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生滅するトピック

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  • 2018/07/16 06:28
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    長くても、短くても、いずれ生じたものは滅するトピック。

    一応、東洋哲学というカテの主旨に沿った内容の投稿を希望します。
    その範囲で、ご自由に書き込み下さい。

    他トピの書き込みの一時保存・再提示のための利用もかまいません。


    但し
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    ☆トピ主は、特に積極的な管理を念頭には置いておりません。
    ☆作成できるので、作ってみただけです。

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  • 皆様、暑い日々ですが、どうぞ無理をなさらず、ご自愛下さいますように。


    一応元気ということで、書き込みしてみました。(*^^*)

  • >>67898

    鬼婆!!

    オドレも、番外地・生活保護毛?!

    考えてみたら、「貧しい・貧しいヘルパーやっとった!」、言うとったし、

    当たっとるンチャウケ?!

  • >>67897

    あまり背が高くない選手や、おっさんが活躍してるのが、良かった。

    そのうち、様変わりしてしまうのだろうけど.......。

  • >>67896

    残念でしたが、いい試合でした。選手の方々の奮闘に、最大限の拍手を送ります。

  • >>67893


    こんにちは。
    次のベルギー戦は、引き分けとかありませんから、決着つくまでの戦いが楽しみです。
    守護神川島さんに頑張ってもらいたいなぁ。神プレー期待してます。

    間違えて、川口さんになってたので、訂正。( ´△`)


    > 何かを得ると言うことは、何かを犠牲にするってことに繋がる話になってしまいましたね。
    >
    > 次のベルギー戦では素晴らしい試合を観戦し、このもやもやを払拭させたいものです。

  • >>67894

    どちらにしても、良い試合をしたあとの、選手たちが互いの健闘を称える姿が見られることもありまして、そういうのが良いなぁと思います。

  • >>67892

    何かを得ると言うことは、何かを犠牲にするってことに繋がる話になってしまいましたね。

    次のベルギー戦では素晴らしい試合を観戦し、このもやもやを払拭させたいものです。

  • W杯での、ポーランド戦での日本の選択は、セネガルが後半15分間に点を入れられないであろうことを見越して、ファウルを取られず、これ以上の失点を許さないために、自陣でボールを回し、あえて攻撃しに行かない、という戦略でした。

    いろいろ批判もあるようですが、流れの読み方としては成功したと思っています。
    もちろん、セネガルが同点ゴールを決めていれば、うかうかと三位になってしまったとなり、失敗でしたが。
    あの後半、ギリギリでセネガルがゴールしていたら、休憩ムードだったポーランド相手に、日本は急に突撃したのだろうか、と思うと、それも面白かったかもしれないですが。

    セネガルがゴールしてないのに、自陣でのボール回しそうから、急にポーランド相手に猛攻を始めたら、ポーランドからは卑怯者と言われたかもしれないなぁ。

    ともかく決勝に進出できたので、あそこで攻撃をせずに耐えた選手たちの気持ちを、ベルギー戦で爆発させてもらいたいです。

    ベルギー相手に勝てるか?というと、無理かなな気がしていますが、格上の相手と真っ向から戦いあって、一点でもいれてもらいたいし、しっかり自陣を守ってもらいたいです。

    応援しています。

  • 加藤亮太が、大山さんだけに話す、と電話したのに、ひそひそ声にもせずに、すぐ行くと言いながら、桜井美咲の発表する会議があると言われて、残ってしまう大山はダメダメだと思う。
    もう仮病でもなんでもいいから、すぐに警察出て、亮太に会うべきでした。

    冤罪の加藤亮太が、自殺に偽装されて殺されてしまったのが、ホントに嫌。
    しかし、健人も、ずっと兄は自殺と思っていた、って、おかしいでしょ。

    田代綾香ちゃん事件での健人が犯人らしい女目撃した話もそうだし、今回の自殺と思っていたもそうだし、もっとコミュニケーションとるというか、信頼すべきと思う。

  • 「シグナル」のことをあれこれ書きますが、なんと言っても、城ヶ丘の窃盗事件で、息子たちが立件されず、普通に親の会社を継いだりしてなに不自由ない生活が出来ていたり、武蔵野市集団暴行事件でも、真犯人たちが許され、罪のない加藤健人の兄に罪が着せられたりで、中本管理官は最後の最後で処罰されても、概ね、社会的な悪が糾弾されないまま放置されてしまったからだろう。

    韓国のドラマだと思うと、政財界とか、どうせ、こんな汚い社会なんだろうと思うけれど、もうちょっと、気分よい終わりかたにしてもらいたかったよ。

  • >>67888

    北野みどりさんが被害者の殺人事件と、その前の島田弥生さんが被害者の殺人事件とは、中島亮子さんの事件が未遂に終わった後も、日にちは早まり場所も変わっても、通信の起こる前と同様に実行されました。

    5人目の被害者。中島亮子4.17.
    6人目の被害者。島田弥生5.26.中島亮子の未遂後→4.17.
    7人目の被害者。北野みどり6.7.同上→4.19.

    98番系統の城西バスにこの島田弥生さん、北野みどりさんは乗っていて、終点で降りているので、犯人の田中仁志から前々から目をつけられ、後をつけるなどされていたと推測される。

    一応話の展開としては、中島亮子がバスを降りたところを狙われ、殺されそうになる。
    が、大山巡査部長に助けられた。
    大山から追われて逃げた犯人は、また巡回してきた父親のバスに乗り込み、それを目撃していたお馴染みの乗客である島田弥生が終点で降りたところからつけ狙い、殺した。
    北野みどりは、その二日後につけ狙い、殺した。

    こうなります。

    二人の目撃者が、目撃者ではなかったはじめの連続殺人事件の時でも、同様の順番で殺されていた。となるのが、つじつまが合わないと感じますが、98番線の乗客の中から常に獲物を物色していたなら、わからなくもない。

    変なのは、中島亮子さんを殺害しようとして父親が運転しているバスを降りてから、また、大山巡査部長に追われて乗り込んだバスが、父親が運転しているバスというご都合の良さ。

  • >>67887

    「シグナル」の中で、北野みどりの死亡はなんか犯人から目をつけられていた印象もあり、仕方なかったとも思えるのだけれど、工藤和美さんのバス炎上事故は、わざわざ不幸な話にしている印象があり、見ていて不愉快でした。

    しかも、通信していなかったら和美さんの事故はなかった、という印象にもなってるのが、違うと思いました。

    桜井美咲巡査部長は、一度工藤の起こした誘拐事件で命を落とすのですが、過去が変わったことで助かります。

    そうか。三枝健人も、大山巡査部長も助かる、という未来がある終わりかたなので、
    北野みどりと、和美は、仕方ない、となるかもしれないな。それは、たぶん、通信していてもしてなくても、そうなっていたかもしれないから。

  • >>67882

    工藤の娘の死については、どちらにしても白石は工藤の写真を見せられたら、こいつが窃盗犯だと、罪を擦り付けたのだろうし、それで、一応事情聴取名目で警察に行くことにはなったのではないか。

    その場合、やはり、工藤が娘を、叔母さんのところに泊まりに行けと送り出せば、バス事故には遭遇する運命だったかもしれない。

    元々、工藤が四年前に窃盗で捕まった時には、大山も娘さんの面倒を見たりして支えたと言っていたのだから、娘さん、わざわざ叔母さんの家に行かずに、自宅で待ってても良かったんじゃないか、と思ったよ。あのバス炎上は可哀想すぎるから。

    あの事件は未解決のままで良かった、と泣き崩れていたけれど、工藤が事情聴取されてもアリバイもあり、逮捕までは出来ない、となれば、うちに帰されるし、それでも、事件は未解決。
    しかし、事情聴取されるから、と、娘を叔母さんの家に送り出そうとすれば、事故に遭う運命で亡くなっていたかもしれません。

  • >>67884

    大山巡査と三枝警部補の通信で、城西地域女性連続殺人事件での中島亮子さんは殺害されずに済みました。
    しかし、その前から、城西地域女性連続殺人事件は、七人の被害者で、以降の事件は起こらず終息していたんですよね。

    ということは、無線の通信がなくても、大山巡査は、北野みどりを殺した犯人の目星をつけ、同様にビルまで追い詰め犯人が足に怪我を負う、ということになっていたのかもしれません。
    それでないと、七人の被害者で終わった理由がわからなくなりますから。

    通信により、中島亮子さんとお腹のお子さんは助かったけれど、誤認逮捕されてしまった大学生は死亡したわけで、気の毒でした。
    まぁ、普通にランニングしてても、亡くなる運命だったかもしれませんが。

  • >>67883


    ......三枝警部補は、その当時の技術では髪留めなど証拠品があっても犯人の特定は無理です、と話していたけれども、この同僚女性のことをよく調べれば、バス運転手からお金を巻き上げ、また、北野みどりさんが運転手の息子に殺された現場を見ていたのだから、立件できていたかもな、と思いましたよ。

    そして、この城西地域女性連続殺人事件は、女性たちが神社とか、グラウンドとか、人気のないところを通る時に犯行が起こっていて、それが、大山巡査の関与による未遂と、犯人追跡がされたあとから、ただの通り道でも起こることになった、と変化したと言われるのです。
    それは、大山巡査から逃げるためバスに乗り込んだ時に、バスにいて、犯人が乗ってきたのを知っている乗客が二人の女性であり、急いで殺そうとした、となります。

    ただ、バスから降りて自宅などに帰るのに、わざわざ人気のないところを通るかな、という疑問も湧きました。

    あと、ビルから落ちた息子だけど、足は動かなくてもおおむね元気そうなのに、なぜいつまでも入院してるのか、とも感じましたよ。
    普通は車椅子で自宅療養でしょうに。

  • >>67882

    ここで、大山を射殺した上司の刑事は、あの通風口の遺体には気づかなかったのか?という疑問が湧きます。

    なぜ大山巡査が谷原記念病院の裏庭に行ったのか?と考えもせず、そのまま襲い、射殺して、ヤクザみたいな奴の別荘の裏に大山の遺体を埋めた、という筋書きになるのだけれど、そこも疑問です。

    長期未解決事件捜査班という名目なので、ひたすら未解決事件にしたがるわけですが、矛盾が生まれやすい設定です。

  • >>67881


    「シグナル」疑問点その3

    1997年の、城西地域女性連続殺人事件です。

    ここでは、はじめて三枝健人警部補と通信した大山巡査は、殺害される運命だった女性とお腹の子どもを助け、事件を未遂にすることが出来ました。
    しかし、この時、大山が間違えて逮捕した大学生はショックからか急変し、亡くなってしまうこともおこりました。

    そして、犯人の逃亡ルートから、城西地域を通るバスに犯人は乗ったのではないか、と大山は推理しますが、そのバスの運転手は誰も乗って来なかった、と話すわけです。ここで、大山はバス運転手は何かを知っていそう、と感じます。

    .........この城西地域女性連続殺人事件ですが、被害者に関連性がない、とドラマ上では何度か言われるのですが、おかしいです。
    皆さんがバス路線の乗客であったと、2018年(1997年から21年目。)に明らかになるのですが、それでなくても城西地域という共通点もあり、ほぼ若い女性たちが被害者なのに、なんで共通点がない、なんて言われるのか。
    そして大山は明らかにバス運転手に疑いを抱いていたのだから、バス路線との関連性には気づいて当然でしょう。
    そういえば、そんなこと(バス運転手がおかしいと)言ってた刑事がいた、という台詞が2018年の刑事から語られますが、あまりに杜撰すぎます。

    また、この犯罪の犯人であるバス運転手の息子は、大山に追い詰められて自らビルから飛び降り、足の動かない身体になり、犯人という証拠はあげられないままとしても、これ以降の犯罪は犯されずに済むということになりました。
    しかし、大山巡査の親しくしていた北野みどりさんを助けることは出来なかったという悲しい話にもなりました。

    長期未解決事件捜査班の動きで、焦った犯人の父親の元バス運転手は、当時の同僚であり事件の真犯人を知っていた女性にまた口止めのための金銭を要求され、殺してしまうのですが、現在のDNA解析技術の進歩で、女性が証拠品として隠していた髪留めから真犯人のDNAを採取できて、親子の犯罪を立証することが出来ました。

  • >>67880

    「シグナル」日本版の疑問点その2

    一話、二話。

    >>>情報提供どころか大山とは面識もない健人。
    にわかには信じがたい話だったが、「彼は利用されて殺された。誘拐の真犯人は別にいます」という大山の言葉が気になった健人は、ためらいながらも無線越しに聞いた病院へと向かう。
    すると、そこに大山の姿はなかったものの、聞いたとおりの場所で白骨遺体を発見して……。(女児誘拐殺人事件は1995年。この大山巡査側からの報告は2000年。三枝巡査の遺体発見時は時効になる15年を迎えた2010年。)<<<

    ★ここから、やっと事件は動きだし、2010年、吉本圭子の犯行だと明らかになり、女児誘拐殺人事件は時効でも、橋本殺害の実行犯として逮捕できた。

    ★しかし、病院の庭地面に空いてる通風口の中に入って、そこにロープ吊るして自殺する人間なんているかよ。しかも、右手親指だけ切り取られてる死体。

    ★吉本圭子が橋本を自殺に見せかけたかったなら、切った親指ごと焼死体にでもして、自分で灯油かぶって火をつけた、などにすべきだろうな。もともと橋本を犯人にしようとした時点で、場合によっては自分の存在に気づかれる恐れはあったわけだけど、罪を橋本に擦り付けようとしたなら、遺体をしっかり隠すか、燃やすかだと思う。

    さて、無線機のこと。
    もしも一回目と二回目との時間差が1日とかでもあれば、大山は、橋本の遺体の発見を警察に連絡したはず。
    連絡されてないことから、大山が射殺された時というのは、谷原記念病院の裏庭を逃げていた時ということになる。
    もう一度無線機が三枝巡査につながるのだ。

    2010.4.27.凶悪犯罪の時効撤廃により、本庁に長期未解決事件捜査班が作られた。
    桜井美咲巡査部長(班長)、山田巡査部長、小島信也鑑識官が配属された。

    ★最初の会話から少しあと、2010.4.27.23:23かも.....。
    大山巡査から「過去は変えられます。諦めないで下さい。」
    無線機から、銃声が響く。

    これは、大山にとってみれば、三年前の1997年の城西地域女性連続殺人事件ではじめて三枝警部補から連絡をもらったことなので、今回、何も大山のことも知らない三枝巡査と話をしていて、三年前に自分が三枝とはじめて話をした記憶から、三枝に、これから大山との間で起こるやりとりを伝えたのだろう。

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