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    何気ない日頃の思いを

    一方的に綴ってます。

    ひとりごとなので

    かまわずほっておいて

    下さいね!

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  • 「平野神社の桜」

    「おはよう朝日」の番組で、さっき満開の桜が映った。平野さんには60種類の桜があるらしく、今日のは早咲きの「魁(さきがけ)」という桜。私がいつも通勤で通る橋のそばに、やや濃いピンクの桜が満開になっている。今さっきテレビに出た桜とはまた違って、昨日の「ミヤネ屋」で気象予報士の蓬莱君が言っていた「ベニバナ・スモモ」がよく似てる。宮根さんが「どこで切るんや、ベニバナス・モモか」と笑わしていた。

    桜といえば、やっぱり「染井吉野(ソメイヨシノ)」。一番素朴で愛らしく桜らしい。花の命は短いが、今年も精力的に見て歩きたい。久しぶりに神戸の「布引(ぬのびき)ハーブ園」に行ってみようかな?布引は特に「バラ」が綺麗なので、桜とは時季が合わないが、春から夏までは、特に色んな花が楽しめる。展望からの神戸の街、海の眺めも良い。中部空港が見えるので、飛行機にも乗りたくなる(笑)

    しかし今朝は寒く、思わず熱い風呂に入った。
    http://www.kobeherb.com/topics/6239

  • 「昭恵夫人、涙ぐむ」

    時事通信の記事がyahooニュースに載っていた。籠池氏との事件が出てからも、まだ昭恵さんは講演をしている。ま、ずっと以前に決まっていた講演だろうけど、「私は普通の主婦、普通の女性」と涙ぐんだらしいが、普通の主婦に秘書官など着きますかいな。それも私設秘書官ならともかく、国の税金で。「笑わしちゃ~いけねえぜぇ」”ぷっ”

    籠池さんとの事がばれなければ、国の為か一個人の為に一生懸命働いたことになる。寄付金100万円と、謝礼の10万円が昭恵さんを通したことは100%まちがいない。この期に及んで籠池さんが嘘を言っても、もはや意味が無い。

    歌手の小柳ルミ子さんが、すぐ涙を流すので、布施明さんが、「あれはウソ涙、女はすぐにウソ涙を流す」とあきれたように、半ば怒り気味にテレビの前で言っていたことがある。ルミ子さんは年下夫・大澄賢也さんと別れる時、慰謝料を1億円もぶんどったおばはん。血も涙も流すもんはありますかいな。昭恵夫人もお芝居がお上手。ドサ回りの大衆演劇にでも出なはれ!あっちは大喜び(笑)

    ●昭恵夫人、涙ぐむ=「自分の甘さ反省」
    時事通信 3/24(金)

     昭恵氏は学校法人「森友学園」への国有地売却問題で関与が取り沙汰されていることに触れ、「多くの方に騒がれることになってしまい、自分の甘さがあったのかなと反省している」と語った。会場からの励ましの拍手に涙ぐむ場面もあった。

     講演は報道陣に非公開で行われた。出席者によると、昭恵氏は自身について、「本当に私は普通の主婦、普通の女性だ」と強調。「主人と私と、一生懸命この国のために働いていることをぜひご理解いただければ」と訴えた。

  • 「安倍昭恵」VS「佐藤寛子」

    すっかり時の人となった昭恵夫人だが、私の中では目立つ人では無く「興味の無い人」。今回の籠池氏の事件で、よく名を聞くようになった。まさか首相夫人たる者がブログを書いてるとも思わなかったので、ちょっとビックリした。麦わら帽子をかぶった百姓仕事が連想される昭恵さんの写真が載っていた。よく似合って笑える。ネットで検索したら昭恵さんについて「ぶさいく」という文字がやたら目に付く(笑)

    「安倍」も「昭恵」もいろんな漢字があって「安部・安陪・阿倍・阿部」。「昭恵」も「明恵」の字が罷り通っている。坊さんに明恵上人(みょうえ・しょうにん)と言う人がいたが。

    首相夫人にまで秘書官がいることも知らなかったが、昭恵夫人の形勢が悪くなってきたら、にわかに秘書の谷査恵子(たに・さえこ)さんの名がクローズアップされ、終いには「南米に左遷か!」とか載っていた。谷さんも”ぶさいく顔”で昭恵さんは内心ホッとしていたかも。”ぶさいく”でも家柄がいいと、昭恵夫人のようになれる。

    職場の93歳のおばあちゃんは、子供の頃に「大勢の女中さんがいて、おじいちゃんに空気が悪いと、映画館に行かせてもらえへんかった、ちょっと雨が降ると”濡れる”とカド(表)にも出してもらえへんかった」と、日に20回は繰り返す(笑)

    昭恵夫人に子供がいなかったことも、淋しさで出歩くきっかけになったかも。安倍さんが首相になる直前かな?昭恵さんが”スナック”をしていたと週刊誌で読んだ事があって意外に思った。

    今回の件で、急に名誉校長を辞めたり、自身のフェイスブックを閉じたり、自分の軽率な行動で大ごとになったことに、やっと気付いたのかな?籠池さんと密接に繋がっていた事を露見したようなもの。

    以前、まるで自分が首相にでもなったかのように、どこにでも”しゃしゃり”出ていた佐藤栄作元首相夫人、佐藤寛子さんが、よくマスコミに叩かれていた時期が、家にあった女性週刊誌に載っていた。寛子さんが、もう婆さんになってから、ミニスカートでタラップを降りて来た写真は何となく覚えている。三木武夫元首相夫人の睦子(むつこ)さんが、ほとんど表舞台に出て来ない控えめな人だったので、寛子さんとよく比べられていた。

    昭恵さんに人が集まるとしたら、それは首相夫人だからで、これからは自身にピッタリの野良仕事で精を出すことどす(笑)

  • 「籠池理事長証人喚問」

    まだ証人喚問の途中なんで「ミヤネ屋」では放送時間内では解説できない。明日詳しくあるのかな?なんか衆議院の方が突っ込んでるような気がする。質疑応答を差す議長も両者の呼び方がスムーズ。参議院の山本一太議員は、もっちゃりで下手くそ(笑)

    質問に立つ議員は籠池さんに対して、「この場にご出席頂きありがとうございます」(民進党福山哲郎)。「本日国会の求めに応じてお越し頂いたことに感謝申し上げたいと思います」(公明党竹谷とし子)等、キチンと挨拶していた。午後は枝野議員も・・・口火を切るには中々感じが良い。(自民党西田昌司)は、「ごくろうさまです」と上から目線。これは偉そうで感じが悪い。

    枝野さんの質問の仕方がよかった。維新の会は高圧的。籠池さんから松井知事が一番悪いように名前が出ていたんで、それでかな?ま、安い物にはろくなのが無い。「安物買いの銭失い」

    録画を見たら分かるが、この小学校の土地はひどい土地(ゴミ捨て場)で、決して安く買ってないと誰か議員が言っていたのが印象的。籠池さん、これからどうなるんやろ?まだ他に学校や幼稚園があるみたいで、仕事には困らんか?籠池さんは婿養子できつい嫁はんの尻に敷かれてる、哀れなおっちゃんみたい。

  • 「高校野球」「籠池理事長証人喚問」

    ネットに「報徳学園VS多治見高校」をライブで見られるサイトが合って「嬉しい!」と思って朝から見ていたが、10時から「籠池理事長への証人喚問」が始まり、これも見たい。すぐに録画はしたがリアルタイムでも見たいし、結局パソコンで野球のライブを見ながら、テレビで籠池さんの生中継も見てると言う感じ。

    籠池さんの生中継は午後の2時20分からもあるが、NHKは高校野球よりこちらを優先している。ま、当然かな。こっちの問題は大きい。籠池さんってあんまり知らないで「何か時代遅れのズルイ、大阪人らしい人」と思っていたが、自分の思いを知ってもらう最大のチャンスと思い、出来るだけ誠実に答えようとしている。中々いいおっちゃんに見える。戦前の間違った教育を教えようとしているのは頂けないが、こうも日本の子供が悪くなって来ると、こういう教育もいいのではと少し思う。しかしまるで戦争に進んで行くようにもみえる教育はよろしくない。

    今「ひるおび」でもやっていたが、自民党やのに、中野議員?アホみたいなおっさんが出ていておもろない。こんなんが国会議員とは情けない。その点「ミヤネ屋」は、しっかりしていて説得力があるし、もうすぐ始まる番組を待っている。野村 明大(のむら めいだい)さんや、国会担当の青山 和弘(あおやま かずひろ)さんは、痒いところに手が届き、スッキリとする解説をする。私のような頭の悪い者にはうってつけ(笑)

  • 「甲子園 高校野球」

    アーモンドフェイステバルに行くのに、梅田から阪神電車に乗ると「甲子園口」があった。野球をやってるかどうかも分からないのに、帰りに時間があったら寄ろうと思っていたので降りた。ちょうど高校野球をやっていて、無料のアルプス席から見た。野球にトンと興味が無いので、甲子園には何十年振りかで来たが綺麗になっていた。

    第2試合の報徳学園(兵庫県)VS多治見高校(岐阜)の3回戦辺りから見た。結果は「21-0」で、初めて生で高校野球を見たのに、こんな試合に出くわすのも、また珍しいかも(笑)知らずに、流れのままアルプス席に着いたら3塁側(多治見)で、報徳が点を入れるたびに多治見側の席なんで、拍手も「どうしたもんかのぉ~」と悩んだ。野球には素人でも、負ける方というのは、打てないのはもちろんだが、守備の動きが悪いし、送球も下手だった。

    多治見は「21世紀枠」の出場と後で知ったが、ようわからん。球場では遠い位置から見てるんで選手の顔も分からんし、テレビで見てるのが一番分かりやすい。テレビでは映らない部分もたくさんあるので、全体を見るには球場がいいかも。高校の応援席も多治見は結構いたが、ブラスバンドの数では負けている。席の前方で男の子が曲に合わせて踊っているが、これもあまり全体には見えへん(笑)

    報徳は”パラボラアンテナ”をつけたような大きな楽器が7つもあり迫力がある。曲も「エルクンバンチェロ」が出て来て私の大好きな曲で ”ノリノリ” しかし多治見側の席でリズムを取るのも「どうしたもんかのぉ~」と力が抜ける(笑)

    報徳はチアガールなどいないで、野球の白いユニフォームを着た男の生徒が、緑のテープのような物を両手に持って踊っていた。遠めだがカッコよかった。男の子だけの声しか聞こえず、それもよかった。応援でも報徳が圧倒していた。山本リンダさんの「狙い撃ち」♪ウララウララウラウララ・・・と言うのはどっちも鳴らしていた。この曲は高校野球では毎年聞く。

    第2試合で帰るつもりだったが、楽しくて第3試合も最後の方まで見た。終了までいると人で混雑するので残念ながら途中で出た。可愛い若い女の子が、ビールやジュースを頻繁に売りに来る。たまに男の子も売りに来るが、やっぱり若い女の子の方が良さそう。大勢いるので日当がいいのかなぁと思った(笑) 1日に2つも楽しんだ。

  • 「第28回アーモンドフェスティバル」

    アーモンドの「東洋ナッツ」という会社が、毎年アーモンドの花が咲く頃に開催している。テレビで知って、今までに何回か行ったことはあるが、しばらくは行ってなくて、フッと思いついて久しぶりに行って来た。「阪神・淡路大震災」後の2~3年は、この催しも中断されていたが、それ以後は毎年行われている様子。もう震災も22年前になり「月日の経つのは早いなぁ」と思う。アーモンドの花は梅と桜の間と言う感じで淡いピンクの可憐な花。

    「東洋ナッツ」は阪神電車の「深江(ふかえ)」という駅で降りる。以前は古びた小さな駅だったが、新しく綺麗になっていた。まだ道路側が工事中で、もっと綺麗に便利になるのかなと思う。「東洋ナッツ」が用意した無料のシャトルバスで15分ほど乗る。朝早くに出かけたが天気も良かったので、もう大勢の人が来ていた。入り口でアーモンドの種をもらい、一目散に無料の「餅つき」場所に行く。アーモンドを粉にしてまぶしたお餅が、とっても美味しいので、まず先にそこを目指した。ここにももうたくさんの人が並んでいて、1回目ではダメかなと思ったが(1日3回)運よく手に入った。本当に美味しかった。

    あとはゆっくり、それぞれのブースに並んで、お弁当、アーモンドコロッケ、アーモンドを油で揚げたもの、焼きそば、お土産用の缶入りアーモンドと、順番に買って行った。どことも行列が出来ていて待たされた。

    まだお昼に少し前の時間だったが、食べる物は食べ、アーモンドの花々(そんなに広くない)を見たら、もうする事が無くなった。お子ちゃまなら「ぬりえ」とかあるが、大人は退屈で早々と帰ることにした。帰りのシャトルバスで外を見たら、まだまだこれから行く人達が、たくさん歩いていた。2日間だけの催しだが、両日とも天気がよかったので、今年はたくさんの人出ではなかったかと思う。いやぁ~楽しかった。

    http://www.tons-cafe.jp/almond-festival/

  • 「梅沢富美男6段、豊崎アナへ、言葉に気を付けろよ」

    木曜にダウンタウンの浜田司会で「プレバト」という番組がある。芸能人が与えられたお題で俳句、生け花、料理等でランク付けをされる。審査員は辛口で「きつい言い方をするなぁ」といつも思う。特に俳句の夏井いつきの糞ばば。ド田舎者のくせに偉そうに言う。その道に何十年といるんやから、そりゃうまくて当然。それを芸能人とは言え素人相手に、上から目線でホント偉そう。NHKの俳句では殊勝に大人しく喋っているが、私は大っ嫌い。

    生け花の審査をする假屋崎省吾さんは、元々「おネェ」なんで言葉遣いは優しい。自分が主催の生け花展で、弟子かスタッフかにきつく怒っているシーンをテレビで見たが、言い方が優しいのできつく聴こえない。

    料理の土井 善晴(どい よしはる)も、最初の頃は優しかったが、この頃笑顔でチクチク嫌味を言う。父親の土井勝さんは目から笑ってるような、優しい笑顔の人やった。口調も優しかった。息子は完全に父親に負けてるのに、言葉だけは偉そう。盛り付けもビックリするほどうまくはない。

    番組的に段々審査の批評が厳しくなり、視聴率が落ちてプロデューサー辺りに、もっと番組を盛り上げるよう言われているのかもしれん。

    ●梅沢富美男6段、豊崎アナから降格ちらつかされ「言葉に気を付けろよ」
    報知2017年3月2日

     梅沢富美男(66)は2日放送のTBS系「プレバト」(木曜・後7時)で、名人6段の評価を受け「俳句の才能査定ランキング・特待生昇格試験」で「現状維持」とされ、超辛口で知られる夏井いつき先生からシビアな添削を受けた。

     梅沢は「ひな祭りの写真で一句」というお題で「桃色の 先になくなる 雛あられ」と詠んだ。評価前「なっちゃん(夏井先生)胸キュンする」と豪語。夏井から「現状維持」と査定。

     「作品そのものは女の子らしい気分を表現。最後に『雛あられ』という季語が出て種明かしがある。このへんは6段だなと思います」と夏井は評価するも「雛あられとか金平糖とか桃色からなくなるというのはよくある。6段だからオリジナリティーを入れないと」とバッサリ。「白ばかり 残りて雛あられ クスクス」と添削された。

     豊崎由里絵MBSアナ(28)から「2回昇格に失敗しているので、そろそろ降格もちらつく」と言われた梅沢は「娘、言葉に気を付けろよ」と毒づいた。

  • 本「応仁の乱」呉座勇一著

    今密かに売れているらしく、20万部を超えたと「ニュースウォッチ9」で取り上げていた。「応仁の乱」って名前は聞いたことがあっても、内容はあまり知らないという人が多いのでは?と思う。舞台は京都で11年も争いが続いたのに、有名な知った人の名前があまり出て来ない。悪妻で名高い日野富子ぐらいか。

    京都の三大祭のうちの「時代祭」で、長いこと「室町時代」の行列だけが出て来なかった。行列として現れだしたのは2007年から。それほど京都にとっては、めでたくない時代だったわけ。

    以前、近道をするのに「山名宗全邸宅跡」の前を通った事がある。「あの応仁の乱の?」と思っただけで、特別な事は何も知らなかった。何か歴史書を読んでも難しそうで、おもしろなさそうな感じ。しかしブームとあらば読んでみようと思った。新書で値段も安い(900円+税)これがメリットか?1400円辺りなら絶対に買って無い(笑)

    近藤正高「ビートたけしと北野武」。私的には勘違いして、北野たけし兄弟の話かと思って買った。よく考えたら兄さんは北野大(きたのまさる)だった(笑)パラパラ読んだら武さんの演技の事が書いてあった。私的には本と内容は少し違い、武さんは確かに演技は出来ると思うが、演技と言うのは黙って顔の表情でする時も多い。武さんはバイク事故の後遺症で、顔が変形し喋ると口がゆがむ。あれではいくら演技がうまくても、ドラマではお芝居にならん。しょっちゅう鼻をすするような動作があるし・・・

    この本を買った明くる日、朝起きたら自転車がパンクしていた。すぐさま自転車屋に持って行ったら、「タイヤの交換もしないと・・・」と言われ5800円。高いなぁ。通勤時間に間に合わないのでタクシー飛ばしたら1710円。も~踏んだり蹴ったり(笑)

  • 「宝くじ」

    ジャンボと名のつく「宝くじ」は、毎回大阪梅田の第四ビルの特設会場に行くが、大阪は景気がいいのか、あっちこっちで工事をしている。修復だったり新規だったり。長いこと陸橋が工事していて毎回う回されるのが腹立つ。あの辺は毎回何となく饐(す)えた臭いがしてる。

    宝くじはバラ30枚と連番10枚で12000円。私の前の男性はバラ100枚連番100枚、ミニの当たれば5000万と言うのを100枚で90000円分買っていた。高額に当たればチョロイ金額ではあるが、90000円と聞くと大金。さて私の番になったら、窓口の女の子の後ろに立っていたおばさんが、輪ゴムに止めた半端の宝くじを、どこからか持って来て、元々積んであった宝くじの上にポンと乗せた。それを窓口の女の子が私に渡した。話は変わるが、日頃本を買う時は一番上のはやめて何冊か下を買うのが私の癖。その宝くじが私の買う枚数ピッタリだったんで、ポイと他からのを渡されてイヤな気分。一瞬「変な宝くじを混ぜたんか?」と思えた。まだ抽選も何もしてないからハズレ券ではないが、こういうものはデリケートな神経になるのよ(笑)

    気分を変えていつもの「お初天神」のお初さんと宝くじを写メに撮る。いよいよドラマ「下剋上受験」が最終回を迎える前だが、「絵馬」にも「受験」の事が多かった。「受かりますように」とか、早や受かった事のお礼などたくさん下っていた。

    宝くじを買いに梅田へ行くと行く順番が決まっている。まず地下の回転寿司、時間が午後の3時過ぎで、寿司がほとんど回転してなくて注文をしてくれと言う。少しづつ回って来るのは150円以上ばっかりで、100円寿司がどうも注文しにくい。150円と100円寿司で580円だったか?これだけ食べるのに長いこと回って来るのを待った(笑)

    次に書店に寄って今回は、百田尚樹「雑談力」。呉座勇一「応仁の乱」。近藤正高「ビートたけしと北野武」。大野裕之「京都のおねだん」。相馬理人「その歯みがきは万病のもと」。以上5冊、すべてパッと目に付くとこにあったんで買った。新書サイズなので約4500円と安い。しかし、これだけあればマシな回転寿司が食べられたのに(笑)

    いつもの安い店でTシャツ2枚1000円。今回自分好みの靴は無かった。そして最後に「ドトール珈琲」で、ケーキ付650円。3時間ほどの梅田で結構使いましたなぁ。

  • テレ朝ドラマ「サヨナラ、きりたんぽ」

    タイトルだけ見てると、何のドラマかな?と思うが、男性器チョン切りの「阿部定(あべ・さだ)」がモチーフになっていて、秋田名物の「きりたんぽ」がその男性器扱いらしい。それで秋田の人が怒ってるというわけ。そらそうや~「きりたんぽ」は食べ物やのに、イメージが確かに気色悪い。ネットで見ていたら8年前にも、きりたんぽと男性の下腹部を組み合わせたネーミングのキャラクター商品に批判が殺到して販売中止になったらしい。きりたんぽは男性器に、たとえやすいのか?きりたんぽって食べたこと無いけど。

    阿部定は昨夜の「10人のコワイ女」の中にも入っていた。以前ネットに阿部定の相手、石田吉蔵の全身の死体が載っていたのを見たが、今は無いか?死体に血で安倍定が文字を書いてあった。秋元康はAKBでしこたま儲けたが、その後低迷。あの成り金の”ゾクゾク”をもう一度味わおうとしたか?ゲスな男よのぉ~

    ●テレ朝ドラマ名「きりたんぽ」に秋田県が怒った 
    2017/3/ 9(木)

    ドラマは、4月からテレ朝系で日曜日の深夜帯に放送予定で、渡辺麻友さん演じるヒロインが自分を裏切った男性の局部を切断するなどして成敗するというストーリー。テレ朝のホームページで、番組サイトが3月4日に立ち上がり、ヒロインは、交際男性を殺害して局部を切断した戦前の猟奇事件をモチーフに、「平成の阿部定」とうたわれている。企画・原作は、AKBの総合プロデューサーを務める秋元康さんが担当した。

    しかし、番組サイトが立ち上がると、ドラマ名は不適切で不快だなどと県民らからの意見が次々に県などに寄せられるようになった。県が関係機関と協議し、テレ朝に抗議しようと準備していたところ、3月7日になってテレ朝のプロデューサーから電話連絡が入った。テレ朝にも相当数の苦情が来ており、早急な対応を検討していると話したという。

    県ではその場で、タイトルを変更し、ドラマでもきりたんぽの言葉や映像を使わないようにと伝えた。テレ朝からは、その日のうちに連絡が入り、タイトルを変更し、ドラマでもきりたんぽを使わないと回答。番組サイトでは、翌8日から「タイトル未定」と表示されている。「タイトルでは、局部切断のイメージをわざとダブらせていると感じた。きりたんぽに誤解を与え、イメージを汚すものと考えている」と話す。

  • 「46年ぶり来日 サウジアラビア国王」

    今なんで国王が日本に?と思ったが、石油王と言うだけで後は何も知らん。私的には「サウジアラビア」と聞いて、すぐ思いついたのが「8.6秒バズーカー」。この2人、もう消えたんか?

    バズーカーの「ラッスン・ゴレライ」の中に

    ”サウジアラビの父さんと~インドから来たお母さんの~間に生まれた、お前の名はラッスン・ゴレライ”

    ”ちょっと待って、ちょっと待ってお兄さん、俺サウジとインドのハーフちゃう。日本の父、日本の母、間に生まれし俺はジャパニーズピーポー”

    このフレーズが、ずっと耳の奥から聴こえていた(笑)

    ●46年ぶり来日 サウジアラビア国王が到着
    NHk3月12日(日)

     世界屈指の産油国、サウジアラビアのサルマン国王が安倍総理大臣などとの会談のため羽田空港に到着。サウジアラビアの国王の来日は46年ぶりで、国を挙げて取り組む石油生産に依存しない経済改革への協力について日本側と協議する。12日から4日間の日程で日本を訪れるサルマン国王は12日午後7時前、専用機で羽田空港に到着。サルマン国王はあらかじめ日本に持ち込まれていた専用の電動タラップを使って降り立ち、皇太子さまの出迎えを受けた。

    日本が原油の3分の1を依存する大産油国のサウジアラビアは、このところの原油価格の低迷で3年連続で赤字財政に陥り、国の将来への危機感から石油生産に依存しない「脱石油」を柱とする経済改革を進めようとし、安倍総理大臣との首脳会談などを通じ、経済改革の実現に向けた日本企業による投資や技術協力などを求める。日本側は、原油の安定的な供給とともに国営石油会社の株式公開、東京証券取引所も上場先に選ぶよう求めるなど関係の強化を話し合う。

    サルマン国王とともに訪問する予定だった閣僚のうち、ジュベイル外相やファリハエネルギー産業鉱物資源相、カサビ商業投資相といった重要閣僚や、サウジアラビアの国営石油会社のCEOの来日が直前になってキャンセル。理由は明らかではないが、サルマン国王の息子のムハンマド副皇太子が今週にもアメリカを訪問し、トランプ政権側と会談を行うことになり、その準備のためではないかと見られている。

    日本政府関係者は「サウジアラビアもアメリカにとっては重要なパートナーでしかたがないが、主要閣僚が来られなくなったのは残念だ」と話している。

  • ドラマ「下剋上受験」今夜最終回

    ネットを見ていたら第一志望の「桜蔭中学校」は落ち、第ニ志望の中学(それでも偏差値は70)に行くらしい。父親が書いた本が出てるので、事実は曲げられへんわなぁ。ただ第二志望の学校名は書いてなかったとか。ドラマとしてはよかったので、結果がどうあれ、今日の最終回が楽しみ。

    パパ・阿部サダヲさん、ママ・深田恭子ちゃん、子・山田美江羽(やまだ・みう)ちゃん、後輩・風間俊介君、祖父・小林薫さん、みんな以前から好きな俳優で見応えがあった。(子役は初めて見たが)教師役の小芝風花ちゃんもよかった。バッチリ録画もセットした。

    http://www.tbs.co.jp/gekokujo_juken/chart/

  • テレビ「悪い奴らは許さない」「10人のコワイ女」

    夕べはこの2つの番組を、時間がかぶりながらも見ていた。犯罪を目の当たりに追い掛けても、テレビ局のスタッフでは強く出る権限がないのでもどかしい。しかし逮捕へかなり導いていた。

    善人の騙された人がホントお気の毒。ネットは確かに便利になり、遠くの物でもネットの文字1つで高価な機器が簡単に手に入る。しかし近所の店舗では無いので顔を見るわけでもない。
    業者も運転免許症のコピーでも送って来ると、もうすぐに信用する。おばさんは高価な機器を注文をしては代金を払わず転売を繰り返す。その平然とした図太い神経にはあきれ返る。しかしテレビ局が必死に追い掛けると女は逃げる。追いかけられている事が分かっていても、その後も取り込み詐欺はやめず、次の店に機器を注文しては転売を繰り返していた。やっと逮捕されたのでこの手の事件は治まるかも。

    高価な機器だが「お試し期間」をもうけていてそれを悪用されている。お試しだから金額は発生しないのかな?そこをこのおばさんは突いてるように思う。詐欺をする輩は詐欺なりに考えているもんで、騙された店主が可哀想。しかし転売を受けた業者が、念のために機器元に問い合わせていた人もいた。これはよかった。怪しいと思っても安く買えたらいいわと黙ってる人もいる。

    私が数十年前に盗まれたバイクが、近所の中古バイク屋に売られていたのを見た事がある。バイクの色とか傷とか癖で自分のと分かる。しかしもう期間がだいぶ過ぎて、私も仕方ないので新しいバイクを買い、もう乗っていたので「いいわ!」と思ったけど、新しいバイクを買った店で、盗品を売ったら店主が捕まると話していた。最近は分からないが、その当時は、あっちこっちでバイクがよく盗まれていたと、後で知った。海外に転売しようとする輩が多かったんやないかなぁ。昨日大阪に宝くじを買いに行った時、ボロい変な自転車に乗ってる若い男の子が、警察官に職務質問を受けていた(笑)

  • 金スマ「身近に潜むえん罪の恐怖」

    録画を見たら、この痴漢えん罪事件の再現フイルムで、痴漢犯とされた夫の妻役を演じた人が、青学・原監督の奥さん美穂さんに、ものすごくよく似てる。役者の名前は分からないが「美穂さんて元役者?」とホント思ったわ。もし録画してる人がいたら見てみ?(笑)

    本当のこの冤罪事件にされた「矢田部孝司・あつ子」夫婦が「お父さんはやってない」という本を出している。

  • 「痴漢が逃げた」

    今、恵さん(めぐみ=ホンジャマカ)の「ひるおび」で、たまたま動画を撮っていた人がいて、線路を逃げる痴漢男が出ていた。番組で逃げた方向をだいたい推察していた。

    この男はすでに、3つの鉄道法の違反を犯してはいるが、「痴漢は逃げるが勝ち!」と弁護士が言っていたことがある。自分は何もしていないからと、自信を持って、駅事務所へ意気揚々と行ったら、そこでアウト。鉄道員には何の権限も無く、すぐさま警察に連絡し身柄拘束される。これでもう痴漢が成立。この無罪を証明するのは、並大抵ではない。

    私も過去に、ここに書いてると思うが、まず会社はクビになり、冤罪(えんざい)の根拠となる証拠を集めなければならない。以前、中居君の番組で実際に痴漢えん罪の経験した男性が出ていたが、裁判費用600万円のうち、無罪で国からの補償金は125万円だった。

    電車に乗ったら、「なるべく女性付近は避け、男性が多い車両に乗る。誤認されたら、駅事務所には行かず弁護士を呼ぶか、名刺を渡しその場を立ち去る」
    ※「警察署から呼び出しがあったら、いつでも行きますよ」と説得して立ち去るのが良いが、気持ちが中々動転してできない。もし警察署に連れて行かれたら、腹をくくって出来るだけ早く誰でもよい弁護士を呼ぶ。

    つい最近、女性専用車両に不満を持ってる男が記事に載っていたが、自分のえん罪を防ぐためにも、ええことなんやでぇ。

    ●「痴漢疑い男」線路逃走 通勤電車ストップ
    FNN03/14

    14日午前、東京のJR池袋駅で、痴漢をしたと指摘された男が、ホームから線路に飛び降りて逃走し、警視庁が40代とみられる男の行方を追っている。男は、JR埼京線の電車内で、女性(20代)に「あなた触ったでしょう」と痴漢行為を指摘され、降りた池袋駅のホーム上で、女性の肩を突き飛ばし、線路に飛び降りて、東武東上線の線路を北池袋方面に逃走した。女性は、ひざをすりむくけがをした。このため、JR埼京線などが、一時運転を見合わせ、およそ3万2,000人に影響が出た。

    「ひるおび」で痴漢に突き飛ばされて、ホームに倒れる女性を想像したマンガが画面に出て、表情がうまく描いてあって笑えた。

    加瀬亮君主演で、映画『それでもボクはやってない』があった。男どもは一度は見なはれ!

  • 「青学女子陸上部 VS 炎の体育会」

    いろいろ録画を見ていたら、青山学院のこれが出てきた。陸上部の女子選手と、お笑い系含む芸能人が、リレー(4×100m)で競うというもの。この録画は日にちは出るが年号が出ないので(もう1台の方は出るけどなぁ)いつ頃か分からないが、2/9(土)だけ出てる。

    第一走者 青学 藤村さん 芸能人 上田竜也
    第二走者    河野さん     もう中学生
    第三走者    鳥原さん     小島よしお
    第四走者    小川さん     おねだり豊

    芸能人といえど、スポーツの競技は、おちゃらけ無しでみんな真剣。だから見てるこちらも熱が入る。録画やし結果は分かっていても、何回見てもドキドキする。素人が見ていてもバトンタッチの重要性を感じる。陸上に慣れてるはずの青学の生徒でも2人はバトンタッチの失敗が目立つ。芸能人は全員バトンタッチは下手。しかし最後の「おねだり豊」の走りがすごかったんで、これで一挙優勝となった。

    「もう中学生」は、初めてこういう番組に出て来た時は、ものすごく走りが早くて、「彗星のごとく」が、ピッタリはまるような、すごい走りを見せた。その後、出て来た時からは「あれはなんやったんや?」と思えるほど走りが遅くなった。見ごとに落ちた。

    この時も、「あ~ぁこいつかぁ~アカンなぁ!」とガッカリしたが、上田君がよく走り、おねだりで一気に勝った。すごかった。この日「もう中学生」の父親が見に来ていて、勝ったら喜んでいたが、「おまえの息子では負けてたんや!」と腹が立った(笑)

  • 「青学の原監督」

    また今夜の「踊るさんま御殿」に出るそうですよ~。もう録画予約はしたけどね~(笑)

    な~んて画面に打ち込んだまま、私は寝込んだようで、今このパソコンの画面を見てビックリ! 投稿してなかったんや。 前日、16時間の夜勤を一睡もしないでこなし、その足でお出かけしたので、家に着いたらさすがに睡魔におそわれたみたい(笑)

    で、今、録画はバッチリ出来ていたので見ていた。このさんまさんの番組は、お笑いのゲストの数も多く、とにかくよくしゃべる。さんまさんがゲストのキャラをいじることで、この番組は成り立っている。つまりさんまさんはそう言う人。自分1人では1分も持たないんで、漫才で言うボケに対して、つっこみを入れてるだけ。だからたいした内容は無い。とにかくよくしゃべるのがゲストに居れば成り立つ。さんまさんのどの番組もタイトルが変わるだけで、同じパターン。私は飽きて、この手の番組は見ないけど、今回は原監督が出るから録画しただけ。

    しかし、さんまさんの気取らない優しい明るいキャラで、視聴率はかなり持っている。

    さて、こんな関西の早いテンポに、原さんしゃべれるかな?と思ったけど、結構はしやいでいた。原さんは回りから「テレビに出過ぎやぞ!」「タレントきどりか!」と言われるらしいけど、やっぱり・・・現役の監督がタレントみたいなのは珍しい。しかし選手であり学生である男の子や、その監督や寮母の舞台裏って、普段は見られないので、オープンに見せてくれるのは楽しい。お金を出しても出来んこと。ドンドンテレビに出てほしいわ。

  • 「はら・すすむ」

    今この名前ですぐに浮かぶのは、青山学院大学マラソンの監督「原・晋」さんではなかろうか?テレビのスタッフ?の1人に「原・すすむ」と言う人がいて、番組の最後によく、この名前が出ていた。最近は見かけないが、音楽関係の人だと思う。そして「原・奨」これも「はら・すすむ」と読む。個人的にその昔、知っていた人。「はら・すすむ」って平凡な有りそうな名前で、もっと日本中にたくさん、同姓同名の人がいるのではと思う。

    青学の原監督は、基本、取材は何でも受けるんやそうな。監督自身が人に好かれそうなタイプで、ガミガミきつく怒らない人。自身でもキチキチと監獄みたいに締めつけたりはしないと言っていた。平和な優しい顔をしている。

    いつの頃からか、原監督が「ミヤネ屋」でコメンテーターとして出てるのを見た。最初「まさか!」と思って分からなかったが、しかし原監督によく似ていて、やっぱり本人だった。左横のコメカミ下の大きなホクロで分かる(笑)

    原監督の出た番組をいくつか録画してるが、3/10(金)の「ビビット」では、真矢ミキが突撃みたいに寮に行き「寮母」をしていた。

    原さんの一番好きなとこは安住アナと、お好み焼きを食べに行った時。原さんはお好み焼きにこだわりがあり、自分で焼く。私はこういう自分で焼く男の人が大好き。原さんと一緒に、お好み焼きだけ食べに行きたいわ(笑)

    原さんは並んだら意外と身長が高い(176㎝かな?)しかし首が亀のように縮こまっていて、低く見えるのが残念。顔からすぐ肩って感じ。顔は自・他ともに「真田広之」似。お好み焼き屋のお姉さんも「真田広之」に似てると言っていた。

    奥さんの美穂さんは「寮母」として原さんを助けている。2人の間に子どもがいないのが、少し寂しいかな?逆に選手が、より子どものように感じられるかも。

    原さんはマラソン選手を入部させる時は「トーク力」で決めるとか。自分を自分で語り、評価出来る人がいいんやそうな。昨日の新聞に百田尚樹さんの「雑談力」という本が載っていた。「トーク力」と「雑談力」とは、また違うか?原さんは本を8冊上梓してるそうで、それを読まないと分からないかも(笑)

    原さんは、別の番組で選手に「短期目標」を書かせ、それを廊下に張り出し、他の選手にも見せ、目標を共有し、切磋琢磨させているらしい。こういうのは職場でも利用出来そう。

  • 「ノンスター井上の記者会見」

    何を言われても、土下座してでも謝り、殊勝な態度で世間の同情を買う方が得策。今さら時給1000円で働けまい?テレビに出て、人に注目され、いい思いをして、今さら捨てられんやろ。

    井上って特別何も売りが無い。いずれ世間から注目も何もされない時期が来るのも時間の問題。それまでしっかり頑張る事やね。

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