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  • "宗教は、すべてまちがいです。宗教の時代を卒業しましょう"
    という、人類に革命をもたらす提案に、予想通り、「聖職者」
    と思われる人たちからの猛反撃が帰ってきました。
    彼らが反撃するのは、信者がなくなれば稼ぎの場を失うのです
    から、当然なのですが、問題は、その書き込みの品のなさ。
    傲慢さ、言葉の汚さ、憎悪の陰湿さ。
    なぜ、その書き込みが「聖職者」だろうと想像できるかという
    と、一般人には引用できない教典の言葉や、教義が述べられて
    いるからです。
    ああ、これが"聖"職者の本音!?
    これほどの傲慢さと陰湿な攻撃本能を、僧侶か牧師か知らない
    けれど、心の中に隠していたんだと思うと、ほんとうに、一日
    もはやく、
    「宗教をなくさなくては」
    と、改めて感じました。

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