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    初めてトピ作りました^m^みんなにカキコしてもらえるとすごくうれしいです。

    どうぞ末永くよろしくお願い致します<m(__)m>デス(#^.^#)

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  • 1869 1850
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  • 1869(最新)

    ねこまんま 5月26日 21:22

    >>1868

    すみません、値段を間違えました。

    1440円ではなく、1230円でした。

  • 「サンセール」

    今日は久しぶりに神戸へ買い物に出かけました。
    家人がお昼ご飯を食べようと南京町の近くに駐車して、中華街に行ったのですが、中国料理の店には一切見向きもしないで入ったのが、古い雑居ビル。場所は南京町でも一番賑やかな東屋がある広場。行列ができる有名な豚まんの店「老祥記」の向かいになります。薄暗いビルに入ると、外の大喧騒は何だろう?と思える静けさ。
    階段を登って、古くなりかけたメニューを印刷した紙が数枚壁に貼られたとこで、女性が1人、ドアの前に立っていました。11時半の開店を待っているのです。後ろに並ぶと、若いカップルが来て、私の後ろに・・・。
    創業1984年、ご夫婦2人だけでやっているので、数量が限定されているとのこと。
    ステーキ屋さんですが、ビフカツが有名だとか。
    店内に入ると、脂の饐えた匂いが鼻につき、壁やテーブルは綺麗なのですが、何となくべたっとした印象。
    正直、最初のイメージは私には良いと思えませんでした。
    しかし、奥さんの接客はとても丁寧で、メニューを見ると、牛肉料理が今時こんな値段で提供できるのか?と言う安さです。
    家人が、評判のビフカツとビーフシチューの盛り合わせ定食を選んだので、私も同じものを頼みました。
    最初がオニオンスープとグリーンサラダ。スープはビーフコンソメで玉ねぎの甘みとコクがあって美味しいです。
    サラダのドレッシングは醤油とレモンを使っているのかな?
    ビフカツはお肉がとても柔らかく、衣はサクサク。そこにシチューのソースがかかっています。
    シチューのお肉も同じ皿に載っていて、お箸でお肉が切れます。
    シチューのソースは、自家製のグラス・ド・ビアンにワインを合わせて仕上げたものだそうです。
    付け合わせはバター風味のマッシュポテトとスパゲティ。スパゲティは見た目はただのケッチャプ和えに見えましたが、食べると海老とトマトで作られた手の込んだソースでした。
    とにかく、見た目はシンプルなのにどれも物凄く手間暇かけられたものなのです。それにお茶碗のご飯。
    全部で1440円でした。
    お店では何も言っていませんでしたが、テレビや雑誌で何度も紹介されているとのことですが、
    「教えたくないお店」です。(笑

    麺はナンデモ♪^^麺ぢゃなくてもOK♪ 「サンセール」  今日は久しぶりに神戸へ買い物に出かけました。 家人がお昼ご飯を食べようと南京町の近

  • 秘境のお店 2 「Oak Yard」(オークヤード)

    5月4日に但馬南部の朝来市へ神社の撮影に行きました。先にお昼ご飯と言うことで、ネットで見つけた秘境、佐嚢のカフェなるお店へ言って見ると、案外高速道路のインターに近く、場所的には隠れ里みたいですが、家も住民も多い集落の奥まった場所でした。
    店の前にはすでに大勢が開店を待っており、紙に名前を書いていたら時間になって、リストの順番に名前が呼ばれ、客が次々と入って行きました。
    私は8番目で、10番目の客で満席になりました。
    小洒落た今風のカフェで、テーブル席、カウンター席、庭のテラス席を選べと言われたのですが、4日は寒くて天気も崩れると予報があったので、テーブル席にしました。(正解で、食べていたらイェン気が急変して雨が降り出しました。)
    メニューは和定食と洋定食の2種類だけ。家人が和を、私が洋を注文しました。
    1時間も待たされ、その間に外には順番待ちの客がいっぱい。(そんなに人気なのか、それとも最近神戸新聞で紹介されたからか?)
    和定食は山菜ご飯(おこわと書いていましたが、家人は違うと言ってました)。山菜の天婦羅とお味噌汁がついて1200円。
    洋定食は山盛りのサラダとスープパスタ(筍のクリームスープ)、自家製のパンで1200円。
    洋定食は美味しかったですが、1時間も待たされる価値があるかと聞かれれば、ない、と答えざるを得ません。
    むしろ、メニューが2種類しかないのに、何故1時間も待たされるのかわからない。

    「滝見亭」が豪華フルコースで待ち時間が半時間もなかったことを思うと、納得できません。
    山菜ご飯も家人によれば「滝見亭」の方が比べ物にならない程美味しかった、と。

    付近におしゃれなお店がない土地なので、物珍しさであれだけ客が来るのかな、とか、客がいない時にもう一度行って味を確認したいな、と思ったりしました。
    筍のクリームパスタは麺がもちもちで美味しかったし、パンもバターが要らない程美味しかったのです。

    書き忘れましたが、「滝見亭」は美方郡香美町村岡区久須部です。関西ではスキー場で有名なところですが、夏はクマが出ます。
    写真は「滝見亭」の前菜です。

    麺はナンデモ♪^^麺ぢゃなくてもOK♪ 秘境のお店 2 「Oak Yard」(オークヤード)  5月4日に但馬南部の朝来市へ神社の撮影に行き

  • 秘境のお店 1 「滝見亭」

    今年のGWは特に予定を組まなかったので、行き当たりばったり、4月29日に但馬へ滝を見に行きました。
    但馬地方は滝の宝庫で、今回はかねてから行きたかった吉滝、要滝、三段滝と鈴滝を見ました。
    吉滝は風変わりな形の滝で、地図に記載されており、車のナビでも表示されます。
    要・三段・鈴の三滝は大きな地図でなければわかりませんが(要だけ記載されています)、一箇所で3本の川が合流して、それぞれの川にある滝なので、一度に全部見ることが出来ます。滝には住所がないのですが、合流点に茶店があって、その店の住所をナビに入れると案内してくれます。それが「滝見亭」、滝を見るための茶店です。
    国道482号線から横道に入り、細く急な坂道を登ります。やがて看板が立っていて「滝見亭」が自動車1台やっと通行出来る渓谷沿いの道の奥にあることがわかります。(店の奥さんが、「まさかこんな細い道の奥に店がある筈がないと思って、多くの客が帰ってしまう」と笑っていました。)
    店の駐車場の真正面の断崖に鈴滝がかかっています。大きな水音が聞こえますが、それは店の向こう側にある三段滝と要滝です。
    滝見物を半時間ほどしてから、12時前にお店が開店したので入りました。当然客は私達2人だけです。ご主人が出迎えて、どの席でもお好きなところへ、と言ってから、「2階の方が滝も見えるし景色が良い。コタツもあります」と言うので、家人が2階席を選びました。宴会が出来る畳敷きの大広間で、コタツに入ってから注文しました。滝見亭御膳、松・竹・梅とあって、家人が一番高い松3300円を選んだので、私も同じにしました。
    その日の朝店の人が採ってきた山菜と岩魚と牛肉の会席コースで、山菜料理が素晴らしく美味しいのです。えぐみが全くなく、それでいてほろ苦さが残っていて甘い。前菜、煮物、酢の物、お造り、すき焼き、塩焼き、炊き込みご飯、お吸い物、天婦羅、デザートの果物まで、当日注文を受けてから作られたのにどれも綺麗で美味しかったです。値段も納得出来る量とお味でした。
    後で知りましたが、「滝見亭」は地元では山菜料理の名店として有名で、大阪あたりからもわざわざ客が来るそうです。奥さんが
    「高速道路なんて見たことないのに、最寄りのインター聞かれてもねぇ」と笑っていました。

  • カップヌードル スキヤキ ビッグ

    カップヌードルのスキヤキ味が出ているので買いました。
    レギュラーサイズを探しましたが、ビッグしかなかったので、仕方なくビッグを。
    「on卵 温泉卵オンしてうまい」と買いてありますが、温玉は買わずに、生卵をラベルを剥がした時に割り入れて熱湯を注ぎ、蓋をしました。
    カップヌードルにしては珍しく別添えの「スキヤキのたれ」と言う調味料が付いています。
    これを食べる直前にポタポタと垂らします。
    醤油と脂みたいですが、これが最後の仕上げの様です。

    スープは完全にスキヤキのお汁の味です。普通のカップ麺のスープの味とちょっと違います。
    細麺によく絡んで予想したより美味しいです。
    関西ではスキヤキの締めはうどんなのですが、カップ麺でスキヤキうどんはちょっと味が染み込まずに無理でしょう。
    細い縮れ麺のラーメンで丁度良いです。
    卵も溶け込むとマイルドになります。
    ご飯にかけると汁かけご飯になります。そのぐらい味がしっかりしています。
    温玉だったらもっと濃厚に絡んだ事でしょう。


    期間限定との事ですが、いつまででしょう?

  • 伏見長者町の地下街に、「麺屋えび蔵」と言うラーメン店が出来ました。
    海老ラーメンなんだそうです。
    今日の昼、偵察がてらに行って来ました。
    カウンターだけの店で8席程度のサイズです。
    店の中には、確かに海老の匂いがしていました。
    基本の豚骨海老ラーメンを頼みました。
    店主が一人で全ての仕事をこなしているので、出てくるまで少し時間が掛かります。
    丼の中を見たら、少しびっくりです。
    揚げたオキアミが大匙2杯ほど乗っていて、これが海老の香りの正体です。
    外には分厚いチャーシューと海苔と葱が乗っています。
    麺はほとんどうどん程の太さ、透明感がある真っ白なものです。
    韓国うどんと見た目が良く似ています。
    でも、僅かに店の中に鹹水の匂いがするような気がしたので、中華麺なのでしょう。
    何とも個性的なラーメンでした。

  • ラーメン病が悪化、昨日も寿司屋で「鯛汁らーめん」を食べると言う暴挙をしてしまいました。
    そして今日です。
    今いる所から、今池まで地下鉄で10分もかかりません。
    今池は飲食店が多い庶民的な街で、とりわけラーメン店がひしめいています。
    中でも「大文字」と言う昆布出汁を使った昔風の中華そばの店が好きです。
    今日も行きましたが、臨時休業、2回続けてです。
    やむなく沖縄料理店の「玉ぐすく」へ行って、醤油ラーメンを食べてきました。
    中々美味しかったですが、やっぱり大文字で食べたかった。
    食べ終えて外に出ると、すぐ横に豚骨ラーメンの「一番軒」、つけ麺の「大勝軒」、台湾ラーメンを開発した「味仙」、ドラゴンズファンが集まる激辛麺の店やなにか、とにかくラーメン店が並んでいます。
    これを制覇していたら、体を壊しそうです。

  • またしてもラーメン癖が始まったかもしれません。
    「こはく」で貝汁ラーメン、「桜今池店」で豚骨ラーメン、「一番軒」で長浜ラーメン、「はまいば」で赤はまラーメン、これらを連続して食べました。
    何れも美味しい。
    特に今池地区には個性的なラーメン店が多い。
    地下鉄で10分以内に行けるから、食べに行くのにも大変便利です。
    体を壊しそうです。

  • 息子が低温調理器具を買いました。
    専ら肉が対象で、ステーキで試したりしていました。
    昨日、メールで
    「小麦粉とパン粉はあるか」
    と聞いてきました。
    「小麦粉はあるが、パン粉は無いみたいだ」
    と返事しました。
    返ってきた息子は、豚肉とパン粉を持っていて
    「トンカツを作ってみる」
    と言います。
    賞味期限が当日の鹿児島黒豚の肉が、定価の半額だったから買ったと言います。
    それで小麦粉とパン粉か、と納得しました。

    豚カツについて、息子の作業を見守りました。
    まず、豚肉に重さの0.8%の塩と、僅かに胡椒、そしてオリーブオイルを少量振りかけました。
    ジップロップに入れて空気を抜き、低温調理機に入れて63度で長時間加熱しました。
    2時間ほどすると肉に火が通って、加熱調理としては終了なんだそうです。
    ジップロップから出し、ペーパーで水気をふき取ります。
    それから小麦粉、溶き卵、パン粉を付け、揚げる準備が出来ます。
    衣をつけてから、馴染むまで少し時間を置きます。
    それから180度程度の油で短時間揚げます。
    肉の加熱は終わっているので、揚げるのは衣だけ、メイラード反応が起きれば完成です。

    ガス代や電気代も含め、多分原価は300円程度でしょう。
    完成したトンカツの肉の柔らかさに驚きました。
    間違いなく美味しい。
    高級食材を買う財力と料理の技術が無い場合、器具で補うしかありません。
    低温調理器は面白いです。

  • 穂のwonne (ヴォンネ)

    ネットで見つけたパン屋に行ってきました。
    丹波市市島と言う、ちょっと国道175号線を北へ行けばすぐ京都府福知山市に入る所です。
    市島には西山酒造と山名酒造と言う人気の日本酒醸造所がありますが、そこへ行くよりはちょっと西寄りの国道の反対側の狭い道を行きます。地図を見ても土地勘のない人にはわかりづらい場所なのですが、最近はナビがあるので電話番号さえ入力すれば連れて行ってくれます。我が家は家人がネットの地図を見てすぐわかった様ですが。

    普通の民家を改装して、店舗とパン工房、座敷をカフェにしてパンを使ったランチと自家製ケーキでお茶ができる様になっています。
    この店のパンはドイツパンで、ライ麦を使ったものや全粒粉の少しハードなものです。
    ランチは何種類かありますが、1000円のBランチを注文しました。丹波でソーセージやハムを製造している事業所があり、そこのソーセージを使ったホットドッグ、ベーコンと卵のオープンサンド、じゃがいもとチーズのオープンサンド、それに野菜スープとコーヒーのセットです。ホットドッグのパンはふわふわで、ソーセージも皮がパリッと、中はジューシーで美味しかったです。
    奥さんがコーヒーを運んできて、「どこからおいででしたか?」と聞くので、多可町だと答えると、わからない様子。丹波市でも市島あたりでは西隣りの市町村を知らない人が多いので気にしないでいたら、奥さんが
    「私等、ここの出じゃないんですよ、山口から来たのでよくわからないんです」と言います。
    なんでも旅行で丹波に来た時に、土地と空気が気に入ってしまい、定年退職を機に引っ越して来てしまったそうです。
    パン店はそれから始めたそうです。近所の住人みんなが親切でなんでも教えてくれるとブログに書いていました。
    大阪や東の都会から丹波へ引っ越す人は多いのですが、西から来た人は初めてです。
    人気が出ている様なので、繁盛して行くと思います。

    麺はナンデモ♪^^麺ぢゃなくてもOK♪ 穂のwonne (ヴォンネ)  ネットで見つけたパン屋に行ってきました。 丹波市市島と言う、ちょっと

  • 京都ではキツネ丼を衣笠丼と呼びます。
    衣笠山の雪景色に似ているからという、京都人特有の呼び方です。
    肉の代わりに油揚げを使い、葱と卵で仕上げます。
    簡単にできるので、先週2回も作ってしまいました。
    美味しく作るには、油揚げの油抜きを念入りにすることだそうです。
    熱湯をかけるのではなく、2,3分茹でてしまうんです。
    それから甘めに煮ると、良く味が染み込みます。
    これをベースに、しっかり出汁を取った汁で葱と揚げ玉と一緒に煮て卵でとじます。
    揚げ玉でコクを補うので、物足りなくはありません。
    親子丼も美味しいけれど、これも良いなあと思います。

  • 日向牧場のHPから、モツァレラとモナミチーズをお取り寄せしました。
    モツァレラは昨日すぐにカプレーゼにしていただきました。
    とろりとしてほのかに甘みがあって、美味しかったです。
    フレッシュチーズなので、賞味期限は到着後2日以内。
    モナミは、日向牧場オリジナルのチーズで、加熱調理に使うのに適したウォッシュタイプのチーズ。
    まだ食べていませんが(賞味期限は3月1日)、薄いオレンジ色の皮と乳白色の中身。
    皮は少し固めで、中は柔らかい。カマンベールみたいな感触です。

    日向牧場の通販は毎年冬季のみで、最終は3月8日です。
    また、フレッシュチーズは賞味期限が短いので、注文者の住所によってはお断りされることもあるそうです。
    もし試してみたい人は、関西からの配送時間を考慮されることをお勧めします。

    h  ttp://cheese.moo.jp/

  • 篠山市の山奥にあるピッツァ屋さん「KUWA MONPE」に久しぶりに行って来ました。
    先週大雪が降ったので、都会の人は怖がって来ないだろうと言う予想通り、入店したらすぐにテーブルに案内されました。
    定番のマルゲリータとカプレーゼに、本日お薦め の 生ハムとモナミチーズのピッツアを注文しました。
    モナミチーズは、お店がチーズを仕入れている兵庫県三田市の酪農家が製造しているチーズで、薄い茶色の皮の中に濃厚な味の白いチーズが詰まっています。
    飲み物は柚子スカッシュにしました。
    いつもながら、サクサクふわふわで絶品でした。1品ずつ出て、食べ終わると次が良いタイミングで出て来るサービスの良さに、感動です。

    入店が11時過ぎでした。
    途中でカップルが1組来て、屋内席に余裕があるのに雪が残る庭の屋外席に行きました。
    なんで? と思ったら、犬連れでした。
    犬が他人に迷惑をかけないよう気遣ったのですね。
    寒くても食べたいピッツァです。

    12時になると、やはり客が増えて来ました。
    雪はまだ溶けていませんが、待ちきれないのでしょう。
    雪解けでドロドロのダートの駐車場に、ピカピカのベンツが泥だらけになって入って来ました。

    麺はナンデモ♪^^麺ぢゃなくてもOK♪ 篠山市の山奥にあるピッツァ屋さん「KUWA MONPE」に久しぶりに行って来ました。 先週大雪が降っ

  • 徳川町の貝汁ラーメン「こはく」へ行って来ました。
    この店は、色々実験的なラーメンを作ったりしていますが、標準の醤油味が一番気に入っています。
    今回も醤油味、これが一番安いのですが、一番私の好みです。
    私の貧乏育ちが分かります。
    美味しく頂けました。
    途中で岩海苔をサービスしてくれたので、丼に入れて頂きました。

  • 今池の「大文字」へ行って、塩ラーメン(650円)を食べてきました。
    ドン・キホーテの裏の狭い路地にある小さな店です。
    「中華そば」と墨書された白い提灯がいかにもの雰囲気を出していました。
    12時50分頃に入りました。
    客は一人だけでした。
    メニューに「たまかま」と書いてあり、讃岐うどんの釜玉を思いましたが、蒲鉾と卵の事だと説明されました。
    透明なスープに、細ちぢれ麺、厚みのあるチャーシューにワカメとメンマ、半割の煮卵と薄い蒲鉾が2切れ入っていました。
    一口食べて、「あ、これは有りだな」と思いました。
    スープに雑味が無くて上品なんです。
    塩ラーメンは余り好みませんが、久々に気分良く頂けました。

  • 「畑やんラーメン」

    播州ラーメン認定店の一つ。
    西脇市ではなく多可町にあります。店の前は1級河川加古川の支流杉原川が流れていて、堤防道路に面しています。
    入り口の引き戸を開けると、カウンター席が10席ほど、横長Uの字に並んでいます。
    カウンターの内側にあるのはおでんの鍋で、ラーメンは奥の厨房で作ります。
    おでんは1個100円均一。牛すじだけ150円。
    ラーメンは数種類ありますが、迷わず播州ラーメン(醤油)650円を注文。
    ラーメンができる迄に、大根と厚揚げを・・・厚揚げを半分食べたところでラーメンがきました。
    トッピングは叉焼2枚、焼き海苔1枚、刻みネギとシンプル。
    麺は細い縮れ麺です。
    スープはかなり甘いです。播州ラーメンの特徴で、野菜から出る出汁の甘みです。
    冷めると甘さが薄れてただの醤油ラーメンになるので、熱いうちに食べます。
    今までに食べた播州ラーメンの中で一番甘かったです。
    スープの量もそんなに大きな丼ではないので、全部飲んでもお腹が苦しくならずに済みました。

    西脇市の播州ラーメンの店はどこもガイドブックに載せられて食事時は長蛇の列ですが、こちらでは空いています。
    穴場です。

    麺はナンデモ♪^^麺ぢゃなくてもOK♪ 「畑やんラーメン」  播州ラーメン認定店の一つ。 西脇市ではなく多可町にあります。店の前は1級河川加

  • >>1849

    兵庫近辺で馬肉は珍しいように思います。
    馬肉入りのうどんが名物の地域もあるようですが・・・

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