、決して安っぽい店でもありません。
    庶民が手の届く贅沢と言うところでしょうか。
    量が少ないコースでしたが、お腹いっぱいになり、最後のご飯が食べられませんでした。
    ・・・・・・・・・
    壁にはふぐ調理師免許が飾られ、更に刀匠が作ったという包丁が3本置いてありました。
    見ますか
    と言われ、出刃を見せてもらいました。
    すこぶる重い包丁で、表側に波紋が入り、いかにも刀匠の造りだなと感じさせました。

  • 丹波 四季菜館のランチ

    今日、丹波へ葡萄を買いに行って、お昼に、農家グループの直営店「四季菜館」で御飯を食べました。
    農家の奥さん達(50代〜70代)だけで運営している野菜の直売所で、手作りのお弁当とランチを小さな食堂で提供しています。
    メニューはなくて、日替わりランチだけなので、後から入って来た客は「1人」とか「2人」とか、それだけで注文が通ります。
    テーブルは、狭い部屋に大きな長方形のテーブル一つだけ、窓際にカウンター5席、ただし、2席は物置状態、お惣菜を入れて後は御飯を入れるだけになっているお弁当が積み上げられ、カウンターを占拠しているので使えません。
    当然、相席ですね。
    カウンターで公園を見ながら食べました。この「四季菜館」は高速道路のICのそばにある公園の中にあるので、駐車場は休憩する車でいつもいっぱいです。公園と言っても遊具はなくて、芝生、樹木、古墳のような小山、東屋があるだけですが、面積は広いです。

    今日のランチは、胡麻塩の効いた御飯、根菜類がたっぷり入った具沢山の豆腐の味噌汁、煮しめ(サツマイモはオレンジ煮)、揚げ物(野菜のかき揚げ、チーズを挟んだ魚のフライ)、ナポリタン味のスパゲッティ、筍の青椒肉絲風炒め物、蒟蒻の炒め物、蓮根、胡瓜、そしてイチジクの天麩羅でした。
    イチジクの天麩羅は初めて食べました。椎茸の天麩羅だと思って一番最初に食べてしまったのですが、甘く酸っぱい。これはお菓子か? と思って裏側を見たら、ピンク色でツブツブが・・・イチジクだとわかりました。
    おそらくデザートだったのではないでしょうか?

    どれも味がしっかりついた田舎のお昼御飯で、600円の値段は十分満足出来ました。

    麺はナンデモ♪^^麺ぢゃなくてもOK♪ 丹波 四季菜館のランチ  今日、丹波へ葡萄を買いに行って、お昼に、農家グループの直営店「四季菜館」で

  • 近くに出来た混ぜそばの店へ行って、鶏白湯ラーメンを食べた。
    出てきたときから臭くて、その動物臭い匂いが消えなかった。
    半分も食べられずに店を出たが、みんなあの匂いを感じないのだろうか。

  • 昨日の昼、徳川町の「こはく」で貝汁醤油麺を食べました。
    いつもより美味しく感じました。
    多少涼しくなったせいでしょうか、あるいは本当に美味しかったのか。
    秋刀魚を使ったメニューが幾つかならんでいましたが、私は相変わらず一番標準のメニューにしました。
    これが一番私に合うと感じています。

  • 「ビーショック」
    大曽根駅から少し行ったところに出来たラーメン店です。
    ここは「大曾根本通り商店街」と呼ばれ、大曽根駅から真西に続く繁華なところでした。
    ところが、出鱈目な都市計画のおかげで、大曽根駅から真っすぐ入れず、ぐるりと迂回しなければならなくなりました。
    更に、商店街を少し行くと行きどまりになり、商店街は更に西に続くのに、やっぱり迂回しなければならなくなっています。
    東西どちらから来るにしても二か所の迂回が必要で、取り残されてしまった気の毒な場所です。
    ですから、私もここを歩くのは久しぶり、何とかラーメン店を発見したのです。
    馬鹿な都市計画を繰り返し、以前の繁華な商店街を潰してしまったのです。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    外観はバーみたいで、中に入っても酒瓶が並んでいて、まさにバーです。
    お洒落な店と言ってもいいでしょう。
    ランチは980円、ラーメンにご飯とサラダなどを1品選べます。
    私は豚骨ラーメンを単品(750円と消費税だったかな)で頼みました。
    背の高い朝顔形の丼に、チャーシューが3枚、海苔1枚、メンマではなくタケノコの煮物、葱が入っていました。
    腰の強い多加水の中細麺で、スープと良く合っていました。
    変わった店だなと思いましたが、後で調べたらアメリカで人気が出たラーメン店の逆輸入らしい。
    海老を使ったスープやゴルゴンゾーラチーズのスープもあって、結構面白いと思いました。
    もう一度行って食べてみたいなと思わせるものがありました。

  • 「辛みそふくろう・名駅店」
    ふくろうは大人気店で、名古屋で一番長い行列が出来ると言われた時期もありました。
    我が家の近くですが、行列の長さに恐れをなして、まだ2回しか行った事がありません。
    すると、春日井と名駅に店を出したという事が分かりました。
    で、今日、名駅店に行って来ました。
    辛みそラーメンの2辛を頼みました。
    ・・・・・・・・・・・・・・
    出てきた丼を見て、私の記憶にある本店とは、丼の形が違うと思いました。
    口径が小さく、その分深いものです。
    麺も、記憶にあるのとは全く違っていました。
    暫く行っていないから、本店も変えたのかもしれません。
    ・・・・・・・・・・・・・・・
    食べ終えて外に出たら、隣も麺屋獅子丸と言うラーメン店で、行列が出来ていました。
    人気店のようです。
    近日中に行って見ようかなと思いました。

  • >>1891

    茄子は生でも漬物でも食べますが、加熱する場合は油で焼くのが多いです。
    ごま油で焼いて生姜醤油で食べます。
    油焼きしながら味噌を溶かしこんで味を付けるのもやります。
    油無しで焼く場合は、丸焼きと薄く切ってから焼くのがあります。
    丸焼きは、皮を剥いて生姜醤油です。
    薄くスライスした場合は、塩だけで焼いてバルサミコ酢と赤ワインを煮詰めたものを掛けます。
    ステーキ用のパンで焼くと、縞々の焦げ目がついて見た目も綺麗です。
    単に煮るだけの時も、完成後香り付けでごま油を垂らします。
    それと、豚肉と一緒に炒め、甘辛の汁で煮て、うどんに掛けるのも良くやりました。
    茄子掛けうどんと呼んで、私の若いころよく食べました。
    皮を剥いてからレンジで加熱し、真ん中から咲いて開いて、フライパンで焼いて鰻のタレを絡めるのもやります。
    見た目だけなら、鰻そっくりになります。
    こうしてみると、単に煮るだけの一番単純な調理が、我が家では例外的なんです。

  • タンドールのカレー
    今日の昼、余りの暑さに外を歩く気がせず、地下鉄で名古屋駅まで行って地下街を歩きました。
    カレーの匂いがしたので、久しぶりに「タンドール」へ行きました。
    この店は以前豊田ビルの地下にありました。
    良く通いました。
    創業者は元船乗りで、外国でカレーの作り方を覚えたのだそうです。
    やがて交通事故で大けがをして、店に出られなくなりました。
    手伝っていた女性が跡を継ぎ、その女性も病気になって子供らが受け継いだりしました。
    やがて豊田ビルが立て直しのために壊され、店が分からなくなりました。
    5年ほど前、地下街を歩いていたら、懐かしいカレーの匂いがしました。
    あ、タンドールだ、と気付きました。
    タンドールのカレーは特徴的な香りですから、直ぐに分かるのです。
    久々に言ったら、仕事をしている人は全く変わっていました。
    こうして再びタンドールへ行くようになりましたが、最近は足が遠のいていました。
    ・・・・・・・・・・・・・
    今日は多分2年ぶり位だと思います。
    12時少しすぎに付いたら、短めでしたが行列が出来ていました。
    カレーは中辛を頼みました。
    美味しかったですが、ご飯が今一つでした。

  • <<
  • 1911 1892
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
ヤフーグループの投資信託。口座開設はもちろん、購入手数料も0円! PR YJFX!