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    何気ない日頃の思いを

    一方的に綴ってます。

    ひとりごとなので

    かまわずほっておいて

    下さいね!

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  • 「健康診断」

     ここに「健康診断」と打ったら、途端にタレントのDAIGO(ダイゴ)がテレビで「健康診断を省略しないでほしい」と言ったので、あまりのタイミングに思わず笑えた。検診には事前に便を2回分取らなければいけないし、何とかかんとかの検査が結構面倒やよ(笑)

     検査が終わり「さぁどうしょうかな」とチャリを走らせていて京都大学の構内を走った。明里(あかり)ちゃんが、あれだけ入りたがっていた京大医学部。生徒が何人か歩いたりチャリですれ違ったりしたが、ビックリするほど賢くも見えないし、普通の男女。しかしここを歩くと言う事は「一生懸命勉強したんやなぁ」と思って、内心拍手。

     学食で安いしボリュームあるし昼ごはんを食べようかと思ったが、まだ時間的に早い。昨夕から何も食べてないのでお腹はぺこぺこ。しかし検査時、体重はかなり減っていて、嬉しいビックリ。キープ出来るといいが。「徹子の部屋」に森・公美子さんが出ていたが、また一段と太ったみたいで、元々の体内の脂肪の数は減らせないものらしい。

     そこから真如堂(しんにょどう)へ行った。もう桜も終わり「目に青葉」状態だが、これもこれで綺麗。昨夜「仕事の流儀-銀座、夜の女たち」を見ていた。銀座で30年もクラブのママをしている白坂亜紀さんが出ていた。ごく普通の特別美人でもない女性で、大分県から銀座に出て来た人。うまくいかないと2カ月ほどで潰れる夜の銀座で30年も続いているのはすごい人と思う。京都の元舞妓「佳つ乃(かつの)」ちゃんも銀座に進出したが今は閉店して京都にいる。何で食ってるのか、よく海外に遊びに行っているのがブログに。

     その白坂さんの店が「稲葉(いなば)」と言い、白坂さんの故郷に流れている川の名前だとか。春日局の夫が稲葉正成(いなばまさなり)。その繋がりで「真如堂」に寄った時、春日局の父親の「斎藤 利三(さいとう としみつ)」の墓を思い出し見に行った。お墓は何も変わりないが。

     NHK「江(ごう)」の最終回に、夫秀忠の隠し子、子どもの頃の保科正之(ほしなまさゆき)が出て来る。江と初のお目見えで、焼きもちやきの江に殺されるかと「ぶるぶる」震えていた子役が可愛い。秀忠の「ご落胤(ごらくいん)」であるが、身分を名乗らず、三代家光によく仕えた。

     そんなこんなを考えながら神社仏閣を歩く。これもまたよし。京都ならでは。

  • 「京都府丹波篠山市(たんばささやまし)」

     地名は1つと思っていたが「丹波市」と「篠山市」が隣り同士で別々にあるんやそうな。圏外の人には分かりにくく、来年にでも「篠山市」の方が「丹波篠山市」と改名するのが決まった。丹波国は現在の京都府と兵庫県にまたがっている。私なんか篠山は落語家の桂文珍の出身地で兵庫県と思っていたが、丹波は今、南丹市(南丹波という)は京都府と思っている。綾世一美さんの「丹波越え」と言う歌があるが、これは京都から丹波への駆け落ちの歌。好きな歌の1つ。

     丹波篠山デカンショ節には
    ♪ デカンショデカンショで半年暮らす  
       あとの半年ねて暮らす ヨーオイ ヨーオイ デッカンショ 
      
      丹波篠山 山家の猿が花のお江戸で芝居する ヨーオイ ヨーオイ デッカンショ 
      酒は飲め飲め茶釜でわかせ アヨイヨイ

     今回「篠山市」を「丹波篠山市」と変えるのに6600万ぐらいの費用がかかるらしいが、個人から「使え!」と言って1億円の寄付があったらしい。郷土愛ってすごいのぉ。阿波踊りにもこんな篤志家(とくしか)はおらんのか?

    ●「丹波」はうちが“本家” 「篠山市」を「丹波篠山市」へ改名論浮上の裏
    産経2017.3.10

     個人でも名前を変えるのは大変だ。ましてやなじんだ市町村名となると、なおさら簡単ではない。兵庫県篠山市で、改名の動きが浮上している。全国的な地域ブランド「丹波」を冠した「丹波篠山市」への変更を求める声だ。もともと丹波篠山といわれた地域だが、市制施行で篠山市とした5年半後、お隣に6町合併で新たに「丹波市」が誕生。後発ながら「丹波」を名乗る隣の市と混同されていることへのいらだちがある。「丹波は広域の旧国名で、こちらはあえて市名から外したのに」。篠山市側にはそんな“恨み節”も。

    3団体が改名要望

     動きがあったのは2月7日。篠山市商工会と丹波篠山観光協会、丹波ささやま農協(JA丹波ささやま)の3団体がそろって、酒井隆明市長に市名改称の要望書を提出。

     篠山市が4町合併で生まれたのは平成11年4月。平成の大合併よりも早く、官民あげて「丹波篠山」ブランドの発信、定着に力を入れてきた。黒豆や栗、牛肉、茶葉、山の芋など、東京や全国に通用する特産品の宝庫「丹波」を代表する“農都”として「丹波」と「篠山」の名をセットにして売り込んできた。

  • 「石橋貴明のたいむとんねる」

     うたた寝から目覚め、たまたま見ていたが、何を話していたかは全然覚えてない。古い型の石橋がこんな時間に出て来て、受けるんかいな?と思ったりして。偶然、工藤静香さんがゲストで出ていた。静香ちゃんも歳をとって”おばさん”に見えた。48歳ってこんなもん?目が若いころとは違って、整形の失敗みたいに見える(笑)

     かくいう私も、ずいぶん”おばさん”顔になった。化粧で目の下に細く黒く描いてるので、多少はマシだが、スッピンでは、しっかりぼやけた目をしている。ひとの事は言えん(笑)

     先日ローカルの旅で「近江鉄道」をやっていた時に、「太郎坊宮(たろうぼうぐう)」が最後辺りに出たが、私も行った事があり、その時の写真をパネルにして今もずっと飾っている。この時はやっぱり「若くて綺麗!」と自分でも思う。だから飾っているわけで・・・このまま年を取ってどうするんや?と思う今日この頃。

    ●石橋貴明のたいむとんねる 

     4月16日(月)23時より、とんねるず・石橋貴明がMCを務める新バラエティ『石橋貴明のたいむとんねる』が放送をスタート。バラエティ界の歴史に一時代を築いてきた石橋貴明。月曜の夜に「大人のノスタルジーを刺激するトーク番組」として、アイドル、テレビ、歌謡曲、漫画、野球…など、さまざまなテーマの“ちょっと前のアレコレ”について、勝手に語り継いでいく。

     記念すべき第一回目のゲストは工藤静香を迎えてお送りします。今回のテーマは「イケイケだった80年代のテレビ業界」。石橋と工藤は古くからの仲良し。一般的に知られているおニャン子クラブ時代よりもさらに前に会っていたことが明らかに。工藤のデビューからのヒット曲を秘蔵映像と共にたどります。また石橋と工藤の97年デュエット曲、Little Kiss「A.S.A.P.」のミュージックビデオ制作時の秘話も語られます。

     80年代のイケイケ業界人の特徴とは?人気絶頂期の工藤を悩ませたこととは?『夜のヒットスタジオ』での生放送中のナンパって本当にあったの?などなど、80年代のイケイケなテレビ業界を駆け抜けてきた石橋と工藤だからこそ語れる、懐かしくもリアルな話がとめどなくあふれ出てきます。

     ちょっと昔のアイドル、テレビ業界、音楽シーンなどを縦横無尽に語る3人の楽しいトークにご期待下さい。

  • 「工藤静香さんの料理、インスタグラムに」

     インスタグラムという言葉は知ってるが、やったことも見た事もない。インスタグラムってなんぞや?てな感じ。そのインスタグラムにキムタクの嫁、工藤静香さんが料理の盛りつけを載せてるんだって。それを見て一般の人は酷評を載せてると知って、どらどら?と見てみたら、なんのなんの、配色も良くどれも美味しそう。画像なので味は分からないとしても、きっと美味しいこと間違いない。

     心無い人間の書くこと等気にせずにドンドンと載せなはれ。私はインスタグラムてな物がどこにあるのか、どうやるものなのかも分からないが、こうやって誰かがネットに載せてくれたら見る事が出来る。

     ↓このアドレスを載せると、ここが消えるかもしれないけど、とりあえず!
    https://ikeikegogogo.net/2018/03/23/post-1615/

  • 「東尾理子、第3子女児は”つむぎ”ちゃん」
     
     まぁ可愛らしい、日本人らしい、い~い名前。誰にも抵抗されない呼びやすい可愛い名前。理子さんは石田純一さんと結婚したことで、家系がややこしくなったが、現実を受け止め、誰にでも優しく接している心の広い人。多分理子さんは1人っ子だったので、大勢の家族を受け入れ喜んでいるのかも。

     ●理子さんのブログより

    『つむぎ』縦糸と横糸をつむぐ様に、人と人との絆を丁寧に結んで欲しい。紬(つむぎ)の着物の様に、自分らしさに自信を持ち、輝いた人生になる様に…との願いを込めて名付けました。「理汰郎」「あおば」「つむぎ」よろしくお願いします。

     ネットより「意味はつむぐ・引き出す」

    「夢をつむぐ」「言葉をつむぐ」こんな言い回しを聞いたことがあるでしょう。これは、紬の「より糸の中から糸を引き出す」という意味が転じて、いろんな夢(言葉)の中から、ふさわしい夢(言葉)を引き出して1本の糸にするという意味を持ったからです。着物としての紬、織物としての紬、そして日本語の言い回しとしてのつむぎ。紬は「和」や「和の心」そのものです。

     「つむぎ」の響きがいいので、ことさら難しく考えないで「可愛い女の子の名前」として使って行ってほしい。

  •  「安倍首相は逃げの一手」

     みっともない。あそこまでシラを切れるか?苦しい答弁ばっかりで、血の通ってる人間とも思えん。もう引退して評論家になって、芸能人相手におもしろおかしく番組に出て、願わくば拉致問題に本腰を入れてあげてほしいわ。夫婦揃ってこの体たらくとは、ホント珍しい。子どもでもいれば、また心の広さも出るんだろうけど、畑が悪いのか種が悪いのか、どっちもか?(笑)

     昭恵夫人は畑仕事が好きらしいし、大きな農園でも借りて、もう夫婦で穏やかに土とたわむれなはい。「晋三キュウリ」とか「昭恵ナス」とかブランド品を作って、売ったら喜ばれる。夫婦とも、あんまり頭はよろしくないし、首相もかなりお疲れ。もう潮時やないの?

    ●内閣支持、続落38%=森友説明「納得できず」7割超―時事世論調査
    時事通信4/13(金)

     時事通信が6~9日に実施した4月の世論調査で、安倍内閣の支持率は前月比0.9ポイント減の38.4%となり、先月に続き下落した。不支持率は2.2ポイント増の42.6%で、2カ月連続で支持を上回った。学校法人「森友学園」をめぐる財務省決裁文書改ざん問題や防衛省・自衛隊の日報隠蔽(いんぺい)疑惑などが影響したとみられる。

     学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり柳瀬唯夫首相秘書官(当時)が「首相案件」と述べたとされる面会文書が見つかった問題は、調査期間後で反映されていない。

     森友問題での安倍晋三首相の説明について、「納得していない」との回答が78.3%に上り、「納得している」は11.0%にとどまった。昨年4月調査でほぼ同じ質問をした際は「納得していない」が68.3%で、10ポイント増加した。

     森友学園が開学を予定していた小学校の名誉校長に一時就いた安倍昭恵首相夫人は国会で説明すべきかを尋ねたところ、「必要」54.2%、「必要ない」32.0%、「どちらとも言えない・分からない」13.8%だった。

     内閣を支持する理由(複数回答)は、「他に適当な人がいない」18.9%、「首相を信頼する」9.8%、「リーダーシップがある」9.6%の順。一方、支持しない理由(同)は、「首相を信頼できない」が最も高く27.9%、「期待が持てない」17.9%、「政策が駄目」13.3%などと続いた。

  • 「自転車の男 7歳男児を"ひき逃げ"」

     北海道で9日に起こった歩道での事故。子どもと自転車の衝突の様子が、コンビニの防犯カメラの動画からテレビに何回も映った。私も毎日自転車で通勤してるので、ひとごとではない。もし私ならどうするか?ぶつかった瞬間は、子どもにケガがあるかどうか分からず、大丈夫と思ったらその場を離れるかもしれない。防犯カメラでは、あくまでも男の子が、いきなり飛び出しているので、過失相殺されるので自転車の男は名乗り出るといい。

     通勤途中に、向かい合わせの道路いっぱいまでキチキチに建てられた2軒の家の間に道路がある。いきなり飛び出してくる車や自転車があり、私はそこをいつも注意して、すぐに止まれるようなスピードで走っている。以前にそこで学校帰りの自転車の女子高生と自動車が衝突した。女の子は用心して、ずっと道路に仰向けに寝たまま。会話は連れの女の子と普通にしていた。私は急いでいるので、その場を離れたが、その後どうなったかは分からない。

     職場の職員でも2人、それぞれ自転車事故に遭い、どっちもしばらく入院していたことがある。今は復帰しているが。

     どこの人か、いきなり犬が飛び出して来て、治癒が不可能な手首の傷を負い、裁判で犬の飼い主に1200万円の支払い命令が出た。私なんか1200万円なんて、とても払えないわ。京都市では、自転車保険に加入するよう、歌舞伎俳優みたいに白塗りの化粧をした男のコマーシャルが流れている。私も自賠責には入っているが、いつ加入したのか全然覚えてない。

    ●自転車の男 7歳男児を"ひき逃げ" 左足骨折重傷 コンビニ防犯カメラに一部始終記録
     札幌市4/11(水)

     悪質な自転車は現在も逃走中です。札幌市中央区で4月9日、7歳の男の子が自転車にはねられ重傷を負いました。自転車はそのまま現場から逃走していて、警察が情報提供を求めています。現場の札幌市中央区南9条西3丁目の歩道です。7歳の男の子は、コンビニから歩道に飛び出したところ、走ってきた自転車と接触。男の子は転倒し、左足骨折の重傷を負いました。重傷を負ったのは松村統吾くん(7)です。

     自転車の男は、男の子に一度声をかけたということですが、その後、そのまま立ち去ったということです。逃げた男は年齢20~30代くらいの男で細身、自転車は白色のクロスバイクだったということです。

  • 「尿もれ」

     今「ビビット」でやっていた。ひとごとではないわ(笑)職場には各階にトイレが1個で計3個あるが、1個を調理員専用にしているため、実質2個。その2個も他の人がよく使っていることがあって、ひたすら我慢を強いられる。私もたまに尿漏れをすることがあり、替えの下着はいつも持ち歩いている。今はまだ少し出ても我慢して止められるが、これが一旦出始めたら止まらなくなる、てな重症になるとチト困る(笑)

     水分は身体のためによく飲むほうなので、早めにトイレに行ったりして、事なきを得ているが、時には両手が使えるように、必要な物を腰にぶら下げたりしてるので、下着がスムーズに降りない時は尿漏れになる(笑)まだ尿漏れパットを、はめるような事態でもないので、それはさすがにしていないが。

     今朝の尿もれ体操のようなものは簡単でやれそう。1つ動作をしたあとに”ハッハッハ”と息を吐くのは初めて見た。こういう婦人病とか、認知症とか、人がやりたがらない、ちょっと恥ずかしい身体の悩みなどに借り出されるのが西村知美さん(47)。普段のしゃべり方と言い、身体が”ゆるゆる”だけではなく、頭が”ゆるゆる”ではないかといつも思っている(笑)

     今朝出ていた関口由紀さんは、女性医療クリニックLUNAグループの理事長だとか。自ら尿漏れ対策の体操をしていた。かつてボーリングの女王と言われた中山律子さん似の四角い顔。HPの顔より現実はもっと四角い(笑)
    http://www.luna-clinic.jp/aboutclinic/

     さて、「ビビット」に珍しく山田邦子さんがゲストで出ていた。もう忘れ去られた存在だと思うが、美貌はそうも落ちてなかった。国分太一君と真矢ミキさんでは頼りなくて、そろそろ視聴率もじり貧か?誰もかれもを引っ張り出して来てるって感じ。テイリー伊藤さんのコメントはいいが、年寄りなので言葉が、今いちハッキリしないし、見かけがじじぐさい。もう交代してもええんやないの?

     4月から?青学の原監督もコメンテーターで出てるし、同じ日、弁護士の三輪記子(みわふさこ)さんも出ていて、三輪さんは1児のママでとっても綺麗。言葉もハッキリとして分かりやすい。京都住みとは全然知らんかった。中京区に東洞院(ひがしのとういん)法律事務所を開設。中京区も広いけど、割と近いとこに事務所があるみたいやわぁ。

  • 「脱獄囚 平尾龍磨(ひらおたつま)」

     どこに潜伏してるんやろ?掲載の写真を見ると、歌手の角川博(かどかわ ひろし)さんの若い頃にどこか似ている。季節はよくなって来たが、夜はまだまだ寒い。どこで寝てるのやら。3月だったか久しぶりに横井正一さんの特集をやっていたのをテレビで見た。職場だったので録画が出来なくて残念。横井さんの場合はグアムの温暖な気候が過ごしやすく、ジャングルも多いので見つかりにくく28年間も潜伏できた。

     今回の平尾の場合、もう尾道の向島は脱出してると思うがどうかな?今日は警察官を900人から1200人に増員して捜索に当たるらしい。警察官ってそんなにヒマ?別に凶悪犯でもないし、そこまでして捕まえんならんのやろか?追い詰めたら逆に凶暴になると思うが。

     さっきから尾道をずっとネットで見ていた。尾道には1回だけ日帰り旅行で行った事がある。中腹の千光寺公園辺りまで観光バスが行くので、見学は山を下る形になる。山の上からの「尾道水道」の眺めは良かった。海あり山あり風光明媚(ふうこうめいび)なとこ。

    「尾道文学のこみち」は、著名人の石碑が並んでいて、順番に見て回った。尾道と言えば林芙美子が浮かぶ。もう二度と来れないかもしれないと「志賀直哉の旧居」まで行ったら、バスの出発時間が来ていて、慌てて息も絶え絶えに階段を駆け上がった。残っていたのは私1人だけで大変な迷惑をかけてしまい、未だに申しわけない気持ちになる。

     尾道は映画監督、大林 宣彦(おおばやし のぶひこ)さんの出身地。監督の穏やかな語り口調が今でも好きだが、映画はほとんど見た事がない。御年80歳だが肺がんになられ、ちょっとやつれた感じがする。

    ●平尾龍磨 逃走5日目

     8日に愛媛県今治市の刑務所から脱走した平尾龍磨受刑者(27)は逃走を続け、12日の捜索は約900人態勢で行われた。広島県の向島内で車上荒らしがあった現場から出た指紋が平尾受刑者のものと一致。犯行は9日午後11時から翌朝7時半までの間とみられ、その後も島を出る姿が確認されていない。警察は平尾受刑者がまだ向島にいるとみている。
     
     12日は、車上荒らしや窃盗が相次いだ島の北部だけでなく、島内全域にまで捜索範囲を広げ、人質を取っての立てこもりも想定し特殊部隊も投入。12日も平尾受刑者の行方はつかめず、島民は不安な日々を送っている。

  • こんにちわ。 松居一代さんは近江商人の家系ではありません。 近江八幡市のⅠ井らしいです。
    有名な話です。

  • こんにちわ。 松居一代さんは近江商人の家系ではありません。 近江八幡市のⅠ井市らしいです。
    有名な話です。

  • 「脱獄囚 平尾龍磨(ひらおたつま)」

     2011年のドラマ「ランナウェイ」を地で行ってるやないか。ドラマの脱獄囚は、葛城 アタル(市原隼人)河島 龍之介(塚本高史)滝本 空哉(上田竜也=KAT-TUN)加賀美 瞬(菅田将暉)の4人。こちらの4人はドラマ終了後、それぞれにブレイクした。特に菅田将暉(すだ・まさき)君はすごい。

     今回の平尾と逃走経路が良く似てる。ドラマでは囚人服を建設現場に侵入して着替えているし、民家に入って食事と金を調達している。あくまでもドラマなんで、オドロオドロしたシーンでは無く、親から虐待を受けている宮本 サクラ(熊田聖亜)、逃走をネット(携帯含む)で助けてくれる謎のパンダ(山崎賢人)を噛ましている。

     ドラマでは本州へ渡る「しまなみ海道」を自転車で渡る。今、平尾がいるらしい尾道もドラマに出て来る。執拗に追う刑事と脱獄囚の攻防は、時にはヒヤヒヤしたが、ドラマとは言え、うまくすり抜けるとホッとした。本物の脱獄囚平尾はもう本州に渡っている。逃走が続くのか逮捕されるのか興味津々。「事実は小説より奇なり」どうなりますことやら。

     平尾の犯罪は主に窃盗で、殺人等の重犯罪は犯してないので、比較的開放的な刑務所に入れられている。真面目に作業をしていたら、早く出られそうな感じやなのに、刑務所としては開放的過ぎて、魔が差したと思える。

    ●尾道・向島で窃盗6件、手書きメモも 逃走の受刑者か
    朝日新聞4/10

     愛媛県今治市の松山刑務所大井造船作業場から受刑者が逃走した事件で、愛媛県警が9日に単純逃走容疑で公開指名手配した受刑者の平尾龍磨容疑者(27)が逃走に使ったとみられる盗難車が見つかった広島県尾道市の向島で8日以降、住宅や車から現金などが盗まれる被害が6件相次いでいる。

     広島県警によると、被害はいずれも向島の北部で起き、携帯電話やサンダル、車の鍵なども盗まれていたという。また、捜査関係者によると、車自体は盗まれていなかったが、被害に遭った住宅近くで「車をお借りします」という趣旨の手書きのメモが見つかった。

     広島県警によると、島内ではこうした事件は少なく、両県警は、平尾容疑者との関連を調べるとともに、島の山間部を中心に捜索し、住宅地や学校周辺の警戒を続けている。
    http://www.tbs.co.jp/runaway2011/cast/

  • 「東尾理子、第3子女児を出産」

     まぁ~おめでたいわ! 無事で良かった事。まだつい最近、「お腹の中の赤ちゃんの位置の調整をして頂きました」と、理子さんのブログを読んだばっかり。もう出産という記事を見て「え?」と驚いた。女の子で、何となくよかったと思う。男の子は理汰郎君がいるし、いいやん。女の子はどんな服を着せても可愛いし、将来的に女の子の方が、母親としては何かと心強い。

     成長過程を理子さんは載せてくれると思うのでブログを見るのが楽しみ。とりあえずはどんな名前かな?キラキラネームでは無く、分かりやすい読みやすい名前がいいなぁ。将来プロゴルファーになるかもしれないし、親しみやすい、呼びやすい名前がいいと思う。

     ●東尾理子、第3子女児を出産「お疲れ様でした!」「勇気が出ました」などブログに祝福の声相次ぐ 
    アメーバーニュース2018/4/10

     プロゴルファーでタレントの東尾理子が9日、第3子となる女児を出産したことを自身のアメブロで報告した。東尾は、「新しい家族が増えました」というタイトルでブログを更新。「この度、第三子となります次女を無事出産致しました事をご報告させて頂きます」と、第3子女児の出産を報告した。

     「妊娠期間中も温かく見守り、励まして下さった皆様、本当にありがとうございました」と周囲のサポートに感謝を述べるとともに、「医療の力で大切な命を授かる事が出来た事、母子ともに元気で出産を終えられた事に心から感謝の気持で一杯です」と喜びをつづった。

     夫で俳優の石田純一にとっては「子供と孫が同じ学年となる予定の5人目の子供」とつづり、「兄弟姉妹、孫、叔父、叔母、なんとも頭を使う家族構成にはなりますが、これからも家族みんなで協力し、支え合い、愛に満ち溢れる日々を過ごせたらと思います」とコメント。

     長男の理汰郎くんと長女の青葉ちゃんが第3子を囲む笑顔の写真を公開し、「これからもどうぞ宜しくお願い致します」と呼びかけて締めくくった。
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180410-75395375-amebanews

  • 「東・北野たけし VS 西・橋下徹」

     安倍政権が崩壊して、来年にでも衆院選挙になったら、北野たけしさんと、橋下徹さんが立候補したら、選挙をは今までにない大盛り上がり間違いない。18歳から選挙権が与えられるてるし、若い子が盛り上がると思う。いっぺんやってみたらどうじゃろか?

     たけしさんはフリーになったし、今までみたいに軍団のために、ガムシャラに稼ぐ必要も無いし、新しい嫁とどうにか食べられたら、いいんやないの?是非2人で、お祭り騒ぎを起こしておくれ~!

    「今年の阿波踊りは中止?」
     資金が無いんやそうな。しかし阿波踊りは長年の伝統的なもので、街の有志で何とか出来ると思うが。大金持ちはおらんのか? ♪「踊るあほ~うに、見るあほ~う、同じあほ~なら踊らにゃそんそん」てな、いい掛け声がある。

     さだまさしさんの「眉山(びざん)」と言う映画には、阿波踊りがたっぷり出て来る。徳島には縁もゆかりも無いが、阿波踊りには共感を覚える。

  • 「円山(まるやま)公園のしだれ桜」

     4/7(土)早朝のドキュメンタリー番組に桜守(さくらもり)の「佐野藤右衛門(さの・とうえもん)」さんが出ていた。冒頭で藤右衛門さんを90歳と言っていた。番組中に細い桜の枝でもスイスイと登るので、「さすがに経験!90歳ですごいなぁ」と思っていた。

     藤右衛門さんはタバコ好きで、しょっちゅう加えタバコを離さない。桜の花びらを見て「まだ生殖はある。おばぁ(婆)ではない」と下ネタを言ったり、周りへの言葉遣いは荒っぽい。しかし桜の花には真剣に向かっていて、「新潟から来た奥丁字(おくちょうじ)桜が一度も根付かないと試行錯誤を繰り返しているようだった。

     藤右衛門さんは陶芸家と一緒に、桜の古木を炭にして粉にしたものを「うわ薬」に混ぜると植物がいい色を出すとかで、薄いピンクの皿や食器類が出来ていたが綺麗だった。緑系の総菜を乗せると、ホント色鮮やかで美味しそうに見える。

     藤右衛門さんちの夜桜見物では、乾燥した割木で「かがり火」を焚いていたが、「パチパチ」といい音がしていた。番組の最後に藤右衛門さんを74歳と言ったので、「なんやぁ~今から16年も前に撮影されたものやった」藤右衛門さんが74歳と言え、若かったはず。

     藤右衛門さんの番組を見て、昨夕、京都府知事選の投票に行った後「円山公園のしだれ桜」を見に行った。テレビで見たのとは違い、もうすっかり葉桜になっていた。今年はホント開花が早かったからなぁ。藤右衛門さんによると、桜は5月が勝負で、どこまで回復してるか若葉が出るまで分からないそうな。

     自然の営みに人が手を加えると悪い結果になるとも言っていた。御年90歳になっても藤右衛門さんは元気やろね。

     今年の3月30日の京都新聞「ソフィア」の欄に藤右衛門さんが、石の彫刻家(故)イサム・ノグチさんとの記憶を語っているのが載った。パリのアパートで共同生活をし、パリのユネスコ本部の日本庭園造りを手伝ったんだとか。掲載の写真で見る限り、現在の藤右衛門さんは別人みたいに優しいおじいちゃんに見える(笑)

  • 「50年前に新生児取り違えか 順天堂医院」

     NHK朝ドラが「わろてんか」から「半分、青い」に変わっていた。もうこんな時期かと思ったりして。今朝初めて見たが、主人公の鈴愛(すずめ)と幼なじみの律(りつ)=佐藤健(さとう・たける)は同じ日に生まれた。ちょうど今また、50年前に順天堂病院で「赤ちゃん取り違え事件」があったニュースを見ていたので「え?」と思ったが、このドラマは取り違えではなく、たまたま同じ日に生まれたと言うだけ。

     また「ねじれた絆」を書いた奥野修司さんが出て来るか?沖縄で昭和46年に実際にあった赤ちゃん取り違え事件はドラマになった。O型とB型の夫妻の血液型からA型の子ども。絶対に産まれない、ありえない血液型で分かった。合致する血液型なら知らないでいる親子もいる。

     昭和32年~46年は報告されてるだけでも取り違えが32件あり、実際はその10倍もあるのではないかと言われている。沖縄の実際のお互いの家族の顔写真を見ると、女の子2人が取り違えられているのがハッキリ分かる。この時の解決策は小さい内に元々の家族に戻された。2人は大きくなっても仲良しで、2組の合同結婚式がテレビに出た。

     映画「そして父になる」これは創作だが 福山雅治・尾野真千子夫婦と、リリー・フランキー・真木よう子夫婦のそれぞれの男の子が取り違えられていた。こちらは両家の交流をしながら、取り違えたままの家族で行くというもの。創作であってもせつない。

    ●50年前に新生児取り違えか 順天堂医院
    日経2018/4/6

     順天堂医院(東京・文京)を運営する学校法人順天堂は6日、ホームページで、約50年前に同院で新生児を取り違えた可能性が極めて高いと発表した。当事者らに謝罪したという。

     順天堂によると、関係者の協力でDNA検査を実施したところ、同院で約50年前に生まれた当事者と母親との間に親子関係が存在しないことが判明。退院後の取り違えの発生は考えにくく、新生児の足裏に母親の名前を記す前に起きたことなどが想定されるという。

     保存してあった過去のカルテから取り違えの相手方は絞り込めたが、現在の生活を乱しかねない点を考慮し、伝えないことにしたという。同法人はホームページに「関係者の皆様に心よりおわび申し上げる。改めて万全の態勢で細心の注意を払っていきたい」とするコメントを掲載した。

  • 洋画「ペンタゴン・ペーパーズ」

     公開後すぐに見に行ったが、早くここに書かなかったのは、沖縄返還時の密約書を手に入れ暴露した「西山事件」の西山太吉(にしやま・たきち)さんをフッと思い出し(今も存命87歳)、山崎豊子さんが書いた「運命の人」を読んだり、本木雅弘(もとき・まさひろ)君が西山さんを演じたドラマを見たり、山崎豊子さん自身のドキュメンタリーを2本見たりと忙しかった(笑)

     結果的に沖縄返還時に密約はあった。第3次佐藤内閣の1971年、日米間で結ばれた沖縄返還協定に際し、「アメリカが地権者に支払う土地現状復旧費用400万米ドル(時価で約12億円)を日本国政府がアメリカ合衆国連邦政府に秘密裏に支払う密約が存在するとの情報を(検察側の主張に拠れば)「西山は女性事務官に酒を飲ませて泥酔させた上で半ば強制的に肉体関係を結び、その関係を基に外務省極秘電文の複写を盗み出させた」とした。これは蔵相福田赳夫と米財務長官デヴィッド・M・ケネディとの会談内容であった。

     表向きの沖縄返還交渉は、外相愛知揆一と米国務長官ウィリアム・ピアース・ロジャーズがが行ったが、金銭のやりとりは、福田とケネディが交渉。人目を避けるため、福田とケネディはバージニア州のフェアフィールドパークにある密談のための施設で交渉。結果、日本は米国の施設引き渡し費用、終戦直後の対日経済援助への謝意とし、3000万ドルを支払った。西山が知るところとなった400万ドルはその一部。

     最近日本でも、南スーダンに派遣されていた陸上自衛隊の日々の活動状況を記録した文書「日報」が破棄されたとしていたが、実は存在していた。自衛隊派遣を継続するため、日報を破棄したことにしたのではないか?

     今回の映画「ペンタゴン・ペーパーズ」は、アメリカ政府のベトナムにおける政策決定の歴史を記した最高機密文書。それを入手したローカル紙の「ワシントンポスト紙」は、ライバル大手の「タイムズ紙」に先がけ、紙上に公表した。ベトナム戦争でのアメリカの軍事活動の実態が暴かれることになり、下手すれば国家への反逆罪に問われるリスクを負う。公表に踏み切ったポスト紙経営者(メルリ・ストリープ)と、編集長(トム・ハンクス)や社員の葛藤が描かれている。

     難しい映画だけど、監督がスピールバークで、2人の大手俳優となれば、滅多な映画では無いことが分かる。

  • 映画「娼年(しょうねん)」

     作家石田衣良(いしだ・いら)さんの小説の映画化。しょっぱなからSEXシーンが多く、これでもかと出て来ると、途中から食傷気味になる(笑)主演の松坂桃李(まつざかとおり)君の身体は綺麗。ムキムキのマッチョ系はあんまり好きやない。実際の桃李君は29歳だが、大学生の20歳ぐらいの役なので可愛い感じがちょうどいい。「桃李君、中々やるやん!」と言う感じで見ていた。

     桃李君は1回2万で、呼ばれたら相手をし、取り分は60%の12000円。2時間でバイト代としては、いいほうやわね。桃李君はどんな相手でも、文句を言わずより好みはしないので、ストーリー的に感じが良い。作家の石田さんの本がいいのかも。相手の女性役は誰も知らない、売れてない人たちばかりで、ちょっと物足りん。こんな役に出てくれる、名の売れた女優はいないわなぁ(笑)

     桃李君を買う女性は、いろいろ悩みを抱えている。耳が聞こえずしゃべれない若い女性(実は桃李君が働くクラブの雇い主女性の娘)。夫が全然SEXしてくれない不満だらけの主婦、大量の尿を吹きだすと絶頂感を味わう女性、真面目に働いているが毎日がおもしろくない女性など、数人出て来る。

     西岡徳馬さんが糖尿で役に立たなくなり、妻と桃李君がやっているところを録画し、目の前で見ながら、自分も奮い立たせ自慰が成功する。妻がいじめられるのを見るのを喜ぶタイプなので、桃李君が妻の尻を叩く。このシーンは今、思い出しても一番笑える。70歳のお婆さん(江波杏子)に買われるが、桃李君に着物の上から抱きしめてもらうだけで、自分で行く人。70歳のSEXシーンは誰も見とうないわなぁ(笑)江波さんは御年75歳で、やはりかなり歳をとっている。

     男娼もあり同業の男性とSEX。男同志でこれは気持ち悪かった。変な男で小指の骨をわざと折って、指が腫れ激痛を感じながら、小指の肉が盛り上がって、治っていくのが好きやとか言って、治療もしない男。桃李君がその骨を折る役をするが、このシーンは怖ろしくて、目をつむっていたので見てないわ(笑)

     桃李君がNHK「鶴瓶(つるべ)の家族に乾杯」に出た時から、余計に好きになった。今は俳優で一番好きかな。
    http://shonen-movie.com/

  • 「繁縷(ハコベ)」

     フィレンツェの奥村千穂さんの4/3付のブログに、広い山野を鶏が悠々と歩いている画像が載っていた。たっぷりありそうな野草は「ハコベ」かな?と思いながら見ていた。

     小学生から、うちの鶏のエサやりは、もっぱら私の役目だった。カゴを背負って、よく一緒に摘んでいた近所の友達と、ほとんど毎日「ハコベ」の葉を摘みに行った。ネットで見る画像には「ハコベ」に白い花が咲いているのが多いが、私たちが摘んでいたのは、花の咲く前なのか緑の葉っぱだけで花は無い。ネットには「春の七草」の1種のように書かれていたが、人間が食べるなんて誰も思ってないし、食べた事も無いので「ハコベ」と違ったのかな?と、何せ子どもの頃の思い出だけに迷う時がある。

     しかし先日行った「木島櫻谷(このしまおうこく)」邸のアトリエの前庭に、この「ハコベ」があった。白い花は付けてないし「やっぱりこれがハコベやわぁ」と思ったりして。木島邸には、著莪(シャガ)、タンポポ、レンゲも咲いていて、自然をいっぱい取り入れていた。素朴に見える庭園が羨ましい。

     千穂さんちの鶏は、まだ卵を産まないと書いてあったが、うちの鶏は、あのぐらいの大きさで、コンスタントに毎日卵を産んでいた。あの生温かい卵の感触を何となく覚えている。それを母に渡すのがちょっと自慢げだった。かくいう私は生卵や半熟卵は大嫌い。しかし、しっかり焼いた卵焼きや、カチッとゆでたゆで卵は大好き。

     「プレバト」お盆の帰省ラッシュの写真で一句。東国原英夫さんの句に

      「鎌で切る 鶏(にわとり)の首 盆支度」

     聞くと”ギクッ”と来る。田舎ならよくあることだが、私が育てた鶏にはなかった。しかし滅多に無い大型の台風で、運悪く橋桁に引っ掛かかった大木のせいで、水が逆流し家の床下ギリギリまで水が入って来た事がある。こんな出来事はたった1度だけだった。家族は避難して無事だったが、鶏小屋が流された。生きたまま流れて行った鶏が可哀想で、二度と鶏は飼わなかった。

     供養のために鶏を食べるとか、よく聞くが子どもの私にはそんな考えは全く無く、生きたまま流れて行ったのが可哀想で、鶏を見るといつもこの光景を思い出す。

     こちらのKBS京都に、ローカルタレント「森脇健児」が大文字山に登ってるとこが映った。女性でも30分あれば登れる山。しばらく登ってないわ。

  • 「セグウェイに乗った暴走女性」

    -----つづき-----

     YouTubeに載っていた↓ 7月から公道に乗ってもいいようなことを言っていたが。
    https://www.youtube.com/watch?v=bmkHnJtq2yQ

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