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    初めてトピ作りました^m^みんなにカキコしてもらえるとすごくうれしいです。

    どうぞ末永くよろしくお願い致します<m(__)m>デス(#^.^#)

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  • 1894 1875
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  • 1894(最新)

    fur***** 8月9日 13:07

    「辛みそふくろう・名駅店」
    ふくろうは大人気店で、名古屋で一番長い行列が出来ると言われた時期もありました。
    我が家の近くですが、行列の長さに恐れをなして、まだ2回しか行った事がありません。
    すると、春日井と名駅に店を出したという事が分かりました。
    で、今日、名駅店に行って来ました。
    辛みそラーメンの2辛を頼みました。
    ・・・・・・・・・・・・・・
    出てきた丼を見て、私の記憶にある本店とは、丼の形が違うと思いました。
    口径が小さく、その分深いものです。
    麺も、記憶にあるのとは全く違っていました。
    暫く行っていないから、本店も変えたのかもしれません。
    ・・・・・・・・・・・・・・・
    食べ終えて外に出たら、隣も麺屋獅子丸と言うラーメン店で、行列が出来ていました。
    人気店のようです。
    近日中に行って見ようかなと思いました。

  • >>1891

    茄子は生でも漬物でも食べますが、加熱する場合は油で焼くのが多いです。
    ごま油で焼いて生姜醤油で食べます。
    油焼きしながら味噌を溶かしこんで味を付けるのもやります。
    油無しで焼く場合は、丸焼きと薄く切ってから焼くのがあります。
    丸焼きは、皮を剥いて生姜醤油です。
    薄くスライスした場合は、塩だけで焼いてバルサミコ酢と赤ワインを煮詰めたものを掛けます。
    ステーキ用のパンで焼くと、縞々の焦げ目がついて見た目も綺麗です。
    単に煮るだけの時も、完成後香り付けでごま油を垂らします。
    それと、豚肉と一緒に炒め、甘辛の汁で煮て、うどんに掛けるのも良くやりました。
    茄子掛けうどんと呼んで、私の若いころよく食べました。
    皮を剥いてからレンジで加熱し、真ん中から咲いて開いて、フライパンで焼いて鰻のタレを絡めるのもやります。
    見た目だけなら、鰻そっくりになります。
    こうしてみると、単に煮るだけの一番単純な調理が、我が家では例外的なんです。

  • タンドールのカレー
    今日の昼、余りの暑さに外を歩く気がせず、地下鉄で名古屋駅まで行って地下街を歩きました。
    カレーの匂いがしたので、久しぶりに「タンドール」へ行きました。
    この店は以前豊田ビルの地下にありました。
    良く通いました。
    創業者は元船乗りで、外国でカレーの作り方を覚えたのだそうです。
    やがて交通事故で大けがをして、店に出られなくなりました。
    手伝っていた女性が跡を継ぎ、その女性も病気になって子供らが受け継いだりしました。
    やがて豊田ビルが立て直しのために壊され、店が分からなくなりました。
    5年ほど前、地下街を歩いていたら、懐かしいカレーの匂いがしました。
    あ、タンドールだ、と気付きました。
    タンドールのカレーは特徴的な香りですから、直ぐに分かるのです。
    久々に言ったら、仕事をしている人は全く変わっていました。
    こうして再びタンドールへ行くようになりましたが、最近は足が遠のいていました。
    ・・・・・・・・・・・・・
    今日は多分2年ぶり位だと思います。
    12時少しすぎに付いたら、短めでしたが行列が出来ていました。
    カレーは中辛を頼みました。
    美味しかったですが、ご飯が今一つでした。

  • 辰巳芳子さんの本に、茄子のわすれ煮と言うのがありました。
    煮ているのを忘れてしまうほど長時間煮るから付けた名前だと言います。
    濃い目の鰹出汁に、少量の砂糖と醤油とみりんと塩を入れて調味します。
    そこへ、茶筅に切った茄子を入れて、落し蓋をして煮ます。
    茄子は油と相性が良いので、いつもはごま油で焼いてから煮たりします。
    でも、これは油無し。
    長時間煮ていると、茄子が溶けそうになるほど柔らかくなります。
    解ける前に完成、冷ましてから食べます。
    何でもない料理ですが、食欲のない時にぴったりで、連続して作りました。

  • レトルトの白菜鍋スープをスーパーで買いました。
    暑い日に何故か熱い鍋物が食べたくなったのです。
    白菜、人参、大根を細長く切って、えのき茸と白ネギ(細長く切る)も入れて、鶏肉(これはぶつ切り)と一緒に煮込みました。
    味見をしたら白湯スープでラーメンが欲しくなりました。
    ラーメンは買わなかったので、ご飯で食べようか、うどんは合わないなぁ、揖保乃糸ではちょっと塩気が強いか、と考えていたら、袋麺のマルちゃん正麺があるのを思い出しました。
    つけ麺タイプのものなので、付属のスープは使わずに取っておいて、麺だけ茹でて、鍋の中身を自由に取ってつけ麺にしてもラーメンにしても良し、としました。
    付属のスープは濃厚胡麻スープであまり好きでなかったので、鍋のスープで美味しくいただきました。

  • 喫茶店で備え付けのタウン誌を読んでいたら、懐かしいイタリアンのシェフが巨匠扱いで出ていました。
    彼の事は雇われシェフの時代から知っていて、何度も通った店です。
    写真を見て、懐かしいなと思いました。
    で、昨日久々に行って来ました。
    開店時間の少し前に着いたら、丁度シェフが店の前にいました。
    「久しぶりに思い出してもらってうれしい。いつもは混んでいるけれど、今日は他に予約が無いのでゆっくりしてもらえる。」
    と言っていました。
    確かに客が少なく、ゆっくり出来ました。
    まず冷たいビールを飲み、岩牡蠣に牡蠣を使ったムースを乗せたもの、鮑と野菜のサラダ、子羊の自家製ベーコン、蟹味噌の茶碗蒸しなどを食べました。
    岩牡蠣は大粒の牡蠣地そのものも美味しかったですが、上に乗せてあるムースが独特でした。
    鮑は、小さな人参、パプリカ、ヤングコーンなどの野菜の色どりが綺麗でした。
    腸の部分をソースにして、全体に掛けまわしてありました。
    子羊はガラスのボールが上に乗せてあり、客席でそれを取ると燻蒸の香りが立ち上ると言う演出でした。
    最後に久々にシェフオリジナルの鮎のパスタを食べました。
    細めのスパゲティを使い、鮎の味を生かしたオイルソースです。
    数年ぶりの懐かしい味でした。
    ちょっと贅沢でしたが、たまにはいいかなと思いました。

  • 日曜日に同窓会がありました。
    スピーチで低温調理の話をしました。
    すると、司会兼アトラクションで歌を歌った女性が、凄く興味深そうにしていました。
    「あなたも低温調理をするのですか」
    と聞いたら、
    「やります。私の本業は料理研究家なんです」
    と言います。
    世の中には、歌う料理研究家がいるのですね。

  • 海上自衛隊カレー

    土曜日に京都府舞鶴市の舞鶴自然文化公園の紫陽花を見に行きました。
    舞鶴に11時過ぎに到着して、お昼ご飯を先に食べようと言うことで、五老ヶ岳に登りました。
    「近畿百景」第1に選ばれた絶景ポイントで、標高301mの山頂にタワーが立っています。タワーの展望台から360度舞鶴市の風景を見ることが出来ますし、舞鶴湾の入り組んだ海がとても綺麗ですが、土曜日は生憎雨で少し霞んでいました。タワーは1人200円の入場料が必要ですが、半券にカフェの100円割引が付いています。
    カフェはタワーの隣に隣接しており、スカイカフェと言い、ここも窓からの風景が絶景です。
    このカフェだけではないのですが、舞鶴市では、新しい名物料理として、海自カレーを市内の12店舗で提供する許可を出しています。
    海上自衛隊舞鶴基地で護衛艦みょうこうが、艦内で隊員が作るカレーコンテストを行い、優勝した隊員のレシピを公募で選んだ店舗に公開し、売り出す許可を出したのです。

    ビーフカレーで、かなりスパイシーです。お子様ランチみたいな仕切りが付いたプレートにサラダとコロッケ、アイスクリーム、福神漬け、パックの牛乳が付いて1380円です。プレートは金属製で、揺れる艦内で割れない食器を使うことがわかりますね。プレートには護衛艦みょうこうの絵とロゴ、海自のシンボルマークが刻印されており、スプーンにも護衛艦みょうこうと刻まれています。カレーを食べ終わると絵が見えるのです。
    カレーの肉は大きく柔らかい。コロッケは色々な野菜が使用されていて、ソースがないのはコロッケカレーにして食べることを想定しています。このコロッケが揚げたてで熱く、衣はサクサク、美味しかったです。

    食べることが楽しみな艦上生活ですから、料理当番の腕はプロ級だと言うことで、コンテストも度々行われているとか。料理をしている写真がポスターになって、訓練模様や艦船の写真と共に基地付近の塀に貼り出されていました。

    麺はナンデモ♪^^麺ぢゃなくてもOK♪ 海上自衛隊カレー  土曜日に京都府舞鶴市の舞鶴自然文化公園の紫陽花を見に行きました。 舞鶴に11時過

  • >>1883

    >紫鋳物ケーキ、


    何だろうと思いました。
    歯が治ったのですね。

    って、誤変換だってわかってて突っ込んでみました。(笑

  • 知人が「急遽、昼食の時間を作ってくれ」と言うので、何も分からず付き合いました。
    「今日の会合、女房と行くはずだったが当てが外れた。席があるから付き合ってくれ」
    と言う事で、何かのチャリティー団体のパーティに出ることになりました。
    会場は高級ホテル、フランス料理を食べ、インド舞踊を見ることになりました。
    いつもはラーメン、うどん、パスタ、例外的に天丼程度の昼食ですから、フランス料理のフルコースは異例です。
    サーモンの香草マリネ、オマール海老のビスク、牛フィレのポワレ、ターメリックライスキーマカレー乗せ、紫鋳物ケーキ、パンとバター、コーヒーです。
    サーモンの香草マリネは美しい盛り付けでしたが、それだけでした。
    オマール海老のビスクは、濃厚な味なのに量が多すぎました。
    他の料理のポーションが全て小さかったのに、一番濃厚な味のものが多いとは何なんだろう。
    牛フィレ肉は、最近息子が低温調理器で作るののほうが美味しいと思いました。
    と言うわけで、いつも安いものばかりの私には、高級ホテルのフルコースは合いませんでした。
    いかん、貧乏が板についている。

  • 台湾カフェ  福苗

    高校時代からの親友がアメリカに住んでいるのですが、父親が亡くなって母親が一人暮らしになってから毎年5月か6月に帰国するようになりました。
    今年は17日に出会って朝来市の竹田へ竹田城址を見に行きました。城址は登山があるので登らずに立雲峡から眺めただけで、竹田の街を散歩して過ごしました。
    お昼は最初待ち合わせした神河町で食べるつもりでしたが時間が早かったので竹田で食べることにしました。
    友人は好奇心を抱いた物にとことん集中する癖があり、造り酒屋を改装したホテルに行って部屋を見せてもらったり、歴代の城主の墓所がある寺町通りを歩き、お昼が少し遅くなりました。
    竹田の街は元来飲食店がほとんどなくて、地元民が行く飲み屋が数軒駅前通りにある程度でした。竹田城址の人気が沸騰してから移住して来た人が開いたお洒落な飲食店が数軒ありますが、ほとんどの観光客は和田山の街で但馬牛の焼肉を食べることが多いです。
    友人も焼肉でいいよと言ってくれましたが、偶然「台湾カフェ」の看板が目に入り、普通の民家を改装した店に入りました。玄関で靴を脱いで廊下の突き当たりのドアを開けると、普通の家庭のリビングダイニングが客席になっていて、カウンター式キッチンで料理をしています。小綺麗ですが、外からは空席状態が全くわかりません。
    たまたま入店の際にすれ違った2人連れの客が座っていたテーブルが空いたので座れました。
    ランチは「台湾おこわランチ」と「米粉湯ランチ」の2種類だけで、おこわは一足先に来たカップルが2つ注文したら1つしか残っていないと言うことで完売してしまいました。
    それで「米粉湯ランチ」1200円を注文しました。
    汁ビーフン、小籠包3個、茹で豚のサラダ、シフォンケーキと烏龍茶がついていました。
    スープはあっさり香菜の香りがして爽やか、美味しかったです。
    小籠包もモチモチで良い味でした。
    台湾の人が経営しているみたいで、言葉が少し通じなかったです。
    他にかき氷や飲茶もしていました。
    竹田は観光客が多いのに飲食店が少ないし、あっても数量限定の店が多いので、観光に行かれる方は食事の場所を考えて行ってくださいね。

    麺はナンデモ♪^^麺ぢゃなくてもOK♪ 台湾カフェ  福苗  高校時代からの親友がアメリカに住んでいるのですが、父親が亡くなって母親が一人暮

  • 自宅近くに2軒、天婦羅の専門店があります。
    何れも高級店ではありません。
    悲しいかな、高級店が出店できるような地域ではありません。
    何れも天婦羅定食が1000円前後の店です。
    まず一軒へ行きました。
    カウンターだけの細長い店で、調理人と対面方式で、一つずつ揚げて出して来ます。
    雨の日に行くと5%引き、更に次回10パーセント引きのチケットをくれます。
    もう一軒はテーブル席もある店です。
    記憶が鮮明なうちにと、中一日で行きました。
    ここは対面方式ではなく、揚げたのを皿に乗せて出してきて、暫くするともう一度皿の上に天婦羅を追加します。
    デザートにジェラートが出てきます。
    価格から考えれば、両方とも頑張っていると思います。
    一人前一万円前後の店と比べてはいけない。
    とは言え、残念ながら、いずれの店も海老がぷりぷりしていません。
    天婦羅の花形なので、それが残念です。
    でも、いずれも気楽に立ち寄れる店で、これから時折食べようかなと思います。

  • 昨夜、仕事から帰ってきた息子が、大慌てで低温調理器を出して来ました。
    「今からステーキを作る、初めてだがウエルダンで焼いてみる」
    と言います。
    低温調理は時間が掛かるので、完成したのは私が夕食を食べ終えてからでした。
    ウエルダンながらパサついたりせず、しっかりと肉の旨味がありました。
    今のところ低温調理器で素晴らしいと思うのは、肉料理ばかりです。
    もう少し他の食材にも幅を広げてほしいと思っています。

  • >>1878

    妻が内視鏡で腸の検査をして以後、調子が悪くなったと言います。
    対策として蒟蒻の刺身を大量に買い、連日食べて改善しました。
    そのコンニャクの刺身の形状は、幅広の短いきしめんのようなものでした。
    青海苔が混入されていて、透明感のある白い中に緑の点が入って、見た目は美しい。
    やはり加熱せず、そのまま洗って食べます。
    案外美味しいものだなと思います。

  • こんにゃく冷麺

    昨日は家人が夕食を外で食べると言うので、何にしようかと迷って、こんにゃく冷麺なるものを購入しました。
    蒟蒻なので、麺と言うのもおかしいのですが、冷麺風と言うか、黄色い中華麺に似せたものが水と共にビニル袋に入れられて販売されていました。
    ソースは醤油ソースと胡麻ソースの2種類。本物の中華麺と同じですね。
    他に日本蕎麦風もありましたが、これは見た目も蒟蒻でした。

    袋に「よく冷やして、ザルに取って水を切り、お好みの具材を載せて・・・」と書かれています。
    茹でなくて良いようです。大丈夫かなと不安に思いましたが、茹でるように書かれていないので、袋を開けました。
    蒟蒻の匂いがしましたが、ざっと流水で洗うと気にならなくなりました。
    麺の粘り気がなくてさらりとしており、くっつきません。
    野菜サラダ、ハム、卵を載せて、醤油ソースをかけると冷やし中華になりました。
    味は小麦の味がしない麺、と言うか、蒟蒻の味ではありません。
    食感は粘り気のないもちもち感・・・よくわかりませんね(笑
    箸から滑るのではないかと心配でしたが、ちゃんと掴めました。

    袋を開けた時に一瞬ムッと鼻につく蒟蒻臭さえなければ、麺と言っても通りそうです。
    ダイエット食として売り出したみたいですが、まだ消費者に浸透していないようです。
    安いので、ちょっと夜食などに良いのではないでしょうか。

  • 豚カツが食べたくなりました。
    ネットで、行きやすい場所にある人気店を探しました。
    昔、トンカツの名店八千代で修行したという人の店を見つけ、行って来ました。
    ヒレカツが名物らしいですが、脂の気分でロースカツ定食1250円を頼みました。
    ソースが掛ったロースカツが、野菜サラダの横に置かれた皿が出てきました。
    御飯と味噌汁と沢庵が付いてきます。
    美味しく頂きました。
    とは言え、私の息子が素人ながら、低温調理器を使って作ったトンカツの方が美味しい。
    プロに勝ってはいけません。
    早くあれを超える店を見つけなきゃあなりません。

  • >>1875

    日本は狭いようで広いですね。
    これだけマスコミが発達して均質化が進んでいるように見えても、食文化の違いがまだまだあります。
    それが面白いんです。

  • >>1874

    台湾まぜそば と つけ麺 の話をすると、職場の若い運転手が

    「どうやって食べるんですか、それ?」

    やはり関西ではまだ根付いていない様です。
    検索しても、つけ麺は神戸市内で10数件、それもよそから来る人が多い三宮駅周辺に集まっているそうです。
    台湾まぜそばは、何故か灘区周辺みたいで、地域的には高級住宅街の入り口です。(ちなみに、南京町で店を出している中国系、台湾系の人はお金持ちが多いので灘区や東灘区に多く住んでいます。)台湾まぜそば専門のお店は神戸で2軒だそうです。

    そもそも私が神戸市民だった頃から市内で評判のラーメン店と言うのは聞いたことがありませんでした。
    ラーメンは中国料理店で食べるものだったのです。
    北海ラーメンと言う北海道の味噌ラーメンをメインにしたチェーンが出店して、それから徐々にラーメン専門店ができましたが、今でも「ここが有名」と言う店はありません。
    新しい店ができても大評判にならず、静かに客を増やしている様に思えます。

    神戸では、麺と言ったら、スパゲティのことなんです・・・。

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